◎出た!! ★地震警報!!
テーマ:地震と科学(原文のまま)
2012/02/16 15:19
号外 2/16
『関東のEs、赤』
高度は92Kmと低く、且つ、もっとも危険な赤のシングルである。
縦E、或は、超Eスポの疑いもあり、10m帯や11m帯でも異状伝播を確認した。
ピークで59、激しいQSBあり。
10mリ・タイム情報欄には6件と俄かに増えた。
約80時間以内のイベントで警戒級以上。
場所は隣県、隣々県をも含む。
〔記事は以上です。Sourced by 「地震ニュース」〕
関東~関西にかけて、要注意のようです。
きょう16日の15時から、80時間以内…
と言うことは、
2月19日(日)いっぱい警戒しなくては

今週末は愛馬
がたくさん出走するのですが、無事に開催出来るでしょうか(?_?)また、こんな
書き込みもありました。■太陽風南向き磁場が大きく成るとHAARPも乱れる
現在、2月11日に太陽北東側で発生したCMEによる影響で、2日前から南向き磁場風が強くなって、磁気嵐が発生しています。
太陽南向き磁場風が強く成ると、やがて磁気圏が撹乱し、HAARPも大きく変動します。
実際に、HAARPの乱れと平行してオーロラ活動が活発化しています。
参考:2012年02月15日13時14分更新「宇宙天気ニュース」http://swnews.jp/2012/swnews_1202151314.html
同:宇宙天気ニュース、http://swnews.jp/
南向き磁場風が長時間続くと、環電流が急上昇して磁気嵐が発生します。
また、地球には共振(シューマン共振)作用が常時働いていますが、南向き磁場風が強まると、地球の磁場の流れに逆行し、このシューマン共振が大きく乱れ、局所的に共振・共鳴が激しく成って地殻変動を誘発し易くなります。
参考:シューマン共振
-Wikipedia
シューマン共振(シューマンきょうしん)あるいはシューマン共鳴(シューマンきょうめい、Schumann resonance)は、地球の地表と電離層との間で極極超長波 (ELF) が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。その周波数は7.83 Hz(一次)、 14.1 Hz(二次)、 20.3 Hz(三次)、……と多数存在する。常に共振し続けているので常時観測できる。
1952年、ドイツの物理学者であるヴィンフリート・オットー・シューマン(Winfried Otto Schumann, 米国イリノイ大学在籍)により発見された。
シューマン共振のエネルギー源は、雷の放電や太陽風による電離層の震動だといわれている。
■東北大発表
福島原発直下でまともに直下型地震の恐れ。
廃炉以前に補強対策を

■越前市で夏鳥のクロツグミを発見。カラスが戻り何かを訴えているが通訳不能

■気象庁も認めた

世界5大洋で海水温が上昇

琵琶湖底も沸いている

何なら急速に危うくなってきた







豪雪



東日本大震災以降、地震予知の研究が活発化している。 







が吠えました。










