八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が、【長期前兆No.1778】の更新情報「続報No.226」を8月6日に発表しました。

 

それに寄りますと8月6日午後現在、前兆が継続中であることから、終息(収束)が条件で予想していた8/8±の発生は否定。

 

 

 

 

「続報No.226」の詳細についてはこちらのPDFをご覧ください目

http://www.jishin-yohou.com/1778zokuhou226.pdf

 

現時点で、少なくとも8/11までの発生は無い、早い場合の可能性として、8/24±、9/22±を挙げています。

 

本日15時頃、和歌山県に上陸した 台風 台風5号、7/21に発生して

その後に発生した6~11号が全て消滅した今も台風でいる

記録的な「長寿台風」となりました。

 

最盛時の気圧930hPa、最大風速50m/s と強かった。

上陸時には 975hPa、30m/s となりましたが、油断は禁物。

 

東海地方を通って日本海に抜けるはてなマーク

関東地方に接近する可能性もあり、山梨県では1時間に100mm という記録的短時間雨量雨となった模様です。

台風の進路だけでなくその周辺でも警戒が必要です!

 

 

台風と地震の関連性も指摘されており、

1923年9月1日の関東大震災の際には、台風が能登半島付近にありました。

 

串田さんが予想する地震発生の推定領域付近を、

台風5号が通過しそうなだけに、

 

 

串田氏、発生予想日を先に延ばしてしまって、

「失敗した~っあせる

 

…てなことにならないといいのですがにひひ

 

 

 

 

 

 

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