連日の新年会で疲れ気味です。


愛馬が3週で5重賞に出走。フェアリーS(G3)のプリモシーン、シンザン記念(G3)のアーモンドアイに続き、2018年3つ目の重賞制覇に挑みます。



■1/20(土)愛馬出走


トゥモローアンセム
中山6R (13:05)
3歳未勝利 芝2,000m 56 黛 弘人 騎手
[LEX-Pro=岡田牧雄氏と共有]
父ヤマニンセラフィム
見せ場は何度かあったが、今は結果が欲しい。




サーキュラーリング
京都5R (12:20)
3歳未勝利 (牝) 芝1,600m 54 池添謙一 騎手
[G1 Racing]
父ディープブリランテ



■1/21(日)愛馬出走


リーベグランツ
中山1R (10:10)
3歳未勝利 (牝) D1,200m 54 横山典弘 騎手
[社台GROUP Owners=吉田晴哉氏と共有]
父*ノヴェリスト




サラキア
中京5R (12:10)
3歳新馬 芝1,600m 54 池添謙一 騎手
[シルク Rasing]
父ディープインパクト
愛馬サロニカの全妹がデビュー




カラル
京都8R (13:50)
4歳以上500万下 芝2,000m 56 鮫島克駿 騎手
[シルク Rasing]
父ルーラーシップ




ディアデルレイ
中京11R (15:25)
東海S (G2) (4歳以上オープン) D1,800m 56 勝浦正樹 騎手
[Carrot Farm]
父キングカメハメハ
目下2連勝。兄姉たちに続き重賞初制覇のチャンス。




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📷4コーナーを殿(しんがり)で回るインディチャンプ(黒帽子)

1/13(土)京都6Rの3歳500万下(芝1,600m)は 2番人気インディチャンプ (岩田康誠騎手)が勝利した。



勝ちタイムは1分37秒2(良)。




1馬身1/4差の2着に3番人気レッドサクヤ、さらに1馬身1/4差の3着に6番人気キャッチミーアップが入った。



インディチャンプは栗東・音無秀孝厩舎の3歳牡馬で、父ステイゴールド、母ウィルパワー(母の父キングカメハメハ)。
通算成績は2戦2勝。




~レース後のコメント~
1着 インディチャンプ
カラオケ岩田康誠 騎手
「ゲートは出ませんでしたが、冷静な馬でハミを噛むこともありませんでした。直線ではすごい瞬発力を見せてくれました」

カラオケ音無秀孝 調教師
「前に行ってほしくないと思っていましたが、ゲートを出ずちょうど終いの脚がどうか見ることが出来ました。今後はマイル路線になるかと思います」


[記事は以上です。Source by (c)ラジオNIKKEI]



この勝利が2018年の愛馬 3 勝目となりましたニコニコアップアップ



その他の愛馬では、
中京4R 初障害の7歳馬ヴァルコイネンは5着(8番人気)入賞


京都9R 北大路特別のイストワールファムは追い込んで3着(2番人気)


中山10R 初富士Sのバルデス(1番人気)は、ゴール前追い込むも3~7着が同タイムの大接戦の中、クビ+ハナ+クビ+アタマ差の6着。勝ち馬からは0.2秒差でした。


中京12R エクスシア(牝7歳)は11番人気ながら6着と頑張りました。


明日の愛馬、タートルボウル産駒2頭にも頑張って欲しいです。
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先週はフェアリーS(G3)をプリモシーン、シンザン記念(G3)をアーモンドアイが制覇。

今週も勢いに乗って行きたいです。



■1/13(土)愛馬出走



ヴァルコイネン
中京4R (11:20)
障害未勝利 芝3,000m 60 山本康志 騎手
[社台GROUP Owners=吉田照哉氏と共有]
父*ホワイトマズル




アルティマヒート
中京9R (14:15)
4歳以上500万下 芝2,000m 55 池添謙一
騎手
[Carrot Farm]
父ステイゴールド




バルデス
中山10R (15:00)
初富士S (4歳以上1600万下) 芝1,800m 56 戸崎圭太 騎手
[Carrot Farm]
父*ハービンジャー




エクスシア
中京12R (16:00)
伊良湖特別 (4歳以上1000万下) D1,400m 55 川須栄彦 騎手
[LEX-Pro=岡田牧雄氏と共有]
父*シニスターミニスター



インディチャンプ
京都6R (13:05)
3歳500万下 芝1,600m 56 岩田康誠 騎手
[シルク Rasing]
父ステイゴールド



イストワールファム
京都9R (14:35)
北大路特別 (4歳以上1000万下) (牝) 芝1,800m 54 浜中 俊 騎手
[シルク Rasing]
父ローエングリン



■1/14(日)



プリティロコガール
中京2R (10:20)
3歳未勝利 D1,400m 53 ☆木幡巧也 騎手
[Columbus Circle]
父*タートルボウル





サクステッド
中山11R (15:35)
京成杯 (G3) (3歳オープン) 芝2,000m 56 吉田隼人 騎手
[Carrot Farm]
父*タートルボウル

新馬戦の勝ちっぷりは秀逸。木星に繋がる馬名→5枠に入り、これはサインか








宇宙飛行士 山崎直子さんの講演を聴きました。

 



宇宙から見た地球はとても美しいですね。



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1/8(祝)京都11Rの日刊スポーツ賞シンザン記念(3歳G3・芝1,600m)は1番人気アーモンドアイ(戸崎圭太騎手)が勝利した。

勝ちタイムは1分37秒1(稍重)。1馬身3/4差の2着に7番人気ツヅミモン、さらにクビ差の3着に4番人気カシアスが入った。

アーモンドアイは美浦・国枝栄厩舎の3歳牝馬で、父ロードカナロア、母フサイチパンドラ(母の父サンデーサイレンス)。

通算成績は3戦2勝。

レース後のコメント
1着 アーモンドアイ (戸崎圭太騎手)
「追い切りからいい馬と思っていました。道中の手応えは十分。ゲートで後ろからになってしまいましたが、この馬の脚は分かっていたので信じて乗りました。直線はいい伸びを見せてくれました。馬場の良くない中でこれだけの脚を使えますから強い馬です。これから楽しみです」


[記事は以上です。Source by (c)ラジオNIKKEI]


   (最後の直線。1番右の赤い帽子がアーモンドアイ)

スタートは出遅れ気味でしたが、慌てず後方を追走。

(外からグングン伸びる)



4コーナーで外に持ち出すと、直線では一頭だけ次元の違う末脚で牡馬相手に見事差し切りました。


(並ぶ間もなく交わす)



馬場の悪い中でも斬れる脚は、今後クラシック戦線でも大きな武器になるはずです。



今年の3歳が初年度の新種牡馬ロードカナロアは初の重賞勝ち馬を出しました。
戸崎圭太騎手&シルクレーシング&ノーザンファームは新年から開催3日連続の重賞勝ちと素晴らしいロケットスタートを切りました。


アーモンドアイ、アーモンドの形の綺麗な目をした女の子です。


この勝利が2018年の愛馬2勝目、何れも重賞レースでの勝利となりましたニコニコアップアップ


1/7(日)中山競馬場で行われたフェアリーS(3歳・牝・GIII・芝1600m)は、中団でレースを進めた戸崎圭太騎手騎乗の2番人気プリモシーン(牝3、美浦・木村哲也厩舎)が、


直線に入って一気に抜け出し、



後方から上がってきた 6番人気スカーレットカラー(牝3、栗東・高橋亮厩舎)に1馬身1/4差をつけ優勝した。




勝ちタイムは1分34秒6(良)。




勝ったプリモシーンは、父ディープインパクト、母モシーン、その父Fastnet Rockという血統。昨年10月9日の未勝利戦に続く連勝で重賞制覇を飾った。


また、鞍上の戸崎圭太騎手は1/6(土)の中山金杯(セダブリランテス) に続き、2日連続重賞勝利となった。


馬プリモシーン (牝3歳)
騎手:戸崎圭太
厩舎:美浦・木村哲也
父:ディープインパクト
母:*モシーン
母父:Fastnet Rock
馬主:シルクレーシング
生産者:ノーザンファーム
通算成績:3戦2勝(重賞1勝)

愛馬としては、2011年のダンスファンタジア 以来、2頭目の フェアリーS 優勝となりました。


この勝利が2018年の愛馬最初の1勝目となりましたニコニコアップアップ


明日は、京都のシンザン記念に愛馬アーモンドアイが出走します。戸崎圭太騎手、シルクレーシングが、新年から3日連続重賞Vになりますように。





伊丹十三監督「マルタイの女」見てる最中に、揺れました



 
東京では、正月から早くも三度目の有感地震




 
2018年は、太陽活動、地球の自転などの影響もあり、被害地震が多くなるという予測があります。



また、1/5(金)11時02分頃には、富山県西部を震源とする M3.9 最大震度3、茨城県沖を震源とする M4.4 最大震度3、二つの地震がほぼ同時に発生。これを同一の地震と判断した気象庁のコンピュータから緊急速報のエリアメールが流れるミスがありました。



春までに 九州南部M7.8 大地震の発生、
そろそろカウントダウンが始まりそうです。


伊豆諸島近海の深発地震が増えているのも気になります。


皆様、お気をつけください。
 
 

2017年に58勝で年間勝利数記録更新、6重賞優勝、2クラシックG1制覇と大活躍だった愛馬。

2018年の競馬も好スタートを切って欲しいです。


■1/6()愛馬出走



ヴェルトゥアル  勝負服
中山6R (12:45)
3歳500万下 D1,800m 56 戸崎圭太 騎手
[シルク Rasing]
父スマートファルコン
半兄は同日、中山金杯に出走のセダブリランテス





レアリスタ 勝負服
中山11R (15:35)
日刊中山金杯 (G3) (4歳以上オープン)

芝2,000m 55 石橋 脩 騎手
[Carrot Farm]
父ステイゴールド

兄たちは重賞、G1ウイナー

本馬も今年こそ



■1/7()愛馬出走


プリモシーン 勝負服
中山11R (15:35)
フェアリーS (G3) (3歳オープン) (牝)

芝1,600m 54 戸崎圭太 騎手
[シルク Rasing]
父ディープインパクト

期待の2歳馬の一頭



■1/8(月・)



キセキノケイフ (地) ヒダカB勝負服
京都10R (15:10)
羅生門S (4歳以上1600万下) D1,400m 57 松若風馬 騎手
[ヒダカBU]
父*キンシャサノキセキ




アーモンドアイ 勝負服
京都11R (15:45)
シンザン記念(G3) (3歳オープン) 芝1,600m 54 戸崎圭太 騎手
[シルク Rasing]
父ロードカナロア

前走で見せた斬れ味は一級品
 
 
江戸消防記念会の方々による恒例の梯子乗り
 
 
いつもヒヤリとします
 
 
 
 
 



阪神5Rのメイクデビュー阪神(芝1400m)は1番人気インディチャンプ(松若風馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分23秒2(良)。クビ差の2着に12番人気アモーレジョディー、さらに3/4馬身差の3着に6番人気ケイディーズネイルが入った。



インディチャンプは栗東・音無秀孝厩舎の2歳牡馬で、父ステイゴールド母ウィルパワー(母の父キングカメハメハ)。

~レース後のコメント~
1着 インディチャンプ(松若風馬騎手)
「元々、調教の時から能力を感じていましたが、その通り力を発揮してくれました。距離がどうかなと思っていましたが、今日の感じでは折り合い面は問題ないと思います」

[ 記事は以上です by ラジオNIKKEI ]



この勝利が2017年の愛馬  58 勝目となりましたニコアップアップ




 今年最後のG1 中山11R ホープフルSは、デムーロ兄弟の弟 C.デムーロ騎乗 タイムフライヤーが制覇。父はハーツクライ、年々勢いが増してきましたね。




武豊 ジャンダルムが2着、一緒に現地観戦した友人の愛馬ステイフーリッシュが3着に入りました。こちらもインディチャンプと同じく(ほぼ)ラストクロップとなるステイゴールド産駒です。



ルーカスは 直線で一杯になり 6着に沈みました。やはり調教で順地さを欠いたことも影響したのかも知れません。




ともあれ愛馬たち、一年間お疲れ様でした。


愛馬ルーカスは25日のウッドでの追い切り中に騎乗者が落馬し放馬。
回避の可能性が報じられましたが、26日に坂路を駆け上がって仕切り直し。状態を確認し、出走に踏み切りました。





■12/28(木)愛馬出走


ロングランメーカー
阪神1R (10:05)
2歳未勝利 芝D1,600m 55 川田将雅 騎手
[シルク Rasing]
父*エンパイアメーカー





インディチャンプ
阪神5R (12:25)
2歳新馬 芝D1,600m 55 松若風馬 騎手
[シルク Rasing]
父ステイゴールド






オーロリンチェ (外)
中山9R (14:15)
エスペランサ (2歳500万下) D1,200m 55 大野拓弥 騎手
[LEX-Pro=岡田牧雄氏と共有]





ルーカス
中山11R (15:30)
ホープフルS (G1) (2歳オープン) 芝2,000m 55 M.デムーロ 騎手
[シルク Rasing]
父スクリーンヒーロー

昨年レイデオロがここを勝ってダービー馬になりました。今年からG1に昇格したこのレースでクラシックに近づいて欲しいです。






キセキノケイフ ヒダカB勝負服

12/26(火)大井11R 晴 稍重 メトロポリタンディセンバーC(中央1000万下) D1,200m  56 松若風馬 騎手 474kg(±0)

 

好スタートを切り、先手争いから控えて4番手の内を追走。直線に向いたところでスムーズに外に出すと、徐々に前との差を詰め、ゴール前で粘る逃げ馬を交わし、最後は2着に1馬身半の差をつけて見事先頭でゴールした。「スタートが速く、すんなり良い位置に付けられました。大井の内は砂が深いと聞いていましたので、どこかで外に出したいと思っていましたが、前3頭が競っているのを見ながら、4コーナーでうまく外に出すことができました。直線もしっかり伸びてくれて、イメージ通りの競馬ができたと思います。調教では、まだ少しヤンチャな面はあるのですが、レースではすごく大人しくて競馬のしやすい馬です。ナイターの雰囲気にも動じないで落ち着いていました。上のクラスのスピードにも充分対応できると思います。大井は初騎乗だったのですが、勝つことができて本当に嬉しいです。ありがとうございました」(松若風馬騎手)

 

 



 

この勝利が 2017年 愛馬 57 勝目、2016年の56勝(年間最多勝利記録)の更新となりましたニコニコアップアップ