先週、JMAA
(日本メディカルアロマテラピー)の
アドバイザーの講座を受けてきました。

これで〜自分でレシピを考えたり
できるんですよウインク

でもその前に
宿題を片付けねばなりませんチュー
{C2BB6FA2-99DE-44BD-A86A-14C5D4C6A327}
成分の一覧表から、
対応する成分を選んで、
その成分含まれる精油を
含有率の多い順に書き出しています。

これをまとめると
自分だけの精油事典が完成しますおねがい

わたしの中では
メディカルアロマは
「仕事」なんですよウインク
これでしっかり食べていける
という意味では全然まだダメですが、
自分の中で、
化学的(科学的)に説明できるものは
仕事にできるけど、
そうじゃないのは「趣味」かな〜
という決まりあって、
そういう意味では
しっかりとした仕事なんですおねがい

ホメオパシーとか
フラワーエッセンスも、
好きなんですよ爆笑

でもそれってなに??
って訊かれた時に、
「植物とかの波動を…云々」とか、
っていう説明は
わたしはできない滝汗滝汗滝汗

どうしても、
なんだよ!波動って!?
ってツッコミ入れる自分が
いるんです真顔

それって、
信じてないんじゃないじゃないの?
って思われるかもしれません。
そうですね、
根拠の明らかでないものは、
100%は信じてませんねニヤニヤ

でもプラシーボでも、
効けばラッキーじゃん口笛
ただの砂糖玉で効くなら、
副作用もなくていいじゃんウインク
と思ってるので、
フラワーエッセンスも
ホメオパシーも趣味としては、
「あり」なんです爆笑

きちんとした答えがあるから安心
なのが、
メディカルアロマテラピー。

「アロマ」や「癒し」というと、
その名前だけで安全なものだと
感じてしまいがちですが、
本当にそうですか?

有名なブランドだから安心ですか?
メーカーがきちんと分析している
と言っていれば安心ですか?
セラピーグレードの精油?
メディカルグレードの精油?
そんなものはこの世にありません。
精油は香料として作られていて、
天然の精油だって
日本での扱いは
「ただの雑貨」で


原料の200倍の濃度になってる精油。
もともとの材料に農薬が入っていたら?

JMAAのメディカルアロマで、
厚生労働省認定認定機関が分析した精油を使うのは、
安心のひとつでもあります。
AD