こんばんは、ねこあしです![]()
バスで窓際に座っていた女子大生が降りる時に、わざわざ通路にまで出てあげていたのですが、フツーに足を踏まれた挙句、一言もなく立ち去られました・・・
言っておくけど、置物じゃないわよっ
(ちゃんと人間なのよっ)
何か一言くらい言ったらどぉなの![]()
ちゃっかり、降りた後の歩いていく彼女の顔も確認しました
ふっ・・・なんだよ、ブースっ
(・・・子どもか)
さて☆
お待たせしております、現在2週遅れほどでせこせこ書いてます・・・ご勘弁を![]()
本日は、2日後に挙式を控えたダグ(ジャスティン・バーサ)が悪友ら3人と共にバチェラーパーティー(結婚前夜祭)に出かけたものの、翌朝現地から姿を消して大騒ぎになるとゆー「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」をご紹介~
コピー通りに、確かにこの夏一番の笑いを提供してくれるパワフルなコメディー映画
(ちなみに仲良しの精神科医に話したところ、既に彼は昨年飛行機の中で見たとのことでした・・・全米公開は、意外と前だったのね)
大好きなブラッドリー・クーパー(右端ね、右端!)も出ています![]()
悪友らとベガスへ出かけ、かつてないハングオーバー(二日酔い)のあと、4人を待ち受けていたのは・・・
めちゃくちゃに荒れたスイートルームで目覚めれば、そこには鶏や虎が闊歩する始末
更にデンティストのステュ(エド・ヘルムズ)の前歯は欠けているし、同棲中の彼女に送る予定だった祖母の形見の指輪をストリッパーに渡して結婚までしているし、挙句部屋の前には見知らぬ赤ん坊まで・・・
おまけにマイク・タイソンは本人役で登場してくるし、街中では覚えのないギャングに襲われ、そして何より肝心な花婿のダグの姿は消えたまま・・・っ![]()
予測不能なスピーディーな展開の中、余りの出来事の連発には目を覆う・・・いや、もとい、もう笑うしかない
アメリカの歴代コメディー映画史上最高額を稼ぎ出したのも納得のパンチの効いた笑いに包まれたければ、是非お勧めの1作![]()
目覚めたら、虎のいる部屋なんていたくはないものですが・・・
ブログネタ:目覚めのいい日の前日の夜ってどんな過ごし方してる?
参加中

(公表してる時点で全然「密か」じゃない・・・)

そぉいえば、学生時代の友人(女)は、20代後半くらいからコラーゲン注射とかにも手を出してたな






(黙ったまんまだったら、効果は見られなかったと察してね)






