はなぽん日記♪

猫とアート!




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福ちゃんの爪切り、おそろしくスムーズです。
もうフードしか見えてません。

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まるでいい年のおっさんが、若い子に優しくされてデレデレしているような
あまりにも節操のない写真。

公開したらあかんやつや、、、(笑)



ただいま病室で母のリハビリ待ちです。
もうリハビリできるの??
人の身体ってすごいな!!
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明日19日木曜日は「猫の不妊手術相談会」です。

場所   八幡市男山中央センター内「だんだんテラス」
時間  14時〜16時

私は今回参加できませんが、メンバー3人が対応してくれます。
のら猫だけでなく、家の中の飼い猫でも捕まえられなくて手術できないとお思いの方、ぜひご相談くださいね。



ベテちゃん、寒いね。
「ううん、ぬくぬくよ♪」
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最近は毎晩娘とお布団で寝て、
お昼寝もお布団に潜り込んでます。
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「冬は布団がいいわね。少し顔だけ出すのがポイントよ」
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今日、
「新聞や牛乳の配達を止める」
「国民健康保険の高額医療上限額の申請する(先に手続きしておくと、上限額の支払いのみになります。通常はいったん全額支払ってから返金されます)」
「通院してる歯医者に連絡」
「介護保険認定の申請(これも入院中に査定してもらった方が良いそうです)」
などなど、弟が済ませてくれました。

いわしさんのコメントで気づいたけど、今回私が手術中に余裕の気持ちでパンを食べられたのは、いろんな決断を弟が引き受けてくれたからですね。
思い返してみれば、父の時はいろいろ決める重圧で、途中食べたりできませんでした。
「大丈夫だって!」と声をかける立場のなんと心軽やかなこと! 
同じように心配はしてるけど、同じ立場で待っていたのではありませんでした。
弟に感謝しなくちゃね。

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昨日の朝、一人暮らしの母が救急車で運ばれ、病院から「すぐ来てください」との連絡が。
(病院からではなく、救急隊員の方が携帯からかけてくださったようで、スルーするとこだった💦)

弟が先に病院に到着して(たまたま早朝から出勤してたので早く行けた)
検査のための造影剤の同意書、麻酔の同意書、手術の同意書にサインしてくれ、
(こういう場合、家族が病院にすぐに行けなかったらどうなるんだろう?腎臓を患ってるから造影剤のリスクは他の人より大きいのは確かだけども、やらなきゃ何もわからないまま今は生きてないと思う。誰もすぐに来れなかったら同意書無しで手術するのかな?どうするんだろう?)

私が到着した時には手術が始まってました。

大腸に穴が開いたため腹膜炎を起こしている危険な状態でしたが、
痛みだしてから手術するまでの時間が短く、それがものすごくものすごく運が良いことだったらしく(担当の先生が術後、力説されました。素晴らしいタイミングだったと。夜中に痛み出してて手術までに時間がかかってたら助からなかったって)、5時間ほどの手術は無事に終わりました。

ひとまずホッとしました。


私も弟も、今までの両親の入院での病院対応訓練の賜物か、
落ち着いてやることの割り振りをし、
あらためて病院対応コンビの頼もしさを感じました。
ほんと、ほんとに心強かった。
病院に向かう間も安心できた。
自ら率先して動く人がいるかいないかで全然違う。
もちろん老若男女問わず世間ではみんな黙って当たり前にやってることで、全然凄いことではないんやけど、当たり前って案外難しい。

全ての同意書に一人でサインした弟は、手術を待ってる間ふと気弱になったのか、
「人工肛門つけなあかんのやったら、手術嫌やったって母さん言うかな。」
と、ぽつり。
「何言うてんの、そんな訳ないやんか。今できることのベストをやってるんやから。結果どうなるかはわからんけど、今手術ができてることは幸運なことなんやから」

ほんと、そう思う。手術やらなきゃ生きられなかった。病院の先生方、ありがとう。
命が助かってほんとに良かった。

(手術を待ってる間、私はパン食べたんだけど弟は全く食べず。私の方がだいぶん図太いんやね)


まだお腹に腹水排出のためのチューブが3本、人工肛門のための穴、手術の傷は開いたまま(菌の繁殖を防ぐための措置だそうです)の痛々しい状態だけど、
体力があって感染がなければ2週間ほどで退院できるくらいの状態になるそう。
「体力があれば」の基準点がどこにあるのかわからないので77歳の母にとってはそんな簡単なものではないのかもしれないけど。
回復したら、日常生活に戻るために人工肛門の使い方(渡哲也さんがやってたヤツですよね)やリハビリが少し。

いま、しんどいやろな、痛いやろな、辛いやろうな。
今日は弟が入院準備品の用意や母の家の手入れなど全部やってくれる予定。
看護士さんは大丈夫ですよと仰ってたし弟から連絡はないし、きっと予定通り進んでるんでしょう。弟は私より気がきくから、大丈夫。
今日は心配せず仕事頑張って、明日行こう。
母が頑張れるよう、
「小さなことからコツコツと」(byきよし師匠。これ名言やな、と最近つくづく)
やっていこう。

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大きな木にスズメがいっぱい。
寒空の中、みんな生きるために身ひとつで頑張ってるんやなぁ。えらいなぁ。






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