1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

神の手犬の手

2017-02-15 テーマ:ブログ
ハーデス専用アームウォーマーを編みました。
レバーオン特化型パワードアームウォーマー。



どうしてハーデス専用なのかというと…



手のひらにケルベロス…もとい『DOG』が編み込んであるからです。

縁起が良いんだか悪いんだか。
でもさ、judgmentなんて9割がケルベロスなんだし、ケルベロスを制する者がハーデスを制すると言いますし。
judgmentを誘発するという意味では『GOD』も『DOG』もどちらも縁起が良いのだと思います。

頑張って親指を付けたんだけど、親指を付けると模様に干渉しちゃって見映えが悪くなる…。
もうちょっと考えて改良していきたいです。
とりあえず今回完成したプロトタイプを着用してホールへ赴き、judgment誘発効果の程を確認してこようと思います。


↓普通のものも編んでる。



本に載ってた図案でネックウォーマー。
暖かさが足りなかったのでファー糸を同サイズに編んで裏に付けたらいい感じになって嬉しい。
AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

山佐帽とお試し神様

2017-02-09 テーマ:ブログ
大カエル帽子&小カエル帽子。



なんか、めちゃくちゃな着用画ですみません。





どうやっても上手く撮れなかったので諦めました。
なんとなく、かぶったらこんな感じ~ってのが伝われば。

これ、普段使いできるんじゃない?
ギリギリOKだよね?無理?じゃない?
特に小カエルの方は 知らずに見たらただの幾何学模様っぽいし、イケる気がする。
早朝お散歩の時にでもかぶろうと思います。


そして神様を試し編み。



これもニット帽に…と、模様の出方等を確認するためにお試しで編んでみました。
小さく編んだのでアレだけど、実際のサイズで輪編みすればもうちょっと模様が安定するはず。

しかし…その帽子を完成させたところで一体どうするんだ、と我に返り一旦保留中。
GOD帽かぶってGOD打ちに行く勇気はわたしにはない。


普通のものも編んでます。



左のピンクはヘアバンド。
上の編みかけ帽子には実は結構気合いのこもった編み込み模様が入っているのだけど、色選択をミスったようで殆ど目立たない。萎える。
ほどいて別の何かに作り替えます。

靴下はまた、片足のかかとを編んだところで放置中。
飽きちゃうんだよ…同じものをふたつ編まなきゃいけないしさ、靴下。
その点、頭はひとつだから楽でいいよね。かかともないし。
AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

演出面に於ける高尾感の考察

2017-01-09 テーマ:ブログ
高尾の台でマトモに打ったことがあるのって2008年に出たグレムリンくらいだったの。
だから俗に言う“高尾感”ってやつ、いまいちピンとこないし別に知りたくもなかったんだけど。

何故かここにきてCR占星少女ななみSAAに微ハマリしてしまい、意図せず“高尾感”を理解しつつある今日この頃。

プロ高尾市民の方に言わせれば「ななみ1機種をちょろっと打ったくらいで高尾を知った気になるな!」ってなもんでしょうが、まぁそんなにカリカリしないでよ、あんまり怒ってばかりいるとハゲちゃうよ?

ななみの凄いところは
“ユーザー置いてけぼりで展開・完結している世界観”
これに尽きる。

ななみの中でななみにしか理解できないストーリーがななみによって紡がれる。
我々ユーザーはそれをただ呆然と見つめ、見守るしかない。

物語の展開(当たりの有無)を見守るしかないという点に於いてはそもそもパチンコとはそういう遊びだし、己が“ユーザー”である以上それはパチンコに限らず全てのエンターテインメントから与えられる逃れられない宿命なのだとも言えるけれど。

…話をエンターテインメントまで広げると収拾がつかなくなる気がするのでひとまずパチンコの話をします。

デジパチの演出というのはあらかじめ決まっている当否を告知するためのもの。
でもそれ(ただの当否告知)をそれと感じさせないように、手段が目的であると錯覚させるべく各社各機種が趣向を凝らしてドッキャンバッキャンやっている訳ですよね。

そのドッキャンバッキャンの中にいかに楽しさ面白さ気持ちよさを織り込み、ユーザーを台の世界観に引きずり込むか。
その方法がある機種ではボタンや剣を押させることであり、または期待感を煽る光や音の演出だったり、女の子の乳を揺らして下半身に訴えることだったりすると思うのです。

つまり台とユーザーの意思疏通こそがデジパチ演出の最大の目的であるとわたしは考えます。
だって、二者の間に共通認識が存在しなければ大当たりを喜ぶこともできないしそこに向けての期待感も生まれないから。

方法は違えども台はみんな、ユーザーの方を向いている。

一方ななみは打つ人のことなんて見ていない。
ななみにとってユーザーは
「ななみの物語を完結させるための手段」
でしかない。
だからユーザーは、ななみのななみによるななみのための物語の行く末をただただ見守るしかないのです。

例えばこの唐突なヘソ上ゼウス役モノ。



100円のガチャガチャで出てきたみたいなコレの存在意義に関しても、ななみの中ではちゃんと筋の通った理屈がある。
ななみが我々に納得のいく説明をしてくれることは決してないのだけれど。


「ユーザーとの意思疏通に失敗した(ゆえにつまらない)」のではなく、
「そもそもユーザーとの意思疏通を望んでいない(ゆえに理解の範疇を越える)」感じこそが高尾感…なのではないか?と、そう思ったのですがどうなんでしょうか。どうでもいいか。
AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

キュロポポピ

2016-11-18 テーマ:ブログ
ついに出たよ!REG中カヲル君。



これ、表示される瞬間に派手な音が鳴るんだね。
キュロポポピ~♪って、確定音みたいなのが鳴ってびっくりした。

REG中加持さん、REG後カヲル君と併せてこれでコンプリートかな?
写メ1枚で完結する高設定確定演出って他に何かあったっけ?





ムービー矛盾、ロンフリ黄7、REGキャラ組み合わせ、BIG中セリフは写メじゃ伝わらないからなぁ。


もうすぐ導入から1年か。
散々打ったけど全く飽きないし常に楽しいよ。
それに、なんだかんだで未だにちょくちょく高設定が打てているからわたしは幸せですありがとうございました。
コメント(0)  |  リブログ(0)

費用対効果

2016-11-16 テーマ:ブログ
うわぁ…凄いこと考えたなぁ… と、ある意味感心した出来事。

とあるホールが そのお店専属のスロライターをでっちあげ、来店イベント的なことをやっていた。
頻繁に来店して実戦動画を撮影するらしい(映像は店内モニターでライブ配信)。
しかもそのライターは常に被り物を着用している(コミュニケーションは筆談)。

自前のキャストを使っているのか外注しているのかは分からないけど、被り物着用&筆談なので中身が変わっても問題ないし
集客力の見込めない底辺スロタレを呼ぶよりは費用対効果が高いと判断…したのかな?
確かに安上がりではあるけど、効果があるとも思えないけどなぁ。

なんだかねー。
「あの手この手」もここに極まれり!
って感じがします。

昔は活気のあるホールだったんだけどな…寂しいね。
初めてパチ打ったのがここだったんだ、そういえば。
サンダーバード(横スクロールのやつ)が打ってみたくて一人で行きました。
サンドに千円入れて出てきた500円分の玉を見て「250玉って少ないんだな」と驚いた思い出。
コメント(2)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。