2006-12-31 00:01:07

【お題】大晦日(古典なぞかけ)

テーマ:歴史
【笑いながら脳を鍛える・なぞかけブログへようこそ】

世の中のいろいろな事に好奇心旺盛な方のために

「なぞかけ」という切り口でネタを毎日提供しています。

意表をつく展開で、あなたの脳を鍛えること間違いなし?!



まずは、かけたものとといたものに共通する言葉を、

あれこれいろいろ連想してみてください。

それが、あなたの言語脳を鍛えるのです。

そのうえで、こころ(答え)を見てみましょう。



【超重要連絡!!】

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サイトです。読者の皆さんもぜひご覧ください。



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  「大晦日」とかけて



  「浦島太郎の玉手箱」ととく



    そのこころは


     ・・・・

     ・・・・

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 「大晦日」とかけて



  「浦島太郎の玉手箱」ととく


   そのこころは


     ・・・・

     ・・・・

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    そのこころは


     ・・・・

     ・・・・

     ・・・・




 「あけると年をとる。


 


 



 【コメント】


  江戸時代にあったなぞかけです。



  江戸時代は数え年なので、

  生まれた時に1歳になり、正月を迎える度に

  全員が1つ年をとるというシステム。



  だから、このなぞかけが成立するんですね。



  今年も、たくさんのなぞかけをお送りすることができました。

  読者の皆様、ありがとうございます。

  来年も、がんばりますよ~。

  これからもよろしくお願いします。

  

 


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【速読法体験日記】

 自分の頭を活性化するために、本をたくさん読めるようになるために

 毎日パソコンに向って10分間速読の訓練していました。


 一応9月22日(金)で訓練開始366日となり、

 自己最高は読書速度分速12810字まで行きました。


 最終目標の分速15000字には到達できませんでしたが、

 読書のスピードが上がり、たくさんの本が読めるようになりました。

 また、頭の回転がよくなったのか、なぞかけを考えるのに

 苦労しなくなりました。

 興味のある人はどうぞ→http://mo-v.jp/?be9

                               

                              

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