スケネタに突っ込み毒舌ブログ

ボケーとフィギュア観戦が趣味の能天気主婦でしたが、フジテレビの偏向報道で目が覚めて、恐ろしい韓国の実態も知りました。




全盛期のゴリラは本当に素晴らしいジャンパーでしたよ。それは認めますよ。トップスピードからの3-3は幅広く弧を描いて、スタイルの良さもあって見栄えもします。だから余計な嫌がらせ工作なんぞしなくいも良かったなのにねぇ。すっかり冷められてるよね~

マスゴミが、美姫の食べ方を汚いと捏造してましたが、ヨナのほうが汚いじゃんwww

あげひばりの頃は可愛かったのにだんだん妖怪っぽく劣化して残念ニダね。

はぁ・・・師匠と比べるとだんだんゴリラがマシに見えてきてしまい、昔のようにガンガン突っ込む気力が失せてきましたwww
これら画像は、かなり前から未公開記事に保存してたんですよ、ネタ用にww
しかし、師匠ゴリ推しのおかげで、士気が下がりまくりww

ではこれから中国大会フリーを見ながら発泡酒でも飲みます。みなさん良い週末を~
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美姫インスタグラムより

早速、大会に臨む後輩へ応援メッセがUPされてました。
いちいち、応援してウザイと美姫バッシングしてる某所もあったようですが、触れなきゃ触れないでまた叩くんでしょ。ならば無視すればいいじゃん。
デーオタさんの中には、美姫が苦手で師匠と大輔のラブを妄想してる方もおられて唖然としました(笑 
しかし、ユヅラーさんで美姫アンチはいないでしょ?
羽生君は自身の著書で「美姫ちゃんは凄い」と露世界選手権優勝を称えてたもんね。それでも嫌うならモグリのユヅラーかもねww

GPシリーズがやっとゴールデン(笑 に放送されますね。この扱いの差は露骨ですよね。ま、テロ朝だから仕方がないけど。
男子は、ムラマッチで優勝して好調アピール。コヅはまだ本調子ではないのかな。でも日本男子は全体的にいい感じですね。
女子は宮原さんの銅のみ。本郷さんは頑張りましたが、これから知名度を上げる必要があります。長身でリンク見栄えのする本郷さんですが、演技の粗さが目立ちました。これからの選手ですので、頑張っていただきたいです。今井さんも。

羽生君に関して、テレビ的には優勝を期待してると思いますが、私はこのシリーズ冷めてきているので、台乗りしなくても構わないと思ってます。腰の調子はどうなのかな。
こんなどうでもいい大会でさらに悪化したなら、集金連盟とテレビの責任ですよ。こんなの手を抜いてもいいですよ。ワールドに向けて調整してもらいたいよね。
キムヨナのおかげで、GPシリーズのバカバカしさが露見しました。無名選手の売り込みには最適かもしれないけど、トップ選手はムキになって参戦するもんじゃない。チャンもブツブツ文句言ってたし、ジュベールはファイナル棄権をよくヤラかしてた記憶もある。

それに、村上さんもヤラれた事あるけど、鈴木明子みたいにGPで見逃し高得点貰っても、ワールドではコストナーより上に行かせないぞサゲ採点なんて例もあるwwGPの妙な得点で期待されても困るよねww
私のワールド予想ではロシア勢にアメリカが食いつくか?の闘いだと思ってます。中国のジジュンの調子がまだ分かりませんが、好調ならアジア枠で地元アゲされる可能性は高いですね。そうなると日本女子は厳しいかもしれません。

ただ、村上さんの引退が近いなら、ワールドメダルは掴んで欲しいですよね。プロとしてショーで活躍するにはワールド実績はあった方がいいと思いますので。
それが実現できるかどうか・・・今大会の採点傾向で分かると思います。村上さんのジャンプへの評価が辛いと、今後も厳しいかもしれない。

ヨナも美姫もいない、真央は不調の時の銅メダルとは、難度が雲泥の差ですよね。師匠のはラッキーメダルですよ、あれは。
なのに権威あるSOIでレギュラーですか・・・昔は金メダリストしか出れないショーだったらしいですね。だから宣伝には「全日本金メダリスト」を強調してたんですね~
え?全日本金メダリストなら村主さんもですが? 真央美姫も金メダリストですが?(笑


グーグル画像で、懐かしい写真が拾えました~。
美姫はこの時点でメダルの可能性は低かったし、少し重圧から解き放たれてたかもね。モロゾフと目が合った瞬間かしら?
メダル圏内の真央、ゴリラは、集中してる最中でしょうか。未来の表情もかなり緊張してそうね。
ゴリラ陣営は、相当の根回しをしてたはずですからね、絶対にしくじるワケにはいかない。スポーツ工作員(笑)としての心境がうかがえますww

よなぼっち
そのスポーツ工作員のその後wwソチ五輪もぼっちww

ソチ五輪では、プーチン閣下にしてヤラれ、任務失敗ww茫然とする工作員ww

これも新画像。随時、真央美姫保存版に追加します♪

真央ストーカーVS大輔ストーカー ストーカー同志 奇跡の瞬間ww


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【中野友加里のスケーターたちの素顔】大ちゃんへ「さらに男に磨きをかけてね」

10月14日は、忘れられない日になりました。

 フィギュアスケート男子の高橋大輔選手が現役引退を表明したのです。早朝に飛び込んできたニュース。フジテレビを含め、各局ともスポーツコーナーを中心に大ちゃん一色の報道となりました。私も、夕方の情報番組「スーパーニュース」に出演するなど、慌ただしい一日になりました。

 引退について、内心では「そろそろかな」と思っていたのも事実です。

 昨夏に話をしたときには、「(4年後の)平昌五輪までやっていたい。引退を考えたくない」と打ち明けてくれていました。しかし、実際にソチ五輪のシーズンを迎えると、けがにも悩まされました。その影響もあるかもしれませんが、4回転ジャンプもなかなか決まらなくなり、本人の中でもさまざまな悩みがあったと思います。試合を見ていると、スタミナの面でも少しずつ厳しくなっていたのかなという印象を受けました。

 ソチ五輪を終え、一度は「休養」を表明しましたが、内心では葛藤があったかもしれません。「休養」によって現役を続けるかどうかについて、自分と向き合う時間は稼げますが、結果的には一度気持ちが切れてしまうとリンクへ戻るための熱を起こすのは難しいものです。

 そんな中で、「休養」という言葉で濁すことを良しとせず、決断したのではないでしょうか。そして、「引退」の2文字を口にしたということは、名残惜しいとは思いますが、競技人生に悔いはないとしっかりとピリオドを打てたのだと思っています。

 「男子」の屋台骨支えた

 実績は改めて振り返るまでもありません。2010年バンクーバー五輪で日本男子初の表彰台に上がる銅メダルを獲得。直後の世界選手権で日本男子初の優勝を遂げると、2012年にソチで行われたグランプリ(GP)ファイナルでも日本男子初の頂点に立ちました。

 エースの責任を背負い、「スケーター、高橋大輔」として一時代を築いた、彼の功績は、まさに称賛に値します。

 岡山市内で行われた引退表明の際、大ちゃんがあるエピソードを披露したそうです。

 「名古屋での全日本で、女子のフリーに比べ、男子のフリーでは、会場のお客さんがガクンと減ったことがありました。男子にも注目してほしかった。あれが、僕の中ではモチベーションになっていました」

全日本選手権の歴史をひもとくと、その状況にあてはまるのは、どうやら2000年の全日本ジュニア選手権ではないかと推測できます。

 中学3年だった私が優勝し、鈴木明子さんが2位で、安藤美姫(みき)さんが3位でした。記録を見ると、大ちゃんは4位でした。正直に言って、あのころは女子人気がすさまじく、一方の男子は、スポーツニュースのダイジェストでしか放映されないこともあった時代です。

 大ちゃんや織田信成さんや小塚崇彦(こづか・たかひこ)選手ら、のちにスターへとのし上がる若き男子選手たちから、負けん気の強さを前面に出して戦う女子の激しい代表争いを見て、「女子は強いなあ!」と言われていた日が懐かしいです。

 でも、大ちゃんたちは「いつか自分たちも」と、女子選手に負けまいとスキルを磨いていたのでしょう。いまや、男子は女子に劣らない人気競技へと成長しました。その屋台骨を支えたのも、まさに大ちゃんでした。

 振付師に挑戦して!

 引退表明の日にテレビでもお伝えしたのですが、大ちゃんの演技の中で最も衝撃を受けたのは、2007~08年シーズンのショートプログラム「白鳥の湖」です。クラシック音楽の名曲をヒップホップ調で舞った演技は、まさにフィギュアスケートの域を超えていたと言っても過言ではありません。

 そんな演技を生み出したのは、卓越したダンス力。小さいころから踊ることが大好きだった彼の真骨頂を見た思いでした。上半身と下半身をうまく連動させながら滑り、海外の会場でもいつも拍手喝采を浴びていました。

 シーズン序盤のスケートアメリカで披露した姿をテレビで見たときは、「こんな演技ができるんだ」と全身に鳥肌が立ちました。

 彼のステップをまねしたくて、映像を見返して何度も試みたのですが、体が振り付けに追いつきませんでした。氷を刻む華麗なステップで妖艶(ようえん)に舞う魅力的な姿は、女子の私から見ても「一番の見本」でした。

 私は引退後、メディアの世界からスポーツの持つ力を伝えたいとテレビ局へ入社しました。大ちゃんはまだ、次の目標が見つからないそうです。私はひそかに、振付師に挑戦してみてほしいと思っています。想像力豊かな彼が、どんな振り付けを生み出すかが楽しみだからです。

 どんな道に進むにせよ、これからも大ちゃんの人生を応援してきたいと思っています。「大ちゃん、さらに男に磨きをかけて頑張ってくださいね」(元フィギュアスケート選手、フジテレビ職員 中野友加里/SANKEI EXPRESS

 ■なかの・ゆかり ?1985年、愛知県江南市生まれ。史上3人目のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に成功し、2006~08年まで3年連続で世界選手権日本代表。10年に現役引退し、フジテレビに入社。早大大学院修了。著書「トップスケーターの流儀~中野友加里が聞く9人のリアルストーリー」(双葉社)が発売中。

ゆかりんが大ちゃんと書いても自然ですね~嫌悪感走らないですね~
以前はマイナーだった男子を盛り上げた大輔のモチベーションなど興味深い内容ですね。
誰かさんと違って大人の女性の文章だし、長年皆と海外遠征を共にしてきた同志としての愛情も伝わってきます。
誰かさんのコラム読んだら、相談のメールした~優しくしてもらった~親しいから誤解された~とアピールしてましたが、大輔はゆかりんにも進退話を打ち明けてた事が判明しましたね~アハハハハ。
そりゃ当然でしょ。中野さんは、2007年前後の日本黄金期を共に支えてきた同志なんですから。

最高のショット!

美姫は「雑談の中で・・・」と気遣って引退ネタの言葉を濁したのに、幼稚な誰かさんはTBS番組で「私は三日前に聞いてました。」と余計な事ペラペラ喋ってるしねぇ~(-""-;)

ゆかりんは、現役時代から大輔のステップをお手本にしていると語ってましたよね。
「振付師に挑戦して」は、私もそう思います。大輔なら知名度あるし、語学は元々多少できたはず。もっと英語堪能になれば世界中の若手からプロ依頼のオファーが来るでしょう。
チマチマと日本ショーで安売りしないで、海外で活躍していただきたい。勿論、タレント活動には反対ですよ~

ワールドで挑戦したゆかりんの3Aについて佐野稔は「これは、認定してくれてもいいのになぁ」とテレビ番組で発言し、美姫が初優勝した東京ワールドで、SPの得点がキムより低かった時にも「安藤さんのほうが難しいコンビやってるのにな~」と不満を語ってたのを思い出しました。
あの佐野も昔は、まともだったのにねぇ。いつの間にか売国解説になったね(笑

ゆかり大輔ゆかりん大輔

こちらは8月、お台場の美姫友加里トークショーにて
中野さんこそ解説で活躍して欲しいですね。ボソボソ喋る人の解説は見たくないし、荒川能面のお経解説も飽きたよ(笑



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