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【臨床カウンセラー養成塾とは?】

相談件数4011件以上、500時間を超える研修に参加、

講師として107回を超える講座を実施している塾長の鈴木が

直接小人数及び個別指導を懇切丁寧に実施しています。

※当講座は、一部上場企業の企業研修にも導入されています。


【これまでの主な受講者】

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臨床心理士・スクールカウンセラー・離婚カウンセラー・

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2016-07-29 09:22:55

追加募集3名:傾聴実践講座

テーマ:臨床カウンセラー養成塾の「体験講座」
●カウンセリングQ&Aが無料でお試しできます。
>>無料で試してみる


こんにちは、鈴木です。


8月6日(土)の「傾聴スキルトレーニング」は
定員に達しましたが、

増席募集します。


あと先着3名様に限り募集します。


傾聴という言葉は、知っていると思います。

しかし、実際に自分が
傾聴できているかどうかを
どう判定すればいいかは、

知らない人が多いようです。



最終的には聞いてもらった人の
ある反応で決まるのですが、

その反応を思わず起こさせてしまう、
その聞き方が重要。



しかも、その聞き方、
知っているだけでは何の役にも立たず、
実際に自分ができることが重要ですよね。


そこに皆さんが苦労しているんです。



その判定の仕方と
「実際にできるようになる」ための
具体的練習方法を、

今回は体験学習して頂きます。



他では学べない独自のメソッドです。


最近はカウンセラーの方だけでなく、
コーチの方やコーチングを学んでいる方。

いろいろな分野のセラピストの方。

コンサルタント、看護師、ソーシャルワーカー、

ケアマネージャー、人事の教育・人材開発担当者、

学校の先生、スクールカウンセラー、

何らかの相談業務に携わっている方。



実に様々な方々が参加されるようになりました。

それだけ、企業や日常生活の中で
「傾聴」が必要な場面が増えてきたともいえます。



日常のちょっとした会話、職場などの人間関係。

そこで行われる会話やコミュニケーションに、
傾聴スキルのニーズがますます高まってきました。



ただ、いざ傾聴しようと思っても、
そこで大きな壁にぶつかることが多いようです。

どんな壁かというと

「傾聴しようと思ってもなかなかできない」

という壁です。


傾聴が求められる場面って、
実は「いざ」って時が多いんです。



カウンセリングやコーチングはもちろんのこと、
患者さんの苦痛への対応をする看護師。

問題が発生したときに
子どもや保護者と話をするときの先生。


休職や復職の際に、対象者の窓口となって
面接をする人事担当者。

部下との面接時に、じっくり話を聞き、
フォローしたりOJTを実施する際の上司。


子どもが情緒不安定になったり、
何か問題に巻き込まれたときに、
本人から話を聞くときのお母さんやお父さん。



こうした「いざ」という場面で、
しっかり「傾聴」できれば、信頼関係が生まれ、
問題解決が可能になります。



「傾聴」というのは、本当にマスターすると、
それほどに強力なスキルであり、
誰とどんな場面にでも対応できる

優れたスキルなんです。



ただし、マスターできれば・・・の話です。



問題なのは、この「傾聴」のスキルを、
しっかり学び、訓練し、
身につけられる場がなかなかないこと。

知識や理論をいくら増やしても、
傾聴できるようにはなりません。



形だけの傾聴訓練は、後に何も残りません。

だからみんな・・・・・困っています。



大切なのは、実際の「いざ」という場面で
「即応できる」こと。

肝心な、一大事の場面で
しっかり傾聴できるだけのスキルを
習得することです。



この切実なニーズに
十分応えられるトレーニングを積めば、

どんな場面でも落ち着いて
しっかりと対応できるようになります。



クライエントの不安や悲しみを
力に変えるセラピストになることができます。

患者さんの不安や苦痛に
寄り添う看護師になれます。


クライアントの能力を本当の意味で引き出し、
目標達成につながるコーチングを提供できる
コーチになれます。


休職者や復職者への対応を
適切に行える人事担当者になります。

部下の心に寄り添い、能力を開花させ、
業績を伸ばすマネジメントができる上司になります。


生徒から慕われる先生に、
子どもに信頼されるお母さん、お父さんに。


そして、様々な悩み相談に
しっかり対応できる人間になれます。



そのために

●真の傾聴とは何かを知る

●傾聴できているかどうかの判断法を知る

●最強の傾聴トレーニングの仕方を体験する

●話の聞き方のツボ、コツ、理想的な状態を知る

●自分の聞き方の長所・短所を体験的に学ぶ


といったことを体験学習するのが秘訣です。




「わからない」が「わかる」になるために。

「できない」が「できる」になっていくために。


セラピスト・コーチ・カウンセラー、
そしていざという時に必要な方のための
「傾聴スキルトレーニング」を、以下にご提供いたします。


追加募集は【3名様】とさせて頂きます。

3名お申込み頂いた時点で締め切りますので、
よろしくお願いいたします。↓↓


>>お申込はこちら





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2016-07-19 10:00:37

カウンセリングの共感の真実

テーマ:カウンセリング:傾聴・共感的理解の秘訣
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こんにちは、鈴木です。



「共感」という言葉があります。

カウンセリングだけでなく、
最近ではビジネスの世界でも使われます。

言うは易く、行うは難し。

これはこの「共感」でも、
例外ではありません。



カウンセリングを学ぶ。

あるいは、実際にカウンセリングをする。

その際に、共感はどうしても必要になります。



ところが、共感あるいは共感的理解を
「本当の意味で実践できる人」は、
案外少ないのです。




多くの人が、
この共感が出来ずに苦労します。

また、多くの人が
「出来たつもりになっている」ことも事実。


自分では出来たと思っている。

しかし、実際には出来ていない。

こういう場面を数多く見てきました。



では、共感できているとは、
どういう「状態」を指すのでしょう。



私がカウンセラーとして駆け出しの頃。

共感できている状態がどんな状態なのか?

よくわかりませんでした。



ただ、一つだけわかっていたことがありました。

それは、共感できているというのは、
「状態」であるということ。

共感できているという状態なんだということ。


そのことだけは、わかりました。



結局この「状態」を
自分で体現できるまでには、
5~6年の年月を必要としました。


いえ、厳密にいうと、駆け出しの頃、
既に体験はしていました。

体験はしていたのですが、
それはほんの一瞬のこと。

再現性がなかったのです。



あなたも実は、
既に体験しているのです。

例えば人の話を聞いていて
「そうか!そういうことか!」と、

膝を打つような感覚になった経験があると思います。



そういう時は、いちいち頭で考えなくても、
自然と言葉が出てきましたよね。

そういう風に出てきた言葉に、
相手はこういう反応を起こすはずです。


「そう!そうなのよ!」「でしょ~!」


女子会のトークでよく見られる光景です(笑)



ですから、一瞬であれば、
誰もが体験しています。

カウンセリングでは、
これを維持しすることが求められます。

そこに再現性が必要で、
体現できることが必要なんですね。



共感出来ているという状態。

私の場合、5~6年する頃から
自分なりに再現(体現)が出来るようになりました。

感覚的には、言葉が
自然と浮かんでくるという感覚。

適切な応答が勝手に
自分の中から浮かんできます。



この感覚で発した言葉は、
クライエントにスンナリ受け容れられます。

なぜ、クライエントにスンナリ受け容れられるのか?



それは、その言葉(応答)が
クライエントの感覚にピッタリくるからです。

クライエントが一番伝えたかったこと、
わかってもらいたかったこと。

まさにそのものズバリが
言葉になっていたからです。


カウンセリングで求められる共感(共感的理解)。

それは「実感」が必要になります。

わかったふりをすることでもなく、
わかったような反応を取ることでもないんです。

わかったという反応が思わず内側から起きる。

そういう「実感」を伴うものなんですね。



カウンセラー側にその実感があるか、無いか。

それは、クライエントには伝わります。

よくあるのは、カウンセラーにその実感がなく、
わかったつもりの反応をする。

だからクライエントにも、
その実感が感じられないために、
クライエントもわかったつもりの反応をする。


お互いに「わかったつもり」のやり取りが進む。


後に残るのは・・・・・・



そう、虚しさ、空虚な感覚です。

ヒントを一つ。

実感が伴っているとき、
人は静かな反応を起こします。

テンションはとても静かな感じでの
やり取りになります。


実感がないと、

「そうなんです!」

「そうでしょ!」

という、

不自然なまでのハイテンションになりやすい。



そういうカウンセリングは、
実が伴っておらず、
上滑りな感じになります。

それが不安で心許ないから、
大きく強い反応が必要になります。



本当の実感が伴っていれば、
その実感を噛みしめるような感じになります。

だから、静かで、一つ一つの言葉や反応を
確かめるようなやり取りになります。


共感(共感的理解)に必要なのは、この実感。

そして、実感を伴った対話なんですね。


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2016-07-11 18:41:05

なぜ心理学を学ぶのですか?

テーマ:心理カウンセリングについて
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こんにちは、鈴木です。



カウンセリングや心理学、傾聴など。

こうした勉強をされる方は、
何らかのニーズがある方です。



自分の仕事で必要を感じた方もいるでしょう。

例えば、看護師、ソーシャルワーカー、介護福祉士、
ケアマネージャー、精神保健福祉士、
企業の人事担当や教育担当、何らかの相談窓口業務の方・・・・

あるいは、カウンセラー、セラピスト、コーチ、講師業など



また、自分の生活の中で、
その必要性を感じる方もおられます。

子育て、夫婦の会話、嫁姑問題、友達づきあい、
PTAやママ友関係、ご近所づきあいなど、

あるいは、自分と向き合う必要性が
出てきた場合などですね。



いずれにしても、趣味や娯楽で何かを学ぶより、
もっと切実なニーズからだと思います。

ですから、学んだことがしっかりと生かされること。

これが何よりも求められるはず・・・ですよね。



では、心理学やカウンセリングについて学び、
自分のニーズを満たす。

つまり、しっかりと学んだことが生かされるために
一番必要なことって何でしょう?



すごく簡単に書きますと、
一番必要なことはこういうことなんです。



「自分の行動が変わること」



学んでいくうちに、自分の行動が変わっていく。

これが、一番必要なことなんです。

行動が変わらないと、効果測定って出来ないからです。




自分のコミュニケーションの仕方、反応の仕方。

選択する行動がこれまでの自分と変わる。

だから、結果も変わっていくわけですよね。



大事なことなので、もう一度書きますね。



「自分の行動が変わること」



だからその後の結果も変わります。



ある方が、こんな言葉を教えてくれました。



「毎日を変える。これが一番人生を変える」



その一日一日を変えるのが、
私たちがとる行動ですよね。

これが変わるような勉強が「生きた学習」です。



単に知識を増やしたいだけであれば、
そういう勉強の目的もありだと思います。

そうではなくて、仕事や日常に生かしたい。

そういうニーズであれば、
行動が変わるような勉強の継続。

これが一番、意識していくことだと思います。



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