師走

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またまたお久しぶりの更新になってしまいましたあせる

お友達に「全然更新してないじゃーん」と言われ

ハッとしましたですカナヘイびっくり

 

少し前に体調を崩し、今回は新たな試みとして

レメディーを飲まずに、セラピーで治してみるということをやってみましたニヤリ

(セラピーの師匠は、なんでもセラピーでやっていると言っておられたので)

出てくる出てくる、インナーチャイルドがびっくり

まだまだありますね

不思議ですが、気づきがあるたびに症状は徐々によくなりました

 

ただ今回は熱が不発(最高37.8℃)だったので

長引いてしまいましたぼけー

まだ少しあります・・・気づいてないことがあるのかな・・・汗

 

でもでもブログは更新していなくても、ひっそりこっそりと活動しておりますよんてへぺろうさぎ

 

 

さてさてまた今年もあっという間に残すところ1カ月・・・

今年もいろいろありました

 

今年は実は友人を二人亡くしました

年齢は私よりもちろん上ですが、まだまだ亡くなるには早すぎました

二人とも私より食事や健康などいろいろこだわっていたので、それもショックでしたが

病気が発覚してから、本当にあっという間でまたまたショックショボーン

 

なんでなんでと考えてみました

もちろん本人たちの、今世での人生設計での寿命だった

というのはありますけれど

 

私の勝手な憶測ですが、感情の影響というか

やはりインナーチャイルドの影響も大きいのかなと

思ったりしました

 

私も死産した時に、こんなに食や健康に気を遣っていたのにになぜ

と自問していた時に

変なこだわりとかおごりとか、いろんな感情の影響は気づきましたし

あとは「命の最期のメッセージ」というのは

すごく大きいというのもあります

私も亡くなった娘からもらったメッセージは深いものでした

 

命をもって伝えたいこと、というか

 

私も二人からの最期のメッセージをしっかり受け止め

今後を生きていきたいと思います

 

 

先日は死生観ワークというものにも参加し

生きること、死ぬことをよくよく考えさせられました

 

日本は戦前までは、生まれるのも死ぬのも自宅だったのですよね

それが今は病院が当たり前になっています

生まれること、死ぬことの「リアル体験」がなくなって

それからいろんなことがおかしくなっていると

講師の方がおっしゃっていましたが

その通りだと思いました

 

生まれた以上、必ずだれでも死を体験する

死は年功序列じゃない

 

それを意識して生きている人なんて

まだまだ少ないですよね

 

私も今回のことがあって、今は本を読んだり

調べたりして、自分の最期や家族の看取りのことを

考えてみてます

 

今年はこの影響は大きかったですね

 

死ぬときに後悔しないように

やりたいことをやっておく

 

これは前世療法をやっている身としても

常に思っていることです

 

今年は念願のふくちゃん灰ネコちゃんを家族に迎えましたが

あとはもう一つ新たなチャレンジをもうすぐしますウシシ

これは私のインチャの影響が大ですがあせる

きっとインチャも喜んでくれるでしょうチュー

 

うふふ、楽しみですウシシ

 

皆さまもどんどんやりたいことをやって

死ぬときに、「あーちょっとやりすぎちゃったかな」と

思うくらいがちょうどいいそうですよ

 

私もそれを目指します音譜

 

 

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