- 昨晩のN響アワー、中村紘子さんの
- ラフマニノフには 驚いた。
- 家族一丸となり 教育テレビへのツッコミに忙しかった。
- ←失礼極まりないのですが。
- 体調が悪かったに違いない、と。
- でも、なぜにアレを放送したんだろうか。
後半のオケはうっとりでしたが。
- 新装版 天璋院篤姫(下) (講談社文庫 み 9-8)/宮尾 登美子
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瑛太の出番なし、は初めてか。
好きだけど、それもよし。
無理矢理出番つくられているのも
ヤだし。
今回は、演出過剰。
もうそれを楽しむしかないべ。
お志賀が花を食べる 過剰なスロー。
おやつ夫人(本寿院・滝山・幾島ら)の
篤姫の髪型を妄想する場面の
天井カメラやら。
なんてフジテレビのドラマ?かと。
そこまでする・・・・。
鶴田さんの口元アップはやめて~
遠目で綺麗なままのイメージ変換。
ああ。もそもそする。
うつけイコール子ができぬ じゃあるまいし。
うつけはうつけじゃろうに。
まあ、篤姫を驚かせる鼠人形を
持参する上様は かわいいなり。
それに対する 篤姫の側室への嫉妬。
あひゃ。御台所さまなのに。
「草や花やねずみやあひるがすきなのは
余計なクチを叩かぬからじゃ。」
余計なクチを叩くのが、完璧 篤姫キャラだ。
ああ、上様、もっと篤姫をコテンパンにして~。
妻=余計なクチを挟みたがる
愛人=何も言わない
三角関係の模範解答のような。
「疲れた、寝る。」
次回予告の篤姫の顔がむくんでいる・・。




