・・・の続き

エヴァ・オーリンも、ペ・ドゥナも、まとめて好き。


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20話まで観ました。

アハハ、まだまだ最終回までに143話あります。


クムスンのお腹の赤ちゃんのパパ・ジョンワンが事故死。

それでもケナゲに婚家で生活をしようとするクムスン。

正直信じられない意志なのだけれどー。

戻るべきは おばあちゃんの家。

でもクムスンが結婚したから家を処分し

今は、叔母さんの家に居候な身のおばあちゃん。

戻れない。サイフはスられ、どうにもこうにも。


そうなると、ジョンワンの実家に戻るしかなく。

公園で寝ていたらジョンワンの幻だし。

義母さんは「あなたのせいでジョンワンは死んだ」と目の仇。

うはー。逃げ出しちゃえよ、クムスン!と

日本中の嫁は思うはずだ。でもクムスンはそんな選択はしなーい。

でもよーちょっと頑固すぎるってば、クムスン。


クムスンと義母さんの間の立場のワタクスは

息子がいることもあって、義母さんの意見に近い。

ごめんよ、クムスン。


2年後。生まれた男の子も1歳前か。

義兄のテワンは、兵役から帰還。

その後、すぐに髪にエクステをつけて 元のパーマアタマに

戻っているのには笑った。刈り上げ撮影時がカツラだったのか!?

なんか性格悪くなってるし。

兵役前は、かなり優しい性格じゃなかったっけ。

なんかマザコンぶりが顕著に。兵役に付随するスキルなんでしょうか。


亡き夫の実家で生活するクムスン。

なんだか、空回りばっかりで。ちょいとじれったい。

赤子を背負っての青汁仕事。わたしも義母さんの意見よ。

「子供が1歳まで仕事をするのを控えたら」って。

なんだかイッパイイッパイ。


うってかわって、ハン尚宮家。

ヨリさま=ハン尚宮さまの継子ウンジュ

あの顔だからやはりああいうキャラに設定されちゃう運命なのか

彼女が演じると、プライド高し女になるのが必須なのか。

19話、医師ジェヒに迫るヨリさま=ウンジュは

「これぞ!ヨリさま!」と拍手をおくりました。ひっそりと。


7年間片想いのジェヒに

「10回だけデートして」と攻めて攻めて攻めまくる。

拒否されると、雨のなか待つ。ひえー。

来世はこんな女に生まれ変わりたい所存です。


で。この医師ジェヒ。

これからの軸の人物だということはわかってますが

性格悪ぅぅぅぅ。

ハン尚宮さまの継子ウンジュが狙うジェヒ。

いずれくっつくであろう、ハン尚宮さまの実子クムスン。

キー!!


韓国ドラマ。今更ですが医者家族モノが多いなー。

「12月の熱帯夜」の院長夫人は

似非ボランティアに必死だったなあ。

イヤミを含んでいるんでしょうか。

「クムスン」のハン尚宮さまご家族は、とっても上品なんだけど。

ジェヒとそのママン(パパンは誰よ?まさかの展開なの?)

は かなりキッツイ性格のようです。


でも、そのママンも憎めないんだな。ポエマーw。

彼女の毒がこれから楽しみ。


えーっと。

あと、ジョンワンとテワンのお兄さん・シワンだっけ。

カレの恋愛にも注目。なんか性格良さそうだし。

イイヒト、だけで終ってほしくないです。

でも、片想いの彼女は子持ちのようで。


クムスン親類一派+ジョンワン実家+

ハン尚宮一家+ジェヒ親子と

主な登場家族はこれで揃ったのでしょうか。


頑張れ!シワン!!


アレ・・。



がんばれクムスン感想163話まで
http://ameblo.jp/natsuko/theme-10003372309.html

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