・・・の続き

エヴァ・オーリンも、ペ・ドゥナも、まとめて好き。


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チョ・ソヘ, 氷高 園子
若者のひなた vol.1

あ~。ヒトがなんと言おうと

毎日の楽しみがコレになってしまってます。

「若者のひなた」

ちょうど衛星劇場で毎朝5時から2話の

アンコール放送中。

レンタル→衛劇とタイミングよく渡り歩き。

今日は「退役の日」まで鑑賞。


28話だけズレたので、録画した29話を観るまえに

有料の動画でちゃっかり28話もチェック。

1話でも見逃したら、かなりストレスたまる展開に。

といいつつ、今朝も2話分、録画を忘れちゃった。

イタタ。


前回「若者のひなた」について書いていたときから

それぞれに、おかれた苦しみが倍増していて

うっひょー、です。こんな表現ですみません。

で。的場浩二が思い切り「わ。ウザ。こんな男」

に成り下がってます。あくまでもわたしの中で。

でもでもでもでもでもでも、わかるんだなー。

はっきりと田舎の恋人に「わかれよう」って

言っちゃえよ!言うべき!

と画面のこっちで、歯ぎしりしちゃってますが

カレは そういう気もないみたいで。


過去のなじみ、田舎の恋人。

未来がある、社長令嬢な街の恋人。

どっちつかずの的場浩二(イ・ジョンウォン)

わかるわかるわかるわかるわかる。

わかるから、観ていても苦しくて。

自分のなかにもそういう部分があるような気がして

責められないことに気づく。がーん。

教えられたよ、的場浩二もといインボムに。


で、過去の恋人は、3年後のエピソードになってから

登場してないのが、かなりあやしい。

故郷も捨てて、隠れて出産してるのよね、きっと。


的場浩二も優柔不断ならば

隠れて出産するほうも、わたしは許せないなー。

どっちもどっちだと思う。エゴエゴエゴ。

不器用なひとびと。


ここまでで、演出上気になるシーンが。

チョン・ドヨンがペ・ヨンジュンをはじめて観たときの

スローモーション。

ホ・ジュノと、パク・サンアの出会いの時も

スローモーションだったんだけど。

コレってば、未来の恋の暗示?

考えすぎだろーか。

ま、こんなことを無駄に考えつつ


それにしてもイ・ジウンの紫の髪の毛は

なんとかならぬものか。

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松竹
TUBE

今更ながらDVDで「TUBE」を観る。

今回DVDで楽しみだったのが映像特典。

東京ファンタスティック映画祭での

ペ・ドゥナの舞台挨拶。キュートキュート。


去年11月に映画館で観た記はこちら

そっかー最終日に滑り込んでたんだな、わたし。


>あぁぁぁぁん、ペ・ドゥナになりたいー。

無謀っすよね。1行目にこんなん書いてる。

刑事が石原軍団っぽ、というのは

今回見直しでも同じ印象だし。

いちどついたイメージの払拭は容易じゃござんせん。


あーそれにしても。

2カット、しかもセリフなしの少女

ヨンセン(チャングムの誓い)のかあああいいことよ。

何度も一時停止をしてしまった。

もちろん、ペ・ドゥナの愛を追う瞳も

吸引力アリアリで、堪能しました。


ここ毎日観ている韓国ドラマが「若者のひなた」で

毎日ダメな弟、パク・サンミンを観ております。

でも実は憎めない。

よくデキる兄貴よりも本当は優しいのにね。

そんな やさぐれたパク・サンミンと

「TUBE」のパク・サンミンと

間違った方向で正しいことをしているのも

もしかして共通しているような気もしてきた。

肩を持ちたくなるキャラなのは共通。


しっかし、たぶん主役だろう刑事について

なにも書きたくないんだなー。

眉毛もキライだし、カタチだけで

カレの人生が滲んでいない。

それよりも、ほんと2カットのヨンセンのほうが

人生語ってるような気がするのは

大袈裟かしら。


あ。そっだ。トックおじさんも相変わらずです。


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チョン・ソンイル, 秋那, 南 裕恵
キム・ギドクの世界 ~野生もしくは贖罪の山羊~

この本を入手した当時、ペラペラとめくり

翻訳が微妙だな、という理由でちょっと遠ざかってた。

でも「アナタヲシリタイノ」という

恋心のスタート地点的な興味は枯れることなく

改めて読んでみた。


韓国の映画監督キム・ギドクをめぐる評論本。

褒めちぎるばかりでもなく

やはりいろんな反感もあり。

賛否両論という、芸術のあるべき姿かも。


観てない作品が多いので

そのあたりの論は、とばして。

ライターさんの個性アリアリなのも困るけど

韓国の翻訳モノもあんまり慣れていないので

こういうものなのかもしれぬ。

書いているひとも攻撃的なひとが多くってね。


それはキム・ギドクを語ることで

自分の目覚めてしまった「野性」を

もてあましているような。それもとってもよくわかるー。

そのあたり、やはりキム・ギドクの魅力なはず。


わたくしから絶賛されてもなんの得もないが

「悪い男」がたまんなく猛烈好きで

その、こまかな分析もおもしゅろうございました。

時折監督のインタビューの端くれが楽しめるのですが

例のガラスの凶器について

「割れるガラス・バットで叩き崩されるガラス

ハンギの腹を刺すガラス、

そしてふたりを遮っているガラス。

ガラスは固いが、透明で壊れやすい。

それがまさにハンギの姿ではないだろうか

と思う。」


とな。いや、あえて言います。

これはまさに監督自身なのでしょ?

32歳まで映画を観たことなかった、という監督。


この「悪い男」フェミニストからえらく攻撃されたらしい。

むー。

わたしは、また今朝も観てしまったというのに。

そして、「コレすき」と言える自分でよかった。

嫌いなひとはキライでかまわないのだけど

わたしはすき、で良いのです。

もしかして、薄皮1枚で「キライ」になる可能性もあり。

微妙な1ミリを越えさせてくれたのは、

過去の恋愛のチカラかもしれぬ。


悪い男

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張 銀英
『宮廷女官チャングムの誓い』シナリオ・ブック (第2巻)

木曜の放送を毎回楽しみにしていても

すっとぼけて忘れてしまったことがある。

録画が失敗したこともある。


もー、ようやく25話をみる。

その日は、すんごい疲労で

タイマーすらも忘れていたのだ。

で、翌週26話をみて、ぶったまげる。


24話の最後で、「ミョンイの娘」

「ミョンイの友達」という事実で

涙ぐんでいたハン・チェゴサングンと

チャングムが、2週後には罪人疑惑になってる。

なんなの?どうなってるの?

アヒルがどうなの?


さっぱりわからず、その後の暗黒ムード

ムンムンの筋に実はついていけなかった。


で。今夜25話「母の敵」をみて、納得。

てんこ盛りの1時間だった。

逃した1話は大きい。

やはりハン・チェゴサングンは

ヒトに対して微妙に不器用で

こちらが知っている、ということを

自ずから暴露しちゃうような失態を

25話でしてしまってたのねーん。

あの不器用さも惹かれるんですけどね。


追いつめられるチェ・サングン。

負けじと追いつめる、これまたチェ・サングン。

ドロンドロがこのあと続くんだけど

観るのも辛く、こうして空白だった25話を

恨めしく想いキーを打っている次第で。


すっかり「再放送でハマった」10歳の息子は

「パク・ミョンイ」だの「ミン・ジョンホ」だの

フルネームで言える自分にうっとりしている様子。

いや・・それを覚えてもらおうと

鑑賞を誘ったわけでもないんだけどなあ。


ちなみに後半28話からの再放送は

12月の予定らしいっす。

ああ~後半、明日も辛いのかしら。


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Yahooの動画で7月20日から配信開始。

ということで、無料の第一話を観てみました。


実は、このドラマが韓国で放送開始時は

わたしは「威風堂々な彼女」後半のイヌ社長に

メロメロになっていた頃。

第一話をカクカク画面のWMPでまさにリアルで

観た。ちょうど義母vs嫁シーンで

わ、これってかなりシビアなドラマ?

でもイヌ社長(シン・ソンウ)は

なにやらスカッシュやって爽やかそうだし。

で。いろんなレビューを観れば

ドロドロってある・・・。


し。か。し。

1話を今見終わり、メロを感じられず。

オム・ジョンファの三枚目的な

世間知らずの嫁、をフォローしたい気分にもならず。

まず、登場人物おおすぎー。

で、途中に倦怠期主婦の彼女が

ひとりテレビで「猟奇的な彼女」をみる。

そのまま夢で、舅・姑も「猟奇的」の

「夕立エピソード」にそって出てくる。


ん?あまりにもてんこ盛り。

悲恋になるの?え?え?

ま、この「?マーク」があるだけ

興味があるわけで。

2話からの有料も観てみようかな、と考える。

ドロドロはどのあたりから始まるんだろうか。

今のとこ、ズレた嫁のはしゃぎっぷりしか

目立たないよお。この嫁が悪妻になる、と

あらすじにはあるんだけど、信じられない。


お医者様の夫は、シン・ソンウ。

ヨリを戻したがっている元カノと

切れない男なんだけど、許す。

なんだろうな~。くっそ。あらためて


シン・ソンウ、スキです。

書いちゃったよ。

自分でもどこに惹かれているのかわかんない。

このドラマの売りは、100%キム・ナムジン

なのだろうと想うけれど。


セリフで面白いものもいくつかあり。

赤ん坊をあやすときの鼻歌。

「1は1で、2じゃない

 2は2で、3じゃない・・・」

延々と続くのだけど、これも本質。

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ペ・ドゥナが好きなんですう。

ここのブログをはじめたかなり初期から

てっぺんには

「エヴァ・オーリンも、ペ・ドゥナも、まとめて好き。」

というサブタイトルを乗っけていたくらい。


現在、衛星劇場で「威風堂々な彼女」が放映。

改めてウニ役のペ・ドゥナを観ると

ほっんと、賢い女優さんだと再認識。

あんな崩した顔、普通はそこまでやらぬだろうに。

小走りの走り方、振り返り方のひとつひとつが

ウニ。また愛が満杯のウニにどんどん惹かれていく。


ちなみに衛星劇場版は1回の放送が50分なので

今回特別に監督が再編集をして

元の17話を20話分にしている、とのこと。

だから今回の1話にカン・ドンウォンは出てなかった。


ちょっとだけクールなペ・ドゥナをご所望ならば

ドラマ「クァンキ」 映画「子猫をお願い」

正義感のフードをかぶるペ・ドゥナなら

「ほえる犬は噛まない」「威風堂々な彼女」

白衣のペ・ドゥナなら(映画自体をおすすめできないけど

「プライベートレッスン」

恋する瞳のペ・ドゥナは「TUBE」


と、いうわたしはまだ「復讐者に憐れみを」

を未見。むむ・・コレは将来的にも観るのか?

どうなんでしょー。

「春の日のクマはすきですか」

が猛烈みたいのだけれど。


先日のパーランマウムの一回きりのライブ

*映画「リンダリンダリンダ」のバンド。

を動画で観たけれど

そこでマイクにしがみつく制服着た彼女は

たぶん「ペ・ドゥナ(25)」でもなく もちろんウニでもなく

映画のなかのソンなのだろうとおもう。


去年の暮れ、わたしは2005の手帳のカバーを作った。

その画像がコレ。

日々、こんなキュートな彼女をめくるのだ。


ドゥナ


さすがかつてモデルさんだけある

この骨格の使い方よー。角度が完璧に

キュウートで、わたしをくらくらさせる。


過去書き・・・の続き おもなドゥナちゃん関連

 「威風堂々な彼女」

 「ほえる犬は噛まない」

 「TUBE」

 「子猫をお願い」

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御茶 まちこ, 中野 独人
電車男―美女と純情ヲタク青年のネット発ラブストーリー

ついに映画「電車男」を観る。

以前、予告編だけで実は泣いてしまったわたし。

密かに観るチャンスを狙っておりました。

隣の席は、10歳のドラマばか次男。


ねたばれあり。

いやー。

始まって15分ほどで、一発目の熱き目頭。

もともと、「死」やら「別れ」では

そんなに泣かないのだけれど

何が弱いってば、「すき、というきもち」。

国仲涼子(ナースさん)が発する叱咤に

うゎゎゎーん、そうそう、ひとを思う気持ちって

大事よね、うんうん。


その後も、何度か「すき」がちゃんと含まれる

セリフによって、落ちていくわたし。

「すき」ってイイ!それがわたしの原動力だし。


ほんとは12歳の、青い長男と観たかったけど

カレはカレで、部活ではじまったばかりの青春を

燃やしている。

こんな風に、オンナノコを想ってほしい。

こんないいこともあるだろうから。


とお節介で言いたかった。


が。


エルメスさんの包容力にはいささか疑問が。

こんないいおんなは、滅多にいないべよ。

すべて「余裕」なのだ。

余裕はかっこいいのだ。余裕は美しいのだ。

ここで、数々の「片想い→余裕なくてイッパイイッパイ

→からまわり→そして敗北」

のループだったわたくしの過去、

こんな真夏に反省するハメに。

そっか、そっか、そうだよな。

余裕あるものこそ、恋の勝者なのよね。


苦しくなるくらい、好き。

大事に大事に、想う。

「おつきあい」の前には、こういう茨の道が

今でもあるのね、

わたくし ちょっとホっと胸をなでおろし、

ぽろりと透明度の高い涙を揺らしてみる。

この純なきもちのまま、日々過ごせればよいのだけど。


倦怠期の主婦、木村多江さん、さすがに色っぽく。

エルメスの中谷美紀さんの立ち姿の美しいことよ。

シンプルに楽しめました。

でも時間がたつと「フーン」という感想しか

持てない予感もありあり。


ただ。たとえ「ネタ」だとしても

大勢の注目を集めるモノには

やはりそれだけ心を握る「ほんとう」があるとおもう。

その「ほんとう」は、がんばれ!と想う気持ち。

好き!と想う気持ち。


そういやテレビ版で「ロマンチックが止まらない」

が流れてたなあ。ぴったり。

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パーランマウム,
we are PARANMAUM
関東では23日から公開
大阪は8月6日ね。

映画「リンダリンダリンダ」

今朝のワイドショーの芸能ニュースで

ほんのちょこっとだけ

昨日のこの映画のイベントの模様が放送されてました。


主演がペ・ドゥナの日本映画

ということで、このブログを書き始めた当初から

すんげー気になっていた作品。


映画のなか、高校生バンドのメンバーが

そのままアルバムを出す。というニュースを

知ったのはゴールデンウィーク中だっけ。

しかも、オリジナル3曲は 作詞・松本隆

というナツコの鼻血も噴出しそうな企画に

あひゃひゃ、と足もと浮き立つ日々。


で。昨日ついにリリース。

内容は、ブルーハーツのカバー3曲。

「リンダリンダ」「僕の右手」「終わらない歌」

ボーカル ペ・ドゥナ

ドラムス 前田亜紀

ギター&コーラス 香椎由宇

ベース 関根史織


後半3曲がオリジナルで

ボーカル ペ・ドゥナ

ギター&ベース 白井良明

ドラムス 伊藤葉子

コーラス 金田智香


「蒼い心」 「ビーズ細工」「ソンのバラード」

きちんと難しい日本語も歌っているドゥナちゃん。

コレがかなり伝わるんだなー。

そのあたり、彼女の鋭い感受性ゆえの

歌の咀嚼力なんだろうと思われ。

才能にひれ伏し。


歌もいいっし。

この作曲の上中丈弥さんって気になる。

「ビーズ細工」は、メロディラインが夏なんですわ。

「ソンのバラード」は、言わずとしれた和田唱さん作曲。

せつなく+痛く+苦しく=うるうるる

この歌のレコーディングのとき

ペ・ドゥナちゃんも泣いちゃった、というエピあり。

わかるわかるわかるわかる。

それも伝わるんだもーん。


何度もリーピート

蒼い!あおい!青い!

と、聴きつつ 悶えるわたくし。


かつてブルーハーツのライブ会場で

底の厚い靴を履き

「終わらない歌」の伏字のとこを

思いっきり叫ぶ客席に居た過去あり。

真島くんのザラつく声と 繊細な歌に惚れ。

当時のタテノリの血が騒ぐわ~。

タテノリで、今夜も揚げ物をしてました。

ああ、あれは美しい日々。


「リンダリンダ」のなか

♪愛じゃなくても 恋じゃなくても

と歌うペ・ドゥナに

すんごくココロ揺さぶられております。

17年たって、ああ、こういう歌だったのか!!!!

と。


映画公開直前で、今夜もトークイベント。

土曜は、インストアもあるのよね。

あーいーなー、とーきょー。



こちらはサントラ,
パーランマウム, 甲本ヒロト, 白井良明
「リンダ リンダ リンダ」オリジナル・サウンドトラック

早く映画観たいー!!


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キム ヨンヒョン, オ・スー, ユン ユンドウ
まんが大長今―宮廷女官チャングムの物語 (1)

チャングムの子供時代を観たときに

アタマに電球マークが光ったらしく

それ以来、10歳次男はドラマ漬けの日々。


他のお友達は お笑い番組をみることで

翌日の学校のネタ探しをしているらしいが

うちの子のこれまでは、

アニメをだらだら観ているだけだった。


ちょいと前の「アタックナンバー1」も

日頃「勝ちたい!」という気持ちが皆無な

うちの兄弟に、なんとか向上心を持たせようと

観てみー、とわたしが勧めソレはぼんやりと観てた様子。


それが今や おとなチャングムになっても凝視。

チャングムのはじまりにあわせてトイレへいく始末。

ゆうべは「花粉はなんでお味噌にいいの?」とまで

つっこんだ質問をしてきてたな。


そして同時に「がんばっていきまっしょい」

を楽しみにしている。

2つ上の長男はいまもまったくドラマに興味なく

この10歳のドラマっぷりにたじろぐ。

挙げ句の果てに「電車男がみたいけど

木曜の10時はチャングムやもんな」だ。

あんたにわかるんかい?


先週、チャングム3時間が終了後

バレーか野球で30分ずれた「電車男」の後半をみた。

でてくる住人のモニターに向う姿は

なんのことはない、普段の母の姿で

カレにはなんの違和感もないはずだ。

で、恥ずかしながらダンナとわたしの会話が

常にあんなんだから

「あ。グッジョブ グッジョブだ!」


んまーなんというかー

とこれまた普段家庭内で聞き慣れている

恥ずかしい常套句・・。


小学校で なんの照れもなく

2ちゃんコトバを発する ばか息子の姿が安易に想像できる。

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マクザム
若者のひなた DVD-BOX(2)

夜はチャングムの再放送、

昼間は「若者のひなた」にハマっております。

早朝の衛劇ではこちらも2話づつ毎日放映だし。


前半はつまんないよーとのアドバイスも受けたのですが

「若者のひなた」

んもーわたしは最初から、かなりハマってます。

有名どころは、ペ・ヨンジュン、チョン・ドヨン

チャ・テッヒョンが出てますが、

いまのところは、主流は別のヒト、

的場浩二似のイ・ジョンウォン。


すんげーたくさんの登場人物なので

毎回、それぞれのエピソードは

5分くらいづつ。そこらあたりがわたしが飽きない理由かも。


なにが惹かれるんだろうか。

パク・クンヒョン(ペヨンジュンのパパ役)の

颯爽とした社長ぶり、か。

↑どのドラマもこのひとが原因なんだけど

このドラマはとりあえず、病気してないし

落ちぶれてもない。

いやいや、ファザコンぶっててもしかたない。


田舎チームが持つ「ソウルコンプレックス」に

異常に共感してしまう わたくす。

わかるわかるわかるー。

んだんだんんだ、の相づちの連打。

女優に憧れるひと。チャンピオンの夢もつひと。

作家になりたいひと。

ソウルへ行った恋人を案じるひと。

ソウルにいる息子に会いにいくために

ハデな服をかってしまうおかあたん、など。

よーくわかる。わかるから憎めない。


そして、動画サイトのドラマ人物相関図では

書かれてないのが「なんで?」なのだけど

重要なキャストなはずの

パク・サンミンと男装イ・ジウンのふたりの微妙な距離が

大好物です。むほー!

「師匠!」と彼女を見守るスリを生業にしているチーム。

彼女との距離、愛との距離、たまりませんわー。


あ。ペ・ヨンジュン?19話までのとこ

脇役のひとりのような。

あ~でも、これから的場似に嫉妬してほしいな。

ギラギラと。

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