・・・の続き

エヴァ・オーリンも、ペ・ドゥナも、まとめて好き。


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1話を見たのはいつだっけ~。
去年の秋。動画の1話無料版で うへへ、と観ました。

現在8話までを友達から渡され、
あんまり興味ももてないのですが
ま、観よう、かと。
でももうチェさんは、お腹いっぱい~、です。
だからどうこう、は ないのですが。
とりあえず今はコレ観てます、程度の記。

友人は「早く次がみたくて箱を買いそうになった」
と興奮していたけど、わたしはどうだろうか。
いやーコレを買うお金があれば、わたしだったら「バリ出来」にまわす!


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邦題が「スカーレットレター」
「朱紅文字」が愛着あり。
このサントラを買ったのが、韓国での封切り直後。
去年の11月でした。
ネットで注文。韓国からエアメイルでやってきたCD。
その安さに驚愕した記憶。
中ジャケのハン・ソッキュとイ・ウンジュのアップの美しさに
多少のけぞったのも真実。

お目当ては、もちろんイ・ウンジュの歌。
当初は、3曲挿入とかそういうニュースもありーの
その後の彼女のインタビューで「1曲だけ」
それでも、歌手としてのデビューのトピックスもいつくか見てた。

オリジナルサウンドトラック1曲目がイ・ウンジュの歌声。
甘く鼻にかかるような、それでいてベタベタしてなくて
好きな声。「Only when I sleep」
映画のなかでどれだけ聞けるんでしょうか。

サントラではブラームス・シューベルト・ヴェルディ・モーツァルト・ハイドン
が彼女の歌のあとにつづきます。
どんな挿入のされかたなんだろうか、クラシックの有名どころをききつつ、
日本公開を待っておりました。
彼女ボーカルの英語詞の最後、いま聞くと正直、キツい。

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「猟奇的な彼女」の
チョン・ジヒョンのデビュー作。
ソレ以外の情報を拾わないまま、観ました。
そっかー。パク・シニョンが共演だったのね。
ってな具合のナニモシラナサ。
美術を志す女の子。けっして猟奇的ではない。

なるほどなぁ、そこは少女漫画の世界。
心なしか、パク・シニョン演じる鳥マニアさんなどは
わたしが好きだった太刀掛秀子漫画の男の子、のよう。
ちょっと風変わりなキャラも、陸奥A子漫画に出てきそうだし。
「文通」アイテムなど、ほんと うひょひょ~。
そして、白い伝書鳩。足につけたオレンジの毛糸。
しばし心はミドルティーン。←つっこまないように。

途中、アレ?話が飛んでる?的な部分があったんだけど、
わたしの理解力のなさか、翻訳の微妙なコトバの選びかたなのか。
てっきりジヒョン演じるジョンミンが、はじめのあたりから
鳩の持ち主を知ってたように想ってしまってた。
中学時代の文通の相手の姿も、最初に映っちゃうのもな~。

コレはわたしは泣かないだろーなー、と淡々と観てたら
絵本が開いたとたん、どどーん、と涙。
タカをくくっていたら痛い目にあいました、というカンジ。

イイっす。パク・シニョン。顔がすき。
ラストの結びかたは、満足です。間に合ったのか、間に合わなかったのか。
わたしだったら・・・・となってほしい。

この映画、またまた酔っ払ったチョン・ジヒョンを拝めます。


タイトル: ホワイト・バレンタイン
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