那須拓也の野球好き集まれ~!

このブログでは、那須拓也が野球についての試合の感想やニュース、
移籍情報とWBCについて書いていきたいと思います。
メジャーリーグで活躍する日本人の情報なんかも
お伝えできればとおもっています。

初めまして那須拓也と申します。


少しだけ自己紹介をしますね!


那須拓也は、幼少時代から野球が好きでした。

その当時好きだったのは西武ライオンズでした!


現ソフトバンク監督の秋山幸二選手が大好きで、西武ファンでした。


なので、後にまさかのトレードで当時ダイエーホークスに移籍した際に、まさかのダイエーファンになりました^^

なので今でも、ソフトバンクホークスファンです。


那須拓也は、子供ころはなぜか親にサッカーを習わせられていて(当時サッカーは人気がない)野球のリトルリーグなどに参加している人がうらやましくてしょうがありませんでした。


小学生高学年になり、ようやく野球をやることができるようになりましたが、周りの友達とのレベルの差は歴然で、かなり悔しい思いをしました。


中学校に入ると、なんと野球部が存在しません><

しかもサッカー部までもなく、1年の頃は帰宅部でした^^


2年になり、スラムダンクの影響からバスケットをする、まさにミーハーな男です^^

こんな感じで、スポーツ自体は中途半端にしか、かじっていません。


しかし、那須拓也の学生時代は野球がとても人気があり、テレビで毎日のように放送していましたし、スポーツニュースもプロ野球ニュースという番組があるくらいの大人気スポーツでした。


おじさんが大のヤクルトファンということもあり、神宮球場にはよく連れて行ってもらいました。

ヤクルト自体にあまり思いいれはなかったのですが、野球は球場で見るのが一番臨場感もあじわえるの好きでした。


西武の試合は、東京在住だったため、遠くにはなかなか行く機会もなく、当時のロッテの本拠地の川崎球場で見ること多かった記憶があります。


西武球場も行きましたが、その当時はドームにもなっておらず、外野スタンドが芝生だったのがかなり印象に残っています。


今は、ソフトバンクの高卒ルーキーの武田翔太選手と、内川聖一選手が好きです。

本当は杉内が好きだったのに、FAでいなくなっちゃいましたからね・・・


とまぁ、こんな感じの自己紹介です^^


年齢は、この思いで話から想像してください♪

ソフトバンクは勿論好きですが、那須拓也は野球自体が好きなので、このブログではいろいろなチームの情報や、WBCなどの情報なども書いていこうと思ってます。


気軽にコメントなど貰えると嬉しいです!

それでは、この『那須拓也の野球好き集まれ~!』をよろしくお願いします。



テーマ:

WBCの2次ラウンドが昨日からスタートしました。
日本の初戦はオランダで、メジャーリーガーも合流している強いチームです。

 

オランダの先発でソフトバンクの右のエースでもあるバンデンハーグが相手なだけに苦戦するかと思ったのですが、中田の3ランHRなどもあり、楽勝ムードでした。

しかし先発の石川がバレンティンにホームランを打たれるなどその裏に一気に同点に追いつかれしまいました。

 

日本の投手陣は、ストライクが定まらずに自分で苦しい場面を作って、押さえる感じの嫌な流れでした。

それでも日本が1点を勝ち越し最終回は、則本投手で抑えにかかりましたが、土壇場で同点に追いつかれて延長戦に突入しました。

 

10回も1アウト満塁のチャンスに青木選手がゲッツーでチャンスを潰してしまうなどチグハグな感じがただよいました。

 

11回に突入してタイブレークのルールで、ノーアウト1塁、2塁からスタートなり、守備固めの鈴木からの打順でバントで3塁、2塁になり、中田選手が見事な2点タイムリーで勝ち越しに成功。

最後は、10回から2イニング目になる牧田投手が抑えて4時間を越すゲームで勝利することができました。



那須拓也の感想

ゲームを見ていると今回の侍ジャパンは、打高投低がハッキリと感じられます。

 

慣れないボールや審判のストライクコースなどピッチャーへの負担は大きいですが、それでも初対戦が多い国際大会では、投手が圧倒的に有利なはずですが、今回の日本代表は失点が多すぎると思います。

 

オランダ戦で先発した石川投手ですが、昨年のパリーグの最優秀防御率は獲得していますが、各チームのクリーンナップや1番バッターが揃うようなチーム相手では役不足の感があるように那須拓也には思えます。

 

これから更に上に進むとバッターのレベルは更にあがることを考えれば、先発を任せるられるのか?と疑問が残ります。

今回のWBCには出場できなかった本来先発になる田中、ダルビッシュ、大谷、前田、岩隈などのエース級の安定感や安心感は無いと思うので、ピンチになったら、早めの継投を考えるようにしないとダメかなと思います。

 

中継ぎにはストライクが入らなくて苦労していますが、ボールに力のある則本や三振の獲れる千賀や藤浪のような魅力的な投手が揃っているので、早めに動いても面白いと思います。

 

投手陣と同じくらい心配なのが小久保監督です。
オランダ戦の9回に則本を選択した違和感もあります。
抑えを牧田と言っていて、結果は残していたのだから、あの場面でも牧田を使うべきだったと私は思います。

 

オランダの上位打線からスタートする打順だと牧田だと打たれるかもしれないと小久保監督が思ったから力のある則本を選択したのだと思いますが、自分が「抑えは牧田」と自分で発言した言葉は何だったのか?
全く信頼されていないとしか思えない継投だったと思います。

延長10回に好投すると続けて11回も任せるような手のひら返しのような使い方もこの先どうなんでしょうかね?

 

11回も同じようにオランダの上位打線との対戦だったので、9回に牧田投手ではなく他の投手を使ったのだから11回もオランダの上位打線との対戦で信頼がおけない牧田投手ではなく、藤浪投手などに代えるべきだったのではないでしょうか?

投手の残り人数もあったとは思いますが、なんか監督の信念というものを感じない采配だったように思えます。

 

プレミア12の時の二の舞になりそうな気がします。
予定通りの継投をすればいいのに、もう1回と欲を出して失敗する典型的な監督のような気がしてなりません。

キューバ、イスラエルとの2次ラウンドの残り2戦で、しっかり起用方法を明確にして中継ぎの準備で精神的に惑わせないようなしっかりとした采配を期待したいです。

 

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