このような時代に少しでも豊かに生きるために何か出来ないかと 暗中模索してゆく 所にしたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。
2月11日 より 第二弾 白河バーガー 販売開始します。
明日から、南湖公園 楽生都 でも 新しいバーガーの開始となります。
楽生都で取り扱いものは、メープルサーモン・バーガー(仮名称)です。
白河バーガーと言えばこれまでは、三重櫓 というものでした。こちらは、ちょうど発売より丸2年となりました。
そして明日からは、新しいバーガーが2種類投入される事となります。
一つは、楽生都でも取扱、メープルサーモンバーガー、
それと清流豚バーガーの2種類となります。
清流豚はこれまでも使われてきたもので、地元の白河清流豚でとてもやわらかく美味しい肉で定評があります。
新に今回採用となったのは、林養魚所さんの開発したオリジナルブランドの鱒で
その元はカナダ産、それを長年かけて交配して今のものになったそうです。
その由来もカナダから来ているので、メープルサーモンと名付けられています。
近年海外からの空輸などで、フレッシュな状態で輸入されており、
非常に高価な食材として脚光を浴びているものです。
しかも今回使用するものは地元の生産ということで、
新鮮な状態の最高にフレッシュなものを調達できる事をメリットとして
手軽なバーガーというものになったことは、大変素晴らしいこと思います。
高級なレストラン、料理店さんから注文されているこのメープルサーモンを
地元では、バーガーとして日常みなが食べている・・・・・・と言うことになる日も近い?
この素材をバーガーに使うこと、しかも生で食べても美味しく贅沢なものを、
なんと~~~フライ・・・カツとして挟んでしまう発想も相当大胆なものだと言うことが
仕入ながら、話を聞いても実感するところです。
なので・・・楽生都では、このメープルサーモンバーガーを、贅沢バーガーと呼んでいます。
開発 コンセプトは 開運
今回の白河バーガー 第二弾の開発コンセプトは 開運 です。
そこで、開運にちなんで取り入れられたものには
白河開運ダルマ・・・その、ダルマをかたどったバンズ、と 焼き印で 達磨さんの顔を押しました。
開運食と言われる、カレーそのカレーを取り入れて、全体的にカレー味です。
縁起を担いで、勝つ・・・・カツ
もちろん、健康食としても意識されているので、不要な添加物はしようしておりません。
なお、、お持ち帰りの場合でも、その都度、調理しております。
お待たせ?しました・・・・
明日から、新白河バーガー 発売 開始となります。
南湖公園 楽生都 問い合わせ 0248-23-6023
ついに、実現しました。 昨日はお店がお休みで、ネットで知り合いになりました方を交えてのOFF会で、お蕎麦会およびギター交流会をしました。
お蕎麦会は、蕎麦打ち名人の友達に頼んで粉に水を混ぜて、こねて、延して、切って、茹でてと目の前で、しかも100割蕎麦を堪能して それから、3時~5時まで地元のギター愛好家のかたと交えてギター交流会ここで順番は、初のジャンケン決め そこへプロの方も混ざってジャンケンしてくれた・・・と言うことは演奏してくれると言うことで・・・・・ラッキー・・・・。負けた順位に弾いてゆくというとんでもない決め方。 さ~~~順番も決まり、各人とも1~3曲くらい、その場で?決めて弾いてゆく・・・・・・・・ 今回は、プロの方が2番目とあって~~その後、アマチュアは・・・・弾きにくい、などと言いつつ淡々と弾いてゆく~~~。 そして、今回の最後が自分となり、みんなの演奏を聴いて順番を待ちつつ、あれ、誰も楽譜を見ていないな。 いざ順番になり、弾いたのは、アルハンブラ:これはなんとか弾けたな、と言うことでつぎに、タンゴアンスカイ~~~だが、途中アレッ・・抜けた。仕方なく飛ばして弾ききった??? そんなこんなで、とりあえずみんなが弾き終わり1時間経過でした。などなど・・・・・・楽しい時間を過ごしました。しかし、プロの技量、キャパはすごいなと感じる一日となりました。
第一部として、手打ち蕎麦会で手打ち蕎麦を目の前で実演
そのあと茹で揚げをご馳走になりました。
蕎麦の打ち手は、タントラさんです。
いつもながら流石に手際も流れるように、10割蕎麦を
見事目の前で作りあげるのには驚きます。
また、タントラさんはこの後のギターも演奏されてます。
自分の演奏写真はなかったので、写真の一覧では不在であります。
プロのかたも、職業柄写真はありません。
すっかり紅葉も終わりました、南湖公園です。
楽生都も通常は月曜日休みですが、今日は旗日でオープンしておりました。

しかし、こんな田舎道?が残る南湖公園はやはりとても好きな場所ですね。
松の幹にはしっかりコモを巻いて冬がこい?
なんでも、冬の間に虫が幹に入り込むのを防ぐために巻くそうで
あえてここに入り冬眠しやすいようにして、松本体に入らないようにしているらしい。

遠く那須連山には雪がかかり、普通の年ならまだ時期的には根雪とならずに
溶けてしまうのですが、まさか、この山の雪は来年までのこるのでしょうか。
そんな公園へ嬉しい人が来てくれました。
ほんとうに嬉しい事で、ウキウキしてしまいました。
奥さんとお子さんも一緒に来てくれたのですが、
ギターを持ち出して弾いていたので、外で待つことになり、
大変申し訳ありません。
お子さんも素直で、しかも挨拶もできて素晴らしい。
ヘルナンブーコのショーロを生演奏で聞くことができました。
トレモロも練習されていて、次にお会いする機会にはきっと
アルハンブラの想い出も弾いていると思いました。
年代も若く、これからまだまだ覚えられるし、伸びるので
これからも益々楽しみですね。
実はもっと近いところのかたと思っていましたが、
遠くの人だったんですね。
以前国道4号線の通りで飲食店をしているときに、
顔なじみになりましたドライバーの人も同じ街だったので一発で覚えました。
ブログだけでなく、こうしてリアルでもお会い出来るのはとても嬉しいことです。