「競馬でガッポリ」、なんて当たるわけはないんです。だから、よい子は真似しないようにネ!!

        来年のダービーも旧内国産群のディープインパクト、シンボリクリスエス、
       ダイワメジャー、タニノギムレット等の仔たちの走りに思いを馳せています。
        また、賢兄・賢姉の血脈を継ぐ弟妹の走りにも注目したい。

好きな馬:ナリタブライアン,ディープインパクト,クリフジ,マルゼンスキ-

好きなタイプの馬:どん尻強襲型

好きな騎手:武豊、四位洋文

好きな言葉:何とかなるさ

好きなタレント:深田恭子


 馬に気持ちが入り過ぎ、予想というより思い入れといった感じなので、よい子の皆さんは絶対に真似をしてはいけません。そこのところヨロシク。


テーマ:

 ハープスターは距離の壁、調子の波、レースの流れ、川田騎手の判断ミス。

 はっきりした理由はわからないが、4コーナーからの進出がいつもより早かったのと同時に血統的に早熟だったのかもしれないと感じた。

 ここは、むしろ勝ったハーツクライ産駒ヌーヴォレコルトをほめるべき。


 さて、来週は早いもので、日本ダービー。今から、どれにしようか興味は尽きない。

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 くだらねえ。

 指原何位でしょうクイズ。

 なぜか大分からだけ実況中継。

 あのお面で1位はないっしょ。(サシハラもいい加減自覚しろよ。)

 演出したフジテレビもフジテレビだが、見ていたファンが一番馬鹿をみた。

 大概にしろよ。(中国のヲタにも困ったものだ!!)

 終わったネ。

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 ミルコ・デムーロにやられてしまった。


 制したエイシンフラッシュは東京コースは5戦して1勝(この1勝は日本ダービーなのだが)ということで、以外にこのコースは得意とは思えなかったのだが...。


 ただし、いつかヤルと思い、この馬を追っていたのだけに、愛想が尽きた今回、来てしまうとは皮肉なもの。


 しかし、今までの延長のようなレースをしていたら、外を回して何とか掲示板に載る程度だっただろう。それだけにミルコ騎乗は大きかった。


ミルコ・デムーロといえば、
 凱旋門賞オルフェーブルにチョンボ騎乗してしまった騎手と比較するまでもなく、日本の競馬では、オリビエ・ペリエとともに1、2を争う好騎手だ。


 残念ながら、予想は、×。

 1着を外しては何にもならない。


 ※ 結論

   今年の三歳馬はかなり強い。

   2着と惜敗したフェノーメノは経験をつめばGⅠを手中に収めることが出来る実力があることが実証できたと思う。

  また、5着に沈んだカレンブラックヒルは無理に先行した分、直線お釣りがなかったが、離されなかったところを見ると、展開・枠順によっては相当ヤレるのではと思う。

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 『三歳馬対古馬』

 このレースのテーマはこれに尽きる。


 確かに今年の三歳馬は強いようだ。


 しかし、展開や枠順に左右されることなく、古馬相手に勝利することはなかなか困難である。


 ただし、頭抜けた四歳馬が1頭不在ではあるが、ここで勝てるようなら、“バブルガムフェロー”や“シンボリクリスエス”級の称号を手にし、将来を嘱望されることになるだろう。


 さらに、⑯カレンブラックヒルが勝利すると、無敗の天皇賞馬誕生というおまけまでつく。



◎④フェーノーメノセントライト記念勝利は余裕があった。さらなる上積期待。)


○⑬ダークシャドウ(臨戦過程に好感。このレースで勝負にきている。)


▲⑥ルーラーシップ(良血開花。しかし、狙いはJCグランプリ?ストライドは大きいが、雨馬場も苦にしない。)


△②シルポート(好枠の逃亡者。馬場悪化なら、無視はできない。邪魔されず、マイルのレースに持っていけるか。)


△⑯カレンブラックヒル(ご存知5戦無敗馬。先行馬だけに、この枠は1秒損。それでも勝てるようなら、かなりの大物。)


※ ゴールドシップ、ディープブリランテ、ワールドエース合わせて3歳四天王と呼べる④フェノーメノに期待。

馬単を各5百円ずつ、合計2千円のみで遊びたい。(②シルポートが2着残りだと美味しいが...。)

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 総選挙での麻里子のスピーチは若手にハッパをかける意図もあったのだろうが、むしろ本意は別のところにあったのだろう。

 敦子の総選挙辞退の弁に答えたものであることは明白。

 26歳最年長...。だが結構だ。麻里子ファンとしては『よく言った。』と感心。

 次回もまゆゆや珠理奈のよきライバルとして立ちはだかって欲しい。


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 遅ればせながらひとこと。

 AKB総選挙を見てビックリ。

 なぜか、指原の地元大分からの生中継。さらに指原のおっかさんの登場。

 そして、翌日のスポーツ紙で、またまたびっくり。瞬間最高視聴率が指原のときだったとか。

 あり得ない。1位の決定、つまり2位がまゆゆに決まったとき、または1位の優子がコメントをしているときがどう考えてもその瞬間だったのでは。

 大人の事情が関係したのだろうが、後味の悪い不快な感情を抱いたのは、自分だけではないと思う。残念。(指原の関知しているところではないだろうが。)


 次回は、優子にまゆゆ、さらに珠理奈の新勢力がどこまで肉薄するかが最大の見所となりそう。

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 初めの千m=60秒台と、京都3,200mの距離からすると決してスローの展開ではない。勝ち時計もDインパクトのレコードには及ばないものの、好時計。

 このところの高速決着を考えると、後ろから2番目の位置はあり得ない。(スタートとしては、馬ゴミの直後のあの位置はベストだったとする専門家諸氏の意見もあるようだが...?)


 結論:

  石橋騎手騎乗ミス&厩舎サイド作戦ミス。(石橋騎手のペース判断を褒めるべきか?)


 前走も拙い騎乗を記事にしたが、並みの騎手なら波の騎手らしく、馬が行きたいように行かせるのがオルフェーヴルのベスト走法なのではないか。たぶん、騎手がいなければ、おそらく1着入線したと思う。

 次走騎乗のハードルがますます高くなってしまった池添騎手、さあどうする。


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 難解の一語。

 ただし、⑨ワールドエースの登載エンジンは他馬のそれとは桁が違うので、頭不動とする意見もある。


 昨秋、『来年のダービーはこの馬で決まり。』と言わしめた⑥ディープブリランテだが、その後がはかばかしくない。

 また、朝日杯FSで『これはものが違う。』と思わせたアルフレードスプリングSで惨敗し、次走はNHKマイルを予定している。

 今年に入っても、重賞ウイナーが毎回違い、どの馬が強いのかまるで分からない。


 新潟2歳S(GⅢ)①モンストール

 札幌2歳S(GⅢ)・スプリングS(GⅡ)⑱グランデッツァ

 東スポーツポ杯(GⅢ)⑥ディープブリランテ

 ラジオNIKKEI杯(GⅢ)②アダムスピーク

 きさらぎ賞(GⅢ)、若葉S(OP)⑨ワールドエース

 共同通信杯(GⅢ)、コスモス賞(OP)⑭ゴールドシップ

 弥生賞(GⅡ)⑮コスモオオゾラ

 その他オープン特別→③トリップ、⑤アーデント⑦ベールドインパクト⑩スノートン⑪マイネルブロスト⑯ゼロス


 と、全ての枠に散らばっています。

 さらに、2戦2勝負けなしの⑬シルバーウエイブなども虎視眈々と第一関門突破を狙っている。

 東京は朝から晴れていますが、馬場状態はビミョウで、荒れた馬場であることは間違いない。よって、芝の状態を考慮すると、むしろ外枠の馬に大きな不利があるとは思えない。


 ⑥ディープブリランテ(東スポ杯圧勝の印象が焼きついて放れない。ストレスのかからない騎乗を。

 ⑨ワールドエース(届かない位置からの末脚を見たい。)

 ②アダムスピーク(ラジオNで人気の⑱、⑭を抑えている。)

 ⑤アーデント(調教絶好調で荒馬場も得意。)


 ⑭ゴールドシップ(トライアル圧勝。出遅れなければ好勝負も。)

 ⑱グランデッツァ(勝った3勝は全て千八も時計は?)


 印は以上のとおりに。

 上の4頭と下2頭の間を一行開けたのには意味があり、力の差があるので開けたということではなく、上位4頭はすべてディープインパクトの仔なのです。

 という訳で、馬券は父ディープ4頭の三連複ボックス買いというのは邪道でしょうか?

 

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 日本で天才ジョッキーと呼べるのは福永洋一と武豊しかいない。(と思っている。)


 さて、今日の東西のメインレースの一番人気馬の騎乗者は最悪だった。

 どれだけ乗り馬に負荷を掛ければ気が済むのだろう。

 今年の3歳馬の中でも潜在能力の高いディープブリランテ。共同通信杯で見せた気の悪さを再現させてしまった。位置取りとすれば、4番手と絶好だが、先頭3騎から離れた4番手で、結局は前走同様、先頭にいるのと同じこで、無理に抑えて馬にストレスを与え、マズイ騎乗で、期待にこたえることは出来なかった。


 もう一頭はさらにひどい。昨年の四冠馬の騎乗は信じがたい。あんなレース見たことない。

 スピードを上げたかと思うと、急ブレーキ。てっきり故障発生かと思われた矢先、あわてたのかまた急発進。

 結果は、当然というべきか、勝負どころでスタミナ切れの2着。

 オルフェーブルならどう乗っても勝てる相手と高をくくっての手抜きの騎乗に腹が立つ。

 凱旋門賞であんな騎乗をしたらと考えると空恐ろしい。(ちなみに、馬券1-8の枠連、4倍はおいしい過ぎるので買いました。)


 前述の天才ジョッキーではなく並みのジョッキーであることを肝に銘じ、反省とさらなる精進を望む。


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 馬場悪化で伏兵の台頭が予感され人気が割れた第78回日本ダービーだったが、結果は一番人気オルフェーヴルの圧勝で幕を閉じた。

 馬場コンディションに関係なく、一番強い馬が勝ち、何より(リベルタスの競争中止は残念。)といったところ。

 皐月賞の圧勝劇から、ダービーの勝利も確信していたが、今日の道悪馬場での瞬発力は圧巻。良馬場でも今日の勝利は間違いなかっただろう。

 さて、思いは秋の菊花賞での三冠挑戦ということになるが、父母ともむしろ長距離血統なので、この点では問題はないところ。

 この夏の酷暑を通過しなければならないが、スタッフには最高の調整をお願いしたい。

 その他では、まだ馬が若く能力を充分発揮できなかった良血トーセンレーヴ、故障で出走できなかったダノンバラードなどの巻き返しに期待したい。

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