2012年01月14日(土) 23時50分55秒

明日から闘いです。

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明日からいよいよ停滞から飛躍にむけた闘いがはじまります。


笑顔あふれる大津になるためにがんばります。


こし直美  さんを応援しております。


膳所高校の一つ下の後輩で、


弁護士として、活躍されておられましたが、


この大津の停滞した状態を何とかしたいと、

決意されました。


子育て、介護・医療、そして、観光。


今の大津市に満足している現状では、どうにもなりません。


未来のために、よりよい大津のために、

皆様、行動をしましょう!!


個人演説会も、地元、若葉町自治会館にて18日19:30より行います。

宜しくお願いいたします。


棄権なく、ともに新しい一歩を!

2012年01月01日(日) 17時26分54秒

謹んで新春のお慶びを申し上げます

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日頃より、皆様の温かいご支援を賜り、感謝申し上げます。

皆様にお支え頂きながら、二期目も引き続き、

皆様の声を県政に届けるべく、引き続き頑張ってまいります。


さて、昨年は災害の多い年となりましたが、

一方で人と人とのきずなの大切さを実感した年でもありました。


防災対策だけでなく、

生活における安心安全の滋賀を創っていくためには、

地域の力が必要不可欠であり、

そのために公共の役割をしっかりと

考えていく必要があるといえます。



 本年も将来世代において、夢や希望が描ける社会を築くため、

未来に対して責任を持って政治の役割を果たしていき、

これまで以上に「子ども・若者」「環境」「健康」「安心安全」「滋賀の魅力」などへの

県政への課題に果敢に挑戦をおこない、

笑顔あふれる社会を築いてまいりたいと思います。


本年も、皆様方のご指導・ご鞭撻を宜しくお願い申し上げます。

2011年12月31日(土) 22時14分15秒

2011年

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2011年。

多くの皆様のお支えの中で、頑張って来れた一年でした。


震災と選挙、そして、家族。


自分自身を改めて考えるきっかけとなりました。


公の役割はなんなのか、

今一度考えていかなけばならないと実感しました。


多くの課題がある中で、本当にやるべき公の役割はなんなのか、

限られた財源の下で、いかに社会の公共性を高めていくかが、

政治・行政に求められているのではないでしょうか?


今一度、学生時代に学んだ


予防原則をしっかりと問いただすこと。


そして、おこってからの対応、対策だけでなく、

いかにして未然に対策をすることによって、

結果かかる経費・労力を最小にしていくかが、

求められていくことではないでしょうか。


二期目においては、


防災、予防医療、自殺予防など、

未然に防ぐための制度設計に関して、

多く質問をしました。


もっと調査、研究を重ね、

しっかりと滋賀県政の発展のために、

頑張っていきたいと思います。


そして、来年は…、

もう少しブログのアップが増えるように、

努力をしていきます。


引き続きのご指導・ご鞭撻をよろしくお願いいたします。


2011年12月31日


成田政隆

2011年11月30日(水) 22時03分58秒

NPO法人制度

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昨日から県議会がスタートしました。


今日は朝から会派会議で、

金曜日の代表質問の読み合わせを行いました。


会派内でいろいろと議論を交わしながら、

より良い質問になるように協議を行いました。


そして、その後夕刻からは、

民主党県連による

新寄付税制・改正NPO法に関する勉強会・意見交換会でした。


先の9月定例会でも質問をしましたが、

大きくNPOを取り巻く環境がかわります。


NPO法の制定にもかかわってこられた、

松原明さんから

NPO法人制度と税制に関して、

どのように変わるのか、

地方議会の役割に関してお話をいただきました。


その後、逢坂誠二衆議院議員からは、

その根本となる「新しい公共」に関して、

お話をいただきました。


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おそらく、2月定例会で、

滋賀県においても具体的な内容が出てくると思いますが、

NPO法人にとってより良い内容になるように、

しっかりと議論をしていきたいと思います。


2011年11月26日(土) 23時06分00秒

県民との意見交換会

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今日でこれまで県内15会場で行ってきました
県民との意見交換会が、終了しました。

私は大津、高島、草津、近江八幡、蒲生、米原、愛知・犬上の計7会場
参加しました。

今回は特に地域防災計画(原子力災害編)の話を中心に、
様々な意見を頂きました。

地域の特性もありましたが、
どこでも情報の重要性が、やはり大きな話題となりました。

社会的弱者への対応についても、
しっかりと各種団体とも連携を図りながら、
制度設計を行なっていかなければなりません。

またどの様に逃げるかと、その経路の確保も
示していかなければなりません。

なによりも原発事故を二度と起こさないことが、
大切であります。

再生可能エネルギーの問題もありますが、
将来の生活自体もしっかりと考える必要があります。

今回の多くの意見を県政に反映させるため、
我々、民主党・県民ネットワークは頑張って参ります!