2011年08月16日 記事作成
2017年05月02日 記事更新
2017年05月20日 記事更新

先週末(5/13-14)、家内の元職場の旅行(3年振り)に参加し南パタヤに行ってきました。
その帰り道で購入した宝くじが当選!

好きな数字「16」、この日は3年振りという事を考え「03」も購入してみる。

この時、「03」を1枚取ろうとした宝くじ売りのオバチャンが間違って2枚取ってしまう。
そして、そのことを伝えてくる。
じゃあ、ということで「16」1枚、「03」2枚の合計3枚購入。

そして発表日の5月16日(火)。
家内が下3桁で「03」が絡んでいるけど、何だった~?と聞いてくる。
財布から取り出してみると「603」と「703」の2枚。

家内に聞くと
 家内「903~~」
 naree「ハズレだね」
 家内「ウソ~~、603で当たり~~」
 naree「よし(笑)」

下三桁の当選金は2,000B、1枚で2組なので4,000Bになります。


 家内「何で2枚とも603じゃないの?8,000Bになったかもしれないのに」
 naree「同じ番号なら8,000Bか外れハズレだったね」

もしかしたら、オバチャンが間違って2枚取らなければ当選していなかったかも・・・。


80Bを3枚購入し240B、4,000Bのリターン。
オバチャンに感謝!!


2017年05月02日 記事更新はここから

あれから宝くじは当たって無いですが、一昨日購入しました。
以前の記事を頼りに当選番号の照会をしたら、リンクが飛んでいかなかったので更新します。

当選番号の照会



今週末、チェンマイで宿泊したホテル室内で、トッケイの鳴き声が聞こえました。
「ク・ク・ク・ク・ク~~」という準備音の後、「トッケイ、トッケイ、トッケイ、・・・」と数回鳴きます

この「トッケイ」の泣き声の回数を数えていました(笑)

5・5・4・3・5・5・4・5・5・4・・・と5回を超えることはありませんでした。

何度も聞いているうちに、5回を超えて欲しい気持ちに駆られます!
最初のうちは 景気良く鳴くのですが、3-4回あたりに失速して4-5回で終わってしまいます。

この「トッケイ」泣き声回数を参考に夫婦して、宝くじを購入(下二桁を指定)!

家内購入(下二桁)「55」
ボク購入(下二桁)「43」

下二桁は「35」で、結果は惜しくもハズレ。
組み合わせ次第では、当たってた~~(笑)


40B購入の宝くじ(通常1枚で2組なので80Bで販売<以前は100B>)
下二桁で当たれば、賞金は1,000Bなので25倍の配当。

タイの宝くじでスゴイのは、同一番号を10枚等購入可能なので、当たった場合の破壊力は凄まじい!
そんな買い方したこと無いけどネ・・。

賞金は下記です。
1等(六桁)    : 3,000,000B
1等前後賞(六桁):   50,000B
2等(六桁)    :  100,000B
3等(六桁)    :   40,000B
4等(六桁)    :   20,000B
5等(六桁)    :   10,000B
上三桁・下三桁  :   2,000B
下二桁       :   1,000B



2011年08月16日 記事作成はここから

昼休憩中、食後の一服時に宝くじを購入した話を同僚としました。
実際に宝くじを見ながら、1等が当れば200万バーツと話したばかり。


その後、嫁から電話。
  嫁  「宝くじの下2桁何番?」
  naree「62(見なくても分かる)」
  嫁  「当ったよ!もう1つ買った番号は何番?」
  naree「16」
  嫁  「3桁目は?」
  naree「一緒にドキドキしたいから帰ってから見よう。」

嫁のお母さんの新バイクと同じ番号を選んで買い、見事1/100の確率で当りました。
$タイ暮らし-19



タイThe Government Lottery Office のH/P ⇒ こちら

その他の当選番号はこちら。
非常に複雑なので、H/Pに入力すれば検索してくれます。
$タイ暮らし-aaa

その画面がこちらで、下二桁が当ってますと表示。
$タイ暮らし-aa



当選金額は、1枚当たり1,000バーツ。
2組(4枚)を200バーツで買い、返金は4,000バーツ。
20倍になりました。

ちなみにもう1つの「016」は見事ハズレ。


当ってみると悔やまれるのは、「62」は7組(14枚)ありました。
どうせ当る訳無いからと2組(4枚)のみ購入。
もし全て買っていれば700バーツで14,000バーツの返金となっていました。

普段もほとんど購入していないので、まずそんな買い方しないですけど…。





嫁がボソッと「闇宝くじでも買っておけば良かった…」
嫁友人は「26」を闇宝くじで購入したそうです。
逆だったら25倍の配当との事、闇の方が配当が良いようです。
(サービス代の20バーツがないため)
従姉妹からも「おめでとう」、運転手からも「当ったでしょう」等々の声が。





たまにはこういう事もあるんですね、生きているといろんな事が起こりますね。
宝くじフィーバーの1日でした。

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2015年8月22日(土)
家内の叔父さん家族と実家に1泊2日で帰省しました

BTS(モノレール)の最南端「Bang Wa駅」で待ち合わせ、南下
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BTS(モノレール)沿線計画
バンコクの路線網整備着々と工事が進むから拝借<3年前の記事>
郊外に出ると分かるのが、沿線工事の進み方
気軽に行ける土地が増えていくのが楽しみです
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ガソリンスタンドで少し買出し
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ムーピン&カオニィオの最強コンビでエネルギー補充
早く実家に到着したいから車中にて・・・・
カエルが待っているようです(笑)
カエルが食卓にあがるのは何年振りかな?
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家内の叔父さん(ボクより年下)の娘さんアリスちゃん
車内には笑い声が絶えず、癒される(^O^)
「Nareeさ~ん」と言ってからメロンを食べさせてくれます
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5時間ちょっとで到着
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取れたての果物ロンコンを頂く
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裏庭には、収穫を終えたロンコンの木
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サトー豆(日本名:ネジレふさ豆)
ネジレまくっていますね、コレも新鮮
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雨が降り、涼しい中で昼食
ナムチムさえあれば、いくらでも食は進む
米も美味しかったので、お代わり(^O^)
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昼寝をした後、お母さんの働いている市場へバイクで移動
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コレ(ジャップ・ラック:トート・マンクンを焼いた感じ)もビールに最高~~!
ピリッとカライのが良い!
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お婆ちゃん邸に戻り、お爺ちゃんに叩かれる寸前
恥ずかしがり屋さんも馴染んできました
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夕方前に晩酌、そしてメインディッシュの準備
1キロ120バーツの高級食材のようです
数年前に食べた時は、大雨でソコラ中から出てきたカエルを捕まえて姿煮で頂きました
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軽く夕食1回目、隣の親戚邸ではトウモロコシ焼きを頂く
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雑貨屋さんでアルコール調達
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家内の実家に戻り、夕食2回目
ボクは、お母さんにお願いして揚げてもらいました
トムヤム味のカエルは、 家内の舌に大ヒット~~!!
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翌朝、バイクで市場へ
小雨が降っていたので、少し肌寒い
暑いときこの道を通るとヒンヤリとして気持ち良い、お気に入りの道
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大盛況
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団子・わらび餅
直接話していませんが、日本語が分かるタイ人の方が居るそうです
ビックリ!
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市場から5分のビーチでお菓子タイム
何て贅沢な時間でしょう
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朝食は、叔母さん邸の前で特製センミー
近所のオバサンとの笑い声に癒される
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いつ食べても安定した美味さ!
臓物も最高(^O^)
叔母さんの腕は、他にも惣菜作りにも発揮されています
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自宅前にはホウキ
乾かして加工するとホウキになるそうです
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自宅からお婆ちゃん邸へ移動
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ソムオーを少し頂く
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もうご飯は食べれないと思ったが、カエルのトムヤムは、カライけど手が止まらない(笑)
皆さんカエルが大好きです!
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アリスちゃんのカエルは、カラくない味付けで「オップ・オップ」と鳴き声を真似して完食
すっかりカエルの虜
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2回目の朝食をお祖母ちゃん邸で頂き、バンコクに向けて出発
出発前に確認すると5時間強で到着見込み
実際は約6時間で到着
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バンコクに戻り、前の会社で同期だった通称ナーム・マナーオと夕食
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「オースワン 」が目当て
お店情報はこちら「55ポーチャナー」
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部屋飲みでは早速カエルのトムヤムを試食
意外にイケる!と完食
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家内の従姉妹もカエルがあると聞き、我慢できず駆けつけてきました
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2013年4月のカエル姿煮
2013 ソンクラーン休暇 その5 帰郷(プラチュアップ・キリカーン)後半
2015年1月10日(土)
途中、ガソリンスタンドで食事休憩を取り、約4時間で到着

8年振りの揚げアイスクリームをアオ・マナオ(ライム湾)で頂く
親戚の子供にお土産を渡すため、ココで待ち合わせ
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場所を移動して、喫茶店で待ち合わせ
海はキレイで風が心地好い
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結婚式にも来てくれた(当然、ボクは覚えていません)という旧友と再会
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1泊1,200バーツのホテルにチェックイン
道路を挟んでスグそこは海

家内の学生時代の恩師が迎えに来てくれ、恩師邸に向かう
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家の裏には川沿いの快適スペース
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恩師にバイクを借りて、散策に出掛ける
家内の実家はココからさらに南
家内は5年間この県庁所在地で暮らしていたようで地理勘あり
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恩師宅に戻り、野良犬観察
話し掛けても目だけ反応しない
人見知り?(笑)
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夕飯の準備開始、屋外の炭火焼きは定番調理
焼きと煮
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全員集合しての夕食スタート
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恩師とツーショット
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家内が日本で購入したお土産を渡し、昔話に華を咲かせます
初めて会った方も居ましたが、一緒に飲むのが愉しい仲間です!
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2015年1月11日(日)
翌日早朝6時に早起きして初めてのサル山登り
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上も下もサルだらけ(笑)
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楽しそうに棒をつかんで遊んでいます
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サルを観察していましたが、無視されました(笑)
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山頂の景色は最高
地元の弓ヶ浜を思い出します
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山から下りて朝食は、揚げパンと目玉焼き
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ホテルをチェックアウト、恩師に別れを告げ、向かったのはサル
またサルですが今度のサルは可愛い~~
おとなしく堪らなく可愛いです
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青い空、キレイな海、涼しい風、サル
楽しい週末でした
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プラチュアップ・キリカーンへ向かいます
1泊2日です

家内の実家には年に数回宿泊していますが、プラチュアップ・キリカーンの県庁所在地近辺に宿泊するのは8年振り


初めての顔見せ以来
初めてのプラチュアップ・キリカーンへ


今回は家内の恩師・友人と飲むのが目的
いつもの通り詳細は分かりませんが、楽しみです(笑)

ビーチで売っていた「アイスクリームの唐揚げ?」も楽しみ!