スクンビット16 「The Seafood Bar」生牡蠣を

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記事更新:2016年03月27日

こちらのお店はどうやら閉店しているようです

他のオイスター・バー店の情報
Bourbon Street Bangkok ⇒ HP
 BTSエカマイ駅から徒歩5分程度、MKゴールドを少し過ぎた左側にあります
 1度オイスター目的で入店しましたが、ブッフェ・デー?だったのか、ブッフェを食しオイスターは頂いていません

The Raw Bar Bangkok ⇒ DACO情報
 トンロー・ソイ14と16の間
Belon Oyster & RawBar
 トンロー・ソイ13のシーンスペースG階
 エムクアティアにも支店があるようです

Crab and Claw ⇒ BKKMENU情報
 エムクアティア7F

その他情報はこちらでどうぞ ⇒ The 15 Best Places for Oysters in Bangkok 



ここから記事作成:2013年02月10日
バンコクでオイスター・バーに行ってみたく、探してみると牡蠣3つのお店がヒット
The Oyster Bar ⇒ H/P
The Witch’s Oyster Bar ⇒ H/P
The Seafood Bar ⇒ H/P

1番近くのSKV16の「The Seafood Bar」へRandy氏・嫁と3名で行ってきました

タイ暮らし-01

お店の中は魚が描かれていてオシャレ
タイ暮らし-09

スタッフも陽気で良い感じ
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さあ戴きます


Little Skookum Inlet  950Baht/dozen
- raised in Little Skookum Inlet, southern Puget Sound, Washington.
Their flavor is very sweet a mild fruity finish.
The meat is plump and firm in texture.

タイ暮らし-04
タイ暮らし-05

プリプリしてて美味しそう!
薬味を乗せてチュルッ
ヤバイ美味さです
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Calm Cove  900Baht/dozen
- Calm Cove is located about half way yp the west side of Washington's Hood Canal.
The meat are plump: their flavor starts mildy salty, then becames somewhat sweet, and finishes with a fruity aftertaste.
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チュル・チュル口に入っていきますが、1つ目の方がクリーミーで美味しい



IWAGAKI   300Baht/ea
a rare and obviously expensive oyster from Oki Islands, Shimane Prefecture, Japan.
These oysters take upwards of 9-10 years to reach this size with some of the bigger ones over 20 years old.
Surprisingly the flavor on these monsters is sweet and mild, not very salty and with very pleasant mild seaweed finish to them.
We cut them in three or four pieces for easy enjoyment.

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実家近くの隠岐の島産いわがき
とても肉厚で3つにカットされていても、1切れだけで口の中は一杯に
これも美味しい!

隠岐のいわがき ⇒ 関連H/P


かなり生ものでお腹が満たされ、手前に刺さっている「棒パン」で箸休め
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Fish & Chip   220Baht
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暖かいもの・火の通っているものを欲してきました


Cooking Charge   150Baht
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残っている生牡蠣を、最後は牡蠣フライにして、また違う味わいで幸せ



予算2,000~3,000バーツと覚悟していきましたが、
白ワイン1.5本とこの料理で大満足
久々に訪れた幸せ感、お奨めです

参考ブログ
東南方見聞録「The Oyster Bar (バンコクのオイスターバー)」



その後Randy氏と不良外人エリアへビリヤード訓練
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3-4時間プレー後、小腹が空き目指すは「NANA BURGER」
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何か昔と雰囲気は変わってしまいましたが、目の前の鉄板で焼いてくれるのは同じ
関連記事 ⇒ 好きなハンバーガーチェーン
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BECONBURGER   100Baht
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味は変わらず、美味しい!!

26:00帰宅
何か気に障ることがあったらしく、朝から口を聞いてくれない嫁に閉口



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スクンビット38 屋台街の今

2016年3月6日(日)
買い物帰りにフラッと寄ってみました




ソイ38に入った右側はほぼ完全に閉店、左側は若干残っています
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そして右側に入ってスグのところに明かりが集中
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元々、アパートの入り口の道に屋台がありました
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ソレが今では駐車場のスペースにも拡大
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屋台が並んでいます
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ガオラオ
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ソムタム
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麺類
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そして、今日のオーダーは「ガオラオ」
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「ソムタム」
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「バ・ミー」
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変わらない味
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ビアシンと合わせて食べるのは最高
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すっかり寂しくなった屋台街と思いきや、アパート駐車場で新たな屋台街が繁盛しています

以前から贔屓にしていたお店も数店舗、移転しているので、有り難いです


今は多少こじんまりした感がありますが、更なる拡張工事の準備中!
奥のスペースも只今、工事中


逞しい!
さすが、アメージング・タイランド~(笑)



2016年3月26日(土)
昨日の朝の状況
取り壊しが進み、新たなステップに進んでいます
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ビシットさんと橋浦さん

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今年最初の更新になりました

2016年2月7日(日)

ビシットさんからお声をかけて頂きました
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ビシットさんは、タイJVCの創業立役者で、困ったときには何でもサポート頂いたお父さんのような存在でした

現在はJOCT(コラート)の顧問をされているようです

JMT(ナワナコーン)、JCT(コラート)立ち上げ時の苦労話、懐かしい話が聞けて、あっという間の3時間でした!

ありがとうございました

1988年(平成元年)からタニヤの準備事務所で働いていたそうですので、ボクが入社した年からですネ!


※実は昨日、元JVCの橋浦さんから電話があり、「最近ブログの更新がない」との指摘を受けました(苦笑)

橋浦さんともお話しするのは10年以上経っていますが、相変わらず元気そうで安心しました

1988年(平成元年)入社時には茨城県・岩井工場には居らず、栃木県・小山工場に出向中
ボクは最初面識なく出張を重ねる内、小山の若い連中を引き連れてサッカーの試合交流したのが印象深いです
後から地響きが鳴り、「キエ~~~~~」という奇声と共に迫られたのは初体験、というのは内緒(笑)

その後、JMTに駐在
出張でボクも行ったりした後、自分もJCTに駐在
JMTから日本に帰任された後、改めてJCTに上司として再駐在
【その時の想い出】
社長が来工される時に業務アピールできるよう資料をまとめたら驚愕の事実が!
2,500万円の投資(現地タイスタッフ製作設備費)を1年強で回収できている事が判明!!!
慌ててタイ人スタッフを褒め称えました(ごめんなさい、遅くて)

今は、別会社でお仕事されていますが、ご健在のようです

後輩の宮本も同じ会社で働いており、楽しそう(笑)