スクンビット19韓国焼肉料理「韓国館」

テーマ:

記事作成: 2012年4月8日
記事更新: 2013年2月17日

追加情報
2010年8月記事 ⇒ こちら



(ここから 記事作成: 2012年4月8日)
4月1日(日)先週日曜昼食です


韓国焼肉料理「韓国館」
BTSアソーク駅から降りて徒歩3-5分
ロビンソンを横目に最初の小路を左に曲がります
(Family martの手前)

この小路には居酒屋「花子」も昔から変わらず健在ですね


「韓国館」店構え
01 

料理をオーダーすると、まずは小皿が並びます
02
01

薬味とサンチュ・唐辛子・ニンニクセットもお出まし 
当然、全てサービス
04 03 
 
お肉を焼いてくれるのも当然ですね
食べる事に専念できます(笑)
05 

石焼きビビンパはいつも頼んでしまいます
06 07


サンチュに巻いて野菜・ノリをトッピングに
会話は止まり、手が止まりません
幸せタイム
08 




ただ、この日の幸せは長く続かず昼食後、冷戦状態に突入(ガックシ)
翌朝まで続いてしまいました…
AD

バンコクお寺巡り

テーマ:
2013年2月2日(土)
バンコクのお寺3箇所を巡る旅

11:30 出発(タクシー)
11:45 SKV19 韓国焼肉「韓国館」着
12:50 センセープ・アソークペブリ着(タクシー)
13:20 センセープ・終点バンファー橋着(ボート)
13:30 お寺① プーカオトーン(ワットサケート)着
14:15 お寺②LOHA PRASAT着
14:30 RATTANAKOSIN EXHIBITION HALL内CAFE着
15:30 WAT MAHATHAT PIER着(トゥク・トゥク)
15:40 WANG LANG(SIRIRAJ) PIER着(ボート)
15:50 お寺③Wat Rakhang Khositaram着
16:15 Nam Tok Sri Da着
17:05 WAT MAHATHAT PIER着(ボート)
17:25 バス出発
18:05 バス降車
18:35 ヤワラート・T&Kシーフード着
19:40 バス乗車
19:45 バス降車
19:50 タクシー乗車
20:15 アパート着


スクンビット・ソイ19にあるお気に入り 韓国焼肉料理「韓国館」へ
豚肉巻き巻き後、お決まりの骨かぶりつき
タイ暮らし-01
タイ暮らし-02

センセープ運河を利用した運河船を利用
アソークの橋を越えた所までタクシーで移動
給料が出たばかりの週末だけあり、混み具合はスゴイ
タイ暮らし-03
タイ暮らし-04

14バーツ/名で終点までいけます
プラトゥナーム桟橋で船を乗り換えますが、追加料金は不要
東行き・西行きの2航路があり、プラトゥナーム桟橋が起点となっているようです
タイ暮らし-05

非常に臭いがキツイ水なので、水しぶきが掛からないよう自己防衛
顔に掛かるとイヤな気分になること必至(笑)
でもタイ人の方の日常が垣間見える感覚があるため、たまには利用したいですね
最大の利点は、バンコクの渋滞が全く関係ないことでしょう
タイ暮らし-06

最初の目的地へ向かう途中、水分補給
タイ暮らし-07

見えてきました最初の目的地は、ワットサケート(プーカオトーン)
Wat Srakesa Rajavaramahavihara (wat phukaothong)
วัดสระเกศราชวรมหาวิหาร (วัดภูเขาทอง)
2010年9月以来2回目です(過去記事) ⇒ こちら
タイ暮らし-08

登り口でファラン(西欧人)の記念撮影を買ってでる従姉妹
タイ暮らし-09

螺旋階段を登って行きますが、結構ツライ
タイ暮らし-10

屋上には黄金の仏塔
タイ暮らし-11

赤い布に氏名を記載してタンブン(積徳)
タイ暮らし-12

バンコクナビ情報 ⇒ こちら



続いて徒歩で10分強で行ける第2の目的地
ワットラチャナダーに隣接しているロハ・プラサート
Wat Ratchanatdaram & Loha Prasat
วัดราชนัดดารามวรวิหาร โลหะปราสาท
タイ暮らし-13


ここに来るのは初めて、いつも通過するだけでした
タイ暮らし-14
タイ暮らし-15

螺旋階段を上がった5階からの景色はまずまず
ただし目が回ります(笑)
タイ暮らし-16

ここまでの疲れを癒すためRATTANAKOSIN EXHIBITION HALL内のカフェで一服
エアコンが効いているだけで幸せ
RATTANAKOSIN EXHIBITION HALL H/P ⇒ こちら
タイ暮らし-17
タイ暮らし-18

次の目的地まではトゥク・トゥク(サムロー:オート三輪車)
交渉50バーツ
久々に乗りましたが、風を切っての走行は気持ち良いですね
タイ暮らし-19
タイ暮らし-20

チャオプラヤー「WAT MAHATHAT PIER」に到着
「The Phrachan Nuea Pier」との記載もあり
タイ暮らし-21

対岸の「N10 WANG LANG(SIRIRAJ) PIER」へ3バーツ/名の渡し船で移動
3箇所目のお寺ワットラカーンに到着
Wat Rakhang Khositaram
วัดระฆังโฆสิตารามฯ
花・ろうそく・線香の3点セットを手にして参拝
タイ暮らし-22
タイ暮らし-23
タイ暮らし-24

参拝後、川沿いのエサやり場で魚&ハトにパンを
タイ暮らし-25

多少空腹感があり、イサーン料理屋「Nam Tok Sri Da」へ
カメラを向けると笑顔で応えてくれると嬉しくなります
タイ暮らし-27
タイ暮らし-28

ここで従姉妹のアイちゃんと別れ、また対岸に渡し船で戻り最終目的地に向かう
このバスは無料バス
タイ暮らし-29
タイ暮らし-30
タイ暮らし-35

無料で良かったと思っていると大渋滞にハマリ動かない
40分経過しても到着せず、エアコンも効いてないので車内は極


歩きに切り替え20分強で到着したのは、中国正月を控えたヤワラート(中華街)
タイ暮らし-31

お目当ては当然「T&Kシーフード」
18:30過ぎで、もう室内・屋外とも待ちの状況で室内を選ぶ
タイ暮らし-32

中2階のお気に入りスペースに通され、定番料理を今日3本目のビアシンで頂き幸せ
タイ暮らし-34
タイ暮らし-33


疲労感一杯で自宅に帰ろうにもタクシーが走っていないヤワラート地区
とりあえず適当なバスに乗り、違うエリアに脱出
たまたま乗ったバス(1番)はホアランポーン駅近くを走っていたのでスグに下車(8バーツ/名)
タクシーに乗り換え岐路へ(89バーツ)


かなり移動した経路はこちら
触れば拡大します
タクシー・運河船・トゥク・トゥク・渡し船・無料バス・徒歩と移動手段は様々でしたが、良い運動になりました
タイ暮らし-36