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30歳の時に八ヶ岳の最南端から最北端まで縦走していらいなんと6年ぶりのコース。
久々でわくわくしてます。

【当時の映像】




少し残雪のある登山の装備品をまとめてみた。

登山用の帽子


登山用のサングラス




春の山は日差しが強いです。




登山用のシャツ


冬用のウェアだと本当に暑いので、少し薄手の。


自分はfinetrack
のアンダーウェアといつもセットで2枚重ねです。


汗がたまらないので防寒にもなります。




登山用パンツ


春は天気が急変して寒くなったりすると動けなくなるのでなるべくロングパンツです。


外からの風を防ぎながらも通気性がよいものがオススメですね。


自分は、ひざ下から分割できるタイプで下にサポーターを履くことが多く、熱いとひざ下を外します。




登山靴


残雪があることを想定して、ミドル以上がベター。


アイゼンも装着できることを想定します。


履き慣れたもの。




軽アイゼン


4本、6本針のもの。


自分は何かあったらと、人の分も持っていく事が多いです。




登山用レインウェア


上下の物。


雨に降られて濡れると、標高の高い山ではそれだけでアウトなので気をつけましょう。




登山用スパッツ


携行マストと言いたいところです。


自分の場合は人の分も持っていく事が多いです。




□ザック、ザックカバー


□バーナー、コッヘル、ガス


□行動食・水


□地図


□携帯電話


□コンパス


□ヘッドライト


□デジカメ


□鈴


□ツェルト(リーダーだけ)



たのしみ!
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弊社の海外展開は、パートナー企業の有限会社メタボリックデザインと共同で、Metabolic Design Bangradesh Inc.への投資から始まりました。

かねてよりメタボリックデザインの馬場社長のお声がけいただき、昨年の2月に資本参画してから準備を着々と進め、先日、日本国内向けに「ヌキスタ」™というサービス名を引っ提げ、eCommerce向け商品画像撮影、切り抜き、リサイズサービスとしてリリースしました。

昨年訪れたオフィスでは、現地で働くバングラデシュ人のスタッフが歓迎して迎えてくれました。

現在、国内の政治情勢は決して安定しておらず、未だ発展途上国で必ずしも裕福な国ではありませんが、同社のスタッフは日本法人とのタッグによって現地では水準以上の生活を引き換えに、僕らのために日々前向きに働いてくれています。

馬場社長も同じように元バックパッカーで、世界各国を周っていたということで共感できる部分の大きい海外事業です。
少額投資ながら子会社として、この会社が今後の弊社の重要な拠点になると確信しています。

現状、当サービスの市場は数億円と決して規模の大きなものではありませんが、今後も現在のサービスを多角化し、日本では単価が上がり機会損失となるビジネスの受け口として、共に成長していきたいと思います。

近々サービスサイトも起ち上げる予定ですのでどうかご注目下さい。


□現地の様子


□現地オフィスの様子



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潔癖な性格が理由で、会社の成長が鈍化しています。

鈍化というのはそれでもまだ成長しているということを同時に言っているのですが、ここ数ヶ月は随分つまらない上がり方です。
3年半経営を続けてきているため既存事業の業務量が一定以上になり、新しい動きをするための時間とリソースが足りないという事が、満足行く成長速度を維持できない要因のひとつとなっています。

最近お取引先の社長とランチミーティングをした中で「もっとスケールを」という話をされていたのが印象的です。

その会社はちょうど起業して1年が過ぎるのですがやはり急成長している会社で、私はその事業の核となるコンテンツを設計させてもらうという機会をきっかけに懇意にさせていただいています。
私から見れば十分なスピードで成長させてきているのにまだ飽きたらないと感じさせる社長の一言は意外で、同時にはっとしました

当社はサービス展開が非常に広い会社ですが、3年半事業を営んできてもっとスケールを大きくするために有用なことは何かある程度分かっているつもりです。
それと照らしあわせて考えると現状の当社の課題はこんなものでしょうか?

・労働集約型の人的リソースを多くとる業務は安定した売上を得るには必要、ただし創造が遅れる
・単価の低い業務は、その単価以上に創造の機会を減らすデメリットが大きい
・単価が大きくてもメンバーが疲弊するような大き過ぎるプロジェクトは創造の余地を生まない。

つまり、創造です。

会社のミッションとしては逓増型の収益モデルをもつコンテンツサービスの展開が必須の局面なのですが、それには上述した「創造」に加えて、「スピード」「お金」が必要となります。
弊社は売上が急激に伸びたフェーズから財政面を見直し、不要なコストリストラをしているため「お金」に関して憂慮することは現状ありません。
ただ、「創造」「スピード」を実践できるチーム体制としてはまだ不十分です。
(もちろん、これは過去の経験の中での相対比較です。)

社長の私自身の舵取りによって既存事業をある程度清算してでも、新規事業に取り組むフェーズと考えます。
死ぬ覚悟で挑戦していかなければ、今後も自己満足経営で終わってしまうことでしょう。

やはり、会社を公器として成長させていくために、勝負をかけるべきなのですが、得意の潔癖を存分に活かし、やろうと思った案件を確度を高くハンドリングして行きたいと思います。
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ダイエットして約1ヶ月が経ちました。成果はマイナス10kg前後で安定していて、約30日間という短い期間では成功の部類に入るのではないでしょうか?


元々の体型は決して太っているわけではなく、体脂肪率も20%くらいでした。

ダイエットして今は10%を切る状態です。


ダイエットの内容はこんな感じです。


・予め体重維持キロカロリーを計算する。
・体重維持キロカロリーを下回るエネルギー量を一日の上限と設定する。(一応基礎代謝量としました。)
・サプリメントを栄養補充、整腸の目的で取り入れる。(ビタミン・ミネラル群、セサミン、ビオフェルミンS)
・朝早く、昼は少なめ、夜も早く必ず3食を食べる。
・朝・夜はタンパク質を中心に基礎を作り、昼は糖質を少量エネルギー減として、脂肪は糖質と一緒に摂取せず適量に。
・お酒は空腹時にのみ飲む、赤ワイン。ビールは糖質カット。
・体重は就寝前に測る。
・一生懸命仕事する。


これだけです。


開始当初は空腹のあまり食事のことばかり考えていましたが2、3日経つと空腹が続くと逆に体脂肪が下がる「フィーバータイム」と思うようになりました。


このマインドチェンジが重要だったと感じます。


これは今でも続いており、体重はどんどん下がっています。
逆に空腹に喜びを感じ、軽い断食状態なのに心はいつも明るい状態で、快活です。


物事は二面的でマインド次第でネガティブがポジティブになるんだなとつくづく思います。


ダイエットの良い点は、見た目がスリムになったこと以上にこんな気づきを与えてくれます。


・昼食をおにぎり一個程度で済ませるので、仕事を中断されずにずっと高い集中力が続く。
・空腹はやはり疲れるので、就寝すると深く眠れ目覚めが良い。
・朝食が本当にありがたいと感じられる。
・長生きする?(細胞の活動が鈍化するので長寿になる傾向があるとのこと、自分にとってはこれは+)


ダイエットのようなマイナスの管理でも、仕事で売上目標を達成したり、スケジュールを管理したりすることと共通する点が多く、経営につながることが多いなと感じました。


どこかで読んだ本に書いてあった、「経営のメタボリック化」とはまさにいつの間にか体重が増えてしまうような悪循環が経営におよぶことなんだと思います。


2年前にも8kgほどダイエットしたことがあったのですが、こんな事に気付きませんでした。人間としてやはり少しは成長しているのかも知れません。


前回は気づきが足りずに元の体重に戻ってしまったので、今後もこの習慣を大切にしたいです。

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創業以来、新規案件コンペを無敗のまま連勝をしていましたが、つい先日負けてしまいました。
連勝記録は15だったか、16だったか?
最近は紹介から案件がスタートすることや、既存の顧客との毎月決まった仕事もあり、一度決まると長いお取引になるので、3年半というスパンの中ではあまり数は多くないですね。

いつも勝つということに決して固執しているわけではないです。

本音を言えば、勝ち負けはあまり重要ではありません。

勝たないと非常に寂しい思いをするのが嫌なだけです。

また会社の売上や、実績の喪失という事もあまり重要ではありません。

やはり人間として縁を持つことを拒絶されたかのような異常な孤独が嫌なのです。

普段、あまり落ち込むことのない私ですが、その孤独感はじわじわと後から湧いてきます。

人とつながれないのはやっぱり寂しい。

片想いの相手に告白し、フラれるようなものです。


コンペに私が参加する時には「絶対にやりたい!」「絶対喜んでもらえる!」という直感的に湧くモチベーションと、先方に喜んでもらえるであろう武器を携えているという事が条件なのですが、本能的に勝てるフィールドを選択していることが勝つ理由だと自己分析しています

独立の前後を含めても、かつに自分が負けるという経験をしたことはありませんでした。
(ここだけの話、かつて勤めた会社では手を回せないほど案件を抱えている運用担当からの意見を聞き、「わざと」負けたことが一度だけあります。雇われ人としてはあってはならないことです。)

つまり、コンペで負けるという事を本質的に経験をしたのは人生初となったわけですが、本当に寂しいものです。(何度言うのか)

今後二度と同じような経験をすることのないよう、コンペ必勝の法則として個人的な虎の巻をまとめました

今回は、正直手一杯のメンバーに遠慮し、ご提案の内容に一点の曇りを作ってしまった事が敗因と考えます。

ご提案を差し上げた方に大変感謝しているのは、弊社が負けた理由を的確に伝えてくださったことです。

これをアドバイスと受け止め、今後の仕事に役立てて行きたいです。

また、次回のご提案にもお声がけいただける予定ですので、そこでしっかり恩返しをして行きたいと考えます。

かつて恩師が「お前が負ける時、本当に強くなるよ。」と言われたことがあるのですが、その言葉の通りまた0からやり直します。

今日一つコンペの提案が通ったとの事なので、1からやり直し?ですね。

【提案側のチェックリスト】


>>オリエンテーション時

□ 顧客のビジネスを十分に理解できていること。【理解】
□ 成果や効果を還元できる手応えがあり、それを伝える自信があること。【自信】
□ 提案・案件遂行に対応する人的リソース、アビリティが十分であること。【作業手・能力】※今回ここが足りなかった)


>>提案時

□ ご提案にはロジックがあること。【論理】
□ 完成した全体感イメージを正確に伝えられること。【具象】
□ 現実的な予算をご提案でき、かつその内容によって価格優位性が担保できること。【武器】
□ 一点の妥協もなくコンペティションに臨めること。【動機・目的】
□ 費用対効果が妥当であること。【妥当性】


【先方側のチェックリスト】


>>ご提案前
□ 現状の課題に対して把握していること。
□ 顧客の案件に対する目標・目的が明確であること。
□ 競合他社や業界に関するマーケティング的素養がありご説明いただけること。
□ 案件に関わる資料をご提供いただけること。(ドキュメント・データ)
□ 納期や予算が目処があること。


>>遂行時
□ 善意ある意思決定者がいること。
□ 制作業務のパートナーとして協力的かつ前向きであること。
□ 掲載する文章や写真などのコンテンツの収集・作成に協力的であること。
□ 成果物の良し悪しを評価・判断できること。

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弊社は提供するサービスの範囲や、事例、アカウントの数の多さから100名規模の会社と勘違いされる事がしばしばあります(笑)。
ところが、弊社が提供するサービスの幅はかつての私の経験から拡げたものであり、プレイヤー時代のマルチスキルを具現化したに過ぎません。

会社が未熟で初期の段階では、会社が成長するにあたってメンバーから発案されたものがそのままサービスになったり、メンバーの意見からサービスを形にすることもあるので一概に決め付けることはできないのですが、何をサービス化するかは最終的には経営判断になるため、社長の器がその幅を決めると思います
弊社もそのような未熟なステージであると心得ています。

つい先程も、弊社では手がけられないビジネスを営んでいる会社の社長とお話をしたのですが、やはりそのビジネスもその社長本人が雇われていた時代に経験したものをサービスとして具現化したものであり、その社長の器がなせる技で、別会社の私が真似することなど到底できないですし、真似しようとも思えません。

インターネット業界という極めて限定的な世界の話に絞りますが、メディアやツールなどのストックビジネスは除いて、市場に対して敏感に変化して行き、マッチするサービスやプロダクトを生み出す事を多くの会社が求められていると思います。(いわゆる労働集約型のビジネス)
その際にその会社の器を決定する社長の器が拡がらなければ変化に耐えていけないでしょう。

会社がどんなに成長しても社長が一番勉強しその器を拡げることが改めて大切に思われます。
とはいえ、一人の人間に依存する企業はいつか疲弊していきます。
これまでの経緯を振り返り、自身が生み出すサービスが求められたり、売上につながることには随分自信を持てるようにはなりましたが、もう少し自身の器が大きければもっと違った成長カーブが描けているでしょう。
自身の器の中で、成長を実現してきたことにはそれなりの誇りはありますが、同時にそれは反省点でもあり、これまでの自分に点数をつけるとすると将来的な目標の数パーセントにしか満たっていない現状を見ると100点満点中10点も与えられないでしょう。
今の会社のレベルは自身のレベルで収まっているという点に目を背けられません。

今後も継続的に同じ成功体験を有する仲間を増やし、会社の成長のために正しい判断を継続的に行っていくことが組織としての相乗効果を生み、企業のダイナミックな成長の狼煙を上げることになると思います。

そのために必要なのは仲間と一丸になって①成功体験の共有②失敗体験の反省と共有③成功体験を積みたいという企業文化の醸成が何よりも大切だということを改めて認識しておきたいと考えます。

当たり前のような話ですが、自分の器の小ささをなおざりにしているとあっという間に時間が経ってしまうので、半ば宣言というような形で自戒のブログとなりました。
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私は、会社を起ち上げる前に事業会社に従事していました。

事実上は、事業会社のインハウスで、広告、制作事業に加えて経営管理を担う会社でした。

サイバーエージェント時代の顧客であり、大きな広告予算を持ち、市場の中でもハイブランドを謳う女性サービスを展開していながらも、まだ拡がるポテンシャルを思わせ、30歳を手前に自身の力を発揮する場として絶好のフィールドと感じていました。

仕事は広報業務からスタートし、約1年後には広報・マーケティングの統括と、取締役副社長として、会社の舵取りの一部を任せられるようになりましたが、想定したとおり業界でも注目されるような新たな取組みや、緻密な戦略を体現する事に肉迫できる仕事でした。

数字を作るための企画や戦略の実行、人事に関わることに至るまで、実に多角的にチャレンジすることができ、自身の会社を起業する前にこういった経験を積んだことは少なからず糧になっていて、感謝してもし切れないというのが本音です。

ただ、つい先日この会社は事実上解散となりました。

私は3年半前に起業を理由に、円満退職をしていているので、直接影響があるはずではないのですが、自身が従事していた会社が解散となるのはやはり残念です。何よりも解散後の社員の行く末が気になるところです。

自分の会社を成長させていつか大きな恩返しをしたいという気概が、仕事のモチベーションの土台になることも多く、そういう意味では自身に直接影響がないとも言えないかも知れません。

それだけ勤めた会社への思い入れは、これまでのすべての企業に対して深いものです。

解散につながった要因は、経営層の入れ替わりを契機としたあるトラブルであるようなのですが、経営層が変わるような会社の大きな変革期にリーダーの行動、舵取りひとつが命取りになるということの典型的な例を見ているようです。
または変革期におけるリーダーの入れ替えが、組織の意思をリセットしてしまうことにより、0スタートになってしまうことも非常に危険だと教えてくれる事象です。
企業というのはどんなに人数を抱えていても、実は非常に少人数の意思に基いて動いているというのが真理であると思います。

企業は成長させるだけでなく、生命線を絶やさず維持することが非常に重要ですが、その少人数の意思が間違った方向性へ向き、走り出したら止まれなくなったり、止まっても回復手段がないといとも簡単に崩れてしまうことをその場にいずとも垣間見ることができました。

さて、フライング・ブレインの話になると、自身が社長として舵取りをしていますが、一瞬の判断も命取りになる危険性を孕んでいるということをしっかり意識しながら意思決定を重ねていく必要性を日々再確認しているところです。

自分自身も大きな失敗をした経験があり、自分が構築したビジネスをそのままチームに渡して任せてしまった事があります。会社として任せること、権限移譲は企業を成長させるためには不可避ではあるのですが、誰に任せるか、どのタイミングで権限移譲をするかという経営者の慎重な判断が十分でなかった、または欠如した結果でした。

それ以降、社長として構築したビジネスをチームに委ねる際は非常に慎重になるようになりましたが、慎重過ぎてもチームや社員の成長の鈍化につながりますし、同時に会社の成長の機会損失にもなるのですが、そのバランスを見極めるためにやはり人を正しく見ることと、チームのムードを読み解くことに常に集中したリーダーである必要があると感じています

集中力を絶やさない努力は社長に限らず、いかなるリーダーにも不可欠ではありますが、特に成長の目覚ましい企業は経営者のこの集中力がずば抜けていると感じます。

会社経営者は横のつながりも多いため、実に多くの社長の方々とお会いする機会がありますが、その中の自身を常に俯瞰して、最も集中力の高い経営者の一人でいたいと思っています。



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3月末が会計年度の期末である会社は多いと思います。


これには実は様々な社会的イベントや慣習が原因となっているのですが、弊社の場合は6月末です。


弊社の事業のうち広告代理事業、制作事業は顧客の経費調整のためにこの時期駆け込みが多いこともあり繁忙を極める時期です。


そのため社内の経理業務と通常業務の繁忙期が重ならないように6月末としているのですが、このように繁忙期一つをとっても市場の流れと少し時期をズラすと見えてくるものが多いです。


例えば、顧客が日常的に求めているもの、期末になると需要が高まるもの、来年度にトレンドとなりうる小さなムーブメント。


いずれも仕事に追われて注意力が欠如してしまうと見落としがちなものなので、日頃から見落とさないための対策、体制づくりが大切です。


そこで話しを元に戻して、周囲とずらすということの重要性を考えてみました。


世間が9:00に出社するとしたら、7:00に来てみるとか、逆に19:00で帰るようであればたまには17:00に帰ってみるとか本当に基本的なことでも良いと思います。


また、必ずしも周囲とのずれではなく、自身の習慣とのズレでも同じ事が言えると思います。


日常業務ではなくたまには顧客リストを整理するとか、植木に水をやるとか、机や床を掃除したりとか、そういう時間をとるといつも盲目的になって見落としている事が顕在化することが多いです


久々のブログで、つまらない精神論をのような事を書くようですが、意外と忘れがちなことなのでまずは意識すること、そのうち無意識のうちに本能的にできるようになると、追われてばかりの日々がそうでなくなると思いましたので記しました。


自分の場合何かうまくいかないと感じた時は思いっきりズレたことをします。


お知り合いの方はよくご存知かも知れませんが、、、、。

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