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2005年02月28日 17時15分47秒

ブリジットジョーンズの日記

テーマ:懸賞生活
今日は「ブリジットジョーンズの日記 きれそうな私の12か月」
の試写会へ。
ダメモトで応募してたのが、運良く当たったみたい。
3月には見たい映画がたくさんあるので
前倒しで見られてうれしい。

しかし、またわさわさ雪が降ってきたので
映画館までの道のりが不安といえば不安。
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2005年02月27日 23時52分22秒

バッサリ

テーマ:にっき
髪を切った。
こんなに短いのは何年ぶり?
というわけで、自分で自分の髪型に
違和感ありあり。
洗うのは楽になると思うけど。
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2005年02月26日 15時12分26秒

スーパーカップ

テーマ:にっき
ヴェルディのユニフォームにアメーバがいる!
前も後ろもサイバー、こんな風になったのか。


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2005年02月25日 21時46分38秒

こんな番組が見たいんだ

テーマ:にっき
昨日まで4夜連続でやっていた
「地球45億年の奇跡Ⅱ フードプラネット」 がおもしろかった。
こういう番組を見ると、人の体を作っているのは食べ物なのだと
改めて実感する。

印象的だったのは、今の地球には食べ過ぎて病気になる人と
食べるものがなくて困っている人の両方が存在するということ。
もちろん自分は前者に属するのであり、自分の「食」を考えさせられた。

また、最終夜に登場した鎌田医師は、入院患者が
できるだけ口から栄養を摂れるようにと
ものを飲み込む訓練を行っているという。
これは以前NHKスペシャル でやっていた
患者の回復力を高める治療に通じるものがありそうだ。
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2005年02月25日 21時34分35秒

ブログの使い勝手

テーマ:にっき
アメブロでお気に入りのブログを発見すると
読者登録させてもらっているのだけど、
自分のブログのお気に入り欄にはアメブロIDで表示されるわけで。
アルファベット表記なので、覚えが悪い私は
ブックマーク欄に改めてブックマークするという方法をとっている。
お気に入り欄にブログのタイトルを
表示できるようになればいいのに。
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2005年02月23日 07時33分23秒

英検の問題が2ちゃんねるに?

テーマ:ニュースにつっこみ
英検面接問題、試験中「2ちゃんねる」に流出

英検の面接試験を早い時間に受けた人が
その内容を2ちゃんに書き込んじゃったらしいんだけど
英検の面接のシステムを考えたら起こりうることだ。
「会場での携帯電話使用の制限を検討する」とあるけれど
最後の一人が面接試験を終わるまで
帰っちゃいけないとか、そんな風にしないといけないわけで
そんなこと現実的に可能か?
ただでさえ最近TOEICに押され気味の英検だけど
また頭の痛い問題ですな。
しかし「2ちゃんねるの管理者に抗議」したって
何の意味もないでしょう・・・。
そしてこれは不正行為というよりも
受験生(書き込む方)のモラルの問題では?
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2005年02月21日 23時18分40秒

今日の出来事

テーマ:にっき

別にホリエモンの味方ではないけれど、

日テレの10コの質問がくだらなさすぎる~。
せっかくホリエモンが生出演してるんだから

もっとおもしろく使ってくれい。
「今日の出来事」って報道番組だと思ってたけど・・・?

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2005年02月21日 21時26分59秒

行ったことはないけど

テーマ:積ん読
図書館好きなら一度は行ってみたいと思う図書館、浦安図書館。
その浦安図書館に関する話が読めそうで楽しみ。



著者: 鈴木 康之, 坪井 賢一
タイトル: 浦安図書館を支える人びと―図書館のアイデンティティを求めて
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2005年02月20日 21時48分15秒

自己嫌悪

テーマ:にっき
同じことを伝えるのに、わざわざ相手を
嫌な気持ちにさせる必要はない。
なのにどうしてキツイ言葉を
吐いちゃうんだろう。

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2005年02月18日 21時30分54秒

脳って難しい?

テーマ:こんな本を読んだ
『進化しすぎた脳』池谷裕二

おもいっきり知的好奇心が刺激される本。
これまで著者の本は『海馬』(糸井重里氏との共著)
→『記憶力を強くする』と読んだ。
今回の『進化しすぎた脳』は装丁を見ると『海馬』の続きのような雰囲気。
(出版社が同じだしね。)
中高生との対話形式の講義を収めたとのことで、
おもしろいのかなあと疑いつつ読むも(失礼)、
そんな不安は一気に吹き飛び
脳の世界へ引き込まれていった。
ここに登場する中高生も、おそらくレベルが高い
つまり普段自分の頭で考える訓練をしていそうな生徒たちだ。
「私自身が高校生の頃にこんな講義を受けていたら、
きっと人生が変わっていたのではないか?」

と著者自身も言うように、
こんな講義を自分が高校生の頃に受けたかった。
他校と進学率の競争をしているような高校に
それを望むのは無理があるかもしれないが。

自分のものでありながら、それによって自分も動かされていながら
全ては解明されていない脳というもの。
なんて神秘的なのだろう。
科学とは、つきつめるほど哲学に近くなるような気がする。
なんて言えるほど科学をつきつめたことはないけれど。

ふだんなら手に取らないような、脳に関する本を3冊も読ませ
それでもまだ読みたいと思わせる、
池谷裕二とはどんな研究者なのか。
研究が進み、また私をわくわくさせるような本を書いてくれることを望む。

著者: 池谷 裕二, 長崎 訓子
タイトル: 進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線
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