またしょうもない電話がかかってきたよと、ご報告をいただきました。

ありがとう御座います。

「ラピッドテレコムでしてもらってるから、大丈夫」というと、


「ラピッドテレコムは機器を販売するだけの会社で、

こちらは光回線を取りまとめる大元です、

ラピッドテレコムから依頼されて電話してます」

とか言ってとか。


総務省も注意喚起だしてます。


ご注意を。対してメリットでないので、

安易にのらない方がいいですよ。

しばり・保守品質低下などのデメリットの方が、

はるかに多い。


のっちゃうと、インターネットがつかえなくなったとき、

NTTからのサポートがなくなるのですよーーーー!


総務省からの注意喚起











公私区分発信の際、発信者番号通知を、

ラピッド光電話番号または実発信者番号に切り替える機能です。


公私区分に登録した個人の携帯電話番号(またはラピッド光電話以外の電話機)から


自社オフィス(ラピッド光電話)の電話番号を発信元番号として

相手先の電話機に表示します。


通話料金はオフィスのラピッド光電話に課金されるため、

個人の携帯電話等には請求されません。


かけ方: 0091-20-91-相手先電話番号(市外局番などの0を含む)+発信


月額400円 / 初期費用 700円




via ラピッド光電話
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今でも、時々、お客様から言われる事があります。


そう聞いたので、NTTのひかり電話にしたと。




確かに、NTTがひかり電話が始めたころ、


そういう噂がありましたし、


NTTの営業マンも、今後はそうなるとか言っているのを


聞いたことがあります。



しかし、実際は、そういったことはありませんで、


普通に管轄局が変われば、


電話番号が変更になります。


逆に、ひかり電話専用の番号をとってしまうと、


NTTの一般回線へも移動できないし、


他社の有利なサービスへ乗り換えも、


同番号ではできなくなります。










via ラピッド光電話
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IoT、ロボット、ドローン、AIなど、

新たな技術が話題になり、

すぐさま利活用に至る部分まで、

ニュースなります。


今は、まさに、技術体系の変動期とも言われています。



ラピッドテレコムの手がける、

中小企業の通信系の分野も、大きくかかわることになります。


IP-PBXの利活用で、ご提案していきたいと思います。


レンビジ.com
http://www.bizcompass.jp/original/bu-customer-015-1.html?mae_id=aFe89QwngWK0lwxdFumrpJ%2FELsuX83V8&m=m150914
出典 BIZコンパス 社内外のコミュニケーションコストを削減!

本社移転を機に固定電話を刷新!東京建物不動産販売

電話に対して何らかの課題を感じているとき、
オフィスの移転はその課題解決の絶好のチャンスと言えます。

その機を捉え、拠点間通話の無料化や外線発信時の通話コストの削減を行ったのが東京建物不動産販売株式会社です。


・スタートから実際の移転まで時間的な余裕がなく、綿密に打ち合わせを重ねて計画を練っていくだけの時間はありませんでした。そこで自社の事業や電話環境についての理解が深いNTTコミュニケーションズであれば、東京建物不動産販売側の手間を最小限に抑えられるのではないかと判断。

既契約先で安心できるところに任せた!


・Arcstar IP Voiceであれば、外線通話のための回線として各拠点で導入するだけで、それらの拠点間の通話コストが無料になります。この点にメリットを感じ、Arcstar IP Voiceが導入。

外線としてだけIP化した事例で、若干ひと昔の手法


・Web画面上で手軽に転送設定が行える点もメリット

Arcstar IP Voiceは1番号・1チャネルあたり月額626.4円(税込)で利用できるサービスであり、1番号あたり108円(税込)という番号の追加や、チャネルの追加も容易に行える。

安くていい


・内線環境の実現に加え、メリットとして挙げたのは、
従業員が自分自身で転送機能を設定できること。

従来は、その転送設定をしたい部署から依頼があり転送サービスを申込む必要がありましたが、Arcstar IP Voiceでは従業員自身がWeb画面で転送を設定することが可能で

 

・東京建物不動産販売が固定電話にこだわる理由

昨今では、固定回線を最小限に抑え、
内線通話も含めて携帯電話を利用している企業も増えています。
携帯電話で固定電話宛てにかかってきた電話を受けられるサービスもあり、
これを活用すれば固定電話の代わりに携帯電話を利用することも可能です。

ただし、東京建物不動産販売では、
業務で必要な従業員には携帯電話を貸与する制度を用意しつつ、
基本的な電話環境は固定回線を前提にしています。
その理由について「従業員の利便性よりも、お客さま対応を重視しているため」と説明します。

「電話番号からお客さまは固定電話にかけていると認識しているのに、
実は着信しているのが携帯電話だった場合、電波状況などによって
電話が切れてしまったとしたら、お客さまの印象は決してよくないでしょう。

状況によっては苦情などにも発展しかねません。
そのため、オフィスで使う電話環境は固定電話を前提にしています」

確かに携帯電話は便利なツールですが、一方で通信の安定性という観点で考えると固定電話に分があります。顧客とのコミュニケーションを大切にする、同社の姿勢がうかがえます。


賛成!

 

・今後の電話環境の整備ではクラウド型PBXの利用も視野に

「当社は営業店が各地に点在しているほか、拠点の新設や移転も少なくありません。そのたびに新しいPBXを導入したり、あるいは以前の拠点からPBXを移したりするよりも、クラウド上にあるサービスを利用した方が便利だと考えています」


最後だけ、冒険的なご発言。

まだまだ先のことだからでしょう。

大手のお客様は、既存環境、既存の使用感、
社内調整など、
多分に気にされ、実際の選択判断に影響します。



競争力優位で、情報システムを革新していくならば、
せっかくのご移転で、
もっと、駒を進めた方がよいのではないかと思ってしまいます。



中小企業なら尚更、取り組むべきでしょう。

フットワークの軽さが、大手に勝てる数少ない優位な点ですので。


















http://www.robo-den.com/index.html

来客したお客様を笑顔にする ・・・ 確かに、最初のうちは特に

高価なPBXはいらない ・・・ ペッパー君の方が、明らかに高いと思う


既設PBXがある場合、アナログ内線として接続だそう → 月額28000円

既設PBXがなくクラウドPBX版だと、楽天コニュニケーションズのOPEN GATEだそう → 月額15000円


OPEN GATEはクラウドPBXですか~?

価格の差の意味がよくわかりません、PBXが解りずらいもんだから、そこをついた価格設定ですな。

アナログ内線接続は、どんなビジネスホンでもつく感じです。


ですので、ラピッドテレコムからビジネスホンを入れたお客様は、

ビジネスホン側にユニット増設か、活かす設定をするだけで、

ロボ電がすぐ利用することができます。







後々、電話移転したり、回線会社を変えようとした際、

電話番号が変わってしまう可能性が高い確率で発生するのは、

あまり人気のない電話サービスを加入した人の話ではありません。


誰もが知っているメジャー級の、

電話サービスの新規加入が原因で、起こります。



NTTひかり電話などで、

新規に発番された専用番号は、そもそも他社へ移行不可な番号です。


ソフトバンクやKDDIなどメジャーな回線への移行さえできません。


たとえば携帯電話を後に、ソフトバンクのIPHONEにしたから、

固定回線もソフトバンクにしようとしても、

番号が変わってしまいます。


変えてまでする方は稀でしょう。


場合によると、

ひかり電話のコース変更で、

個人版ひかり電話から、オフィスAへ変更しても、

電話番号が変わってしまうことさえあります。



このような番号をとってしまうと大変ですので、

加入時によく考えた方がいいですね。



すべてではありませんが、

東京であれば03-6***の様に、6で始まる局番にこれが多いです。


03-5*** や、

03-3***で始まる、昔ながらの局番は、

元INS64やアナログ回線ですので、

大体他社移行可能です。


最近では、NTT116でも、

いったんこういった番号で取得してから、

ひかり電話へ移行することも対応してくれるようになりました。

アナログ回線は、いったん現地取付までしないとなりませんが、

INS64ライトならMDFなどの開通までで止め、

その後に、番ポで移行できます。


この方法が後日の為に、一番お勧めです。



ラピッド光電話の場合、移転しても、

同番号を使うことができる仕組みがありますので、

回線サービス会社を変えるときだけでなく、

移転同時で、電話番号をかえないでおけます。



・番ポ前の回線に、電話加入権があれば、自動的に休止とないり、

名義人宛てに休止表が送られてきます。


NTTの休止有効期限は、5年間ですので、その間に、

処分するなどしてください。


期限が過ぎますと自動的に失効となります。




via ラピッド光電話
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条件① まず設置するエリアが限られます。

東京 市外局番03地区

大阪 市外局番06地区

名古屋 市外局番052地区

横浜 市外局番045地区


*例えば、渋谷区から千代田区へ移転しても番号を変更しない様にできます。



千葉 市外局番043地区

川崎 市外局番044地区

さいたま 市外局番048地区も一部地域において番号が変わりません。


*提供エリア拡大中 上記以外の場合、お問合せください



*エリア内に主の装置が設置されていれば、エリア外に、

内線端末を設置して、エリア内の外線番号で利用する事は、

契約上問題ありません。


例 東京の新宿で、03番号を使っていて、

東京都下の吉祥寺で、新宿の03番号を利用する。




条件② NTTひかり電話や、KDDIメタルプラスや、

ソフトバンクのおとくラインなどで、

新規で発番された電話番号では無い事。

これらの番号は、そもそも他の会社へ移行できない番号です。


例: NTTひかり電話→ソフトバンクおとくラインも×

移転しなくても、その場所でも、番号が変わります

NTTが過去にISDNや一般回線、アナログ回線で、

発行された電話番号であれば、大体 大丈夫です。


*最終的移行可能かは、番号毎の特殊事情もある事もある為、

 実際調べてみないと確約できません。


費用は無料で、5分ほどでお知らべ致しますので、

お気軽にお問い合わせください 0800-170-5555(通話料無料)


*FAX番号も同様に対応可能です


*NTT等からの番号ポータビリティだけでなく、

当社で新規で発番した電話番号も、同一区域内で、同番号で移転可能です。

ただし、この番号は、他社へは移行できない番号の為、

後々、お客様で事情が変わるかもしれませんので、

お薦めしません。





via ラピッド光電話
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VOIPやIP電話というものが、

もうすでに古いものになってきたという感じのお話しですが、

yamahaの電話帳サーバーが終了となります。



IPに直接は対応しないPBXやビジネスホンで、

拠点間を結ぶ定番の方式の一つに、

ヤマハの電話帳サーバー(ルータみたいな形をしたハードウェア)という、

仕組みがありました。




参考:ヤマハWEBより

内線VoIPの電話番号を集中管理 (拠点の増設や番号の変更も容易)
RTV01は、ヤマハVoIPゲートウェイ(RT58i・RTV700・NVR500)で構築した内線VoIPネットワークの電話番号を
一括管理できる電話帳サー バーです。
従来は拠点ごとのVoIPゲートウェイで電話番号を個別管理しているため、
拠点の増減がある都度、全拠点で設定変 更が必要でしたが、RTV01は電話番号の集中管理を実現し、
電話番号の運用・管理負担を大幅に軽減することが可能です。


 

この仕組みが、2019年9月で、製品修理受付になり、その後のメーカーサポートが打ち切りになります。


ヤマハは、これの後継はリリースする予定がありません。



拠点間の内線は、IP-PBXや、ビジネスホンの進化したもので、構築した方が、

有利な状態となっています。


こちらも、既に、新品でないとできない事、でもなくなってきています。

お気軽にご相談ください。
http://www.renbiz.com











先だって、勝手に行われた、Windows10のアップデート、

ちょくちょくと、細かな不具合がでてる。


個人つかいのノートPC 3台とも、同じ感じ。


アクセス回線を、モバイル回線に変えても同じ感じ。


ZOHO CRM という、クラウドサービスを業務に多用してますが、

これの反応速度が著しく遅く、

多用してるだけに、イラついてしまいます。

Microsoft Edge でダメ、Chrome でダメ、

FireFOXは少々よい、

ipadからのアクセスなら未だダイジョブ。



早く治ってほしいなあ。