先日の話。


ラピッドテレコムの中古ビジネスホン を、

もう8年間利用されていたお客様。


落雷で、NTT光アダプタも、ビジネスホン主装置も、

全部壊れてしまった。


NTT光アダプタの修理を、すぐ対応してもらおうとNTT113に連絡するも、

光回線がコラボに変わっていて、

NTTでは受けてくれない。


113と電話して、NTTに繋がるのに。

普通だったら、ラピッドテレコムで代行差し上げることも、

NTTなら何とかなるが、コラボ事業者だとしてくれない。


しょうがないから、お客様からコラボ事業者に連絡してもらった。

ネット検索すると、テレアポで地方も営業かけてる、

渋谷の会社。


かけると営業に回され、

「手配には時間がかかる」
「ビジネスホンの業者に行った方がいい」
とあしらわれるたそう。


光回線だけでなく、ひかり電話まで、コラボに移行しちゃってるから、
故障対応が、コラボ事業者になってしまうのがルールなのに。


そして、さらに、今回の現場は

少し古めのNTTひかり電話アダプタがついていた。

PR-200-NEというもので、ONU一体型のもので、

NTTでないと変えが用意できない代物。


さらに、レンタル契約で利用料を払っているのに。


お客様から、

「もう2日間も電話もネットも止まってるのだから、

早く対応して」と怒っていただいたら、

AM連絡して、PMには、NTTから交渉担当が来て、

アダプタを交換して治った。

費用はレンタル品なのだからと、無料。




きつめに、いえば、すぐ当日何とかなると、解った事案でした。

お客さんは、安易に勧誘にのらなければよかったとのこと。

7月にしたばかりで、電話勧誘と郵送だけで、

現場は何も見もしないで、変更になったそう。

オソロシイー!


PR-200-NE
http://web116.jp/shop/hikari_r/pr_200ne/pr_200ne_00.html







最近のNTT様116番の対応でも、

「ひかり電話ですとあまり電話番号が選べません。

もし、どうしても番号に拘るようでしたら、

一般電話で番号をとって、いったん開通させ、

その後、ひかり電話に移行していただくのは如何でしょうか?」


と、言われる事が多いです。



ラピッドテレコムでお薦めしています、

後々のことを考えて、

最初にNTTで電話番号をとる際の選択の仕方は、

上記の例でNTT116さんが、お薦めしているものと、

まったく同じ事です。



NTT様の一般電話やINS64回線で番号をとっておけば、

後々、

他社へ移行したり、NTT内のひかり電話へも、

同番号で移行ができます。


ラピッド光電話への移行して、

普通だったら移転したら番号が変わってしまう他の区へも、

同番号で移転ができます。








・専用段ボール箱を大和運輸さんからもらっとく
・日常ぽいっと廃棄、
・置き場所は社長席の後ろで、
わざと居ずらい場所にして、
・いっぱいになったら、宅配便だす感じで、
とじて集荷依頼

こんな感じでメールが来ます。



溶解完了メール
受信トレイ

mail@kuronekoyamato.co.jp <mail@kuronekoyamato.co.jp>
7:01 (2 時間前)

To gyoumu 
株式会社ラピッドテレコム 様
このたびは、機密文書リサイクルサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
下記のご依頼分につきまして、溶解処理が完了しましたので、ご連絡いたします。
--------------------------------溶解情報--------------------------------
処理件数     1件
---
処理日
2016/08/19
クロネコヤマト伝票番号
276762678942
------------------------------------------------------------------------
※このメールには返信できません。

ヤマト運輸株式会社


リーダー、Good job!


「こちらは、ラピッドテレコムです。

応対品質向上のため、電話を録音させていただいております。

御用件に応じて担当者につなぎますので、

番号を選択してください。

~の方は1番を・・・」


の様な事をしたい場合、相談するところを間違えますと、

高額なものを買わされたりしてしまいます。


ラピッド光電話なら、回線サービスの付加使用料金レベルの負担で、

簡単に実現できます。


要は、選択肢→選択肢→最後には、

対応できるスキルのある人に回る様にするだけです。


具体的には、ビジネスホンのここのボタンがなったら、

この要件で、その場合は、誰と誰の電話機を鳴らすとか、

光らせるのは全台とか。


選択肢→選択肢の部分は、

ラピッド光電話の回線サービス側で受け持つので、

ビジネスホンやPBXが受け持つのは、

最後の落ち先だけです。


ですので、何のハードやソフト的な特別なもの、

購入不要です。


これができるのも、ラピッド光電話が、

昔からのビジネスホンも使えるしと、

よくあるクラウドPBXと違うからです。



IVRのフリーソフト探してる方もいるかと思いますが、

いっそ、ラピッド光電話のこの機能つかっていただいた方が、

良いのではないでしょうか?


↓もっと高度に、Zendeskと連携させたときの図



via ラピッド光電話.コム
Your own website,
Ameba Ownd

ラピッドテレコムのラピッド光電話でも、

似たようなクラウド電話サービスでも、

お客様にしてみれば、

「無名の電話会社に任せられないよ」と言う声もお聞きします。


「NTT、ソフトバンク、KDDIと、3大メガキャリアでないと安心できない」と。


ラピッド光電話としましては、サポートを強化して、

より安心してご利用いただける様、努めて参りますが、

今今の現実解として、

NTT様、ソフトバンク様、KDDI様の回線と、

併用の構成もお薦めしています。


ラピッド光電話の高機能+3大メガキャリアの安心 の構成を組むことができます。


このご提案は、ラピッド光電話ならではの機能で、

他社クラウド電話サービス様には真似できません。



via ラピッド光電話.コム
Your own website,
Ameba Ownd

ラピッド光電話は、ご移転の際にご採用いただく事が多いです。


移転しても、NTTに無理と言われても、番号を変えないで移転できるのが、

売りのサービスですので。


お客様の移転がつまっていて、ラピッド光電話の開通が間に合わず、

一時的に、旧住所で、NTT様のボイスワープをつかって、

転送をかけて、先にお引越しをする例が、時々あります。


移転を先にしてしまいますので、通信設備を外したり、電源を落として退出されます。


その際に、NTT様のボイスワープ設定で、注意が御座います。


NTTのボイスワープのモードに、主に2パターンあります。


無条件転送 →まったく鳴動音をさせずに、転送先に転送します

→問題なく、転送されます。移転時には、こちらのモードにしてください。



 無応答時転送 →設定した秒数まで、旧状態の電話機を鳴らしてから、

応答がなければ、転送を開始します。

しばらく鳴らしてでなかったら、転送をはじめますので、

日常、便利なのでこれをつかっている方もいます。

→今回の移転の例では、この機能が裏目にでて、

問題が起きます。

機器の電源が入ってない、取り外されたという状態ですので、

転送を開始する前に、エラーとなります。

結果、「通信できる機器が接続されておりません」となり、

転送されません。


この状態で、NTT様に障害対応依頼をしても、

旧場で元の状態にお客様で戻し、

設定を変更しないと、何もできないと言われてしまいます。


当社でも、「それぐらいしてくれればいいのにー」とボヤキながら、

緊急出動するしかありません。


ラピッド光電話に移行していただいたら、

その様な、お客様が困ったとき、

電話1本で、転送サービス加入&その場で、転送設定スタート致します。


簡単な処理ですから、小回りよくします。


たとえば、転送セットするの忘れたから、セットしてくれないか

と頼まれれば、すぐします。簡単ですので。


*ご本人の依頼に限ります







via ラピッド光電話.コム
Your own website,
Ameba Ownd


光コラボレーションでは、回線サービスなどを自社サービスと組み合わせて提供可能(画像は、NTT東日本の転用解説ページ)から引用


世間では、

「NTTフレッツ光の「光コラボレーションモデル」により通信業界が大変革し、異なる業界にも影響を及ぼすと思われます。通信業界の戦国時代の幕開けです。...」

の様に、なってきていますが、

ラピッド光電話は、まったく別物です。

NTT光コラボは、NTTのサービスを基本的にそのまま提供しているに、過ぎません。

ラピッド光電話は、

・電話番号が変わらないで移転ができる

・CTIやCRMと連携しやすい

・通話録音やIVRを、回線サービス側で提供できる

等々、付加価値の高い機能を提供しています。


よろしくお願い致します!








via ラピッド光電話.コム
Your own website,
Ameba Ownd

上記は、NTT東日本さんの名義変更(譲渡・承継・改称)のお手続きの

ご案内のページからの、資料です。


細かく決まりがあり、

現在 毎月の費用を払っている立場でも、名義変更を受付てもらえず、

旧名義人のままにしておくしかなく、

請求先名を変更するくらいしかできない方は多くいます。


この状態ですと、利用権利があるのは、旧名義人という事になり、電話を止める・移転する・解約する等、旧名義人の自由自在です。

旧名義人が亡くなっているとしても、その財産を継承する立場の方は、

継承する立場であることを、証明するだけで、

利用者にことわる事なく、自由自在に、その電話番号を扱うことができます。


実際にお金を毎月NTTに払っている、正当な利用者にとっては、たまったものでありません。


これを解決する術は、NTTの手続きではありません。


ラピッド光電話であれば、当事者間の同意がきちんとあれば、解決することが可能です。


電話番号を、正当に自分のものとして、利用ができます。






via ラピッド光電話.コム
Your own website,
Ameba Ownd

MOT/PBX

回線ゲートウェイを利用せずとも、ラピッド光電話を、

MOT/PBXにIP電話として直収できます。

例えば、NTTのひかり電話オフィスでも、

8chで月1500円の回線ゲートウェイ(OG810xi)がありますが、

こういったものが不要です。

MOT/PBXも高機能ですが、ラピッド光電話の高機能と合わせ、

有利なサービスを選択できます。

例えば、通話録音は圧倒的に安価なラピッド光電話で、

スマフォ内線はパーク保留までスマートフォンで利用できるMOT/PBXで等々。



・Asteriskで構築するPBX

回線ゲートウェイ装置は必要ですが、1基で、25chも収容できてしまいます。


そして、050の電話番号や、限られた03番号(03-4455等)だけなく、

世間一般的な03番号、今までつかっていた03番号が利用できます。


ラピッド光電話とAsteriskを組み合わせると、

今までにない、構成が組めます。



via ラピッド光電話.コム
Your own website,
Ameba Ownd