2005-11-09 20:51:32

野ブタを。プロデュースPRODUCE3

テーマ:2005秋ドラマ
修二(亀梨和也)の家、弟の浩二(中島裕翔)がうたた寝している。
「お前、そこで寝んなよ。なあ、早く。」弟のそばへ近づくと、書いて有る作文が目に留まる。

『僕の兄は高校生だ。家ではよれよれのぼさぼさだ。でも、外ではすごく、カッコつけてる。性格も、家と外では全然違う。友達と一緒の時は、ものすごい余裕だ。でも、家の中では考えられないぐらい、せこい。兄は他人に良く思われたいのだ。それしか考えていないらしい。でも、こんなことをしていて・・・・』弟の声。

続けて、修二の声で「兄はちゃんとした大人になれるんだろうか?」
浩二の分析は全部当たっているね。

翌朝、学校にて、担任の横山(岡田義徳)が言う。
「文化祭、何やるか、決まってないのうちだけっていうじゃないか。何やってんだ、お前ら。誰だ、文化祭の実行委員。
「バンドーじゃないの?」
「えー、面倒くせい。」
「この時間をやるから、なんか決めろ。ほら、前出て。」横山が言う。
前に出てきたバンドーはみんなに、
「文化祭、何やりますか?」
「・・・・・」答えがない。
「お前ら、なんか言えよ。」ディスティニーに振るバンドー。
「俺達は、体育館で単独ライブやるしな。全部、新ネタで。」
クラスのみんなが適当なことを喋り出す。バンドーは、
「お前ら、適当なこと言ってんじゃねえよ。」
「じゃあ、お前が勝手に決めれば。」冷たい言葉が飛ぶ。
「わかったよ。」考え始めたバンドーはやがて、笑みを浮かべて、
「じゃあ、私が勝手に決めちゃっていいんだね。じゃあ、お化け屋敷やります。暗ーい部屋に、小谷が一人だけ突っ立てるやつ。」
クラスのみんなが納得する。
「主演、小谷信子(堀北真希)、小道具、小谷信子、大道具、小谷信子、監督、小谷信子に任命します。以上、決定!!」
「バカヤロー、そんなの一人で出来るわけないから。」彰(山下智久)が言う。
「その他雑用係を草野彰に任命します。」
「おめえら、適当なこと、言ってんじゃんねえよ。」
「じゃあ、バンドーちゃん、何すんの?」修二の助け船。
「私は草野と小谷がちゃんとやるか、監視するだけ。いじょう、意義ある人?」
異議を唱えたのは彰だけ。
「じゃあ、多数決と言うことで、決定。」
「お前ら、それで良いのか?」横山が言う。
「生徒が決めたことにけちつけるんですか?」
「そういうことじゃないけど、それで良いのな?」
結局、バンドーが決めた通りになってしまった。

その日の夜、彰の下宿先の屋上にて、豆乳を飲みながら・・・
nb2 「でもさー、これって、チャンスじゃない?野ブタが文化祭で成功させれば、みんなの見る目も変わるでしょ。」彰が言う。
「でも、よりによって、お化け屋敷だぞ。つーか、二人じゃ成功しねえだろう。」
「二人じゃないじゃん、三人じゃん。」
「やるだったら、楽しくやりたい。」信子が言う。
「正解。楽しくやろうね。」
「お前ら、何のんきなこと、言ってんだよ。」


『失敗したら、ますます、野ブタはいじめられるだろう。どうする、プロデューサー桐谷修二。どうする?』

お化け屋敷をすることになった三人は彰の下宿先で、怖いテレビを見ている。と言うか、まともに見ているのは、信子だけ。彼女には恐ろしいものは無いのかな?

信子の家・・・・
義理の父が帰ってくる。
「ただいま。お母さん、まだ帰ってないんだ。」
「うん、コロッケ買ってくるって。」
「文化祭、有るんだ。」
「うん。」
信子は幽霊の絵を描いて、どんなものにしようか考えている。

翌日、クラスでは文化祭の準備をしているが、二人を手伝うものはいない。
見かねた修二は他のクラスメイトと一緒に手伝おうとするが、邪魔が入る。
修二が連れていかれたのは上原まり子(戸田恵梨香)のクラス。このクラスは着物着て、団子屋をするらしい。
修二はまり子に文化祭を一緒に行こうと誘われるが、さり気なく断ろうとするが、結局約束させられてしまう。
また、演劇部の吉田から、衣装の針仕事を頼まれる修二。断ることを知らない。
さらに、ファッションショーをやるから、写真を撮ってと頼まれ、これも断れない。
さらには教師の横山とセバスチャン(木村祐一)のバンドにも参加させれる。身体がいくつあっても足りないよ。

やっとのことで、クラスに戻った修二はもうすでにクラスメイトは全員帰っていて、残っていたのは彰と信子だけだった。
「あれ、二人だけ?あとのやつらは?」
「家に帰った。」
「マジで?どうすんだよ。出来んの、これ?」
「あせったらあかんのよー」
「何で、お前冷静なんだよ。」
「こうやって、単純作業していると、修行を重ねたお坊さんみたい気分になるわけ。だから、三人でがんばるんだっちゃ。」
「ちょっとまって、一日かかって、それしか出来てないの?」
「三日前からやってますから。残念。」
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三人の作業は幾日も続いた。修二は相変わらず、他の用事で手伝えない。さらに、クラスメイトと一緒に帰って、慌てて引き返す始末。弟君の言う通り、八方美人だ。

河原へススキを取りにきている彰と信子。
「俺ってさあ、何やっててもそんな楽しって感じたことないんだっちゃ。」
nb3 「私も、後で思ったりする方が楽しい」
「何それ?」
「テレビゲームとかやってる時は楽しくないんだけど、勉強している時とかに、思い出すと楽しかったりする。・・・・楽しいことって、後になってみないとわからないんじゃないかな?」
「・・・・」
ススキを摘み終えて、自転車に二人乗りする彰と信子。
「何年かしたらさあ、思い出すんかな?」
「何を?」
「朝、早く、三人で人形を作ったこととか、夕暮れにススキ、摘んだこととかさ。何年かしたら、あの頃は楽しかったのよーんって、思い出すんかな?」

ようやく完成したお化け屋敷。そこに三人が集まっている。
「結構怖いじゃん。」彰が言う。
「これいい線いってんじゃん。」
吊るされている人形を見て、信子は、
「おとうさん。」とつぶやく。驚く二人。
「お父さんに似てんの?」彰が聞く。
「じゃあ、小谷父って呼ぶか?」普通呼ばないでしょう。(笑

ゴミを捨てに行く三人。
「さっき言ってたお父さんって、義理のお父さんのことか?」彰が聞く。
「・・・・」
「だって、お母さん再婚して、新しく来たおやじのことをお父さんと呼べないって言ってたじゃん。」

信子の脳裏に浮かぶあの時の光景・・・・
まだ幼かった信子は思い切って、新しく来た再婚相手を「お父さん」と呼んだが、再婚相手は無情にも「ごめん、お母さんとは結婚したけど、僕は君のお父さんじゃないから。」


「でも、心の中ではお父さんと呼んでたりして。」
「・・・・」
「お前、ちっと立ち入り過ぎだよ。」

戻ってきたら、ゴーヨク堂の店主(忌野清志郎)が居た。
「デルフィーヌ。」修二が言う。その名で呼ぶんですか?(笑
「変わってないね。」
「まさか、高校、ここだったんですか?」
「うん、この落書き、私の。」
「俺はひできちになる。」彰が言う。
「ひできちって誰?」修二が言う。
「秀吉。豊臣秀吉のこと。哀しいほどに愚かだねぇ。ひできちって思い込んでたんだなあ。彫り直しにきたんだけど、このままでいいか。ねえ。」
うなずく三人。
「まあ、途方もなくバカだった頃の思い出に、やっぱこのままにしておこう。」
って、何しに来たの?そんなの今までにいつでも出来たでしょうに。

「なんで、最後にモグラ作ってんの?」彰が言う。
「コウモリだよ。」修二が言う。
「ねえ、知ってた?モグラって、穴ん中で一日で行動してんだって。でも、発情期になると、ちゃんと相手見つけるだって。すけべ。」
「どうやって?」
「穴掘ってたら、お姉ちゃん出てきて、抱きついて、ウハウハなんつって。」
「それってすごい確率だよな。」
「そうね、土ん中だもんね。」
「で、もしそれで、出会えたとしたら、それはすごい奇跡だよなあ。」
三人は準備を終え、クラスを後にする。そこへ不敵な笑みを浮かべた女子生徒がやってくる。三人が作り上げたお化け屋敷を無茶苦茶にする。犯人はあの子だよね。

そして文化祭当日・・・・
慌てて修二の元へ駆け寄る彰。修二を連れて彰はクラスへ行った。壊されたお化け屋敷。
「なんだよ、これ。」驚く修二。
「これでもまだやるって。小谷のやつ。」
「小谷のやつ、根に持つタイプだからさあ、やったやつ、覚悟しといた方が良いよ。」バンドーが言う。
「やったのお前らじゃないの?」普通誰でもそう思うよね。
「やるわけ、ないでしょ。」
「こんな面どくせいことしないよ。」そう言って、去って行くバンドーたち。
クラスの連中は自分のことで一杯、去って行ってしまう。
「彰、ショック!!」
「とりあえず、バイト雇って、直せる所まで直すから。俺も用事済ませてすぐ戻るから。それまで、二人で大丈夫だよな。」修二は頼まれたことをするために出て行く。

修二は文化祭に来ていた違う制服を来ている三人組の学生に声をかけた。
「バイト、やんないっすか?」
「バイト?」
「すっげー、面白いバイトなんすけど。すっげー面白いんすよ。ここだけの話ですよ、絶対に内緒にしてくださいね。なんとこの文化祭が体験出来ちゃうんです。」
こうして、三人はバイトへ・・・。

忙しい修二は次に演劇部の吉田の元へ、頼まれていたものを渡しに行く。しかし、またしてもそこで新たな依頼を受ける修二。

次は横山とセバスチャンに捕まる。

そのころ、お化け屋敷の会場は順調に進んでいた。
「いやー、皆さん、熱いっすね。イッツ、ホット。」
「そう?だって、文化祭は燃えなきゃ。」
「この先、熱くなる時なんて、そうそうないもんね。」
「そんなもんすか?ファイッツ。」
「ファイッツ。」

会場の準備にめどが立った信子の元へ義理の父がやってくる。
「近くまで、来たから。時間有るなら、食べに行こうか、何か。俺、朝食ってないからお腹空いちゃって。」
「お腹、空いてないから。」
仕事の電話が入った義父は差し入れを残して去って行った。
「野ブタの話、聞いてたら、嫌なやつかと思ったけど。全然いいパパしゃんじゃん。で、なんで、まんじゅう?」
「それ、私が好きなやつ。」
「やっぱ、いいパパしゃんじゃん。・・・腹、減ったね。先、昼飯食っちゃうおうか。」
「・・・・」うなずく、信子。
nb4 信子は持ってきた焼きタラコのおにぎりを見て、何かを思ったらしく、急にかけ出して行く。
信子は義父を追っていた。ちょうど義父はタクシーに乗り込んで走って行った所だった。それを追いかけて行く信子。必死に「おとうさん。」と呼ぼうとするが声が出ない。
声が出たのは「おにぎり。」そう、叫んでタクシーを追いかけた。
義父は信子に気づき、タクシーを止める。そして、持ってきたおにぎりを差し出す信子。受け取る義父。そして、再びタクシーは出て行く。

「やっぱり、お父さんと呼べなかった。・・・・私、心、狭いのかな?」
「狭くなーい。自分で言ってたじゃん、楽しいって思えるまでには時間がかかるって。それと一緒でさ、そう言うのも時間がかかるのよーん、きっと。」
「・・・・」うなずく、信子。

一方、忙しい修二は走り回っていた。やっとのことで、彰と信子の所へやって来る。
「わりい、ちょっと、忙しかったからさあ。」
「遅いよ!!」
「お前ら、結構出来てんじゃん。」
「でも、全然客来ない。」
「まあ、多少、出遅れたかんなあ。」他の催し物を見て、
「カップル限定にすればいいんだよ。」
「そんなことしたら、もっと来なくなる。」
「限定したら、みんな来たがるもんなんだよ。男同士とかさ女同士、オッケーにすればいいんだから。」
呼び込みをはじめる修二。
その修二を呼び止めて、信子が、
「だったら、最後の所、ちょっと変えたいんだけど、いいかな?」
オッケーと言ってまり子の所へ行く修二、忙しいね。
まり子と出かけようとした所、来るなと言ってた弟の浩二を見つける。追い返そうとするが、その時演劇部の部員に見つかり、またしても連れていかれる。

お化け屋敷は好評だった。順番待ちの行列が出来ている。

その頃修二は演劇部の助っ人を終えた所。まり子が待っている。
「ごめんね。」
「ねえ、お化け屋敷行こうよ。」
「何、お化け屋敷って、うちの?」
「そう、最後すっごい感動するんだって。」
「感動するの、お化け屋敷なのに?」
「らしいよ。」
向かおうとした所へ、再び修二はまり子の元を去って行く。まだ、やらなくてはいけないことが有る。写真を撮ること。デジカメを忘れた修二はバザーで手に入れる。

一方、好評のお化け屋敷の前には、バンドーたちが居た。
出てくる客たちがみな「すっごい感動した。」と言っている。
バンドーたちは、
「お化け屋敷で何感動してんの、あいつら。」
「え、でも、最後がちょっといい感じらしいじゃん。」
「ねえ、行ってみようよ。」
バンドーを残して、他の連中はお化け屋敷へ。

再び修二がお化け屋敷へ来たのはもう終了した時だった。
「こっちも終わったのか?」
「バイト君たちのおかげだっちゃ。」
「でも、マジ助かったわ。ありがとう。」
「言う通り、楽しかった。」
「君たちに会えて、良かったよ。」
「もう二度と、会えないかもしれないけどな。」
「あーあ、またもとの生活に戻るのか。」バイトたちは寂しそうに言う。
nb5 修二が持っていたデジカメを見て、彰は写真を撮ろうと言う。
しかし、写っていたのは修二と彰と信子だけだった。バイトの三人は写ってなかった。
写真を見て、驚く三人。バイト君たちは消えていた。


バイト君はキャサリン(夏木マリ)とすれ違う。
「あなた達・・・」
「キャサリンだ。」手を振る三人。
「そっか、今年もあいつら来たのか。」

修二たちの元へ来る校長(不破万作)とキャサリン。
「あなた達、見たでしょ?」キャサリンが言う。
「うちの生徒ですよ。二十年前の。」校長が言う。
「二十年前?」修二が言う。
「茶色の制服だったろ?」そう言ってアルバムを見せる校長。
「そいつらさ、宮本、駒井、金子って言ってなかった?」
「言ってました。」彰が答える。
「やっぱり。」校長。
「文化祭になるとね、毎年来るのよ、あいつら。」キャサリンが言う。
信子は驚いて、「幽霊なんですか?」
「いや、生きてますよ。」平然と答える校長。
「生きてる?」修二も疑問に思う。
「駒井は確か、大学病院の脳外科の先生でしたね。」校長が言う。続けてキャサリンが、
「はい、宮本は出版社の雑誌編集者で、金子はスーパーの店長やってる。」
「みんな、高校生だった・・・」彰が言う。
「だから、生き霊よ。」
キャサリンの言葉に、修二は「生き霊?」さらにキャサリンは続ける。
「だって、本人たち、仕事で忙しくて、来られるわけないもん。よっぽど、高校の時の文化祭が楽しかったんじゃない。一生に一回だけだもんね。友達に出会えるのも、意味のないことに夢中になれるのも、だから、それが忘れられなくて、毎年、気持ちだけくるんじゃないのかな、あいつらは・・・」
nb6 突然現れた浩二に驚くみんな。修二は仕方なく、お化け屋敷へ二人ではいることに。
お化け屋敷の最後に書かれていたものがあった。浩二はそれを読み上げる。
「今、手をつないでいるその人に出会えたのはキセキのような、かくりつです。光の中に出ても、その手をはなすことのないように。」


学校の屋上・・・・
nb7 「終わった、終わった、やっと終わった。」彰が言う。
「長い一日だったな。」
「私も長かった。」信子が言う。
「え?」修二が聞く。
「私ね、長い間掘ってたんだよね、モグラみたいに。土の中を。そしたら、突然二人が出てきた。」
「二人って?俺達?」
「うん。これから先も、またこんなふうにぽろって誰かと出会えたりするのかな?もしそうなら、一人で土の中掘ってるのも、悪くないよね。」
「会えるんじゃないの。いろんなやつと。」
「そして、いつか二度と会えなくなんだよな。」

修二は帰り道、浩二に、
「お前さあ、俺みたいになるんじゃないぞ。」
「俺みたいって?」
「だから、要領ばっか良くって、何も作れない大人にはなるなってこと。」

『俺はショックだった。野ブタやバカだと思っていた彰があんなにちゃんとしたものを作ってたってことが、ものすごいショックだった。』

「兄ちゃん、いいやつだよ。」
「え?」
「約束は絶対守るし、まあちょっとはカッコつけてる所は有るけど、いいやつだと思うよ。」

『明日になったら、教室は元に戻るだろう。野ブタはまたいじめられて、彰は相変わらず煩わしい奴で、俺は人気者で、それは絶対変わる筈はないのに、俺は不安だった。何もない自分がものすごく不安だった。』

面白かったですね。ただ、野ブタのプロデュースがあまり進んでいない感じがして、残念です。もっと、いろいろやって欲しいですね。

桐谷修二君へのアドバイス・・・少しは断りましょう、なんてね。(笑
お化け屋敷を壊した犯人はみんなもうわかっていると思いますが、これからも、いろんな妨害が起きるんでしょうかね。

公式HPはこちら

関連記事はこちら。

野ブタを。プロデュースPRODUCE2
野ブタを。プロデュースPRODUCE1

白岩 玄
野ブタ。をプロデュース

修二と彰, zopp, Shusui, Fredrik Hult, Jonas Engstrand, Ola Larsson, 山下智久, 十川知司, 亀梨和也, 馬飼野康二
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修二と彰, zopp, Shusui, Fredrik Hult, Jonas Engstrand, Ola Larsson, 山下智久, 十川知司, 亀梨和也, 馬飼野康二
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10 ■ジェニファーさんへ

こんにちは。

>丁寧に書かれていますね。おまけに画像まで、とても楽しく拝見しました。

ありがとうございます。そう言っていただけると、うれしいです。

9 ■( ^-^)ノ(* ^。^)ノこんばんわぁ♪

TBありがとうございました。丁寧に書かれていますね。おまけに画像まで、とても楽しく拝見しました。こちらからもTBつけさせていただきました。

8 ■mariさんへ

こんにちは。

>この回までは、修二がカッコ良く仕切ってますね。

かっこいいですね。あの割り切り方が良いですね。

>お化け屋敷で野ブタが見せたプロデュースは、ジーンとしました。確実に変わってきているから、つい応援しています♪

良い言葉でしたね。忘れないようにしたいものです。
信子も変わってきていますね。ほんと、いつの間にか応援してます。

7 ■TBありがとうございました

この回までは、修二がカッコ良く仕切ってますね。
お化け屋敷で野ブタが見せたプロデュースは、ジーンとしました。確実に変わってきているから、つい応援しています♪

6 ■フェイク・ヒーローさんへ

こんにちは。

>確かにこの回は信子のPD自体が殆ど無かったですよね(笑)

どんどん、やっていくのかと思ってました。

>俺的には逆にシナリオ展開の意外性がとても面白かったのですが、でも今後はまたたぶん中盤以降は元通りの展開に戻っていくのではないでしょうか・・・。

物語としては、十分面白いです。これから、どんなプロデュースをしてくれるのか、楽しみです。

5 ■TBありがとうございました。

確かにこの回は信子のPD自体が殆ど無かったですよね(笑)
俺的には逆にシナリオ展開の意外性がとても面白かったのですが、でも今後はまたたぶん中盤以降は元通りの展開に戻っていくのではないでしょうか・・・。

4 ■honeyさんへ

こんばんは。

>4話でTBおくってしまいました。
お手数ですが削除おねがいしますm(__)m

遅いレビューで申し訳ないです。

>お化け屋敷の最後の言葉よかったですね。
あんなふうにかけるようになっただけでも
のぶこはかわってきてるなあと思います。

ほんとですね。良い言葉ですね。
信子は自分自身でも、必死に変わろうと思ってると思います。プロデュースの力も借りてますけど。

3 ■すいません

4話でTBおくってしまいました。
お手数ですが削除おねがいしますm(__)m

お化け屋敷の最後の言葉よかったですね。
あんなふうにかけるようになっただけでも
のぶこはかわってきてるなあと思います。

2 ■SHINGO。さんへ

こんばんは。お久しぶりです。

>そんなに早く、プロデュースの結果が出ると
今後の展開に困るっていうのがあるんでしょうね。

そうですね、早く終わっちゃうと、楽しみが無くなりますね。

>見てる方は、野ブタの動作や、笑い方が
可愛くてたまらないのだが(笑)

私も可愛いと思います。真希ちゃん、がんばってますよね。

1 ■こんばんは。

>ただ、野ブタのプロデュースがあまり進んでいない

そうなんですよ。連ドラの悲しいところで
そんなに早く、プロデュースの結果が出ると
今後の展開に困るっていうのがあるんでしょうね。
先週の放送も、野ブタに対する人気は
上がったような表現もなかったですしね。
見てる方は、野ブタの動作や、笑い方が
可愛くてたまらないのだが(笑)

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