2006年02月27日

天気予報図

テーマ:-nature

普通に見たら、面白くないのよね。


自分、天気予報士になりたいと一時期思った人間でして、

勉強した訳じゃないのですけど、結構気になってたり。


人間がこの場所から、その瞬間見える雲とか空の状態って、

ただ青いとか、雲が厚いとかしか解らないけど、

天気予報図って日本全土、ものによっては世界全土の天気が解るんですよ。


凄いよな、うん。(可笑しな人です



いや、ネタが無いのです。(ズン

でわ、コメント返信です。(いつもスミマセン、ありがとうございます


ayanaち>>>

恵比寿の配布では、事故というか冊子を乗せた車が事故渋滞に巻き込まれたのですよ。それで、表参道に移動されましてね、寒かったですよ。(苦笑

いえいえ、美味しいと言ってもらえて光栄ですvv

また、何か作って持って行きますよ。楽しみだな~!

と、お料理教室行きましょうね。(^^*)


chokuさん>>>

形より味ですかね?(笑)

ま、早く揚げすぎて生にならないだけ良かったかと思います。

ドーナツ美味しいですよvv

作っちゃいましょうよ(^^*)

もしくは、桜見の時にちょこっと作るのもいいかもしれないです。



今日は北風にご注意を。

手に持ったファイルとかを落としたら全部飛びますので(笑)


ん、歯が痛い。(歯医者に行きます

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2005年09月29日

CO2の増加

テーマ:-nature

高校生らしくないのだが、環境関連と政界には興味がある。

どちからかと言うと環境関連の方が好きですね。


で、今日はたまたま覗いたサイトのニュースにこんなことが、


CO2の増加で酸性化、貝、サンゴが溶ける」。


おいおい、そんな事あるのかいと思ったがありえるらしい。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ここから転載【サイボウズ→毎日新聞のニュースから】)


大気中の二酸化炭素(CO2)がこのまま増えると海水が酸性化し、100年以内に南極海や北太平洋で貝類の殻やサンゴが溶け出すことが、日米欧豪の国際研究チームの予測で分かった。殻を持つプランクトン(翼足類)が激減し、魚類やクジラが餌を失う可能性もあるという。CO2の増加は地球温暖化だけでなく、海の生態系に深刻な影響を与える恐れを示す結果で、29日付の英科学誌ネイチャーに発表した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ここまで)


んー、正直難しいけどCO2の増加により海への影響が出るって事はわかった。

だが、私達はどうすればいいのだろうか。

悩むだのが、どうしようも出来ないよね。


日々、環境問題について考える人間は少ないのだが、

人間はやっぱり自然と共に生きているという事をちょっと考えたほうがいいのかな?


いま呼吸が出来ているのも全ては自然のお陰だろうし。


難しいよね、環境って。

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2000年01月07日

友達のレポート用

テーマ:-nature
第一次世界大戦勃発や名の知れた帝国劇場開場などの1910年代のファッションは、セーラー型男女子供服流行やジャズスーツの登場、青年団服なども流行した。
他にも、ワニ革バッグや腕時計なども普及し、流行した。
この時代の有名映画は、八犬伝、カチューシャ、金色夜叉、柳生十兵衛(やぎゅうじゅうべえ)などの作品があった。
流行った歌は、春が来た、虫のこえ、カチューシャの唄、故郷、紅葉などがある。
時代は20年代へと移り、原敬首相暗殺事件が起きたり、世界大恐慌が起こったこの年代では、洋裁の家庭普及などあり、洋服やジャケットの着用者が増加したり、英国風のモダンボーイなども出現。日傘や断髪、オールバックなども流行していた。
当時の歌は、赤蜻蛉(あかとんぼ)、十五夜お月さん、赤い靴、てるてる坊主、兎のダンス、ゆうやけこやけ、あめふりなど現代の人にも馴染みのある曲が多い。
映画では、修善寺物語、大学は出たけれど、肉体の美などが有名となった。
発展し始めた30年代、羽田に東京国際飛行場開場した年代のファッションは、衣生活恐慌期へ入る以前は、パーマの普及やエナメルレザーのハンドバッグ流行、開襟シャツ流行したり、女性にマフラー流行という時期もあった。
映画では、題名は流行語になった「何が彼女をさうさせたか」や「いいのね、誓って」、邦画で初めての入浴シーンが撮られた「人妻椿」や「愛染かつら」などがある。
歌では「いいのね、誓って」の主題歌「ザッツOK」や、こいのぼり、チューリップ、かもめの水兵さん、東京音頭などが流行った。
太平洋戦争勃発など変化の40年代では、衣服更生時代に入るも戦争時はもんぺなどが大半を占める。も、戦争後はミリタリー流行やサングラススタイルが流行する。アカリカ文化に影響を受ける時代でもあった。
この時代の頃から、黒澤明監督の作品が作られる。「姿三四郎」、「素晴らしき日曜日」、「酔いどれ天使」などがある。他にも、戦後初のニュース映画「聖断を拝す、東久邇宮内閣成立」や「元禄忠臣蔵」などがある。
歌では、12月9日からNHKラジオ「幼児の時間」で発表されたが、日米開戦のため10日の放送分で中止となった「たきび」やうれしいひな祭、リンゴの唄、みかんの花咲く丘などがある。
時代はさらに進み、50年代。プリーツスカートが流行したり、「ローマの休日」で人気になったヘップバーンのスタイルが流行、太陽族なども登場しはじめた。
映画では、なんでもない日常生活の中に戦争の影を描いた「東京物語」や羅生門、源氏物語、愛妻物語、ゴジラ、七人の侍、太陽の季節などの有名な作品が多く作られていた。
歌は、メダカの学校やラジオ体操の歌や、美空ひばりさんの「東京キッド」「越後獅子の唄」「お祭マンボ」など多くの作品が民衆へと広がっていった。
60年代のファッションでは、今に比べるとまだまだ種類は少ないが、さまざまな洋服の種類が登場する。東武百貨店・小田急百貨店開店などもあってか、民衆のファッションの意識が徐々に上がり始め、さらには変わったブームも起こりだした。
歌や映画も質を上げ、見上げてごらん夜の星を、哀愁波止場、明日があるさ、兄弟仁義など現代でリメイクされて継がれる曲などもこの年代からが多い。
映画では、黒澤明監督の作品を主に、用心棒、赤ひげ、砂の女、大学の若大将、天国と地獄などがあった。
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