人前で話す自分
テーマ:仕事ここのところ
CEATECHでマルチメディア放送についての
ディスカッションをした。
ノッティヴィーのいうサービスというかチャンネルに
なるはずだが
携帯電話で見る放送サービスである。
また、
昨年に引き続き
企画構想学舎での講義。
大勢の前での話は不得意だ。
そうは見えないとよく言われるのだが
結構緊張する。
しかし
あまり準備しないほうが
うまく話せるので
やはり嫌いじゃないのかもしれない。
このあと
アドテックや
八王子商工会議所
母校の姫路西高校での講演が待っている。
そして
日大芸術学部でも
4回ほど講義をする。
まったくアドリブというわけにもいかないだろうが
ジャズのセッションの様な気持で
頑張ってみよう。
広告の人みたいに
パワーポイント使って
華麗なるプレゼンしてみたいものだ。






1 ■みんなの為に。。。
本日、ふとしたことから、貴様のブログを発見し、楽しく読ませてただきました。貴様の様な方でも緊張されることを知り、ちょっとうれしくなりました。実は長年のた夢だったスタンドアップコメディーを100名近くのオーストラリア人の前でしました。有名な舞台に立てた喜びと、「こいつら笑わしたるでー(実は関東人ですが。。。)」という強い意志のもと、短い持ち時間の中、大爆笑をいくつもいただくことが出来ました。「舞台をコントロールしていたね」といわれましたが、心臓が飛び出てころげ落ちそうな感じがずっと続いていました。つかみで受けて、絶対いれちゃいけないといわれたアドリブが3つ受けた後は、バクバクなっている心臓と一緒にがんばりました。そんなものなのかもしれません。貴様の講演も参加されている方の人生のエンターテイメントになるのではと思います。大変なことが多い日本で、会場みんなの為に、緊張を乗り越え、がんばって下さいね。といわれてもたくさんの講演をもうなさってる方ですから、今更どうこう言うことではないでしょうが。でも、メルボルンから応援いたしております。日本にいたら、是非、是非、聴講させていただきたいです!