2つ目の龍。
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第2チャクラ  脾臓のチャクラ
スヴァディスターナ(甘さ)。
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ムーラダーラ(根のチャクラ)から昇ってきたクンダリーニエネルギーは、新しいエネルギーと出会います。

それは太陽から流れてくるエネルギーです。

母なる大地のエネルギーに守られやっと地上に慣れ、歩き始めた意識体(人間)は、初めての別エネルギーに戸惑い危険を感じます。

好き、嫌い
自分、他人
安全、危険
味方、敵
二元的な思考が生まれてきます。

新しいエネルギーを受け入れる決断を迷いに迷います。

受け入れた喜び、受け入れた苦しさ、
どちらかの感情を多く感じたか?
喜びが多かった魂は一欠片の自信の芽🌱が芽吹くのです。

そうではなかった。
怒り💢悲しみを多く感じた魂は新しいことを受け入れられるまで繰り返し繰り返し何度でも同じことを体験します。

別に何回も体験したからといってガッカリしないでください。

いずれ芽が出ます🌱。

誰と競争しているわけではなく、全て自分の心身で起こっているだけですから。

第2チャクラは二元的な思考が生まれます。
そして、それによって生まれた感情を処理するにはどうしたらいいかと思い始めるのです。

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第二の中枢である脾臓のチャクラで変換され太陽の生気🌞は六つの水平方向の流れとなって溢れ中心の輪の中に吸い込まれる。

このチャクラは六つの花弁つまり波動を持っており、それぞれ違った色を呈し、光輝き、明るく、太陽のようである。

光輪の色は、赤、オレンジ、黄、緑、青、菫である。

下位の第1、第2は物理次元において入ってくる二つの力を身につける。

💠大地の中心から発する聖なる力(蛇の火)
💠太陽から発する生命力


第二チャクラの性格を一言で表すとしたら
思春期そのものです。

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