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久々の投稿である。今日はどうしても書かなければならない、そういう気持ちなのだ。

英語教育がどれほど大切なのか、また英語を身につけることがどれほど大変なのか、はっきり言ってわかっている人は少ない。週一回の授業で、年間36時間程度で、英語がペラペラにはならない。ならばどうして英会話スクールでは本当のことを言わないのか。いちプロバイダーとしてもなかなか言い切れないところがあるのも事実である。

こういうモヤモヤとしたこの気持ちをスッキリとクリアにしてくれるのがこの動画である。英語教育の本質的なところをズバリ言い当てているところが爽快である。

非常に参考になる。視聴されたし。


「激動する英語教育」




自分を知る

テーマ:

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心理学で「ジョハリの窓」というものがある。自分を客観的に見る訓練をする際に使われるのであるが、自分で自分を客観的に見ることは不可能に近い。どうしても主観が入る。他人に聞くしかないのだ。


家庭においては家族に、友人との関係における自分については友人に、そして人生のほとんどを占める仕事においては、もちろん上司に質問することである。


自分をよく知ろう。そのためには聞くことだ。成功するもしないもそこには必ず原因がある。その原因を明確にせず、今のままの状態で走り続けることは、霧の中をやみくもにダッシュするようなものである。


手帳に書き込んだ「自分を知るために、質問する」に「毎日!!」を追記した。

健康であること

テーマ:

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健康であることは、一つの技能である。「僕は勉強はあんまりだけど、学校を休んだことがない」という同級生がいた。6年間一度も学校を休まない、 実はそれはすごいことなのだ。


私の会社の教えの一つに、凡人は凡を追求すれば非凡となれる、というものがある。誰でも出来ることを当たり前に行うことで、特別になれるのである。学校を仕事を休まず毎日通学、出勤出来るのは、やはり日々健康に気を配り、健康でいることに対して意識高くあることの結果であり、凡の積み重ねの果ての結晶なのである。


今日は健康診断である。今年も皆勤賞を狙うべく健康でありたい。異常が出ませんように。