一級建築士いつ合格するの?今年でしょ!

一級建築士合格を目指す勉強日記


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今回は学科まとめについてですが、今年の学科勉強するうえでなんと言っても合格物語は必需品でした。
合格物語を使ってみての感想等書いていこうと思います。
前々から合格物語の事は知っていました。最初はしょせん過去問じゃんって思いありました。もちろん問題は過去問題なのですがその他機能がとてもよかったです。
良いと思った点を挙げて行きます。

付箋、Memo機能
先にMemo機能から。勉強の進めて方として合格物語→テキストの流れでやっていたので該当ページを書き込める事ができたので合格物語で問題読む→解答する→合格物語解説読む→Memoに書いてるページ開く→テキスト該当周辺を読むの流れがスムーズにやる事が出来ました。正直Memo機能がなかったら今年の私の勉強方法は成り立たなかったと思います。
記憶を頼りに該当ページをペラペラ探してたら効率の悪い勉強になってしまいます。
私の場合はページ数書いてましたが、
自分なりの解説や、その問題と混合しやすい内容の事を書いておいて区別をハッキリさせるなどに有効だと思います。
次に付箋機能。たぶんこの機能が1番勉強進めるうえで良かったと思います。今年、学科を突破できた要因本番や模擬試験などからみても苦手な科目なく全て平均的に得点出来た事が大きいと思います。じゃあ平均的に得点取るには勉強時間などもみな同じ割合で進めるのかと言ったらそーではないと思います。人それぞれ得意、苦手科目があり、なおかつ得意科目の中でも苦手分野ってあると思います。
私が書いた記事の中で既にマスター済の箇所は勉強量を減らす勇気も必要かなみたいな事を書きました。莫大な試験範囲なのである程度勉強進んだら苦手な項目を絞って理解して行く。それで時間があるようであればちょっと苦手な項目をやって行ったほうがモチベーションも維持しやすいかも。合格物語でも全問題数かなりありますから問題数だけでも嫌になっちゃいますから。苦手なものから回していけば最後時間なくて全て出来なくかったり回数少なくても残した問題は元々正解しやすい問題だと思います。
今年も本番近づいてくると全問題最初からやりたいって衝動に襲われましたが合格物語の機能おかげで苦手な部分を数多くできました。本になってる過去問題集だと気合入れようとすると最初のページからページ順に進めたくなるんですよね。
付箋機能で改善してもらったらいいなって思った所は問題解く時、右上の付箋の表示をON/OFF出来ればいいなって思いました。
私の場合、1番苦手な問題を赤色の付箋で分別してたのですが付箋混合でやっている時、ちらっと赤付箋が見えると頭の中で苦手な問題だとか前回引っかかった問題だとか構えてしまいます。付箋わからないで油断してる時に引っかかる問題って理解が甘いと思うので赤付箋だから構えるって事をなくせればと思いました。なったらいいなって事でちょっと書いてみました。
まだまだいい所あるのですがまた長くなりそうなのでまた別で合格物語について書くようにしますので今回はここで終わります。
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