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2016年07月17日(日)

無題

テーマ:メモランダム
そっか、スマホでも記事は書けるんだった。忘れてた。
でも、ブログはPCからがイイな。
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2014年10月19日(日)

最近の読了本,列挙

テーマ:メモランダム

2014.10/19記


『大東京ぐるぐる自転車』 伊藤礼/著, ちくま文庫(2014)


『身近な虫たちの華麗な生きかた』 稲垣栄洋/著,小堀文彦/画, ちくま文庫(2014)



2014.10/13記


『特捜部Q 知りすぎたマルコ』

  ユッシ・エーズラ・オールスン/著, 吉田薫/訳, ハヤカワポケットミステリ(2014)


『原発事故と放射線のリスク学』

  中西準子/著, 日本評論社(2014)


『崩れ』

  幸田文/著, 講談社文庫(1994)


『生命誕生』

  中沢弘基/著, 講談社現代新書(2014)


『モロー博士の島 他九篇』

  H・G・ウェルズ/著, 橋本槇矩・鈴木万里/訳, 岩波文庫(1993)


『大陸と海洋の起源 (上)(下)』

  アルフレート・ヴェーゲナー/著, 都城秋穂・紫藤文子/訳, 岩波文庫(1981)


『たとえ傾いた世界でも』

  トム・フランクリン&ベス・アン・フェンリー/著, 伏見威蕃/訳, ハヤカワポケットミステリ(2014)


『その女アレックス』

  ピエール・ルメートル/著, 橘明美/訳, 文春文庫(2014)


『カルニヴィア2 誘拐』

  ジョナサン・ホルト/著, 奥村章子/訳, ハヤカワポケットミステリ(2014)

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2014年04月05日(土)

2014.3月までに読み終わった本

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■ 中村彰彦 『ある幕臣の戊辰戦争 剣士伊庭八郎の生涯』


■ 葉室燐 『随筆集 柚子は九年で』


■ コナン・ドイル 『緋色の習作』 シャーロック・ホームズ全集(1)


■ 河野至恩 『世界の読者に伝えるということ』

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2014年03月21日(金)

三カ月ぶり?

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少し時間が取れるようになってきたので、昨年末からこれまでに読んだ本を列挙しておく。

読んだ順番は忘れてしまったので,積んであるものを下から順番に記録しておくことにしよう。



■ 『チャイルド・オブ・ゴッド』

     コーマック・マッカーシー/著, 黒原敏行/訳、 早川書房(2013)

相変わらず救いようのない人間を描いて魅せるマッカーシー・ノワール。だが、彼の作品は精神のデトックスになるんだよな・・・・・


■ 『脳には妙なクセがある』

     池谷裕二/著、 扶桑社新書(2013)

池谷センセの脳本はつねに判りやすい。学者センセのアウトリーチ本としてのお手本のようなもの。


■ 『地上最後の刑事』

     ベン・H・ウィンタース/著、上野元美/訳、 ハヤカワ・ポケット・ミステリ(2013)

3部作だそうだ。


■ 『柚子の花咲く』

     葉室燐/著、 朝日文庫(2013)

年度末繁忙の仕事の最中、ささくれだった精神にもたらす清涼剤となるのがハムロ作品だ。


■ 『言霊とは何か』

     佐佐木隆/著、中公新書(2013)

神に関連するか神を通じたものでしか,「言霊」とは云わない・・・・・という定義だったかナ?


■ 『スケアクロウ (上)(下)』

    マイクル・コナリー/著、 古沢嘉通/訳、 講談社文庫(2013)

1年近く前に購入していたものをズット積んでおき,年明けにやっと読んだのだった・・・・・


■ 『東西「駅そば」探訪』

     鈴木弘毅/著、 交通新聞社新書(2013)

この本を読んで、いくつかの駅そばを食してきました。まだ行くぞ・・・・


■ 『静かなる炎』

      フィリップ・カー/著、 柳沢伸洋/訳、 PHP文芸文庫(2014)

ベルリン3部作後の復活したグンター・シリーズの第2弾。ナチス残党が逃亡先に選んだ、ファン・ペロン大統領時代のアルゼンチンの様子、などを窺い知ることができた。


■ 『ジュリアン・ウェルズの葬られた秘密』

     トマス・H・クック/著、 駒月雅子/訳、 ハヤカワ・ポケット・ミステリ(2014)

序章、そして300ページ後の終章、この二つの章が繋がって読者を余韻に浸らせる。

その余韻を味わうために必要な300ページの本編。見事な構成と濃密な物語。小説を読む幸福を感じさせてくれる作品。


■ 『HHhH』

     ローラン・ビネ/著、 高橋啓/訳、 東京創元社(2013)

「このミス2014年版」にランクインしていたからフィクションだと思ってたら違った。どちらかと云うとノンフィクションだね。ともかく面白いのは確か。


■ 『福家警部補の挨拶』 大倉崇裕/著、 創元推理文庫(2008)

■ 『福家警部補の再訪』 大倉崇裕/著、 創元推理文庫(2013)

     以前から読んでみたいとは思っていた。ドラマ化を機にね。


■ 『川あかり』

     葉室燐/著、 双葉文庫(2014)

クライマックスは何だか七人の侍や荒野の七人みたいになってきたな。そういうの好きだけど・・・・



■ 『機動戦士ガンダム サンダーボルト 3巻』

     太田垣康男/著、小学館コミック(2014)

もう画がね・・・・。


■ 『セブン・ドラゴン (上)(下)』

     マイクルコナリー/著、 古沢嘉通/訳、 講談社文庫(2014)

ただ今、読書中。



こんなところだったか? なんか忘れてそう???

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2013年11月23日(土)

読み終わった本

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サイエンス 「流れとかたち」

エッセイ  「荷風随筆集(上)」

SF     「夢幻諸島から」

ミステリ  「カルニヴィア 1 禁忌」  ← 10月に記事にしてた・・・。

SF     「縮みゆく男」
ミステリ  「緑衣の女」

雑誌    「ハヤカワ ミステリマガジンNo.693 ポケミス60周年記念特大号」

ミステリ  「イン・ザ・ブラッド」

マンガ   「鞄図書館 2巻」

SF     「地球の長い午後」

エッセイ  「花の大江戸風俗案内」

その他   「危機管理対応マニュアル」

エセイ   「いじわるな天使」

ミステリ  「ジャック・リッチーのあの手この手」

マンガ   「天の地脈 3巻」


どれも面白かった。

早く記事にしないと忘れてしまう・・・・・。


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2013年10月31日(木)

ハヤカワ・ミステリ全点特別展示会

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ポケミス創刊60周年記念ということで、神田の早川書房本社ビルで開催されている「全点特別展示会」に行ってきた。


全作品揃えたくなった。無理だけど・・・。

せめて、チャンドラー作品だけでも手に入れたい。。。文庫ではなく、ポケミス版で・・・・・。

 


 本だけ読んで暮らせたら-p2   本だけ読んで暮らせたら-p1


 本だけ読んで暮らせたら-p4   本だけ読んで暮らせたら-p5


 本だけ読んで暮らせたら-p3  

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2013年08月09日(金)

『ワタシの一行 新潮文庫の100冊』

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本だけ読んで暮らせたら-p1


日本プレスセンタービル1階のジュンク堂書店でもらってきた新潮社文庫夏のフェアPR冊子。


各界著名人たちが選んだ「ワタシの一行」が、その一行を選んだ理由とともに載ってる。


表紙に描かれてる著名人の似顔絵が結構似てる?

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2013年07月24日(水)

第2回ビブリオバトル

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そういや先週火曜日(だったか?)に社内ビブリオバトルの第2回目を実施したんだった。


6人参加。そのうち本の紹介をしたのは3人。5人くらいが丁度良いんだが・・・。




エントリーされたのは、↓この3作品。


七回死んだ男 (講談社文庫)/講談社

天空の舟―小説・伊尹伝〈上〉   天空の舟―小説・伊尹伝〈下〉 (文春文庫)/文藝春秋
    

鉄塔 武蔵野線 (ソフトバンク文庫 キ 1-1)/ソフトバンククリエイティブ


結果は、 『七回死んだ男』 1票、  『天空の舟』 1票、 『鉄塔 武蔵野線』  4票

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2013年06月22日(土)

第1回ビブリオバトル

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今週火曜日の勤務時間外。社内の若手とそうでもない人に会議室に集まってもらってビブリオバトル をやってみた。


紹介者は4名。ギャラリー2名。全員男。全員がエンジニア。


私が紹介したのは『アースダイバー』

他の3人が紹介したのは、『笑わない数学者』、『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』、『恋文の技術』


        

4名それぞれが自分が持ってきた作品に関して5分きっかりで紹介を行い、各本について3分の質疑応答を行った。

4冊のうちどれが一番「読みたい本」か?、ギャラリーを含めて6名による挙手を行い、チャンプ本を決めた。


結果、

アースダイバー・・・2票

笑わない数学者・・・0票

なぜ「これ」は健康に・・・1票

恋文の技術・・・3票


ということで、第1回のチャンプ本は、『恋文の技術』に決定・・・。

これは、今回参加者のうち、一番の若手が紹介した作品だった。 私もこれに手を挙げた。


なかなかの好評だった。他の若手にもビブリオバトルの噂が出回ってるらしい!?

第2回目もありそう・・・。


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2013年06月06日(木)

『岩波書店創業百年記念フェア 読者が選ぶこの1冊』

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本だけ読んで暮らせたら-iwa

書店のレジ横に置いてあった無料の小冊子。



読者が選んだ岩波文庫のベスト10が載ってる。


1.こころ

2.君たちはどう生きるか

3.銀の匙

4.忘れられた日本人

5.古寺巡礼

6.論語

7.寺田寅彦随筆集(全五冊)

8.坊ちゃん

9.武士道

10.モンテクリスト伯(全七冊)



で、岩波現代文庫のベスト10も。


1.ご冗談でしょう、ファインマンさん(全二冊)

2.白い道

3.現代語訳 論語

4.私にとっての20世紀

5.中勘助『銀の匙』を読む

6.「赤毛のアン」の人生ノート

7.読書術

8.文学部唯野教授

9.獄中記

10.高木仁三郎セレクション



20作品中、読んだことのあるのは4作品。たぶん。


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