引き続き宜しくお願いします(^ω^)

 

 

こんにちは。

本日は、4月19日よりコラボレーションが実施された「ニーアオートマタ」のガチャで手に入る武器、「白の約定」で至天征伐戦UNKNOWNへ挑んで来ました。

 

どっちが挑戦者かもう分かりませんね(笑)

 

 

毎回新武器の試し斬りの相手になってもらうのが至天征伐戦UNKNOWNですが、このモンスターはソロ火事場でやるには、個人的に1番面白い相手だと思っているからです。

それ以上の理由はありません。

 

 

至天征伐戦UNKNOWNは腕試しにもってこいの相手だしね・・・。

それにしても、太刀でも3ラスタを狙える時代になったのね。

時代が高速化し過ぎていて、このゲームは終焉に向かっているようにしか見えないわ・・・

 

 

確かに終焉に向かっている気がしなくもないですが、自分はフロンティアが好きなので、最後まで辞めるつもりはありませんよ(笑)

しっかり看取ってあげますよ。

 

今回のコラボ武器ですが、性能はそこまで高くないです。

これが素の性能ですね。

攻撃力2352  熾凍属性1000 巧撃強化+1

 

対するサガコラボの太刀である鬼神刀は↓

 

攻撃力2496  光属性1200  スキル枠拡張+1

 

武器倍率では完全に負けています。

リーチは共に長です!

 

時間が無くて装備は武器スロットを3つフルに使って組んだので、シジル等をつめれば縮むとは思いますが、あくまで今回の動画は「白の約定」の紹介みたいな感じです。

たまたま3ラスタがギリギリ出ていたようです。

トドメは氷遁・螺旋瞬撃斬です。

これは狙ってます!

太刀は、この攻撃でトドメを刺してナンボの武器だと思ってます←厨二

 

 

所々でNARUTOネタを差し込む辺り、貴方のNARUTO愛が垣間見えるわね。

 

 

NARUTOとハンターハンターは神。

さて、アニバーサリー2017もイーカプコンで予約したし、ゆっくり7月を待つとしましょうかね。

 

 

では、次に「未来永劫優秀そうな遊戯王カード」へ行くわよ・・・?

 

 

はい!

これは自分の意見なのですが、このカードは「弱い」って言われる時代は絶対に来ない!と思っているカードを幾つか紹介します!

 

 

ちょっと・・・どんなカードが出て来るか楽しみね!

 

 

期待して観て下さい。

 

ブラック・ホール

通常魔法  効果

①:フィールドのモンスターを全て破壊する。

 

通常魔法カードで、遊戯王の初期時代から存在する1枚ですね。

効果は非常に強力で、フィールドのモンスターを全て破壊。

自分フィールドのモンスターも巻き込んでしまうが、劣勢の場合は自分フィールドのモンスターを巻き添えにしてでも一掃する方が有効打となるケースは多いので、気にならない。

攻勢の時でも、手札で温存しておけば、相手の返しに対して強く出られるので腐りにくい。

 

強欲で謙虚な壺

通常魔法  効果

このカード名は1ターンに1枚しか発動できない。

①:自分のデッキの上からカードを3枚めくり、その中から1枚を選択して手札に加える。

残りのカードはデッキに戻す。

このカード名を発動するターン、自分はモンスターを特殊召喚する事ができない。

 

デメリットは多いが、デッキの上からカードを3枚まで確認して、好きなカードを呼び込めるので、コンボに必要なカードを揃えたりするのに役立つ。

特殊召喚を殆ど使わないデッキと相性が非常に良いので、バーンデッキ等に入る事も多い。

ただし、近年の遊戯王はカテゴリ内でサーチするカードが存在している傾向にあり、罠カードで防ぎつつビートダウンする防御気味のデッキに入りやすい。

ヴォルカニックや妖仙獣と相性が良い。

 

おろかな埋葬

通常魔法  効果

①:自分のデッキからモンスター1体を選択して墓地へ送る。

 

シンプルイズベストに強烈な効果を備える魔法カード。

墓地に送りたいモンスターをピンポイントでデッキから落とせるので、墓地肥やしに重きを置いたデッキの必須パーツとなっている。

墓地をアドバンテージ源とするデッキは多く、それらのデッキは環境で活躍する事もあったため、現在は制限カードに指定されている。

近年ではシャドールや、ジャンク・ドッペルを筆頭に、ライトロードでも活躍。

このカードが登場した当時は、墓地のアドバンテージといえば「死者蘇生」でモンスターを使い回すといった程度のコンボしか存在しなかったが、現在は墓地の1枚から多大なアドバンテージが得られる事も増えたので、規制が掛かってしまった。

 

ハーピィの羽根帚

通常魔法  効果

①:相手フィールドの魔法・罠カードを全て破壊する。

 

サンダー・ボルトの魔法・罠破壊バージョン。

自分の魔法・罠ゾーンを巻き込む大嵐とは違い、こちらは相手フィールドのみを破壊するので非常に優秀。

※大嵐の方が強い場面もある。

フリーチェーンのカードに弱い点から、現在はセットしたターンの終了時に発動を許さずに破壊できるツインツイスターを優先するプレイヤーも増えているが、それでも場合によっては最大で1:5交換という凄まじいリターンを得られるため優秀である事に代わりは無い。

 

SNo.39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング

エクシーズモンスター

光属性  戦士族 R5  攻撃力2500 守備力2000

効果

光属性レベル5モンスター×3

このカードは自分フィールドのランク4の「希望皇ホープ」モンスターの上に重ねてX召喚する事もできる。

このカードはX召喚の素材にできない。

①:このカードが戦闘を行う場合、相手はダメージステップ終了時までカードの効果を発動できない。

②:このカードが「希望皇ホープ」モンスターをX素材としている場合、このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に、このカードのX素材を2つ取り除いて発動できる。

このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ5000になる。

 

普通にX召喚する場合は光属性のレベル5モンスターを3体も揃えないと駄目なので実用的では無い。

このカードの最大の利点は、ランク4「希望皇ホープ」モンスターの上に重ねてX召喚可能な点で、実質ランク4モンスターが出せるデッキでは、全てのデッキで出て来る可能性があるという脅威性を秘めている。

効果は主人公の使うカードだけあって超強力。

戦闘を行う場合、相手はダメージステップ終了時までカードを発動する事ができないため、リクルーターやリバース効果モンスターは軒並み潰せてしまう。

攻撃反応タイプの罠カードには擬似的に耐性があり、このカードのみで攻撃を仕掛ける場合は「ミラーフォース」等も完全に無力化させられる。

②の効果は自身の攻撃力を固定5000にする効果で、大抵の切り札モンスターを戦闘破壊できる。

攻撃力4000の神のカードや、攻撃力4500を誇る「青眼の究極竜」でさえ、このカードの前では戦闘破壊を免れない。

このように、超高打点を叩き出せる一瞬の破壊力と、カードの発動を許さない①の効果で相手を詰みに追い込める可能性を持ったカードであるにも関わらず、何故か「希望皇ホープ」モンスターに重ねて出せるため、忌み嫌うプレイヤーも多い。

一時期は禁止指定を受けるべきという声まで挙がっていたが、近年の切り札級モンスターは効果に対する破壊耐性を持っていたりする事もあり、このカードの突破力は必要悪であるとする声も多い。

 

次が最後の1枚です。

自信を持って強いと言えるカードです。

 

もし、当てる事ができた人には・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特に何も起こらない!

 

強制脱出装置

通常罠  効果

①:フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。

そのモンスターを持ち主の手札に戻す。

 

単純に優秀な効果を備える通常罠カード。

フリーチェーンの神様とでも呼べるカードの1枚で、フィールドのモンスター1体を持ち主の手札に戻す。

通常召喚されたモンスターに対して使う場合と、特殊召喚されたモンスターに使う場合でタイミングが異なってくるため、プレイヤーの腕で強さの引き出し具合も変わって来る面白いカード。

基本的には通常召喚されたモンスターを手札に戻してもディスアドバンテージとなってしまうので、素材モンスターを必要とするシンクロやエクシーズモンスターを相手に使うとアドバンテージに。

発動タイミングが人によってかなりバラけるので、このカードはプレイヤーの腕をも見せられるカードの1枚だと言える。

相手が心の中で「やられた・・・」とでも思っていれば、そのデュエルは勝ったも同然だ!

 

 

どんなカードが出て来るのかと思えば、わりとメジャーなカードばかりで拍子抜けしたような気分よ・・・?

まぁ・・・強いカードだというのは認めるけどね・・・

 

 

ここに挙げたカード以外も大量にあるんですけど、その全てを挙げるとキリが無いので、この辺でサヨナラですよ。

遊戯王は休止であります。

 

※画像は遊戯王アークファイブのセレナ

正義の可愛さ。←どうでも良い。

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