引き続き宜しくお願いします(^ω^)

 

 
 
 
てことで、皆さんこんにちは。
本日はモンスターハンターフロンティアとコラボを果たしたロマンシングサガのクジを4900円分、ステップ6周まで回したので、その結果を見ていきましょう!
 
 
ロマンシングサガ・・・
フロンティアは、凄い懐かしいタイトルとコラボしたのね・・・。
ていうか、貴方このゲームはプレイした事ないでしょ・・・
シスネさん、スカッシュさん、MAMIさんの3人はプレイしていたみたいだけど、貴方は世代が違ったようね。
今回も相変わらずガチャだったけど、ステップ6周で当たった賞品はどんな感じかしら・・・?
 
 
紹介します。
つたない画像編集技術ですが、一気に見られるようにSS画像を切り取ってくっ付けました。
※拡大する事で見やすくなると思うのじゃ。
 
狙いは外装券2枚のみ!
防具生産券はついでに出れば、今後のスキルシミュ次第で嬉しいかな・・・という程度でした。
画像を見てもらえれば一目瞭然・・・っていうか、冒頭から既にSS画像で「外装券出ましたアッピール」をブチかましているのでお分かりかと思われます。
狙いだった外装券2枚はとりあえず出てくれました。
防具の生産券は確定分14枚と、14枚の枠が1つだけ出ました。
外装券2枚と防具生産券28枚でしたね。
武器は正直、ロマンシングサガのファンでは無いので興味がありません。
恐らく「大激運のお守り」に変化の術をさせられる運命です。
 
このロマンシングサガの武器で、「レフトハンドソード」っていうのがありますが、これはロマンシングサガの、どのシリーズかは不明ながら、一応ファイナルファンタジーでいうところのラグナロク等に匹敵する武器だそうで・・・。
でも、この世界は魔境フロンティア!
此方では異国では最強クラスであっても、所詮は準辿異武器なので使う予定は無い・・・かもしれない。
この辺はロマンシングサガのコラボで喜んでいたMAMIさんに聞いてから生産を決めようと思う。
 
 
なるほど・・・
プレイしていない身分としては肩身が狭いわね・・・。
これがファイナルファンタジーとのコラボだったら、語りたい物も多かっただろうけど・・・。
それにしても、外装で開放した頭防具は、どちらも可愛らしいわね。
一方はドラゴンクエストシリーズ等で僧侶系で登場しそうな見た目だわ!
もう一方は頭のハイビスカスのような華が可愛らしくて良いわね。
そろそろ冬ミクの頭も飽きていたみたいだから、2枚の外装券が引けて良かったんじゃない?
 
 
自分はこっち派↑
でも気分で使い分けていきたいですね。
昨日からロマンシングサガに登場する強敵のフレイムタイラントと呼ばれるモンスターが期間限定で登場しています。
防具・武器は貸与のクエストで、炎を纏ったイビルジョーを狩猟するという内容。
しかし・・・HR1から挑めるクエストだからなのか、攻撃力が死ぬ程低いですコイツ!
本家のフレイムタイラントは、ファイナルファンタジーでいうところのオメガや神竜系の相手との事だったので、若干拍子抜け・・・。
最早、攻撃が減らないとかいう次元ではなく、文字通りダメージがほぼ0です(笑)
ただ、イビルジョーのモーションは普通に使うので、後退連打とブレス連打で少しイラつくかもしれない(笑)
貸与武器が大剣ですしね。
そして、見事この最強モンスター()、フレイムタイラントを打ち破る事に成功すれば・・・オトモアイルーの防具生産券が2枚ゲットできるぞ!
デザインが少しだけロックマンに出て来そうな見た目のアイルーをゲットできます。
頑張ってフレイムタイラントを討伐しましょう。
抜刀ダッシュ~攻撃を繰り返すだけでクリア可能です。()
 
※ちなみに本記事ではロマンシングサガのコラボと書いておりますが、厳密にはインペリアルサガと呼ばれるタイトルの方とのコラボ企画でございます。
詳しくは公式サイトをチェック!
 
では、最後に「遊戯王ADS:クリフォート20連戦 勝敗結果」を載せて終わります。
 
 
記事名関係ないわねこれ!
 
 
まぁ一応、20連戦してきたので(笑)
使用デッキは「クリフォート」です。
 
●1戦目:VS魔術師  ×
圧殺されました。
流石に強過ぎる。
しかし、相手のデッキが強い事を負けた理由にはしない。
 
●2戦目:VSメタルフォーゼ+真竜  ×
アドバンテージの概念見直せアホーン!
ほんと、「メタルフォーゼ」ってどんなデッキと組み合わせても強いな・・・。
P効果に「自分はメタルフォーゼモンスターしか特殊召喚できない」のテキスト追加してくれ!
 
●3戦目:VSコズモ  ○
「スキルドレイン」で相手がサレンダー。
相性的には五分といったところ。
どっちのデッキも事故の確率が高めなので、手札が良い方が勝つ運ゲー。
 
●4戦目:幻想天使  ×
「勝利の導き手フレイヤ」と「テテュス」に殴り殺されて終わり。
特殊召喚に成功すると戦闘・効果で破壊されない奴が鬱陶しい。
 
●5戦目:バスターブレイダー ○
デッキ力が違い過ぎるので負けてられない。
 
●6戦目:銀河  ○
普通に勝ち。
途中、相手の「銀河戦士」の特殊召喚効果にチェーンして「増殖するG」を打って相手がサレンダー。
フィールドにはアドバンス召喚した「クリフォート・エイリアス」が居たので、「サイバー・ドラゴン・インフィニティ」が出てきてもモーマンタイだったのがデカい。
 
●7戦目:ラーの翼神竜  ○
「スキルドレイン」で圧殺。
 
●8戦目:グレイドル+アーティファクト  ○
「アポクリフォート・キラー」をアドバンス召喚して押し潰して終わり。
 
●9戦目:ライトロード  ○
「次元障壁」で相手の行動を妨害しつつペースを掴んで勝ち。
 
●10戦目:青眼  ○
「スキルドレイン」で相手サレンダー。
「青眼の亜白龍」で戦闘に臨めば結果が分からないだけに、早期のサレンダーはイマイチ納得できず。
 
●11戦目:方界  ○
相手が動き出す前に「アポクリフォート・キラー」を立てて圧殺。
 
●12戦目:ハンドヴォルカニック  ×
「貪欲な壺」+「ブレイズ・キャノン・マガジン」で「ヴォルカニック・バックショット」を使い回されてリリース要員を確保できず、「アイス・ハンド」でPスケールを割られて負け。
 
●13戦目:ファーニマル  ×
相手の「融合」に「増殖するG」を打つも、相手が強気に展開。
後攻1ターンキルで負け。
 
●14戦目:ペンギン+餅カエル  ○
「レスキューラビット」から「バハムート・シャーク」を狙うデッキ。
「レスキューラビット」に「増殖するG」を打ち、「バハムート・シャーク」の効果にチェーンして「次元障壁」。
手札補充しつつ妨害~返しの行動で相手サレンダー。
 
●15戦目:テラナイト
相手の罠を「クリフォート・ゲノム」+「クリフォート・エイリアス」のコンボで叩き割って勝ち。
バックに罠が無い「テラナイト」は怖さが半減!
 
●16戦目:レッド・デーモンズ  ○
アホみたいな展開能力で凄まじいS召喚を連打。
「レッド・デーモン・アビス」を出されたが、相手が謎に「レッド・デーモン・ベリアル」をS召喚してきたので、その隙に「クリフォート・ツール」でサーチし、「クリフォート・エイリアス」でバウンス。
相手が「レッド・デーモン・アビス」を置いたままにしておけば、負けてたと思うので、謎の行動に感謝。
 
●17戦目:真竜+メタルフォーゼ+クリフォート ○
相手のデッキがガンガン回るものの、「次元障壁」でペンデュラム召喚を潰しつつ「アポクリフォート・キラー」で勝ち。
 
●18戦目:獄楽鳥  ○
「スキルドレイン」+「クリフォート・エイリアス」で圧殺。
 
●19戦目:魔術師+真紅眼  ○
「アポクリフォート・キラー」で押し潰して勝ち。
ペンデュラム・エクシーズは「次元障壁」で妨害。
 
●20戦目:真竜+メタルフォーゼ+クリフォート ○
恐らく17戦目と同じ相手。
相手の行動を「次元障壁」で妨害し、「クリフォート・ゲノム」×2、「クリフォート・エイリアス」、「クリフォート・ツール」、「クリフォート・アーカイブ」をペンデュラム召喚。
手札に「アポクリフォート・キラー」が居たので出すか迷っている最中に相手サレンダー。
「リミッター解除」も仕込んでいたので、どの道このターンの総攻撃で相手は終わり。
 
本日の勝率・・・75%
 
●クリフォート戦の豆知識 編
この連戦とは無関係なのですが、「ネクロ・ガードナー」の墓地発動効果を「クリフォート」モンスターに打つ人が居ますが、実は攻撃を無効化できません。
「クリフォート」モンスターは通常召喚・リリース無しで召喚した場合、自身よりもレベルまたはランクの低いモンスターが発動した効果を受けないので、こういった妨害効果をスルーする事ができてしまいます。
対クリフォート戦における豆知識の1つですね。
代表的な例としては「ゴーストリック」モンスターの手札誘発効果とかですね。
攻撃時に手札で誘発しても、発動した後に手札に戻る処理が起きてスルーされてしまいます。
結果的に手札を晒すだけなので、知らないとかなり勿体無い。
逆に「グレイドル」の墓地発動で相手モンスターのコントロールを奪取する効果は、魔法カードの効果扱いへと変化するので、問題無く「クリフォート」モンスターをコントロール奪取可能。
ただし、アドバンス召喚した「アポクリフォート」モンスターは自身のレベルよりも低いレベルまたはランクを持つモンスター効果及び、魔法・罠カード効果の全てをシャットアウトするので「グレイドル」でも奪取はできない。
また、分かりにくいですが「速攻のかかし」は効かないが、「バトルフェーダー」の効果は普通に効きます。
これは「速攻のかかし」が攻撃モンスターへ関与する効果で、「バトルフェーダー」は自身を特殊召喚してバトルフェイズを終了させる効果であり、直接「クリフォート」側へ関与しないからですね。
なので「速攻のかかし」はチェーンで「神竜騎士フェルグラント」や「No.81 超弩級砲塔列車スペリオル・ドーラ」の効果を打てば、攻撃を通してしまいます。
 
 
「クリフォート」モンスターのシャットアウトできる効果の範囲は非常に複雑でもあるから、対戦する側も、使う側もしっかりと把握しておきたいところね。
 
 
ちょっと分かりにくい部分がありますからね!
「アポクリフォート・キラー」は魔法や罠カードをスルーできるので「光の護封剣」があっても攻撃を通されてしまうが、「威嚇する咆哮」等を発動されると、「攻撃宣言できない」という効果が相手プレイヤーに関与した物なので、攻撃できませんからね。
遊戯王はテキストの深淵ゲーム!
 
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