主にMHF、遊戯王、名探偵コナンの記事ですが、気の向くままに色々な事を書いてます。

MHFのプレイ動画はココ とかココ にあります

2度アカウント変更しているので現在のアップ動画はこのブログで主に載せてます


こちらは、フレのOSKさんのブログ

http://mhf-osk.blogspot.jp/

~MHF極道~


●モンスターハンターフロンティアの猟団:卍幻影旅団卍

●軽い自己紹介

●プレイヤー名

七瀬麗

●モンスターハンター歴

10年

●好きな武器種

ランス・ハンマー・スラッシュアックスF・太刀

●嫌いな武器種

他人の使う人をこかしまくる双剣
●MHF歴

7年

●主に遊んでいるフレンド

シスネさん

Forestさん

MAMIさん

●最近落ち込んだこと

MHFのフレンドがいつの間にかキャラデリしてしまっていた。

●この世で1番大切なモノ

哀ちゃんと哀ちゃんのセル画

●今までに描いた灰原哀ちゃんコレクション





















これからもドシドシ追加予定!



  • 22 Feb
    • 哀ちゃんと行く!至天UNKNOWN×ガンランス修行×雑談編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       おはようございます。 昨日はシスネさんやスカッシュさんが来る前に火燵で寝てしまい、その後睡眠薬を飲んでも全く寝付けなかった七瀬でございます。   今日は寝れなくて、思い付きで至天征伐戦UNKNOWNでガンランスソロの練習でもしてみようかと思い、先程動画を撮影してきました。       やってみると、コレが意外と楽しい! 元々ランスでは相当数をこなしている相手ですし、どの武器種でも5~6ラスタで始末する自信はあるのですが、ガンランスはどんな風に立ち回るのかなぁ~とか模索しつつ数戦やってみたところ、結構首を突けるし、巧撃や雌伏を維持すればダメージも申し分無い感じですね。 浪漫回避は残念な事にタイミングが全く分からないので、狙っているポイントは皆無でございます。 それについてはまた次の機会にでも模索してみようかと思っております。     ランスとは違って、首~腹を狙うポイントは相当限られているようだけど、動画を観たところ、他の攻撃に比べて使用頻度の高い岩盤打ち上げサマーソルトと、棘落としが多いと狙いやすいようね。 他は全てアドリブでどうにでもなりそうね・・・。     かなりアドリブですが、一応は巧撃が黄色まで蓄積すれば維持したい点は意識してたりします。 動画はこのアップロードした物を含めて4本撮影していたんですが、何れもバックジャンプブレスによって雌伏を解除されてしまっているので、結局この動画をアップロードする事に。 回避判定で巧撃や巧流が発動していても炎でぶっ飛ぶのは許せん・・・! ・・・けれど、それも含めて至天UNKNOWNの面白さの1つだと思えば良いでしょう。   要塞+2が無いとノックバックする攻撃をガードする事が無いため、要塞を抜いて一匹狼を入れたスキル構成なら5分30秒台ぐらいまでは縮みそうな感じはしました。 相当運の良い固体なら、ぎりぎり4ラスタも狙えると思います。 でもやり続ける事には結構飽きたので、機会が来れば・・・またやってみたいですねぇ!     ガンランスで4ラスタが狙える可能性があるって時代まで来てしまったのね・・・・。 最も、不退ノ構があれば容易に狙えるものを・・・強情に拘って頑なに取ろうとしないからね。 ちなみに、遊戯王に置き換えると、「甲虫装機」が「クリフォート」にボコボコに叩き伏せられる事をイメージさせられるわ・・・!     イメージが分かりにくい・・・ 要するに登場初期の至天UNKNOWNが「甲虫装機」で、今のスキルを用いた自分が「クリフォート」って事か・・・。 マニアックな例え方をしますね(笑)     分かりやすいでしょ・・・? 知能指数の低い貴方には分かりにくいかしら・・・?     いや、意外とさ、ココのブログの読者って、検索ワードやその日の一番アクセスが多い記事を観てみると、遊戯王もモンスターハンターもやっている感じの人が多そうなんよね。 だから、分かる人も多いと思いますよ? ココのブログの検索ワードってかなり特殊ですからね・・・ 近い内にスクリーンショットを載せますが、下のような検索ワードでココに辿り付いている人が非常に多い・・・   ●その1/破壊神ビルス ブロリー どっちが強い なんやねん、そのワード(笑) ここのブログの趣旨が違うわ!! 大体、ブロリー如きがビルスに勝てる訳があらへんがな・・・。 宇宙最強の破壊神に対して、1つのサイヤ人という種族の伝説の人物では、あまりにも非力・・・・。 相手は宇宙最強。 ブロリーはどれだけ評価しても、1度自爆して戻って来た後のセルとどっこいどっこいなレベルでしょう。   ●その2/クリフォート 命削り これも結構見ている気がしますね。 少し前に流行った「命削りの宝札」を入れたタイプの「クリフォート」デッキの事で、「命削りクリフォート」と呼ばれ、たまにトーナメントで活躍してたり。 現在は殆どこのタイプは見なくなったね。 遊戯王ADSで対戦して「クリフォート」と当たっても、このタイプの人はごく僅かですからね。   ●その3/墓地闇3体 これは流石に笑ってしまいました(!) 分かる人には分かってしまう、かつて遊戯王で相手を恐怖のどん底に突き落とした呪文だと言われている言葉。 哀ちゃんは、この呪文の意味が分かるかな~?     こう見えても遊戯王歴5年以上よ・・・! その呪文の意味するカードはこれよ・・・。   2007年に登場した闇属性の切り札的モンスターの1体ね・・・。 通常召喚が出来ない闇属性の最上級モンスターで、自分の墓地の闇属性モンスターが3体の場合のみ、手札から特殊召喚できる召喚ルール効果を持っているわ! 加えて、自分の墓地の闇属性モンスター1体を除外して、フィールドのカード1枚を対象にして破壊する効果を使用回数の制限無しで使える驚異的なアドバンテージ能力を持っているわね・・・。 召喚妨害や出した所を「奈落の落とし穴」等で狙い打ちされない限り、アドバンテージを得やすい上に、闇属性は遊戯王の中でも最も優遇された属性だから、このカードがどれだけ恐ろしいかは今更説明する程の事も無いわね。 ちなみに、特殊召喚を許してしまい、効果に対して妨害を狙えるカードが無い場合は確実に3枚のカードを破壊された挙句、攻撃力2800のこのカードが残るという悪夢みたいな光景を目に出来るわよ! その特殊召喚条件故に、「墓地闇3体」という言葉は、デュエルの際に相手が「ダーク・アームド・ドラゴン」を出しますよっていう意味を含めているって訳で、貴方が言うように相手を恐怖のどん底に突き落としたって所へ行き着くのよ。     ・・・大当たりでした。無念。   では、次に4つ目。   ●その4/神剣ガラティーン ネットカフェの武器の1つですね。 神々しい光を放ち、今なお最強クラスの片手剣として活躍する武器。 属性値が非常に高いので、属性特効が自動で発動する不退ノ構で使えば相当な破壊力に! この検索は有り難いところです。   ●その5/灰原哀 髪色 なんやこれ(笑) 哀ちゃんの髪色は赤み掛かった茶色。 覚えておくように! 今の自分の写真をOSKさんに見せたところ、FFのヴァニラみたいですねって言われたので、自分の髪色はピンクです。←吐き気がする程どうでも良い情報。   ●その6/MHF引退 誰が引退するん?   ●その7/マハード 毒 吸い出す もはや意味不明。   ●その8/猛進槍 MHF 猛進を組み込んだランス装備の記事を少し前にやったんで、それが引っ掛かっているのかもしれませんね。 自分の場合は不退ノ構は入ってないのであしからず。   ●その9/クロバット 育成論 ポケモンですね。 クロバットは素早さ種族値がサンダースと同じ130族なので、それを活かして最速の物理アタッカー型で育成するのが基本です。 でもクロバットの攻撃力は低いので、物理型で行く場合はメインウェポンに「ブレイブバード」は必須。 「ブレイブバード」は確か遺伝技なので、同じタマゴグループのファイアロー等から遺伝すると簡単。 特性は相手の「みがわり」等を無効化してダメージを与える事ができる「すりぬけ」がオススメです 夢特性なので、連鎖で頑張って下さい。 ちなみに、今ではポケバンクが解禁されているんで、ホーホーなどを使えば「さいみんじゅつ」の遺伝も可能になった筈です。 高い素早さを活かして「さいみんじゅつ」を打ち、「クロスポイズン」で削り切る戦術も楽しいですよ。   ●その10/モンハンブラキディオス最強 ふぇ・・・ 1つ言っておいてあげましょう モンハン最強は極み吼えるジンオウガです。 これは実際に狩猟するって意味での最強ですね。 リアルな戦闘能力だと、恐らくグラン・ミラオスやミララースといったモンスターを初め、神をも畏れさせる最強の古龍と公式で言われるアルバトリオン辺りが最強なんじゃないですかね? ラスボス級の古龍は基本的に勝てる奴居ない説(笑)   ●その11/スーパーイーシンロン 本当好きですね、スーパーイーシンロン(笑) ドラゴンボールGTのラスボスにして、ドラゴンボール史上最強の敵と言われる邪悪龍ですね。 ドラゴンボールを使い続けた事でドラゴンボールにマイナスエネルギーが蓄積し、それが邪悪な敵として立ちはだかるという、これまで頼ってきたドラゴンボールが遂に人間に牙を剥くという設定が熱いですよね! ちなみに、強さ議論でビルスと超一星龍が戦うとどっちが強いのかっていうのを良く見かけるんですが、実際に戦ってないので分からないが正解ですよね。 自分は超一星龍が勝つ方に1円賭けますね。   ●その12/ヴォージャン デンプシー あいつデンプシーなんて使うっけ・・・・・ 登場した当時しか行ってないので、もう全く覚えてない(笑)     意外と色んな検索ワードがあるのね。 でもまぁ、モンスターハンターの事が全く入ってないよりは良いわね。     一応モンハンブログですし・・・。   そういえば、先日「インデペンデンス・デイ リサージェンス」を観ましたよ?     SF映画の大作シリーズね・・・。 1996年に1作目が公開され、20年の時を経て去年劇場公開されたシリーズ第2弾だったわね。     そうですね~ 前回登場した宇宙船よりも、更にとんでも無くでか過ぎる宇宙船で地球に迫ってきます。 もう大きいとかいう次元では無いですね(笑) その驚きのデカさはなんと・・・全長4800キロ以上・・・ これは日本列島をも超える大きさです。 日本列島は大体3000キロと言われているので、この宇宙船に覆われてしまうのですよ。 こんなでかい宇宙船だと、中のエイリアンの移動手段が気になりますけどね(笑) 前作同様に宇宙船へ強烈なシールドが張られている所も同じ! 核爆弾すらノーダメージという意味不明な文明力で地球人を圧倒するエイリアンに圧倒されるより、宇宙船のデカさに圧倒されます。   で、この映画面白いのでDVDを借りて2回は観たんですけど・・・ キャサリンというキャラクターの声を聴く度に、耳が心地良くなってしまったんですよ。 絶対にこの声ってあの人ですよね・・・・って1回目の時に若干思ったんだが、2回目で確信に変わった。 そして、真相を知るべくウィキペディアの声優キャストを見てみると、やはり! 林原めぐみさんでした! もう、あの透き通った美しい声は、一瞬聴くだけで分かってしまう・・・。 自分のこの才能が怖い・・・。     そいや、貴方は「パシフィック・リム」で菊池凛子さんの吹き替えをしていた、私の中の人の声も一瞬で察知してたわね。 でも、それって林原さんに失礼よ! まるで、どのキャラクターを演じても同じ演技に聴こえるって言っているように聴こえるわ。     違いますよ。 林原さんの演技は最高です でも、どれだけ演技を変えても、分かってしまう自分の耳が怖くなってきた(笑) はよMHFの声優にも登場して下さい!!!   後は、「エクスペンダブルズ」シリーズや「ロッキー」で活躍した俳優のドルフ・ラングレン主演の映画、「ドルフ・ラングレン 処刑鮫」も観ました。 観ない方が良かった! 有名キャストだからといって、鮫映画を信じない方が良いという、本当に良い教訓でした。   次に「ヒメアノ~ル」。 V6の森田剛氏が主演のサイコパス映画。 序盤は濱田岳氏とムロツヨシ氏のやり取りでコメディ要素が強い映画ですが・・・ 中盤過ぎからは一気にシリアスモードへ突入。 森田剛氏が演じる森田君が死ぬ程ギャグキャラクターでした。 言った事を、その場で「言ってないよ」とか、精神崩壊した人間の演技が良く出来ている。 この映画はかなり猟奇的であり、R15指定ですね。 阿部ユカという女性のストーカーなんですが、彼女が濱田岳の演じる岡田君と交際を始めたところ、森田君は豹変する。 女性を家まで追い掛けてパンツを脱がして、生理と分かるや否やぶん投げる。 全く知らない人の家に上がりこみ、主婦を殺害して飯を堂々と食い、夫が帰ってきて腰を抜かして逃げた所を真後ろから包丁で滅多刺し。 同級生の太った奴(名前忘れた)と、その彼女を自身のアパート諸共焼き払って殺害。 やりたい放題の森田君ですが、最後は車の事故で一時的に記憶が戻り、岡田君に普通に話し掛けながら警察に連れて行かれるところで映画は終わる。   今週は「ライト/オフ」を借りてきたので、明日にでも観てみます。     ホラーだったわね。 「ソウ」シリーズのスタッフが作った映画だから、「ソウ」ファンのシスネさんも観たがっていたわね。 感想でも聞かせてあげると喜ぶかもね!

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  • 21 Feb
    • 哀ちゃんと行く!自信あり!な哀ちゃんの笑顔 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは。 今日は新しく哀ちゃんを1枚描いたのでUP! 「カルタ取り 危機一髪」の時の哀ちゃんですね。   若干コナンを描いている感覚に陥ってしまいましたけど、これは哀ちゃんです。 哀ちゃんがメインで事件に関わるストーリーが大好きなんですが、この「カルタ取り 危機一髪」もその内の1つですね!   でもやはり1番好きなのは、「青の古城殺人事件」ですけど! あれはガチで哀ちゃんが居なかったら、コナンが死んでいた事件なので、コナンは感謝しろ。     懐かしい事件ね・・・ 1998年頃だったかしら・・・ もう、あんまり覚えてないわね・・・。 ・・・あ、でもこっちの世界だと数ヶ月しか経ってないわよ?     その世界はサザエさんが住んでいるから、時間という概念が存在しないんすよ~     時間は存在するけど・・・ まぁ1年生が終わったら、また1年生なのよね・・・ なんとかしてほしいわ!     無理でしょお~        

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  • 20 Feb
    • 哀ちゃんと行く!遊戯王のリンク召喚によって、凄まじい大打撃が待ち受ける!?編

      引き続き宜しくお願いします(^ω^)       おはようございます。 本日は、今年から実施予定の遊戯王マスタールール4について触れていきます。 まだ全ての情報が出た訳では無いので、やや想像な部分もある事を前提にして見て貰えると幸いでございます。     では、具体的にどういった変化があるのか教えて欲しいわね。     はい。 急遽、簡易的な新フィールドの絵を描いたので、それを用いて見て行く事とします。 では、まず新しく一新される遊戯王のデュエルフィールドの下手糞な画像から見て下さい。     これが、新しいフィールドですね。 では、本格的に見ていきますね。   ●メインモンスターゾーン   上の画像の赤色の囲みで覆った場所が今までで言うモンスターゾーンとなります。 これがメインモンスターゾーンという名称に変更されます。 手札から召喚したり、特殊召喚するモンスターは従来通りこのメインモンスターゾーンに召喚・特殊召喚できます。 ですが、これまでならエクストラデッキのモンスターもココに出せたのですが、マスタールール4からは出せなくなってしまいます。 エクストラデッキから特殊召喚されるモンスターは、後述のエクストラモンスターゾーンへ特殊召喚しなければなりません。   ●エクストラモンスターゾーン   上の画像の赤色の囲みで覆った部分がエクストラモンスターゾーンとなっています。 画像では面倒臭かったので描いてませんけど、左右にエクストラモンスターゾーンが存在しており、もう1箇所の方は相手プレイヤーのエクストラモンスターゾーンとなります。 融合・S・X召喚等でエクストラデッキから特殊召喚されるモンスターは、全てこのエクストラモンスターゾーンへ特殊召喚する事になる訳ですが、見て分かるように、エクストラモンスターゾーンは1つしかありません。 てことは、当然エクストラデッキから特殊召喚できるモンスターは1体のみとなってしまいます。 よって、これまでのようにS召喚やX召喚によって一気に制圧の布陣を作り出すのは非常に難しくなると思われます。 エクストラモンスターゾーンに1度特殊召喚されたモンスターがフィールドを離れて墓地へ送られた後などに蘇生でフィールドに戻る場合は、エクストラモンスターゾーンでは無くメインモンスターゾーンへと置く事ができるようですね。 では、複数のSモンスターを使用しなければ出せない「シューティング・クェーサー・ドラゴン」等のモンスターは事実上、出す事ができなくなるのか? しかし、そうではありません。 それはリンクモンスターゾーンのモンスターが鍵を握っています。   ●リンクモンスターゾーン   上の画像の赤色の囲みで覆った部分が、新しく登場するリンクモンスターを配置するフィールドとなっています。 よく見てもらうと、左右斜め下・真下に矢印が書かれているのが分かります。 これは、リンクモンスターの持つリンクマーカーを想定して描いておいたモノで、例えば上の例ならば、矢印の示すメインモンスターゾーンには、エクストラデッキからモンスターを直接特殊召喚できるようです。     こんな具合ですね。 赤色の囲みのメインモンスターゾーンには、エクストラデッキから繰り出すモンスターを直接配置する事ができるようです。 よって、大量展開を狙う場合は、まずリンクモンスターの持つリンクマーカーを整える必要が出て来るのだと思います。 これまではそういう縛りが無かったので、先攻による制圧で相手を一方的に潰す事ができたりしましたが、1度リンクモンスターのマーカーを用意しなければならないので、これまでの遊戯王のような超スピードの制圧展開は難しくなると思われます。   リンクモンスターは一旦フィールドにリンク召喚する為の条件を持つモンスターをメインモンスターゾーンに揃え、エクストラデッキからリンクモンスターゾーンへと特殊召喚するシステムなので、簡易的な解釈で言うとエクストラデッキから繰り出すアドバンス召喚や、チューナーを必要としないS召喚に近い感じかと思います。 まずはリンクモンスターのマーカーを使い、メインモンスターゾーンを強化。 その後、初めて大量展開を狙う事ができるようになるって訳ですね! なので、先攻から制圧力の高いモンスターをゾロゾロと並べる事は結構厳しいのでは?と考えています。   ●魔法&罠ゾーンとPゾーンの共有化   上の赤色の囲みで覆った部分が魔法&罠ゾーンですね。 これまでは自分フィールドの左右にPゾーンが配置されていましたが、マスタールール4からは通常の魔法&罠ゾーンと共有するスペースとして生まれ変わります。 よって、Pスケールを作るだけで、残る魔法&罠ゾーンは3箇所のみとなってしまう訳です。 これはPデッキにおいてかなりの大打撃だと考えて良いでしょうね。 魔法・罠ゾーンを3箇所しか使えないので、罠カードで妨害しつつ戦うPテーマ等は結構な痛手となる事はまず間違いないのでは?と考えます。 特に自分が愛して止まない「クリフォート」は罠カードが重要なウエイトを占めている傾向にあり、結構厳しい戦いになると予想できる。     なるほど・・・ 絵は下手糞だけど、大体の事は分かった気がするわ・・・! 要するに、リンクマーカーを活用して、まずはメインモンスターゾーンにエクストラデッキのモンスターを特殊召喚できる状態を作り出さないと、これまでのような強力な制圧力を持つモンスターは出せないって感じなのね・・・。 幾つか疑問があるんだけど、良いかしら?     ふぁ?     幾つかあるから、分けて述べるわよ。   その①:EXモンスターゾーンのモンスター エクストラモンスターゾーンには、恐らく融合やS召喚・X召喚といった方法で特殊召喚できるモンスターしか出せないのよね・・・・? ならば、「壊獣」等のモンスターでリリースされた場合は、「壊獣」モンスターはエクストラモンスターゾーンに置かれるのかしら・・・? この手のモンスターでリリースされた場合、リリースされたモンスターの居た場所にそのモンスターを特殊召喚する訳でしょ・・・? だとしたら、エクストラモンスターゾーンに置かれるって考えるのが必然なのよ? でも「壊獣」モンスターはメインモンスターゾーンのカードだから、エクストラモンスターゾーンのモンスターをリリースしても、エクストラモンスターゾーンでは無く、相手のメインモンスターゾーンの空いた場所に出すのかしら・・・。 これは、かなり疑問ね。   その②:エクストラモンスターゾーンとメインモンスターゾーン エクストラモンスターゾーンに特殊召喚したモンスターと、メインモンスターゾーンに存在するモンスターは共存できるのかしら? 例えば、「シューティング・クェーサー・ドラゴン」を出したい場合、エクストラモンスターゾーンに存在する「TGハイパー・ライブラリアン」と、メインモンスターゾーンに存在する「フォーミュラ・シンクロン」と「A・O・Jカタストル」を併用して、「シューティング・クェーサー・ドラゴン」をエクストラモンスターゾーンに出せるのかしら?って意味よ? これが出来ないと、蘇生カードを大量に必要としてしまうから、恐らくできるとは思うんだけど・・・。     そうですね まず①の疑問は自分もあります。 確かに、「壊獣」や「溶岩魔人ラヴァ・ゴーレム」は、リリースしたモンスターの居た場所に特殊召喚されるので、エクストラモンスターゾーンに置かれるのかな?と思いました。 でも、恐らくはリリースした場所がエクストラモンスターゾーンであっても、メインモンスターゾーンに特殊召喚される形だと思います。 ②の疑問は、普通に併用可能だと思いますよ? 流石に素材を多く必要とするSモンスターを出す場合は、エクストラモンスターゾーンとメインモンスターゾーンの併用が不可能であった場合、殆ど使い物にならなくなってしまいますからね。 ただ、リンクモンスターのマーカーで3箇所のメインモンスターゾーンを強化できれば、上記のようなSモンスターを出す事も不可能では無いので、絶対にできると言える自信はありませんよね。     要するに、これまでの超スピード展開制圧系デッキは軒並み力が大幅にダウンする事はまず間違い無さそうね・・・。 手順として先にリンクモンスターを呼び出す必要がある以上、これまでのようなスピードで展開するのは、かなり厳しい気がするし。     だろうね やや無理やりな気がしますが、今の遊戯王は行き過ぎた究極のインフレといっても決して過言ではありません。 なので、こういった手段を使う事で、ワンサイドゲームを少しでも減らす方法を模索した結果の末に生まれたルールなのではないでしょうか。 殆どリセットみたいなものですがね。   ●P召喚 回り出すとアドバンテージの塊のような動きで相手を圧倒。 オマケにS召喚やX召喚を用いて切り札を複数用意できてしまう汎用性。 最近のPカードは破壊された場合などにデッキから特定のカードをサーチする効果を持ったモンスターが増加傾向にあり、本来なら消耗させている側のプレイヤーの方がアドバンテージを得られず、逆にディスアドバンテージを自分から取りにいってしまっている感さえありますから。 ただ、Pテーマの場合、バックにあまりカードを必要としないテーマもありますから、そういったデッキはマスタールール4でもやはり強いのでは?と思います。   ●S召喚 Sモンスターは固有の効果が強烈な傾向にあるので、大量に並べられると覆すのは至難。 特に特殊召喚によって様々なSモンスターを大量に使い回して、切り札へ繋ぐタイプのデッキは恐ろしく強いので、エクストラモンスターゾーンの概念の登場はS召喚に対して大打撃を与えてしまうでしょうね。 先にリンクモンスターのマーカー準備を必要とされてしまうので、スピードが大きくダウンする。 これは非常に厳しいだろうしね。   ●X召喚 XモンスターはSモンスターに比べて特殊召喚自体は簡単なので、効果は控え目なモンスターが多かったですが、それでも環境の変化でパワーカードが増加しています。 こちらもリンクマーカーの準備を用いないと制圧の布陣は作れないので、それを見越した「十二獣」だったのかもしれない。 どうせ半年後には死ぬんですよ!みたいな感じですか。     逆に、エクストラモンスターに依存し過ぎてないデッキが大幅にパワーを上げてしまいそうね。 儀式テーマの「影霊衣」や、元々スピード重視のデュエルには弱かった「武神」等のテーマが相対的に強くなっていきそうね・・・。 特にメインデッキのモンスターだけでも十分過ぎる程のパワーを持つ「ライトロード」はかなり強そうよ・・・。 相手の制圧が及ぶ前に「裁きの龍」で瞬殺する未来まで見えてしまうわ! どの道、今の遊戯王のデュエルからは想像すらできないような展開が待ち受けているのは確かね・・・。     楽しみ半分・遂に今の遊戯王が終わってしまうのか・・・という残念な気持ち半分といった所ですかね~。 ま、自分は「クリフォート」や「ライトロード」が好きですし! リンクモンスターを上手く活用できるデッキを模索していきたいなぁと考えています。 後、エクストラデッキにほぼ依存してない「Kozmo」は・・・恐らく滅茶苦茶強くなるのでは?と考えています。 これも好んで使っているデッキなので、楽しみの方がやや上かな!  

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  • 19 Feb
    • 哀ちゃんと行く!遊戯王に新たなる召喚方法登場!?編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       今日の記事では、もう少しで放送が開始する新アニメの遊戯王から登場が予定されている、新たなる召喚方法があると聞いたので、早速取り上げてみる事にしました!     そういえばネットで既に情報が出回っているようね。 新しい召喚方法の名前は、リンク召喚・・・! 一体・・・どういった召喚方法なのかしら。     えっと・・・ 自分がよく見ている遊戯王のフラゲサイトでは、このように紹介されておりますね。 ●その① 今までの「モンスターゾーン」から「メインモンスターゾーン」に名称が変更される。   ●その② 左右に存在していたPゾーンを削除し、魔法&罠ゾーンに共有する。 「七瀬のコメント」これって・・・Pスケールを確保すると、最高でもバックに伏せられるカードが3枚になるって意味なのかな・・・ だとすると罠カードで妨害して戦うPテーマは結構きつくなるよね・・・。 それとも、魔法&罠ゾーンの枠が7つに増えるって事? よう分からんですね。   ●その③ エクストラモンスターゾーンを新しく2箇所新設。 自分フィールドと相手フィールドの間に新設される。 「七瀬のコメント」ふむふむ。 要するに、融合・S・Xモンスター等は、このエクストラモンスターゾーンに出すようになるのかな!?   ●その④ エクストラデッキからモンスターを特殊召喚する場合、まずエクストラモンスターゾーンに特殊召喚しなければならない。   ●その⑤ リンクモンスターが既に配置されている場合、そのリンク先には直接特殊召喚できる。 「七瀬のコメント」意味不明。 ・・・ん? 例えば、エクストラモンスターゾーンに既に配置されたリンクモンスターの矢印が真下を指している場合、その矢印の示す真下のメインモンスターゾーンに直接エクストラデッキのモンスターを出せるって事?   ●その⑥ 墓地・除外ゾーンから特殊召喚する融合・S・X・リンクモンスターはメインモンスターゾーンに置ける。 「七瀬のコメント」墓地からの蘇生や除外からの帰還ではメインモンスターゾーンに出せるって事ですね! 分かりやすい! けど、何の違いがあんのじゃろう。   ●その⑦ エクストラモンスターゾーンにモンスターが居る場合、相手は基本的に直接攻撃できない。 直接攻撃できる効果モンスター等は例外 「七瀬のコメント」エクストラモンスターゾーンにモンスターが居る場合って書かれているって事は、やはりメインモンスターゾーンとのモンスターとの併用はできないのかな? 例えば、エクストラモンスターゾーンのモンスターとメインモンスターゾーンのモンスターでS召喚したりする事ができないのかな!?って事です。   ●リンク召喚! ●その① リンクモンスターに記載された条件の素材をLINKの数だけフィールドから墓地へ送り、エクストラデッキから特殊召喚する。   ●その② リンクモンスターを素材とする場合、そのLINKの数分の素材として扱える。   ●その③ ・SモンスターやXモンスター同様、エクストラデッキに投入される。 ・レベル・ランク・守備力が存在しない ・表示形式が攻撃表示しか存在せず、守備表示への変更が不可能 ・リンクマーカーと呼ばれる矢印がカードに施されており、その矢印の向いた方向へ様々な影響を及ぼす。 ・リンクモンスター及び、リンク先にモンスターが存在する状態を「リンク状態」と呼ぶ。     なるほど・・・ という事は・・・現在でも行われる事がある連続S召喚などの行為は基本的に不可能になりそうな感じかしら・・・? だって、Sモンスターはエクストラモンスターゾーンに特殊召喚でしょ・・・? 対して、Sモンスターではないチューナーモンスターって、通常のメインモンスターゾーンに出す訳だから・・・ 結果的にS召喚を連打するのは非常に難しくなりそうよ・・・これ。     見ている感じだと、そういうイメージですよね・・・ ただ、リンク状態を上手く活用する事で、新たな戦術が広がっていくのは確かだと思います。 要するにさ、今までのP召喚からのX召喚といった繋ぎや、S召喚ソリティアは根本的に無くして、本当の意味で新しい遊技王に生まれ変わるって事なんでしょうか・・・ リンクモンスターの矢印の方向に及ぼす効果などがあると思われるので、なんか相当頭を使うゲームに変化しそうですよね。 適当にモンスターを配置するってイメージが全然沸いて来ない。 もう最初からリンク状態を意識しておいて、先手で有利なリンクマーカーを立てていくってゲームになりそう。 まぁ、まだ情報不足でイマイチ分かりませんけどね。     まぁ、とりあえず情報不足なリンク召喚はさておき、貴方の大好きなテーマ・・・ あの「ライトロード」が遂に新たなカテゴリとして復活するみたいよ・・・!   その名も・・・ トワイライトロード・・・だそうよ? もう既に画像と効果が出回っているわね。 「ライトロード」は光属性のモンスターだったけれど、こちらは闇属性になっているわ!   フラゲの情報よ! トワイライトロード・ジェネラル ジェイン 闇属性 戦士族 星4 攻撃力1800 守備力1200 効果 ①:1ターンに1度、自分の手札・墓地から「ライトロード」モンスター1体を除外し、フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力・守備力はターン終了時まで、除外したモンスターのレベル×300ダウンする。 ②:1ターンに1度、このカード以外の「ライトロード」モンスターの効果が発動した場合に発動する。 自分のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。     ふっひょお~ 遂に新しいモンスターに生まれ変わるのか~ って思ったけど、これ普通に「ライトロード」と組み合わせて戦えるデッキですよね。 何か、現在の強いテーマが軒並み糞以下になり、リンク召喚も序盤は地味だろうから・・・ トワイライトロードが環境に君臨・・・まで見えるようなそうでもないような・・・。     フン! 驚くのはまだ早いわよ! 貴方のマイフェイバリッドモンスターも・・・・生まれ変わるのよ・・・・!   その名も・・・ 戒めの龍・・・。 戒めの龍(パニッシュメント・ドラグーン) 闇属性 ドラゴン族 星8 攻撃力3000 守備力2600 効果 このカードは通常召喚できない。 除外されている自分の「ライトロード」モンスターが4種類以上の場合のみ特殊召喚できる。 ①:1ターンに1度、1000LPを払って発動できる。 「ライトロード」モンスター以外のお互いの墓地のカード及び、表側表示で除外されているカードを全て持ち主のデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 ②:1ターンに1度、自分の「ライトロード」モンスターが効果を発動した場合に発動する。 自分のデッキの上からカードを4枚墓地へ送る。     強い・・・ 墓地アドバンテージを一方的に叩き伏せるという、かつてない強烈効果・・・。 自分の「ライトロード」モンスターは墓地に居るまま・・・ これは相当強い気がします。 何でフリーチェーン(笑) ・・・でも、デッキバランスが難しくなりそうですね。 しかし・・・どうせなら「シャドール」を超強化してほしかったですね

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  • 18 Feb
    • 哀ちゃんと行く!鬼神刀 編

      引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは。 今日はインペリアルサガとのコラボくじで入手できる可能性のある太刀、「鬼神刀」の紹介ですね。 既にネットではザワついているのですが、強化が結構マゾいです。 課金武器とは思えないマゾさですね。 鉱石系のアイテムは結構持っていると自覚していたのですが、辿異武器の派生までにクラーレアム鉱石を30個も要求される素敵な仕様となっている。   てことで、昨日は皆が寝た後に火山へ出向いて2時間ほどピッケルでカンカンしてきました・・・・。 全く出ない回が何度も続くのがザラなので、動画を見つつ秘境の採掘ポイント2箇所だけをひたすら掘ってゲット。   辿異武器への派生に使う素材は、G級ハルドメルグを狩猟するクエストで入手可能。 これはこれでつらい。 いちいち募集してられないので、ソロで。 10分近くかけて討伐! ハルドメルグって強いんですよね。 苦手。     強化に色々な採掘素材を要求される上に、G級の古龍種の中でもかなり強いハルドメルグを討伐しなければならないのね。 太刀装備をまともに組んでなかったみたいだから、剛撃3、一閃2とかいう舐めた装備で挑んだみたいだけど、やたら苦戦してたわね。     ハルドメルグは糞ではないと思いますが、普通に強い。   で、完成した太刀で挑んできた相手は・・・ やはりコイツ。       もう至天UNKNOWNが好き過ぎて、コイツで決まりだろう!って事でさっさと撮影してきました。 装備は少し前まで使っていたランス装備に太刀の秘伝珠を突っ込んだだけの適当なモノです。 気刃斬りにエフェクトが発生するのが特徴的だし、武器のゲージ自体も非常に優秀。 パーティの場合、巧流を外しても全然持ちそうなゲージ量。 ネットカフェ武器と同じゲージ?っぽいですね。 1つだけ不満を挙げるとすれば、武器がレア11止まりなところか。 赤武器が好きなので、やや不満が残る。     でも、攻撃性能は高そうね・・・ 想像以上にUNKNOWNの力尽きるスピードが速かった・・・って感じだわ。     課金武器にしては高そうですね。 デザインも悪くないし、これから使って行きたいところだ!  

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  • 16 Feb
    • 哀ちゃんと行く!ロマンシングサガコラボ&クリフォ20連戦結果 編

      引き続き宜しくお願いします(^ω^)         てことで、皆さんこんにちは。 本日はモンスターハンターフロンティアとコラボを果たしたロマンシングサガのクジを4900円分、ステップ6周まで回したので、その結果を見ていきましょう!     ロマンシングサガ・・・ フロンティアは、凄い懐かしいタイトルとコラボしたのね・・・。 ていうか、貴方このゲームはプレイした事ないでしょ・・・ シスネさん、スカッシュさん、MAMIさんの3人はプレイしていたみたいだけど、貴方は世代が違ったようね。 今回も相変わらずガチャだったけど、ステップ6周で当たった賞品はどんな感じかしら・・・?     紹介します。 つたない画像編集技術ですが、一気に見られるようにSS画像を切り取ってくっ付けました。 ※拡大する事で見やすくなると思うのじゃ。   狙いは外装券2枚のみ! 防具生産券はついでに出れば、今後のスキルシミュ次第で嬉しいかな・・・という程度でした。 画像を見てもらえれば一目瞭然・・・っていうか、冒頭から既にSS画像で「外装券出ましたアッピール」をブチかましているのでお分かりかと思われます。 狙いだった外装券2枚はとりあえず出てくれました。 防具の生産券は確定分14枚と、14枚の枠が1つだけ出ました。 外装券2枚と防具生産券28枚でしたね。 武器は正直、ロマンシングサガのファンでは無いので興味がありません。 恐らく「大激運のお守り」に変化の術をさせられる運命です。   このロマンシングサガの武器で、「レフトハンドソード」っていうのがありますが、これはロマンシングサガの、どのシリーズかは不明ながら、一応ファイナルファンタジーでいうところのラグナロク等に匹敵する武器だそうで・・・。 でも、この世界は魔境フロンティア! 此方では異国では最強クラスであっても、所詮は準辿異武器なので使う予定は無い・・・かもしれない。 この辺はロマンシングサガのコラボで喜んでいたMAMIさんに聞いてから生産を決めようと思う。     なるほど・・・ プレイしていない身分としては肩身が狭いわね・・・。 これがファイナルファンタジーとのコラボだったら、語りたい物も多かっただろうけど・・・。 それにしても、外装で開放した頭防具は、どちらも可愛らしいわね。 一方はドラゴンクエストシリーズ等で僧侶系で登場しそうな見た目だわ! もう一方は頭のハイビスカスのような華が可愛らしくて良いわね。 そろそろ冬ミクの頭も飽きていたみたいだから、2枚の外装券が引けて良かったんじゃない?     自分はこっち派↑ でも気分で使い分けていきたいですね。 昨日からロマンシングサガに登場する強敵のフレイムタイラントと呼ばれるモンスターが期間限定で登場しています。 防具・武器は貸与のクエストで、炎を纏ったイビルジョーを狩猟するという内容。 しかし・・・HR1から挑めるクエストだからなのか、攻撃力が死ぬ程低いですコイツ! 本家のフレイムタイラントは、ファイナルファンタジーでいうところのオメガや神竜系の相手との事だったので、若干拍子抜け・・・。 最早、攻撃が減らないとかいう次元ではなく、文字通りダメージがほぼ0です(笑) ただ、イビルジョーのモーションは普通に使うので、後退連打とブレス連打で少しイラつくかもしれない(笑) 貸与武器が大剣ですしね。 そして、見事この最強モンスター()、フレイムタイラントを打ち破る事に成功すれば・・・オトモアイルーの防具生産券が2枚ゲットできるぞ! デザインが少しだけロックマンに出て来そうな見た目のアイルーをゲットできます。 頑張ってフレイムタイラントを討伐しましょう。 抜刀ダッシュ~攻撃を繰り返すだけでクリア可能です。()   ※ちなみに本記事ではロマンシングサガのコラボと書いておりますが、厳密にはインペリアルサガと呼ばれるタイトルの方とのコラボ企画でございます。 詳しくは公式サイトをチェック! http://members.mhf-z.jp/campaign/imperialsaga/pc/?gareferrer=http%3A%2F%2Fhangame-members.mhf-z.jp%2Findex_hangame.html#top   では、最後に「遊戯王ADS:クリフォート20連戦 勝敗結果」を載せて終わります。     記事名関係ないわねこれ!     まぁ一応、20連戦してきたので(笑) 使用デッキは「クリフォート」です。   ●1戦目:VS魔術師 × 圧殺されました。 流石に強過ぎる。 しかし、相手のデッキが強い事を負けた理由にはしない。   ●2戦目:VSメタルフォーゼ+真竜 × アドバンテージの概念見直せアホーン! ほんと、「メタルフォーゼ」ってどんなデッキと組み合わせても強いな・・・。 P効果に「自分はメタルフォーゼモンスターしか特殊召喚できない」のテキスト追加してくれ!   ●3戦目:VSコズモ ○ 「スキルドレイン」で相手がサレンダー。 相性的には五分といったところ。 どっちのデッキも事故の確率が高めなので、手札が良い方が勝つ運ゲー。   ●4戦目:幻想天使 × 「勝利の導き手フレイヤ」と「テテュス」に殴り殺されて終わり。 特殊召喚に成功すると戦闘・効果で破壊されない奴が鬱陶しい。   ●5戦目:バスターブレイダー ○ デッキ力が違い過ぎるので負けてられない。   ●6戦目:銀河 ○ 普通に勝ち。 途中、相手の「銀河戦士」の特殊召喚効果にチェーンして「増殖するG」を打って相手がサレンダー。 フィールドにはアドバンス召喚した「クリフォート・エイリアス」が居たので、「サイバー・ドラゴン・インフィニティ」が出てきてもモーマンタイだったのがデカい。   ●7戦目:ラーの翼神竜 ○ 「スキルドレイン」で圧殺。   ●8戦目:グレイドル+アーティファクト ○ 「アポクリフォート・キラー」をアドバンス召喚して押し潰して終わり。   ●9戦目:ライトロード ○ 「次元障壁」で相手の行動を妨害しつつペースを掴んで勝ち。   ●10戦目:青眼 ○ 「スキルドレイン」で相手サレンダー。 「青眼の亜白龍」で戦闘に臨めば結果が分からないだけに、早期のサレンダーはイマイチ納得できず。   ●11戦目:方界 ○ 相手が動き出す前に「アポクリフォート・キラー」を立てて圧殺。   ●12戦目:ハンドヴォルカニック × 「貪欲な壺」+「ブレイズ・キャノン・マガジン」で「ヴォルカニック・バックショット」を使い回されてリリース要員を確保できず、「アイス・ハンド」でPスケールを割られて負け。   ●13戦目:ファーニマル × 相手の「融合」に「増殖するG」を打つも、相手が強気に展開。 後攻1ターンキルで負け。   ●14戦目:ペンギン+餅カエル ○ 「レスキューラビット」から「バハムート・シャーク」を狙うデッキ。 「レスキューラビット」に「増殖するG」を打ち、「バハムート・シャーク」の効果にチェーンして「次元障壁」。 手札補充しつつ妨害~返しの行動で相手サレンダー。   ●15戦目:テラナイト 相手の罠を「クリフォート・ゲノム」+「クリフォート・エイリアス」のコンボで叩き割って勝ち。 バックに罠が無い「テラナイト」は怖さが半減!   ●16戦目:レッド・デーモンズ ○ アホみたいな展開能力で凄まじいS召喚を連打。 「レッド・デーモン・アビス」を出されたが、相手が謎に「レッド・デーモン・ベリアル」をS召喚してきたので、その隙に「クリフォート・ツール」でサーチし、「クリフォート・エイリアス」でバウンス。 相手が「レッド・デーモン・アビス」を置いたままにしておけば、負けてたと思うので、謎の行動に感謝。   ●17戦目:真竜+メタルフォーゼ+クリフォート ○ 相手のデッキがガンガン回るものの、「次元障壁」でペンデュラム召喚を潰しつつ「アポクリフォート・キラー」で勝ち。   ●18戦目:獄楽鳥 ○ 「スキルドレイン」+「クリフォート・エイリアス」で圧殺。   ●19戦目:魔術師+真紅眼 ○ 「アポクリフォート・キラー」で押し潰して勝ち。 ペンデュラム・エクシーズは「次元障壁」で妨害。   ●20戦目:真竜+メタルフォーゼ+クリフォート ○ 恐らく17戦目と同じ相手。 相手の行動を「次元障壁」で妨害し、「クリフォート・ゲノム」×2、「クリフォート・エイリアス」、「クリフォート・ツール」、「クリフォート・アーカイブ」をペンデュラム召喚。 手札に「アポクリフォート・キラー」が居たので出すか迷っている最中に相手サレンダー。 「リミッター解除」も仕込んでいたので、どの道このターンの総攻撃で相手は終わり。   本日の勝率・・・75%   ●クリフォート戦の豆知識 編 この連戦とは無関係なのですが、「ネクロ・ガードナー」の墓地発動効果を「クリフォート」モンスターに打つ人が居ますが、実は攻撃を無効化できません。 「クリフォート」モンスターは通常召喚・リリース無しで召喚した場合、自身よりもレベルまたはランクの低いモンスターが発動した効果を受けないので、こういった妨害効果をスルーする事ができてしまいます。 対クリフォート戦における豆知識の1つですね。 代表的な例としては「ゴーストリック」モンスターの手札誘発効果とかですね。 攻撃時に手札で誘発しても、発動した後に手札に戻る処理が起きてスルーされてしまいます。 結果的に手札を晒すだけなので、知らないとかなり勿体無い。 逆に「グレイドル」の墓地発動で相手モンスターのコントロールを奪取する効果は、魔法カードの効果扱いへと変化するので、問題無く「クリフォート」モンスターをコントロール奪取可能。 ただし、アドバンス召喚した「アポクリフォート」モンスターは自身のレベルよりも低いレベルまたはランクを持つモンスター効果及び、魔法・罠カード効果の全てをシャットアウトするので「グレイドル」でも奪取はできない。 また、分かりにくいですが「速攻のかかし」は効かないが、「バトルフェーダー」の効果は普通に効きます。 これは「速攻のかかし」が攻撃モンスターへ関与する効果で、「バトルフェーダー」は自身を特殊召喚してバトルフェイズを終了させる効果であり、直接「クリフォート」側へ関与しないからですね。 なので「速攻のかかし」はチェーンで「神竜騎士フェルグラント」や「No.81 超弩級砲塔列車スペリオル・ドーラ」の効果を打てば、攻撃を通してしまいます。     「クリフォート」モンスターのシャットアウトできる効果の範囲は非常に複雑でもあるから、対戦する側も、使う側もしっかりと把握しておきたいところね。     ちょっと分かりにくい部分がありますからね! 「アポクリフォート・キラー」は魔法や罠カードをスルーできるので「光の護封剣」があっても攻撃を通されてしまうが、「威嚇する咆哮」等を発動されると、「攻撃宣言できない」という効果が相手プレイヤーに関与した物なので、攻撃できませんからね。 遊戯王はテキストの深淵ゲーム!  

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  • 14 Feb
    • 哀ちゃんと行く!クリフォート10連戦 勝率は・・・編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは。 昨日に引き続き、本日も「クリフォート」デッキについて触れていきます。 今回は昨日とは違うデッキで野良戦に望み、10連戦して何勝できるかを試すという企画ですね。 まず、デッキレシピ。 昨日のレシピとは違い、今回は「アポクリフォート・キラー」を加えた構成。 このカードを入れる場合は、本当はもう少しドローソースを増やすべきなのですが、「クリフォート・エイリアス」等でも殴り勝てるように、普通に構築。   ●モンスター×19枚 クリフォート・アセンブラ×1 クリフォート・ツール×3 クリフォート・エイリアス×3 クリフォート・シェル×1 クリフォート・ディスク×2 クリフォート・ゲノム×2 クリフォート・アーカイブ×3 増殖するG×3   ●魔法×9枚 ハーピィの羽根帚×1 成金ゴブリン×2 召喚師のスキル×3 強欲で謙虚な壺×2 機殻の生贄×1   ●罠×12枚 ドレインシールド×2 次元障壁×3 スキルドレイン×3 神の通告×2 大革命返し×2   ●今回の10連戦で当たった相手と勝敗 十二獣+真竜:勝ち 魔術師:負け シラユキライトロード:負け 甲虫装機:勝ち 月鏡+リフレクトバウンダー:勝ち サイバーエンジェル:勝ち 罠カード+ラー球体:勝ち 海皇:勝ち 魔術師:勝ち 芝刈りアンデット:勝ち   10連戦して2試合負けの8回勝利。 しょっぱなから環境トップメタの「十二獣+真竜」に激突する辺り、運命を感じるぞ! しかし、「アポクリフォート・キラー」をアドバンス召喚した所、相手が詰んで終わり。 2戦目の「魔術師」は一時期は良い具合のパワーバランスでしたが、「ペンデュラムグラフ」カードと「慧眼の魔術師」のアドバンテージ能力で再び強力なデッキに・・・。 アドバンテージの概念おかしいです本当に! 普通に圧殺されました。 3戦目の「シラユキライトロード」戦は相手の墓地肥やしを「次元障壁」で牽制しつつ戦っていたんですが、墓地肥やしを許してしまい、そのまま押し切られてオワコン。 圧倒的な展開力と物理能力で瞬殺されました。 4戦目は珍しい「甲虫装機」戦。 「アポクリフォート・キラー」をアドバンス召喚し、相手が詰んで終わり。 5戦目は「月鏡の盾」を使って戦闘を行っていく面白い相手。 「クリフォート・ゲノム」+「クリフォート・エイリアス」のコンボで「月鏡の盾」を殺して勝ち。 6戦目は「サイバーエンジェル」。 「次元障壁」で潰して勝ち。 7戦目は罠カードを大量に入れて、「ラーの翼神竜 球体形」で荒らすデッキ。 ペンデュラムのアドの暴力で相手が詰んで終わり。 8戦目は「海皇」。 先手で「クリフォート・ディスク」をアドバンス召喚~「機殻の生贄」の効果で「クリフォート・ツール」をサーチ。 相手速攻サレンダー。 9戦目は再度「魔術師」。 今回は「アポクリフォート・キラー」で圧殺。 「ハーピィの羽根帚」で相手のPスケールが潰れたのと、「アポクリフォート・キラー」の効果でモンスターを墓地へ送らせた事で相手が詰んでサレンダー。 10戦目は「芝刈りアンデット」 デッキが60枚だったので、恐らく「隣の芝刈り」が入っているタイプと思われるのですが、詳細は不明! 相手が手札が悪かったのか、速攻でサレンダー。     結局「アポクリフォート・キラー」を入れたのね・・・。   ●アポクリフォート・キラー 地属性 機械族 星10 攻撃力3000 守備力2600 このカードは特殊召喚できず、自分フィールドの「クリフォート」モンスター3体をリリースした場合のみ通常召喚できる。 ①:通常召喚したこのカードは魔法・罠カードの効果を受けず、このカードのレベルよりも元々のレベルまたはランクが低いモンスターが発動した効果も受けない。 ②:このカードがモンスターゾーンに存在する限り、特殊召喚されたモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。 ③:1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 相手は自身の手札・フィールドのモンスター1体を墓地へ送らなければならない。   フィールドの「クリフォート」モンスターを3体もリリースしないと出せないのが辛いけど、1度アドバンス召喚に成功すれば、相手次第で完全に詰みの状態に持ち込める強さを秘めたカードね。 最強の「クリフォート」は伊達ではないって事かしら・・・。     「十二獣+真竜」戦では、ランク9のX召喚だと、攻撃力で直接戦闘突破できるモンスターが居るとは思うのですが、X召喚で出してきたのが「幻子力空母エンタープラズニル」だったので、恐らく突破可能なモンスターが居なかったのだと思います。 オマケに後出しの「スキルドレイン」まで敷いておいたので、相手は事実上の完全に詰みモード。 これは運が良かったですね。 そういえば「シャドール」や「海皇」も、このカード1枚で完全に詰む時代がありましたね。 エクストラデッキに「星態龍」または「ホープ・ザ・ライトニング」が居ない場合、絶対に突破できない。 現在は「十二獣」のお陰でこれらのデッキでも容易に突破可能になった他、「壊獣」の存在も脅威ですね。 自身のレベル以下のレベル・ランクのモンスター効果及び、魔法・罠カードを完全にシャットアウトするとはいえ、リリースされるのはコストなのでどうしようもないですからね! 「アポクリフォート・キラー」でドヤっていると、いきなり墓地へ送られて「壊獣」が飛んで来るのは日常茶飯事。 でもやっぱり、対抗できない状態での「アポクリフォート・キラー」は尋常じゃない強さですよ・・・。 魔法・罠による除去が一切通用しないうえに、1ターンに1度必ずモンスターを墓地へ落とす事を強制させられる。 フィールド・手札にモンスターが居ない場合に発動していれば、相手の手札を見る事も可能なので、凶悪極まりない効果と言えます。 ※ルール上、墓地へ送られるモンスターが居ない場合、相手の手札を見る権利があるため   勘違いされやすいですが、これは「効果で墓地へ送る」とは違う効果なので、「効果で墓地へ送られると」効果を発動できる「シャドール」等は効果が発動できない。 簡単にいえば、相手プレイヤーに対して「モンスター1体を墓地へ送りなさい」と強制させる効果なので、墓地へ送られるモンスターは効果で墓地へ送られた扱いではなく、「相手プレイヤーの意思で墓地へ送られた扱いになる」といった具合。     「十二獣ドランシア」や「真竜」でさえ太刀打ちできない怪物・・・ ・・・だけど、出すのが厳しいわね。 必須条件として、自分フィールドに「クリフォート」モンスターを3体も並べる必要があるし、このカードを出すためのリリース要員を揃えるためのペンデュラム召喚の段階で「神の通告」系の妨害で台無しにされたりするしね。 このカードの通常召喚自体を「神の宣告」「神の警告」で止められた場合のガッカリ感も相当だわ・・・!     いや、わりとあっさり突破されますけどね(笑) なので、出すなら速攻で相手にトドメを刺したいところではあります・・・。 「アポクリフォート・キラー」+「次元障壁」の組み合わせができれば脅威的な要塞と化しますが、やはり現在は「壊獣」等の脅威が最も怖い。 折角出したのに・・・ってガン萎えしますよ。 このモンスターは劣勢をひっくり返すタイプのモンスターでは無い気がしますね。 優勢の時に出す事で相手を完全に詰みに追い込む力を秘めたカードってイメージで、劣勢を覆すのなら「クリフォート・エイリアス」の方が向いていると思います。   今日は当たった相手のデッキがそこまで強いのが多くなかったのにも助けられましたが、とりあえず10連戦中8勝なので、勝率80%でした。 以上です。     明日も気合を入れて勝たないといけないわね・・・。  

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  • 13 Feb
    • 哀ちゃんと行く!クリフォート 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは。 本日は最近ADSで使い続けているデッキの「クリフォート」について触れていきます。     「クリフォート」・・・ 「ナチュルの神星樹」の地下に封印されし、謎のプログラムの総称・・・。 「神の写し身」とされる「エルシャドール・ミドラーシュ」が「ナチュルの神星樹」へ何らかの影響を及ぼした事が切欠となり、その長きに渡る封印が解かれし存在。 世界を「再星」させるべくプログラムを機動。 そして、世界を炎の海で燃やし尽くす紅蓮の悪魔「インフェルノイド」を「殻醒」させ、周囲を攻撃するといった行動を取っている、正真正銘の謎なプログラム集団ね・・・。   元ネタは「セフィロトの樹」と対を成す邪悪の樹「クリフォト」を構成する「クリファ」で、「クリフォート」モンスターは何れも対応する個別の「クリファ」+「悪徳」を持っているとされているわ。 カードイラストでは「シャドール」と敵対関係にあるようだけど、その決着は未だ不明のまま・・・。 この件について、私は気になって仕方ないのよね・・・。 だから、次のマスターガイドによるストーリー展開の紹介を誰よりも待ち望んでいるわ!   さて、そんな謎に満ちた「クリフォート」と呼ばれるモンスター軍だけど、初登場は2014年に発売されたパック「ネクスト・チャレンジャー」。 カテゴリ内のモンスターは全て地属性・機械族で統一されていて、上位種とも言える「アポクリフォート」モンスターを除いて、その全てがペンデュラムモンスターで構成されているわ。 当時のペンデュラムデッキは同時期に活躍していた「シャドール」等の圧倒的な力で全くもって活躍できなかったけど、この「クリフォート」の登場によって、その状況に終止符が打たれたという過去も持っているテーマよ。 よって、ペンデュラムデッキとしては、ようやく完成されたテーマデッキだったって訳ね・・・。       いや~登場当時の「クリフォート」は本当、マジで強かったですからねぇ・・・ 個人的には純粋に強いってイメージで、「シャドール」のようにウザ強いというイメージでは無いんで、ムカつくテーマでは無いと思います。 そして、長らく忘れられていた生贄召喚もとい、アドバンス召喚を用いて戦うデッキだったので、古き良き時代を感じさせるテーマであると共に、その謎の設定の数々・・・ 加えて神秘的なイラストから、今現在でも根強いファンが居るテーマと言えるでしょうね。 自分はペンデュラムテーマの中では1番好きです。   ただ、安定感は薄くて、正直メタに滅法弱い点が際立ってしまい、最初は「シャドール」を圧倒していたんですが、徐々にメタり返されて殺される・・・といった事も結構ありました。 ただ、相性の良いデッキが現在でも多めに存在しているので、ADSの野良戦などでは意外と勝てるデッキの1つだと思ってます。     そうね・・・「クリフォート」の代名詞?である「スキルドレイン」が超強いわ・・・。 素で攻撃力2400~2800のモンスターがゾロゾロとペンデュラム召喚で沸いてきて殴り付けて来る様は、相手にとって堪ったモノでは無いかもしれないわよ・・・!     それもそうなんですが、自分は「スキルドレイン」だけに頼って勝ちたいとは思わないし、「クリフォート」の良さを引き出して勝ちたいので、あまり拘ってませんよ。 友人とデュエルすると、「クリフォート」が強いんじゃない、「スキルドレイン」が強いって言われるんですが、それを含めてシナジーがあるから、結局「クリフォート」が強い!って思います(笑) 下の画像は現在のADSで使用しているデッキレシピですね。   ●モンスター×17枚 クリフォート・アセンブラ×1 クリフォート・ツール×3 クリフォート・エイリアス×3 クリフォート・シェル×1 クリフォート・ディスク×2 クリフォート・ゲノム×2 クリフォート・アーカイブ×2 増殖するG×3   ●魔法×10枚 ハーピィの羽根帚×1 成金ゴブリン×3 召喚師のスキル×3 強欲で謙虚な壺×2 機殻の生贄×1   ●罠13枚 ドレインシールド×2 次元障壁×3 スキルドレイン×3 神の通告×3 大革命返し×2     「クリフォート」はモンスターがドローできない状況も辛いし、罠カードをドローできない状況も辛いから、枚数調整が難しいわね。 このレシピだと、比較的モンスターの比率が高いようね。 「スキルドレイン」を活かしやすくするために「クリフォート・ディスク」「クリフォート・エイリアス」「クリフォート・シェル」の合計枚数を多くしている構成・・・。 後は状況に応じて妨害できる「次元障壁」を加えて相手のペースを奪いつつ殴り勝つって感じね。 で、相手の特殊召喚を牽制できて、場合によっては手札事故をカバーできる「増殖するG」を3枚・・・。 ・・・ん? 「クリフォート・ツール」って準制限カードじゃないのかしら・・・?     ああ、「クリフォート・ツール」の規制は自分が遊戯王から離れている間に解除されていたようですね。 流石に「機殻の生贄」は制限カードのままですが・・・。 「クリフォート」を使っていて面白いと思う理由の1つが、以下の組み合わせで可能なコンボですね。   ●クリフォート・エイリアス 地属性 機械族 星8 攻撃力2800 守備力1000 Pスケール 青1/赤1 【P効果】 ①:自分は「クリフォート」モンスターしか特殊召喚できない。 この効果は無効化されない。 ②:自分フィールドの「クリフォート」モンスターの攻撃力は300アップする。 【モンスター効果】 ①:このカードはリリース無しで召喚できる。 ②:特殊召喚またはリリース無しで召喚したこのカードのレベルは4になり、元々の攻撃力は1800になる。 ③:通常召喚したこのカードは、このカードのレベルよりも元々のレベルまたはランクが低いモンスターが発動した効果を受けない。 ④:「クリフォート」モンスターをリリースしてこのカードのアドバンス召喚に成功した時、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 この効果の発動に対して、相手は魔法・罠・モンスターの効果を発動できない。   ●クリフォート・アーカイブ 地属性 機械族 星6 攻撃力2400 守備力1000 Pスケール 青1/赤1 【P効果】 ①:自分は「クリフォート」モンスターしか特殊召喚できない。 この効果は無効化されない。 ②:自分フィールドの「クリフォート」モンスターの攻撃力は300アップする。 【モンスター効果】 ①:このカードはリリース無しで召喚できる。 ②:特殊召喚またはリリース無しで召喚したこのカードのレベルは4になり、元々の攻撃力は1800になる。 ③:通常召喚したこのカードは、このカードのレベルよりも元々のレベルまたはランクが低いモンスターが発動した効果を受けない。 ④:このカードがリリースされた場合、フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主の手札に戻す。   ●クリフォート・ゲノム 地属性 機械族 星6 攻撃力2400 守備力1000 Pスケール 青9/赤9 【P効果】 ①:自分は「クリフォート」モンスターしか特殊召喚できない。 この効果は無効化されない。 ②:相手フィールドのモンスターの攻撃力は300ダウンする。 【モンスター効果】 ①:このカードはリリース無しで召喚できる。 ②:特殊召喚またはリリース無しで召喚したこのカードのレベルは4になり、元々の攻撃力は1800になる。 ③:通常召喚したこのカードは、このカードのレベルよりも元々のレベルまたはランクが低いモンスターが発動した効果を受けない。 ④:このカードがリリースされた場合、フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。   この3体を組み合わせたコンボが大好き過ぎるから、「クリフォート」が好きだと言っても過言では無いかもしれません(笑)     チェーンを組む際に、「クリフォート・エイリアス」の効果処理を3番目に持ってくる事で、相手のカードの発動を一切許さずに相手フィールドを荒らすコンボね・・・。 「クリフォート」の真髄とも言えそうな強烈なコンボだけど、それ相応の下準備も必要な所が、これまた面白いのかしら。   初見でこのコンボを喰らうと、間違い無く困惑してしまうわね。 ギミックの謎を知らないと、一方的にフィールドをがら空きにされかねない危険なコンボと言えるわね。 今でも、稀に相手から「奈落の落とし穴」が発動できないのですが、バグですか?的なチャットが飛んで来るぐらいだからね。 もしくは、長時間相手が思考中・・・になっているわ。 多分、此方のカード効果を見て、その時に起きた事を必死に頭の中で整理している最中って事かしら。     いや、誰でもビビると思います。 自分も初めてこのコンボを喰らった時は、「え?」ってなった。 何をされたかも分からないまま、一瞬でフィールドががら空きにされたので、「何このクソテーマ」って思っていたんだけど、ギミックさえ分かれば対策はできます。   このコンボは、「クリフォート・エイリアス」の④の効果にその謎が隠されています。   ④:「クリフォート」モンスターをリリースしてこのカードのアドバンス召喚に成功した時、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 「この効果の発動に対して、相手は魔法・罠・モンスターの効果を発動できない」。   この赤字の最後のテキストですね。   「クリフォート・アーカイブ」または「クリフォート・ゲノム」には、自身がリリースされた際に発動できる効果を持っています。   それぞれ、フィールドのモンスター1体を対象として持ち主の手札に戻す効果・フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として破壊する効果ですね。   「クリフォート・エイリアス」を上記の2体をリリースしてアドバンス召喚すると、「クリフォート・アーカイブ」のモンスターバウンス効果、「クリフォート・ゲノム」の魔法・罠カード除去効果、「クリフォート・エイリアス」のフィールドのカード1枚をバウンスする効果の処理をチェーンを組んで解決するのですが、チェーンの順番は自分の好きな順に組む事ができます。   よって、以下のようなチェーンブロックを形成すれば、相手はカードの発動すらできないままフィールドのカードを3枚も消し飛ばされてしまいます。   チェーン1:「クリフォート・アーカイブ」 チェーン2:「クリフォート・ゲノム」 チェーン3:「クリフォート・エイリアス」   上の例だと、チェーン1でフィールドの手札に戻す対象となるモンスターを決定、チェーン2で破壊する魔法・罠カードを1枚決定、チェーン3で手札に戻す対象となるカード1枚を決定。 最後がチェーン3の「クリフォート・エイリアス」の④の効果なので、相手はこの一連のチェーンコンボに対して一切手出しする事ができない。 ※チェーンは逆順処理なので、チェーン3で発動した「クリフォート・エイリアス」の効果から処理する。 チェーンの順番を間違えて「クリフォート・エイリアス」をチェーン1にしてしまうのは自分ダケデス! まぁ使い始めだと、誰でもやらかしそうではありますけどね。 擬似的に「激流葬」や「奈落の落とし穴」の発動を防ぎつつフィールドに攻撃力2800で、自身の元々のレベル・ランクより低いモンスターの発動した効果を受けない要塞が降り立つ仕組み。     ネタが分かれば対策も簡単なのが、このコンボの良い点ね。 要するに、「クリフォート・エイリアス」をアドバンス召喚できる状態を作らせないようにすれば良い訳だから、ペンデュラム召喚等でリリース要員として使う「クリフォート・アーカイブ」、「クリフォート・ゲノム」が出た所を「奈落の落とし穴」や「激流葬」で潰せば良いだけ・・・ まぁ・・・逆に、攻撃反応タイプの罠カードとかには滅法強いコンボとも言えるけどね。 でもま、決まれば気持ちの良いコンボだし、1度は成功させたいわ!     いや、これ実戦レベルでガンガン決まりまくるコンボですよ・・・。 露払いで「ハーピィの羽根帚」などを用意しておくと、本当に妨害が困難に!! もしくは「トラップ・スタン」で一時的に罠カードの発動を封印したり、「激流葬」などには「大革命返し」でも良いっすね。 ちなみに、リリース要員は別に「クリフォート・アーカイブ」と「クリフォート・ゲノム」が1体ずつ必要という訳ではありません。 「クリフォート・アーカイブ」2体でも可能だし、逆も然り。 個人的には後者の方が鬱陶しいとは思います。 このコンボを決められると「クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン」や「シューティング・クェーサー・ドラゴン」すら何もできないんだぜ!   クリフォートつっよー!   ・・・・とかいう時代は今は無い。 それでも自力は高い方なので、「スキルドレイン」や「次元障壁」による妨害を要所で刺し込んでいければ、十分強い方だと思います。 「青眼」相手に、「スキルドレイン」+「ドレインシールド」の組み合わせで「ブルーアイズ・カオス・MAXドラゴン」の攻撃力4000を美味しく頂いた時も気持ち良かったですけどね。     「スキルドレイン」の凶悪さが分かるわね・・・ 相手次第では、このカード1枚で降参レベルな程の深刻なダメージだしね。 ただ、「青眼」等が相手だと、逆に攻撃力で勝てなくて苦戦しがちになってしまうから、発動タイミングは良く考えておきたいわね。     「クリフォート・アーカイブ」+「クリフォート・ゲノム」でPスケールを作れば、攻撃力3300までのモンスターを一方的に粉砕できます! そんなスケールを作る事自体、殆ど無いんですけどね。  

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  • 12 Feb
    • 哀ちゃんと行く!新スキル「猛進」ランス装備と歴代のMHF・PVで格好良すぎるランキング 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは。 本日はケオアルボルのGX珠を用いた新スキル、「猛進」を組み込んだランス装備を紹介!     猪突猛進・・・・ ついに・・・ハンターがブルファンゴになってしまうのね・・・。     そのようです! 後先考えずにガンガン攻めてモンスターを圧倒したい!って人にはピッタリなスキルですよね~。 猛進の効果はガード・攻撃で武器倍率が徐々にアップしていくという感じだそうで、途中で武器をしまったり、アイテムを使うと効果が解除される仕様。 ザ・キング・オブ・ファイターズで八神庵を使ってガン攻めしていた人には特に相性が良さそうなスキルといえます。←分かる人だけ分かればOK!   てことで装備を紹介。   武器スロット2 真天槍珠・朱雀 天槍珠 リアンZPヘッド 天槍珠×3 ナルガGXメイル クシャナ剣珠GX5 キニオル射珠GX3 レウアス剣珠GX2 ブランゴZXアーム プランダ剣珠GX2×2 トルボ剣珠GX1 ザザミZXフォールド トルボ剣珠GX1 焔嶽剣珠GX2×2 リアンZPフット 緋嶽射珠GX4×3 カフ:- カフ:- スキル 回避性能+2(遷悠防具効果) 巧撃強化+2(辿異防具効果) スキル枠拡張+2(辿異防具効果) 一閃+3 槍技【天槍】 剛撃+3 剣神+2 豪放+3 要塞+2 巧撃 雌伏 閃転 血気活性 猛進 纏雷 吸血+1   以上です。 見た目は冬ミクの外装やメランの外装なのでSS等はございません。 カフは纏雷強化を付けたいところですね。 ちなみに、上記スキルに弱点特効が加わった装備もシミュできたのですが、自動で発動する辿異スキルが閃転強化のみだったので見送り。 一応OSKさんを初めとした数人のハンターにも意見を聴いてみたが、現在の環境で一定の部位にしか効果が現れない弱点特効を無理に入れて辿異スキルを殺すより、巧撃強化+2がデフォでカフで纏雷強化も入れられる上記の装備の方が良いという意見が大半を占めたので、今回は見送ることに。     そうね、必要ポイント20って大きいから重いし、辿異種モンスターが相手だと普通に巧撃強化の方が良さそうだわ・・・。 せめて痛撃が15ポイントぐらいで発動できれば良かったんだけど・・・。 まぁ、時期が来れば「猛進」も組み込みやすくなると思うし、今は我慢ね・・・!     新スキルが出ると装備の更新は楽しいのですが、枠の関係でどうしても何かを切り捨てないといけなかったりするのが辛いっすね。 何でもかんでも入れれると駄目でしょうけど(笑) 巧流とか実装当時、使わせる気あんのか?って程に発動が難しかったんで、中々良いシミュができませんでした。 良い具合に発動可能になったのが祭の紅昇剣珠が出た時でした。 毎回思うけどスキルポイント15ってのやめろ!   では、最後に歴代のMHFのPVで自分が格好良いと思うものをピックアップして終わります。     PVだけは見せ方が上手いからね。     運営自体が自虐ネタとして使っていますそれ!   ●1位:フォワード4     個人的にダントツ1位はこれ! 高地の剛種戦BGMがアレンジして流れるところとか、赤秘伝とか色々と格好良いところが好きです。   ●2位:シーズン4     何か、最後がやたら格好良いこれ(笑) この時期はプレイしてませんでしたけど、フロンティア通信シーズン4は買ってましたよ。 これ以前は特殊古龍武器とかいう名称が使われていたような・・・。   ●3位:シーズン10     嵐ノ型で動き回るハンターを映し出す良い映像! 曲も格好良いし、突っ込みどころはゲーム内容しかない。   ●4位:G2     最後のディスフィロアでゾクゾクしたのは自分だけでは無いはず・・・ そして、黒狐竜が始めてフルモードの姿を披露したPVでもある!   ●5位:シーズン9     このムービーでHCテオ・テスカトルを見て、勝てる気がしなくなったのは自分だけでは無いはず。 最後の大剣もまぁまぁ格好良い。 以上が、自分の好きなPVですね。     フォワード4のPVってこんな格好良かったのね。 沢城さんとアナゴさんの声がやたら聴こえるのが気になるわ! G2の最後はディスフィロアが良い具合ね。 氷を落としながら炎を巻き上げるという、前代未聞の攻撃でハンターの度肝を抜いたって話よ!     PVだけは格好良いんすよ! 中身はボロ雑巾ですけど。   では、惜しくもランキングからは漏れたPVを最後に貼って終わります!       これは天廊の実装された時のPVですね。 氷の部屋で、ドゥレムディラを写さないで、ドゥレムディラの視点からハンターを見るってところが斬新で格好良い。 元々ドゥレムディラのBGMは不気味染みていて、かつ格好良さを兼ね備えているんで、このPVもかなり好きです。          

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  • 11 Feb
    • 哀ちゃんと行く!悪戯哀ちゃん 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       ネットカフェの店長に悪戯で色を入れられた哀ちゃんです。       我ながら、性格が物凄く悪そうで、悪知恵の働きそうな表情になっちゃっているわね。     色の違いでこんな代わるとは!  

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  • 10 Feb
    • 哀ちゃんと行く!超弩級モンスター、ケオアルボル襲撃!編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは。 遅れましたが、先日の歌姫迎撃戦より参戦を果たした超弩級のデカさを誇る規格外モンスター、ケオアルボルについて触れていく記事です。     アカムトルムやウカムルバス、オディバトラスといった正に「弩級」の超大型系モンスターと同じ骨格を持つ古龍種モンスター・・・ケオアルボルね? 情報によると、彼の大きさはアカムトルムやオディバトラスをも上回るっていう噂ね。     いや~、でかいっすね! でも、PVとかで見るより小さいイメージですよ。 辿異種の紹介ムービーとかもそうなんですが、視点を上手く調整する事で本来のモーションよりも、よりパワフルに見えるのと同じ現象・・・とでも言っておきますか。 大きさはオディバトラスより一回り程度大きいんで、位置関係で何をしているか全く分からない事があります。 大きさ的には、本家の古龍であるゴグマジオスぐらいではないかと・・・ 本家はP3を最後にプレイしていないんですが、動画とかで拝見した感じだと同じぐらいの大きさに見えますね。   乱入及び、個人迎撃ポイント25000獲得する毎に確定出現という美味しい条件です。 1体討伐する事で5000~7000ポイントほど迎撃ポイントを稼ぐ事ができるので、4人で集まって討伐すると延々と連戦する事も可能です。   出現クエストでは、下のスクリーンショットのようにUNKNOWNのような特別な演出が入ります。   残念な事に、そこまで強いモンスターではありませんが、戦闘機会が限られている点などを考慮すると良いバランスかと思っています。 初見殺しも殆ど皆無ですし、慣れてくれば楽しい相手だと思います。 ただ、火事場ソロ討伐とかをやりたいと思えるような強さを秘めたモンスターでは到底ございません・・・。 多分、Zになってから実装されたモンスターの中ではダントツで最弱・・・。 一部ではドゥレムディラ並みの強さを求めている人も居るようですが、何でもかんでも強くすれば良いってモノでも無いですから、自分は今のままで十分かと。     そんなに滅茶苦茶な強さを秘めたモンスターでは無いのね・・・。 この辺は、アカムトルム系骨格の宿命なのかしら・・・。 映像では物凄い炎の使い手っぽいイメージを感じたんだけど、実際にはどんなモンスターなの?     イメージ通りですよ。 炎を用いたモーションを多く持つモンスターですね。 テオ・テスカトル涙目の地形ダメージを放ってくるモンスターなのでは?と思ったら、腹下が安置だったり、溶岩の如き炎を前足に纏っているのに殴り放題であったり。 コンセプトは本当に弩級モンスターがメゼポルタに殴り込みに来たぞ!って感じ(笑) クソほども楽しいと思えない迎撃戦において、ポイント美味しい+楽しいって点で評価は良いかと。 注意するべきモーションの1つとしては、ジャンプ着地からの地形ダメージ放出。 これだけはテオ・テスカトル涙目のダメージ量を誇り、ケオアルボルの真下付近に移動しておかないと、一瞬で蒸発してしまいます。 魂の再燃・根性札グレートを貫通して殺し切るほどのダメージ量を削り取られるみたいなので、これは注意が必要。 特に即死対策が不可能な不退ノ構を用いたハンターは注意。 ちなみにこの地形ダメージは高台の上にまで届くので、運悪く死亡した後にエリアインしたら、この地形ダメージが出ていた~なんて事になって2乙をかます可能性も出てきます。   注意するのはそれぐらいですね。 1つ1つの攻撃のダメージも比較的低く、コンボ攻撃を喰らっても体力を全て削られるようなダメージを持たない。 開幕と覚醒時はムービーが入りますが、これは個人の意思でスキップ可能。 覚醒時のムービーはケオアルボルが咆哮をあげた瞬間にスキップする事で、超咆哮を回避できるので覚えておくと良い。 ※スキップすると超震動と超咆哮で拘束されてしまう。←フレーム回避可能   尻尾の切断は覚醒後に可能なので、始めの内にある程度ダメージを蓄積させておくのが吉。   昨日は斬2・打撃1・ガン1構成でやっていました。 ガンナーが背中の部位破壊を担当し、ハンマーはスタンと角破壊。 斬はスタン前に尻尾を集中攻撃しておき、スタンしたらハンマーと共に前足の破壊へ向かう感じでプレイ。     ・・・なるほど、役割を決めて部位を狙って行く感じなのね! そういえば、ケオアルボルの尻尾が切断されているのに、切断状態になっていない不具合があるみたいだけど、これってどうやって対策するの・・・?     これはホスト画面でのみ切断が成立している場合に起こる不具合のようですね。 厳密にはホストの画面だと切断状態になっているのですが、「他の3人の画面では切断時に取る前に怯み込むモーションを取っているにも関わらず尻尾が付いたままになっている」、というもの。 これはホストがエリアチェンジし、再度尻尾を切断する事で防ぐ事ができる。 迅速にエリア移動できるようにモドリ玉や戦闘復帰玉を持ち込んでおくと、即座にホストを入替えることができるので、覚えておく方が良さそうです。   特にモドリ玉は位置関係で先程の地形ダメージから逃げるのに間に合わない場合、緊急でベースキャンプへ退避できるので1つは持ち込んでおくと安心!     そういう事なのね。 しかしまぁ、毎回変な不具合を出すのが得意な運営ね・・・。 阿笠博士の作るゲーム以上に不具合が出るって・・・どういう事かしら。     それは我ら有料デバッカーが居るから、安心してモンスターを送り込んでいるからだと思います!!! 「金を払ってくれる上にデバッカーまでしてくれるなんて!なんて良いお客様なのでしょう!」 とか裏では言ってそう(笑)   それはそうと、シスネさんがモンスターハンターフロンティアの合間にできるゲームを探していたところ、「シャドウバース」に目を付けたみたいなんですよね・・・。 どうせカードゲームするなら遊戯王してほしかったなぁ・・・。 遊戯王のルールは簡単なので、すぐ覚えられるのに! カード1つ毎の裁定を覚え切るのは不可能ですがね。     シャドウバースか・・・。 私は遊戯王派ね・・・ シンプルイズベストな遊戯王は、すぐに楽しめるのが良いわね。 ただ、リアルマネーが一瞬で消し飛んでしまうのがネックよ! 2015年に「バーニングアビス」が日本へ来た時は、「彼岸」デッキを作るために財布の諭吉さんが5枚ぐらい無くなってしまったのよ? まぁ、ボックスを予約しておいたお店で20ボックス購入したところ、「彼岸の旅人ダンテ」のウルトラレアが9枚、シークレットレアが5枚出たから、元は取れたけどね!     ボックス買い過ぎわろた(笑) 自分はカードゲームは遊戯王しかプレイした事が無い上、思いっ切り世代なので思い入れが強いんですよ。 中学時代に先生に見付からないようにデュエルしたのは良い思い出。 ちなみに、当時の自分の切り札は「デーモンの召喚」と「人造人間-サイコ・ショッカー-」ですよ!     その2体が切り札に使われる時代・・・懐かしいわね。 もう・・・16年も前の話なのね。 その2体を主軸に、「スケープ・ゴート」で生み出したトークンを射出する「キャノン・ソルジャー」、魔法カードを墓地から回収できる「聖なる魔術師」、相手モンスターを手札にバウンスできる「ペンギン・ソルジャー」等で脇を固め、下級アタッカーには1900ラインを作り出した「ヂェミナイ・エルフ」とか「ブラッド・ヴォルス」を加えたスタンダードデッキだったわね。 古き良き時代・・・・でも無いわね。 「天使の施し」「いたずら好きな双子悪魔」「強欲な壺」「強引な番兵」「押収」! はい、ターンエンドですどうぞ! ・・・って、クソ時代も良いところなんじゃないかしら・・・?     遊戯王は常に時代を繰り返しているんですよ。 てことで、最後にオリジナルカード1枚を紹介してターンエンドです!   ●青眼の凰龍(ブルーアイズ・フェニックスドラゴン) 光属性 ドラゴン族 星8 攻撃力3000 守備力2500 効果 ①:相手フィールドにのみモンスターが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。 この方法による「青眼の凰龍」の特殊召喚は1ターンに1度しかできず、この方法で特殊召喚したこのカードの元々の攻撃力と守備力は1800になる。 ②:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、自分の墓地から「青眼」モンスター・ドラゴン族チューナー・レベル8ドラゴン族モンスターの内どれか1体を対象として発動できる。 そのモンスターを効果を無効にして特殊召喚する。 この方法で特殊召喚したモンスターがフィールドから離れる場合、ゲームから除外される。     強い・・・・。 手札1枚から攻撃力4000のXモンスターや「青眼の精霊龍」をS召喚できるとか・・・。     海馬が喜びそうですね。

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  • 09 Feb
    • 哀ちゃんと行く!メカニック ワールドミッション 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは。 今日は久しぶりにジェイソン・ステイサム主演の映画DVDを借りてきたので、その映画について触れていきます。     「メカニック ワールドミッション」ね? 2016年9月に上映された映画だったかしら。 最近はDVD化されるのが昔に比べると早くなった気がするわ! ・・・で、その「メカニック ワールドミッション」っていうのは、どういった映画なのかしら?     超簡易的に説明すると、伝説の殺し屋の物語・・・ですね(笑) ジェイソン・ステイサムの主演or出演するアクション映画にハズレは無いんで、その殆どを見てますよ。 「スパイ」では結構ドジな役を演じていたのも印象的。 「ワイルドスピード スカイミッション」ではドミニクファミリーの前に立ちはだかる最強の殺し屋として登場し、その続編で今年公開予定の「ワイルドスピード アイスブレイク」では仲間ポジションとして登場・・・。←完全に仲間になる訳では無さそうだが・・・。   「エクスペンダブルズ」シリーズでは主人公のバーニーを演じるシルヴェスター・スタローンの相棒であるリー・クリスマス役で視聴者を圧倒するナイフ捌きを披露。 最早アクション映画には欠かせない存在となったジェイソン・ステイサム。 何よりイケメンで、アクション演技が非常に上手い。 そして日本語吹き替えを専属で担当する山路和弘さんが、ジェイソン・ステイサムの声としてマッチし過ぎているので、見ていて心地よいとさえ思えてくる。     本当にジェイソン・ステイサムが好きね・・・ もしかしてゲイなのかしら!?     ゲイな訳ないでしょう(笑) アクションスターに憧れるのは男の性・・・。     そう・・・とりあえず一安心よ? で、「メカニック ワールドミッション」の具体的な内容は?     自分はストーリー等を文章にして纏めるのが苦手なので、ウィキから参照。   「メカニック」と呼ばれた凄腕の殺し屋アーサー・ビショップ(ジェイソン・ステイサム)。 裏社会から足を洗った彼はリオデジャネイロで平穏な日々を過ごしていた。 だがある日、ビショップのもとに再び殺しの依頼が舞い込んでくる。 しかも依頼主は幼少期からビショップと共に殺し屋として育てられたクレインだった。 クレインは過去の因縁からビショップに対して強い恨みを抱いており、そんな彼が仕事を依頼してきた事に不信感を抱いたビショップはその依頼を断るのだった。   ところがクレインは人質を取り、命令に従うようビショップへ迫る。 これを受け、渋々彼の仕事の依頼を受ける事にしたビショップだったが、その仕事とは武器商人として世界を裏で操っている大物フィクサー3人を葬るという危険なものだった。     なるほど・・・。 世界を裏で操る大物フィクサーを3人も殺す危険な仕事・・・・。 何れの相手も危険度がかなり高いわね。     クレインは元よりビショップを殺すつもりだったんですが、依頼の3人目の標的がマックス・アダムズと呼ばれる男で、3人の中でも達成難易度の最も高い相手とされていました。 ただ、このマックスは殺さず、逆にビショップは彼と共闘する形で、1度マックスに死亡したという風に演技してもらい、クレインを襲撃。 依頼は全て暗殺では無く「事故に見せ掛けて殺せ」という物だったので、達成の難易度は高いですね。 暗殺なら1960年代頃の映画「殺しのテクニック」のような方法で行けると思うのですが、事故に見せ掛けて殺すとなると、周到な準備が必要になってしまいます。 どのように2人のフィクサーを殺したかは見てのお楽しみなので、ココでは伏せますけどね! ちなみに、マックスを演じたのはトミーリー・ジョーンズ。 流石にこの大御所俳優を殺害する脚本は有り得ないか(笑) ただ、1人目のフィクサーがまず難易度高過ぎでしたね。 絶島に立つ監獄に閉じ込められた武器商人で、周りはサメだらけ。 監獄への進入が既に困難。 2人目も高層ビルの頂上で強固な警備に守られて調子に乗ったオッサンでしたからね。     まぁ、彼の実力なら・・・。 「メカニック ワールドミッション」は2作目みたいだけど・・・、1作目は見たの?     見てない訳がござんせん。 ただ、此方は映画館に足を運ぶ事ができず、DVD化を待っていたので・・・。 今年は見たい映画が多いし、楽しみで仕方ないべよ? 100回は観たと思う「エイリアン2」もとい「エイリアン」シリーズの最新作である「エイリアン コヴナント」。 「プロメテウス」は微妙でしたけど・・・ 今回のは普通にエイリアンが出て来るみたいですし、面白いと予想!       監督はリドリー・スコット氏。 1作目の「エイリアン」の監督で、「プロメテウス」の監督でもあります。 この人の映画は賛否両論な物が多いんですが、自分も残念ながらそう思いました。 「オデッセイ」とかは評価される理由がイマイチ分からなかったですね。 ネットカフェで配信されていたので観ましたけど、所々でスマホを弄りたくなるぐらい微妙でした。 流石に「アマゾン・クルーズ」よりは面白いけど、良い具合に睡眠導入剤と化してしまいました。 ああいう地味な映画は自分には向いてない。     ま、貴方の場合はバリバリのアクション映画かホラー映画の2択・・・ もしくはプレデターやエイリアンといった未知の生命体を描くSF作品だわ・・・。 後は終末映画かしら・・・ 「デイ・アフター・トゥモロー」や「アルマゲドン」とかね。 パニック映画も好きだったかしら。 「ジョーズ」とかみたいなの。 でも、あれはホラーに該当しちゃうのかしら・・・。     わりと様々なジャンルの映画を観てますけど、やっぱり観ていて1番面白いのはアクションとSFですね。 SFは当たり外れが有り過ぎる・・・ ・・・いや、映画自体がそうかもしれませんがね   そういえば、この映画面白そうなんだよね。       「ソウ」シリーズや「死霊館」、「ワイルドスピード スカイミッション」といった大ヒット作品を監督したジェームズ・ワン氏の映画。 これもDVD化しているみたいなので、次の機会に借りて観てみようかと。     ホラー映画ね? 「死霊館」は凄い良い映画だったし、こっちも期待できそうね・・・。 是非観てみたいわ。 まぁ、私が実際に観ているシーンがある映画って、実は「タイタニック」だけだった気もするけど。 実は影で意外と観ているのよ・・・?     原作だとパンツ丸出しだったシーンですね・・・ アニメ版では修正されていて萎えましたけど。 で、先週は「貞子VS伽椰子」を視聴したのですが、改めて面白い映画だったね。 よく観察すると、伽椰子って意外と美人なんですね(笑) 俊雄は不気味だが・・・。     流石に哀ちゃん以下だけど、意外と美人。 貞子に木っ端微塵に吹っ飛ばされる瞬間の眼が可愛かった(笑) これがジャパニーズホラーヒロインの可愛らしさか・・・! 我ながら不覚!     伽椰子って何であんな血まみれなのかしらね?     旦那に殺される時、家の屋根裏でナイフで滅多切りにされたんじゃなかったでしたっけ? 呪怨はストーリーをあまり覚えてないっすね。 伽椰子を象徴する「あ・・・・あ・・・・あ・・・・あ・・・・」という声は、殺される時に喉をナイフで切られたからだったはずです。 自分も死ぬ時は、誰かに呪いをかけてあげたい!     ・・・悪趣味過ぎやろ・・・。  

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  • 06 Feb
    • 哀ちゃんと行く!斬り伏せる! 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       まずは先日からUPしていた哀ちゃんに色を入れたのでUP!         今日は三宮にコピックを買いに行ってきたんですけど、帰りに電車の中でスマホを見てて尼崎まで行ってしまいました(笑) そこから再び甲子園へ向けて乗り換え、そのまま帰路でコピーを取って色を一気に入れました。   帰りに寄ったコンビニのコピー機のレンズが汚れ過ぎてたんで、拭いてからコピー。 どこのコンビニも、こういうレンズ部分って手入れしなんですかね? 書類とかみたいなのをコピーする分には全く問題無いのですが、こういう風に哀ちゃんをコピーする場合、多少でも汚れがあると店員を呼び出して文句を言いたくなります。 普通に考えて、「拭けや」って思うよね。   経験上、スーパーとかに置いてあるコピー機の方が性能が良いんですよ。 自分の行き着けのスーパーだと汚れが目立つのを見た事が無いんで、他のスーパーは知らんですがの。     忙しいと、そこまで手が回らないんじゃない? 多分ね・・・。     あまりにも汚い時は店員を呼び出して拭いてもらってますね。 1度でもそういう経験すれば、暇な時にでも拭いておこうかなって意識が出るはずなんだけど、まぁ全く進化しないよね。 毎回呼び出したろうかって思うぐらいです。     てことで、本題です~。 今回は太刀で自分の火事場ソロ好きなモンスタートップ3に名前を連ねる3体を、文字通り「太刀で斬り伏せる!」という動画を撮影。 この企画?は自分の最も格好良いと思うトドメの刺し方で討伐するまで撮影を辞めないというもの。 その内の2体が覇種だったので、この2体は簡単だった!       まずは覇種ドラギュロスですね。 覇種ドラギュロスは覚醒前の倒れ込み状態でもダメージが蓄積するんで、この時に可能なだけ攻撃し続けて極限まで削るだけでOK。 これは簡単過ぎて拍子抜け。   次に1番面倒臭いだろうと予想していた至天征伐戦UNKNOWN 覇種ドラギュロス同様に、トドメは3連斬りからの爆破。 しかしこれが中々上手く行かず、ただの突きでUNKNOWNが死亡したり、気刃斬りで死亡したりと散々連戦させられました。 ただ討伐するだけなら余裕なんですが、トドメの刺し方を決めると途方もなく面倒臭い。 肉質軟化攻撃が比較的多い場合は、そろそろ死ぬかな?と予想も付くんですが・・・。 秘伝食材の減りからみて、恐らく21~25戦前後のところでようやく成功。   最後に覇種テオ・テスカトル。 かつてUPした「真秘伝開眼奥義」の時のトドメを再現。 当時に比べて火力が上がっているんで、此方は4戦目で成功。 ちなみに、3年前にUPした「真秘伝開眼奥義」の時は夜の10時から朝方6時ぐらいまで掛けて撮影を繰り返し、ようやく成功といった具合。       懐かしいですね。 まだクォーツを着ているという事は、秘伝珠とかいう概念も無かった時代なのかな。 ただ、ディスフィロアの太刀を使っているのでディスフィロア自体は存在していたようですね。 まぁディスフィロアの実装が2013年の10月手前ぐらいだった筈なので、2014年にUPしたこの動画で使えているのは自然なんですけど。     ま、狙った特定の攻撃方法で討伐に持ち込むっていうのは簡単そうで意外と難しいところね。 ガンランスだと竜撃砲で討伐するとか、大剣なら相手の大技にHS回避仕込みの溜め4斬り上げをぶちかますとか、そんな所かしら? 何れも簡単ではないわ!     UNKNOWNが超面倒に感じました。 でも戦う事自体は楽しい相手で、結構楽しめたのも事実。 久しぶりに良い狩猟ができました。 後味もやっている最中も良いモンスターって中々居ないのですが、この3体は本当に良く出来た神モンスターだと思ってます。 覇種テオ・テスカトルと覇種ドラギュロスは強化固体を出して欲しいぐらいです。     今のインフレしまくっているハンターを真っ向から叩き潰せるように調整が施された覇種モンスター・・・ 想像するだけでも恐ろしい相手ね・・・。     美化する訳ではございませんが、覇種は良いモンスターが多いと思います。 それに対して最近のモンスターって面白いって言われるモノが少なくなりましたねぇ ダイミョウザザミの辿異種とか、エスピナスの辿異種、ドゥレムディラとか凄い面白いんだけど、やはり所々で微妙なのが混じっているからなのかな! ただ、昔も剛種グレンゼブルとかハメ無しのガチンコの殴り合いだと今の辿異種が可愛く見えるほどの強さだった記憶が・・・。 ばっかばっかとぶち殺されていくハンターが印象的。 実装当時の剛種グレンゼブルはマジで狂っていました。 アホみたいに高い攻撃力と、かなりのタフネスを併せ持ち、良いパーティに遭遇しないと失敗も結構あったと思います。   個人的に強さのランクを作り上げてしまったモンスターだと思うモノをピックアップしました。     強さのランクを作り上げたモンスター・・・。 それは実装当時の強さとハンター自身のスキルなどを基準としたものなのね。     そうですね でないと意味が無いんで(笑)   ●剛種グレンゼブル ●実装された時期:シーズン9 防御力600程度だと1撃で大体8割から9割を消し飛ばす圧倒的な攻撃力を誇る怪物。 尻尾回転でさえ喰らえば致命的な大ダメージだった上、当たり判定が特殊なので謎にグレンゼブルの腹下にぶっ飛ぶという嫌がらせ付き。←当たった位置次第では外側へぶっ飛ぶ事もある 1度転倒するだけでアレほどのプレッシャーを与えてくるモンスターも珍しかった。 薙ぎ払いモーションが追加された水ブレスは耐性が無いと、当時では高い方だった防御力680前後でも確定即死。 こいつにキャンプ送りにされたプレイヤーは多そうだ。 しかし戦闘BGMが凄まじいほど格好良いので、これを聴くためだけに剛種グレンゼブルへ挑んでいたのは良い思い出! 時が過ぎ、ハードコア固体が解禁されるという情報が出回った時は、通常の剛種であの火力なのに、ハードコア補正でどうなるんだよってビクっていたのも良い思い出。 ※実際にはそこまで大差無かった。 最近は滅多に聴く機会も無くなってしまったBGMですが・・・・     ●幻のラージャン ●実装された時期:シーズン10 ハードコア固体の解禁と共にヒッソリと運営が送り込んでいた史上最強の怪物。 MHFの10年の歴史で見ても、史上最強クラスの実力を持っていると思われます。 特に実装当時は超低確率でしか出現しない、UNKNOWNのような存在であったため、討伐はドゥレムディラがジャンピング土下座するほどの難易度に達していた。 ※仲間内で集まってリタマラが正解。 かすっただけで余裕の1撃死。 ハードコアの防御力マイナス補正によって軽く蹴散らされてしまいます。 2011年の後半にはこの幻のラージャンと確定で戦えるイベントクエストが配信され、見事に討伐した人は公式で名前を晒されるという、嬉しいのかよう分からん待遇が付いていた。 運営的にも、当時の幻のラージャンがそれほどの強さを持つモンスターだと自覚していたのでしょう。   ●覇種UNKNOWN ●実装された時期:フォワード4 運営が新たなランクとして覇種を正式に解禁するフォワード5以前に先駆けて登場。 その実力は幻のラージャン以上とまで言われたモンスターであり、公式でも「討伐不可能!?MHF史上最強モンスター」という触れ込みを行っていた。 案の定、広場では「ごめんなさいオンライン」が起こり、野良パーティでは討伐が非常に困難な相手に。 ただ、仲間内で弓秘伝パーティでやっていた自分は、そこまで苦戦せず・・・。 ゼルレウスと共に登場するイベントクエストで、爆風打ち上げコンボに被弾しまくる人がかなり居たのですが、恐らくその時期はG級までそれなりに早く上がれたので、覇種を殆どすっ飛ばしているケースです。   ●ヒュジキキ ●実装された時期:G1 死ぬ思いでGランクをアップさせ、ランク3の最後に登場するヒュジキキ! 実装当時のコイツの強さを超簡単に言うと、今の辿異種がクソゴミに見えるレベル これが最も分かりやすい。 言い過ぎ!って思う人で、最近プレイを始めた人が居るのならば、当時の装備と武器でソロで挑んでみると分かります。 凡そクソという要素を全て持ったとでも言えそうな凶悪っぷり。 覚醒前でも素直に振り向かずに、ノーモーション噛み付きやデンプシーを連打し、覚醒したら状態異常を伴う棘を周囲にばら撒いてハンターの動きを大幅に制限。 そして極め付けにお決まりの即死コンボを搭載。 超スリップでダメージを与える棘を見舞い、そのまま尻尾から竜巻を飛ばしてハンターへ追撃。 何がなんでも根性札グレートを完全に潰す!という運営の硬い意思が感じられた! パーティで挑んでもその凶悪ぶりは留まるところを知らず・・・ あまりにも強過ぎたため、穴ハメで素材を荒稼ぎ! これがお決まりのパターン。   大体、印象的に残っているモンスターたちはこの辺ですね。     ヒュジキキは本当に強かったわね。 足場が狭くなるし、苦手よ?     今は当時の見る影が一切無いですね・・・ 残念です。 ヒュジキキの辿異種とか出せばいいのに。    

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  • 05 Feb
    • 哀ちゃんと行く!デレ哀 編

        引き続きよろしくお願いします(^ω^)       おはようございます。 先ほど、っていうか今まさにネットカフェ勤務時に描いた滅多に拝めないデレた哀ちゃんです(笑)     レアな表情・・・。     フン ま、たまには良いんじゃない?  

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  • 03 Feb
    • 哀ちゃんと行く!キルアのパパが強過ぎる件 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは 本題前にジョリーロジャーの1シーンの哀ちゃんを描いたのでUP!     下描き。 実際の1シーンは手を顎の所に持って来てませんし、服装はオリジナル。 眉毛を大きく斜め上に持ち上げると、やや悪い小悪天使みたいな笑顔になってしまいました(笑)     ただ、やっぱり可愛いですね(笑) この世で1番可愛いのは・・・哀ちゃんですからね。 てことで、近日中に前回の記事にてUPした哀ちゃんの方にも色を入れてUP致します。   では、本題へ。     「キルアのパパが強過ぎる件」・・・ね? これまた個人の意見が馬鹿みたいに並べられる記事になりそうな予感しかしないわ・・・!     勿論ですよ。 いや、最近ナルトやHUNTER×HUNTERを読んでいたんですけど、キルアのパパってマジで強過ぎない? やばいでしょ、あの人。 絶対に遭遇したらアウトな人じゃん。 多分、ネテロが「ワシよりも強い奴は何人か居る」みたいな発言していたのって、このパパとかを含んでいるんじゃないの? ・・・・強過ぎやろ。 見た目が範馬勇次郎みたいだし、絶対に作中最強クラスやろ。     いや、そんな勢いで一気に貴方のご意見を述べられても・・・ まず、具体的に何がどう強いのかを言ってくれないと・・・。     すいません、熱くなってしまいました。 では、キルアのパパであるシルバの何が強いのかを幾つかに分けて述べてみます。   シルバ=ゾルディック↑キルアの父ちゃん。   その1/クロロと互角以上の実力 幻影旅団の団長であり、公式ブックでも世界最高の体術であると明言されているクロロと互角以上に渡り合える実力を持っています。 過去にこの2人はタイマンをしたと思われますが、決着は付かなかったようです。 ヨークシン編では、更に強さを増していたクロロを相手に命を掛けて確実に仕留めようとしました。 この際、シルバはゼノのサポートに周っていましたが、クロロは予めイルミ=ゾルディックに十老頭の殺害を依頼する事で生き延びられる確率を上げていた。 クロロは流石にゾルディックのトップ2を相手に1人では生き延びる事が不可能と踏んで、大元の依頼者を排除していた。 ゼノ曰く、自身の依頼主が死ねば、その依頼は取り消しだから、幻影旅団の抹殺を依頼した十老頭を始末する事で、ゼノ&シルバVSクロロの戦闘は終わる事を計算してのイルミへの依頼だったのでしょう。 ただ、シルバとゼノがクロロを本気で殺しに掛かっていたのも事実なので、この時のクロロの化け物染みた強さも賞賛ですね。 ビスケクラスでないと、この2人を相手に時間を稼ぎつつ死なないように立ち回るなんて芸当は出来ないと思う。   その2/キメラアントのヂートゥを1パンチで即死させた 念能力者のオーラを纏ったパンチでダメージを殆ど受けてない描写が存在するキメラアント。 幻影旅団VSキメラアント編でも、兵隊のキメラアント相手にフィンクスレベルのパンチが全く効いてないので、相当硬い相手なのは周知の事実であります。 しかし、シルバは上空から脳天目掛けてパンチを放つ事で1撃でコレを粉砕。 しかも相手はフィンクスが相手にしていたのとは違う師団長クラス。 オマケに地面が推定5メートルほど抉れて破壊されてました。 ナックルやモラウが念能力によるサポートでようやく捉える事に成功したレベルのスピードを誇るヂートゥを相手に、全く気配すら察知させずに上空から1撃で仕留めるのはおかしい。 明らかにナックルやモラウといった、キメラアント討伐隊のメンバーを遥かに超えている。 また、シルバは変化系の能力者ですが、この破壊力。 ただ、フィンクスが能力を使った時はキメラアントが塵のように砕け散って死亡したので、流石に素の破壊力は強化系よりは下かもしれません。 が、強化系じゃないのにこの威力なのがおかしいところ。 そもそもゼノも本来は苦手な筈の放出系と思われる能力を難なく使いこなし、王&護衛軍が拠点としていた城を貫いた上で人体を殺傷できる破壊力を持たせているんで、この2人は明らかに変ですね、変化系だけに。   その3/ゼノが当主を譲っている ゼノはバリバリで現役の殺し屋であり、ネテロが常識を逸脱した金を積んで依頼し、キメラアント戦でサポートを頼み込んだ人。 しかし、そのゼノがシルバに一家の当主を譲っている事から、ゼノはシルバより弱いと考えられる。←強さで譲るのかは知らんが。 そして、そのオーラに触れたネフェルピトーが「円」を解いて完全に臨戦態勢に入らないと止め切れないと判断した相手こそがゼノ。 その事から、ゼノが本気でタイマンすればネフェルピトーと渡り合える可能性が十分にあるという事になります。 流石に肉弾戦ではゼノに勝ち目は無いですが、ゼノには念能力の深淵や百戦錬磨の経験差がある。 ネフェルピトーは生まれながらに強過ぎたものの、実際にガチバトルして殺した相手はカイトしか居ないし、そんな満身創痍に近い相手に結構傷付いていた。 しかもゴンやキルアを庇って腕が半分無い状態のカイトが相手だった。 なので、経験差が有り過ぎるゼノに対してネフェルピトーが攻撃を当てられるかはかなり疑問が残る。 クロロ戦でもゼノは物凄い分析力で一瞬にしてクロロの能力の秘密を紐解いている。 この事から、その戦いのキャリアが窺い知れる。 ネフェルピトーの能力である「黒子無想」は能力発動から攻撃までに0.1秒を切ると言われているが、その程度の速さは幻影旅団クラスでも警戒していれば回避可能という意見が多く、ゼノが実際にネフェルピトーと戦闘した場合に油断するとは考えられないので、ネフェルピトーの全力で放つ「黒子無想」ですら当たるかどうか微妙といったところ。 ネフェルピトーは飛び道具が無いものの、ゼノはその分析力の高さに加えて能力の活かし方などを極めている域であると考えて良い。 実際、メルエムがネテロを賞賛した際にゼノの絵も加わっていたので、それ程の使い手という事なのでしょう。 カイトの攻撃で多少のダメージを受けていたネフェルピトーなので、ゼノが本気で戦闘すれば普通にダメージを通せるはず。 要するに、自分が思うに護衛軍は過大評価され過ぎている。 王は別格ですが、護衛軍クラスを倒せる人は探せば結構居ると思う。 クロロとか代表例で、どんな能力を隠しているか分からないし、シルバ&ゼノの同時攻撃を上手く回避するような相手にネフェルピトーが攻撃を当てられるとは到底思えない。 逆にクロロは「ファンファンクロス」などの純粋にチート級な能力を幾つも披露しているし、どう考えても勝ち目があると思えない。 こう書くと何故ネフェルピトーにクロロの能力が当たる事を前提にしたの?ってなるんですが、クロロには対象を瞬間移動させる能力があり、場所も恐らく間合いは限られているとはいえ自分で操作できるはずなので、ネフェルピトーを移動させた先に「ファンファンクロス」を撒いておけば良いだけ。 ネフェルピトーなんて、たったこれだけで勝ててしまう程度の相手なんですよ。 組み合わせも大事。 ナックルみたいな回りくどいゴミ能力より、メレオロン+ファンファンクロスの方がよっぽど強いという事実。 こんなコンボされたら王ですら瞬殺されてしまいますからね。   と、クロロやゼノをアホみたいに擁護した訳ですが、そんなクロロでも出来れば戦闘を避けたがるのがシルバなんですよね。 どう考えても最強クラス。     まぁ、確かに護衛軍と互角以上に戦えそうな人は意外と居るわよね。 ゼノをはじめ、シルバやイルミ。 クロロにヒソカ辺りもかしら・・・? 後は幻影旅団だったらタイマンでは無理でも、結束すればどうにでもなりそうね。 彼ら、尋常じゃない場数の戦闘を踏んだ達人らしいしね。 シズクとフェイタンとクロロ辺りがスリーマンセルで動けば、余裕で対応できそうね・・・? フェイタンやクロロで掠り傷でも与えれば、それでKOよ。 後はシズクを2人でカバーし、シズクの能力で血を吸い尽くすだけだわ。 恐らく1分も経たない内に護衛軍は血が無くなって意識が遠くなり始めるし、それでお仕舞いね。     まぁ・・・その3人でフルボッコにされたら、ぶっちゃけジンでもヤバい気がしますけど・・・ ドラゴンボールの世界だったら純粋に強い!って事だけが全てですけど、HUNTER×HUNTERは能力を使った駆け引きなどで作中でしっかり「格下が格上にも勝てる」と明言されたバトル漫画ですからね。 物語は暗黒大陸編に入ったし、これからは護衛軍が可愛く見えるレベルの念の使い手がバリバリ出て来そうですよね。(戦闘力ではなく能力面で) 多分、護衛軍とかブリオン1匹にぶっ殺されますよ! またインフレする空気がプンプンしてますし(笑)   ※この記事における文は全て自分の意見です ※反論は勿論バリバリでOKディス!    

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    • 哀ちゃんと行く!OVAの哀ちゃんの笑顔。&雑記編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)         こんばんは。 昨日は朝5時に寝て、起きたのが8時。 そこから忙し過ぎて、結局夜の9時ぐらいから爆睡してしまい、先程夜中の1時に目が覚めてしまいました。 睡眠薬を飲んでなかったので、どれだけ眠くても3~4時間弱で目が覚めてしまった。 17時間ぐらい寝れそうな気分だったんだけどね!   てことで、OVAの哀ちゃんの笑顔が可愛過ぎるんで、描いてみました。 動画内でも両方で使用しているシーンの哀ちゃんですね。 自分は、哀ちゃんといえば無表情・哀しいイメージの表情というのが強いんですが、時に見せる極上の笑顔はファンを虜にして離しません。   何故、普通なら可愛い蘭姉ちゃんの笑顔より、たまにしか見れない哀ちゃんの笑顔がこんな可愛く見えるのか・・・。 やはり「影」を持つヒロインというのは魅力的。 哀ちゃんはミステリアス・実は敵に寝返るのでは?という不安感・最後は死ぬ立場なのでは?・普段は愛想が悪そうで誰にでも心は開かないが、実は心優しい性格であったりと、王道を突っ走るヒロインとはまるで違う異質な存在。     とりあえず下描き。 このシーンって、青野さんの作画なんかな? このOVAの哀ちゃんの作画って神掛かってますよね。 そこは、また調べておくとしましょう。   ポイントは口と目の形。 自分がいつも描く哀ちゃんの目の輪郭は、切れ長な所は普通なのですが、滑らかな線では無い。 今回の哀ちゃんは向かって左の目の線が非常に滑らかだったので、この辺りを意識。 後は口。 普段あんまり笑顔を描かないので、口の形に大苦戦。 ただの三角形なんだけど、位置取りが異常なほど難しかった。   で、下描きを終えた後に気付くと目がやや近いので、こっちで修正。 目を少しだけ離す事でバランス調整。     個人的には鼻の位置・形と顔の輪郭に違和感がありますが、自分で点数を付けるなら70点って所かな・・・。   あ、向かって左の靡いている髪の毛は描いてみると可愛かったので追加で描きました(笑)     私の事を賞賛する事を書かれると返答に困るわね・・・。 まるで幻影旅団の団長、クロロがゴンに「何で関係無い人を殺せるの?」って聴かれて自問自答している時ぐらい考え込んでしまいそうよ?     いや、自分は二次元も現実も可愛いと不細工は平等に考えています。 故に、不細工なのは不細工であると普通に言いますし、可愛いと思えばそれが例え世界で自分だけの意見でも曲げる事は無いんで、賞賛っていうか個人の意見の1つですよ。 可愛い人は可愛い。 どうしようもない事実です。 不細工なのは不細工、それが現実である。 例えば、新垣結衣。 ガッキーの愛称で人気の女優さんだが、普通に美人。 逆に、伊藤あさこ。 不細工だろ? そういうことですよ。 でも不細工というのは別にデメリットではないと思う。 人は中身が大事だと思いますしね。 どれだけ可愛くても、中身が最低だとその人の価値は大きく下がってしまいます。 どれだけ不細工でも、中身が凄い良い人で人望がある人なんていくらでも居ますからね。 芸能界って凄い分かりやすくて、美人な人はそりゃ人気が出ますが、不細工は不細工なりに自分をアピールする事で人気を得ている。 だから、不細工も可愛いも実際のところ、そこまで考える必要の無い差だと思っています。   ただ、自分は面食いなので、可愛いのが好きなんですけどね。     はい、最後の一言で全て台無し・・・。 まぁワザとなんだろうけど。 そういえばコピックの茶色がそろそろ限界だったわね。 前回色を入れた時は、既にムラが出てしまっていたから、三宮にコピックの買出しへ行かないと色を入れる事ができないわよ?     ここ最近は忙しくて買出しに行く時間すらまともに取れないのが現状・・・。 夜は基本的にMHFをプレイしているんですが、その時間帯ってもうお店は閉店後。 そしてステレオが破壊されてしまい、イヤホンを刺しているのに音がダダ漏れしてしまう。 なのでスカイプも出来ない。 スカイプすると、相手の声が部屋中に響き渡る事に・・・・・。 流石に自分の声がデカいのは良いけど、相手の声がダダ漏れだと不味いです(笑)     流石に、あんだけ馬鹿みたいにデカい声で話す貴方+相手の声まで聴こえてくると、ご家族からの指摘も半端無い領域になりそうね。 貴方、遊戯王している時、興奮し過ぎなのよ・・・。     友人とデュエルすると物凄い声が出ているってよく言われます(笑) 「はぁ?」 「つっよー」 「うっざー」   これらの3大セリフが漏れなく大声で連打されるため、母親も我慢の限界を超えると「うるせーよハゲ」って言いに来ます。 モンスターハンターフロンティアでもそれは変わりません。 ただ、遊戯王の時のテンションとフロンティアの時のテンションの違いは有り過ぎる。 遊戯王は対戦ゲームだからかな。 シスネさんとかにも遠回しにプレイを促してみたけど、スルーされてます! シンクロやエクシーズが意味不明そうだから~!ってね(笑) もう何がなんだか訳が分からないって言われると共に、遊戯王は初期アニメの緒方さんが遊戯の声をしていた頃から、デュエルモンスターズ時代の風間君が声をしていた時期までだそうです←物凄い分かる。 それ以降の遊戯王は別ゲーと化してますから、あながち言い過ぎな意見でもないと思ってしまった。   それにしても、シンクロとエクシーズとかって、そんなにややこしそうかね?     さぁ・・? まぁ、1からやる人だとややこしいんじゃない?     そんなもんかなぁ・・・。  

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  • 01 Feb
    • 哀ちゃんと行く!戦斧フランシスカの試し切りに! 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんばんは。 今回はちょっと前に紹介もしていた戦斧フランシスカのソロ試し切り動画です。 とはいっても、撮影したのがさっきなので、下方修正で攻撃性能が結構落ちてますね! 一応、野良募集にスラッシュアックスFで乗り込んだりして練習してて、ソロでやった時は一匹狼無しの装備でも5~7ラスタ程度で終わっていたのですが、今回は一匹狼入れても8分台! 驚きの遅さですが、その分フランシスカの美しさを堪能できると思います(笑)         なんでよりによって、苦手なドドブラリンゴにしたのかしら?     いや、折角野良で練習していたので、動画もやってみようかなって思ったんですよ。 一応、野良戦でガード吸収する場面とかも絞っておいたので、ソロだとどんな具合かも知りたかったしね。 ただ、案の定ですが、苦手意識が強過ぎて被弾しまくり! 恐らく、火事場ソロでココまで苦戦した相手は、未だかつて居ないですね(笑) ぶっちゃけ、コイツの何が良いのか全く分からないレベルでクソモンスター認定なんですけど! 個人的にダイミョウザザミとかエスピナスの方がよっぽど面白いと思いますよ。 フルフルと並んで辿異種の中で2大面白く無いモンスターにランクイン中。     まぁ、人それぞれの価値観・意見・得手不得手がある以上、そこは何も言えないわね。 で、ドドブランゴ戦のポイントは?     そりゃ、ガード吸収とスラッシュ回避と回避の使い分け・これに尽きますよね。 後は、できるだけドドブランゴの挙動を確認してから攻撃を仕掛けること、これですかね。 理由は1つで、攻撃と同時に出されていた場合に完全に詰んでしまうヒップドロップの存在。 怒り状態では此方が攻撃を仕掛けると同時に飛ばれているとアウトなので、この攻撃が来てない事を視認してから攻撃を仕掛ける事を心掛ける。 大体グダる要因となったのがヒップドロップなので、この攻撃さえ対策すれば何とかなる相手でした。 それでも鬱陶しいけど。     ・・・で、具体的な立ち回りは?     まず正面には立ち続けないこと。 攻撃を正面から仕掛ける場合、ビンタが凄まじい速さで反応できないんで、攻撃したら最速でスラッシュ回避を仕込んで左右へ逃げる。 この間に様子見しておけば、ヒップドロップにも対応可能。   後はアドリブ。   ガード吸収を狙う箇所は以下。   ●ヒップドロップ 此方が攻撃してない場合、予備動作を視認したら狙う。 雌伏も貯まるので美味しい。   ●地面殴り~打ち上げコンボ 地面殴り+超震動の判定をガード吸収し、1テンポ置いて後方へスラッシュ回避。 この攻撃はドドブランゴ本体と撒き散らかされる雪エフェクトにまで打ち上げ判定が出ているみたいなので、ガード吸収後に最速でスラッシュ回避すると、その雪エフェクトに巻き込まれてしまうが、ダブルパンチによる追撃は当たらない間合いとなる。 ドドブランゴの心情的には、「よっしゃハンター浮いとるでぇ! あ、あかんわ届けへんわ!」みたいな間合い。 より安全に行く場合は、攻撃判定が薄い向かって右方向へスラッシュ回避。 ただ、その場合は降りてきた隙に頭を攻撃できない。 ちなみに、雪エフェクトによる打ち上げが存在するため、持続時間が長いと勘違いしやすいが、ドドブランゴ本体の判定は短めだったりする。 よって、実は地面殴りをドドブランゴの腕より中に居る位置関係でガード吸収しても、普通にスラッシュ回避による回避で離脱が成立する。 兎に角、予備動作を見たら即座にガード吸収を仕込む事だけを意識しておけば何とかなりました。   ●大ジャンプ落とし穴設置~打ち上げ 初撃の大ジャンプ落とし穴の判定は、ガード範囲のシジルが無いと捲りで被弾するケースがあって、ガード吸収を仕込みにくいと感じました。 成功するかしないか分からないところで勝負に出るのは厳しいので、落とし穴の判定を引き付けてフレーム回避し、直後の打ち上げをガード吸収する。 フレーム回避後に一瞬だけ間を置いてガード吸収する事で、刹那の守りが成功しやすい。   ●地面からの大ジャンプ着地 ハンターの目前まで迫ってきたら大ジャンプをガード吸収。 そのまま着地のタイミングで後方へスラッシュ回避して着地判定をやり過ごす。   ●冷凍ビーム わざマシン13で習得したのかは知らんけど、見事なまでに冷凍ビーム。 予備動作を見たら速攻でガード吸収。 そのまま攻撃。   ●突進 地面に両腕を突き刺し、そのまま前方へ突進。 後方へ雪エフェクトが発生。 ドドブランゴの真正面に居る場合は勿論、両腕より外側に位置取っていても引っ掛けられる事があるぐらい判定が詐欺っているんで、回避かガード吸収かを即座に判断。 後方の雪エフェクトはフレーム回避不可能なので、ドドブランゴに背を向けた状態でガード吸収すれば防ぐ事ができる。 ドドブランゴと同じ方向に向いてガードするとぶっ飛ぶ。 テオ・テスカトルの粉塵爆発の要領でガード。   ●飛び込みラリアット 一応狙えるが多段なので位置によってはスラッシュ回避も間に合わないまま喰らう。   大体こんな所でしょうか。 多分。 要塞+2及びガード性能+2が発動している状況なら、雪だるまを防ぐ事もできますが、手持ちの装備では限界があったので、あちらは巧撃の回収に。     雪だるまはボディプレスの直後などに使用しやすい傾向にあるみたいよ。 震動で動けないハンターを狙う間接的なコンボとして機能しちゃっているわね。     震動なんて全て良ければOK この装備は豪放も+1になってますしね。 問題なのはこのクソ猿の気分次第でバックステップで壁に引き篭もるわ、引き篭もったと思ったら突進ばかりするわ、思い出したようにヒップドロップを仕掛けてくるわで、相当なクソってことですね。 だからフランシスカの餌食に・・・。            

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  • 30 Jan
    • 哀ちゃんと行く!超久しぶりに遊戯王ADSをプレイ! 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       皆様こんにちは。 本日は、かなり久しぶりに遊戯王ADSをプレイし、全国のプレイヤーと手合わせしてきたので、その感想や環境の変化について触れていきます。   まず、自分が最も好きなテーマデッキの1つである元祖最凶融合テーマ「シャドール」の変化ですね。 「シャドール」といえば、2014年に発売された「ザ・デュエリスト・アドベント」で登場した闇属性・魔法使い族モンスターで統一された融合テーマ。 融合体は他の属性モンスターと組み合わせる事ができ、それぞれ種族も異なります。   登場から半年以上もの間、環境のトップメタに居座り続けたので、遊戯王の長い歴史の中で見てもかなりの強テーマと呼んで良いかもしれません。 では、この「シャドール」の変化について触れてみます。     長い間離れていたと思ったら、いつの間にか大きな変化があったみたいね・・・。 具体的に、「シャドール」ではどういった変化があったのかしら?     そうですね、1つずつ見ていきましょう。 まず、「シャドール」には必ずといって良いほど採用されていた「マスマティシャン」が無制限カードに解除されました。 レベル4以下の縛りがあるとはいえ、属性を問わずにデッキからモンスターを好きに墓地へ落とせるのは非常に強力です。   召喚に成功した時に発動可能で、デッキからレベル4以下のモンスターを墓地へ送る事ができる効果。 遊戯王では、ある時期を境に下級モンスターを墓地へ送りたいデッキは多くなっており、それらのモンスターをピンポイントでデッキから落とせるのは優秀な効果と言えます。 戦闘破壊されて墓地へ送られた場合、自分はデッキから1枚ドローできるので、ボードアドバンテージと引き換えに手札を1枚補充できる点も中々に優秀。 デッキから1枚ドローさせないため、このカードを破壊効果などで除去するプレイヤーも結構多い。 このカードを戦闘破壊してしまうと、相手のデッキの回転が早まる可能性が決して低くはありませんから、状況次第では重要な判断となるでしょう。 「シャドール」の非融合体モンスターは何れも効果で墓地へ送られた場合に発動する効果を備えており、「マスマティシャン」を召喚する事で状況に応じたモンスターを落としてアドバンテージを稼いでいく事ができる。 「シャドール」が全盛期の時代には、このカード1枚の価格は軽く2000~3000円が消し飛ぶほどに高騰しており、如何にその強さが際立っていたかが分かりますね。 現在はこのカードを3枚積む事ができるようになったので、「シャドール」モンスターを墓地へ送る手段が増えました。 これは大きな変化と言えます。 元々遊戯王は墓地へモンスターや特定のカードを落とすカードは強力過ぎるために規制の対象になりやすい気がしますが、召喚権を使ってしまう点などを考慮すると現在の環境ではさほど危惧するほどの効果では無いという判断なのでしょうか。   「マスマティシャン」は地属性モンスターなので、地属性融合体の「エルシャドール・シェキナーガ」を融合召喚する場合に使用される事も。 デッキ融合する場合は「グローアップ・バルブ」に優劣で下回ってしまいますが、効果を使用した後に攻撃~「神の写し身との接触」でバトルフェイズ中の追撃を狙う事が可能であったりするので、融合素材として見て完全に下位互換という存在ではありません     なるほど。 「マスマティシャン」が遂に規制完全解除されたって訳ね・・・。 このカードが3枚積めるだけでも「シャドール」デッキの回転力は大きく上がると思うから、結構な影響力を持っているかもしれないわね。 ただ、現在のデッキが相手だと登場当時のような凶悪な制圧力を発揮できない事の方が増えているし、様子見も兼ねて規制を解いたのかしらね・・・? まぁ、また下級モンスターで墓地へ送る事で多大なアドバンテージを生み出すカードが出てしまうと、このカードに刃が突き刺さる事になるんだろうけど・・・。     インフレを繰り返す以上、そういった点は仕方ないとは思いますが、兎に角「マスマティシャン」の規制解除は嬉しいところですね。   次にこのカードですかね。     「神の写し身との接触」(エルシャドール・フュージョンと読む) 「シャドール」融合魔法カードの1枚で、速攻魔法という意味不明な性質を備えた1枚。 恐らく、融合を行えるカードで速攻魔法として登場したのは、このカードが初? そこは分かりませんが、「シャドール」は融合を繰り返し行う事でどんどんアドバンテージに繋げて行くデッキなので、速攻魔法というだけでも非常に強力です。 バトルフェイズ中でも融合召喚ができるため、トドメの1撃を狙う為に使われたり、サクリファイス・エスケープで相手の対象を取る効果を融合体に回避させつつ、後続の融合体を繰り出していく事ができます。 今尚禁止カードの檻に閉じ込められたままの「エルシャドール・ネフィリム」が3枚積めた時代には大暴れしており、怒涛の連続攻撃で一瞬で相手のLPを消し飛ばす事もできました。 ただし、発動は1ターンに1枚までなので、手札で嵩張っても連続で使用する事はできない。 このカードは非常に長い期間、制限カードに指定されていたのですが、このカードも3枚に復帰! また「エルシャドール・ミドラーシュ」が環境を圧殺する時代が来るのか・・・!←来る訳が無かった     「神の写し身との接触」は確かに優秀な効果だけど、現在では規制を掛けるほどのパワーって訳では無いでしょ・・・。 このカードが登場した当時は、このデッキ自体に対抗できるデッキが少なかったから猛威を振るっていただけであって、更にパワーインフレした今の遊戯王ではこのカードを例え3枚積んでも、そこまで脅威にはならないと思うわよ!     もう・・・「エルシャドール・ミドラーシュ」で完全に黙らせる事が可能な相手なんて、殆ど当たりませんよ・・・。 幾らなんでも・・・ペンデュラム召喚が強過ぎる・・・。 でも、相変わらず特殊召喚を連発したいデッキを使う人は多いので、そういった類のデッキを使うプレイヤーと当たると凄まじい制圧力を与える事ができますね! 何だかんだ言ってもロック効果は強いですからね。     元々「エルシャドール・ミドラーシュ」は1回の特殊召喚で突破される相手に滅法弱いしね。 現在では「青眼」とかペンデュラム召喚を用いるデッキに苦戦させられるわ。 登場初期の頃は「AFオーパーツ」等が流行っていたから、それらを駆逐できたけど、どれだけ強かったカードも何れは並のカードになっていくものよ・・・。 電撃的で、10年前だと考えられなかった、あの「カオス・ソルジャー-開闢の使者-」が準制限カードにまで緩和されているしね。       もう「ミドラちゃん」で相手を嬲り殺しにする時代は来ないようだ・・・。 昨日は「列車」デッキと当たったのですが、その時は「ミドラちゃん」で束縛して秒殺KOしましたけどね。 相手次第では、まだまだ圧倒的な制圧力を見せる辺り、登場初期のこのカードの強さが窺い知れるね。 ちなみに、2年ほど前の遊戯王ADSで先攻1ターン目で「ミドラちゃん」を融合召喚した場合の「あるある」3連発があります。     ・・・・ん?     その1/相手から暴言チャットが飛んで来る その2/速攻で無言サレンダー   その2は非常に多くて、その1は稀に現れるアホが言い逃げしてくれました。 特に印象に残っているのが、「は?シャドールかよ 死ねよ」→相手サレンダー これ! この時代は相手に負け犬の遠吠えを言わせつつ追い払う「ミドラちゃん」の強さに酔いしれたものです。 いや、マジで当時はこの娘?ロボット?1体で世界を滅ぼすレベルのシンクロやエクシーズを封殺しかねない程の強さを誇っていたため、あながち笑い話にできないのは事実。     猛威を振るった「シューティング・クェーサー・ドラゴン」や「氷結界の龍トリシューラ」も、出す事さえ出来ないなら、エクストラデッキの肥やしにしかならないからね。 ま、先に出されたらキツイのも事実だけど?     このカードに助けられた事は多いので、どれだけ弱体化しても自分は「シャドール」を使い続けますよ。   では次にエクストラデッキの変化。 こちらでは、あの「氷結界の龍ブリューナク」がエラッタされて帰還・・・。     エラッタ後は1ターンに1度しか使用できない制約が付いたのと、相手フィールドのカードしか対象に取れないように! それでも相手のカードを一気に手札に戻せるのは優秀ですよね。 エラッタ前は1ターンの使用回数に制限が無かったので、手札のモンスターを墓地へ送りつつ自分フィールドのカードを回収~という方法で無限ドローコンボや、相手を瞬殺する先攻1ターンキル等が存在した、正に凶悪という二文字しか浮かばない慈悲もクソも無い初期のシンクロモンスターですが、エラッタされた事で多少は丸くなりました。 レベル6なので「シャドール・ファルコン」+「シャドール・リザード」や「シャドール・ドラゴン」といった組み合わせでシンクロ召喚する事ができます。 一応入れて見たのですが、やはり普通に強いですね。 流石に前ほどの強さはありませんが、相手を一方的に追い込んでいる状況なら壁モンスターすら残させない残酷さは今でも健在ですし。     無事帰還! これで「氷結界」のシンクロモンスターが全てシャバに戻ったわね。 後は・・・「エルシャドール・ネフィリム」が帰還すれば・・・     「シャドルー」の総帥がベガなら、「シャドール」の親玉はネフィリムですからね! いつの日か、あのカードが戻って来るのを祈っていましょう!            

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  • 27 Jan
    • 哀ちゃんと行く!久々の特別報酬が・・・&ランス装備&G級タイクンザムザ 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       皆さんこんにちは。 本日は昨日、トア・テスカトラ実装当時に2回も引いてしまった特別報酬を、久しぶりに昨日引いてしまったお話です。   今週はG級クエストの秘伝の導き~や四方の理~といったクエストが配信されているんで、昨日はOSKさんと秘伝の導きクエストであるミドガロンへ。   風呂に入るため、これでラストにしますと言われて行ったラストクエスト。 報酬画面でクソBGMが流れやがりました。 場合によっては嬉しいBGM↑ポヨヨ~ン     元からミドガロンの1%素材は結構貯まっていたので、マジいらないっすよ・・・。 特別報酬といえば、時限配信イベントで来ていたUNKNOWNで飛竜の艶髄が10個出たりした苦い思い出も・・・。 で、自分が思うんですけど、1クエストでリオレウスの1%素材をゲットした数が自分より上の人は恐らく居ないんですよ。 特別報酬で10個出て、剥ぎ取りで2個、報酬枠で6個。 合計18個出た事があるんです。 実はうろ覚えなのですが、この時に配信された週は報酬ブーストが入っており、大激運のお守りを持ち込んで、報酬に乗った場合1枠3個の1%素材が一気に6個も手に入るんです。 なので、特別報酬と6個で合計16、剥ぎ取りで2個なので合計18個。←うろ覚えなので多少盛っている気がする! これより出た人が居るっていうなら、是非ゲーム内のメールでも個チャでも良いんで、教えて下さい。←素直に取り消しますから!     かなり久しぶりの特別報酬だったわね。 欲しい本人に出ないのは仕様かしら・・・。     モンハンあるあるです。 爆狼の燃爪・・・105個あります。     用無しの素材って、やけに出るわよね。 最近野良で出没しては、火竜の光逆鱗を欲しがっている他者から巻き上げまくっている張本人みたいだし。     そんなもんは知らん! 自分は暇潰しに丁度良いんで野良を徘徊しているだけです。 ドドブランゴやリオレウスをメインに、たまにエスピナス800~の募集に乗り込んだりも。 ちなみに野良では耐性募集が多いんで、殆ど入れないんですけどねぇ!   たまに流れる耐性無しでもOKな募集に乗り込んでます。 耐性を付けると、秘伝効果で会心率を補えなくなってしまい、武器の会心率が100%を超えない事が多くなってしまいます。 なので、基本的に耐性募集は乗り込めない! 人次第では、ウチケシの実を持ち込んでいればOKって場合もあるようですね。 自分が身内の人と募集を仕掛ける際は、剛閃8↑or秘伝珠という募集が大半で、耐性は基本的に無視です。 付けたい人は付ければ良いし、要らないと思う人は付けなければ良いという感じですね。     耐性募集は多分、ウチケシの実を使う手間を省いたり、フルフルのように死に直結しやすい相手との戦いを少しでも負担消耗してやるためかしら・・・。     そうだと思います。 辿異種の○○やられ系は強力ですからね。 リオレウスはそこまで脅威ではありませんでしたが、フルフルは相当脅威。 んで、話は変わるんですが、ランス装備を新しく1つ作ったので紹介します。   棘刺槍ローゼンスイン 真天槍珠・朱雀 秘伝珠 エスピナZXゲヒル 天槍珠×3 ブランゴZXメイル アカムト剣珠GX3 エギエネ剣珠GX3 照雷剣珠GX3 ナルガGXアーム プランダ剣珠GX2×2 雅深剣珠GX4 ザザミZXフォールド ミヅハ剣珠GX1×3 リアンZPフット ミヅハ剣珠GX5×2 アカムト剣珠GX3 カフ:- カフ:-   スキル 一閃+3 槍技【天槍】 剛撃+3 剣神+2 豪放+3 巧流 巧撃 紅焔の威光+2 見切り+2 閃転 氷界創生 雌伏 纏雷 吸血+1   辿異スキル 纏雷強化+1 巧撃強化+1 スキル枠拡張+2     要塞と反射を見切り+2、吸血+1に入れ替えた装備ですね。 吸血が武器倍率をアップさせる効果を得ていたので、純粋に優秀なスキルに。 現在はガード性能+2が無いと防げない攻撃が殆ど存在しないので、要塞を外しました。 逆にガンランスは要塞の方がガード突きが使いやすいので、前のままに。 ランスの場合はガードや抜刀ダッシュガードを使う事で生命の粉塵効果を使用できるので、吸血を入れる事で武器をしまう事無く体力を管理しやすくなりました。     ガンランスは天槍と違ってガード時のダメージ判定を無効化できないし、何よりガード突きが活きる相手が多いから、要塞+2は外しにくいわね。 辿異種のエスピナス・ダイミョウザザミ・フルフルは代表的かしら。 特にエスピナスは背中を破壊する際に、首元へ張り付いてピンポイントで狙えるから、突進でノックバックしないし、フルフルの場合もその場放電を見てから防ぎつつガード突きで腹を狙って胴体破壊~なんて芸当も可能ね。 ちなみに、フルフルのその場放電の後は終了間際に放電を飛ばしてくるけど、ガード突き~その場放電~のところで刹那の守りを成功させた場合は、ガード突きを2回決める事が可能よ? 普通のガードだと、最後の放電に引っ掛かるから、刹那の守りをミスした場合は1回しか突けないけどね。     ・・・という訳なので、ランスは主に今回の装備・ガンランスは前回までの装備で使い分ける事にしました。 で、既存のモンスターでG級モンスターに対応してないヤツが1体居ましたよね。     誰だっけ・・・? シェンガオレンとラオシャンロン・・・じゃないわね。     アビオルグやルコディオラに取り残されて潮島でひっそり暮らすタイクンザムザですよ。 もし、あいつのG級固体が出たら、結構スキルが充実してきているので、剣珠が物凄い性能になりそうな予感・・・   以下:自分の想像   ザムザ剣珠GF 剛撃+2 雌伏+2 要塞+2 ザムザ射珠GF 剛撃+2 閃転+2 狙撃+2   ザムザ剣珠GX1 剛撃+3 雌伏+2 要塞+3 巧撃+2 ザムザ剣珠GX2 剛撃+3 雌伏+2 要塞+3 纏雷+2 ザムザ剣珠GX3 剛撃+3 雌伏+2 要塞+3 剣神+2 ザムザ剣珠GX4 剛撃+2 雌伏+2 要塞+3 一閃+2 ザムザ剣珠GX5 剛撃+3 雌伏+2 要塞+3 閃転+2   ザムザ射珠GX1 一閃+2 閃転+2 狙撃+2 巧撃+3 ザムザ射珠GX2 一閃+2 閃転+2 狙撃+2 装着+3 ザムザ射珠GX3 一閃+2 閃転+2 狙撃+2 射手+3 ザムザ射珠GX4 一閃+2 閃転+2 狙撃+2 纏雷+3 ザムザ射珠GX5 一閃+2 閃転+2 狙撃+2 痛撃+3   ついでに、ラオシャンロンも。   老山剣珠GF 炎寵+2 超回避+3 閃転+2 老山射珠GF 炎寵+2 超回避+3 閃転+2   老山剣珠GX1 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 巧流+3 老山剣珠GX2 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 剛撃+2 老山剣珠GX3 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 不退ノ構+2 老山剣珠GX4 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 一閃+2 老山剣珠GX5 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 吸血+2   老山射珠GX1 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 射手+2 老山射珠GX2 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 氷界創生+2 老山射珠GX3 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 狙撃+2 老山射珠GX4 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 不退ノ構+2 老山射珠GX5 炎寵+3 超回避+3 閃転+2 弾丸節約術+2   あ、ついでにシェンガオレンも。   砦蟹剣珠GF 鉄壁+3 雌伏+2 一閃+2 砦蟹剣珠GF 鉄壁+3 調合師+3 一閃+2   鉄壁・・・スキルポイント15で発動 鉄壁の効果 剣士 ガード性能+2 いたわり+3 ガード方向を問わずにモンスターの攻撃をガード可能 モンスターの攻撃で、ハンターの喰らい判定を残しつつ打ち上げる効果を持つ類の物に被弾した場合、尻餅になる。 ガード不可能攻撃をガードできる。(ジンオウガのニフラムなど)   ガンナー いたわり+3 弓やガンの溜め動作中及び攻撃動作中はぶっ飛び無効 モンスターの攻撃で、ハンターの喰らい判定を残しつつ打ち上げる効果を持つ類の物に被弾した場合、尻餅になる。   砦蟹剣珠GX1 鉄壁+3 雌伏+2 一閃+2 巧流+3 砦蟹剣珠GX2 鉄壁+3 雌伏+2 一閃+2 巧撃+2 砦蟹剣珠GX3 鉄壁+3 雌伏+2 一閃+2 剛撃+2 砦蟹剣珠GX4 鉄壁+3 雌伏+2 一閃+2 超回避+3 砦蟹剣珠GX5 鉄壁+3 雌伏+2 一閃+2 三界の護り+2   砦蟹射珠GX1 鉄壁+3 調合師+3 一閃+2 射手+2 砦蟹射珠GX2 鉄壁+3 調合師+3 一閃+2 装着+2 砦蟹射珠GX3 鉄壁+3 調合師+3 一閃+2 巧撃+2 砦蟹射珠GX4 鉄壁+3 調合師+3 一閃+2 怒+2 砦蟹射珠GX5 鉄壁+3 調合師+3 剛撃+2 不退ノ構+2   以上でござるよ?     ザムザ剣珠GX4が強過ぎる・・・ 後、しれっと不退ノ構のスキルポイントを入れないでほしいわ・・・! それと・・・鉄壁の効果も強過ぎる。 要するに、ダイミョウザザミやジンオウガの打ち上げコンボ等の初撃を受けても、尻餅だけで済むって事よね・・・?     そうですよ? 不退ノ構を入れているけど、相性の悪いっていうか意味の無い一閃のスキルポイントが入っていたり、ガンランスとか以外では役に立たない炎寵がある時点で使う人居ないでしょう。 でも、タイクンザムザは何となくガード寄りのスキルが入りそうなので、雌伏と要塞は入る気が・・・ 謎に雌伏と要塞の珠が少ないのは・・・ザムザの人気を取り戻すために温存しているからなのでは・・・?     それは有り得るかしら・・・? 謎に全然G級対応する気配が無いものね。     ザムザ剣珠は要塞と雌伏と剛撃か一閃が入っているなら、とりあえず欲しいですね 現状、雌伏と要塞が意外と辛いので、G級タイクンザムザに期待!  

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  • 26 Jan
    • 哀ちゃんと行く!七瀬が感じたこのゲームシステム良いなと思ったモノ 編

        引き続き宜しくお願いします(^ω^)       こんにちは。 本日は自分がこれまでプレイしたゲームの中で、「このシステムは画期的で良いな」と思ったシステムを紹介します。   と、その前に今のフロンティアで是非あったら良いな!って思うシステムを思い付いたので、そちらを紹介。   ●スキルポイントの振り分けを可能にする 例えば、巧流のスキルポイントが12で止まっていて、発動する為には残りの3ポイントを工面しないといけない。 でも武器スロットも防具スロットもカフも、これ以上は使えないから発動できない・・・ こんな悔しい経験は誰にでもあるでしょう。 そういう時、他のスキルポイントから3ポイントを拝借して巧流のスキルポイントに振り分けられるという機能を追加するというモノ。 少し難しい制約を付ければ、そこまでバランスブレイカーには成らないはず。 例えば、上位スキルの存在するスキルの場合、最大スキルまでスキルポイントが蓄積した上でオーバーした分の数値しか振り分けられない、とかですかね。   例 三界の護り・・・スキルポイント25 巧流・・・スキルポイント12   この場合、三界の護りの5ポイントの中から3ポイントを巧流へ振り分けできるようにする。 三界の護りが19ポイントで止まっていて、豪放+2で良いっていう相手だから巧流に3ポイント付与して発動って事はできない。 必ず最大スキルになるスキルポイントを持つスキルからしかポイントの振り分けはできない事にする。   また、不退ノ構(+秘伝スキルのポイント)には振り分けできないようにすると共に、不退ノ構が発動した状態ではこのシステム自体を適用できないようにする。 前者はラヴィ珠を1つ作成するだけで、簡単に不退ノ構を発動できる状態になってしまうためで、後者はスキル枠を大幅に抑える事ができる不退ノ構による更なるバランス崩壊を防ぐため。 そして、1つの防具セットにつき、振り分けできるスキルポイントの上限は最大で5ポイントまでに抑える。 これぐらいの制約を付ければ、バランス崩壊を招く事なく更にスキルのカスタマイズに励むことができそうだ。     そのシステム、以外と良いわね。 要望で送ってみたらどうかしら・・・? もっとも、プレイヤーの意見なんて殆ど無視して集金しかできない今の運営に許されるとは到底思えないけどね。 恐らく、不退ノ構を持ってない貴方なんて、まともな客として見られてさえ無いわよ・・・?     そんな事は地球ができる46億年前から知っていることですよ。 こいつら動画とかだとお客様とか綺麗な言葉使うけど、裏だと「あいつら」「客」呼ばわりしてんでしょ。 客=ただの金蔓(かねづる)ですからね。 とりあえず、上のシステムは意外と良いと思うんですよね。   では、本題へ入りましょうか!     「七瀬が感じたこのゲームシステム良いなと思ったモノ」・・・。     それは・・・格闘ゲームから。   ●ジャストディフェンス 初登場がどの作品かは知りませんが、多分大体のゲームは同じような性質を持っていると思います。 それは、相手の攻撃をガードした際に発生する「ガード硬直」と呼ばれる自分のキャラクターが自由に動けない状態を完全に消去してしまうというモノ。 ストリートファイターサードストライクでウメハラが春麗のスーパーアーツを全ブロッキングして大逆転した勝負は記憶に新しい。 作品によっては、必殺技などの削りダメージを無効にしてしまうようですね。 自分がプレイした格闘ゲームでこのシステムが存在していたのは、ザ・キング・オブ・ファイターズ ネオウェイブ、北斗の拳の2つ。 前者はガードブレイクモードと呼ばれるモードでしか使用できず、使用方法は相手の攻撃を極限まで引き付けてガードするだけ。 要するにモンスターハンターフロンティアに存在する刹那の守りと同じ。 成功すると特殊なエフェクトが発生し、ガード硬直が完全に消えるので、即座に反撃する事ができる。 これを利用すれば、前に歩いて一定の間隔でガード~歩いて~ガード~を繰り返すだけで、相手の地上技による牽制を抑制できる。 地上技の牽制が主体となるキャラクターが相手の場合は非常に効果的で、紅丸の遠距離立ちDや、社の遠距離立ちBといった高性能な牽制技に対して反撃をぶち込んで黙らせる事ができたりも。 高めのジャンプ攻撃をジャストディフェンスすれば、相手が地上に付く前に反撃できるし、ネオウェイブではこのシステムが唯一使えるガードブレイクモードが最強とされていた。 ガードブレイクモードのキムの強さは圧巻! 相手のジャンプ攻撃をジャストで防ぎ、発生2フレーム?の近距離立ちCから連続技を叩き込んでめくり起き攻めに繋ぐゴミ屑野郎と化してましたね。 一方の北斗の拳でも、使用方法は同じですが、ジャストディフェンスという名称ではなく味李ティーディフェンスという名称で用いられてました。 こちらはガード硬直が無くなると共に、最大まで溜めたガード不可能攻撃のバニシングストライクをも防ぐ事が可能。 ユダを相手にする場合、最大溜めバニシングストライクが最高に脅威なので必須のテクニックでした。 まぁ・・・コマクとダガール(ユダの愉快な仲間達)を用いたアホ連係から混ぜて出されて冷静にアジリティーディフェンスを仕込めるかは微妙ですがね。 目押しで仕込むのは非常に難しく、それこそウメハラレベルの技術が無いと不可能ですが、ガードしつつ相手の攻撃が来るタイミングでガードを一瞬解いて、再度ガード入力する事で成功率を大幅に上げる事ができる。 これはモンスターハンターフロンティアの刹那の守りと同じ。     初登場ってどの作品なのかしら・・・ それにしても良いシステムね。 格闘ゲームは1度相手に攻められてしまうと押し返す事も出来ないまま殺されてしまうケースが結構多いゲームだし、このシステムを上手く活用できれば、相手に安易な攻めを許さない防御側からのプレッシャーを与える事ができるわ! 似たようなシステムでは、カプコンとSNKのキャラクターが激突するSVCカオスにもあったわね。 ガードキャンセルフロントステップだったかしら・・・ 相手の攻撃をガードした瞬間にAB同時押し、またはレバー前要素×2回で即座にフロントステップを出せるアレよ!     いや、あれはジャストとは似て非なる物でしょ(笑) 通称GCフロントステップ ガーキャンフロントステップと呼ばれていたシステムですが、かなりのチート性能でしたね。 相手の隙の大きい攻撃に対して合わせる事ができれば、一方的に反撃を叩き込める。 自分はギースを使っていたんで、遠距離で弱烈風拳を撃ってゲージを確保し、AB同時押しGCフロントステップ(レバー前×2回よりも難易度が低い分ゲージを多く消耗する)で様子見する戦術だけで87連勝でしたよ(笑) まだ研究が進んでなくて、そこまでGCフロントステップが意識されて無かった時期だったのもあり、弱烈風拳で飛ばせてジャンプ攻撃に対してGCフロントステップ~通常投げ~雷鳴剛破投げというクソみたいな戦術だけで勝てました(笑) 後はめくりジャンプBからキャンセル版弱烈風拳で相手を浮かせてレイジングストームで追撃するコンボで体力ゲージ1本の9割程度を消し飛ばしたりして勝ちまくり。 脳汁が出まくるとは、あの事ですよ。 相手が真似してGCフロントステップを使い始めたりしたんで、歩きしゃがみB、歩いて投げとかしてたら諦めて帰るヤツが続出。 クソ雑魚は引っ込んでろい!って凄い調子に乗ってしまった。 ※七瀬が16歳の頃の出来事です。   その後、本物の闘劇プレイヤーと出会い、七瀬の格闘ゲーム人生は大きく変貌していくのであった・・・。     ああ、あの闘劇03でキング・オブ・ファイターズ2002の本選に出場していた超イケメンの人ね・・・。 貴方の友人曰く、要ジュンを超えるイケメンだったかしら・・・。     そうですね(笑) その人と出会い、弟子入りして1から鍛え込まれて、2005年には店舗主催のキング・オブ・ファイターズ2002トーナメントに出場。 1回戦で師匠と激突。 先鋒の庵で3タテ勝利し、「強くなったな~」って褒められた時は涙が出そうに! って、いつの間にか思い出話になっておりますよ。     そんな時代もあったのね・・・。 オンラインゲームなんかに手を出すようになるなんて、人ってどう変わるか分からない物なのね。     1歩違うだけで、全く違う人生になるかもしれないところが・・・ 人生というシステムの面白いところですよ。      

      テーマ:

プロフィール

七瀬

性別:
男性
誕生日:
1987年7月29日

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