諷諫日記

諷諫(ふうかん) 散歩 日記


テーマ:

マスコミの中に工作員が潜入しているのでは・・?という投稿も多く見かける昨今。

 

共産党は勿論だが民進党とマスコミの異常な連携により情報操作を感じる方も多くいらっしゃると思います。

 

工作員は一体何をしているのか・・・?

 

シリアへミサイル発射をしたトランプ大統領について米国での報道は「民主党内からも支持が出ている、やっと、トランプは米国の大統領に成った」という報道もあったが、日本の報道を見ていると過去のシリアへの発言を取り出し、言ってる事とやってる事が違うかのような印象を故意に与えるような報道が目立つ。

 

森友学園問題の時に辻本清美について書かれたメールを取り上げる事をせずに異常に土地売却の時の不透明性を印象付ける報道が目立った。

 

問題の用地のすぐ横でも10億円以上の土地が2000万円足らずで売却されていたりするが、其処は取り上げることは無い。

 

この偏った報道姿勢と民進党との関り方が工作活動そのものだという印象を持った方も多いと思います。

 

この工作によってどんな影響が私たち国民の思考に影響するのかを考えていました。

 

これは、ダブルバインド(二重拘束)によって正常な思考や判断力を奪うという工作活動だという結論に至りました。

 

多くの保守派の方は既に気付いていらっしゃる。

 

民進党に二重国籍を持つような議員が多くその価値基準は日本には置いていません。

 

彼ら工作員がしている事は、日本的な思考や精神を破壊する(理解が出来ない為、または、羨ましさからくる妬み)、理解できない者達の基準値まで意識を下げる。

 

その為に、戦争、平和という言葉をちりばめ敗戦国意識を刷り込み思考停止に陥らせてその隙間に工作活動を活発化させていく。

 

工作活動の猖獗による被害者の代表が横田めぐみさん達である拉致被害者だ。

 

日本全体を取り巻く二重拘束状態により工作活動の猖獗が河野談話であり、日本の中で行われた拉致問題である。

 

もう少し解説をしてみると、2・6・2の法則というのがあるらしいのでその例を基にしてみると、左側に2(汚物感情を背負わせる者達)中央に6(傍観者)右側に2(汚物感情を背負わされる者達)という世情を形成させる。

 

つまり、平たく言えば左2はいじめる側、中央6は傍観者、右側2がいじめられる側としましょう。

 

左側2が右側2へ必要な攻撃をする事によって中央6を左側へと誘導する。

 

左側2が戦後の厭戦感情に付け入って中央6へ嘘や事実の歪曲、潜在意識(無意識)への無数の刷り込みを繰り返す工作をしてきた。

 

この潜在意識(無意識)への刷り込みは教育現場、報道等によって拡散さる。

 

この猖獗を誘導してきたのが共産党や民進党に現れている野党の共闘だ。

 

しかし、左側2の正体が露呈し今までの様に行かなくなり騒いで居るのが今の野党。野党共闘で左傾化へ戻そうと足掻き続けているのが現在の信用を無くした民進党という事になるのかと思います。

 

今意識改革が一番遅れているのが報道姿勢という事にもなる。

 

右側2へのスケープゴートの時代は嘘による曲解や歪曲で作られたものです。

 

これが工作活動だったのではないでしょうか。

 

平和を愛し国を愛する右側2の意見を採り上げる時代です。

 

工作活動によって日本の精神は破壊されたのかというとそれはNOです。

 

我々は悠久の中に生きる連綿たる遺伝子を持っていますのでダブルスタンダードになる事はありません。

 

二重拘束についての記事はこちらの記事を引用しましたので参考までに。

 

 

http://bright-ms.net/?p=1097

 

 

天皇陛下万歳!

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。