• 23 Jun
    • 幕開け

      清々しい朝。雨じゃなくてよかった。注文が間に合った。それでも喉を潰れるくらいやるんだろうけど。少しでも長持ちするようにね。夫の様子はいつもと変わらず淡々としている。共産党の一議席は重い。都民の声に寄り添って議会に届けて実現できる一議席。厳しい選挙だけどぜったい勝ち取りたい。事務所の看板も幕が開いた。私は何ができるわけでもないけどとりあえず事務所に来てみた。いま燃えて🔥🔥🔥頑張ります🔥🔥🔥

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  • 21 Jun
    • 体力づくり

      雨がどんどん強くなっている。   今日は宣伝カーに乗る予定だったけれど この雨の影響などで中止となった。   次は告示日。   先週初めてアナウンスで乗ってみて、 人の多いところに自分の声をスピーカーから届ける ということにとても緊張して疲れた。   告示日となるといよいよ本番でさらに緊迫した空気になりそう。   小池都知事は豊洲移転を決定し、築地も利用していく方針を出したという。 理解ができない。 なんでわざわざ今ある築地を汚染された土地にお金をかけて 移転させなければならないのだろう。   なんのための再調査だったのだろう。   もし移転となったら、私たちは口にする食べ物一つひとつに、 汚染されていないかどうか不安を抱きながら生活しなければならなくなる。 あの築地がなくなることがそもそも悲しいけど、 それに加えて今よりもさらに食の安全が脅かされてしまうなんて。   安倍内閣の乱暴な国会運営といい、納得のいかないまま 私たちの命と生活に関わる問題がどんどん決められていく。   この流れを少しでも変えなければ。   パパ当選してほしい だって戦争になったらやだもん   何日か前、娘が朝ご飯の時に言っていた。 忙しくて娘にもストレスを少なからず感じさせてしまっているけど、 パパの姿をちゃんと見てるんだなと思った。   頑張らないとね。   私も疲れがたまりやすくなっている時だからこそ、 体を動かすように気をつけている。   「スクワットチャレンジ」というエクササイズを職場の数名が始め、 私も誘われてやってみることにした。 一日50回から始まって 一ヶ月かけて徐々に回数を増やしていき、 30日目には一日250回! 今日は230回。 時間はかかるけど、意外とできる。   プランクの方がきつい。 こちらは一日20秒から始まって最終的には5分間。   これらのおかげでかなり体幹や下半身が鍛えられてきた気がする。   あと、朝のヨガ。 たいてい15分弱しかできないけどやらないよりはいいと思って続けている (できるだけ)。   筋トレやヨガを気まぐれにしかしていなかった頃に比べて 肩こりや体の疲れがかなり減ったように思う。   以前のように夫にマッサージをお願いするにはさすがの私も忍びない気持ちになってきて 自分でなんとかしなければと思い続けている。   えらいな私。   あと10日間。風邪ひかないように 倒れないように踏ん張るぞ。        

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  • 20 Jun
    • いただきもの

      母の畑は豊作だ。タマネギがどっさり届いた。他にもキャベツにレタスにグリーンリーフ、ズッキーニとか。週末、放射能から子どもを守る会のママたちと我が家に集まって久しぶりにおしゃべり。みんなに母のタマネギのおすそわけ。みんなからは、手土産においしいお菓子や紅茶、一緒に大豆を植えた友人は仕込みに私が参加できなかったからと、その大豆で作った味噌を持ってきてくれた。そして夕方、夫が勤めていた職場の方が手作りカレーをわざわざ持ってきてくださった。以前はよく頂いていた。ただのカレーではない。スパイスなどにこだわり抜いた本格的でオリジナリティなカレーなのだ。なんだか懐かしい味。おかげで夕飯を作らずにすんでとても助かった。おいしかったです、ごちそう様でした。と、なんだかいろんな人に会った週末。日曜日は雨で宣伝ができなかったのでサポーターズのメンバーがつくってくれた伊藤大気音頭をみんなで歌詞をはめながら練習!今週末には街頭で歌えるかな。いよいよ告示日が近づいてきた。どことなく落ちつかない気持ちだけど、夫は1日1日、宣伝や対話を重ねて頑張っている様子。あと10日間、体調崩すことがないようにしっかり生活を守りたいと思う。明日は午後からアナウンスの予定。大雨の予報出てたけど。雨にも風にも雷にも負けず、頑張って参ります🔥

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  • 13 Jun
    • 6月13日 火曜日 雨

      起きると道路がぬれていた。   夕べ降り始めた雨は、朝まで続いていたようだ。 朝の宣伝が決行されるのかどうかよくわからないまま、 夫は7時過ぎにカッパを着て出て行った。   やっとご飯を食べ終えた子どもたち。 いつもよりちょっと涼しいからと冬服をひっぱり出そうとしている。   こらこら、いくら何でもそれは暑いよ   と適当な長袖を探して着させる。   思いのほか順調な出発。   昨日は、 二本早い電車に乗れた、なんでだっけ? 保育園のシーツをつけるために早目に出たのに 付けるのを忘れてしまったからだ!   ということに電車の中で気がついた。   今日はそういうこともなく順調に子どもたちを送り出して一本早い電車に乗れた。   選挙も大詰めになってきた。 一緒に太鼓を習っているママに   パパ見かけたから手降ったよ なんかいいこと言ってると思ったらやっぱりパパだった! もっと言ってほしいってこといっぱい言ってくれてる うちの子も絶対勝ってほしいって言ってるんだよ   と話してくれた。 公立保育園を減らすということが時代に逆行している という演説内容にはとくに共感したとのことだった。   先週末のお祭りで会った子どもたちの同級生のママパパたちに夫の名刺を渡したときも、 よく駅で会うよ、とか 頑張ってね!とか、あたたかい声をいただいた。   ここ一、二ヶ月ほど、夫の演説内容がかたまり、 安倍政権の共謀罪、改憲問題、加計問題などの影響もあってか、 反応が返ってくることが増えたようだ。   体には疲れはたまっているだろうけど、 勝ちに行く!という気持ちは日に日に強くなっているように思う。   のどが少し疲れてきた様子の夫。 マヌカハニーを溶かした水筒を渡したら楽になったとのこと。 まだまだのど潰していられないんだから大事にしないとね。   あと3週間、できることをやりきりたい。

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  • 06 Jun
    • 保育園

      昨日は息子の保育園最後の保育参観に行ってきた。   保育園での息子は、 家でのペースとほとんど変わらない…   娘の場合は外では気を張って頑張って、 うちでは感情を発散するタイプだけど、 やはり息子はどこでもいつでも 思いのままに動きありのままに感情を表現する。   ご飯に集中できないのも、 外に出れば虫を探して続けるのも、 着替えが遅いのも、 全部うちと同じ。   つくづくうちの二人の子どもたちは、 正反対の性格なのだなあと実感。   そして先生たちの仕事ぶりには頭が下がる思いだった。 子どもたちの気の引き方といい、 遊び方といい、 目の配り方といい、 やはり保育は専門職なのだと改めて感じさせられた。   面談では息子の園での様子、 うちでの様子を先生と共有した。   うちの家庭状況を知っている先生は、 子どもたちを守れるのも、 パパを支えられるのもママだけだから、 あともう少し頑張ってと言ってくれた。   少々疲れ気味だった私ははっとさせられ、 ちょっと泣きそうだった。   この園でよかった。   息子が卒園までどんな成長を見せてくれるのか先生たちと楽しみに見守りたい。        

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  • 04 Jun
    • 虫のこどもたち

      まま かまきりさがしにいこと朝からずっと言っていた息子。ほいくえんいくときにとおる木がいっぱいあるとこと場所も指定。夕方やっと子どもたちを公園に連れていくことができたのでその場所へ。なんでここじゃないだめなんだろうと思いつつ息子の虫探しに付き合う。娘は蚊に刺されるのをいやがって家に帰りたがっている。早速息子がバッタを見つけた。ちっちゃい子どものバッタ。ままこっちきて、かまきりさがそう。かまきりにこだわっている。ほんとにここにいるのかなあ。あーかまきりはっけん!!!と息子の声。見るとまだ小さいかまきりが。よくみると葉っぱの間を小さいバッタもぴょんぴょんとたくさんはねている。そうしてバッタたちを追っているとかまきりの子どもを次々と発見。さっきのよりも少し大きめのものもいたり、卵から返ってこれから大きくなるであろう小さなかまきりたち。バッタもどれもまだ小さい。卵らしきものを運んでいるありの集団もいた。息子は根拠があってここに来たがっていたのだと少し驚いた。虫たちの世界ではこの小さなはらっぱで何がおきているんだろう。きっと激しい命のやりとりがされているのだろう。涼しくなった風がここちよく、息子に連れられて虫の世界を垣間見ることができた夕暮れのひとときは穏やかだった。うちに帰って、TSUTAYAディスカスでまとめ借りした「ふしぎの海のナディア」に夢中になる子どもたち。夕飯のあとそれぞれナディアとハンソンの衣装をまねて遊んでいた。私が小学生のころ夢中になっていたアニメ。今みてもかなり面白い。続きが気になる。早くみたいな。5チャンネル見てないでナディア見ようよ〜。今日は午後からシャボン玉宣伝。音出してにぎやかに楽しく、伊藤大気アピールしてくるぞー。まずは朝ご飯のお片づけ。

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  • 01 Jun
    • ひゃ~、ぷふ

      いつものように改札を出ようとカバンにぶらさげた定期入れをひっぱって、 ピッとしたとき、なんとなく厚みを感じ見てみると、     手が入っていた…。   ひゃ~と思った次の瞬間笑いがこみ上げてきた。   これは娘の友だちが遊びにきたときに、 うちの子たちにくれたおもちゃ。 ガチャであてたらしい。 ゴムでできた小さい人間の手。   たぶん夫の仕業だろう、こんなしょうもないことで私をびっくりさせて笑わせるのは。 朝の重たい気分が少し軽くなった。     娘の学校は開校記念日で休校。 私が小学生のときそんな休みなかった気がするけど。   ということで久しぶりの二人分の弁当。 夫は事務所でつくってもらったご飯を食べているので、 ここ最近は自分のだけを詰めて行っていたのだ。   一人分減ると、おかずも一週間丸々もつのから意外と楽になり 色々な人に支えられていることを実感する。   じめじめした一日。 今夜は何にいたしましょう。 中途半端に残った牛肉のバラ肉で何かできるかしら。

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  • 29 May
    • 盗まない

      息子はいつ覚えたのか、網でちょうちょを捕まえるのが上手になっていた。 何回も捕まえては手に取り逃がし、を繰り返して遊んだ。 頭に汗をたくさんかいた。     娘は体を動かすのが好きで、公園に行くとうんていをして遊ぶ。 アクロバットな動きもするようになった。 午後は友だちと遊びに行った。 その流れでうちに連れてくるのが最近のお決まり。   女の子達なのでそう激しくはなることはなく、 にぎやかで楽しい。   風が気持ちいい週末だった。   久しぶりに買ったヨガ雑誌に 「アステーヤ」(盗まない)という意味の ヨガ哲学の教えについて解説されていた。   盗まないとは、泥棒をしないという意味だけではなく、 相手の時間や喜び、楽しい雰囲気などを奪ってはいけないという意味もあるらしい。   学ぶことが多い言葉だと思った。 遅刻はあまりしないけど…いろいろ奪ってることある気がする。   ヨガは体のことや呼吸のこと意外にも、 こうした気持ちの持ち方について学ばされることが多い。   生活の中でそれを活かすのは難しい。 でも心の片隅において心掛けるようにしたい。   アステーヤ アステーヤ アステーヤ

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  • 22 May
    • 『マイケル・ムーアの世界侵略のススメ』を観た

      「ボウリング・フォー・コロンバイン」や 「シッコ」などで知られるマイケル・ムーアの一番最近の映画。   といっても2015年に公開されたもので今さらですが、 私はこれを見て衝撃を受けて夢にまで出てきてしまった。   労働者を大切にした企業、有給休暇でバカンスを楽しむ労働者たち、 昼休みは2時間たっぷり、家に帰って家族でお酒やランチを楽しむ。 産休、育休は当たり前なイタリア。   何種類ものチーズが冷蔵庫に保存されていて、 前菜、スープ、メインメニュー、デザートまでプロのシェフが手掛ける給食を 子どもたちに提供するフランス。   労働者の意見に真摯に耳を傾け経営者と同じ立場に位置づけている。 また、過去に侵した過ちについて、毎日学校の授業で取り上げ 真剣に議論し向き合う教育を行っているドイツ。   受刑者たちの尊厳を重視し、のびのびとした施設で刑を受けさせ 社会復帰を目指させるノルウェー。 この国では人間の尊厳が何よりも大事にされ、それは犯罪者においても変わらない。 どんなに残酷な犯罪を犯した者でも最高刑は懲役21年。 2011年に起きた52人の青少年殺傷事件の遺族である父親の一人は、 私に犯人の人生を終わらせる権利はない 更正してくれることを願う ということを話していた。   その他フィンランド、アイスランド、チュニジアなど アメリカとは大きな違いを持つ国々に侵略していき、 その方法を戦利品として頂いていく、とアメリカ国旗を立てていく監督。   日本では考えられないような人権意識も豊かな暮らしも、 最初からあったわけでも、自然発生的に根付いたわけでもなく、 国民が闘い勝ち取ってきた歴史があり、 今もそのために闘っている。   他の国でこれだけのことができるのなら、 他の国の国民が勝ち取ることができたのなら、 日本にだってできるはずだ。   毎日昼休みをゆっくりとって、5時には家に帰って 子どもたちとご飯を食べて、 週末も家族と出かけたり、バカンスを取って旅行に行ったり。   精神的に病んだときは、ドイツなんかはスパで3週間保養できるらしい。 それも国の制度で。   フィンランドの教育においては、子どもたちがのびのびと成長できること、 遊ぶことを一番大切にしているという日本と正反対のやり方だ。 これを聞いたら娘はムーミンのいるこの国に行きたいと言い出すかもしれない。   墨田区の学校は授業と授業の休み時間が5分、 業間が15分、昼休みは40分くらい(定かではないが1時間はなかった)。 自分が子どものころどうだったか忘れてしまったけど こんなに休み時間が短かったのかと驚いてしまった。   フィンランドのように子どもが子どもらしくあることを一番に大切にした学校だったら どんなにいいだろう。   あこがれは強くなるばかり…   でもヨーロッパに移住できるわけもなく、 自分たちで勝ち取らなければならないのだ。   子どもたちの未来のために、がんばりたいなあ、ここは。   ちなみにマイケル・ムーア監督は今度は「これでトランプを終わらせる」映画を制作中らしい。 公開が楽しみだ。

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  • 21 May
    • 暮らし色々

      昨日ポスター貼りをお願いしに歩いた通りに よく見ると懐かしい両手鍋や良さそうなカゴなどが 雑多に並ぶリサイクルショップを見つけた。   ポスターは断られてしまったが それでもお店の中にごちゃごちゃと並ぶ アクセサリーや食器や人形が気になる私たち。   その中にあったレトロなちっちゃいがま口のバッグを見つけた。 500円。   これくらいのものがちょうど欲しかったから ちょっと迷ったけど買ってしまった。   おじさんが息子に金魚のおもちゃをおまけにくれた。   この日一時間半粘って、貼ってもらえたポスターが二枚。 めげずにまた貼りに歩こう。   今日は公園で宣伝のためのサンバの太鼓とコールの練習。 午後は女性の集いに参加して、サポータズのみんなで 練習の成果を披露してきた。   公園で太鼓を叩いていると結構目立ったようで チラシを受け取ってくれる人もいたりして 練習と言いながらも宣伝にもなった。   暑かったけど楽しかった。   うちに帰ってさてごはんをどうしようかと 「暮らしの手帖」をペラペラめくる。   古本屋で買った古い号を見ていると 簡単で美味しそうなレシピを見つけた。 私が買ってきたのは生姜焼き様の薄いロースだったけど 応用できるだろうと思い作って見た。   盛り付けは綺麗にできなかったけど… トマトとチーズと豚肉の相性がよく美味しくできた。   これが載っていたは1956年に発行された号だ。 「花森安治」展に行った時、 一冊一冊命をかけて作ってきた雑誌なんだということを 展示された記事や表紙へ、新聞に出していた広告などから 強く感じさせられたけど、 こうやって何十年も前の号に掲載されたレシピを実際に作って見て 簡単に誰でも作れる様工夫を重ねていきたんだなと 改めてこの雑誌に感動してしまった。   子どもたちは今日も元気いっぱい。 一瞬足りともおとなしくはしていない。 ひたすら怒り続けている自分に疲れてしまった…。   こんなに大きな声出さなくても聞こえるはずなのに どうして叫んでしまうんだろう…   ふううう。   今日は暑かった。 暑かったのに練習や集会、ポスター貼りなど皆さんご協力 本当にありがとうございました!!!

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  • 19 May
    • 金曜日です

        保育園に行く途中、いつも通る道なのに たくさん野花が咲いていることに気がつかなかった。   息子はバッタいるかなあとはっぱの中を手で探りなら進んで行く。   ママこれ持ってて、とリュックを私に渡して 坂道を一気に走って行った。   園に着いて朝番の教室にかけって入っていったら 本当に元気だね~と先生に関心された。   今週末は暑くなるのか~。 用心しながら頑張るぞ。

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  • 17 May
    • ばばのレタス

        立派なのが二玉。 他にも子どもたちが大好物のスナップえんどうと 山盛りのベビーリーフと 前回同様、パクチー、春菊、にんじん、ハーブ等々。   レタスは今年は一段と立派に育った。 シャキシャキしていて野生の味がする。 お弁当の付け合わせにも使ってみたがお昼に食べても シャキシャキしている。   春菊は香りが高い。 今朝の味噌汁は、ばばのにんじんとばばの春菊。   こればばのおやさい?   と娘。 そうだよ、と答えると やった~と言っていつも汁しか飲まない味噌汁の具をたいらげた。   今度山口に帰ったら子どもたちは専用の畑を作らせてもらうことになっていて、 何を植えるか今から楽しみにしている。   両親が元気なうえに、いつでも帰れるふるさとがあることのありがたさを つくづくと感じる。 ふるさとがあるからがんばれることっていっぱいある。   いつもありがとう。   さて、今朝子どもたちを送って急ぎ足で駅についたら 夫が宣伝中。   保育園で一緒になったママが 駅でもパパに会いました~パパがんばってますねと声をかけてくれた。   チラシを配っている夫に、息を切らせながらじゃあねと軽く手を振って 電車に乗る。   ふ~疲れた~と思いつつ、 半年前、選挙活動を始めた頃は娘を登校班の集合場所まで送らなければいけなかったし、 帰りも学童と保育園二カ所に迎えに行かなければならなかった。   今は娘は一人で家まで帰ってこれるようにもなったし、 登校班まで一人で行けるようになって、自転車を使う必要がなくなった。 大変大変って思っていたけど、少しずつ楽になっていることを感じた。   さてとお散歩行ってこよう。

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  • 16 May
    • 今日の(今週の)弁当

        昨日撮った写真ではあるけど今日と全く同じ中身。   鶏胸肉は父の玄米麹でつくった醤油麹に漬け込んだ。 香ばしくておいしい。   カラーピーマンのマリネは今日で作り置きがきれてしまった。 また何かおかずを作らなければ。   鮭は肉のハナマサで安いのを買って すごくおいしい!と思ってずっと食べていたのだけれど、 よく見るとチリ産。 先日職場の人とご飯を食べているときに、 チリ産の鮭はピンク色にするために餌に着色料を混ぜて与えているという事実を聞き、 おいしいと思っていた自分の味覚を疑った…。   もうチリ産は買わない。   世の中そんなものであふれているのだろうけど。   そいえばこないだの日曜日は母の日だった。 カーネーションを贈るのもいいけどなんだかなあと思っていたところ、 いつものお店にコーヒー豆を買いに行ったら プレゼント用の豆と焼き菓子の詰め合わせがあったので 二人の母に贈った。   昨日夕飯をつくっていると、 ママにプレゼントつくろうとおもってたのにつくれなかった~ と娘。   そうか、私も母の日にプレゼントをもらう対象者なのね、と妙な気持ちになった。 母親の自覚は十分に持っているつもりだけれど、 自分の母親にまだまだ甘えている私が 娘から感謝されるとなるとなんだかこそばゆい気分になる。   父の日にパパといっしょにあげる   と言っていたのでしばらく先になりそうだけど。 楽しみに待つことにしよう。

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  • 15 May
    • 事務所開きを終え

      夕べ、というか明け方だったかもしれないが、   こら、そんなもののみ込んじゃダメでしょ、 なにやってるの、も~あんたは!   と息子に怒ってる寝言を言っている自分に気がつき 目が覚めまた眠りに入っていった。 息子ががちゃか何かの入れ物をのみ込んでしまう夢をみたのだ。    夫の事務所開きの間出たり入ったりちょろちょろして たくさん叱られていた息子。   家に帰ってきて夫が柳家小三治さんの「初天神」のYouTubeを 子どもたちに見せた。   あらすじを知っている方にはおわかりだろうが、 その「初天神」に登場するきんぼうが息子そのものなのだ。 ご飯を作りながら横で聞いていた私も大笑い。   あれかってこれかってって言わなかったから なんかかってくれよお   息子のおねだりパターンそのものだ。 いつの世も男の子とはこういうものなのだろうか。   そんな息子のわがままっぷりを笑った反動なのか、 冒頭のように夢でまで息子を怒っていた。   朝、子どもたちをおこしに行くと、 一枚の布団に二人が寝ていて、 もう一枚にはぬいぐるみが並んでいた。     夕べ絵本を読んで電気を消したあと、 何かごそごそしているかと思ったら、 二人仲良くごっこ遊びでもしていたのだろう。   夫の事務所開きは150人近くの方に来て頂き、 池内さおり議員にも元気の出るお話をしてもらい、 激しい選挙ではあるけども勝ちに行く選挙にしようという 励みになる場となったように思う。   何をしたらよいのかわからないまま うろうろしていた私だけれども終わってほっとしているのと同時に 最後の40日夫を支えつつサポーターズのみんなと頑張ろう という気持ちになった。   関係者のみなさんや参加者のみなさん、 地域のみなさん、 スピーチをしてくださったみなさんに感謝です。     あと40日。   勝ちに行くぞ~!

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  • 12 May
    • アリ、ミミズ、だんご虫 てんとう虫にはさみ虫

      昨日、保育園に迎えに行って私はお腹がすいて早く帰りたいのに 息子は靴もはかないままはさみ虫を捕まえようとしている。 うまいことバケツにはさみ虫が入ると、   これおうちでかう と張り切っている。   どうやって飼うのよ、しかもそれ保育園のバケツでしょ 虫もよわっちゃうから逃がしてやりなさい   文句をいいながらもやっと靴をはいて、 やっと保育園から出られたと思ったら 目の前にある公園で他の園児たちが遊んでいる中に飛び込んでいって遊び始める。   5分ほど許してやりやっと帰り道。 すると今度は、   まま、ここありのとおりみちだ ほらみて ちっちゃいありがいる あ~これありのあかちゃんだ   ほらみて ありのす   ここにも ここにも   保育園からの帰りにいつも通る公園の坂道、 息子にうながされ足下を見てみると ありの巣と思われる小さな穴がたくさん。   このしたどうなってるのかな ぼくもありになってはいってみたいな でもかじられちゃうかも~   坂道を上り切って団地に降りていく階段を下って、 その次にある小さな階段を通ろうとすると、   まままって! みみずがとおるよ あかしんごうで~す   と息子に道をふさがれてしまった。     みみずが無事に通り終わるまで通してもらえず。 この後ろ姿に大きくなったなあなんて感慨深くなったりして。   やったこさエレベーターに乗って、廊下に出ると今度はてんとう虫。 ベランダの花についたアブラムシを食べてもらおうと 最近夫と子どもたちはマンションの廊下でてんとう虫を捕まえては ベランダにはなしている。   このときみつけたてんとう虫はすでに弱っていたのでそのままにした。   すると今朝、これまたやっと靴を履いてエレベーターに向かったかと思ったら まだ玄関で靴を履いていた私のところまで走ってきて   てんとうむし!   手にてんとう虫を握ったまま家の中に入っていってベランダまで一直線。 もう怒る気にもならない。   仕事にも間に合ったしよしとしよう。     今日のお弁当。 鶏胸肉でチャーシューつくったら我ながらおいしくできた。   やっと週末。 今日は太鼓練習、明日は娘の遠足、 日曜日は事務所開き。   忙しや。

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  • 11 May
    • 息子が書いたパパの絵

        きのうはえのぐでぬったのあるからみせてあげるね   と息子が今朝話していたのがこの絵。 保育園に送りにいったときに見せてくれた。   最近なぜだかパパの顔を描いてくる息子。 昨日は顔だけマジックで肌色を入れていた。 それもすごくよく描けていたのだけれど、 この絵は色づかいもきれいでこんなに上手に描けるようになったのかと感心してしまった。   少し前までは形のあるものはかけなかったし、 色使いも極端だったり、暗かったりしていた。   なんでも成長は娘のときと比べると遅いなと感じていたけれど、 それぞれの歩調で一歩一歩大きくなっているのだなあとあらためて感じる朝だった。     今日のお昼は外食。 おいしかったけど、外食は高くて味が濃いしお腹がいっぱいになりすぎてしまう。   やっぱり弁当がいいなあと食べる度に思うのだけれど、 外食してちょっとした気分転換になるのでたまに行くと息抜きになる。   今日は保育園の保護者会。 あやうく忘れてしまうところだった…。   行ってきます。

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  • 09 May
    • 今朝の動き

      トイレに起きた夫につられて、4時半に布団から出た。   お米を炊飯器にセットして顔を洗って歯みがきをして着替えてヨガをする。 固い体。なかなかほぐれてくれない。 でも早起きできたおかげでいつもより15分くらい長くできて気持ちがよかった。   夫が起きてくる。   私がヨガを終えたころ、娘が起きてきた。   シャワーを浴びてお弁当と朝食の準備に取りかかる。 お湯を沸かす、魚を焼く、ヨーグルトを盛る…。   息子が起きてくる。   しばらくして子どもたちがレゴブロックで遊ぼうとしていたので、 先に着替えてからにしなさい、と言うとめずらしく素直に従った。   順調に進んでいるかと思いきや、 朝ご飯用のあじを火を入れたつもりのグリルがついていない。 しまった…   10分ほどロスしてしまった。 その間に使い終わった食器やらの片付けをしたり着替えの準備をしたり。 夫は納豆をかいている。   今日の納豆は小粒納豆。 いつもは中粒。   きょうのなっとうちっちゃい ちっちゃいほうがいいね と子どもたち。   パパも小粒が好きなんだよ 夫が言う。 え~そうだっけ?   前から言ってるじゃん。   え~そうだっけ…。じゃあ今後は小粒にしましょう。   最近自分であじをほぐせるようになった息子は 今日もはりきって自分で食べていた。   私たち親の食事が終わる。 夫が朝宣に出かける前に食器を片付けてくれるというので その間に風呂に入る。   入っている間夫は出かけていった。 いってらっしゃ~いと見送る子どもたちの声。   風呂から出て子どもたちに歯みがきをさせる。   ママおんどくしよう   娘の音読の宿題だ。「えいっ」というくまの親子の話。 はっきりと大きな声で、抑揚もつけて、 入学したころよりもずいぶん上手になった。   音読カードに二重丸をつける。   さあそろそろ出かける時間だよ、 靴下はいて靴はいて~   子どもたちをそれぞれ送って仕事に間に合う時間の電車に乗れた。   昨日は夜眠すぎて子どもを寝かしつけたあと何もできなかった。 今日も早く起き過ぎてちょっと眠い。 でもストレッチくらいする余裕は残っていてほしい。   靴紐が切れたから昼休み買いに行こう。   平々凡々な私の一日の半分。 流れるように過ぎていく。   何にも侵されることがないようにと今日も願わずにいられない。    

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  • 08 May
    • ”伊藤大気を都政に送ろう”

      と、コールして歩いた土曜日。 なかなかの注目度で、不断チラシの受取が一番悪い錦糸町で 伊藤大気をアピールしてきた。   ちょっと恥ずかしかったけど、思い切って元気よく マイクを握って伊藤大気コールをしながら街を歩いた。   ちっちゃな太鼓と米と紙コップでつくった即席の楽器で リズムを出しながら。 意外と効果的でリズムに乗ってくる人も何人かいたりして 宣伝があまり得意ではない私もけっこう楽しく宣伝できた。   てなこともありながらもGWは久しぶりに家族の時間を過ごすこともでき とくにどこに言ったわけでもないけど、 まあまあいい休暇を過ごせたと思う。   ここ一ヶ月ほど、娘が一人で出かけて友だちと待ち合わせをして 子どもたちだけで遊ぶようになった。 やはり子どもは子ども同士で遊ぶのが一番だ。 友だちと遊んでいる娘は(気を遣っている様子も見られたけど)楽しそうだった。 こうやって一緒に遊ぶ友だちがいることに安心感を覚えた。   息子の方は、相変わらずわがままで文句ったれで言うこときかない やんちゃっぷりだ。 外に出かけたらあれ買ってこれ買って、 家に帰ればテレビやらおやつやら牛乳やら次々と要求を投げてくる。 この子と一日一緒にいると少々ノイローゼー気味になりそうになるが、 久しぶりに夫がいてくれたおかげで この連休は割と冷静に大人の対応ができたような気がする。   自転車に挑戦した息子。 上手に乗れたものの、5分後に停止中バランスを崩し 口の中を切り出血。   ママがじてんしゃのってみようかっていうからいけないんだよ のるつもりなんてなかったのに   と痛い目に遭ったのは私のせいにしていたが 今朝はその傷がふさがったと喜んでいた。   連休明けの今日は、いつものリズムが戻ってきてちょっとほっとしている。 選挙がどんどん近づく中で落ち着かない毎日だけど、 力を貸してくれる人がたくさんいてありがたい限り。 みなさんに助けられながら、もう一踏ん張り。

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  • 02 May
    • 「難民と生きる」長坂道子

      シリアの情勢が悪化するにつれて、難民問題についてよく耳にするようになった。   新聞で難民に関する記事を読む度に心が痛んだ。 2015年、避難中の3歳の男の子が溺れ死んだ写真が世界に流れたとき、 息子の姿と重なって直視できなかった。   主にヨーロッパ、中でもドイツは難民受け入れにかなり積極的のようだ。 国内では世論が割れているようだけれど、 この本によると、メルケル首相の方針は変わっていないという。   著者はドイツで難民支援をしている人たち、 難民自身を取材し、彼らの言葉のままを掲載することで それぞれ個人個人の姿を浮き彫りにし、 「難民支援」とはどういうことなのかを具体的に伝えてくれている。   難民にもそれぞれ名前があり、逃げてきた理由も状況も それぞれ全くちがっていて、教育レベルも文化や慣習も全く違う。   それを支援する人たちもまた同じく、 仕事も家族もどんな家に住んでいるかも全く違う。   本の中に登場する難民支援に関わったドイツの人たちは、 「自分はマザーテレサにはなれない」、無理のない範囲でできることをしないと 続けることは難しいということも話している。   だけれども、支援したことで新しい人との結びつきが生まれたことに 喜びを感じていることもそれぞれの言葉で語っている。 そして難民がどんな人なのか、知ったことで恐れは消えたとも。   もちろんドイツ人がみんな難民支援に積極的に関わっているわけではないだろう。 しかし少なくない人たちが自分の家の空き部屋などを貸してあげたり、 書類の手続きを手伝ってあげたりしている人たちがいて、 日本ではあまり考えられないことだ。   そのことについて著者は、ドイツの働き方や学び方の問題が大きく影響しているのではないかと分析している。   現代史、主に「ナチスの過去」や「全体主義」については教育において重きをおかれ、 近年では体制側の問題だけではなく、一般市民の「知ろうとしなかった」「知っていて知らないふりをした」ことを言及する教科書が一般的になっているそうだ。   日本の憲法にあたる「基本法」の冊子が学校で配られ、それを基に 民主主義、人権、社会正義などといった事柄をディスカッションベースで学んでいるという。   その成果か、若者の72%が「選挙に行くことは市民の義務である」と考えており、 42%が「政治に関心がある」など高い数字だ。   弱者支援に関する設問においても、社会的弱者は支援されるべきと考える若者が半数を超えている。   働き方についても日本よりかなりゆとりがあるということも 筆者は指摘している。   生活保護でさえもひどいバッシングの嵐となる、 福島出身の生徒がいじめにあう、 原発事故が原因で自主避難した人たちを自己責任と言って切り捨てる。   難民支援に一番に乗り出しその規模もヨーロッパの中で大きいドイツと比べ、 日本は助け合う、許容し合うということが あまりに希薄になっているのではないだろうか。   ドイツも難しい選択を迫られているのだろうけど、 日本は国のあり方や教育、労働についてもっと真剣に考えなければいけないのではないだろうか。働き方も、学校教育も異常な状態にあると思う。   と、ドイツの難民支援から日本という国について改めて考えさせられる一冊だった。           色々な面から世界のこと、学びたい。 難民問題についても本などから今後もっと学んで行きたいと思う。

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  • 30 Apr
    • ちょっと痩せた?

      朝から窓を開けると心地いい空気が流れ込んでくる。 ちょっと暑いけど風は季節を感じさせてくれる。   ヨガを40分ほどして朝ごはんを作って食べて これから風呂に入る。   なんかこうやって書くと優雅だなあ。 ヨガをしていると娘が起きてきて横で真似をしようとしている。 手足がまだ短くてうまくできない姿が可愛らしい。   平日はヨガはできても13分、太陽礼拝だけ。 それでもしないよりはいいかと思って続けている (それもできないことは多いけど)。   夜は軽い筋トレを15分。 ちょっと息切れする程度のもの。   これらを続けてもなかなか体重に変化も出ないし 見た感じも全然痩せた気がしなくて凹んでいたけど、 最近やっと、少しウエストができてきたなと思えてきた。   食べる内容については特別変えてはないけど、 寝る前にお酒を飲むのは止めた(できるだけ)。   感化されやすい私は、ラジオで聞いた「美脚メゾット」とやらを ちょっとだけかじってお試し中。   その人曰く、親指の先端と足裏の筋肉がとても大事で、 歩くときは常に親指の先端をつけたまま、足指と足の甲をピンと伸ばして歩けという。   これまでの歩き方(かかとから着地する)とはまるで違う方法なので かなり戸惑い不自然な歩き方にもなったし、 すごくゆっくり歩いて練習したりして変な人だったと思うけど、 それが少しずつ身についてきて、だいぶ足指が使えるようになってきた。 美脚にはほど遠いけど。   でも発声や歌う時の姿勢にも役立つのではという気がして バカみたいと思いつつ、何事も試してみることは大事だからね。   痩せたいということもあるけど このくたびれてたるんでしまったままの体では 子どもが手から離れた時には自分のことを考えたり 一生懸命取り組む気力、体力がなくなっているかもしれない。   40歳、50歳になっても身心ともに元気でいられるように体をつくることが 今の自分にできることなのではないかと思っている。   というような話を昨日母とスカイプでしていた。   音楽はええよね、一生かけてやれるもんね   と母に言われて、まあね、確かにそうだねと、 今さらだけど新鮮な気持ちになった。   子どもを産む前に、もっと若いうちに色々やっておけばよかった と思う自分がどこかにいて 今の自分を受け入れることができないことがあったから、 そう言われると歳を取ることに焦りや不安ばかりを抱く必要はないのかと思えて、 まあそれは後ろ向き思考の私に常々夫が言っていることではあるのだけれど、 また別の人から言われるととても素直にうなづけた。   体づくりも音楽も長い目で続けていこう。   ところでパクチーを昨日の昼ごはんにはチャーハンに、 今朝はスープに入れてみた。 子どもたちが嫌がるかなと思ったけど喜んで食べてくれた。   よかったよかった。   朝ごはんが終わったら片付けをして掃除をして、 そんで昼ごはんのことを考えて 作って食べて片付けて 夕飯のことを考えて 作って食べて片付けて 次の日からのことを考えて…   永遠に続いていくよ、生きているからね!

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プロフィール

形岡七恵

性別:
女性
誕生日:
1982年7月19日
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
1982年生まれ。山口県出身。 洗足学園音楽大学ジャズ科にて、ピアノをユキ・アリマサ氏、ヴォーカル...

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