今年も終わり
テーマ:いろいろ今年も今日で終わりですね。
ジャニーズにハマることはないと思っていたのに、
どっぷりハマってしまったこの数ヶ月σ(^_^;)
ブログを通してお友達になれたり、色々教えていただいたり
とても楽しかったです。
来年は、KATU-TUNコン参戦したいわ~o(^▽^)o
年明けの更新は、主人と子供の冬休みが終わる8日以降になりそうです。
では、カウコン観ながら良いお年をお迎えください。
来年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _ )m
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今年も今日で終わりですね。
ジャニーズにハマることはないと思っていたのに、
どっぷりハマってしまったこの数ヶ月σ(^_^;)
ブログを通してお友達になれたり、色々教えていただいたり
とても楽しかったです。
来年は、KATU-TUNコン参戦したいわ~o(^▽^)o
年明けの更新は、主人と子供の冬休みが終わる8日以降になりそうです。
では、カウコン観ながら良いお年をお迎えください。
来年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _ )m
やっとみつけた(涙)
「喫茶コロガリータ解明図鑑」プレゼントの応募用紙。
いつも行ってるスーパーにはなくて、諦めてたら、
ロッテのHP にキャンペーンのことがUPされてた。
‘コロガリータオリジナル写真集’ってなってるから、
もしかして、イベントの時に展示されてた写真かな?
…行ってないけど。
で、HPに載ってたいつもは利用してないスーパーに行ったらあったわ~。
携帯で撮ったから画像悪いけどこんな感じ。
お店によってキャンペーン内容が違うみたいなんだけど、
このお店は、コロガリータのバーコード1枚で応募できて、全店舗合計で50名に当たるらしい。
締め切りは、1月8日の消印まで有効。
今まで食べたコロガリータのバーコードとっておいて良かった(涙)
18枚あった。
今日5個買って帰ってきたから、全部で23枚。
…淳担としては少ないでしょうかσ(^_^;)
もう少し時間があるから、あと10個くらいは大丈夫ね、きっと。
お店に行った時、応募用紙が見つからなくて、
サービスカウンターの人に聞いたの。
普通、レジのそばとか、サービスカウンターに応募用紙が置いてあるから。
でも、お店の人はキャンペーンもコロガリータ自体も知らなくて(汗)
色々内線で聞いてくれたんだけどわからず、
食品担当の人が来てくれたんだけど、
「うちの店舗ではやってません」と、あっさり言われちゃった(涙)
諦めきれない私は、お菓子の棚を見に行ったけど見つからず、
違う支店に行ってみよ~っと思っていたら、出入り口のところにぶら下がってた。
あるじゃん応募用紙~(#`ε´#)
入った時は全然目に入らなかった(笑)
何枚応募するかわかんないし、4束ぶら下がってたからゴッソリ貰ってきちゃった♪
ホントは全部貰っちゃおうかとも考えたんだけど(爆)
良心がとがめ、数十枚にしておきました。
当たるといいな( ´艸`)
コロガリータのキャンペーンやってるらしい!!
抽選で「喫茶コロガリータ解明図鑑」なるものが当たるらしい!!
しかも!じゅんのの写真入り!?もぐら君かな!?
欲しい~(≧▽≦)
全国規模のキャンペーンではなく、スーパーとロッテの共同企画らしい!
それで、当選者がメチャクチャ少ないらしい(T▽T;)
時々そういうの見るわね。
コ○コーラとかよくやってるわ。
うちの近所のスーパーでもやってるかしら???
捜索に行かなくちゃ。
こんな事もあろうかとバーコードはとってあるけど(笑)
応募要項がまだわからないわ。
YURIさん情報ありがと~![]()
探してみるね~。
本日やっと観ました「たっ恋」最終話(汗)
色んなブログさんを巡ってたらハッピーエンドって分かっちゃったので、
なんか、観ずに今日まで来てしまった。
始まりの暗さとはあまりにも違う明るい終わり方で・・・。
ナオが死んだら死んだで「Beautiful Life」と同じ…みたく思っちゃったかもしれないけど。
でも、ヒロトのナレーション「・・・愛せていたかな?」を聞くたび、
これって「B L」で柊二も言ってたよな~って思ってました。
身分違いの恋っていうテーマがあったからか、
最終話では更にヒロトがお金が無く健気な家族思いの優しい子に描かれ、
ナオは、お金持ちのお嬢様ということで、
輪をかけて我がままな子に描かれちゃったような気がしたわ。
北川作品に出てくるヒロインって気が強くてちょっぴり我がままだったりするけど、
送別会でのナオにはちょと引いた(汗)
社会人になってるのにあれはないでしょう( ̄_ ̄ i)
20歳の頃ならまだ許せるけど。
それと、ナオの病気って果たしてこのドラマに必要だったのかな~って思いました。
身分違いの恋だけをもう少し丁寧に、家族とのエピソードをもっと交えて欲しかったような。
月丘家の人達…特にお母さんがステキな人だし、
ヒロトのお母さんだって、借金のこととかなんだかあやふやだったし、
家族の場面をもうちょっとやって欲しかったわ。
視聴者を惑わす(笑)小ネタが多かったかも。
婚約者が現れるなら、アユタの恋心もいらなかったような。
あっ、それがないとドロップキック観れなかったか(笑)
資材が落ちてくるのもなんか。。。
ヒロトがケガでもするならわかるけどね~。
グチグチ言ってますが、結構ハマって観てたのよ(笑)
ドラマが折返す頃は毎回涙してたし。
ストーリー的には、一言二言ちょっと言いたくなるけど、個々のセリフはね、良かったと思う。
ナオの我がままなセリフも一度言ってみたかったりして、
もうそれを言える歳じゃない私は、ちょっと羨まし~(笑)
亀ちゃんのナレーションもいい感じだったわ。
それを聞くたび、絶対ナオは死ぬんだ…と思ってたんだけど(笑)
最終話のヒロトの笑顔を観て、これは天真爛漫なナオによって凍っていた心が溶かされ、
心から笑えるようになったヒロトの物語…か?と思いました(笑)
しかし、ナオ役のはるかちゃんがメチャカワイかった~。
「セカ中」の亜紀がしっかりものだったから、なんかそのイメージがあったけど、
ナオみたいな役も合ってるかも。
このドラマのせいか洋服買いにいくと、な~んかチュニックとかに目が行っちゃうのよね(笑)
とてもナオのようにはカワイク着れないけど(涙)
毎日バタバタしていて、久々の更新になってしまった・・・。
3rdシングル発売のおかげで、じゅんのが色々なラジオ番組にゲスト出演してて楽しかったわ~。
TVだと喋らないときもあるし、姿だって見切れちゃうし(汗)
ラジオだとい~~~っぱい喋ってる♪
どんな事をフラれてもちゃんと答えてるからスゴイ!
さすがデキル子( ´艸`)
お隣様のおかげでぜ~んぶ録音してもらえたし、
先週金曜日のカツスタも録音してもらっちゃった~~(≧▽≦) ←だんだんずーずーしくなる私(汗)
聴きかえしては一人怪しい人になっています。
じゅんのがカワイ過ぎました。
亀ちゃんを名乗って登場したり、
「なんでよぉ~」とか、
「バレてる、バレてる、バレてる」とか、
「ウワ~~」とか、
「ムリムリムリ~~」とか、
今まで出したことない声とか出しちゃったり(笑)
もう、もう、じゅんのがカワイ過ぎて永久保存ですо(ж>▽<)y ☆
まだまだと思っていた「Happy!②」も来週だし、
今月はじゅんのが堪能できて嬉しい♪
じゅんのは、あまり番宣に出ないのかな~。
フレンドパークとか、王様のブランチとかに出て欲しかったんだけど。
これからTV出演情報がUPされることを祈る~。
「イエ~~」のCMも早く流れないかな~( ´艸`)
…しかし、TBSってあんまり観てないのよね~。
流れ始めたら頑張って捕獲しなくちゃ!
ところで、3rdシングルの初回版限定版は、なぜあのお値段?
2ndシングルの初回版より高いのにPVしか入ってない(爆)
カップリングが入ってるからかな~?
今ひとつ納得できないでいます。
PVの後にメイキングとか入ってるのを期待してたんだけど…。 ←値段高いから
今回もじゅんのの寝顔が見られると思ったのになぁ~。
PVもいいけど、どちらかといえばメイキングの方が見たかったな~。
今更ですが、発売後あまり更新してなかったので言いたかったのσ(^_^;)
ざっと、オンテナのレポです。
小池さんがじゅんのを紹介したところ録音されてなかったの~。
だからそれ以降から。
(パーソナリティは小池栄子さん。以下小)
小「・・・KAT-TUNの田口淳之介さんです」 ←多分こんなこと言ってた?淳「KAT-TUNの田口淳之介でぇす」
小「元気ですねー」
淳「ありがとうございます」
小「こんばんは。よろしくお願いします」
淳「よろしくお願いします」
小「私、ちゃんと共演した事はないと」
淳「ハイ」
小「思っていて、まー、確かにないんですけども」
淳「あー、会いは・・・会いはしませんでしたよね。確かに」
小「映画『模倣犯』で、」
淳「ハイ」
小「ご一緒してたんですねー」
淳「そうなんですよ」
小「知らなかった。ビックリしました」
淳「オレもこやって会えて嬉しかったですよ」
小「私、必ず帰って見返しますよ。ハ~この子が、え?!あの子?・・・みたいな感じだと思うけど(笑)」
淳「(笑)全然昔なんで、ほんとガキンチョでしたけど」
小「え、オーデションで?何年前だろう?アレ」
淳「あ、アレは・・・」
小「多分5,6年前だと思うけど」
淳「うん。ですね。あれは、も、ほんとオーデションで」
小「森田監督面白い方ですよね」
淳「面白いですね。やっぱ、いちから全部…オレ全然あの時芝居やった事無くて」
小「でも、お芝居への興味ってもちろんあったわけでしょ?」
淳「いやもう、その時から結構ありましたね」
小「う~ん。やってみてこうなんか映画やっぱ面白いな…みたいな気分なりました?」
淳「面白いスね~。雰囲気違いますね、やっぱり」
小「また、ドラマとねー」
淳「あのチェックしてる時のフイルムの感覚とか」
小「あ~~、そういうとこまでハッキリわかったんだー」
淳「そうですね(笑)」
小「はー、今日はよろしくお願いします」
淳「よろしくお願いします♪」
小「さー、KAT-TUNのニューシングルが12月7日に発売になりました。『僕らの街で』という曲なんですけど」
淳「ハイ」
小「まずは、話題になってるのは、この曲、小田和正さんが手がけてくれたという事で」
淳「そーなんですよ。メチャメチャ嬉しかったですね。やっぱり」
小「ねー。だって」
淳「あの小田さんが!みたいな」
小「小田さんというと、だって、ま、誰もが知ってるシンガーソングライターですけど」
淳「はい。そーですよ」
小「どういうきっかけで小田さんが作られた」
淳「あの、ボクが聞いたのは、ドラマの主題歌で、」
小「うん」
淳「亀梨が主演している」
小「はい」
淳「ドラマ『たったひとつの恋』の主題歌っていうことで、あの、小田さんが作るよって聞いて、
ウソでしょ?って思ったんだけど」
小「なるよね」
淳「もう曲もあがってきてて、小田さんのデモテープが、」
小「わ~スゴイ」
淳「小田さんの声で」
小「初めて聴い時どんな感じでした?」
淳「小田さんの曲にしか思えなかったですね」
小「アハハ。これも小田さん歌ってもいいんじゃないか・・・」
淳「(笑)うん。いいんじゃないか」
小「もうノリで(笑)」
淳「コレをオレ達が歌うのかーみたいな」
小「プレッシャーみたいなのありました?」
淳「いやー、ハンパじゃないですね」
小「うん。実際レコーディングっていうのは、小田さんは来られたりしたんですか?」
淳「あのぉ、なんと、来てくれたんです。ご一緒してくれて」
小「嬉しいですねー」
淳「はい。5人全員ついてくれて、アドバイスもチョコチョコと入れてくれて」
小「田口さんはどういったアドバイス頂いたんですか?」
淳「ボク、結構、あのぉ、サビの部分キーが高いのでちょっと力んじゃうんですよ」
小「うんうん」
淳「だからちょっとそこを肩の力抜いてとか」
小「ふ~ん」
淳「なんか優しく声かけてくれました」
小「やっぱ、思ったとおり優しい方なんですねー」
淳「そうですね、もう、休憩中もホント一人でキーボードを叩きながら喋るんですよ」
小「へ~」
淳「うん。そう」
小「メンバーの他の皆さんともわきあいあいと」
淳「あのー、一人づつだったんでレコーディングは」
小「じゃ、見てないんだ、他のメンバーのは」
淳「そうなんですよ。でも色々なんか結構面白い話があったみたいで、
お弁当一緒に食べて嬉しかった…みたいな」
小「うわ~、緊張して食べられないよ、ソレー(笑)」」
淳「(笑)」
小「でも、こうやって小田さんに書いて頂く事によって、また新たに昔の小田さんの作品なんかを
聴き返してみたいって思ったんじゃないですか?」
淳「うん。あのー、レコーディングをする前にですね、小田さんの資料貰ったんですよ。DVDだとか。
で、やっぱり聴くと小田さんワールドをそのまんま受けついだ曲な感じがするんですよね。今回」
小「うん。だって、滅多に多分、人には書かないですもんね」
淳「そうですよね。だから、ホント自分達にとっても大きな支えになりましたね」
小「そうですね。私ね、歌詞で、『いつか夢の近くまで行けるのかな』っていう歌詞が、
私ね、聴きながら、果たして自分の夢ってなんだろう?って考えさせられたのね」
淳「そうですねー。なんか、結構やっぱり、年代が、ボクら世代の…話の…チョッとなんだろうな、
ドラマに合わせて曲を詩を書いて貰ってるんで、ホントやっぱ、
甘酸っぱい感じっていうのが随所にあるんですよね」
小「田口さんが考える、」
淳「ハイ」
小「自分個人としての夢とKAT-TUNとしての夢ってまた違うものなんですか?」
淳「違いますねー。ボクはやっぱり、なんていうか将来は、まー、自立できるように、」
小「うんうん」
淳「うん、結構、一人でも頑張れたらいいなーっていう感じだし」
小「あー、そうかぁ」
淳「グループは、グループで、やっぱり、支えですからね。
メンバーっていうのはホントかけがえのない仲間だし」
小「やっぱ家族ともまた違ったものですよね」
淳「うん。ホント友情とか色々混じった感覚ですね。メンバーは」
小「そうだよねー、私、ずっと一人でやってきたからそういう感覚がわからないから」
淳「うーん」
小「でも、だから、いい事もあれば、悪い事もあるだろうけど、でも、やっぱり何かあった時、
こう支え合える仲間がいるっていうのはいいな~。ホントに思う」
淳「そうですねー。うん。いざっていうとき支えになります」
小「そうですよねー。あの、プロモーションビデオどこでとられたんですか?」
淳「これはもう横浜で」
小「横浜」
淳「あの、ちょっとドラマ中にも出てくるような場所でちょっと撮りましたね」
小「いつの時期に?」
淳「あのー、9月…9月くらいだっけな?」
小「あ、じゃあ、まだ肌寒いくらい?」
淳「そうなんですよ。で、撮影のメイク開始が3時」
小「うわ~、夜中?」
淳「そ。夜中の3時くらいから始まって、あのー、朝日を待って5時半くらいから撮影で」
小「でも、一番いい時だし、その瞬間撮らないと難しいとこですもんね」
淳「そーなんですよ。眠いし寒いし大変でした」 実感こもってる~(笑)
小「撮影中、眠くならなかったですか?」
淳「結構ね、あのー、やっぱり、撮影中は気合入るんで」
小「そりゃそうだよね(笑)」
淳「うん。眠くなるのは無かったですけど、寒くて寒くて、
その場所にあったデッカイ豚まん…こんぐらいデッカイ豚まんがあったんですよ」
小「あ~、いいすね。横浜だからね」
淳「だからそれがおいしかったですね」
小「その撮影しながらも、合間なんかでもこう、メンバーの皆さんとも、
普段ご飯食べに行ったりとかはあるんですか?」
淳「そうですね、あの、その前日、ちょっと夜に、あのー、メンバーの中丸と上田と2人と
ビリヤードに行きましたね」
小「あーそう。ちょっと後程聞かせてもらおうと思うんですけど、ビリヤードがかなり上手なようで」
淳「また(笑)そんな」
小「それでは曲紹介のほうお願いします」
淳「ハイ。KAT-TUNでサードシングルになります。『僕らの街で』です。どうぞ」
『僕らの街で』
小「お送りしたのはKAT-TUNで『僕らの街で』でした。さあ、真夜中のおやつタイムですが、
田口さんから頂いたリクエストは、ロッテのコロガリータということで」
淳「ハイ」
小「こちらはモチロンCMでね」
淳「そーなんですよ。初主演で」
小「初主演で」
淳「ハイ」
小「ちょっと頂いていいですか?」
淳「ハイ。どうぞ。オレも開けちゃいます」
小「あ、隠れキャラメルなんだ」
淳「そうなんですよ。これがちょっと、なんていうかミソなんですよ」
小「え、コレカワイイね。中にちゃんと相談が書いてあって」
淳「ハイ」
小『「コロガリータ相談室』」
淳「うんうん」
小「『どうしたらモテますか?』っていう質問ですけども」
淳「ハイ」
小「はい。どうしたらモテますか?田口さん」
淳「え~、モテる…自然体でいるのが一番じゃないですかね」
小「そーだよね」
淳「モテるもモテないも自然体が一番だと思います」
小「そーだよね。カッコつけないで自然体で頂きます。…う~ん、ウマイ。この時期はチョコだよね」
淳「(笑)このやっぱり、外側のカップがサクっとしてて、」
小「う~ん、ホント」
淳「中のキャラメルがトロ~~っと出てくるのが」
小「ホントだ。キャラメルトロ~っと出てきた」
淳「うん」
小「このサイズがまたいい。また、スゴイ、ものスゴイ綺麗な笑顔で
コロガリータをかじって(笑)」 見たい!見たい!その笑顔~(≧▽≦)
淳「フフフ」
小「おばちゃんドキッとしちゃうよ」 わかる、わかる~。ドキッとしちゃうよね~その笑顔はо(ж>▽<)y ☆
淳「アハハハ」
小「ちょっとぉ、先日…先月11月29日に誕生日を迎えられたということで、おめでとうございます」
淳「ありがとうございます」
小「いくつになったんですか?」
淳「21ですね」
小「21か~~」
淳「ハイ」
小「メンバーの中では?皆さんは?」
淳「えーと、下が21は…あの、3人タメなんですけど、ボクと田中聖がもう21になりまして、
今度亀梨が2月で21になります」
小「あー、そうなんだー。どういったキャラ・・・キャラっていうかどういったポジションなの?メンバーの中で」
淳「ボクですか?」
小「そう」
淳「ヤラレですね。完璧な」
小「(笑)ヤラレキャラ?イジられキャラってことですか?」
淳「そうだと思いますね」
小「はー、そう」
淳「ハイ。よく、ダチョウ倶楽部さんのネタあるじゃないですか」
小「はいはいはい」
淳「あの、手挙げて、」
小「手挙げて、ハイハイハイっつて、どーぞどーぞ」
淳「で、最後に挙げて」
小「そのタイプなんだ(笑)」
淳「そのパターンですね」
小「なるほどねー。あの、CMで、私お友達なんですよ。
片桐ハイリさんとスカパーのCMで共演してるじゃないですか」
淳「あ、はい」
小「すごいでしょ?彼女の存在感は」
淳「面白いですね」
小「ねー」
淳「やっぱり、何がって、カッコからちょっと異様な空気が」
小「異様な空気が(笑)」
淳「うん」
小「前から見ても後から見ても横から見ても片桐ハイリだからぁ」
淳「(笑)一発でわかりますよね」
小「でしょー」
淳「ホント初めてお会いしたんですけれども、スゴイなんか、低かったんですよ姿勢が」
小「(笑)そうそう」
淳「オレ、だから、『そんな~そんな~』みたいな感じで」
小「意外に、乙女なんですよ、ハイリさん」
淳「あ、そうなんですか」
小「あの、結構、こう、カッコイイ男性が苦手というか、強そうに見えて可憐な乙女なんですよ」
淳「うん。いや、でも、ホントに、テイクが回リ出したら全然変わりましたね」
小「あれ、シリーズ続いていくのかなー?」
淳「どうなんでしょうかね。多分今回限りかもしれないんですけれども」
小「あー、そう」
淳「でも、ちょっとあれ面白かったですね。出来上がり見て」
小「ねー、色んな人と色んな絡みみたいなって思いますけれども」
淳「はい」
小「普段、お休みの時って、田口さんどんなことを?」
淳「ボクはもうビリヤードしかやってないですね」
小「それちょっとビックリしたんですけど」
淳「はい」
小「プロ級の腕前なんでしょ?」
淳「全然そんな事ないですよ。プロってもっとスゴイですから」
小「え、だから、その発言する事がスゴイじゃない」
淳「うん?」
小「プロのスゴさを知ってるってことが」
淳「ま、あの、ビリヤード、アマチュアはランクがあるんですよ」
小「はい」
淳「ABCと。で、ボクBなんですけれど」
小「上からABC?」
淳「はい」
小「で、B」
淳「B」
小「Bは何が出来てBみたいなのあるんですか?」
淳「ま、Cより上手くなったらBみたいな感じで(笑)」
小「(笑)それはそうだけど」
淳「ほんと、そこらへんは基準がないんですよ」
小「じゃ、誰が決めんの?」
淳「自己申告」
小「自己申告で」
淳「うん。あとはお店の店長さんとかが『もうBに上がっていいんじゃない?』みたいな」
小「え、それは、いっつも同じところにビリヤードしに行くんですか?」
淳「ハイ。もう行きつけにの常連です」
小「え、何がきっかけでビリヤードはまり出したっていうのは?」
淳「やっぱり、ゲーム性ですかね」
小「うん」
淳「うん。やっぱ、こう一対一の真剣勝負っていう緊張感が今まで無かったんですよ」
小「うんうん」
淳「もちろんコンサートとかでは緊張とかするんですけど、生放送とか。それとは違った緊張感で、
なんか、ホント戦い、一対一の戦いっていう」
小「初めて会った方とも戦ったりするわけですか?お店で」
淳「そうですよ。あの、ハウストーナメントっていうのがありまして、」
小「へ~」
淳「あの、お店で週一回やってるんですよ。トーナメントを」
小「よく忙しい時にそんな事ができるねって思うけど」
淳「結構、夜なんですよね。そういうトーナメントも夜9時からと、10時からとかなんです」
小「じゃ、寝るのは遅い方なんですね」
淳「はい、朝ですね。だいたい」
小「朝」
淳「うん」
小「あんま寝なくても大丈夫な人?」
淳「だい・・・たい、6時間は寝ないとキツイかな」
小「だって、コンサートとか始まったらさすがにそれは」
淳「行かないですね。でも、」
小「我慢して」
淳「まえ行きましたね。横浜アリーナでやった時に、そのまんま横浜アリーナから直行して」
小「そんなに好きなんですね(笑)」
淳「その後4時間とか」
小「他にゲームはするんですか?」
淳「あのー、携帯TVゲームとか…う~ん、TVじゃないな。携帯ゲーム」
小「携帯で出来るようなゲームを?」
淳「はい。やりますね」
小「それはちっちゃい時から好きなの?ゲームが?」
淳「そうですね、小学生時くらいからやってましたね」
小「ふーん。メンバーの他の皆もそうやってビリヤードやったりするんですか?」
淳「ビリヤードは、あんまり滅多に行かないですけど、ま、先ほど言った中丸と上田と3人で、
ちょっとビリヤードやりに行って」
小「あ、3人でよく一緒にいることが多いんですね」
淳「全然ないっすね。それがホントに一年振りくらいだったんですよ」
小「今の話だとしょっちゅう一緒にいるのかなと思うけど、そんな事も無いんだ」
淳「そんな事無い。それがたまたまタイミングが合って、ま、メシ食べながら一緒にやりに行った感じですね」
小「すごいね。え、でも、プロの資格を取りたいとは思わないんですか?」
淳「取りたいですよ」
小「そー」
淳「うん。だから、今、すごいプロレッスンとか受けて」
小「ハ~スゴイな~」
淳「本格的にやってますね。どっちが仕事なんだかわかんない(笑)」
小「(笑)わかんないね。私の周りにもね、ペナルティーのワッキーがけん玉がものすごい上手くて」
淳「(笑)けん玉っすか?」
小「けん玉。けん玉で色んな技があるんだけど」
淳「うんうん」
小「プロの資格を取るために頑張ってます。彼は」
淳「そうなんすか」
小「誰も注目しないのに、ワッキーがけん玉してたって。だから、もう、男性ってそういう趣味が
ひとつあったほうがいいのかなーって思うけど」
淳「でも、ワッキーさんは何でもできそうな気がしますね」
小「まーねー。でも気持ち悪いからワッキーは(笑)」
淳「アハハ~」
小「先生がいるわけじゃないんですね?そのビリヤードは」
淳「いや、まあ、プロがレッスンしてくれるから、先生っていうと思いますよ」
小「周りの人驚かないの?その、田君がやっていて」
淳「あのー、よく、あの、仕事で知り合った人達と行くとやっぱりチョコット『上手いね』って言われたりしますね」
小「うん。でも、ま、そういうスポーツを通してね、色んなお仕事の人達と知り合えるのは楽しいですね」
淳「そーなんですよ。やっぱり、なんだかんだいって、大人の方、
30代位の方はビリヤードやってたんですよ、だいたいが」
小「そうですよね」
淳「だからちょっと嬉しくて」
小「いい刺激を受けます?」
淳「受けますね。ま、そこでもまた勝負なんですけどね」
小「え、その、30代、40代はこうなりたいなっていう理想の自分の大人像、男性像ってあるんですか?」
淳「あー、いいお父さんになりたいですね」
小「あ、そー」
淳「うーん」
小「30歳くらいでお父さんになってたらって」
淳「なってたいですね」
小「まー、まだまだ先の話ですもんね」
淳「うん。全然まだ10年後の話なんですけど」
小「なんか子供好きそう」
淳「好きですね。自分の子供がいたら多分もっとこうハマっちゃうかな?」
小「親戚の子供とかものすごい一緒に遊びそうなイメージ」
淳「親戚の子供あまりいないんですよ。これがまた」
小「これからよ。21だったらまだ大丈夫だけど、だって同級生が結婚するの多分25,6で増えてくるから」
淳「あー、そうですね。聞かないですね。同級生が結婚て」
小「でしょー。そうなると一気に増えますからね。私の周り今そうですけど」
淳「うん。いいな~」
小「かわいいと思うよ」
淳「こう、ほっぺとかプニプニしたいですよね」
小「ねー、赤ちゃんかわいいからね」
淳「(笑)」
小「さー、なんの話してたかわかんなくなっちゃったけど、そろそろお別れの時間という事なんですけど」
淳「はい」
小「12月26日夜9時から流れるTBS系TV冬休み特別ドラマ『Happy!②』に出演されるという事で」
淳「ハイ」
小「コレの役柄やストーリーなんか簡単に教えてください」
淳「はい。そーですね、えー、4月に放送された『Happy!』の続編なんですけど、
また今回も鳳圭一郎という御曹司の、テニス財閥の御曹司の役でまた出させて頂くんですけど、
今回はですね、テニスシーンがメチャメチャあります」
小「おー、じゃ、訓練したんですか?」
淳「1の時にやったんですけど、1の時は言うほど多くなかったんですよ、テニスシーンが」
小「ってゆうか、それ以上のものを求められるでしょ?」
淳「そうですね。やっぱりサーブのシーンとかも何回も撮って撮って…って言う感じで、
ずっと打ちまくって撮りましたけれども。スゴイ日焼けが出来るくらい、やっぱ、撮影が大変だったんですけど」
小「はい」
淳「ま、結構、やっぱり、主演の相武沙季さん演じる海野幸っていう女の子と、
結構恋の進展もあるんじゃないかなーみたいな」
小「なるほどー。どうですか?やっぱ、ドラマおもしろいですか?」
淳「やっぱり現場は楽しいですね。メチャメチャ『Happy!』の現場はホントみんなハッピーなんですよ」
小「同世代がまた集まってるっていうのがまた」
淳「そうなんです。あの、小林麻央ちゃん、夏川純ちゃん、ホントにみんな仲良くやってるし、
で、ほんと大先輩の宮迫さんや、笑福亭鶴瓶さんや」
小「そーだよね。宮迫博之でてるんだもんね」
淳「そうなんですよ。だから、スゴイ刺激がある現場ですね」
小「そうですよねー」
淳「うん」
小「みんな、結構色んなジャンルに活躍してる人たちばっかりですもんね」
淳「はい。そうなんですよ。で、そんな中でもやっぱ、お母さん役の片平なぎささんが、
これまたスゴイんですよ」
小「ほんとステキな方ですよねー」
淳「もう、やっぱ、一緒のシーンが多いんで、ホントいつも勉強させてもらってますね」
小「じゃあ、お芝居の仕事っていうのは、これからもどんどんどんどんやっていきたいっていう気持ちが
湧きますね」
淳「そうですね。『Happy!』は、もうホントにまだまだ続編もどんどん続けていけたらいいナーと思うし」
小「なんかいいですね。田口さんと喋っていると、もう、なんか、何の仕事するにも楽しんでる感じで、
キラキラしてる」
淳「あ、そうですか?」
小「うん」
淳「ホント楽しいですよ。この仕事が出来て、ホントに天職だなって思いますね」
小「悩みはないの?」
淳「ないっすねー」 即答!
小「あ、そー、寒いとかでもそういうことでもいいんだけど。なんでも」
淳「寒いですよ」
小「そーだよね(笑)」
淳「基本寒いですよ」
小「寒がり屋?」
淳「寒いっていうか、ネタが寒いです」
小「(笑)そんなことない」
淳「うん。なんか、寒がられますね」
小「いやいや、そんな事ないですけど」
淳「フフ」
小「ホントに寒いんで風邪ひかないようにしてくださいね」
淳「はい」
小「あっという間に今日はお別れになってしまったんですけど」
淳「ハイ」
(プレゼント応募要項省略)
小「最後にもう1曲聴いて頂きたいと思います」
淳「ハイ」
小「こちらカップリングの曲ですね」
淳「そうなんです。通常版初回プレス仕様に含まれています。
『Le ciel 君の幸せ祈る言葉 X'mas Remix 5 Version』を聴いてください」
小「はい。これからもどんどんお仕事頑張ってください」
淳「はい」
小「今日のリニアサロンのゲストはKAT-TUNの田口淳之介さんでした。ありがとうございました」
淳「ありがとうございました」
『Le ciel』
…あっとう間に一週間経っちゃったσ(^_^;)
途中までざっと書いてあるので、とりあえずUPしておきます。
続きは、また・・・
では、レポです。
(パーソナリティは吉田尚記さん。以下吉)
吉「…スペシャルゲスト、KAT-TUNの田中聖さんと田口淳之介さんで~~す!」
聖「こんばんは~」
淳「イェ~イ♪こんばんは~」
吉「よろしくお願いします」
淳「よろしくお願いしま~す」
吉「今までの歴史上のジャニーズ番組で最もおもしろい、
『KAT-TUNスタイル』を担当してくれている」 そこまで言う?(爆笑)
淳「ハハハハハ~」
聖「いえいえいえいえいえ、そんな事ないですよ」
吉「毎日、ほぼ聴かせて頂いてますけど、」
淳「ありがとうございます」
吉「あんなにやっていいの?って毎回思うんですけど」
淳「まぁ~、いいんじゃないの~」 やや、投げやり(笑)
聖「基本的に放任主義みたいなんで」
吉「ああ~」
聖「事務所から、ちょっと、見放されてる感があるんで、何もSTOPがかからないので」
吉「(笑)そうですか。じゃあ、この番組来て頂いても、かなり、STOPかけなくても大丈夫ですよね」
聖「そうです。ま~、あのぉ~、ま、苦情がくる一歩手前くらいまでなら多分大丈夫だと思います」
淳「(笑)」
吉「オレ達はKAT-TUNの苦情ならいくらでも受けるゼ!!」
聖&淳「(笑)」
吉「て事で、今日はですね、ちょっとだけマンガの話をしたいんです。実は、個人的に」
聖&淳「うん」
吉「なぜかと言うと、前回来て頂いた時に田中聖君が介『ギャングキング』っていうマンがお勧めしてくれましたよね」
聖「はい」
吉「山口大樹さんの」
聖「はい」
吉「彫師(←ちょっとわかんない) マンガ」 聖「ええ」
吉「半年以上ゲストの方にお勧め聞いてるんですけど、これをお勧めしたのは田中君一人です」
淳「(笑)」
聖「ですよね。知ってる人いないと思う」
吉「だけど、初めてみた」
聖「これは、そーとーオモシロいよ」
淳「(笑)」
吉「知らないで、教えてもらって買って読んだんですけどオモシロいね!」
淳「アハハ」
聖「マジでオモシロい。オレは、ホントにギャングキングになる」
淳「へぇ~、ま、実写化されりゃーいいね」
聖「実写化されるなら、オレは、もう、絶対やるからね」
吉「全身あのキャラクター…‘和彫り(←わかんない)のジミー’っていう主人公がが出てくるんですけど、」
淳「うっわ~」
聖「自分で自分に和彫り入れた人間です」
淳「痛いよぉ~。そんなぁ。あんまわからないからね、そういう世界は」
聖「まぁまぁまぁ、そうですけれども」
吉「ものすご~い全然普通のトークですよね、もうね。田口君の言ってることが」
聖&淳「(笑)」
吉「で、今回は、マンがの話もしたいんですけど、ま、それだけじゃなくて、やっぱ新曲が出る、」
聖「出ます!」
淳「出ます!」
吉「ということで、そのお話も聞かざるをえないというか、」
淳「(笑)」
吉「そこから入らせて頂きたいと思うんですけれども」
淳「はい」
聖「ま、3rdシングルですよ」
吉「はい」
聖「3rdシングル、12月7日リリースですよね。『僕らの街で』というわけで」
吉「はい。これ、あの小田和正さんが」
聖「そうなんですよ。作詞作曲」
淳「嬉しいね。やっぱりね。ビックな、ホントに、方に作詞作曲って」
聖「ま、‘♪さよなら~’の人だよ」
淳「(笑)確かにね」
聖「考えてみ、オマエ。ありえないゼ」
淳「すごい人ですよ。だから、やっぱり、自分達もレコーディングに立ち会っていただいて、すごい緊張しながら
レコーディングして、そんな細かいトコまで気をつけてくれる小田さんはスゴイな、みたいな」
吉「細かいところ気をつけてくれる?」
淳「うん。やっぱり、普通、立ち会ったりしないですよね?やっぱりね」
吉「忙しいですよね」
淳「うん」
吉「どう考えても小田さんね」
淳「そう」
聖「しかもさぁ、だって、知ってる?オレ、小田和正さんと弁当食ったんだよ」
淳「(笑)一緒に?」
聖「弁当ですよ!小田和正さんが目の前で弁当食べてるんですよ」
吉「確かにスゴイのは確かにすごいんですけど、それを、なんでオレに向かって、
スゴイ目をおっきくしながら言うのかが不思議だ」
聖&淳「(笑)」
聖「いや、もうオレの中で異常光景ですよ。異常事態ですよ」
淳「アハハ」
吉「なんか鳴ってるんでしょうね。小田和正弁当サインが」
聖「異常事態ですよ、もう」
吉「異常事態発生」
淳「(笑)」
吉「で、その小田さんが作ってくれた『僕らの街で』は、聖君が出ているドラマの主題歌にもなっていて」
聖「そうですねー、主題歌になってますけどねあのー、、このー、ボクのドラマのちょっと、
後の方で亀梨もチョロット出てくれてますけど」 爆笑~
吉「(笑)メチャメチャ主演じゃないの?亀梨君」
淳「(笑)」
吉「いや、チャメチャ主演の気がしてたんだけど、亀梨君」
聖「亀梨がチョロット出てくれてるんですけど」
淳「アハハハハ」
吉「出てくれてるドラマの」
聖「主題歌で、ものすごく、ね、ドラマの世界観ともピッタリですごくありがたいなと思います」
淳「ホントあのPVの方もですね、結構、ドラマに出てくる現場でも撮ったんだよね」
吉「そうなんですか」
淳「うん」
吉「ドラマの現場っていうのは聖君とか亀梨君とかはしょっちゅう行ってるわけじゃないですか、
あの、田口君的には初めてな?」
淳「そうですね、あの、やっぱり雰囲気ありますね。街自体に。だから、もう、なんだろ、
ドラマのワンシーンに出てくる気持ちで、ちょっと、撮りましたねPVは」
吉「やっぱ、出てくる人もチョット似てるし、あの、こう、なんていうんでしょうかね、
場所も同じトコで撮ってるっていうことは、ドラマとなんか繋がってんだか、繋がってないんだかみたいな」
淳「そうですね」
吉「そういう感じの作品でもあると」
淳「はい」
吉「ってことで、DVDになって初回版に実はコレついてくる」
聖「はい」
吉「パターンもあると」
淳「そーなんですよ。ビデオクリップが」
吉「楽しみにしてください。PV好きな方は」
淳「はい」
吉「じゃ、それでは、ここでまずは、その新曲を聴かせて頂いて、
その後またゆっくりとお話聞かせて頂きたいと思いますが」
聖&淳「はい」
淳「それではお聴きください。KAT-TUNで『僕らの街で』」
『僕らの街で』
聖&淳「2006年KAT-TUNニュ~ス」
カシャッ!
聖「お!」
淳「おぉ~(笑)」
吉「ちょっと今、記者会見風にシャッター音切りましたけれど。
2人でチョットちっちゃっく『せ~の』って言ったのが、かわいいですねー」
聖&淳「(笑)」
淳「聴こえてたかな~?」
聖「揃わなかったみたいですね」
聖&淳「(笑)」
吉「今日は、田中聖さん、田口淳之介さんをお迎えしてKAT-TUNの2006年を振り返ろうということで、」
聖「お!」
淳「ハイ」
吉「行う訳なんですけど。このニュース…できれば、ま、あの、自分の身の回りの
半径3メートル以内位で起きた話がいいかな」
淳「アラ!そんなに…近いですねー」
聖「近場だなー」
吉「近場の話でお願いします」
聖「ハーイ」
淳「はい。どんなもんくんだろ?」
吉「それでは、田口さんから」
淳「ハイ」
吉「やって頂きますが、それでは、」
聖「難しいですよね、これね」
吉「ちょっと難しくさせて頂きました。まずはですね、ベスト3で嬉しかった事を答えて頂きたい。
では、いきます」
淳「はい」
吉「KAT-TUN田口淳之介さんにお伺いします。2006年嬉しかった事ベスト3。第3位は!」
淳「チャリンコを買った」
聖「いいな」
吉「そして続いて、第2位!」
淳「えー、ゲームボーイアドバンスの『ファイナルファンタージーファイブアドバンス』を買いました」
吉「アハハハハハ」
聖「長い!」
淳「アレ、売ってねーんだよ」
聖「長い!!」
吉「そして第1位は!!!」
淳「軽くダジャレがウケた時っすかねー」
吉「アハハ、あー、なるほど!」
淳「(笑)」
吉「これはそれぞれ気になりますね」
淳「はい」
吉「それぞれ気になりますね。まず、1個づつ聞いていきましょう。3位が『チャリンコ買ったのが嬉しかった』」
淳「チャリンコ…やっぱり楽しいですよ」
吉「楽しい?」
淳「聖チャリンコ乗んないでしょ?」
聖「オレ、ガンガン乗ってる」
淳「あっ、乗ってる?」
聖「ゴリッゴリッ乗ってるよ」
淳「(笑)そんなに乗る?」
聖「グリッグリッ、ママチャリ乗ってっから、オレ」
淳「いや、オレ、ホントにね、チャリンコ乗ったのが2年振り位だったんですよ」
吉「はい、はい、はい」
淳「『チャリンコっていいな~、風切って走ってる自分っていいな~』みたいな」
吉「どこ行くんですか?チャリンコ乗って」
淳「近くのビデオ屋さんとか」
吉「ハハハハ」
淳「今日、ちょっと、頼まれてたので、ちょっと、物を見に行こうと思って、
近くのビデオ屋さんまで行ったら轢かれそうになりましたね」
吉「え!?チャリンコで?」
淳「チャリンコで(笑)」
吉「チャリンコねー」
淳「夜中。ブレーキがよく効くんですよ」
吉「あー」
淳「で、いきなり前にいた車がね、キュッって」
吉「止まったのね」
淳「オレもギーって止まるじゃないですか。そーすっと、ケツのほうがブーンって風に上に上がってさ」
吉「あー、ウィリーの逆の???レイン(←わかんない)ってなるやつですよね」
淳「そーそーそ、ホントにしんどかったですね」
聖「そーん時、電話してくれれば助け行くのに」
淳「(笑)来てくれんの?うちまで?」
聖「スグ行く。アブナイアブナイって」
淳「早いな~、瞬間移動だよ(笑)」
吉「電話かけるほうが大変だっ」
淳「ほんとに(笑)」
聖「後輪戻すのに~(笑)」
淳「アハハ」
吉「ホントに最近の話って感じですね、それね」
淳「そうですね」
吉「まだ乗り慣れてないですもんね。話がね」
淳「(笑)」
吉「じゃ、第2位が『ファイナルファンタージーファイブアドバンス』」
淳「これ、ホッント売ってないんすよ」
吉「これ、ゲーム好きのオレとしてもわかるんですけど、ホント一瞬なくなりましたよね」
淳「ホントに無くなったんです!!」
吉「発売日直後」
淳「あの^、KAT-TUNのメンバー上田にね、頼まれたんですよ。あの、『買ってきて』て」
吉「はいはい」
淳「で、今日行ったのはそれ買うためだったんですけど、やっぱり売ってなかったっすよ」
聖「ちが、だから、そういうのは安くなってから買えって」
淳「(笑)安くなんないよ、そんなに」
聖「安くなっから」
吉&淳「アハハ~」
聖「考えてみろって」
淳「でもね、やっぱ、旬だからそういうの」
聖「FFセブンとか買ってみ。2,000円とかで買えんだぞぉ」
吉&淳「アハハハハ~」
吉「その通りだけど、FFファイブは手に入んなかったですもんね」
淳「そうなんですよ」
吉「でも、買えたんですよね」
淳「オレは、たまたま行ったら新品が売ってて、そん時2本買っとけば良かったな~みたいな」
吉「しかも、終わったら貸してあげるでもいいんじゃないですか?」
淳「まだまだオレが進めるのが下手くそみたいで」
吉「あ~~~」
淳「そー、ゲーム好きはゲーム好きだけど」
吉「ええ。ま、忙しいしね。FFみたいな大作は難しいですよね」
淳「そう。電車とかで移動しながらやってますね」
吉「なるほど」
淳「うん」
吉「で、第1位が、」
淳「ハイ」
吉「やっぱりちょっと衝撃的でした。田口君の『軽くダジャレがウケたこと』」
淳「やっぱ、KAT-TUNスタイルではね、ダジャレのレベルがホント高いんですよ。
リスナーの皆さんから送られてくる」
吉「おお」
聖「そそそそ」
淳「だから、それーをね、踏まえて、オレが最後にダジャレを披露しなきゃいけないんですよ」
吉「はい」
淳「それがねー、緊張しちゃうんですよね、いつも」
聖「だよね。オマエな、調子いい時は調子いいけど、調子悪い時ホント最悪だよな、オマエ」
3人「(笑)」
吉「ウワサによるとKAT-TUNが、東京ドーム公演とかやった後、」
淳「うん」
吉「東京ドームって、もう、あの、みんな出てきたら期待感に溢れてるから、
物凄いテンション上がるじゃないですか。
その場所なのに、一瞬静まりかえらせたことがあるって聞いたんですけど。
聖「だって、5万人だっけ?5万人だよな?5万5千人?の前で、
ダジャレを言える男はオマエしかいない。ある種」
淳「いや~~~、そう。でも、ま、出ちゃうのはしょうがないですよね。
身から出た錆みたいに出るから」
聖「錆扱いじゃん」
淳「錆扱いですよ」
吉「自分の中でも『やっていいのかな?』って、ちょっと迷いがあるんじゃないですか?それは」
淳「う~~ん、ま、KAT-TUNスタイルではコーナーを頂いてる以上はやらざるをえないみたいな」
吉「大変申し訳ないんですけど、じゃ、今1個言って…みたいなことってお願いできるんですか?」
淳「(笑)」
聖「あー、出来ます」 聖君が言うか~(爆笑)
淳「ちょっと待てよ~!」
吉「田中さんに聞くべきことですよね。田口さんじゃなくて」
淳「オイ」
聖「物凄いあれですから、できますよ」
吉「え、じゃ、お題とか用意した方がいいんですか?」
聖「いや、お題はこの子に決めさせた方が、もう」 この子~(笑)
淳「あ、も、わかりました。出ました」
吉「もう出ました?」
淳「うん」
吉「それでは、最近一番嬉しかったことは『軽くダジャレがウケたこと』だという、いいいですか?
最近ウケてるらしいですよ。その田口さんにお伺いする、今、一発芸のダジャレでございます。お願いします!」
淳「いや~、このブーツきつくて苦痛だな~」
吉「(笑)・・・おれ、嫌いじゃないんだけど」
3人「アハハハハ」
吉「結構、今好きでしたけど」
淳「あ~、も、ダメですねー」
聖「そこまで、もう、ちょっと、こう、甘やかしちゃだめなんですよ」
淳「フフフ」
聖「あえて、こう、毅然とした態度でコイツには挑む方がコイツのレベルも上がっていくので」
吉「あぁ。って事で、今のはどういう風に受け止めたかは、リスナーの判断にお任せしましょう」
聖「そうですね」
淳「そうですね」
聖「リスナー次第ですもん」
淳「はい」
吉「て、いう事で、嬉しかった事ベスト3をまずはお伺いしましたが、」
淳「あ~、ツライ」
吉「続いては、あの、田口さんに今度は驚いたことベスト3を」
淳「(笑)驚いた事?」
吉「はい。続けてお伺いします。2006年驚いた事ベスト3、まずは第3位は?」
淳「寿司が旨かった」
吉「第2位」
淳「まって、まって、トイレの便座が勝手に上がる」
吉「アハハハアハハハ」
聖「あ~~、あ~~、わかるわかる」
吉「なるほど、なるほど。そして、これ、でも、便座が上がるのをさらに上まわるビックリって結構大変ですよ」
それでは聞いてみましょう。驚いた事、第1位はなんでしょう?」
淳「洗濯機がドラム型?」 なぜか疑問形(笑)
吉「ハハハハ~。えー、コレは最後のお答えに対して聖君が、
『ふ~ん、そういう答えなんだ』っていう顔を見せたので、ラジオなのでボクがあえて描写してお届けしますけども」
聖「2位と1位逆だったほうがよかった」
淳「だね~」
聖「逆だった方がよかった」
淳「だよね~」
吉「今、正しい判断が下ってますけども。順番に聞いていきますよ。第3位、『寿司が旨くてビックリした』」
淳「あのぉ、昨日、寿司を食べに行ったんですけれども、」
吉「さっきから昨日とか今日とかそういう話が多くないですか?」
淳「いや、ホント、直感だから」
聖「言ってもいいかな?2006年だよ」
吉「1月から12月までどこでもいいんですよ」
淳「確かにね(笑)」
聖「ここまで12ヶ月あったんだよ」
淳「そうだよね。もったいない事したね。いや~」
吉「昨日食べに行った寿司がおいしかったんですよね」
淳「昨日食べに行った寿司がおいしかったんですよ~。あのねぇ、スゴイんですよ。トロが」
吉「ほぉ」
淳「もお、口に入ったら2秒でとろけちゃうんですよ」
吉「やっぱ、ダジャレを出さなきゃいけないっていうか、やっぱキャラ的な事でおっしゃいましたか?」
淳「アハハハハ~」
聖「トロがとろけちゃう」
淳「それよりもスゴかったのがアナゴなんですよ」
聖「アナゴがとろけちゃう?」
淳「(笑)そう。とろけたんだよ。これがまた」
吉「ほ~」
淳「アナゴってちょっとねぇ、パサパサしてる感じで、あるじゃん」
吉「何?」
淳「骨っぽい感じ。一切ないんですよ。もーねー、ゼリーみたいだった」
聖「それは言い過ぎだ」
吉&淳「(爆笑)」
聖「ゼッ~タイ言い過ぎだ、それは(笑)」
淳「うん。オレはそれにビックリしましたね~」
吉「ほー。てことで、ま、ビックリしてる感じは、ゼリーだったらビックリするじゃないですか」
淳「アハハハ~」
吉「アナゴがゼリーだったらそりゃビックリしますよ」
聖「え、でも、アナゴがゼリーになってたらビックリするよ、確かに」
淳「(笑)そーそーそー。ゼリーだったんだって」
聖「でも、でも、言い過ぎ」
吉「(爆笑)」
聖「絶対5割り増しくらい」
淳「(笑)だったんだよ」
吉「まーとにかくいいです。第3位『寿司ビックリ』。そして、第2位。『トイレの便座が』」
淳「勝手に上がる」
吉「『勝手に上がる』」
聖「それ1位が良かったな」
淳「いや~、もうね、うちの便座、ちょっと、こう、ガチャッてドア開けるじゃないですか」
吉「はいはいはい」
淳「ドアを閉めて振り返ったら、ウィ~ンつって上がるんすよ、うち」
聖「で、あるスタジオでは、ウィ~ンってなった後、あの、音楽流れる」
淳「何それ?!」
聖「ウィ~ンってなって、なんかクラッシック流れる」
淳「アハハハ~」
聖「そんな優雅に○○コしないだろ」
吉&淳「(爆笑)」
聖 ← カツスタの判定が流れた~
吉「はぁ~、って事で、でもビックリですよね。確かにね」
淳「ビックリしましたね」
吉「はい。そして1位が、『洗濯機がドラム型』」
淳「ハイ」
吉「え、コレが一番ビックリが伝わりづらかったんですけど」
淳「アハハ」
聖「ものすご~い、しょっぽいな、それは」
淳「そ~なんですよねぇ。あの、うちの洗濯機ドラム型なんですよ」
聖「ハハハハ」
吉「えー、すみません。話には‘以上’って感じがスゴイ漂うんですけど」
淳「アハハハハ~」
聖「だから~?っていう話なんだけど」
淳「そうそうそう。ま、それよりまたビックリしたのは…あ~、ま~、全然洗濯機じゃないんだけど、
もう、お風呂場に、」
聖「じゃあお風呂場だよね。洗濯機ドラム型じゃなかった」
淳「お風呂場で、追い炊きがついたのかな。うん、うちんち」
吉「なかったんですか」
淳「はい。追い炊きが無くて今まで、あのー、外付けの追い炊きの機械があってそれ使ってたんですよ」
聖「おーおーおー」
淳「そーそーそー。それが、今回、」
聖「ボタン1個でと」
淳「うん。追い炊きが出来る」
聖「ハ~~~」
淳「チョット嬉しいな~みたいな(笑)」
吉「水周りと家電にしか興味無いんですか?」
淳「アハハハ~、ほ~んとにね」
聖「どうでもよかったり(笑)」
淳「アハハ~」
吉「いやいや」
聖「どうでもよかったわ」
吉「なんか、でも、やっぱラストはスゴイ伝わってました。スッゴイ悩んでたんですけど、
スゴイ悩んでる時も常に笑顔のまんまでした田口さん」
淳「アハハハ~」
吉「どうもありがとうございます」
淳「ありがとうございます」
吉「この後、田中さんにお伺いするんですけど、その前に今度のですね、
KAT-TUNの新曲のカップリング曲、先聴いて頂きたいと思います」
淳「は~い」
吉「曲紹介は田口さん」
淳「は~い、いきま~す。えー、KAT-TUNでカップリングです。『Way of Love』」
『Way of Love』
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