キミの夢を叶えたい(高橋みなみ応援ブログ)

AKBグループ総監督の高橋みなみさんを応援するブログです。


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高橋みなみの”AKB48愛”ぎっしり プロデュース公演完走
http://news.dwango.jp/2016/02/28/79161/idol/

2016年2月16日(火)、 AKB48の運営スタッフ出演の「 STAFF公演」から幕開けした『高橋みなみプロデュース公演』全8公演が、2月28日(日)、同じ1期生でAKB48の10年間を共にした小嶋陽菜に捧げる「愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演」で幕を閉じた。


【STAFF公演】
ご老体か肥満気味か病気持ちが多い運営スタッフには、記憶力も体力も限界があるため、セットリストの半分以上を討論会で補填。宮崎美穂や観覧に来ていた小嶋陽菜などもサプライズ登壇し、初期の頃よく開催していた参加型イベントの復活や劇場休館日の使い方、若いメンバーの自己プロデュース公演など、新たな企画を提案していこうと誓った。



【お蔵入り公演】
新旧メンバーが入り混じった一夜限りの公演。お蔵入りされた楽曲=隠れた名曲たちを掘り起こし、当時のメンバーと現役の若い世代のメンバーが共に歌うことにより、 AKB48の歴史を振り返るきっかけにもなるようにと、たかPこと高橋みなみが演出。ポカーンという新規ファンと懐かしさに涙ぐむ古参ファン、ほとんどの楽曲を一から覚えた若いメンバーと、一曲一曲に思い出が過る初期メンバーがいる、といった温度差の激しい劇場内。「いつかリクアワでランキングしたら本日のメンバーが披露します」(たかP談)。



【いちごちゃんず公演】
たかPから15期生に好きなセットリストを選び演出を決めなさいと提案。今は同期で一つのチームを経験することがないので、
15期生には一つのチームとして、同期として、何ができるのか、未来のAKB48として何をしていきたいのか、この公演を通していちごちゃんずに経験してほしいという想いから実現。公演には元祖いちごちゃんずの 1.5期生篠田麻里子も声の出演。もっと早くこういうことをしていれば、もっといろんなこと教えてあげれたな、とたかPは最後涙を流した。それを受け、いつか先輩たちを追い越せるくらいの存在になりたい。見守っててほしい。と涙ながらにいちごちゃんずを代表して向井地は決意を新たにした。



【ダンス選抜公演】
全員黒のパンツスタイル衣装で、アイドルらしからぬ目つきとパフォーマンスで開幕。たかみながその難易度と激しさから参加を拒絶したという『Must be now』は、ダンス選抜という名にふさわしい圧巻のパフォーマンスを披露。ファンもその迫力に圧倒されすぎてか、せっかく持ってきたスティックライトも振れずじまいで、応援の仕方がわからないといった様子。それを先読みしたセットリストには息抜きポイントもきちんと差し込まれ、たか Pの敏腕ぶりが伺えた。

たかPは、「いろんな特色をもったメンバーが集まることで化学反応を期待している。ダンスが得意なメンバーが集まることで、もっとうまくなりたい、とかもっと頑張りたい、負けたくない、という気持ちを更に持ってほしい。そしてAKB48劇場という場所で宮澤佐江の背中をみんなに見てほしかった。」と本公演をプロデュースした気持ちを語った。



【ザ・アイドル公演】
「ザ・アイドル」だけあって、レッスン着がほぼピンク、楽屋でかわいいと言い合う、ウィンクの振付が多い、などアイドルエピソード満載で、漂う空気さえもピンク色でスウィートな匂いがしそうな雰囲気。そんな中、唯一表情が曇っていた渡辺麻友は「もうツインテールが苦しい。心から笑えない。」とたかPからのお願いだからしたという最後のツインテール姿を披露。最初から最後までアイドル楽曲のオンパレードで、ファンの高揚感も絶好調のまま終演へ。

アイドルは人を元気にする不思議な力を持ってる。かわいいだけじゃない個性のあるメンバーがいるのが AKB48だと思う、とたか Pは語り、冒頭ツインテールに戸惑っていた渡辺麻友をはじめ、アイドルの中のアイドル選抜たちはキラキラの汗をかいていた。



【カオス公演】
初めから最後まで、とにかくカオス。現役アイドルがやっていいのか?と心底心配になるステージ。ノーカットでオンデマンド配信しているので、気になる人はとにかく見てほしい。



【Saturday Night公演】
当日の来場者に対しドレスコードを呼びかけ、開演前からファンをざわつかせた公演。劇場内の壁写もSaturday Night仕様に。元 SDN48のなちゅのオープニングアクトから始まり、セクシーな楽曲を集め、ステージ上にはソファとお酒に見立てた飲み物を置き、メンバーが見守る中パフォーマンスをするというお店のような設定。元祖セクシー担当大堀の登場で会場のボルテージも最高潮に。大堀のセクシーさにはメンバーも食い入るように見つめていた。大人の悩み相談室が行われたり、最後にはシャンパンタワー風の演出があったりと、まさに夜会な公演となった。


【愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演】
昨年生誕祭が出来ていなかった小嶋陽菜のために本日たかみなプロデュースの生誕祭を開催。冒頭からバースデーケーキの上に乗った3人のフィギュアが落ちるというハプニングもありつつ、ただただ小嶋に喜んでもらうための企画が目白押し。小嶋を慕う後輩たちからのプレゼントや、小嶋が好きな歌を歌うカラオケタイムなど行われ、小嶋が今一番会いたい人(?)という芸人の永野も登場。小嶋に捧げる歌ネタを披露しましたが「歌ネタはぶっちゃけ好きじゃない」と言いつつ、とても喜んでいた。

最後は高橋みなみプロデュース 8公演の最終日ということで、小嶋からの逆サプライズが。

たかみなへの感謝の気持ちを綴った手紙を読み上げ、たかみなが涙を流していたところ、突然観客席からも「僕たち、わたしたち」と卒業式の祝辞バージョンの合唱が。そしてバスボールを全員に全力で投げつけられる中、突如ダンサーも登場しつつ『お手上げララバイ』を歌わされ、「今世紀最大意味がわからない!」とたかみなは動揺したまま『高橋みなみプロデュース公演』全8公演が幕を閉じた。

















たかみなプロデュース8公演完遂「やっぱり私は劇場が大好きだ」
http://www.oricon.co.jp/news/2067630/full/?ref_cd=tw_pic

4月8日に卒業を控える高橋みなみが手がけた『高橋みなみプロデュース公演』(全8公演)が28日、東京・秋葉原のAKB48で最終日を迎えた。8公演すべて、テーマ、演目、出演者を替えて上演。本人も全8公演に出演し、新たに55曲もの歌詞と振り付けを覚えた高橋は、終演後に自身のツイッターで「正直、もうやり残した事ないくらい満足です。幸せでした。そしてやっぱり私は劇場が大好きだ。AKB48が好きだそんな事を感じた8公演でした」と充実感をにじませた。

■『STAFF公演』(2月16日)
 AKB48の運営スタッフが出演。「病気持ちが多い」といい、セットリストの半分以上を“討論会”で補てん。MCとして宮崎美穂が登場したほか、観覧に来ていた小嶋陽菜がサプライズで登壇し、初期の頃よく開催していた参加型イベントの復活や劇場休館日の使い方、若いメンバーの自己プロデュース公演といった新たな企画を提案していくことなどが話し合われた。
【出演者】戸賀崎智信、茅野しのぶ、青木宏行、松村匠、チーム息切れ、高橋栄樹、松本伸夫、西山恭子、湯浅順司、松本沙也加、郡司善孝、北川謙二、牧野雄飛、紺田大輔、牧野彰宏、佐々木慎、岡田剛、山本学、高橋みなみ/宮崎美穂・小嶋陽菜

■『お蔵入り公演』(2月17日)
 「ライダー」「森へ行こう」など“お蔵入り”状態になっている楽曲=隠れた名曲を掘り起こし、当時のメンバーと現役の若手メンバーが一緒に歌うことにより「AKB48の歴史を振り返るきっかけにもなるように」と“たかP”が演出した。ポカーンとする新規ファンと懐かしさに涙ぐむ古参ファン。ほとんどの楽曲を一から覚えた若いメンバーと一曲一曲に思い出がこみあげる初期メンバー…と温度差の激しい劇場内。たかPは「いつかリクアワ(リクエストアワー)でランクインしたら、本日のメンバーが披露します」と約束した。
【出演者】横山由依、武藤十夢、入山杏奈、高橋朱里、下口ひなな、柏木由紀、峯岸みなみ、前田亜美、指原莉乃、竹内美宥、茂木忍、岡田彩花、岡田奈々、横島亜衿、北原里英、高橋みなみ/駒谷仁美・渡辺志穂

■『いちごちゃんず公演』(2月18日)
 1期生の高橋と、最もキャリアの浅い15期生による公演。「一つのチームとして、同期として何ができるのか、未来のAKB48として何をしていきたいのか、この公演を通していちごちゃんず(=15期生)に経験してほしい」とのたかPの想いを受け、この公演だけは15期生がセットリストを決めた。公演の最後にたかみなが「もっと早くこういうことをしていれば、もっといろんなことを教えてあげれたな」と涙を流すと、15期生を代表して向井地美音が「いつか先輩たちを追い越せるくらいの存在になりたい。見守っていてほしいです」と決意を新たにした。“元祖いちごちゃんず”の1.5期生・篠田麻里子も声のみで出演した。
【出演者】谷口めぐ、飯野雅、佐藤妃星、福岡聖菜、達家真姫宝、大川莉央、市川愛美、大和田南那、向井地美音、込山榛香、湯本亜美、高橋みなみ

■『ダンス選抜公演』(2月20日)
 全員黒のパンツスタイル衣装、アイドルらしからぬ目つきとパフォーマンスで幕開け。ダンスの難易度と激しさから高橋が参加を拒絶したというNMB48のシングル曲「Must be now」では、ダンス選抜の名にふさわしい圧巻のパフォーマンスを披露した。たかみなは「いろんな特色を持ったメンバーが集まることで化学反応を期待している。ダンスが得意なメンバーが集まることで“もっとうまくなりたい”“もっと頑張りたい”“負けたくない”、という気持ちをさらに持ってほしい」とエール。さらに「AKB48劇場という場所で宮澤佐江の背中をみんなに見てほしかった」と本公演をプロデュースした真意も伝えた。
【出演者】木崎ゆりあ、田野優花、市川愛美、藤田奈那、岩田華怜、宮﨑美穂、宮澤佐江、本村碧唯、松井珠理奈、斉藤真木子、湯本亜美、平田梨奈、大島涼花、相笠萌、梅田綾乃、高橋みなみ

■『ザ・アイドル公演』(2月22日)
 アイドル選抜のなかで唯一表情が曇っていた渡辺麻友は「もうツインテールが苦しい。心から笑えない」と言いつつも、たかPのお願いで「最後のツインテール」姿を披露。最初から最後までアイドル楽曲のオンパレードでファンを高揚させた。たかみなは「アイドルは人を元気にする不思議な力を持ってる。かわいいだけじゃない個性のあるメンバーがいるのがAKB48だと思う」と満足そうに語った。
【出演者】渡辺麻友、川本紗矢、小嶋真子、田北香世子、大川莉央、加藤玲奈、宮脇咲良、後藤萌咲、大和田南那、向井地美音、込山榛香、岩立沙穂、大森美優、北澤早紀、村山彩希、高橋みなみ

■『カオス公演』(2月25日)
 最初から最後までとにかくカオス。現役アイドルがやっていいのか? と心配になるステージ。とりわけキャラが濃かった卒業生の内田眞由美、秋元才加が駆けつけたほか、T.M.Revolution西川貴教もゲスト出演した。この模様はノーカットでオンデマンド配信中。
【出演者】木下百花、田名部生来、松村香織、岩田華怜、伊豆田莉奈、西野未姫、市川美織、小笠原茉由、谷真理佳、中西智代梨、石田晴香、宮崎美穂、大家志津香、佐々木優佳里、島田晴香、野澤玲奈、高橋みなみ/内田眞由美・秋元才加・西川貴教

■『Saturday Night公演』(2月27日)
 来場者にドレスコードを呼びかけ、ファンをざわつかせた公演。劇場の壁写真も「Saturday Night」仕様でお出迎えし、元SDN48・なちゅのオープニングアクトからスタート。ステージ上にはソファと酒に見立てた飲み物を置き、メンバーが見守るなかでセクシーな楽曲をパフォーマンス。元祖セクシー担当の卒業生・大堀恵の登場で観客のボルテージも最高潮となった。大人の悩み相談室が行われたり、最後にはシャンパンタワー風の演出があったりと、まさに夜会な公演に。
【出演者】渡辺美優紀、小嶋菜月、阿部マリア、鈴木まりや、永尾まりや、中田ちさと、中村麻里子、島崎遥香、横山由依、柏木由紀、岩佐美咲、篠崎彩奈、高橋みなみ/なちゅ・大堀恵

■『愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演』(2月28日)
 昨年の生誕祭ができていなかった小嶋陽菜のために同期のたかみなが生誕祭を催し、ただただ小嶋に喜んでもらうための企画を演出。小嶋を慕う後輩たちからのプレゼントや、小嶋が好きな歌を歌うカラオケタイムが行われたほか、芸人・永野もゲスト出演した。最後には小嶋からの逆サプライズが。感謝の気持ちを綴った手紙を読み上げ、たかみなが涙すると、客席のファンも巻き込んで卒業式風の“呼びかけ”を実施。さらに観客からバスボールを全力で投げつけられ、「お手上げララバイ」を歌わされるハメとなったたかみなは「今世紀最大、意味がわからない!」と絶叫し、全8公演の幕を下ろした。
【出演者】小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ/向井地美音、伊豆田莉奈、篠崎彩奈、西野未姫/永野



たかみな泣いた!こじはるから手紙「あと1カ月だと思うと寂しい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000010-sanspo-ent

4月8日にAKB48を卒業する前グループ総監督、高橋みなみ(24)が今月16日から行ってきたプロデュース公演が28日、東京・秋葉原のAKB48劇場で千秋楽を迎えた。同じ1期生、小嶋陽菜(27)の昨年4月19日の誕生日を約10カ月遅れで祝うという趣旨で開かれたが、高橋にとって劇場公演は卒業ステージを残すのみ。小嶋が「卒業まであと1カ月だと思うと寂しい」とサプライズで手紙を読み上げると、「愛を感じる」と目をウルウルさせた。



こじはる「ちょっと待って!」にたかみな冷や汗「卒業発表かと…」
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/511659/

人気アイドルグループ「AKB48」の小嶋陽菜(27)が28日、東京・秋葉原の専用劇場で行われた「愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演」に出演した。

 同公演は4月に卒業を控える高橋みなみ(24)がプロデュースを手掛ける公演の“第8弾”にしてフィナーレ。昨年4月に祝えなかった小嶋の誕生日を祝うために企画され、メンバーから「マシュマロヒップ」と呼ばれる小嶋の尻型から作られた“特注イス”がプレゼントされた。

 アンコールも終わり、最後にファンにあいさつをする際、突然、小嶋が「ちょっと待って!」と手を挙げて制止。「ついに卒業発表か?」と会場が騒然とする中、「たかみな、お疲れ~!」とプロデュース公演を完走した高橋をサプライズで“逆祝い”。高橋は「危ねえよ! 卒業発表するんじゃないかと思った」と冷や汗をかきながら、騒然としたファンのムードを察して「どんな空気になってるんだよ…」と言いながら胸をなでおろした。

 その後、小嶋は持参した手紙を読んで「大変だったと思うけど、たかみなの劇場愛、AKB愛を感じました。10年間ずっと一緒にいたから、たかみながいない自分が想像できない。あと1か月で卒業するのは、さみしく感じます」とねぎらうと、高橋の目にキラリと涙が光った。



AKB高橋みなみ こじはる生誕祭プロデュースで涙
http://www.nikkansports.com/m/entertainment/akb48/news/1610535_m.html

AKB48高橋みなみ(24)がプロデュースする「愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう」公演が28日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた。

 高橋が小嶋陽菜(27)の誕生日を10カ月遅れで祝う生誕祭で、特大ケーキやおぎやはぎら共演者からのビデオメッセージが送られ、小嶋が好きなお笑い芸人永野(41)もゲスト出演。小嶋も「たかみなに祝ってもらって良かった」と感謝し、最後は小嶋が高橋に手紙を贈る逆サプライズを仕掛け、全8回のプロデュース公演をねぎらうと高橋は「みんなわがままに付き合ってくれたのに、最後に仕込んでくれたのはうれしい」と涙ぐんだ。



こじはるの尻型から作ったイス贈られる
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/02/28/0008845753.shtml

AKB48の小嶋陽菜(27)が28日、東京・秋葉原の専用劇場で、4月に卒業を控える高橋みなみ(24)がプロデュースを手掛けた特別公演に出演した。16日にスタートした高橋プロデュース公演の、シリーズ第8弾にして千秋楽で、テーマは昨年4月の小嶋の誕生日祝い。「マシュマロヒップ」と呼ばれる小嶋の尻型から作られた、“世界に一つだけのイス”がプレゼントされた。

 フィナーレでは小嶋が、プロデュース公演を完走した高橋を“逆祝い”。「たかみなの劇場愛、AKB愛を感じました。1カ月で卒業するのはさみしく感じます」と感動的な手紙を読み上げつつ、しんみりムードを吹き飛ばすために、アップテンポな曲を高橋に無理やり歌わせて締めくくった。



[JIJIPRESS] たかみな、プロデュース8公演完走















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