中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。


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 僕の『中杉弘の徒然日記』に「もうネタ切れかよ」と文句を言ってきた奴がいます。僕にとってネタ切れなどということはあり得ません。すべてのものがブログの対象です。あんまりくだらないことや、人が言っていることは言いません。この世にネタは、いくらでもあります。

 日本籍朝鮮人の問題、安倍さんの問題にしても話題が切れることはありません。何故、同じような物を書いているのかというとここに重点をおいています。これを「刷り込み」といいます。人間は1回話を聞いても忘れてしまいます。行動には至りません。「お話はわかりました。面白いお話ですね。結構でございます」で終わってしまうのです。

 何回も、何回も同じことを言われるとだんだん染み込んでくるのです。遂には自分のものになるのです。自分のものになって、頭に入ればよいのです。

 例えば「朝鮮人は隣の住民だ」と日本人は考えています。「何故、こんなにひどいのか?」と思っても、隣の住民です。二階俊博は「隣の住民なのだから仲良くしなければいけない」「もっと援助をしなければいけない」という感覚になるのです。

 それが僕の話を聞くともう違うのです。人間を殺して食っていた悪魔の洞窟門に住んでいた連中がいたのです。「あそこは通るな」と皆で言っていたのです。だいたいそれが6千年くらい前です。そこにいたのは人食い土人です。穴倉に入っていて、人間が通ると捕まえて食っていたのです。

 この連中は農耕していないから、残った肉は塩辛のように甕につけておきます。この人食い土人は腐ったものが大好きです。それが黒い山葡萄原人です。

 これは新しい角度です。何を根拠にして言っているのかというと、北朝鮮の教科書に書いてあるのです。これで朝鮮人は文句の言いようがありません。「我らが山葡萄原人は全ての人類の母である。猿人の次に山葡萄原人が出てきて、それからホモ・サピエンスが出てきたのだ」という理論です。北朝鮮の政府で動画まで作っています。それを北朝鮮の国民に見せているのです。

 その穴倉にいた連中は現代人とは違います。これは人種が違うということではありません。人種とは、アメリカ人や日本人ということですが、その程度の違いではありません。猿と人間ほどの違いがあります。

 山葡萄原人山葡萄猿人と言ったほうがよいのです。人間まで進化していない連中が、生き残って悪魔の洞窟門に住んでいたのです。これが朝鮮人の最初です。

 このような話は何回でもしてあげないとダメなのです。1回ではわかりません。「そんなことはないだろう」と言っても北朝鮮の教科書に書いてあるのです。しかも、動画付きです。文句の言いようがありません。朝鮮人の先祖は山葡萄原人です。

 その連中が悪魔の洞窟門から出てきたのです。だいたい洞窟から出てくるのは、気候の変動が大きな原因です。1万年くらい前に氷河期がありその時期は寒いのです。寒いから洞窟に入っていたのです。洞窟の中で焚火をしたり、獲物を捕まえると洞窟の中で料理してほし肉をつくったりして食べていたのです。

 人肉は最高の御馳走です。彼らにとっては犬を食うようなものです。人間が通ると「それ、捕まえろ!」と人間を捕まえて食っていたので、そこを通った人間はいなくなってしまうのです。

 悪魔の洞窟門から人骨がでてきたのです。普通、骨は腐って溶けてしまいます。日本でも埋葬すると1年くらい経つと骨が溶けてなくなってしまうのです。まして、石灰石や酸性の土壌だと骨はすぐに溶けてしまいます。

 たまたま悪魔の洞窟門には、2体人骨が残っていて、20代・40代の女性の人骨が発見されたのです。人骨の歯は山形のギザギザになっているのです。黒曜石のような固い石で磨いて歯をとんがらせていたのです。

 何故、歯をとんがらせるのかというと、生肉を食らうためです。普通の歯では生肉は食べられません。生肉を歯で引きちぎるために歯をギザギザにしたのです。すると人間でもガブと食い殺すことができるのです。それは事実です。

 エベンキ人はエスキモーのような連中です。エベンキ人はトナカイを殺して内臓に食らいつくのです。狩をやって集団で三角のテントで生活をしています。動物を殺して皮の着物を着て、広場の真ん中は穴を掘ってトイレにするのです。そのような集団生活です。

 エベンキ人と山葡萄原人は近かったのです。エベンキ人と山葡萄原人が混血して獰猛で残酷な種族が誕生したのです。そのような混血ができてしまったのです。その頃から近親相姦などは普通にあり、なんでもないことです。テント生活をしている連中はそうなってしまいます。

 蒙古に旅人が行くとモンゴル人は家に泊めてくれるのです。女房も差し出してくるので。寝ないと失礼です。そのような風習があります。蒙古もトイレがないから外ですませます。エベンキ人と似ているのです。

 エベンキ人と山葡萄原人の混血人種ができてきて、それが倭人や漢人や他の種族を襲って、男はぶっ殺して、女は強姦して子孫を増やしてきたのが朝鮮人のルーツです。これは間違いありません。

 僕の話を聞いた人は頭にスッと入ってしまうのです。「朝鮮人はどのようなものか?」ということは、普通ではわかりませんが僕は簡潔に一言でいえるのです朝鮮人は山葡萄原人です。気候が変わり、山から下りてきて、エベンキ人と混血して、朝鮮半島で残酷なことをやってきたのです。

 まだその頃、人肉食いの習慣はあったはずです。人肉食いができるから、犬も食うのです。中国人は、人肉食いは当たり前です。

張 献忠(ちょう けんちゅう)は、明末の農民反乱軍の指導者で、黄色い顔色をして虎のような人相で黄虎(こうこ)と呼ばれた将軍です。彼の軍勢は連戦連勝です。四川地方に入ると重慶を破り、成都で大西皇帝を称し、大順に改元して成都を西京としまた。『明會要』巻五十によれば、1578年に人口3102073人だった四川は、嘉慶『四川道志』巻十七によれば、1685年には人口18090人に減少したと言います。
 張 献忠(ちょう けんちゅう)は、一日たりとも人を殺さなかった日はなかったのです。少なからず、子供が食われ、婦女の纏足(てんそく)が収集されたのです。

 山葡萄原人は人類ではなく原人です。友達にもなれないし、もう滅びていなけれればいけない種類です。現代はホモ・サピエンスの時代です。クロマニヨン人、ジャワ原人、北京原人などはもう滅びてしまっているのです。その中に山葡萄原人もいたのです。

 それが洞窟に入っていたおかげで生き延びてきたのです。山葡萄原人は現代人と根本的に違います。まず、約束という概念がありません。猿と約束ができるのでしょうか? 猿と約束はできません。それと同じで朝鮮人と約束をしても意味がありません。朝鮮人は「約束」と言う概念がありませんから、「約束を守るように」と教えてもダメなのです。朝鮮人は人類ではなく山葡萄原人です。これがわかれば、全てわかるのです。

 朝鮮人と日本人は普通の違いではありません。この世にいてはいけない前世紀の原人が朝鮮人です。滅びていなければいけないのです。だから、滅ぼされるでしょう。金正恩がICBMをつくり得意になっています。

 そんなことは現代人のやることではありません。「核を止めよう」と言っている時代に前世紀の遺物を完成させて、「アメリカにもお見舞いする!」と言っているのです。アメリカが何発の核を持っているのか知っているのでしょうか? 北朝鮮などなくなってしまいます。

これでアメリカはある程度決意したと思います。大陸間弾道ができればアメリカ本土まで届いてしまいます。アメリカ人は絶対に許しません。「北朝鮮を全滅させてやる!」と思うでしょう。全滅しても不思議はありません。この地上からいなくなってよい国が北朝鮮です。

 それを「朝鮮人は日本人を見習え」と言っていた人がいますが、そんな話ではありません。見習うことはできません。だから滅びてもらえばよいのです。それが自然の摂理です。

 このような話は何回でも言ってよいのです。何回でも聞いて、自分で資料を検索して「山葡萄原人とは何か?」と自分で調べるのです。山葡萄原人も、エベンキ人もネットで検索すればたくさん資料が出てきます。

 僕は全体のつながりを教えてあげているのです。これが一回頭に入ってしまえば、朝鮮人に対する見方が全然違ってきます。「そうか、朝鮮人は山葡萄原人だったのか。どうりで朝鮮人の行動様式が人類と違うわけだ」とわかってくるのです。

 この話は何回でも書いてあげるから、何回でも読んでください。

 

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