中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。


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 百田さんいわく、「フジテレビは在日朝鮮人に乗っ取られている」と言っています。1960年代に朝鮮総連が「北朝鮮は差別用語だ! 北朝鮮民主主義人民共和国と言え!」とフジテレビの社長の自宅へ押しかけたのです。震え上がったフジレテビの関係者は、「どんなことでも言うことをききます。何がご希望ですか?」と聞いたのです。

 すると「朝鮮人を無試験で入れろ」と言われたのです。そのときに朝鮮人枠をつくられたのです。要するに「毎年、何名以上の朝鮮人を採用する」ということです。無試験ですから試験はないのです。

 この考え方は他にもあります。同和枠というものが存在します。法務省の法務局の窓口にいる連中は、ほとんどが部落解放同盟の同和枠です。同和は枠をもっていて、「毎年何名採用しろ」という枠があるのです。

 それを真似したのが、創価枠です。「都庁の職員の何名は創価学会員を採用しろ」「検事に何名入れろ」という創価枠があるのです。悪い連中です。このような手口で様々な部署を乗っ取りっていくのです。

 朝鮮人はまずマスコミを抑えて、フジテレビを抑えたのです。それから20~30年経つと朝鮮人が報道局長やディレクターなどの偉い地位についているのです。これではよい報道ができるわけがありません。これを握っているのが、「金」という一族らしいのです。

 フジレテビの局内には金さんが大勢います。日本名ではありません。そんなに金さんがいるのです。日本名の金さんもいるのです。そのようにして、どんどん乗っ取られてしまうのです。

 放送法では放送局の役員は日本国籍が必要ですが、朝鮮人はそんなものは無視です。どんどん帰化させて役員にも大勢朝鮮人がいます。どうしようもなりません。最近、「フジテレビは面白くない」と言われて潰れそうです。それだけではなかったのです。

 これで成功した朝鮮総連は各テレビ局に同じような因縁をふっかけて、圧力をかけて朝鮮枠を取ったのです。「北朝鮮は差別用語だ。差別するな!」と、どんどん枠をつくって朝鮮人を押し込んでいったのです。

 これではよいものができるはずがありません。朝鮮人が因縁をふっかけてテレビ局に入り込んでいるのです。これで完全にマスコミの支配は終わりました。マスコミは朝鮮人に支配されています。

 百田さんも怒っていました。NHKに「何名の朝鮮人がいますか?」と聞いても、絶対に答えません。フジテレビに聞いても絶対に答えません。相当数が入り込んでいるということです。

 NHKの前の会長が職員の給料を、新入社員を含めて平均1500万円にしたのです。こんなバカなことを朝鮮人どもの圧力でやっているのに違いありません。毎年朝鮮人を取るのですから、NHKにもどんどん朝鮮人が増えるのです。我々の想像以上に朝鮮人がいるのです。

 だから変な番組ばかりつくっているのです。「朝まで生テレビ」もつまらなくなってしまいました。自分たちの意向に合わない人は出しません。朝鮮人が犯罪を犯しても、絶対に実名報道はしません。日本人がやったかのようにみな思っているのです。

 スイスの諺に「相手の国を乗っ取ろうとするならば、まずマスコミに入れ」というのがあります。侵略には直接侵略間接侵略洗脳侵略があります。直接侵略とは軍隊を持って、国を乗っ取ることです。これはすぐにわかります。間接侵略は、わからないようにやるのです。ある国がある行動をとります。それは使われているのです。操っている大国があり、実はその大国が喧嘩を売りたいのです。喧嘩を売ると問題があるから間に入っている小国を使ってやるのです。

アメリカがそうです。北朝鮮をこんな状態になるまでどうして放っておいたのでしょうか? 「北朝鮮が大きくなってくれればよい」という面も、アメリカにはあったのです。馬渕睦夫さんは「アメリカが北朝鮮をつくった」と言っています。

 危険な国家ができて、それをアメリカが思い通りに操るのです。そのような構造です。だから放っておいたのです。「もっと大きくなっていいよ」と言うと、今度は自分の国まで脅かされてしまったのです。大国をやっつけるつもりでつくった北朝鮮が、アメリカに牙をむいているのです。買主に噛みついているのです。そのような状態ですから、想像以上にアメリカの幹部は真っ青になっています。こんなものをつくってきたわけではないのです。

 僕はこの間から指摘していますが、「北朝鮮は、まだ大陸間弾道はできていない」とアメリカは言っています。核の弾頭はロケットにつめるほど小さくなっていないのです。それならば、何も恐れることはありません。アメリカには核は飛んでこないのですから、恐れることはありません。何を恐れているのでしょうか? ということは、「アメリカに来るものが完全にある」ということです。

北朝鮮は核をたくさん持っているということです。アメリカは調べて気が付いたら、もう数百発はもっているのです。数百発どころか、千発は持っているかもしれません。北朝鮮はウランが採掘できるのです。他の国から何も買わなくてよいのです。

 気が付いてみたら北朝鮮は核兵器を千発も、もっていたということです。しかも、誘導装置までもっていたのです。これではアメリカは怯えてしまいます。手が振り下ろせないのです。オバマは何もしなかったのです。出来る前に手を振り下ろさなければいけなかったのです。もうこの体制ができてしまったのです。そのように僕はみています。

 このように直接侵略、間接侵略があります。自分は手を振り下ろさないけれども、小国を使って大国を攻撃するのです。そのような構図です。(続く)

 

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