中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

Genghis Khan was a Japanese: Japanese Yoshitsun.../Yugawara Onsen product Co., Ltd.
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Japanese Yoshitsune Minamoto was Genghis Khan!

Yoshitsune, was he really Genghis Khan? Should there be any material evidence available for it, nothing would be skeptical, so that anything said or stated in this book is insistently my discussion and remains as it is until the very day of demonstration by the definite evidence. I am glad if you enjoy reading this.

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※アメリカ製UFO TR-3B

 

 僕は「この情報がいつか?」ということを必死で探しています。この間、パウエル元国務長官が万一、北朝鮮が一発でも米国と同盟国を攻撃すれば、米国はすぐに(北朝鮮を)攻撃し、北朝鮮の政権は消滅する」と言っています。

 金正恩は「米軍には予想のつかない攻撃をする。第一撃は航空母艦を狙う。この世から抹殺する」と言っています。ほら吹きばかりで、どうなっているのでしょう。いい加減にしてもらいたいと思います。

 ジャーナリストの櫻井よしこさんは「北朝鮮はまだアメリカまで届く原爆は持っていないのではないか? 持っていないから、「持っている」と言って脅かしているだけで、本当はもっていないのではないか?」と言っています。

 或は「北朝鮮は電子戦に控えている。世界一のサイバー部隊があって、これを持っている」と言っています。米軍は北朝鮮の攻撃の指示をしています。トラックが移動した、燃料を積んでいるなど、情報を全て収集しています。

 しかし、原理的に言うとこの問題はないのです。北朝鮮が黙っていればよかったのです。北朝鮮は原爆を造り、実験をしていますが、「外国に向けて使いません」と言っていればよかったのです。そうすれば北朝鮮を攻撃する理由がなくなってしまうのです。

 「先制攻撃は絶対にやらない」そう言っている国に先制攻撃をしたら国際世論が黙っていません。何故、そのように言わないのでしょう。北朝鮮は「原爆は持ちましたが、絶対に先制攻撃はしません」と言えばよいのです。

 金正恩は、アメリカに北朝鮮攻撃の材料をたっぷりと与えているのです。「航空母艦を沈めてやる」「ワシントンも沈めてやる」「日本も火の海にするぞ」など発言がエスカレートして、どんどんアメリカを挑発しているのです。普通の人間のすることではありません。

 まさに朝鮮人は「亜人」という表現がピッタリです。何故、このような波風を立てるのでしょうか? 黙っていれば波風は立ちません。日本のように黙って原爆を2千発もっていればよいのです。国際社会で脅かしたら必ず制裁を受けます。イスラエルも黙っています。原爆所有国のイスラエルは他所の国を脅かしたでしょうか? どこの国も脅かしません。イスラエルは「原爆を持っている」と言いません。

 周知の事実としてイスラエルは原爆を持っていますが、「イスラエルの原爆が火を噴くぜ!」などという発言は絶対にしません。ダマテンで原爆を持っているのです。イスラエルは工場で原爆を作っている写真を流しているのです。だからイスラエルは原爆を持っているのですが、いくら聞いても「持っている」とは言いません。このような兵器はそのようなものです。

 核をもって恫喝して「海に沈めるぞ!」と言えば誰だって怖いのです。誰だって反発を感じて、米軍の先制攻撃が正当化されてくるのです。原爆を持っているだけで「アメリカをぶち壊せ!」と言っても、アメリカはぶち壊せません。

 「アメリカが原爆を持っているから、我々も持つのだ」と言うならばまだしも、そのような言い方をするべきです。北朝鮮は知恵がないのです。しかも「原爆を使う」と脅かしているのです。

 この時代になって原爆を使うなど、なんたる時代遅れの発想でしょう。もう宇宙時代です。ロシアには宇宙人も来ていると言われています。カナダの元国防大臣のポール・ヘリヤーは「宇宙人は存在する」と発言しています。

 宇宙人がいるということは事実です。それを今時、原爆を造って「ぶち壊すぞ!」などと脅している連中は、野蛮人としか考えません。これは現代社会で人類と仲良くできない山葡萄原人の限界です。

 朝鮮人が旧原人の山葡萄原人ならば、アメリカの先制攻撃もやむを得ないと思います。アメリカが先にやるか、北朝鮮が先にやるか、原爆の先制攻撃合戦です。北朝鮮は馬鹿・キチガイ・間抜け・気が狂っているのかでしょうか?

 そんな時代ではありません。金正恩は国民のことを少しは考えたらどうでしょう。北朝鮮の国民は靴も買えなくて、この寒空で穴の開いた運動靴を履いて、食う物も食わず、金正恩は何をやっているのでしょう。キチガイです。

 通常の人と著しく違う人のことを「キチガイ」と言うのです。普通の人間ならばみんなのことを考えて「美味しいご飯が食べられるように」「寒くないように暖房を用意して」と思いますが、金正恩は国民のことなど何も考えていません。

 これを先軍主義といいます。軍隊を第一に考えることを先軍主義といいます。北朝鮮はこれを押し通しているのです。金正恩はたらふく食って太っています。ブランデーが好きで、アメリカ製のタバコが好きなのです。たっぷり肉を食べて、たっぷりケークを食べて、デブデブ太って最近は130キロあると言われています。

 国民に食べさせてあげなさい。何と言う人非人なのでしょう。これは滅びざるを得ません。神が許しません。今はまさにUFOの時代です。宇宙時代です。人間が「あの野郎」「この野郎」と言っているようでは宇宙時代は来ません。

 宇宙人は人間をウオッチングしているのです。凄い時代です。ヒストリーチャンネルを見てごらんなさい。よくわかります。UFOが飛んでいるということは、もう常識です。しかも、重力波を消して物体が飛ぶなど、米軍もできるのです。

 米軍はまだ何も言っていません。ある日突然、TR-3Bが現れます。TR-3Bは音がしません。バババババッと北朝鮮を攻撃したらどうなるのでしょう。これはまだ米軍は言っていません。

 「賢い」とはそのようなことです。持っている人は「俺はこんなにもっているぞ。来るなら来てみろ!」などと言いません。TR-3Bだけではありません。アメリカは地震兵器・気象兵器も持っています。「神の手」のような、出てこない武器がたくさんあるのです。アメリカに「TR-3Bのことを教えてください」と言っても、絶対に教えるわけがありません。

パウエルが相当怒ったのですから、かなり信憑性のある情報が入ったのです。「先制攻撃をやるぞ!」と言っているのです。

 朝鮮人はつっぱるのです。つっぱって、つっぱって、つっぱりまくるのです。最後はコケて逃げるのです。みんなそうです。最後までつっぱれないのです。つっぱるけれども、最後はコケて逃げるのです。一発最後に原爆を飛ばして、報復されて国が滅茶苦茶になり、お終いです。

 北朝鮮は自己破壊本物があるのではないでしょうか。普通は「建設」ということを考えます。「国を建設するために軍備を考えなければいけない」というのが常識ですが、今の時代に原爆で脅しているのです。

日本にいる在日朝鮮人も同じです。朝鮮人はやりすぎるのです。ここは君たちの国ではありません。もっと大人しくしていなさい。そうすれば金儲けをしても日本人は黙っています。朝鮮人がパチンコで儲けようと、日本人は大人しいから黙っています。朝鮮人は生意気なことを言うものではありません。

 日本人が大人しいことをいいことに朝鮮人は、背乗り、乗っ取り、やりたい放題です。放送局を乗っ取り、日本で反日放送をやるなど、どれだけ図々しいのでしょう。普通はこんなことはやりません。韓国に日本が出かけて行き、テレビ局を買い取って、反韓運動をやったらどうするのでしょうか? 朝鮮人は全く遠慮をしません。どんどん欲望が膨らむんでくるのです。

 朝鮮人は「俺が・俺が」です。絶対に人の下には入りません。生活保護を受けていても常に「俺のほうが上だ」と思っています。「アメリカよりも俺のほうが上だ」と思うのは自由です。

しかし、どんなことをやってもわかるでしょう。アメリカの経済に追いつけるのでしょうか? 世界第一位の経済大国に追いつくわけがありません。軍備もそうです。アメリカはまだ全ての武器を出していません。工業生産力は第一です。国土は北朝鮮の何百倍もあります。どうやってアメリカに追いつくのでしょう。原爆を撃った瞬間に北朝鮮人はいなくなるのです。

 朝鮮人はそのように考えると、先のことが計算できない民族です。先のことを考えて「これは勝てない」と思ったら止めればよいのです。アメリカの金持ちは、日本の国家予算以上お金を持っているケタ違いの金持ちです。北朝鮮は岐阜県くらいの経済力しかないのに、原爆で脅かしているのです。これが現実です。

 日本はすでに2千発持っています。それを黙っているだけです。政府は言えません。僕だから言えるのです。年末は北朝鮮情報に要注意です。まだ気が抜けません。そのように思います。

 

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アルバート・パイクAlbert Pike1809年12月29日 - 1891年4月2日)は、弁護士。フリーメイソン。南北戦争時の南部連合の将軍。

 

 目に見えない神を拝んで、神の名前は呼べません。自らの頭で考えて、自らの足で動いて、すべて行動していくのですから、他の民族と違いが出てきてしまいます。ここにモーゼの天才性を見ることができるのです。

 後世、「目に見えない神とは何か?」「この世界を創った神とはイデアとロゴスである」という神学論争につながっていくのです。目に見えない神とは一体何でしょう。アインシュタインは、ニセユダヤ教徒ですが、「目に見えない神を追及していくことが私の物理学だ。私が物理学を研究しているのは、神の創造の筋道を知りたいからだ。どのようにして神様はこの世を創ったのだろうか? これが私の研究テーマだ」と言ったのです。

 モーゼはアインシュタインにも影響を与えたのです。神は「イデア」と「ロゴス」である。このように気が付いてくるのです。イデアとは何か? 神が「この世を創ろう」と決めて、意思を持ったのです。意思を持って地球を創り、月を創り、人間を創り、動物を創り、様々なものを創ったのです。

 出来上がる過程はプロセスです。「どのように創ったのか?」という筋道を「ロゴス」と言います。アインシュタインはロゴスを追及したのです。「神はどのようにして世界を創ったのか?」という筋道を言葉で追及したのです。 

 それを追及していくと地球上には4つの力があります。「この力の源は一つになるのではないか?」というのが統一場理論です。そのようなものが生まれる要素が、4千年前のモーゼによって創りだされたのです。ユダヤ教は厳格な宗教です。

 では、それがどうなったのでしょう。モーゼが生まれたのは4千年前です。約千年前にハザール人がユダヤ教に改宗したのです。

 旧約聖書はユダヤ人の系図が書いてあります。「ヨセフの次は誰か?」というイスラエル人の系図が書いてあるのです。ところが、後から改宗したニセユダヤ人は旧約聖書を読むと自分たちのことは書いてありません。書いてあるはずがありません。旧約聖書はユダヤ人の歴史が書いてあるのです。

 旧約聖書にはハザール人の歴史は書いてありません。ニセユダヤ人は聖書を持っていますが、教えついては懐疑的です。ユダヤ人のファイブ・ブックス以外に補助的なタルムードをイスラエル人も持っていました。ニセユダヤ人はタルムードに目がいったのです。

 旧約聖書には自分たちのことは書いてありません。「タルムードを我々の経典にしよう」と言ってタルムードを自分たちの経典にしたのです。タルムードはモーゼの教えとは全然違います。

 かつて、ユダヤ人がバビロン捕囚で奴隷になったときに、バビロニアが使っていたのがタルムードです。「何故、我々はまた奴隷になったのか?」とイスラエル人は考えて、自分たちを奴隷にしたバビロニアのタルムードを取り入れたのです。これをニセユダヤ人の原点にしたのです。

 この経典は人に見せてはいけません。「見た奴は殺せ」と言っているのです。その第一番に書いてあることが「ユダヤ人のみが人間であって、他は豚と呼ばれる」です。これから始まっているのです。これがニセユダヤと言われるアシュケナジーユダヤ人の根本の教えです。

 「ユダヤ人のみが人間であって、他は豚と呼ばれる」というのです。「従って、豚にはウソをついてもよろしい、豚はだましてもよろしい、豚は崖から突き落としてもよろしい、豚どもの財産を奪え、そのために法律家や医者になれ。ゴイムを滅ぼせ。ゴイムにはニセの歴史を教えろ。」と言うのです。

 ゴイムですから人間ではありません。ゴイムは馬鹿になるように誘導しているのです。これが今の世界的な流れです。ニセユダヤの勢力が伸びて世界を牛耳っています。みんなハザールユダヤ人です。血統のユダヤ人ではありません。

 ニセユダヤ人はタルムードを後生大事に持っているのです。だから計画的に行うのです。そのようなことです。自然に人間が神になるのではなく、計画的にゴイムを奴隷にして、奴隷の上に君臨して支配するのです。これが金融マフィアにつながっているのです。ニセユダヤのハザール人達がつくつているのです。

 本物のユダヤ人はどうなってしまったのでしょうか? 本物のユダヤ人はちゃんといるのですが、イスラエルでは四等国民です。モーゼの教えをかたくなに守っている人は四等国民としているのです。

これが今回のトランプ大統領の発言問題です。ニセユダヤ人の建国したイスラエルの首都を変えるというのです。「イスラエルの首都をエルサレムに決めて、そこにアメリカ大使館を置く」と言うのです。

 ところが本当のユダヤの立法を守ったユダヤ人達は日本に来てしまったのです。バビロン捕囚後、「消えた10部族」は、日本に来てしまったのです。

 日本に来たユダヤ人はキリストを殺したユダヤ人とも関係ありません。全然関係もなければ、何の罪もありません。日本の神道を見ればよくわかります。神道は偶像崇拝していません。仏教に偶像崇拝はありますが、神道には偶像崇拝はありません。

 神道は目に見えない神を拝んでいるのです。凄いでしょう。これがわからないと日本神道はわかりません。その目に見えない神を考え出したモーゼはまさしく天才です。それを誰が実行しているのでしょう。

 今のイスラエルはニセユダヤのアシュケナジーユダヤ人によって造られた国家です。その中に本当のユダヤ人がいるわけがありません。本当のユダヤ人は「中東よ、さようなら」と言って、とっくの昔に日本に来ていたのです。

 このユダヤの系統の中から日本の天皇が生まれたのです。天皇は16菊花紋です。シュメールのシンボルマークです。その流れからモーゼが生まれて、モーゼからユダヤ教が造られて、完全な形で日本に来ているのです。

 日本の神社の門は赤く塗られています。まさにユダヤの国です。これを見に来たアインシュタインは「どこかにこのような国がなければならない。何故ならばそれは神が存在する証明だから」と伊勢神宮を参拝して言ったのです。

 この伊勢神宮の神とは一体何でしょう。アインシュタインはニセユダヤ人です。ものの考え方は、少しは勉強しているのでわかるのです。「このような神がここにいるということがわかって私は神の存在を信じる」と言ったのです。

 これがユダヤ問題の本質です。今のユダヤ人はアシュケナジーユダヤ人と言って、ハザール人です。クシュナーはニセユダヤです。本物のユダヤ人ではありません。彼らのやることは、全て計画性をもっていて、騒乱を起こしているのです。アルバート・パイクは、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と言っています。アルバート・パイクが言ったように、計画を立てて戦争を起こして、世界中の人々を奴隷にしていくというやり方です。だから騒乱が絶えないのです。常に戦争を起こしていくのです。世界統一を目指して人力で戦争を起こしていくのです。

 日本においてもフリーメーソンの入社儀式で対話をしていきます。「貴方は神を信じますか?」「はい」と答えると「神がいるのに何故この地上から戦争はなくならないのですか?」と質問されるのです。このような質問をされると答えられなくなってしまうのです。

 「神がいるならば戦争などありません。神はいないのです」と、ここで洗脳するのです。「ではどうすればよいのか?」と聞くと、「この問題に気が付いた我々が神の代わりをする。神はいないのです。これに気が付いた人間が神なのだ。貴方は神なのです。神は何をするのでしょう。地上の人間を奴隷にして、神の下に一つの国家をつくることである。そのために戦争が必要なのだ」ということです。アルバート・パイクが100年前に言っていることです、計画をもって、世界統一をするのです。その計画に基づいてやっているのです。

 それがわかるとトランプ大統領は、騒乱を起こすためにイスラエルの首都をエルサレムにするようなものです。「イスラエルに神殿を造る」と言っただけで騒乱になるのです。騒乱になる手を打つのです。その手を打つことによって、争いが起きて、まとまらなくなってくるのです。これがユダヤ問題の本質です。

 

 

■『世界の偉人たちが贈る日本賛辞の至言33撰(せん)』(ごま書房、2005年)

アインシュタインの言葉


「近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。一系の天皇を戴(いただ)いていることが、今日の日本をあらしめたのである。私はこのような尊い国が世界に一カ所ぐらいなくてはならないと考えていた。世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときが来る。そのとき人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜きこえた最も古くてまた尊い家柄ではなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰る。それには、アジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国をつくっておいてくれたことを」

 

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※ハザール帝国は黒海とカスピ海に挟まれた大きな帝国でした。

 

 アメリカのトランプ大統領が「イスラエルの首都をエルサレムに決めて、そこに大使館を置く」と発言して大騒ぎになっています。

 この際、ユダヤ問題について考えてみたいと思います。ユダヤ問題は一つではなく、二つあります。今、世界で問題になっているユダヤ問題は「ニセユダヤ」と言われている人々です。

 「何故、ニセユダヤか?」というと、彼らは今から千年くらい前に黒海とカスピ海に挟まれた北方にいた遊牧民族のハザール人です。ハザール帝国は結構大きな国でした。この国が千年前にユダヤ教に改宗したのです。

 一説ではユダヤ人がハザール帝国にいて、王様に吹き込んだのです。「イスラム教とキリスト教が争っているから宗教を変えたほうがよいですよ。イスラム教とキリスト教の原点になっているのはユダヤ教だから、ユダヤ教に改宗すれば天下がとれます」と言われて

王様はうなずいたのです。

 王様は「国をあげてユダヤ教徒になろう」と言われたのです。それで、ユダヤ教に改宗したのです。このハザール帝国があった地域は今のウクライナ問題のシナイ半島が入っている地域です。そこにハザール帝国があったのです。ロシアとも近い場所です。

 ハザール帝国は地域的には草原ですから、よい場所だったのです。黒海とカスピ海に面していて、ハザール帝国は大きかったのです。キリスト教徒でもない、イスラム教徒でもない、ユダヤ教徒になったのです。「ユダヤ教徒ハザール人」と言えばよかったものを、「我々はユダヤ人だ」と言ってしまったのです。ハザール人はトルコ系の白人です。

 結論、ハザール帝国は国が滅びてしまったのです。国が滅びて東欧からヨーロッパに逃げたユダヤ人、北に逃げたのがロシアのユダヤ人です。その段階でユダヤ人達は全世界に散っていったのです。これは本家のユダヤ人たちが散ったのと違う事件です。

 ユダヤ教を担ぐと国が滅びると言えます。かつてもそうです。イスラエル王国とユダ王国に別れてローマに滅ぼされてしまったように、ユダヤ教を保つと国が滅びてしまうのです。離散してしまうのです。従来のユダヤ人達は、色が浅黒く中東の人間です。白人ではありません。

 その中にイスラエル人がいたのです。約4千年前にモーゼはイスラエル人の中で生まれたのです。モーゼは凄い人です。世界の宗教の創始者です。モーゼは神に呼ばれてシナイ山に登ると「お前に立法を授ける。これを守るか?」と神に聞かれて「守ります」とモーゼは答えたのです。

 神の教えは石の板に書かれていたのです。モーゼは2枚の石板をもって山を下りたのです。イスラエル人はエジプト人の奴隷だったのです。拝んでいる神は「バール神」と言って、黄金で出来た子牛です。それを神にして拝んでいたのです。

 エジプトの奴隷時代は、ビールくらい飲めたのでしょう。イスラエル人はビールを飲んで、バール神を拝み、大満足をしていたのです。そこでモーゼがシナイ山から帰ってきたのです。山から降りてきたモーゼは、顔が光り輝いていたのです。

 「どうしたのですか?」と聞くとモーゼは「私は神に呼ばれてシナイ山に行ってきた」と言うのです。モーゼの顔が光輝いていたので、みんなモーゼの話を聞くきになったのです。そこで、「実は私は神に呼ばれて神から立法を授けられた。これを守るとこの地上を統一して大王になることができる。全てに富が与えられる。しかし、立法を守らなければ神から罰が与えられる」と言うのです。立法を守れば、守る人間は神の子供としてこの地上を支配することができるのです。

 そこでモーゼは「何故、我々は奴隷になったのか知っているか? バール神など拝んでいるから奴隷になったのだ」と言ったのです。モーゼは天才です。当時のイスラエル人は邪教の神を拝んでひれ伏して満足していたのです。

 モーゼは「子牛を拝むのではない。神を拝みなさい」と言ったのです。するとイスラエル人は「その神は何処にいるのだ?」と聞くとモーゼは「それは目に見えない神だ」と答えたのです。神様は目に見えません。これがモーゼのすごいところです。今から4千年前にそのように言ったのです。

 「これからはYahwehヤハウェ)を神としなさい。他の神を拝んではならない」とモーゼは言ったのです。これはモーゼの立法(十戒)に書いてあるのです。そして「我のみを神とせよ。我には名前がない」と言うのです。Yahwehヤハウェ)とは仮につけた名前であり、本当の神には名前はありません。

 名前がないと困ってしまうので、とりあえずYahwehヤハウェ)と名前をつけたのです。「私のみをイスラエル人の神にしなさい。他の神を拝んではならない。目に見えない神、それを神とせよ。私の姿を掘ってもならないし、偶像にしてもならない。また、拝んではならない。目に見えない我のみを神とせよ。」これがモーゼの立法の第一声です。

 後世になっていろいろ解釈されてきます。人間が偶像を拝むならば、その人間は偶像以下になってしまいます。「イスラエル人よ、お前達は口がきけるだろう。しゃべれるだろう。考えることができるだろう。歩くことができるだろう。考えて、しゃべり、歩くことのできる人間が、物も言えない歩くこともできない偶像を造って拝むことは最たる悪事だ。だからお前達は奴隷になったのだ。「神」のみを崇めるのだ」このようにモーゼは言ったのです。

それがイスラエル人には衝撃的だったのです。人間は執着があって、なかなかバール神を捨てられません。でも、バール神を捨てようと決意するのです。

 それで神の教えをイスラエル民族全体で信仰したのです。これがモーゼの十戒の始まりです。モーゼの天才性は「目に見えない神のみが大事だ」と言ったことです。目に見える物は偶像です。それにひれ伏してはいけません。

 第三、「神の名前をみだりに呼んではならない」です。この考え方も凄いのです。人間は困難があるとすぐに「神様、助けて!」と思いますが、「我の名前をみだりに呼んではならない」と言うのです。「絶対に神の名前を呼んではならない」とは言っていません。みだりに「神様、助けて!」と言ってはいけないのです。

ここで2つのものが形成されたのです。目に見えない神とは何であるのか? そして、神を頼ってはいけません。何故なのか? 「お前達人間には頭があるだろう。自分で考えたらどうだ? 考えて考え抜いて行動しろ。この考えることを止めて「神様助けて」というのを止めなさい」ということです。これで、イスラエル人は他の民族と全然違ってしまったのです。(②へ続く)

 

■モーゼの十戒

  1. Yahwehヤハウェ)のみが唯一の神である
  2. 偶像を作ってはならない(偶像崇拝の禁止)
  3. 神の名をみだりに唱えてはならない
  4. 安息日を守る
  5. 父母を敬うこと
  6. 殺人をしてはいけない(汝、殺す無かれ)
  7. 姦淫をしてはいけない
  8. 盗んではいけない
  9. 隣人について偽証してはいけない
  10. 隣人の財産をむさぼってはいけない

 

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 僕は「人間は馬鹿だな」といつも考えます。子供の頃は人殺しなどしません。結構みな仲良くしています。だんだん大人になるにつれて、殺し合いまでしなくても人をいたぶったりする奴が出てくるのです。

 子供の頃はそんな奴はいません。みな可愛い赤ちゃんです。それが大人になると、最初から悪だったようなことを言い、ヤクザになったり、ギャングになったり、兵隊になって皆殺しにしたり、まあとんでもない悪事をします。

 しかし、そう言いながら災害が起きると人間は、一致団結して世界各国から救助に集まってきます。不思議ですが、同じ人間とは思えません。災害の時には手に手を取って助け合い、「大丈夫か、生きているか?」と助け合う気持ちがあるのです。

 その反対に「ぶっ殺してやる!」と一人で500人くらい殺す奴もいます。とんでもない悪人が大勢出てきます。人間とは一体何でしょう。悪魔でもあるし、神でもあります。この両方の面を持っているのが人間なのかなと思います。

 世界の90%の富を1%の人間が持っているようなことを解消すれば、みんな豊かになるのです。人間は何も困っていません。どうして困っているのかというと、一部の人がお金を握って離さないのです。

 それで世間にお金が回らなくなってしまうのです。今でも大企業は450兆円の金額が金庫の中で眠っていて使わないのです。ジジイ、ババアは年金をもらい、しこたまお金を持っていて、それも出て行かないのです。

 世の中にお金がないのではありません。どんなにお金をつくっても握りしめてしまう奴がいるのです。世界では貧困や飢えがなくなりません。北朝鮮の兵隊は運動靴を履いています。革靴がないので革靴は履けないのです。運動靴でも履いていればまだよいほうですが、裸足の兵隊もいるのです。

 誰かがお金を握ってしまっているのです。1%の人間が世界の富の90%を握っているというのは、主にユダヤ人です。ハザールユダヤ、アシュケナジーユダヤです。お金はある所には腐るほどあります。

 ロックフェラーは別荘が世界中に100個所あると言われています。そこに誰もいないわけがありません。召使いの数百人が住んでいるのです。大変な無駄遣いです。一人で別荘は1カ所あればよいのです。それが100個所もあるのです。

 ロックフェラーは、王様以上です。門から家まで車でいかないと到着しません。とても歩いてなどいけません。そのような規模の別荘を全世界にもっているのです。

 貧乏とかお金持ちはメンタルな問題です。考え方を変えると途端に豊かになれるのですが、お金が回らないと世間は不景気です。お金が世間に回れば景気がよくなります。迷惑な話です。

 お金は不思議なもので、お金のあるところへシュッと入ってくるのです。お金がある人は、どんどんお金が増えていくのです。日本も景気がよいときの金利は10%ついたのです。今は0.00%です。

 石原慎太郎は裕次郎に電話をかけて「おい、1億円貯まったか? 1億円貯めておけよ。そうでないと、老後は大変だぞ」と言っていたのです。昔は1億円でよかったのです。1億円貯めると金利が1千万円ついたのです。何もしないで毎月、100万円くらいの暮らしができたのですが、今はそんな生活はできません。金利は0.00%で、下手をすればマイナスです。そのような時代です。

 孫正義でも1兆円くらい個人資産はもっていると思います。ユダヤの本当の大金持ちならば1千兆円くらいもっているのでしょう。日本の国家予算は約95兆円です。1千兆円は、国家予算の10倍くらいです。

 そのくらいの大金持ちになれば、何をやってもお金が入ってくるのです。お金がくっついてくるのです。お金はお金があるところへ磁石のようにヒューと吸い寄せられてきてしまうのです。お金が無い奴はお金を増やそうと思って、パチンコ・ギャンブルなどをやればやるほどお金は全てなくなってしまうのです。

ある一定の金額を国民に払ったとします。それでもダメです。あっという間に金持ちのところへお金は集まってしまいます。貧乏人は浪費するだけです。金持ちはお金を使いませんから、どんどんお金が増えてしまうのです。

 イスラム教は利息を取ってはいけません。ユダヤ教もそうなのです。しかし、ユダヤ人以外からは利息を取ってよいのです。ここが憎いところです。金融操作というのです。そのような操作だけで、ガブン・ガブンとお金が儲かってしまうのです。

 お金持ちはお金を使っても・使っても、使いきれません。1兆円などというお金が使いきれるわけがありません。1兆円ということは、1万円が1万冊です。使いきれません。まして、何百兆円などというお金を持っていたら使い道がありません。

 だからお金持ちは豪華クルーザを買ったりするのですが、本当のお金持ちはそれもしなくなってしまうのです。ロックフェラーなどはもう何もしません。ロックフェラーの娘が「うちは暖房が無い」と言っていました。寒いときは「寒い・寒い」と言って過ごすのです。お金は何も使いません。不公平ですね。何とかしてあげないといけません。

 お金は配らないといけません。ソロモン大王の箴言にいわく「お金は施しなさい。施せば施すほど返ってくる」と言うのです。施さないとお金は返ってきません。施さない人は、遂には自分の命まで盗られてしまうのです。

 人間は神であり、悪魔でもあります。人を殺してお金を奪います。そのような悪魔の面もあります。考えてみるとそうなのです。武士の戦いは領地合戦です。「行けー!」と攻めていきます。「お前を殺すぞ」と言って戦争になるのです。殺した奴の領地がもらえるのです。単純な構図です。

 「お前は三百石だな。よし、ぶっ殺すぞ!」「よし勝った、三百石は俺の物になったぞ!」という感覚です。武士は強盗です。そんな偉いものではありません。人を殺して、人の首を腰にぶら下げて、家族もぶっ殺して、奪った土地の領主になるのです。みんなそうです。

 西洋もそうです。大義で戦争などやりません。欲で戦争をやるのです。アメリカの軍産複合体も欲です。一生懸命武器をつくっているのです。10年経つとダブダブに在庫がたまってしまうので、必ず戦争をするのです。アメリカはそうなっているのです。戦争をしないとアメリカ経済は持ちません。

 火が無いところに煙を立てていくのです。北朝鮮はまさに条件ピッタリです。北朝鮮で武器を使えばアメリカの武器の在庫が全部無くなってしまいます。在庫がなくなると、新しい武器が必要になりますから、武器が入れ替わるのです。アメリカは必ず10年間に1度は戦争をします。

 ベトナム戦争、イラク戦争もそうです。だいたい10年ごとに戦争をしています。これは軍産複合体の商売です。人間はそのような悪魔の面と優しい面があり、2面もっています。これをよく考えて未来を見ていこうではないでしょうか。以上!

 

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※左ー日本政府が建てた京城帝国大学予科

  右ー両班の拷問

 

 朝鮮は完全な奴隷国家です。独立国ではありません。「なるほど、日本は一度もそんなことはないのだな」と、この違いがわかってきたのです。

だから昔、シナの皇帝から遣隋使に対して書が送られてくるのですが、聖徳太子は「日出処天子至書日没処天子無恙云々(日出処の天子、書を没する処の天子に致す。つつがなきや…)」と答えています。日本はシナに対して全然隷属などしていません。

 「我らは日が昇る国である。日が沈むところの皇帝に書を出す」と言っているのですから、隋の煬帝は怒ったのです。その一言で、日本はシナの属国になどなっていません。この違いに気が付きました。

 そして、「なるほど」とさらに進めていくと、日本は朝鮮を併合して、日韓併合という時代がありました。日韓併合について、朝鮮人は学校でどのように習っているのでしょう。「日本軍が銃剣で脅して、有無を言わさず韓国を植民地にした」このように教わっています。

 韓国が植民地から解放された日を光復節といいます。これはおかしいのです。日本は韓国を植民地にしたことなど一度もありません。日本と韓国が戦争をしたということはないのです。日本は韓国を合弁したのです。合弁とは一緒になったのです。

 大韓帝国の上にはロシアがいて、「俺たちの傘下に入れ」と、どんどん迫ってきたのです。西を見ると清がいて「もっと俺たちの属国になれ!」と来たのです。大韓帝国は困って「どうしたらよいか?」とみんなで会議をしたのです。結局、「文明開化が終わって近代化が進んでいる日本に合弁してもらおう」ということになったのです。

 それで議会全員一致でお願いして、日本政府に「我々を日本国民にしてください」と言ってきたのです。日本は帝国議会を開いて「大韓帝国と一緒になりましょう」と言うことに決まり、一緒になったのです。

 すると朝鮮人はみんな喜んでお祝いしたのです。朝鮮人は「我々は五等国民である。遂に一等国民になった!」と喜んでお祝いしたのです。当時の朝日新聞に「祝い狂う朝鮮人」と書いてあるのです。それはそうです。五等国が一等国になったのですから、大喜びです。

 実は伊藤博文はこの合弁に反対したのです。何故かというとお金がかかって仕方ないのです。朝鮮には何もありません。工場もないし、道路もありません。橋もなければ、朝鮮人は字も書けません。

 国家予算の15%を組んで、朝鮮を援助することにしたのです。学校1万校、大学を造り、専門学校を造り、保健所を造り、道路を造り、鉄道を引いて、みんな日本が造ってあげたのです。

 一緒になった以上は、朝鮮人の民度を上げなければいけません。朝鮮人は字が書けません。両班・常民・中民・白丁がいて、全ての庶民は両班のものだったのです。白丁は何も言えません。「この女もっていくぞ!」と言えば「はい」という関係で、まさに奴隷そのものです。その両班を日本は無くしたのです。それから、朝鮮の監獄で行われている拷問を止めさせたのです。朝鮮人の奴隷は首に木かせをつけられていたのです。人権などありはしません。

 朝鮮は下水道と上水道が一緒になっています。お風呂にも入る習慣がありません。どうしようもない民族です。日本政府はこれを治していったのです。両班から庶民を解放したのです。

 「いつまでも白丁とか、両班などと言っているものではありません。止めなさい。そんなことをやっていたら立派な国になれないぞ」と止めさせたのです。その代わり、両班は300名くらいいたのですが、72名を日本の貴族にしたのです。日本の貴族とは公侯伯子男です。貴族になったので、日本政府が毎年お金を払ったのです。大名家も華族になりました。それと同じ扱いをしたのです。

李王家の李 垠殿下は日本の皇族にしたのです。梨本宮方子様を奥方に向かえて、李王家は皇族になったのです。これが真相です。どこが植民地なのでしょうか? 「日本兵が銃剣を突き付けて朝鮮を蹂躙しまくった」など、そんなことを学校で教えているのです。朝鮮人はおかしいのです。

 拷問などを止めさせたのは日本です。下水道と飲み水を一緒にしているのを止めさせたのも日本です。衛生観念も教えたのです。朝鮮人に感謝されることはあっても、恨まれることは何一つありません。

 朝鮮併合時代の写真を見てください。立派なレンガ造りの学校です。1万校建てたのです。日本の校舎はみんな木造です。朝鮮はみんなレンガ造りです。朝鮮総督府など、もの凄く立派な建物です。

 これを直さなければいけません。朝鮮人が言っていることは正しい理ではありません。そのことに気が付いたのです。そのような関係が現在まで続いているのです。そこで特に大事なことは、「日本が軍隊を入れて韓国を植民地にした。我らは38年間も搾取されて虐待されたのだ」と言っているのです。これは朝鮮人のウソです。朝鮮は植民地ではありません。

 イギリスはインドを300年間も植民地にしていますが、誰一人イギリス軍の軍人になどなれません。インド人をイギリス軍の将校に入れるわけがありません。イギリスは支配している側です。支配している側に支配している人間を入れるわけがありません。インド人のイギリス軍軍人は一人もいません。インド人には仕事をやらせて奪うだけです。まさに奴隷slaveです。

 朝鮮人で偉くなった人はたくさんいます。その内の一人が朴 槿惠のお父さんの朴 正煕です。朴 正煕は白丁(ペクチョ)の出身だから小学校もいけなかったのです。白丁は字を覚えてはいけません。墓も持ってはいけません。朴 正煕のお父さんは朴 正煕を学校に行かせなかったのですが、「お前を逮捕する」と脅かされて、小学校に行かせたのです。

 すると朴 正煕は物凄く頭がよくて、小学校を主席で卒業です。頭が良いので、先生になる師範学校に行かせたのです。それも主席で卒業しているので、「お前は頭がいいから軍人になれ」と満州国の軍官学校に行かせたのです。それで朴 正煕は軍人になったのです。その軍官学校も主席で卒業したのです。

 「頭いいなお前、日本の学校へ行ってもっと勉強しなさい」と言われて、四谷にある陸軍士官学校に入学させたのです。陸軍士官学校は主席で卒業です。そのような朝鮮人がいたのです。白丁出身の朴 正煕は、大日本帝国陸軍中尉になったのです。

 朝鮮人の軍人というと日本軍が朝鮮軍をもっていて、朝鮮軍の中尉かと考えたら、とんでもない話です。正式な大日本帝国陸軍中尉です。他にもたくさんいます。金 錫源(ソゴン)大佐は日本精神を持った立派な軍人です。

 死刑になったモンテンルパンの洪 思翊(ホンサイク)は中将です。その下には日本人の部下が大勢いたのです。朝鮮人にも立派な人はいたのです。何も差別などされていません。本人の頭がよくて努力するならば、大日本帝国陸軍の将校になれたのです。何の区別もありません。

 特に洪 思翊(ホンサイク)中将は注目するべき人です。GHQに「お前は無理矢理軍人にされたと言うならば、命は助けてやる」と言われて、「私は大日本帝国軍人です!」と言ったのです。それで死刑になったのです。これは偉い人です。誰だって自分の命が欲しいのですから、「私は朝鮮人です」と言うでしょう。洪 思翊はそれを言わなかったのです。

 「私は大日本帝国軍人です!」と言ったのです。GHQから「では死刑だぞ」と言われても「わかっています」ということです。洪 思翊中将は立派な日本人です。凄い人です。そのような人もいたのです。どこが植民地なのでしょう。特攻隊では千人の朝鮮人が死んでいます。命令などしていません。みんな自ら志願したのです。

 「朝鮮人を無理矢理特攻隊にした」などということはありません。朝鮮人は「私もやらせてください。お願いします!」と志願したのです。「天皇陛下のために命を捧げたいと言うのだから、では認めよう」ということです。

 どこが植民地なのでしょう。沖縄も元は別の国だったのです。琉球です。沖縄人は差別などしていません。日本人です。台湾もそうです。明治に日本の統治下に入ったのですが、同じ日本人です。台湾人は本当に日本人を尊敬しています。今でも「日本に統治してもらいたい」と思っています。

韓国のどこが植民地なのでしょう。全くのウソです。歴史を研究していくと大ウソです。これは直さなければいけません。

 今の朝鮮問題は「朝鮮を植民地にした」というところから全て始まっているのです。それから脱却するために韓国で独立運動があって、独立した日を光復節というのです。何を言っているのでしょう。これがウソだとわかってきます。

 朝鮮問題の根本はここにあるのです。光復節のウソにあるのです。当時は日本だったのです。挙句の果てに韓国は親日派の人間を全てパージしました。「日本と仲良くしよう」「再び日本とくっつこう」などと考えている朝鮮人は大勢いたのです。親日法でその人達を逮捕して財産を没収したのです。朴 槿惠のお父さんは中尉だから親日法を免れたのです。

 そのように日韓併合の歴史を見ていくと、真実が見えてきます。韓国は植民地ではなかったのです。それを戦後は朝鮮人が「従軍慰安婦はあった」とウソをついているのです。何というウソつきの民族なのでしょう。

 大恩ある日本に向かって「植民地にされた」「従軍慰安婦に謝罪せよ」など、全てウソです。そのようなところから朝鮮人の性質が見えてきます。これは直さなければいけません。全ての日本人に本当の朝鮮の歴史を教えなければいけません。

 そのようなことから始めた運動です。このような運動の根本にあるものは、正理(しょうり)です。正理(しょうり)とは、「予が弟子等は我が如く正理(しょうり)を修行し給え」というのです。

 日本の歴史にも正理(しょうり)があります。正しい理があります。正理(しょうり)からみんな外れています。とんちんかんなことを言っているのです。これは直してあげなければいけません。そう思って立ち上がった次第です。以上!

 

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※右ーシナ皇帝の使者を迎えた迎恩門(げいおんもん)

  左ー三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)9回頭を地面につける礼

 

 僕のコメント欄に「中杉チャンネルをやったら如何ですか?」というコメントがありましたので、やることにします! 僕は顔出しない理由があって、人に見せる顔ではないし、「恥ずかしい」という気持ちが常にあったのです。

 写真でさえ恥ずかしいのに、「動画など出られないな」と思っていたのですが、朝堂院大覚先生のおかげで動画に出てしまったので、これからは出ます! そのうち「中杉チャンネル」を始めたいと思っています。文章では限界があります。細かいところは動画の方が伝わると思います。つたない顔を出しますのでよろしくお願いいたします。

 僕は様々な研究をやっていますが、朝鮮人問題だけではありません。これをわかってもらいたいと思います。正理(しょうり)を探求しているうちにここにきたのです。最初から「朝鮮人が憎い」ということではありません。

 僕は日蓮大聖人様をご尊敬申し上げています。日蓮大聖人様の御書の中に「予が弟子等は我が如く正理(しょうり)を修行し給え」(十八円満抄)というお言葉があります。正理を修行することが仏道修行です。

 日蓮大聖人様は仏教をとことん探求されて、仏教の究極の姿は南無妙法蓮華経だと教ええられたのですから正理です。五重の相対など比較対象する基準を定められて、今でいうところの比較思想論です。

 その結果、南無妙法蓮華経が導き出されたのです。それを国に当てはめると「我が国はどのような国なのか?」という見方が僕の見方です。「何が正しいのか?」これを幕末の志士達はいつも考えていたのです。

 自分たちの上には将軍がいます。「将軍こそが絶対の権力だ」と考えていたのです。将軍の下に大名がいます。武士は大名の家来です。武士にとって将軍は、2段飛んで上にいるのです。その中で水戸学が生まれてきました。水戸黄門と言われる水戸光圀が『大日本史』を編纂しました。

 頼山陽は「我が国は何が正しいのか?」と研究されたのです。大きくわけてこの2つです。特に幕末の志士が影響を受けたのは、頼山陽の『日本外史』です。これは将軍と天皇の関係が詳しく書いてあります。

 「我が国の主人は将軍ではなく、天皇だ」ということが明確になったのです。幕末の志士は頼山陽の『日本外史』を短くまとめた冊子を懐に常に持って、全国を飛び回っていたのです。

 その本の中には「主人は将軍ではない。我らの主人は天皇だ」と書いてあるのです。これはどうしても勢いが出てくるのです。そこから討幕運動が起きてきたのです。頼山陽の業績は物凄く大きいのです。

 土佐の山之内容堂に講義していた土佐藩の吉田東洋という学者は、土佐勤王党の武士に襲われて斬られてしまいます。その斬られた日は殿様に頼山陽の『日本外史』の講義をしていたのです。講義が終わった後、御馳走が出て、お酒を召し上がり帰る途中で斬られたのです。

 武士たちに「日本国の主人は天皇だ」ということがわかってきたのです。日本国は天皇が日本の正理(しょうり)です。何事も天皇から始まっているのです。神武天皇の建国以来、天皇には様々なことが起きてきましたが、いつも天皇が中心です。

 天皇の家来の江戸幕府は、天皇を殺して自分が主人になろうという者はいなかったのです。歴史上にはいたのですが、神罰を受けて死んでいます。そのおかげで第125代の天皇まで続き、2800年の歴史を持った日本国が続いているのです。

 天皇制ではありません。誰かがつくった制度ではありません。天皇として存在して、それを臣下が守ってきたのです。「そのような国は世界にはない」と気が付いたのです。

 世界中の国は全て易姓革命です。シナにも様々な王朝ができました。蒙古の成吉思汗、清のヌルハチ、明や唐など様々な国が興て、前の王朝の王様を殺して異民族が支配してきた歴史です。シナの王朝はつながっていません。今は中国と言っていますが、昔から「シナ」であって、中国などという国はなかったのです。

 あったのは元や明や清です。「中国」などという国はなかったのです。それを中国共産党が「中国の歴史は5千年」と言いだしたのです。ウソをつくものではありません。全て民族が違います。

 今の共産党ができる前の王朝は清王朝です。清は辮髪(ベンパツ)をしていたのです。これは満州族の女真族の風俗です。その前に支配された元帝国は蒙古人です。王朝も民族も違いますから、シナの歴史はつながっていません。

 今の中華人民共和国は、1949年に建国されたのですから、たかだか68年の歴史です。中華人民共和国は、まだ68年しか経っていません。

 我が国は2800年の長きにわたって、天皇という男子一系の血筋でつくってきた国です。これは世界に誇るべきことです。イギリスの王家も約千年です。千年でも大したものです。他の国は50~100年で潰れて次の国が出てきているのです。

 日本のお隣の朝鮮半島には王朝はなかったのです。ずっとシナの属国であり続けた歴史です。しかも、もともと朝鮮人などという民族はいなかったのです。李氏朝鮮はありましたが、それは日本の幕末まで続きます。李王家というのであって、これは独立した国ではありません。

 シナの皇帝から7番下の王です。シナの属国として朝鮮王として認められた属国です。独立国ではありません。何年か1度にシナの皇帝の使いが朝鮮に来るのです。沖縄では守礼の門といいます。明の施設が来ると1ヶ月くらいもてなします。飲めや、歌えやの大宴会です。

 朝鮮も同じです。迎恩門(げいおんもんにシナの皇帝の使者が来ると朝鮮王は9回地面に頭を下げて、使節団に忠誠を誓ったのです。朝鮮はシナの奴隷です。シナの皇帝に1年間に美女3千人を献上していたのです。男も「3千人くらい献上しろ」と言われたのです。

 朝鮮には金や作物があるわけではありません。立派なものはありません。だから「人間を献上しろ」と言われて、美女を探してシナに献上したのです。男はタマをくりぬいて宦官としてお仕えしたのです。(②に続く)

 

 

■迎恩門(げいおんもん)

 

日清戦争で日本が勝利し、1895年の下関条約で、清の冊封(さくほう)体制から李氏朝鮮は離脱した。こうして大韓帝国が成立、独立協会は迎恩門を取り壊し、1897年に独立の記念として新たに独立門を同じ場所に建てた。迎恩門に隣接して建てられていた慕華館(ぼかかん)は独立門建立時に独立館に改名された。

 崔基鎬チェ・ギホ・韓国の加耶大学校客員教授)によると、迎恩門は明代および清代に朝鮮国王が三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)によって使者を迎えた場所だという。

 

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 北朝鮮はいくら原爆をつくってもアメリカと対等にはなれません。何故、そんなことがわからないのでしょう。アメリカは宇宙開発もしているし、月にも行っているし、ステルス戦闘機も持っているし、まだ発表していない、TR-3Bや「神の手」も持っています。地震兵器も気象兵器も持っています。まだ、地震兵器が使われていないだけでもよいのです。本当にアメリカが怒って地震兵器でやられたら、大惨事です。

 地震兵器でペクトー山を噴火させることもできるのです。アメリカは、そのようなことは言いません。でも、やれる力はもっています。北朝鮮は5等国家です。ドロボウ国家、犯罪国家です。それがなぜアメリカと対等になれるのでしょうか? その妄想から脱却しなければダメです。

 彼を知り己を知れば百戦殆からずと孫子の兵法にも書いてあります。何故、敵を知ろうとしないのでしょう。日本がどんなに恐ろしい国かわかっているのでしょうか? 日本のパチンコマネーでたっぷり儲けたらしいけれども、日本と喧嘩したらもうパチンコマネーも入ってきません。それがどのような悲惨なことになるのでしょう。

 残念ですが、北も南も計算できないのです。朝鮮人の最大の欠点は計算ができません。右と左を見て、「どちらが勝つか?」というのは、計算ではありません。「どちらが勝つのか?」と見ることはできますが、言葉がないから戦略・戦術は朝鮮人にできないのです。

 貧弱な朝鮮語をしゃべって、あんな言語で物を考えられるわけがありません。朝鮮語は何もありません。装飾語もないでしょう。単数形も複数形も区別がつかないのだと思います。ほとんどしゃべっている言語は、日本からの翻訳言語です。朝鮮人は剣道を「コムドー」と言い、これも日本語の翻訳言語です。

 「朝鮮人には概念がない」これにみんな気が付いていません。朝鮮人は言語がないのです。言語が無い奴らが言語を覚えたのです。だから内容がわからないのです。「約束する」という言語がないから、本能的にわからないのです。だから平気でウソをつくのです。

 従軍慰安婦など、その最たるものです。何もなかったのです。それに「南京大虐殺30万人」のウソが乗っかってきたのです。これも妄想です。ウソの世界です。朝鮮人はウソと現実の区別がつかないのです。

 それを亜人というのです。だから付き合ってはいけないのです。付き合うと必ず大怪我をします。朝鮮人は言葉がわからないのですから、悪気でやっているつもりもないのです。これは北も南も同じです。

 朴 槿惠は「日本を千年恨む」「足を踏まれた人間は忘れない」と言いました。何を馬鹿なことを言っているのでしょう。このような言葉を大事にしない民族とは、付き合ってはいけません。それはそうです。日本人でもウソばかりついていたら、付き合う必要はありません。全てウソの朝鮮人と付き合えば、付き合うほど、大怪我をするのです。「相手を見抜く」ということが、特にこれから大事になると思います。

 アメリカのリンゼー・グラム上院議員が「韓国にいる米軍の家族は引き上げるべき」と言っています。「24・25日のクリスマスを祝うために米軍の家族を引き上げる」と言っておいて、攻撃をするのです。今度の攻撃は凄まじいものになります。未だかつてなかった攻撃です。

 巡航ミサイル2千発、航空機も300機以上出ています。その他、爆撃機も出て、バンバンバンとやるのです。恐ろしいことです。そんな激しい攻撃はかつてなかったのです。でも、それをやらないとアメリカに被害が出るから、「被害を最小限に抑えるために最大の攻撃を行う」ということです。しかも、これは日本の了承も取れています。中国・イギリスの了承も取れています。

ただし、この話は救いがあって、国連事務次長が北朝鮮を訪問しています。北朝鮮も国連が唯一の頼りだから、話をせざるを得ません。何らかの話がつけば、戦争はないであろうと思いますが、話はつきません。

 話をつける条件は、「核を廃棄しろ!」ということです。それがアメリカの姿勢です。北朝鮮は「核は絶対に廃棄しません。我々を核保有国として認めろ!」という主張です。これでは話がつきません。

 北朝鮮は計算ができない奴らです。やられるまでやってしまうのでしょうか? これ以上やると本当にやられます。こんな簡単な計算ができないのです。物事には、限度があります。それを超えるとダメなのです。それが人間社会の知恵で、上手くやっていくのです。

 そのようなキチガイが出てくると、それもぶち破っていくのです。世界の中で唯一迷惑をかけているのが、朝鮮人だということがよくわかってきます。以上!

 

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 南も北も朝鮮人は、本当に馬鹿な民族だとわかります。何が馬鹿な民族かというと限度を知りません。「人間はここまでやったらまずい」「ここまで追い込んだらまずい」とわかります。その感が働かないのです。

 朝鮮人は徹底的にやるのです。その結果、どうなるのか考えないのです。考えないというか、計算ができないのです。例えば、安倍さんと朴 槿惠が「従軍慰安婦問題を終わりにしましょう」と言った件では、日本は全く出さなくてよいお金を10億円出したのです。話をつけたにもかかわらず「あれは無かったことにする」と10億円もらっておきながら、カリフォルニアに少女像を造り、バスにも少女像を乗せたのです。どこまででもキリがないのです。朝鮮人の行動を見ていると、みんなそうです。

 ユーチューブの動画に出ていますが、車いすの朝鮮人の男性が目の前でエレベーターが閉まると、腹を立ててエレベーターめがけて突進して、ドアが開いて落ちて死んでしまったのです。ウソのような本当の話です。朝鮮人はカッとなると、後先のことが計算できなくなってしまうのです。北も南も共通している朝鮮人独特の火病です。

金正恩は狂っています。みんな「狂っていない」と言いますが、僕は「狂っている」と思います。何故かというと「原爆とロケットを持てば、アメリカと対等になれるのだ」と思っているのです。これは妄想です。これに憑りつかれているのです。

「原爆さえ持てば、我々を原爆所有国として認めてくれる。すると身分が一段と上がる」と考えているのです。国に一等、二等、三等があれば、「原爆さえ持てば一等国になれるのだ」と考えているのです。これは錯覚です。原爆を持ったとしてもアメリカと対等なのでしょうか? 全然違います。何故、こんな単純なことがわからないのでしょう。

 アメリカは3億3千万人の人口です。世界第一の経済大国です。いろんな良い文化を創り出して社会に貢献している面もあります。農業生産物は世界一です。「老いたり」と言ってもまだまだアメリカの力はあります。

 北朝鮮は原爆を抜きにしても、航空母艦一隻もできません。アメリカは航空母艦を5隻もっています。戦闘機はステルス戦闘機です。手も足もでない代物です。絶対に北朝鮮はアメリカと対等になどなれません。

 これが普通の人の計算することです。「原爆を持ったからアメリカと同じだ」などとは言えません。経済力が違う、国土が違う、人口が違う、あらゆるものが違うので、同等になどなれません。

 北朝鮮は「原爆さえ持てば、世界の一等国になれる」という妄想に憑りつかれてしまったのです。これも火病です。エレベーターで死んだ人と同じで、ともかく思い込んだらそれに向かって突進するのです。もうそろそろ、そんな考えは止めなさい。世界中の国はよく思っていません。

 ところが北朝鮮は絶対に止めません。落っこちるまで止めないのです。朝鮮人の喧嘩は、道路を挟んで喧嘩するのです。「おいクソジジイ!」「なんだ、クソババア!」と、道路を挟んで怒鳴り合うのです。どうしようもない連中です。周りは一切関係ありません。自分たちの論理ですべてを動かそうとするのです。

世界中を脅かしまくって、自分の国が幸せになれると思っているのでしょうか? こんな平和な日本に「原爆を落としてやる!」などと脅かしているのです。何という愚かなことやっているのでしょう。

 「南北共に山葡萄原人の血が濃いな」と僕は思います。朝鮮人は計算ができない、言葉を大事にしないのです。言葉を大事にしないと、人間の社会は動きません。言葉で動いているのです。

 人間の社会は言葉というものを軸にして動いているのだから、言葉がわからないと現代社会では生きていられません。何回でも言いますが、猿とホモ・サピエンスの間に山葡萄原人が入ってくるのですが、この連中は滅びた種族です。

 ホモ・サピエンスに殺されたのだと思います。仲良くなどするわけがありません。原始社会は「変な奴がいるな」と思うと殺し合いです。殺し合いは、言語が発達している種族が勝つのです。「団結しよう」これも言語です。「もっと勇気をもって戦って、あの山葡萄原人を滅ぼしてしまうではないか。そのためにはどうしたらよいか?」というように、言語で考えるのです。

 言語がなければ考えられません。「あ~」「う~」と言っても何も生まれません。現代人と原人の違いは「言語があったか、ないのか」という違いだと思います。考古学でもこれは明らかになっていません。「クロマニヨン原人はちょっとしゃべれたのではないか?」という程度です。原人とホモ・サピエンスの違いは言語の違いです。

日本には「約束」という言葉が昔からありますが、英語ではPromiseです。いくら原人に「約束とはこうだよ」と教えてもわかりません。言葉だけ覚えるのです。

 朝鮮人は「約束」が訛って「ヤクチョク」になるのですが、その意味が理解できていないのです。そのような頭脳構造です。チンパンジーは人間の言葉を理解できません。チンパンジーと「約束しようぜ」と言っても何の意味もありません。同じことです。

 忠誠心・約束・弱い者をかばう・可哀想な人を憐れむ、というのは、全て言葉です。朝鮮人にはそのような言葉がないからわからないのです。だから犬も食ってしまうのです。美味しそうな犬がいれば「ぶっ殺せ!」とやりたいことをやってしまうのです。

 最近の座間9人殺しの白石隆浩の犯罪もそうです。あんな犯罪は日本人ではあり得ません。切り刻んで人間を食うなど日本人には考えられません。何故かというと、人間はイメージがあります。「俺がこんなことをされたら、嫌だろうな」と思うのです。そのように思うから「人も嫌だろうな」と思って、人の嫌がる行動はやりません。日本人にはそのような思いやりがありますから、そんな変なことはできません。

 ところがサドマゾが好きな人間は怪しいのです。人が苦しむところを見ると、うれしいのです。小泉純一郎は芸者“こはん”を絞め殺したと言われています。死ぬ寸前まで首を絞めるのです。すると、「ヒィヒィ」と自分がうれしくなってくるのです。

 何回でもやるのです。相手のことなど考えていません。言語がないのです。小泉元首相はあまりしゃべりませんから言語などありません。山葡萄原人です。その証拠に小泉孝太郎と進治郎の母親は小泉純一郎の姉です。まさしく朝鮮人の近親相姦です。(続く)

 

 

■NEWSポスト 
小泉純一郎が息子たちに「ママは実の母ではない」と告げた日  2016.09.01 16:00

 

俳優・小泉孝太郎(38才)と衆議院議員・小泉進次郎(35才)の伯母である小泉道子さん(享年84)のお別れ会が828日、神奈川県横須賀市でしめやかに営まれた。道子さんは、小泉純一郎・元首相(74才)の姉で、幼くして実の母と離れ離れになった孝太郎と進次郎にとっては、「育ての親」でもある。父・純一郎は2人の息子に道子さんのことを「ママ」と呼ばせていた。
 道子さんの元、すくすく育つ孝太郎と進次郎。だが、
純一郎は息子たちに、道子さんが「本当の母親」ではないことを言い出せずにいた。2人の息子は実の母だと信じて疑っていない。しかし──
《いつか、本当のことを孝太郎、進次郎に言わなければいけないと思っておりましたが、なかなか言えずにおりました。孝太郎が高校2年生、進次郎が中学2年生になって、2人を呼んで本当のことを伝えました。
「ママは私の姉なんだ」と言ったら、進次郎は「ウソ」と言いました。
「いや、本当だ、孝太郎、知ってたか?」と聞くと、「知ってたよ」「進次郎に言わなかったのか?」「言わなかった」。
 ああそうか、高校2年生だけど、言ったほうがいいこと、言わないほうがいいこと、わかっていたんだ。いい子に育ってくれたな、と思いました》(純一郎の弔辞より。以下《 》内同)
 ここまで話すと純一郎は涙をこらえ切れず、慟哭して言葉に詰まった。5秒、10秒経ち。「スピーチの名手」と称された純一郎の感情が、堰を切ったように溢れ出した。
 すぐ側に座る孝太郎は手のひらをぐっと握り締め、ブルブルと上半身を揺らしている。頬をつたう涙が止まらない。進次郎はただ沈痛な面持ちで空の一点を見つめる。
《「進次郎、ママは母親じゃないんだよ」と言うと、(進次郎は)「本当の母親だよ」とはっきりと言いました。道子は母親代わりじゃない、実の母親として、孝太郎、進次郎を育ててくれたんだな、と思いました。改めて、感謝しています》
 孝太郎は俳優の道を選び、進次郎は父の後を継いで政治家になった。晩年に胃潰瘍を患い、足も悪くして外出もままならなくなった道子さんは、大人になって自立した息子たちを万感の思いで見つめていた。
《晩年になって、本人たちはもう手をかけなくてもいい、放っておいても大丈夫だと思っているようでしたが、故人にとっては孝太郎、進次郎が健やかに成長しているのが何よりの生きがいだったと思います。われわれ男は留守しがちですが、その中でいつも、帰ってくれば道子がいる。我々の帰りを待って、毎日毎日家におりました。晩年は、孝太郎、進次郎が社会に出て、テレビや新聞で活躍しているのを、大変楽しみにしていたようです》
 兄弟も道子さんのことをずっと気にかけていた。小泉家の近隣住民が明かす。

 

http://www.news-postseven.com/archives/20160901_444116.html

 

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 朝堂院大覚先生との対談を終えて、増山麗奈さんから「日本精神とは何でしょうか? ”和を以て貴しとなす”が日本精神でしょうか?」と質問してきたのです。

 そこで僕も一瞬考えてみました。このような質問は抽象的でなかなか答えにくいのです。

 「日本精神とは何ですか?」と聞かれて「はい、こうです」と答えられるような問題ではありません。僕にとっては非常によい質問です。「日本精神」とは何だろうか? 結論を先に言います。

 まず、第一に天皇陛下を敬い、第二に2800年の日本の歴史に感謝して、第三に神国を支えるために立派な人間になるよう努力して切磋琢磨していく人のことを「日本精神を持った人」というのです。

 増山さんの質問に対して半分冗談で「日本精神とは僕のことだよ」と言ってあげたのです。それは朝堂院大覚先生のビデオではカットされていますが、そのようなことです。

 今後、「日本精神とは何ですか?」と聞かれたら、このように答えればよいのです。「日本精神」とは、ハッキリしていなかったでしょう。

 一、天皇陛下をご尊敬申し上げて、二、2800年の歴史に感謝するのです。こんな長き歴史を持った国はありません。すごい国なのです。三、それに誇りを思い、そしてよき日本人になるために日々努力していくことを「日本精神」と言うのです。「利心(とごころ)を磨く」とも言います。

 このような原点と原理を明らかにするということが、非常に大事です。今は、そのようなことを明らかにしないで、どんどん知識だけ詰め込んで、頭でっかちになってひっくり返りそうな人間ばかりです。知識だけを詰め込むので、ますます何が何だかわけがわからなくなってしまい、頭だけで坂道を転げ落ちているというのが現実です。突き詰めていくと、何が何だかわからないのです。

 簡単です。僕の教えた「3の法則」で、3つに絞り込むのです。すると「ああそうか、これが日本人だな」とわかるのです。朝鮮人でも、その3つを保っている人は、立派な日本人です。そう言えるのです。

 洪 思翊(ホンサイク)中将は立派な日本人です。韓国大統領の朴 正煕は大日本帝国陸軍中尉です。立派な日本人です。正式に言うと、半島人で生まれても、その3つをマスターしている人は、立派な日本人だと言えるのです。

 本来、帰化とはそのようなことです。その国の歴史を尊敬し、元首を尊敬し、その一員に加えてもらいたくて日本に帰化をしたのですから、「一生懸命頑張ります!」このようなことが帰化です。

 白眞勲が選挙中に言ったことは、一体なんでしょう。「民団の期待に応えるように、白眞勲、頑張ります!」と言っていたのです。それなら、白眞勲は日本に帰化する必要がありません。日本で生まれたけれども、白眞勲は朝鮮人です。明らかに朝鮮人です。

 経団連会長の榊原定征はどうなのでしょう。「日本精神の3の法則」で照らしてみれば、榊原定征は朝鮮人か日本人か見分けがつくのです。榊原定征は日本の天皇を尊敬していますか? 日本の2800年の歴史を尊敬していますか? 日々、日本人になるべく努力していますか? 「はい、わたしは日々努力しています」と言えば、その人は日本人です。

 朝鮮人は関係ありません。それは日本人です。そのように確かめてみればよいのです。みんな朝鮮人はそれに引っかかってしまいます。和田アキ子に聞いても「芸能人に国籍はないのだ」と言うでしょう。矢沢永吉さんも帰化しているのに「昔から選挙は1回も行っていない」と言います。

 「日本精神をどう思っていますか?」と聞いても、永ちゃんは利口だから答えないでしょう。多分、日本の歴史に誇りはもっていないでしょう。韓国の歴史にも誇りを持っていません。「世界中に国などない、俺しかいない」そのような考えで仕事を考えているのです。だから、「永ちゃんは日本人ではないのかな?」と思います。

 朝堂院大覚先生は「500兆円を朝鮮人にかけたのだから、元をとらなければいけない」という考えです。500兆円かけて日本政府は、白丁を立派な人間にしたのです。特攻隊にも朝鮮人は千人くらい行ったのです。その人達は、日本精神を身につけたのです。「日本の国のために死ぬ」と思えば、立派な日本人です。

 この3つが非常に大事ですから、みんなに教えていきましょう。「日本人とは何ですか?」と聞かれたら、この3つをもっている人のことです。「和を以て貴しとなす」というのが、日本精神ではありません。そんなものは日本精神と何の関係もありません。

 聖徳太子の「十七条の憲法」は日本精神ではありません。「篤く三宝を敬え」と書いてあります。「三宝」とは、「仏・法・僧」です。どこにも国家のことは書いてありません。だから、聖徳太子は自分が死んで、一族全員滅ぼされてしまったのです。これが日本精神であるはずがありません。

 日本の三種の神器は何を表すのかというと、「3の精神」です。三種の神器とは、草薙剣・鏡・勾玉です。一つは、「剣を持ちなさい」ということです。剣とは「戦い」ということです。立派な日本人になっていくためには戦いが必要です。手に剣がなければ戦いはできません。剣を持つことを許すのです。この象徴が草薙剣です。

 そして、二つは、自分を見てよく反省しなさい。反省とは、「鑑(かんが)みる」ということですから、自分を見なさい。どのような行動をやっているのか、お前は美しい行動をしているのか、欲深い行動をしているのか、そのようなことは鏡を見ることによって、自分の正体がハッキリわかってきます。だから、があるのです。

 それはすでに神から与えられている命があって、初めてできることです。それが勾玉です。これが三種の神器の意味です。我々も心に三種の神器を持ってよいのです。天皇だけに与えられたものでありますが、己を顧みることが鏡の御精神です。そして、戦うことを忘れたならば、それは日本人ではありません。奴隷です。奴隷にならないためには剣を持たなければなりません。剣をもって「戦うぞ!」これでよいのです。そして、命は神様から頂いています。それが勾玉を持つという儀式の条件です。

この3つを心に持ち利心(とごころ)を磨いて、3の精神を実践して行く人を本物の日本人というのです。世界は日本人を求めているのです。わかりましたか? 以上!

 

■朝堂院大覚先生との対談 【NET TV ニュース】日本建国の謎 2017//11/29

https://www.youtube.com/watch?v=ldOS2I7leKo

 

■朝堂院大覚先生との対談【NET TV ニュース】日本と韓国の真実の歴史 2017/11/29

https://www.youtube.com/watch?v=iKAwv2hT8Qw

 

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テーマ:

Japan and Korea true history」「The Founding of Japan and Mystery of Hebrew

 (この2冊について、朝堂院大覚先生と対談しました)

 

 月刊タイムス社の香村さんから「朝堂院大覚先生がまたお会いしたいと言っているので如何ですか?」と電話がありました。だいぶ前にお会いしたときに僕は「剣道と日本精神」というお話しました。「また何かお話すればよいのかな?」と思い、朝堂院大覚先生の南青山の高層ビルの事務所へ行ってきました。

 「朝、10時までに来てくれ」というので、お馴染みボウズPさんも「同席したい」ということで、一緒に行ってきました。すると香村さんが「入り口で待っている」ということでしたが、編集の仕事で来られなくなり、「代わりに増山さんが待っているから」と言われて行ったのですが、増山さんはまだいませんでした。

 しかし、朝堂院大覚先生が有名な陣羽織を着て、堂々とエレベーターから出てきて、僕に握手を求めてきました。随分、気さくな雰囲気でした。朝堂院先生に案内されて事務所に伺いました。「会いたい」と言われて行ったのですが、何をするのかもわからず行ったのです。事務所へ伺うと、朝堂院先生の電話がプルプルと鳴って「歯医者? そうか忘れていた」ということになって、歯医者に行ってしまったのです。そこに待ち合わせ予定の増山麗奈さんが来て「あんた、中杉先生と対談しなさいよ。ビデオは用意してあるから、ビデオ対談をやったらどうですか?」という話になったのです。

 増山麗奈は、「何をお話したらよいのでしょうか?」としどろもどろになってしまい、「私は映画をつくっている」「私は映画監督だ」「月刊タイムス社の編集を手伝っている」とか、そのような、とめどもない話をして、「実に韓国人は素晴らしい」という話をするのです。「音楽にしても韓国人は素晴らしい才能をもっている。日本人は負けたと私は思っています。日本人はなぜこんなにダメなんでしょうか?」と言うのです。

 僕は増山麗奈の正体を知りませんでした。後で、ボウズPさんから聞いて「あれは有名な共産党をつくった10人のうちの一人の増山直太郎の孫だ」と言うのです。そんな奴がいたのです。「趙春花の妹分で社民党から国政選挙に出たのです。落選したのですが、有名な左翼ですよ」と言うのです。

 僕は左翼でも何でもいいので「どこからでもかかって来い!」という姿勢があるので、何処へでも出かけていきます。増山麗奈は参ってしまいました。何一つ知らないのです。日韓併合の問題、GHQの問題、「朝鮮は日本の植民地ではなかった」ということをちょっとお話しただけで「そうなんですか!」と仰天の連続です。

 そして「私はこの対話はできません。何故かと言うと朝鮮人をけなしているから、できない。私は中杉先生との対談はできません」と言うのです。僕は「朝鮮人は山葡萄原人だ」と教えてあげていたら、そこに朝堂院先生が帰ってきて、「これから対談をしましょう。私と2人でやりますから、テーマは何にしますか?」と言うので、持っていった本が2冊あり、それがJapan and Korea true history」「The Founding of Japan and Mystery of Hebrewです。

The Founding of Japan and Mystery of Hebrewを見て「これいいね!」と朝堂院大覚先生が言われました。「ユダヤの話がいいね。英語で書いてあるから、ここで読むわけにはいかないから内容をかいつまんでここで話てくれないか」と言われたのです。

 すると増山麗奈が「私が司会をやってよろしいでしょうか?」と言いだしたので、増山麗奈が司会をやることになったのです。後はご存知の通り、朝堂院大覚先生のビデオの内容で撮らせてもらいました。

 それから朝堂院大覚先生が「もう1本やりましょう」と言うので、「朝鮮人問題をやりましょう」ということになったのです。今回は「日本建国の謎」と、「朝鮮人問題」の2つのビデオを撮りました。誰がでてこようが、僕は一言も言わせません。

 ところが最後のところが欠けているのです。「朝鮮人は山葡萄原人だ」「朝鮮人は人類ではない」という話、一番大事な僕が言いたかったところはカットされています。増山麗奈が「私も質問してもいいでしょうか?」と言った前でパッとビデオが終了しています。別にどうってことはありません。悪い質問はしていません。僕から見たら、どんな質問をしても即死です。

 結論だけ言うと「朝鮮人には38年間にわたって500兆円の金をかけているから、この金を盗り返さなければいけない。朝鮮人を立派にしたのは、大日本帝国であるから、朝鮮人を全員日本籍にして日本のために働かさなければいけない」というのが朝堂院先生の結論です。

 「どんどん在日が増えて、どんどん在日朝鮮人を使えばよいのだ」というのが結論ですが、全く間違えた結論です。そんな考えは成立しません。立派な朝鮮人はいないことはありません。不公平にならないように、立派な朝鮮人として朴 正煕の話と、モンテンルパンの洪 思翊(ホンサイク)中将の話をしました。この2人は立派な朝鮮人です。

 朝鮮人が憎いというわけではありません。朝鮮人の中でもよい人もいます。日本の教育によって立派になった朝鮮人もいるのです。その中で洪 思翊中将は感動的です。洪 思翊は朝鮮名です。朝鮮名のままで中将です。部下の日本人は「洪 中将」と言っていたのです。何の差別もありません。

 洪 思翊中将は、モンテンルパンの捕虜収容所の所長をやっていたのです。終戦時にGHQが「お前は朝鮮人だろう。無理矢理日本軍の軍人にさせられたと言うならばお前を許す」と言われたのです。洪 思翊中将は「私は大日本帝国軍人だ。死刑にしてください」と言ったのです。これが感動するのです。大日本帝国軍人として死んだのです。

 「洪 思翊(ホンサイク)」という朝鮮名のままで中将になったのです。朝鮮人が「名字を奪われた」というのはウソだとわかります。そのまま朝鮮名を使っているのです。朴 正煕もそうです。朴 正煕は大日本帝国陸軍中尉です。朴 正煕は日本名をもっていましたが、「朴」という名前を通常は使っていたのです。差別など何もなかったのです。

 何の問題もなかったのです。沖縄と同じで、日本から見たら朝鮮も日本です。台湾も日本、朝鮮も日本、沖縄も日本です。沖縄は日本に帰ってきましたが、台湾の人はみんな「日本に帰りたい。日本の時代はよかった」と言っているのです。

 それだけ違います。靖国神社へ行くと、大東亜戦争で戦った台湾人は1万人以上います。「私は毎年日本に行って靖国神社へ行くのだ」と言う台湾人もいます。

 朝鮮人全体で言うと、反日教育をやっているからダメなのです。結局、日本人が憎いから反日をやらないと朝鮮人はまとまらないのです。反日にしたほうが有利だったのです。何故ならば、統治者のGHQが日本をやっつけるために、どんどん反日の考えを広めていったのです。

 「日本が悪かったのだ」「日本が人殺しをしたのだ」「日本が従軍慰安婦をつくったのだ」「朝鮮も被害者だろう」と焚きつけたのです。やつらは事大主義だから、GHQに乗っかり、「我々は朝鮮人だ。日本に38年間しいたげられてきたのだ」というウソが必然的に出てきたのです。それが未だに続いているということです。

 「朝鮮人がよい」ということは絶対にあり得ません。僕はそれを根本からくつがえして、「山葡萄原人」という北朝鮮が使っている教科書から引っ張ってきたのです。「山葡萄原人はどんな原人なのか?」ここから説明していかないと、朝鮮人の本体はわかりません。朝鮮人の正体はホモ・サピエンスではなく、山葡萄原人です。北朝鮮人が言っているのです。

彼らの理屈はこうなのです。「人類は猿から人間に進化した」と思いこんでいるのです。「我々はホモ・サピエンスよりも早く猿から、人間に近いものになったのだ。ホモ・サピエンスはその後に出てきたのだ。我々朝鮮人は、猿とホモ・サピエンスとの間にあるのだから我々の方が偉い」という理由で山葡萄原人が先祖だと言っているのです。

 僕はこの研究を通してハッキリわかったのです。原人や亜人は言葉をもっていません。顔は人間に似ていても言葉がないから亜人です。言葉がないから、全盛期の亜人です。彼らは、「朝鮮人の先祖は山葡萄原人だ」と言っているのです。

 その「山葡萄原人とはどのようなものか?」というところから入らないと、現代の朝鮮人の骨格がわかりません。何故、朝鮮人はあんなにウソをつくのでしょう。ウソをつかないといられないのです。従軍慰安婦もウソ、「植民地にされた」というのもウソ、「苛められた」「差別された」これも全てウソです。

 ウソというのが朝鮮民族の体質に染み込んでいるのです。これは原人からきているのです。原人は言葉がありません。「原人は言葉がない」ということは、原人はウソと現実の区別がつかないのです。

 ところが朝鮮人は猿真似が上手いので、今は人間と接触して、人間の言葉も少しは覚えたのです。本当の意味で「約束」とはどのようなことか、概念がわかりません。言葉では「ヤクチョク」と言えますが、朝鮮人は「約束」という言葉がないので、日本語を使っているだけなのです。

 朝堂院大覚先生に招かれて行ってきたので、「何の目的で招かれたのか?」わからないままで行ってきたのですが、いろいろとしゃべってきました。止められることもなく、朝堂院先生も「そうだ!」とうなずいていました。これはビデオではカットされていますが、最後に朝堂院大覚先生は僕の山葡萄原人の話にうなずいて「正論だな」という言葉を頂きました。以上!

 

■朝堂院大覚先生との対談 【NET TV ニュース】日本建国の謎 2017//11/29

https://www.youtube.com/watch?v=ldOS2I7leKo

 

■朝堂院大覚先生との対談【NET TV ニュース】日本と韓国の真実の歴史 2017/11/29

https://www.youtube.com/watch?v=iKAwv2hT8Qw

 

 

 

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