中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。



テーマ:

※中杉弘著『日本人の使命』

  これは26年前に書いた本です。

 

統一教会は、入信しても「入信していない」と言います。「統一教会とは何ですか?」と聞くと「そんなものは知りません」と言うのです。ウソから始まって、ウソで終わるのです。だから安倍晋三もウソつきです。すべてウソです。

安倍さんは結果がでる前に内閣の強行採決で決めてしまうのです。あとで国民が気が付いても、もう遅いのです。安倍晋三はウソで固めていくのです。驚くべき事態です。自民党の憲法草案を読みましたが、「国民は政府に逆らってはいけない」と書いてあるのです。「政府に逆らった者は罰する」と書いてあるのです。自民党は憲法の意義をわかっていないのでしょうか。我ら国民は何の権力もありません。巨大な権力を持っているのは政府であり、或は政治家、官僚です。これに対して縛りを入れるのが憲法の目的です。100兆円のお金を自由に使えるのです。それを「自由に使ってはいけない。この枠内でやりなさい」というのが憲法です。その憲法を誰が与えたのでしょう。戦前は天皇陛下が与えたのです。

この国は天皇の国です。「私の国である」ということが、天皇の御自覚です。それを代理して政治家が政治を行うのです。「この範囲内でやりなさい」というのが、欽定憲法です。それで明治憲法ができたのです。

憲法を発布する主権は天皇にあります。日本国の主は伝統的に天皇です。日本は太古以来、2800年間天皇が主権者です。江戸時代の大名は土地を天皇から借りていたのです。「丹波の守(かみ)」「安房の守(かみ)」といいます。大名は「守(かみ)」という名前を持っています。それは天皇から「お前は私の代わりに安房を守りなさい」という意味で「安房の守」を与えたのです。土地は天皇のものです。天皇の代理で民衆を治めていくことが大名の仕事です。搾取することが大名の仕事ではありません。何故ならば土地は天皇のものです。

すべてそうなのです。天皇が与えた憲法が欽定憲法であり、明治憲法です。自民党の憲法草案は、国民にウソをついて、「政府に逆らってはいかんよ。逆らった場合は投獄される」と、機密法案をつくり、政府に逆らえないというように憲法を造り変えているのです。全く間違いです。

権力者たちを縛るものが憲法です。誰が自民党に縛るものを与えるのでしょう。デモクラシーだから民衆が憲法をつくって「政治家さん、この範囲内でやってください」とポンと投げるのでしょうか。そんなことはできません。民衆は馬鹿だからです。

これが一番の鍵です。民衆は馬鹿なのです。何もわかりません。何もわからない奴が憲法をつくって政治家に与えるのでしょうか。そんなことはあり得ません。馬鹿がつくった憲法を政治家に与えて「お前、この範囲内で仕事をしろよ」などと言ったらおかしいのです。民衆には憲法はできないし、政治家が憲法をつくっても意味がありません。

政治家が憲法をつくったら、自分たちに甘くするのに決まっています。権力を抑えるための憲法を政治家につくらせたらどうなるのでしょう。原理的にあり得ません。もし、憲法を改正するならばこのような理論が成り立ってきます。主権を天皇に返すのです。今は民主主義だから国民が主権を持っています。民衆など馬鹿ばかりです。馬鹿が主権を持ってどうするのでしょう。

汚い政治家は「民衆は賢だ」と言って民衆をおだてます。馬鹿を言うものではありません。西も東もわからないから民衆です。馬鹿な民衆をおだてあげる奴は悪人に決まっています。「民衆は賢である」と創価学会は言います。池田大作は民衆をおだてあげるのです。「民衆は何もわからないのだから馬鹿だ」と言ってあげることが大事です。だから馬鹿な政治家に票を入れるのです。

「我が国の主権はどこにあるのか?」と考えたときに、主権は天皇にあります。主権を天皇に返さないといけません。戦後、天皇から主権がなくなって70年経ちました。これは押し付けられた憲法です。その前の2700年間という時代は、我が国は天皇主権だったのです。それが我が国トラディシュナルな慣習法です。文章ではなくて、ずっと伝わってきた日本人の慣習です。いいも悪いもありません。これが日本人の慣習です。

憲法改正の一番にやることは、主権を天皇に返すことです。これが一番大事なことです。自民党は絶対にそんなことはやろうとしませんが、思想家として言っておかなければいけません。天皇に主権を返すのです。

そして、戦後は象徴天皇と言われてきました。竹田恒泰さんは、「象徴天皇でやってきたから天皇家は存続している。従って憲法を改正する必要はない。陛下もそのようにお考えである。この新しい憲法の下で天皇家も国民も繁栄してきたのだから憲法を変える必要はない」と言っています。

それは間違いです。伝統が抜け落ちています。「主権を天皇に返して、かつまた天皇は象徴である」と理論づけしなければいけません。主権は天皇にお返しします。しかし、絶対主権者として国民を支配するのではなく、象徴天皇の意味を持ち、主権を天皇にお返しするのです。2つの問題点を打ち立てていけば、新しい時代がくるのです。

「天皇は主権であると同時に象徴である」こんな考えを持った人は誰もいません。僕が初めてです。民衆は愚かで馬鹿なのです。この年になってくると、それはつくづく感じます。馬鹿ばかりです。馬鹿は何も考えることができません。ゾンビです。新しい時代を造るとは、そういうことです。「主権天皇、象徴天皇」です。

おかげさまで、徒然日記は政治ブログランキング29位です。中杉弘のブログは1位から落ちてしまいましたが、4位です。また、1~3位の連中は落ちていくでしょう。僕の考えに対して賛同者もどんどん増えてきています。

こんな思想を僕は30年前からもっていたのです。踏み絵もされたのです。パソコン通信が始まった時代に僕はニフティの「心のコーナー」で「天皇は神である」と言ったのです。その途端に「キチガイが出てきた、やっつけろ!」と全国で僕の悪口が始まったのです。その中の一つが紀藤事件です。ワッサワッサと全国で集まって、僕の顔を4畳半くらいにして、一杯飲んで「コノヤロウ、コンチキショウ」と踏み絵して、喜んでやっていたのです。それが東京・大阪・名古屋など全国で始まって、それを見ていた人が「あまりにもこれはひどい。誰がやっているか教えてあげる」と教えてくれた人がいて、左翼連中は正体がバレて謝りにきたのです。ニフティ大戦は今から20年前のことです。

如何に先駆者かわかるでしょう。僕は一貫して「天皇は神である」と主張してきたのです。僕が30年前に書いた本が『日本人の使命』です。表紙は地球儀の真ん中に天皇がいて、あらゆる人々が天皇を仰ぎ見ているという構図です。

要するに、皆わからなかったのです。「人間は何をやっても自由だ。天皇は抑圧する対象だ。天皇がいたから戦争をしたのだ」「天皇がいたから軍部が独裁したのだ」と言う考えだったのです。それは一理ありますが、よく考えてみると違うのです。

韓国はなぜダメなのでしょう。韓国は主権者がいません。そうなのです。中国はなぜダメなのでしょう。主権者がいません。日本と韓国は何が違うのでしょう。日本には天皇がおられます。天皇は主権者です。この天皇の名の下に「公共」ということが成立してくるのです。秩序ということも成立してきます。家庭ということも成立してきます。天皇がいるからです。天皇のことを「公(おおやけ)」といいます。

日本人は清潔で公の意識があります。当たり前です。天皇がいるから、「公とは何であるのか」ということがわかっているのです。公がいない韓国や中国は可哀想で、中心点がありません。

韓国大統領に国民は命を賭けられるのでしょうか。命を賭けられるわけがありません。大事なことは主権です。世界で主権を持った国は一体どこでしょう。それは日本だけなのです。これは大事なことです。我らの歴史は2800年です。世界最古の国家が日本です。

中国の4千年の歴史など大ウソです。中国の歴史とは中国本土の歴史であり、秦帝国、元帝国、清帝国は、異民族が造った帝国です。連続性など何もありません。中国という大陸にこのような王朝が出来てきたという歴史です。一貫した歴史などありません。前の王朝と次の王朝につながりなどありません。異民族が造った別の国家です。

元帝国はモンゴル人が造った帝国です。清帝国は満州族が造った国家です。何も連続していません。清帝国は辮髪(べんぱつ)をして小さいな帽子をかぶり「ペコポン」といいます。これは満州族の風俗です。国家は連続していません。

イギリスも王朝は異民族の歴史です。千年しか続いていません。2800年続いている世界最古の国家は日本しかありません。ということは、やがて世界は日本を仰ぎ見て、「日本のような国になりたい」と思ったときに、天皇を崇めることになるのです。

やがて日本は世界の中心になるのです。それを安倍さんがどこまでわかっているのでしょうか。勉強していないから安倍さんは何もわかっていません。日本は世界の中心になるべき国家であり、その国家を神が創ってくれたから、この国を「神国」というのです。

日本の天皇を「日王」と言い、朝鮮人の姜尚中は貶めようとしています。それは中心点がなくなった国家の恨みなのです。朝鮮人は「日本人が羨ましいな。なんとか日本を貶めてやろう」と思っているのです。韓国には中心点がありません。中心点を失ったら二度とできません。だから、日本の天皇は大事なのです。日本は2800年も続いている世界最古の国家です。それがわかってくると、様々な問題がみなわかってきます。(③に続く)

 

愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

『中杉 弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137

 

AD
いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)

テーマ:

 野獣に囲まれた安倍さんも大変です。太平洋の向こう側にはトランプがいます。北にはプーチンがいますが、プーチンも野蛮人です。西を見ると習近平がいます。もっと南に下れば、ドゥテルテがいます。ドゥテルテは、4千人も殺しても、なんとも思いません。みな野蛮人です。

 トランプは安倍さんを「Welcome!」と迎え入れて、安倍さんはその気になっていますが、そんな甘いものではありません。トランプは商売人ですから、安倍さんは術中にはまってしまうのです。

 このような話があります。2018年、日本に徴兵制が引かれます。そのための準備が自民党で行われています。例えば、「犯罪者は徴兵できるのか、不良はどうか、無職の人間はどうか」という分類がされていて、「この人は徴兵できる」「この人は徴兵できない」という選別がすでに行われています。

 陸上自衛隊の定員は17万人です。3万人くらい定員が欠けています。南スーダンに派遣されているのは、600名です。13万人しかいないのに、600名が南スーダンに派遣されてしまったら人数が足りません。

 アメリカの指示で「自衛隊員をもっと増やせ。実践の戦闘に加われ」という指示がきて、指示に基づいて安倍さんは動いているのです。

 ロシアの問題はどうなっているのでしょう。ロシアは北方四島を返しません。最初は「返す」と言っていたのです。電撃的に北方四島を返して、日露平和条約を結ぶという条件が、どんどん変わって、結局「北方四島は返さない」という証拠にミサイル基地を造ったのです。ロシアはミサイル基地まで造っているのですから、北方四島を返すわけがありません。

 そのような外交でプーチンは「お金を6兆円出せ」と言っているのです。その代り「ビザなしで、国後、択捉に入れるようにしてあげるから、6兆円出せ」と言っているのです。

 習近平は「ハワイまでは俺たちの海だ。日本列島は必ず盗る」と言っています。尖閣諸島を盗られたら、今度は沖縄です。彼らの狙いは沖縄ではありません。日本列島を盗ることです。

 ドゥテルテはそのことを知っているから、「いざという場合は、必ずフィリピンは日本の味方をします」と言ったのです。それはそのような意味です。

 日本は野獣に囲まれています。トランプ、習近平、ドゥテルテ、プーチン、北の金正恩、南の反日です。今度の韓国の大統領候補は反日です。朴 槿惠よりも、もっと強烈な反日の政権ができると言われています。北朝鮮には金正恩がいます。すべて野獣です。日本は野獣に囲まれているのです。

安倍さんは、どうするのでしょう。あんまり外面をよくするものではありません。南スーダンに600名も自衛隊員を派遣しています。これは民主党政権下で決まったことですが、南スーダンでは戦闘をドンパチやっているのです。何故、南スーダンまで自衛隊が出かけていくのでしょうか。何しに行くのでしょう。内乱など勝手にやらせておけばよいのです。

勝手に内輪もめをやっているのです。何故、そんなところに自衛隊が出かけていくのでしょう。自衛隊はJapan Self-Defense Forcesです。Japan Self-Defense Forcesと言っている自衛隊がなぜ海外へ出かけていくのでしょう。

南スーダンでは自衛隊員は3人くらい死んでいます。それも発表しません。ウソをついて国民を引っ張っているのです。安倍さんのやり方はみんなそうです。国民にウソを言い、ウソで引っ張って、どんどんやっていくのです。

ギャンブル法案もそうです。カジノ法案とは何でしょう。3年前から議論しているという割には、まともに議論したのは、1ヶ月もありません。ギャンブル法案とは、日本各地にカジノを造りましょうということです。誰がやるのでしょう。それはパチンコの経営者がやるのです。

パチンコの収益が3分の2くらい減収になっています。その穴埋めをするためにカジノ法案をつくって、そこにパチンコの業者を参入させるのです。安倍さんは何を考えているのでしょう。安倍さんはあっちに「お金あげます」、こっちに「お金あげます」といい、安倍さんのように八方美人の奴はダメなのです。外面ばかりよいのです。「お金を出してあげますよ。助けてあげますよ。」と、言っているのです。日本は税収が57兆円しかないのにです。予算100兆円組んで、お金をすべて外国にばらまいているのです。

トランプにたっぷりむしり取られて、プーチンに6兆円むしり取られて、安倍さんは馬鹿なのでしょうか。何故、そんなことになるのでしょう。それは安倍さんが統一教会だからです。これが鍵なのです。稲田朋美は「自衛隊の責任は私が全責任を持ちます」などとウソを言いますが、稲田朋美に責任を取れるわけがありません。どうやって責任を持つのでしょう。

自衛隊員は可哀想に「あっちに行け」「こっちに行け」と言われて、関係のない国へ行って1年~2年と長い間いるのです。ふざけるものではありません。安倍内閣の連中が南スーダンへ行って駆けつけ警護をしなさい。今度は実戦です。今までは助けなかったけれども、今度は国連職員など要請があったら助けに行くのです。

一番守らなければいけないのは目です。目が一番大事です。足をやられた場合は早急に処置をしなければダメです。このような指令を出しているのです。馬鹿もいいところです。

日本と韓国には、スワップ協定があり、お互いに困ったら「助けます」という協定ですが、日本が困るわけがありません。そんな協定を結んでおいて、散々反日をやってきた朴 槿惠が日本に「助けてくれ」と言ってきたのです。菅官房長官は大反対です。世界中に日本の悪口を言っている韓国をなぜ助けなければいけないのでしょう。

それを安倍さんは「助けましょう。困ったときに恩を売っておこう」と言うのです。困ったときに恩を売って、恩を返すならば朝鮮人ではありません。日本は韓国を散々助けてきたのです。日韓併合の時代から助けてきたにも関わらず、韓国は散々日本の悪口を言ってきたのです。しかも、従軍慰安婦の問題で10億円取っておきながら、慰安婦の銅像は引っ込めません。この民族には常識がありません。こんな奴らがお隣にいるのです。

その隣には金正恩がいて、原爆ミサイルを30発も撃っています。日本はどうするのでしょう。みんなが真面目に考えないと大変なことになります。真面目に考えるということは、真実を知るということです。国民は真実を知らされていません。だからまともに考えようがありません。

材料がないのです。今はネット時代ですから、自分でネットから情報を拾って、自分で考えていかなければいけません。安倍さんが「いいか、悪いか」など、観念的に考えても仕方ありません。安倍のやっていることはすべてダメです。アベノミクスは失敗です。そのように宣言しておきます。僕は毎日スーパーに行っているから物価が上がっているとわかっています。1.5倍くらい物価が上がっています。皆さんもスーパーに行ってみてください。今まで1300円で買えたものが、今は2000円です。すごく物価は上がっていますが、給料は上がりません。年金は下がる。医療費は上がります。アベノミクスは何をやっているのでしょう。これは騙しです。

黒田総裁は早々と出てきません。すべての責任を黒田に押し付けて、アベノミクスは失敗しているのです。一部の大企業で含み資産を持っているところだけが余裕があります。後はすべてダメです。そのようなものに国民は騙されてきたのです。安倍さんは最低です。

元内務省の後藤田正晴は、「カミソリ後藤田」と言われたすごい人です。この人が「安倍だけは総理にしてはいけない」と言ったのです。後藤田正晴は、絶対に総理にしてはいけない男として、安倍晋三を名指ししたのです。

その通りです。安倍さんが日本を滅茶苦茶にしようとしているのです。まもなく戦争になります。アメリカから命令がきているのです。今度、1発でもアメリカがやられたら自衛隊は自動的に参戦です。戦争に巻き込まれてしまうのです。

いやがおうもなく、みんなの子供達に関係してくることです。何故ダメなのか? その根本の原因は安倍さんの正体は統一教会です。統一教会などダメに決まっています。稲田朋美も統一教会です。

今の内閣では、安倍さん、稲田朋美、高村正彦、高市早苗が統一教会です。統一教会が天下を取っているともいえます。統一教会はなぜダメなのかというと、「我らの母国は韓国だ。世界は韓国を中心にまとまる」と言っているのです。

頭の中はすべてそうです。統一教会を日本に呼び込んだのは岸信介です。安倍晋三のお爺さんです。岸信介が渋谷の自宅に統一教会の本部を置いて、宣教師を韓国から密入国させて始めた宗教が統一教会です。岸信介と安倍晋三は一体です。統一教会の設立者が岸信介です。

何故、統一教会がいけないのでしょう。「世界を平和にする」と言っているのだからいいんじゃないの?」と思う人もいますが、冗談ではありません。「朝鮮が母国であって、日本は悪魔の国だ。日本にある財産をすべて朝鮮に返さなければいけない」と教えているのです。これを復帰原理といいます。

こんな考えを持っている宗教を広めた岸信介はとんでもない売国奴です。我が国においては、そんな宗教は絶対に許されません。「日本は悪魔の国で、朝鮮が神の国だ」などと、それを信じて安倍晋三は統一教会の合同結婚式に何本も電報を打っています。

こいつらは絶対にダメなのです。何があっても「統一教会の教えだけはダメだよ」と言っていかなければいけません。反対に誘導してやっているのですから、安倍晋三は偽善者です。統一教会の特徴はウソつきです。(②に続く)

 

愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

『中杉 弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137

AD
いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(4)

テーマ:

どうも気になることが一つあります。それはヨハネの黙示録に書かれた「666」についてです。これは僕の直感ですが、トランプはこのヨハネの黙示録に書かれている「666」の獣なのではないかと思います。

 世界中に獣が出現しています。7つのラッパが黙示録の中に出てきます。ラッパが鳴るごとに災害が起きてくるのです。

 よく考えてみると、プーチンも獣です。習近平は間違いなく獣です。金正恩も獣です。フィリピンのドゥテルテ、これも獣です。もう4千人も殺したのです。気になることは、アメリカは大統領が変わる前に、ギロチンを何万台も購入しています。これをみな忘れていますが、これも気になることです。

 韓国にもギロチンがあったのです。デモの最中にギロチンが出てきて「朴 槿惠を殺せ!」と民衆が騒いでいたのです。今時、なぜギロチンなどもっているのでしょうか。アメリカは何万台も買ってもっています。これは非常に気になります。どうも、世界のリーダーは相手を全く信じていません。すべて謀略でひっかけ合っています。

 この獣の真ん中にいるのが、安倍総理です。大丈夫でしょうか。猛獣に囲まれた中の御姫様みたいな立場です。すべての問題は日本問題になっているのです。日本問題で見ると、この問題はよくわかります。ロシアの問題も日本が問題です。中国問題の解決も日本にあります。朝鮮問題の解決も日本にあります。みんな日本がカギになっているのです。

 この「666」は恐ろしい存在です。ヨハネの黙示録はピタッと当たっています。7つの笛をふくたびに世界に災害が起きてくるのです。ところが今、日本の通貨を見てみると、1円5円10円50円100円500円です。足すと「666」になります。お札は、1千円、2千円、5千円、1万円です。全部足すと18,000円です。6+6+6=18で「666」になります。我々が使っているバーコードも「666」です。一番左に「6」、一番右に「6」、真ん中に「6」があります。その間にコードが入っています。

 サンフランシスコ大地震は、10月17日(1+17=18)

 ロスアンゼルス大地震は、1月17日(1+17=18)

 阪神淡路大震災は、1月17日(1+17=18)

 共通点は117です。1+17=18は、6+6+6=18になります。

 我々に打ち込もうとしているバーコードはもう家畜で使われています。5ミリくらいの管を親指と人差し指の間に入れるのです。するとすべての情報が入っているのです。今、銀行はすでにそうなっています。銀行で指紋認証しないとお金が下せません。あれと同じです。バーコードで認証しないと、お金もおろせない、物も買えない時代がもう来ているのです。

 現実的にカードを持っていない人は物を買うこともできません。住民登録すらできません。もうすでに「666」で管理されています。最近、ある研究家がヨハネの黙示録を分析した結果、666は間違いであって、「616」だと言っています。新しい説を唱えている学者がいますが、もう「666」で通っています。

 もう一つ気になることがあります。「666が暴れる期間は3年半」と言われています。3年半我慢するとこの嵐はおさまると言われています。宇野正美氏は「3年半分の食料を備蓄しなさい」と言っています。その間はお金も通用しなくなるかもわかりません。何もかも通用しなくなるかもしれません。ただ、言えることは食べ物のみが価値になってくるので、お金があろうと、巨万の富があろうと、お金で物は買えません。そのような時代がくるのです。

2015年にジンバブエが自国の通貨を廃止しました。「明日からお金は使えません」と言われて、みな困ってしまい、日本大使館もあるのですが、大使館員も物を買えません。お金はあるけれども、「その通貨は通用しません」と言われてしまったのです。

 もうお金が通用しないのに、銀行に人々が並んでいるのです。ジャガイモ1個も買えません。このようなことが起きているのです。それと同じ現象で物が買えなくなるのです。お金持ちも食べるのに困ってしまいます。だから今のうちに備蓄です。3年半嵐が通り過ぎるのを待つのです。

そこで、待ってください。大事なヒントがあります。アメリカの大統領の任期は4年です。その間に出鱈目をやれば次の大統領になれません。3年半とは、そのことを言っているのです。トランプが大統領になったときに、すべて終わるのです。

トランプはウソばかりです。しかも、アメリカ大統領だけではなく、ドゥテルテもそうです。「私は暴言を辞める」と言ったのはウソだったのです。「千人殺したのはウソだよ。本当は4千人殺したのだ」こんなことを言っています。

ドゥテルテはまたアメリカの悪口を言い出しています。獣だからお互いに何も信用していません。明らかに図々しいウソを平気でついています。安倍さんも獣のお仲間です。もう2018年に徴兵が行われるというのです。「徴兵などしません」これもウソでした。安倍さんの話はすべてウソです。

プーチンが「北方四島を返しますと言っている。電撃的に帰ってくるのだ」と佐藤優さんは言っていました。プーチンが「北方四島を返します」と言うと、日本国中がお祝いになって、一挙に盛り上げて安倍さんは1月解散というシナリオだったのです。

ところがプーチンはお金だけもらいに来るのです。「なあ、晋三よ、友達だろう。6兆円出してよ」と言い、「ウラジミール、北方四島を返してくれる?」と安倍さんが言うとプーチンは「あれは無理だよ、もうミサイル基地にしちゃったから返さないよ」こうなるのです。

でも、すべて空ではないのです。一つくらい飴玉がぶら下がっていて、「共同で工場を造りましょう。元いた島民はビザなしであの島に行けるようにしましょう」と、そのくらいのことは言うのでしょう。そんな話では返してもらったことにはなりません。

北方四島の問題は主権の問題です。世界のリーダーはみんなウソつきです。よくこんなウソつきが世界の政治家にズラリとそろったものです。ウソつきで、馬鹿で裏切り者です。韓国大統領の朴 槿惠のザマを見てください。今度の大統領候補の文在寅は、朴 槿惠よりひどい反日です。獣が勢ぞろいです。獣同士の戦いが始まるということが、ヨハネの黙示録のテーマです。

第三次世界大戦は実際の軍隊が中近東で争うことになっていますが、そうではないのかもしれません。トランプが大統領になったら恐ろしい政治の混乱が起きてきます。約束は守りません。メキシコとの間に壁を設けてももうダメなのです。アメリカの車は中南米で造っているのです。関税を35%かけるとトランプは言っていますが、そうすればアメリカ経済は滅茶苦茶です。世界は滅茶苦茶です。核のボタンを押すのも「666」かもしれません。トランプはウソをつくから、言葉に信用性がありません。

安倍さんもトランプに「ヨイショ!」されて気持ちよくなっています。トランプが「ウエルカム!」と大きな手を広げて抱擁しても、騙そうとしているからそうするのです。「晋三、よく来たな、ウエルカム!」と言われると、晋三は馬鹿だから、催眠に入って「トランプが俺を認めてくれた」と思うのです。そうではないのです。晋三を騙すために「ウエルカム!」と言っているのです。プーチンもそうなのです。習近平もそうなのです。

このような連中と安倍さんは一騎打ちが始まります。勝てるでしょうか? 3年半待つことになるのでしょうか。この「666」の話の結論は出ませんが、注意していく話だと思います。

 

愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

『中杉 弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137

 

AD
いいね!した人  |  コメント(11)  |  リブログ(3)

テーマ:

主権と象徴は同じような意味で使われている場合が多いですが、主権と象徴は全く違うことです。天皇陛下は「日日の業務は、これを行うことが象徴という意味なのだろうか?」と言われています。被災地をお見舞いしたり、あちこち歩いたりすることが象徴なのでしょうか。事実は違います。

天皇は宮中で200回以上、国民の安定と安寧を願って儀式を行っています。天皇の大半の時間は儀式を行っています。何の儀式を行っているのかというと、神としての御役目です。国民が幸せで争いがなく、お米がたくさん収穫出来て平和になるように、天皇は先祖の神に対してお祈りするのです。

天皇はこの儀式を1回行うごとに神になっていくのです。神としての御自覚が儀式を通じて増していくのです。最初は何もわからなかったのですが、儀式を行っていくうちに「本当に自分は神なのだ」という自覚が生まれてきているはずです。

この神として意識がある状態を「主権天皇」といいます。今は、国民の側に主権があります。天皇には主権がありません。だから「象徴天皇」というわけのわからない名前をつけて、国民の側に主権があります。

我が国の歴史の事実は全く違います。天皇は主権者です。我々は天皇の子供です。だから、国民は「赤子(せきし)」というのです。

しかも、何千年もわたって、連綿と続いてきたのです。何事においても天皇は中心者であり、天皇は主権者です。国民の側に主権などありはしません。国民はロクなものではありません。

だいたい「国民主権」と言っているデモクラシーや民主主義は馬鹿が言っていることです。民衆は馬鹿で、物事がわかりません。そんな連中に主権を与えても、どうなるものでもありません。国民は、いとも簡単に政治家又はアジテーターに騙されてしまうのです。ギャンギャン煽られると、燃え上がってトンチンカンな方向へ行ってしまうのです。だから、国民に主権など与えてはいけないのです。

正しく歴史を見ているのは天皇しかいません。ここに、主権をお返しするのです。元々そうであり、今もそうなのです。はっきりと、天皇に主権をお返しするのです。すると、国民はカラッポになってしまいます。

すると、財閥や首相などなくなってしまうのです。主権があるというから「俺は財閥だ」「俺は政治家だ」と、トンチンカンな頭で偉そうなことを言って、天皇の国を捻じ曲げようとするのです。主権があると考えるからそうなるのです。

日本国民の誰にも主権などありません。政治家にも官僚にもありません。主権を持っているのは天皇だけです。天皇から任されて国の仕事をしているのが政治家と官僚です。委託統治です。

江戸時代も同じです。大名は威張っていますが、天皇の統治ですから、天皇にお伺いを立てて、「●●の守をください」と言って、天皇から位をもらい、その土地を治めていただけなのです。

大名は「自分の土地だ」などと威張れないのです。それを徳川幕府はよく知っていたから、土地替えを行ったのです。「お前は今日から四国へ行け」「お前は会津へ行け」と、勝手に大名を動かせたのです。これが大名の土地だと勝手にそんなことはできません。

日本国の土地は天皇の土地です。ぶさわしくない大名は土地替えしたのです。場所替えは大変です。一族・家臣そろって、知らない土地に移動するのです。それができたということは、土地は天皇のものであり、間接的に幕府が動くけれども、「守」を与えられた統治者にすぎないことを知っていたのです。「伊勢の守」というならば、伊勢を守る働きをしたのです。伊勢の住民を守ったのです。そのために朝廷から位を授けてもらったのです。

これは伝統として変わりません。すべての物は天皇に主権があるのです。今でも内閣の組閣は天皇が認証するのです。認証されない限りは進みません。そのような形は取っているのです。

それをもっとハッキリさせて、「天皇に主権を返しなさい」と僕は言っているのです。国民の側には主権などというものはありません。馬鹿ばかりの国民に主権を持たせるなど、100年も200年も早いのです。

「象徴天皇のおかげで天皇は無事であった。従って現代の憲法でよい」というのが、竹田恒泰さんの考え方です。しかし、それが諸悪の根源です。憲法は変えるべきです。どのように変えるのかというと、「主権は天皇にある」と変えるべきです。

そして、天皇は主権者であると同時に、国民の象徴でもあります。国民の側から見ると、天皇は我々を支配するものではなく、仰ぎ見るとそこに天皇がいるのです。国民の側から言えば、天皇は象徴です。

主権の問題で言うと、主権は天皇にあります。国民は天皇の土地をお借りして、政治を行いこの日本国を造っていくわけですから、この主権と象徴を入れて憲法をつくったらよいと思います。

こんな新しい憲法はありません。主権と象徴をうまく組み合わせて、どこの国にもないような新しい憲法をつくらなければいけません。

この憲法の前提条件は、国民は馬鹿だということです。みんな自分のことしか考えていないから馬鹿なのです。東大を1番で出て財務省に入っても自分のことしか考えていなければ馬鹿なのです。「勉強ができるか、できないか」で馬鹿と言っているのではありません。自分のことしか考えていない人間は馬鹿なのです。

我が国の歴史も知らず、我が国と他の国の違いがわからないならば、東大を出ていようが馬鹿なのです。今の日本人は自分に対して誇りを持てません。主権を天皇に返すのです。天皇を仰ぎ見るほうが、日本人としてふさわしい行為です。

帰化人に対してもそうです。帰化人に対して、天皇の主権を認めさせるのです。それを認めたときに、初めて日本国民にしてあげればよいのです。帰化した朝鮮人に主権があるはずがありません。そんなものに国籍を与えているから朝鮮人がのさばって、国会に150名の日本籍朝鮮人がいることはとんでもないことです。

鳩山由紀夫元首相は韓国に行き、土下座して詫びて泣いたキチガイです。鳩山美由紀夫人は朝鮮人です。当然、そのようになるのです。蓮舫も母親は日本人ではありません。在日朝鮮人が帰化したのです。それに台湾人がくっついてできた子供が蓮舫です。

国会で蓮舫が追及されて「私は中国の工作員です」と失言したのです。ふざけるのもいい加減にしなさい。何故、こんな売国奴をクビにしないのでしょう。これも主権ということがわかっていないからできないのです。蓮舫は早くクビにするのです。

聞くところによると現在、日本では徴兵の準備が進んでいます。誰かが言っていました。徴兵は2018年に行うのです。どのような人間を徴兵するのか記録を取られて分析されているのです。国民ナンバーで「この人間は徴兵する」「この人間は不向き」と仕訳がもう始まっているのです。

ウソつき安倍さん、冗談ではありません。国民を騙して徴兵などとんでもありません。安倍さんには、そんな主権などありません。もっと天皇のお心を学んで世界に冠たる日本を造っていかなければいけません。そのような使命が政治家にはあるのです。

 

愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

『中杉 弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137

 

 

いいね!した人  |  コメント(13)  |  リブログ(0)

テーマ:

地政学という学問があります。有名なアルフレッド・セイヤー・マハンの地政学があり、戦前においては各国がそれぞれの地政学をもっていて研究していたのです。特にその中で有名な言葉は「大陸国家であると同時に海洋国家であることはできない」という言葉です。

 地政学を知ってか、知らずか、中国は大陸国家であると同時に海洋国家になろうとしているのです。中国は最初から失敗です。

 例えば、中国は大陸での戦いは経験していますが、中国海軍は海での戦いの経験はまるでありません。我が国は帝国海軍の百数十年の歴史があります。しかも海の戦いの専門家です。中国海軍は日本の海上自衛隊には勝てません。実戦経験を持っている帝国海軍の後衛である海上自衛隊は、すごい実戦経験を持っています。中国海軍との戦争は半日で終わらせることができるのです。

 それも今日のテーマの通りです。大陸国家であるならば、海に出てはいけません。日本は反対だったのです。戦前、日本は海洋国家のくせに反対に中国に行ってしまったのです。これはダメなのです。海だけに専念すればよかったのです。

 日本は大陸国家ではなく島国です。巨大な大陸など相手にしても勝てません。相手はどんどん逃げ回ります。日本軍はどんどん追い回します。戦線拡大して窓口がどんどん開いてしまったのです。

 ロシアは大陸国家です。海には弱いのです。ウラジオストックという不凍港を持っていますが、海へどうしても出ようとするのです。だから北方四島は帰ってきません。海にある重要な拠点だと思っています。ロシアは北方四島を日本に返しません。ロシアも大陸国家でやっていればよいのです。海に出てきてはダメなのです。

 日本は海では絶対に負けないというものをつくっていけばよいのです。大陸を攻略するための戦車や大砲などあまり意味がありません。戦車など日本に来ません。戦車が日本に来るのは船です。

 日本に戦車で攻めてくるためには船がないと来れませんから、船を沈めてしまえば終わりです。海軍がしっかりしていれば、日本に上陸などできません。これが地政学の基本的な考え方です。

 ドイツの地政学もあれば、それぞれの国が自分たちに有利な地政学的を研究しているのです。日本の地政学とアメリカの地政学は違います。中国の地政学と韓国の地政学は違います。韓国は半島です。前を見れば日本があり、後ろを見れば中国があります。韓国は大国と大国に挟まれているのだから、ウソつきにならざる負えないのです。これは仕方ありません。これは地政学的にそうなのです。変えることはできないのです。

さて、そこで主に地理的な地政学はそうなのですが、民族的なものを加えて「民族地政学」を作ったらよいのではないかと思います。地政学には人間の性質など書いてありません。そこに人間の伝統を入れて民族的な地政学を作ればよいのです。

中国人の民族地政学では、シナ人は人食い人種です。事実そうです。何億人という人間を食ってきたのですから、「シナ人は食人人種」と言われても仕方ありません。しかも、シナ人は何の良心の呵責もなく平気で人間を食べます。有名な話があります。ある上官が家に遊びに来ます。食べる物がないので自分の女房を殺して、料理にして出したのです。それを「美味しい」と上官が食べたのです。

奥さんが出てこないので、「俺の食べた料理は奥さんだったのか」とわかって、その男は出世していくのです。食人はシナ人の伝統です。孔子は醤(ヒシオ)を食べました。醤は人間の肉をサイコロの大きさに切って塩と麹につけます。1年間くらい甕(かめ)に寝かせると、人間の肉が発酵してきます。それが孔子の大好物だったのです。彼らの歴史書に書いてあるのです。孔子は聖人君主のようなことを言っていますが、ただの人食いです。

シナの文献には随所に出てきます。食料がなくなると、自分の兵隊を食べてしまうのです。シナの軍隊は弱い人間から食っていくので、食料はいりません。戦争に行ったら敵を殺して食べてしまうので、食料はいりません。

敵がいなくなったら自分の弱い兵隊から食べていけばよいのです。すごい人種です。これはシナ人の常識です。二頭羊といい、人間の肉が軒先のぶら下がっているのです。食用人間がずらりと並んでいるのです。シナ人は人間を食べる民族です。

毛沢東の八路軍が日本軍に捕まったときに、干した人間の肉がリュックの中に入っていたのです。奴らは食うために人間の肉をリュックに入れているのです。人肉がリュックの中に一杯入っていたのです。

文化大革命では3千万人食べてしまったのです。中国人は人間を食べてしまうのです。独特の民族です。そのような民族性を研究して、民族地政学を作ったらよいと思います。こんな話はまだ序の口です。

「朝鮮人はどのような民族か?」というと、朝鮮人の住んでいる土地は半島です。地政学から言えば、海に囲まれているけれども、奥には大陸があります。巨大な陸に見張られています。海に出ていこうとすると、日本があります。

奥の大陸からは蒙古や女真族やエベンキ族がどんどん侵入してきて止められません。その辺りにいる人間はぶっ殺して、逃げたり、居座ったりして、どんどん異民族が攻めてくるのです。また、次の蛮族が攻めてくるのです。

そのうち、エベンキ人が入ってきて、そこに住んでいる人間をブッ殺して女は犯しますから混血児ができてしまいます。恋愛で混血するのではありません。男はぶっ殺して征服して、女を犯したのです。子供は自動的に生まれてしまいます。それが半島の常識です。

大国と大国に挟まれているとウソをつかないと生きていけません。朝鮮人はみんなウソつきになってしまうのです。だから朝鮮人を地政学的に言うと、ウソつきだと断定してよいのです。

それから朝鮮人は事大主義です。朝鮮人は「大きいものにかまれろ」といいます。そのように「あそこの国が力がある」と常に見ていて、力の大きい方につき、力の弱いと思うものを常に裏切るのです。

朝鮮人は裏切りの歴史です。しかも、あんな狭い半島に新羅・百済・高句麗にわかれて、争っていたのです。常に殺し合いです。朝鮮の風俗は恋愛などありません。恋愛などしている暇はありません。暇だから恋愛するのです。すぐに敵が来て攻めてくるのです。「男は殺せ! 女はかっぱらえ」というのが伝統的にあるから、朝鮮人は強姦民族です。それが当たり前です。

それで混血するので、朝鮮半島にエベンキ人の邪悪な遺伝子がどんどん増えてしまったのです。朝鮮人の先祖を追っていくと、幻のようなもので正体はありません。朝鮮人は何人なのでしょうか? 女真族、蒙古人、韃靼人、エベンキ人と追っていくと、「朝鮮民族」という固まりはないのです。消えてしまうのです。いつの頃からか、よどみにたまった不審物が朝鮮半島にいたのです。気の利いた奴は日本に逃げてきています。

逃げない奴が朝鮮半島に住み着いて、まだんなく略奪が行われてきた土地です。略奪が行われているところは、人間が卑屈になってしまい、怠け者になってしまうのです。一生懸命働いてお米を造っても、馬賊が盗りにくるのです。

ちょうど、黒澤明監督の「七人の侍」で描かれています。働いても野武士がお米を盗りにくるのです。それで持っていってしまうのです。なくなったと思いますが、隠してあるのです。隠したものを食べていたのですが、すると今度はそこに他の馬賊がくるのです。野武士が「お米を出せ!」と言うと、百姓は「持っていかれて何もありません」と言うと、野武士は「ウソをつくんじゃない。まだあったじゃないか」とすべて盗っていくのです。そんな奴らが何回も来るのです。だから「村は自衛しなければいけない」というのが、「七人の侍」の物語です。

すると働こうとか、勤勉という精神がなくなってしまうのです。どうせ取られてしまうのです。お米は今あればよいのです。貯めておくと取られてしまうのです。するとおしゃれもしなくなってしまうのです。

李氏朝鮮の宮廷ではおしゃれをしても、庶民はおしゃれなどできません。着物は色もなく白色だけです。庶民は土間に寝ているのです。

江戸時代、庶民は土間と床があります。土間で煮炊きをして、ちょっと高い場所に畳があります。部屋は四畳半と土間で最低1軒です。土間がないとご飯が炊けませんから、土間は必ずあったのです。

しかし、朝鮮では畳はありません。土間だけです。小屋があり、土間だけですから、土間で寝たのです。衛生観念が育つわけがないのです。

李氏朝鮮時代は儒教の国なので、庶民は2階建ての家を造ってはいけません。水道も下水も区別がつかない家に住んでいたのです。これは地政学です。このようなところから生まれた民族はどのように物を考えるのでしょう。まず、清潔・勤勉・忠誠という概念がありません。みなドロボウです。ドロボウに忠誠を尽くす人などいません。

それから人間を信用しません。朝鮮人はウソでその場を乗り切るので、ウソが大事な道具です。食料が隠してあっても「ありません」と平気でウソをつくのです。朝鮮人はすぐにバレてしまうことを平気でウソをつくのです。そのようなウソをつくのが朝鮮半島の人間です。

朝鮮人に公共の観念はありません。天皇に忠誠を尽くすことはありません。両班(ヤンパン)は平民や白丁(ペクチョ)を苛めるためにいるのです。このようなところに育った人間は何百年経っても変わりません。日韓併合時代は日本が韓国を統治して日本並みの教育を行いました。写真ではキレイに見えます。建物はレンガ造りで立派な建物ですが、38年間も教育したけれども、結局朝鮮人はダメだったのです。

何故、朝鮮人がダメであったのかというと、李氏朝鮮のダメであった時代が長すぎたのです。日本が学校を造って38年間教えてあげても、その時は聞いているフリをしているのですが、結果的に李氏朝鮮時代に何百年かけて作り上げた性格は変わりません。あの地形でこの中にいる人間はこのような人間です。このようなことを研究していくことが民俗地政学です。注意すべき点はたくさんあります。

朝鮮と中国だけの問題ではなくて、様々な民族性があります。日本でも県民性があります。福島県人と鹿児島県人は、県民性が全然違います。県についていえば地政学です。県民性まで入れれば民族地政学です。このような学問を作り上げてもらいたいと思います。

その一冊を読めば民族性と地政学がわかるようなものが大事です。非常に面白い研究です。やる気のある人は研究してください。

 

愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

『中杉 弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137

いいね!した人  |  コメント(9)  |  リブログ(2)

テーマ:

日本の人口は1億3千万人です。それに対して在日朝鮮人の人口は100万人だと言われています。

すると比率で言うと130分の1でなければいけません。ところが国会には717名(衆議院―475名、参議院―242名)の議員がいます。日本籍朝鮮は、そのうちの100分の1でなければいけません。100分の1ということは、7.5人です。ここまでは許せるとしても、150名の日本籍朝鮮人が国会議員であることはおかしいのです。

蓮舫が安倍さんを攻撃する生意気な言い方を聞いていると、本当に腹が立ちます。何故、日本籍中国人がまだ国会の中にいるのでしょう。安倍さんにエールを送りたくなりました。安倍さんにすべてエールを送るわけではありませんが、蓮舫を見ていると本当に腹立たしいのです。

ちょっと皆さん、頭の中で思い出してもらいたいのですが、小泉純一郎は朝鮮人です。安倍さんもどういうわけだか、朝鮮人だと言われています。小沢一郎、菅直人、白 眞勲も朝鮮人です。鳩山由紀夫は朝鮮人だと言われています。千葉景子・福島瑞穂、辻本清美も朝鮮人だと言われています。ちょっと思い浮かべるだけでも、こんなに朝鮮人がいるのです。

ところが目に見えない朝鮮人がまだまだいるのです。福山哲郎(陳哲郎)も朝鮮人です。こんなにいるのです。これは驚くべきことです。本当は人口比で言えば、717人も国会議員がいるのですから、10人までは許されるでしょう。150名も日本籍朝鮮人がいるということは大変な大問題です。

何故もっとこの問題を真剣に取り上げないのでしょう。もう日本籍朝鮮人によって国家が乗っ取られています。朝鮮人にとっての帰化とは、目的を持っているのです。日本籍朝鮮人が政治家になろうとするのは、ある目的があるからです。

国会議員になれば、1億円ももらえるのです。すると一人の議員を当選させてしまえば、こんな金額はすぐに元が取れてしまいます。5億出して日本籍朝鮮人が「衆議院議員に当選させてくれ」ということで引き受ける人間がいたら、5億円で一人の国会議員ができてしまいます。100名だと500億円です。安い投資です。もっと馬力をかければ国家が乗っ取れてしまいます。

税収が100兆円の国家が乗っ取れるのです。もうそうなっているのです。予算は日本籍朝鮮人が握っています。我々の大切な税金を配分して「ここに配る」「あそこに配る」と、日本籍朝鮮人の思惑で分配します。日本人のためになどなりません。

帰化の問題一つをとってみてもどんどん素通りです。河野太郎は「申告者にはどんどん日本籍をあげればよい」などと馬鹿なことを言っています。「どうぞ、日本に帰化してください」などという感覚でやられたらたまりません。

日本籍朝鮮人が増えれば増えるほど、彼らはやりやすいのです。だから蓮舫の問題も、あんなに明白なのに追及しません。とんでもないことです。これは前にも指摘しましたが、蓮舫の問題を攻撃しないのは、自民党の中にも公明党の中にも朝鮮人がたっぷりいるということです。だからこの問題を公にできないのです。

今、日本に帰化をしていると称している連中は、ほとんどが二重国籍です。韓国は籍を抜きません。

拓大の教授で呉善花(オ・ソンファ)は韓国軍の軍隊に行ったらしいのです。日本には韓国の軍隊に行った人間は帰化させないという法律があるのに、なぜ帰化しているのでしょう。そのような質問があったのです。それは勝手に帰化しているのです。「兵役に行った」などと言わなければよいのです。「兵役に行った」と証明されれば帰化はできません。彼女は日本国籍を得たのです。

とんでもないことです。蓮舫の問題を追及すると国会がぶっ壊れてしまいます。「お前も朝鮮人」「こいつも朝鮮人か」となってしまいます。朝鮮人は代議士になることを商売と考えています。代議士は美味しい仕事です。代議士になってしまえば、年1億円もらえるのです。しかも、公用車は使えて、国鉄でも全国どこでも無料でいけます。こんな美味しい仕事はありません。ふんぞり返って、マンションももらえます。そのように考えているのです。

朝鮮人が日本籍を取る理由は、政治家になる目的の奴が相当数いるということです。効率がいいのです。「帰化したら日本の政治家になろう」と思います。市会議員でもよいのです。無料でどこへでも出かけられます。しかも、朝鮮人であることを隠してです。「私は韓国から日本に帰化しました」などと言ったら当選などしません。

書かなければ公職選挙法違反です。重要な大問題です。これは二重国籍だと書かせるべきです。これは国が怠慢です。まだ、思い出してみると、二階俊博も朝鮮人だと言われています。民進党の横路孝弘、元裁判官の江田五月も朝鮮人だと言われています。どうなっているのでしょう。日本はもう乗っ取られているのでしょうか。

だからやることがます中途半端で、安倍さんのやることもわけのわからないことが多すぎます。筋の通ったことをやりなさい。安倍さんはTPPあせったり、自衛隊を海外に派遣することをあせったり、日米安全保障条約を国会決議でやったり、あせりすぎです。

南スーダンへ行く自衛隊は600名です。何をあせっているのでしょう。もう350名の部隊が出ています。駆けつけ警護をするのです。今度は自衛隊員が必ず死にます。関係ない南スーダンに自衛隊員を600名も派遣するなどおかしいのです。

しかも、今度は国連職員が襲われたときには武器を持って戦いができるのです。自衛隊員がこれで死ぬのです。安倍さんのやっていることはおかしいのです。やはり、朝鮮人です。朴 槿惠の問題もそうです。「日韓スワップで助けてくれ」と言ってきて、菅官房長官は「助けない」と言っていますが、安倍は「助けてあげればいいじゃないか。恩を売っておくのだ」と言ったらしいのです。

朝鮮人は恩を売っても仇で返す連中です。そんなところにどうして恩を売るのでしょう。いくら恩を与えても朝鮮人はダメなのです。シナ人もそうです。中国の現在の発展は日本が何兆円ものODAを与えた結果です。それで中国経済は発展したのです。その挙句の果ては、日本に原爆が向けられていて、尖閣列島も狙っています。何故、そんなことがわからないのでしょう。

ロシアの問題もそうです。プーチンは北方四島を日本に返す気はありません。佐藤優さんも「電撃的に四島が帰ってくる」と言っていましたが、それは官邸の中からの情報だと言っていましたが、アルゼンチンでのプーチンの発言を読むと「そんな簡単にいかないよ」と言っているのです。プーチンは何のために日本に来るのでしょう。「援助してくれ」とお金をもらいに来るのです。

日本の言い分は通りません。「北方四島を返せ」と言ってもプーチンが「簡単にいかないよ。援助してくれよ」と言われたならば、「では、援助しない」と言えばよいのです。安倍さんは外面だけよくて、内部は締め上げて、年金も少なくなって物価は上がっています。

スーパーに行ってみてください。生活物価が上がっています。これは実感しました。1・5倍くらい値段が上がっています。政府統計などあてになりません。自分の足でスーパーに行ってください。僕は買い出しにいくからわかりますが、本当に物価が上がっています。

給料は下がり、物価は上がり、外国にはいい顔をする。反日の韓国に援助をしようなど、とんでもないことです。普通の頭脳で考えたら、考えられません。南スーダンに600名の自衛隊員を出して、安倍さんは何人死んだらうれしいのでしょうか。

南スーダンなどいく必要はありません。何しにいくのでしょう。日本の安全に何の関係もありません。勝手に内紛などやって、殺し合えばよいのです。それは政府と当事者の責任です。何故、そんなことに口出しして、日本が駆けつけ警護をしなければならないのでしょう。奴らは内戦で壊し合っているのです。

道路や橋がどんどん壊れます。そこで、自衛隊が治してあげているのです。壊れては治して、壊れては治して、何のためにそんなことをやる必要があるのでしょう。内戦をやれば国はボロボロになります。勝手にやればよいのです。

「憲法9条があるから、我らは行かない」ということを明解にしないから、ハッキリしないのです。もう350名も自衛隊が武器を持って戦闘ができる体制で行っているのです。安倍はおかしいのです。いいようなことを言っているように思いますが、一皮むけばおかしいのです。

この原因は統一教会だと僕は見抜いています。稲田朋美もそうです。稲田朋美は「この600名に対しては私が全責任を取ります」と格好をつけてそう言ったのです。稲田朋美は死んだ人間の責任をどうとるのでしょうか。戦闘が始まれば、負傷者が出ます。

一番に守るのは目です。次に両手両足をどのように守るのかというマニュアルが出来ているのです。一旦戦争に巻き込まれると爆弾が破裂して、手足が吹っ飛んでしまうのです。そんなことを考えているというのは、そのような危険があるのです。

何故、そんな関係のない国へ出かけていくのでしょう。これも考えているのは、日本籍朝鮮人の仕業だなとわかるのです。

政治の話をしましたが、それだけではありません。電通の過労で死んだ東大出身の高橋まつりさんも朝鮮人の上司に苛められて死んだのです。電通の中間職は大多数が朝鮮人です。その下に優秀な日本人がつくのです。それは苛められるのです。

10年も経てば、中間職の朝鮮人はさらに電通の大幹部になっていくのです。ソフトバンクもそうです。東大・早稲田の採用枠は10名くらいですが、朝鮮大学出身者を30名くらい採用しているのです。30年も経ったら、朝鮮人が大幹部になってしまいますから、さらにおかしなことが起きて来るのです。

朝鮮人が下っ端の間は問題はありません。ところが、それが報道局長になったり偉くなってくるのです。するとますます朝鮮人の犯罪は報道しません。今はもうすでにそうなっています。朝鮮人の悪さを報道しません。

毒カレーの林眞須美は朝鮮人、麻原彰晃は朝鮮人、東慎一郎も朝鮮人、相模原障害者殺傷事件は韓英一という帰化人の犯罪です。ルーシーブラックマンさんを殺した織原城二も朝鮮人です。何故、その報道を一切しないのでしょう。マスコミを朝鮮人が握っているからです。

朝鮮人が報道を握って、大会社を握って、政治家を握ったら国が乗っ取られてしまいます。今のうちにこの連中を締め出しておかないと日本がなくなります。

国会議員の中に150名の日本籍朝鮮人がいるのです。皆さんこの問題をもっと真剣に考えていこうではありませんか。

 

ご愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

『中杉 弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137

いいね!した人  |  コメント(14)  |  リブログ(7)

テーマ:

東京・大阪・名古屋・北海道で30人くらいが集まって、僕の顔を四畳半位に引き伸ばして踏み絵をしました。一杯飲みながら「この野郎!」と僕の写真の上に乗っかったり蹴飛ばしたり、踏んだり蹴ったりやったのです。

何故、このようなことが起きたのかというと、今から20年前、当時ニフティの「心のコーナー」があり、その中に書き込んだことがあります。僕は「天皇は神である」と書いたのです。今でもそれは全く変わりません。

「天皇は神である」と書いた瞬間に「キチガイが出てきたぞ!」と始まったのです。左翼の連中が「全国の諸君、こいつを許すな!」と全国合掌が始まって、大論争になりました。今でも論争の記録が残っていますが、本当に楽しかったのです。

変な奴が大勢出てきて、これが世にいう「ニフティ大戦」です。このニフティ大戦で僕は一躍有名になったのです。全国に僕を憎む人間が5万と出てきて、オフ会では左翼連中が集まって僕の写真を引き伸ばして、大きな踏み絵をつくられて、踏み絵をされたのです。まあ、大変な騒ぎになったのです。

それだけではありません。僕の事務所に寿司が30人前届けられたのです。有る時はラーメン20人分とか届けられたのです。寿司は夏の暑いに届けられて「頼んでいませんよ」というと、「電話で注文を受けたのです」と店主が汗だくで言うのです。頼んでいないものが届けられたのです。

それでも飽き足らず警察に行き「あそこにオウムがひそんでいる」という電話をバンバンしてくれたのです。踏み絵をされて、出前が届けられ、「オウムだ」と通報されたのです。

当時、僕が「天皇は神である」と言っただけで「キチガイが現れた!」という時代でした。まだ、この言葉の意味は誰も理解していませんが、すごい言葉なのです。最近の僕のブログを見てもらえば「何故、天皇は神であるのか?」ということが、少しはわかると思います。

当時は大変な左翼全盛時代です。弁護士の紀藤や、変な奴がウジャウジャうて、踏み絵までされていたので、それを見ていた人がたまりかねて「これはひどいよ。中杉さんは何もしていないじゃないか。踏み絵までしてひどいよ」と情報を教えてくれたのです。

「これはキリスト教のある有名校の高校教師がやっているんですよ」とか、「自転車屋の息子だ」とか、「住友銀行の幹部だ」と情報を教えてくれたのです。

EXA、鎌倉の右大臣、ベアー、クウちゃん、ミランダ、北、カイヤ、宗教個人星野守男、・・・、化け物みたいな名前の奴が集まっていたのです。この連中がコードネームで僕を攻撃してきたのです。そのうち情報が洩れてきて、大変な大物であるとわかったのです。住友銀行の幹部、大阪の名門受験校(キリスト教)の先生、土佐高校出身の左翼など、ボチボチと正体がバレてしまったのです。

バレた瞬間にすっとんできました。「申し訳ない、もう二度とやりません」と詫びてきたのです。それで攻撃を辞めてあげたのです。

僕が「天皇は神である」と言っただけで、20年前は大騒ぎになったのです。「キチガイが現れた!」と言われたのです。それから20年時代が経って、「天皇は神である」と言ったら当たり前のことです。もう誰も何も言いません。遂に「勝った!」と言えます。そのような時代がきつつあります。しかし、まだ「天皇は神である」という思想はまだ誰もついてこれません。「何故なのか?」ということがわかっていません。よく読んで「何故、天皇が神なのか?」ということを理解してもらいたいと思います。

この思想が如何に大事かということを理解してもらいたいと思います。これが重要な大事な鍵なのです。言葉遊びなどではなく、これが日本人の思想の根本になければならないのです。

そうすると、その思想にあぶりだされて、日本籍朝鮮人などみんな消えてしまいます。次の段階はそれをやらなければダメです。次の段階で日本籍朝鮮人は消えるのです。この思想が広まって、一人二人と消えてくれればうれしいことです。

ともかく時代は大きく変わりました。時代の変わった先行は正理会です。それまでの右翼の連中は根本の思想について論じていないので、ダメなのです。僕は思い付きで「天皇は神である」と言っているのではありません。

すでにそのときには、僕は『日本人の使命』という本を書いていました。それを読んでもらえばわかります。「何故、天皇は神なのか?」ということです。

天皇は神であるからこそ、この思想は大事です。天皇は神なのです。天皇が仏教を拝んだりすると、神様が仏教を拝むのはおかしな話です。天皇はいくら辛くても、孤独だろうと、寂しかろうと一切のものを求めてはいけません。天皇は存在そのものが神なのです。

この考えがずっと浸透してくると、国民は天皇を神として仰ぎ、天皇は国民を我が子と思い、君臣一体の麗しい関係ができたときに、日本から災害はなくなります。敵国から憎まれることもありません。原爆を落とされることもないのです。仇む連中は、みな朴 槿惠のようになってしまうのです。そのような時代がくることを楽しみにしていきましょう。

 

ご愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

『中杉 弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137

 

いいね!した人  |  コメント(14)  |  リブログ(2)

テーマ:

青山繁晴さん、佐藤優さんの官邸情報として「北方領土は二島返還」と言われてきましたが、どうやら本当は四島が返還されるらしいと言われてきました。

プーチンが日本に来て、四島返還で安倍信三は、1月に解散して総選挙に打って出るという情報を流していました。

ところが、この間のアルゼンチンでのプーチンとの会談によって安倍さんは顔色が変わりました。プーチンは「領土問題は簡単に解決しないぞ。中国との国境問題も40年かかった。そんなに簡単に解決すると思うなよ」と言われたらしいのです。安倍さんは真っ青になってしまいました。

プーチンが言うことは一つです。「6兆円の経済援助をしてくれ」と言い、ロシアからは何もあげるものはありません。日本が6兆円の援助をしてくれればよいと言ったらしいのです。すると安倍さんは多分この話を何ももらわないで飲むのです。

プーチンはお友達になったような姿勢を見せて「シンゾウ」とお互いファーストネームで呼び合い、いかにも仲がよくなったように見せかけておいて、「北方四島は返せないのだ。だけど援助だけはしてくれよ。なあ、シンゾウ」このような関係です。

安倍さんは人がいいのか、「恩義を売っておけば、ロシアも引くに引けなくなって、今回は無理でもやがては北方四島が解決する糸口がつくのではないか」と考えるのです。

安倍さんの考え方はみなそうなのです。韓国でも朴 槿惠政権が困って、もう終わりです。日本から多額な援助を引き出せば、朴 槿惠は一時的に生き延びることができます。「10兆円くらい日本が金を投下する」と言えば、韓国国民は「やはり朴 槿惠大統領は必要だった」と思います。今回の騒動はなくなってしまいます。

槿惠を助ける道は、安倍さんが「助ける」という決断をすればよいのです。それが5千億円なのか、1兆円なのか、10兆円なのか、それはわかりませんが、多額な金額を投下すれば朴 槿惠は助かる可能性もあります。

菅官房長官は「あんな裏切った国にお金を出す必要はない」と言っています。しかし、安倍さんは「このような時に恩を売っておくのだ」と言っています。この考え方は徹底的に間違っています。

安倍さんは民族地政学を知りません。韓国の民族の地政学は「恩を受けた人を裏切る」ということです。これが韓国の特技です。中国も同じです。恩ある国は裏切るのです。まして、北方の熊の国ロシアは恩のある国を裏切るのです。

日本とロシアには日ソ不可侵条約があって、それを日本は頑固に守っていたのです。「日本とソ連は戦争をしません。条約を結びます」とお互いに侵略しないということを約束したのです。それをテコにして、日本軍は南進したのです。

終戦後、9月にソ連は北方四島に軍を入れてきたのです。戦車隊が来て北方四島を占領してしまったのです。関東軍は南に行っていたので北海道は手薄だったのです。そこにソ連軍は土足で踏み込んできたのです。

北方四島に居た住民は皆殺しです。女は強姦されて、命からがら逃げてきたのです。大多数の人はソ連軍に捕まり殺されたのです。北方四島と樺太半分は日本の領土です。終戦の条約でもソ連は「領土的な野心をもたない」ということになっているのです。

樺太半島の半分と北方四島は日本の領土なのです。それをソ連が無視をして「返さない」と言ってきたのです。ソ連は一方的に恩を仇で返してきています。

まだあります。日露戦争のときに、日本はロシア人を捕虜にしました。何も困らないように村全体でロシア人を捕虜と言っても自由に動けるような待遇をしてあげたのです。

敗軍の将は刀を持ちません。乃木大将はステッセルに「サーベルを持ってください。貴方がたは武士として立派に戦ったのですから誇りに思ってください」と佩刀(はいとう)させてわざわざ写真を撮っています。ステッセルとの、水師営(すいしえい)の会見といいます。日本はすごい武士道精神をもってやってあげているのに、太平洋戦争でロシア人がやったことは、戦争に負けた60万人の日本人をシベリアに連れていったのです。

日本人はロシアの捕虜を村に自由に住ませてあげたにも関わらず、その恩に報いることは日本人に対して強制労働です。飢えと寒さで日本人は半数以上死んでしまいました。そのような民族性に安倍さんはまだ懲りないのでしょうか。

普通だったら人間一度は騙されてもよいのです。一度は信用してあげてもよいのです。最初から疑いを持っていくのではなく、騙されることを覚悟して一度は信用してあげてもよいのです。しかし、二度目はありません。それがわからなくてはいけません。

それも歴史的に見ると1回や2回ではありません。自分が「朝鮮人に1度騙された」と思っても何人も騙されているのだから、朝鮮人の性格を見抜けば「また騙すな」とわかっているのですから、乗るべきではありません。

自分がまた騙されたにも関わらず「恩義を売っておく。困ったときに相手を助けるのは日本人の武士道だ」などと言って、また安倍信三は朝鮮人にお金をくれてやるのでしょうか?

まず、プーチンとの外交では全く得るものはありません。騙されたのです。もしかしたら、お金を6兆円取られます。大変な金額です。それをむしり取られるのです。考えてみるとアメリカのトランプもそうです。ヘラヘラ笑って「おお、ジャップ。ウエルカム!」と言っていますが、トランプは詐欺師ですから腕がよいのです。相手を騙そうと思ったら、「あっちへ行け!」などと言いません。「あっちへ行け」というのは小者のやることです。相手を大きく騙そうとするならば、歓迎したフリをします。歓迎して懐を開いておいて、言いたいことを言ってくるのです。

安倍さんから言うと「トランプは自分を理解してくれた」と思っています。ところがトランプは懐を開いて「日本の立場もわかっていますよ。でも、もうちょっと軍事費を増強してくれませんか?」と言ってきます。

安倍晋三の考えは「これを飲めば、トランプは日本の立場もわかってくれる。相手の要望を全部飲めば、こちらの言い分もわかってくれる」と考えるのです。それが相手のずるいところです。

ロシアもそうです。ただ脅かしてお金を取るのではないのです。美味いことを言って、「共同開発してお互いに利益を出して儲けましょう」こんなことを言うに決まっています。それに騙されてしまうのです。

そのお金を返してもらうときに、「さあ、どうでしたかね」となってしまうのです。その調子でいくと安倍さんはシナにも手出しできないで、尖閣列島を取られて、韓国に竹島はとられっぱなし、トランプには巨額な金額を払わされて、日本の車は売れなくなります。「関税を35%にする」とトランプは言っています。関税がなければ、日本車はアメリカで売れますが、35%も税金を取られたら日本の車は売れません。

それでよいという面もありますが、アメリカ人から言ったらたまりません。日本車が入ってきて、アメリカの自動車産業が衰退してしまってはいけないので、当然そのような防衛措置は取るでしょう。

よいことなど一つも何もありません。「農作物は買え。車は輸入を控えて、もっと貿易を高めろ」とトランプに言われてしまいます。どのようなことになるのかというと、世界各国から安倍さんはいい格好をしたあまり、お金をむしり取られるのです。

シナにはいい格好をして、フィリピンにも援助の約束をして、ロシアにも援助して、韓国にも援助して、アメリカの防衛費の負担は軽くするのです。みんなにむしりとられたら日本はどうなるのでしょう。ガラになってしまいます。

「それはできない」と言えばよいのに、安倍さんはよい格好をするのです。安倍さんは外面がよいのです。この外面がよいということが、朝鮮人の特徴です。

調べてみたのですが、安倍さんは簡単な朝鮮人ではありません。安倍さんの出自が詳しくネットでも出ています。2つ説があります。江戸時代は武士だったのです。佐藤家と岸家が田布施町に住んでいたのです。

どうもこの先祖が朝鮮から連れてこられた一族らしいのですが、佐藤家は江戸時代代官をやっていますから、今日来た朝鮮人ではありません。そこにどうしても朝鮮臭さを感じるのです。なんだか変なのです。

安倍さんはウソつきです。ウソをつくから、自分も簡単にウソに騙されてしまうのです。大きなウソに騙されてしまうのです。政治の世界では、お互いにウソを付き合うのです。「どっちがウソで相手をやっつけられるのか?」ということです。

相手のウソに乗ると「これだけやってくれれば、これだけ返しますよ」と言われて、それを期待して「ホイッ!」と乗っかってしまうと、ペロと外されてしまい「騙してやった!」となるのです。騙す側は変な顔をしません。ニコニコ笑って「ウエルカム!」と言うのです。

すると安倍さんは気持ちよくなって、調子に乗ってしまうのです。すると相手は「馬鹿を騙してやったぞ。もっと大きくお金を取ってやるぞ!」と思うのです。政治はそのような世界です。政治家は相手を絶対に信用してはいけないということがわかります。信用した方が負けです。政治の世界は騙しあいです。財産を取られてお終いになってしまいます。大変な大問題です。

ここに日本の未来を感じます。安倍さんは何一つハッキリしていません。蓮舫の二重国籍の問題もどうなったのでしょう。一つでもいいからやってみなさい。どんどん緩めているのです。調べてみると二重国籍でもいいように、外国人がそのままで市長になれるように、朝鮮人がいろんな法案を勝手にどんどんつくって、外国人がどんどん増えるようにしているのです。

忘れてはいけないことがあります。「日本は悪魔の国だ」と教える統一教会が安倍さんの正体です。稲田朋美も統一教会です。世耕弘成もバリバリの統一教会です。こんな統一教会が入りこんで、日本精神がなくて、ザワザワしている馬鹿どもです。

南スーダンには350名の自衛隊員が発ちました。統一教会の稲田朋美が何と言ったのでしょう。「みなさんのことはすべて私に責任があります」と言いました。そんな大口がたたけるのでしょうか。稲田朋美のために死ねるのでしょうか。そんな人は誰もいません。何という愚かなことをやっているのでしょう。

プーチンの来日から安倍さんに影が差してきます。

 

ご愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

『中杉 弘のブログ』2006年より、好評連載中です!

     ↓↓↓ 

http://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/?blog_id=2098137

 

いいね!した人  |  コメント(14)  |  リブログ(2)

テーマ:

だいたい国の大統領や首相に普通の人がなってはいけません。大統領は巨大な権力が集まるのですから何でもできます。人殺しもできれば、軍隊の動員もできれば、庶民も逮捕できます。何から何までできてしまいます。恐ろしい権力です。

我々一般の国民は何の権力もありません。自分のことしかできない立場です。国家・外交、何でもできるのが大統領や首相という立場です。フィリピンのドゥテルテが大統領になったら人殺しもできるのです。麻薬犯は裁判なしに殺してしまうこともできます。

のようなものに耐えられる神経は普通の人間にはないということです。これは代々つちかってきた血の流れでしかできません。僕に「首相をやってください」と言われたらとんでもありません。僕にはできません。

神経がか細い僕のような人間は、絶対に首相や大統領にはなれません。それをわかることが大事です。首相になれるのは特殊な人間です。考え方が庶民とは全く違います。だから、そこに伝統というものが必要なのです。

貴族や王様、日本では天皇ですが、このことを代々わかっているのです。政治を行えるのは普通の人間ではありません。普通の人間のことを庶民といいます。庶民が知り得ないことを知っているのが統率者です。

これを知らずして、朴 槿惠はお父さんが大統領だったというだけで、娘も大統領になったのですが、お父さんの朴 正煕はクーデターを起こして大統領になったのです。みんなから選ばれた大統領ではなく、クーデター大統領です。

お父さんは政治を知っていたのです。どこで政治を知ったのかというと、日本で知ったのです。朴 正煕は大日本帝国陸軍中尉です。軍刀を吊って立派な姿の写真が残っていますが、完全な日本人です。帝国陸軍の中尉は偉いのです。軍刀も吊っているし、部下もたくさんいます。

お父さんは統治ということを知っていたのに違いありません。しかし、韓国から日本に帰ったときに韓国人の民度の低さにビックリしたのです。日本のおかげで字を書けるようになったり、勉強もできるようになったのですが、あまりにも民度の低さにビックリして、朴 正煕は朴正煕選集2 国家・民族・私で、「わが民族史を考察してみると情けないというほかない」と嘆いています。

正煕の家は白丁です。白丁(ペクチョ)は両班(ヤンパン)に使われる連中です。お父さんは軍人としての訓練は受けましたが、血の流れは白丁ですから支配できないのです。李氏朝鮮時代、白丁は庶民以下の奴隷階級です。それを考えたら「大統領になろう」など考えたこと自体が間違っているのです。

庶民は大統領や首相にはなれません。選挙で選ばれても何もできないのです。政治は庶民の感覚ではありません。日本ならば1億3千万人を動かすのが首相です。1億3千万人対1です。首相は1億3千万人が敵になります。そんな考えは普通の人間にはできません。みんな仲良くして、隣とは一杯飲んで楽しくやっているのです。

首相になったとたんに1億3千万人の国民がすべて敵になってしまうのです。自分が動かしていく対象です。側近はいますが、友達は一人もいませんから自分の心は見せられません。そのような職業です。

アメリカでは、3億人がトランプの敵になるのです。今までは仲良くできても、大統領になると3億人のアメリカ人と対立することになります。それに耐えられるのかということです。普通は耐えられません。

それは家柄なのです。生まれながらにして天皇として生まれて、そのような教育をしっかりと受けて、初めて君臨することができるのです。そうでないと、民衆にひっくり返されてしまいます。

王家は二度とつくれません。庶民で王様をつくれば、必ず失敗するし、滅茶苦茶になってしまいます。これが民主党政権です。民主党政権が天下を取って菅直人が総理大臣になりました。ところが菅直人も済州島出身の白丁です。白丁のド庶民です。市民運動をやっているド庶民が首相は務まりません。奥さんはそれを知っていたのです。信子夫人は「貴方は首相になれない。こんな感覚では首相になれない」と言っていたのです。

案の定3.11の巨大地震でひっくり返って大変なことになって国は滅茶苦茶になり、四国のお遍路さんをやるようなことになってしまうのです。民進党の連中は誰も首相にふさわしくありません。

田中角栄も総理大臣として騒がれていましたが、所詮はド庶民です。ド庶民が政治をやれば最後はみなあのような悲惨な目に遭ってしまうのです。本当の総理大臣はやはり吉田滋です。内務省の後藤田正晴さんや、佐々淳行さん、このような人は庶民とは違います。

感覚が武士です。「武士というものはどのようにするのか」ということをよくわかっています。庶民と考え方が全然違います。

槿惠さんはお嬢ちゃんとして生きればよかったのです。何を間違って韓国大統領になったのでしょう。これは奇跡です。

元共同通信の室谷克実(むろたにかつみ)さんによると、「朴 槿惠はバイアグラを飲みながら3Pをやっていたのでしょうか?」そう言っています。ポルノ映画を見ているようなものです。大統領官邸にダブルベッドを3つも入れてバイアグラを350錠買って、何をやっていたのでしょうか? 朴 槿惠もバイアグラを飲んで、相手もバイアグラを飲んで、毎日乱交でもやっていたのでしょうか? 室谷さんがそう言っているのです。元共同通信の記者ですから、それなりに情報を得ているのに違いありません。

槿惠は、そんなことをやって、映画でも出ていたほうがよかったのです。ポルノをやったら人気がありそうな顔です。 槿惠はもともと大統領などという器ではなかったのです。

もう一つの問題点は、日本の悪口をいいすぎました。朴 槿惠ほど悪口を言った人間はいません。安倍首相にはそっぽを向いて、安倍首相が韓国に行ったときにご飯を出さないで、朴 槿惠「貴方がたは何をお召し上がりになりましたか?」と言い、安倍首相「自分たちのお金で焼き肉を食べました」と言うと、朴 槿惠「やっぱり、焼き肉がお好きなんですね。フッフッフッ・・」などと言っていました。

接待する側が昼飯も出さないで、ド庶民感覚なのです。とても上に立つ人間のやるべき姿ではありません。別に女としては悪くないと思います。昔はキレイだったのでしょう。朴 槿惠さんは間違えたのです。日本の悪口を言いすぎたのです。少し顔がよいのだから、あまり日本の悪口を言わないほうがいいでしょう。

韓国歴代の大統領はなぜ不幸な死に方をするのかというと、日本の悪口をいいすぎるからなのです。全員が日本の悪口をいい、ありもしない従軍慰安婦を「ある」と言い、「植民地にされた」と言い、ヘンテコリンなことを言うのです。

日本の悪口を言うと神罰を受けてしまうのです。日本の国にツバを吐くと、すべて自分の顔にかかってしまうのです。最後は大統領が死刑囚になってしまうのです。

もう反日の時代は終わりです。我々には「頭を下げる」という感覚でお付き合いしなければ、韓国は日本に付き合ってもらえません。

今度、文在寅が大統領候補だと言われていますが、これが朴 槿惠に輪をかけた反日です。「従軍慰安婦の約束は無効だ」と言っています。竹島に自分で上陸して「ここはウリナラの領土だ!」とわめいています。ものすごい反日です。朴 槿惠の反日は偽物です。何故、朴 槿惠の反日は偽物なのかというと、お父さんの朴 正煕は大の親日家です。大日本帝国陸軍中尉なのですから当たり前です。友達は日本にいますから、親日に決まっています。

それで8兆ドルの金額を日本政府から引っ張ったのです。韓国を後輩と見ているので、日本政府は援助したのです。朴 正煕は親日です。それでも殺されてしまうのですから、朴 槿惠さんは大統領にならないほうがよかったのです。朴 槿惠さんも反省して貴方に最もふさわしい職業、ポルノ映画に出たらよいと思います。

日本では小保方さんが本に失敗してポルノ映画に出るらしいのです。もう「ウソつき小保方」と言われているのです。小保方さんもポルノ女優になるらしいのです。朴 槿惠さん、今からでもおそくありませんから、ポルノ女優の道が待っています。これは売れるでしょう。韓国大統領のポルノ、これはみんな見るでしょう。日本に亡命してくればいいのです。「今日からポルノ女優です」と言えばみんな喜んで迎えてくれるでしょう。

 

ご愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

いいね!した人  |  コメント(15)  |  リブログ(1)

テーマ:

 明治17年に秩父困民党事件がありました。これに出てきたのが、有名な大河ドラマ『獅子の時代』です。菅原文太、加藤剛、大原麗子が出演している大変面白いドラマでしたが、当時の悲惨な状況がよくわかるドラマでした。

 僕はDVDを持っているのですが、時代劇チャンネルで夜中に総集編を見ていて思い出しました。登場人物は架空ですが、実際にこんなことがあったのだろうと思われます。今、特に憲法改正の論議があがっていますが、秩父困民党が要請したものは憲法改正だったのです。

 「自由民権」という旗を掲げて最後、菅原文太が明治政府の軍隊に突っ込んでいくのです。「憲法改正ろ!」ということです。伊藤博文は明治時代に公侯伯子男をつくったのです。憲法改正して、公侯伯子男をつくり、身分制度を明らかにしたのです。

 こんな憲法があるのでしょうか。「我々は自由を求める。公平を求める。平等を求める。」国民の自由が保障された憲法ならばよいのですが、公侯伯子男という貴族をつくってしまったら徳川時代と同じです。

 伊藤博文は「我が国は民度が低いから、貴族階級をつくっておかないともたない」というのです。加藤剛演じる刈谷は架空の男ですが、「そうではないでごわす」と言うのです。「こんなことのために明治維新をやったのか」ということです。大変面白いドラマです。

 今回の憲法改正もそうです。官権は自分達の権力を強めるために憲法を改正したいのです。権力を強めるのです。国民の側から言えば、国民のための憲法でなければいけません。政府がつくった憲法ならば、政府が有利なように徴兵でも戒厳令でも何でもできてしまう憲法になってしまいます。そうなると時代の逆戻りです。この祭、よく考えてもらいたいと思いました。

 我が国で一番欠けている憲法改正の問題は、天皇の地位です。天皇に主権があれば国民に主権はありません。そうすれば貴族などという考えは起きてきません。主権は天皇しか持っていないのですから、公侯伯子男は権力などもっていません。

 天皇の下には国民がいます。政治家も国民です。天皇の側に主権があって、国民には主権がなければスッキリするのです。これならば平等です。

 そして、天皇はです。何故、神であるのか? 屁理屈を述べているのではありません。これが日本の伝統です。これを大事にすることが、西部邁の言う保守主義の大事な考え方です。それを否定するならば、こんな憲法はいりません。

 我が国のものの考え方、日本人として「このように考える」「日本人は長年このようにして生きてきた」ということを憲法に盛り込まなければいけません。何故、西洋の憲法に範を取って、それを真似しようと思うのでしょう。

 そんな憲法をつくるならば、憲法などいりません。憲法破棄でよいのです。成文法を破棄して、伝統の慣習法に戻ればよいだけです。

 本当の国體(こくたい)を今の憲法学者がわかっていると僕は思えません。政治家も国體をわかっていません。歴史学者も根底が狂っているから国體などわかりません。その連中が憲法をつくってどうするのでしょう。誰が憲法をつくるのでしょう。国體もわかっていない連中が草案などつくる資格があるのでしょうか。絶対にありません。

 欽定憲法は天皇の名において憲法を発布するから、これはよいのです。政治家が自分たちの都合よくつくった憲法など意味がありません。それでは政治家は縛れません。それならば慣習法に帰り、言葉遊びは止めてしまえばよいのです。

 今、日本で政治について語れる人間は誰もいません。それはなぜであるのか? 天皇を神だと思っていないからです。天皇を神と思っていないからものの考え方がわからないのです。

 天皇は神だからこそ、仏教を信じてはいけません。お妃はキリスト教徒ではいけないのです。これをスッキリすれば日本から災害はなくなるのです。

 仏教徒になったり、キリスト教徒を入れたり、西洋の真似事などしてはいけません。日本は全く違う国家です。「天皇は神である」ということから始めないと憲法改正は成功しません。

 

 

■自民党 日本国憲法改正草案

(前文)
日本国は、長い歴史と固有の文化を持ち、国民統合の象徴である天皇を戴く国家であって、国民主権の下、立法、行政及び司法の三権分立に基づいて統治される。
我が国は、先の大戦による荒廃や幾多の大災害を乗り越えて発展し、今や国際社会において重要な地位を占めており、平和主義の下、諸外国との友好関係を増進し、世界の平和と繁栄に貢献する。

日本国民は、国と郷土を誇りと気概を持って自ら守り、基本的人権を尊重するとともに、和を尊び、家族や社会全体が互いに助け合って国家を形成する。

我々は、自由と規律を重んじ、美しい国土と自然環境を守りつつ、教育や科学技術を振興し、活力ある経済活動を通じて国を成長させる。

日本国民は、良き伝統と我々の国家を末永く子孫に継承するため、ここに、この憲法を制定する。

―――――――――――――――――――――――――――

■自民党 日本国憲法改正草案

(天皇の権能)
第五条 天皇は、この憲法に定める国事に関する行為を行い、国政に関する権能を有しない。

〔削除〕
〔削除〕

 

●現憲法

第四条 天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない。
天皇は、法律の定めるところにより、その国事に関する行為を委任することができる。
第五条 皇室典範の定めるところにより摂政を置くときは、摂政は、天皇の名でその国事に関する行為を行ふ。この場合には、前条第一項の規定を準用する。

―――――――――――――――――――――――――――――

■自民党 日本国憲法改正草案

第十一章 最高法規
〔基本的人権は削除〕

 

●現憲法

第十章 最高法規
第九十七条
この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。
―――――――――――――――――――――――――

■自民党 日本国憲法改正草案

(憲法尊重擁護義務)
第百二条 全て国民は、この憲法を尊重しなければならない
国会議員、国務大臣、裁判官その他の公務員は、この憲法を擁護する義務を負う。

〔天皇は削除〕

 

●現憲法
第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
 

※憲法を守るのは権力者国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員」であり、自民党憲法改正草案では、全て国民は、この憲法を尊重しなければならない。」国民にすり替えられている。

 

ご愛読ありがとうございます。
よろしかったらクリックしてください。

応援よろしくお願いします!

    ↓↓↓

人気ブログランキングへ

 

いいね!した人  |  コメント(7)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。