中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。


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これは西部邁の言うところの「本当の保守主義というものは」が主語です。「本当の保守主義というものは、横のつながりで現在の人だけで多数決で決めても民主主義ではありません。過去の人々が何を考えたのか、未来の人々がどう考えたのかという、過去の人々の意見を取り入れて、未来の人々の意見を取り入れることが、本当の保守主義だ」といいます。

「横だけでよい」というのは共産主義です。「今だけよければよいのだ」と言うのです。それは、先祖と自分がつながっていないという発想です。ポカッと勝手に自分が生まれてきたのです。

だから今、自分が存在しているのです。「先祖、そんなものは関係ないよ。生きている人間だけの世界だよ」と考えているのです。なんという貧弱な、深みの無い、つまらない考え方でしょう。

人間はいつもルーツを気にするわけです。「我らのルーツはどこにあるのか?」いつも気にしているのです。先祖とつながりをもとうと思っているのです。

ところが気の毒な人がいて、いくら探しても先祖がいない人々がいるのです。これがシナ人です。「シナ人とは何か?」と聞くと「秦帝国を造った」「元帝国を造った」「清帝国を造った」と言いますが、すべて異民族が造ったのです。秦はユダヤ人、元はモンゴル人、清は女真族が造った帝国です。漢民族が造った帝国ではありません。

シナ人の先祖は何をやっていたのでしょう。先祖を探していくと無くなってしまうのです。朝鮮人もそうなのです。「お前の先祖は何をやっていたのか? 何、白丁(奴隷)をやっていた?」などと言ったら誇るべきものは何もありません。しかも、李氏朝鮮の王様はシナから任命されていたのですからシナの属国です。

最近になってわかってきたことは、百済も新羅も日本の属国だったのです。黄文雄の本に書いてあります。朝鮮の王様の先祖はすべて日本人だったのです。日本人が造った国だったのです。倭人が百済・新羅を造り、それを北方にいた蛮族のエベンキ人に乗っ取られたのです。最初に国が作られたときは日本の国だったのです。

だから朝鮮人が先祖を突き詰めれば日本にきてしまいます。だから朝鮮人の先祖はないのです。朝鮮人の先祖はエベンキ人です。

一つの歴史が2800年も続いている国は、あり得ないことです。皇室があり、一つの民族であり、2800年も続いている民族は日本人しかありません。ということは、どこの国が世界の中心になっていくのかというと、ここが大事です。それは日本しかいないということです。

だから天皇陛下は世界の天皇です。このような理論が出てきます。世界の国は欲と力でそれぞれまとまらないのです。世界は日本を中心にしてまとまるしかないのです。日本の中心は天皇です。従って世界は天皇を中心にして、日本を中心にして世界国家を造っていく以外にまとまる方法はありません。

人工的に作り上げているアメリカのような国家は横のつながりです。我々は2800年の歴史を持っているのです。これは最高の誇りです。天皇はこれからつくることなど絶対にできません。

これが本当の保守主義であり、保守主義は必ず天皇に行きつきます。それで世界が安定するのです。「過去はいらない」と言ったら、今ある者同士の我欲の奪い合いです。お互いに「俺によこせ!」「それは俺のものだ!」と奪い合います。横のつながりだけだからそうなるのです。

歴史で考えていったらそんなことはありません。「これはお前、違うじゃないか」と言えるのです。歴史は縦からつながって流れていく歴史のつながりが大事です。「どのような歴史を持ってきたのか?」ということが大事です。

大部分の民族は歴史がありません。その歴史のないところを西洋はキリスト教で補うのです。ローマ法王をつくって、歴史に伝統性を持たせています。しかし、キリストを抜いてしまえば、キリスト教の元になるものはユダヤ教です。ユダヤ教は、4千年前のモーゼに行きつくのです。

モーゼからキリスト教が生まれて、今のアメリカが生まれて、キリスト教の世界観が今あるのです。モーゼの民はユダヤ人です。ユダヤの神様がモーゼです。だからユダヤ人は大事にされるのです。

本当のユダヤ人を迫害するのはうらやましいからです。ヒトラーごときが「ユダヤ人を皆殺しにする」など、本当は羨ましいのです。実際、ヒトラーは偽物のアシュケナジー・ユダヤ人を皆殺しにしたのです。4千年も続いている民族は羨ましいのです。自分たちは新参者になってしまいます。だから「皆殺しにする」という考えになるのです。

今、ISISが古代の遺跡を粉砕しています。古代の遺跡があるとISはまずいのです。あれがあって人類の歴史がつながっているのです。ISは最近チョロッとでてきた連中です。彼らは先祖を昔に持っていきたいのです。

「ISは正当である」「人類の歴史と共にISがある」という哲学を作りたいのです。そのためには古代の遺跡は邪魔なのです。「ダイナマイトでぶっ壊せ!」「エジプトのピラミッドもぶっ壊せ!」と言っているキチガイです。

日本人は2800年の縦のつながりがいかに大事かということを知りましょう。


 

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私は日本人です。何気なくこの言葉を使っています。日本に住んでいると「日本人」という自覚はありません。朝鮮人が暴れているから「日本人」という自覚が認識できますが、もし朝鮮人が暴れていないと「日本人だ」とわざわざ言う必要もありません。日本人という自覚は当たり前のことですから、空気みたいなものでフワッとしています。いつの頃からか「私、日本人です」ということです。

ところが、国籍とはそんな簡単なものではありません。すべて差別されるのです。外国に行く場合、すべて差別されます。北朝鮮のパスポートなのか、大韓民国のパスポートなのか、中華人民共和国なのか、日本のパスポートなのか、すべて扱いが違います。

パスポートを持っていても行けない国もあります。「中華人民共和国のパスポートはお断り」という国もたくさんあります。そんなパスポートをもっていても入れません。韓国人もそうです。ベトナム戦争では韓国の猛虎部隊がベトナムの村々で大虐殺を行いました。韓国のパスポートを持ってベトナムなどへ行ったら袋たたきです。日本の国籍はどこへ行っても通用します。日本人のパスポートを見せると「はっはー!」と通されて、皆尊敬してくれます。

日本のパスポートを持った人はわかりますが、「日本のパスポートはプラチナカードだ」とわかります。海外で買い物をするときもパスポートがチラッと見えてハングル文字が書いてあると「朝鮮人だ!」と馬鹿にされてしまいます。

日本国籍を持っているから日本のパスポートが持てるのです。この日本のパスポートが通用するのかというと、これは日本の歴史のおかげです。このパスポート1枚が日本の2800年という長い長い歴史がすべてこの中に入っているのです。

紙1枚ではありません。日本人は2800年の歴史があり、天皇がいる国で、日本人はすごい国民で大金持ちで、なんだって世界一になってしまいます。その国民です。

そんなプラチナカードのパスポートを昨日か今日来た朝鮮人が、簡単にもらおうなど図々しい話です。そんなパスポートは簡単にもらえません。アメリカもそうです。アメリカの国籍をもらうためには5年間グリーンカードを持たなければいけません。アメリカに5年住んで認められたら試験を受けて合格したならばアメリカ国籍が取得できるのです。

アメリカ国民は国に誇りを持っているのです。「我々は立派な国を造ってきたのだ。お前は今来たのか。今来たのだからアメリカ国籍は無理だから、5年間辛抱してもらわないとダメです」。

5年経つとカンジデート(候補生)といいます。アメリカ国民候補生です。アメリカ国籍をもらったならば、本当にお祝いをしてドンチャン騒ぎをして喜ぶのが国籍です。アメリカの国籍よりも日本の国籍のほうが、はるかに価値があるのです。

何故かというと日本は2800年の歴史を持っているのです。アメリカなどたかが200~300年の国ですが貫禄が全然違います。英国のパスポートを持っていたらやはり尊敬されます。女王の国ですから、国力ということよりも尊敬されます。それはイギリスの歴史が物語っているからです。こんな大事なものを昨日来た朝鮮人が簡単にもらってよいのでしょうか。

日本の国の歴史も知らない、何にも知らないで、天皇のことを「日王」と言い、「商売上、日本の国籍のほうが都合がよい」「日本国籍になると生活保護がもらえるのだ」という理由で朝鮮人は日本に帰化をしているのです。

その国の国民になったならば「国から守られる」ということです。生活保護など朝鮮人にあげるものではありません。憲法でそのように書いてあります。

イタリアのローマ帝国と同じです。ローマ市民は市民の証にディプロマをもらいます。「ローマ市民になったからには、食料・温泉・家・娯楽も無料です。娯楽は、毎日人殺しが行われる娯楽です。ライオンが何百頭も戦って、剣闘士のショーが見られます。それらは皇帝陛下がローマ市民に与えるのです。

生活保護とは、そのようなものです。「日本国民になった以上は、どんな人でも生活が困窮したならば国家が面倒をみます」という有難いお上の制度です。それが昨日来た外国人が、「生活保護が受けたい」などと言って受けられるものではありません。

挙句の果てには「帰化しますか、どうしますか?」と聞かれて、「日本に帰化なんかしたくないんだよ。しょうがないから仕事の都合上帰化してやるんだから、俺は明日から選挙に出てやるよ」と言われてしまい、そんな帰化があるのでしょうか。絶対にありません。役人の考え方が間違っています。

日本国籍はプラチナカードです。それを持ってるだけで品位が証明されるのです。我々は朝鮮人ではない、シナ人ではない、「日本人である」というように胸を張って歩けるようなものであるから、簡単に国籍など与えてはいけません。

ちゃんと国籍を取得するならば、我が国の歴史を勉強してきなさい。「勉強してきました。私も日本人にしてください」という姿勢が大事です。「日本国民になった以上、努力します。日本国民のために一生懸命働いて奉公します」という気持ちになってもらわないと駄目です。

すべて歴代天皇の名前くらい言えるようにならなければいけません。「すごい国だな。私も日本人になれたのか」と身も震えるような日本人になればよいのです。

この政策を実行するためには前から僕が提案していますが、「外人部隊をつくれ」ということです。日本国籍が欲しければ、日本国自衛隊外人部隊に入隊するのです。兵役の義務を負いあちこちに行くのです。日本国のために命を賭けて戦って、初めて日本人になれるのです。そのくらいの気持ちでよいのです。

何故ならば我らの先祖はこの国をつくるために野獣と戦い、自然と闘い、あらゆる戦に勝ってこの国を造ってきたのです。命がかかっているのです。先祖たちが一生懸命、子孫のために造ってくれた日本国ですから、この国に住めるということは大変な幸運なことです。

そのように命を賭けて戦ってこなければ国籍など簡単にあげてはいけません。これは一つの例ですが、「日本国籍とはプラチナカードだ!」ということを皆さんが誇りに思って「日本国籍は簡単にもらえるものではないんだぞ!」と自覚を持って人にも教えていきましょう。


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『日本建国の謎に迫る』という本を出していますが、この本でこの問題はすでに解決したと思っています。


今、話題になっていることがあります。ヘブライ語と日本語は非常に似ています。お互いに共通した同じ意味を持った言葉は3千くらいあります。ひらがなとヘブライ文字は半分以上同じです。そのことが話題になっています。しかも、世界各国で話題になっています。イタリア、ドイツ、ベルギーなどの国のコメントがネットに掲載されていて「日本人はユダヤ人かもしれない」と非常に話題になっています。

そこで、僕の本に注目してもらいたいのです。『日本建国の謎に迫る』という本を出していますが、この本でこの問題はすでに解決したと思っています。歴史問題を考える場合、まずテーマを出します。

例えば、ひらがなとヘブライ文字がどのようなつながりがあるのでしょうか。「似ているらしい」と言いますが、まず関係性がありません。「イスラエルの10支族が日本に来た」といいますが、いつ日本に来たのでしょう。この話はつながりません。

日本建国は2800年前となっていますが、実際は800年間くらい年代があいません。何故、あわないのかというと神代の天皇の年齢が100歳以上です。これには様々な説があり、紀元を伸ばすために「天皇の年齢を2倍にして数えたのだ」という人もいます。

弥生時代には大陸から渡来人が日本列島に渡って来たのですが、DNAの解析により、「大陸から渡来人はそんなに来ていなかった」ということがわかったのです。今までは弥生時代に大陸から人々が渡ってきて、縄文人をやっつけて、成り代わったようなことを言っていましたが、どうもそれは違います。

DNAの研究により、縄文人の遺伝子のDNAが日本列島全域に残されていることがわかったのです。だから大陸から大勢の渡来人がやってきたということはなかったのです。日本人のY遺伝子D系統の遺伝子は、シナ人や朝鮮人とは違う遺伝子です。これは日本人独自の遺伝子であるということが、最近の遺伝子学の研究により解明されてしまったのです。

そのような様々なことを考えても、日本とイスラエルはつながりません。日本におけるキリスト教の歴史の始めは景教です。これは原始キリスト教とも言われています。長野の諏訪大社に行くとユダヤ教と類似した儀式があります。京都の祇園祭もそうです。山鉾にかかっている垂れ幕はシルクロードの図柄です。シルクロードから秦河勝という人が日本に来たことになっています。

そのようなことを数学でいうと多元方程式のように、「つながらない解をどうやってつなげていくのか?」と考えることが歴史の面白さです。

単なるイスラエルの言葉と日本のひらがなが似ているということは、面白くもなんともありません。それはこの本で徹底的に解説したつもりです。大きな問題は徐福の問題です。日本に約10万人で押しかけてきた徐福とはどのような人であったのでしょうか。徐福のいた秦はどのような国だったのでしょうか。それと日本との関係はどのようなつながりをもったらよいのでしょう。日本の古事記の国産みの思想はどのように考えたらよいのでしょうか。

それから言語の問題がありますが、日本の言語は孤立した言語です。中国大陸の言語、朝鮮半島の言語とも違います。昔は「ウラル・アルタイ語」と言われたのですが、それも最近では「違う」言われています。日本語は全く独立した言語です。

この問題をひとまとめにして整理しておく必要があると思い、『日本建国の謎に迫る』という本を書いたのですが、今再び世界中でブームにはってきていると思うので、この本は英訳することにしました。電子ブックで全世界に発信しようと思っています。

皆さんも考えてみてください。徐福はなぜ日本に2回来たのでしょう。こんなことを解説した人はいません。一般では徐福は秦の始皇帝の家来であり、まじない師のようなものです。それが始皇帝の命令を受けて不老不死の薬を探しに日本海へ旅立ったと書かれているのです。1年くらい経って帰ってくるのですが、「見つかりませんでした。そこには非常に恐ろしいものがいて近づけませんでした」と報告したのです。当時、日本のことを蓬莱山と言いました。

秦帝国はだいたいBC200年です。秦の始皇帝は「不老不死の薬がみつかりませんでした」などと徐福が帰ってきたら、「しょうがないな」などとは言いません。本当ならば殺されます。ところが首を斬られないどころか、さらに1~2年経って始皇帝から10万人の人数をいただいて、日本に来たのです。

日本の各地には「徐福が来た」という伝説がたくさん残っています。青森県にも、和歌山にも九州にもあります。これはどのような現象なのかということを考えてみる必要があります。

結論、徐福の1回目の目的は、日本の地形の視察にきたのです。秦の始皇帝は中国大陸を治めてしまったのですから「今度は日本だ」と思い、「東海の海にある蓬莱山を調査して来い」と言ったのです。「不老不死の薬を求めてきた」とは大義名分であり、本当は日本列島を視察に来たのですから、あちこちに上陸したのです。九州、四国、本州にも上陸しました。徐福が上陸したところには、徐福伝説があります。「ここに徐福が来た」という伝説は、日本国中にあります。

秦の始皇帝が不老不死の薬を求めたというのもおかしい話です。始皇帝は自分の墓を造っているのです。始皇帝陵というものすごく立派な墓を造っているのですから、自分が死ぬことを知っていたのです。

不老不死になればそんな墓入りません。それを考えても不老不死の薬を探しにいったという話はウソであり、徐福は始皇帝の命令を受けて東海にある蓬莱国の調査に行ってきたのです。だから首は斬られません。

「どのくらい兵隊が欲しいのか?」と聞かれて「10万人欲しい」と言ったかどうかはわかりません。記録に残っているものでは、「青少年が農機具などをもっていった」と書かれています。何故青少年なのでしょう。それは住み着くためです。

そして第二回目に徐福は日本に上陸したのです。事前の調査が終わっているから、九州には蛮族が多いとわかっていました。熊祖・土蜘蛛・隼人がいて、獰猛で危ないのです。これは大戦争になってしまうから「九州上陸は無理だ」と考えて上陸できる土地を探したのです。

最初に行ったのが淡路島です。何故、そんなことが言えるのかというと、古事記に書いてあるのです。「神は淡路島から造った」と古事記に書いてあります。「次に四国を造った」と書かれています。

その前に蛭子という島を造ったのですが、それは流れてしまったのです。「淡路島から四国へ上陸した」と古事記には書かれています。神武天皇の東征について書かれているのです。神武天皇が日本の国を造ったのは紛れもない事実です。

神武天皇が日本を建国したのです。その物語が古事記です。「どのようにして日本列島を統一したのか?」ということです。何故、淡路島を選んだのかというと、人口が少なく、ちょうどよかったのです。軍勢を養うのにちょうどよい島が淡路島です。淡路島には市が3つあります。結構大きな島です。

兵を養い支度を整えたのが淡路島です。それから四国へ渡ったのです。四国は結構大きな島ですから軍勢を増やしていったのです。天皇は大嘗祭で「あらたえ」という着物を着ますが、四国の三木家が作っています。何故、四国の山の中の三木家が天皇に献上できるのでしょう。その頃からの因縁があるのです。三木家は天皇の家来だったので、そのような伝承があるのです。

四国で結構な勢力ができてきて、九州を見ると蛮族がいます。危ないから後回しです。秀吉も九州を恐れたのです。それから中国地方に渡って和歌山に入ったのです。これが神武の東征です。それで建国したのです。

さて、建国したのは徐福の一団ですが、徐福は一体何人なのでしょう。秦の始皇帝を考えてみなければいけません。始皇帝は漢人ではありません。ユダヤ人です。するとわかるのです。イスラエルの失われた10支族が中国に渡って200年くらい経ち、ほとんど中国人と見分けがつかないような風貌になっていますが、ユダヤの10支族の流れなのです。

それが秦の国を造り、始皇帝を生み出したのです。最近、始皇帝の見直しが始まって、小名木善行さんは「始皇帝はすごくよい人だ」と言っています。暴虐なことをやったのではなくて、非常に頭がよくて、部下思いで情もあったのです。始皇帝を見直さなければいけません。立派な人だったのです。

その仲間が徐福だったのです。すると謎が解けてきます。外見はシナ人ですが、血の流れはユダヤ人です。中国文化とユダヤ文化が混ざっているのです。表面はシナ文化です。言語はイスラエルの言葉を知っていたのです。

徐福は日本に来て「この国を統一するためには言語を統一しなければいけない」と思ったのです。青森県と九州の言語は全然違います。沖縄の方言も全く意味がわかりません。そんなことでは統一できません。徐福は言語の統一をしたのです。

言語の統一をシナ語でやればシナの属国になってしまいます。そこで彼らは先祖伝来のヘブライ語をもってこの日本の中枢の言語にしようと思ったのです。そこでイスラエルと日本民族がバチッと結びつくのです。

10万人のユダヤ人が来たとしても、縄文人は何百万人もいますから、縄文人の遺伝子は消えません。徐福は実はユダヤ人だったのです。属国にならないようにユダヤ語をつくったのです。なるほど、それで日本語とイスラエルの言語は一致するのです。

このように説いていくとすべてわかってくるのです。

 

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 稲田防衛大臣が韓流ファン? 笑わせるな! 稲葉についてはおかしなことを言っています。南スーダンに派遣されている自衛隊員を激励に行く予定だったのが、体調不良のために中止になったというのです。南スーダンへは行かないのです。


 もう一つの記事を読むと、「自衛隊が南スーダンで狙撃兵に襲撃された」と出ているのです。だから自衛隊員から死者が出ています。死者ないし、負傷者はでていると思います。政府はこのようなことを隠すのです。


 小泉純一郎が総理のときにイラクに派遣された自衛隊員は36人死んでいます。戦死しているのに言いません。驚くべきことです。自衛隊員が戦死したとなると安保法案がからんでくるから、安倍さんはふせておきたいのです。稲田防衛大臣は病気で南スーダンには行きません。とぼけるものではありません。


 稲田朋美は韓流ファンだとネットに出ています。日本の防衛大臣が馬鹿なことを言っているものではありません。国民をだますようなことをやるものではありません。安倍さんは韓国人と一緒に写真を撮っているのです。チマチョゴリを着た女と一緒に写っている写真がネットで掲載されています。日本の総理大臣をなんだと思っているのでしょう。


 どういうわけだか歴代の自民党はみな親韓です。朴正煕にまるめこまれたのか、政治家はみんな親韓です。日本の政治は東征会の町井久之がフィクサーとなり牛耳っていたのです。賠償金から莫大なお金が政治家に降りて、そのお金で韓国クラブをつくり、韓国クラブのキーセンに政治家は朝・昼・晩入りびたり、日本の政治が行われてきたのです。


 韓国にお金が行く、日本の政治家にバックがくる、バックが来るとキーセンクラブに行っていたのです。朝堂院大覚先生によると、竹島問題で韓国の政治家が5億円もってきたのです。「これで黙っていてくれ」ということで、金丸信などが5億円もらって竹島問題に日本の政治家は口を出さなかったのです。


今や韓国は竹島に船着き場を造って、韓国の観光船が来ているのです。日本の領土で政治家は韓国人に好き勝手やらせているのです。とんでもないことです。


 このようなことは自民党が引いてきた路線です。驚いたことに二階俊博は「蓮舫が二重国籍で何が悪いんだよ、いいじゃなか。何か問題があるのかよ、何も問題はないじゃないか」と言ったのです。二階俊博は、くだらない発言をします。


 中共の新聞は蓮舫を大歓迎です。「蓮舫が野党第一党の党首になった」と、まるで日本を乗っ取ったかのような大騒ぎをしています。外国人が日本の野党の第一党の党首になるということは、民進党は外国人の政党だと証明しているのです。これは咎めないといけません。


 蓮舫が二重国籍だということは、自民党は「いつでも野党をひねりつぶせる」という気持ちがあるのかもしれません。口では「二重国籍はいいじゃないか」と言っておいて、「やれ!」と検察を動かせばよいのです。そうすれば検察は動きます。


 二重国籍では罪にならないから、公職選挙法違反だとか、いろんな問題で引っかかってきます。旅券法なども引っかかってきます。いつでも蓮舫は潰せるのです。政府は「二重国籍でもいいじゃないか。国際化だ」と言っておいて、裏で手を回して検察を動かせば、一発でやられてしまいます。


 自民党はそのような余裕があります。「いつでもひねりつぶすぞ」という気持ちがあるから、口で言うことと腹の中は違うのでしょう。それにしても国民感情を逆なですることは、やってはいけません。


 何回でも言いますが、日本国籍とはプラチナカードです。その自覚がないのでしょうか。「二重国籍でも国会議員になれる」など、このような行動は日本人を馬鹿にする行動です。


 日本国籍はプラチナカードだと思っている日本人の誇りを傷つけるとんでもない行動です。政治は現実に儲かればよいというものではありません。誇りやプライドという内面が大事です。それをくすぐるようなやり方はやってはいけないのです。ウソの報道を辞めなさい! 


自衛隊は襲撃されたのですから、死傷者が出ているはずです。だから、稲葉防衛大臣は「体調不良だ」と言い、南スーダンへいかなかったのです。とんちんかんな格好で行こうと思ったのでしょう。とんでもありません。


 政治家のウソは辞めなさい。先のイラク派遣でも36人も自衛隊員が死んでいます。そんなことを隠されたら政治など何が何だかさっぱりわかりません。政府は本当のことを言いなさい。


 自衛隊に向かって襲撃してきたのですから、相手にも損害を与えているのでしょう。当然応戦しますから攻撃してきた側にも死傷者が出ていることでしょう。このようなことをいい加減にしてはいけません。稲田は「韓流スターがいい」などくだらないことを言っているようではダメです。安倍さんも稲田も威勢がよいことを言っているのは口だけです。肝心なことになるすべてダメです。




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女帝待望論を言っているのは、小泉純一郎、二階俊博、長谷川慶太郎、小林よしのりです。この連中は女性天皇論者です。この女性天皇の理由を聞くと、長谷川慶太郎さんはこのように言っています。

「明治憲法下で女性は軽視されていたので選挙権もありません」。だから女性は馬鹿にされてきたというのです。天皇陛下は男性しかなれません。これは男性の優位な姿です。新憲法を占領軍におしつけられたにしても、その中で大事なことは男女同権です。男女が平等に権利を持っているということです。男ができることは、女もできるのです。女ができることは男もできるのです。これが男性育児につながっていき、「女性が総理大臣になってもいいじゃないか」ということにつながっていくのです。

ところが皇室典範は憲法とセットのはずなのに、男女同権ではありません。天皇は男子の直系のみしかなれません。これは憲法違反であり、皇室典範は今の世の中に矛盾している。男女同権に対して「同権ではない」と言っている皇室が存在することはおかしいので、憲法改正するときにはその問題も含めて改正するべきだというのです。

天皇の生前退位はこれにからめた問題だと言うのです。「天皇陛下に負担を押し付けすぎている。どこの国でも王様を辞めようと思ったら辞められるのだ。日本は死ぬまで天皇を辞められないのだ」と長谷川慶太郎さんは言っています。

この見解も間違っています。皇室典範を改正して退位ということはあってもよいと思います。何故、今の今上天皇が生前退位と言われたのかというと、先代の天皇が亡くなると喪に服すると同時に新しい天皇が同時に誕生します。すると天皇をお祝いする気持ちと、先代の天皇陛下がお亡くなりになった儀式が同時に行われるのです。これはおかしいというのです。

だからそのようなことがないように、生前退位にしておけば、先帝の天皇陛下がお亡くなりになっても大騒ぎをすることはなくなります。そのようにしたほうがいいのではないか、ということであり、男女同権だから女性天皇をつくろうなど考えているわけではありません。

この四人に共通していることがあります。「日本は普通の国にならなければならない」と言っているのです。外国はみなそうです。外国の王室は自由にやっているのです。辞めたいときに辞めて優雅な生活を送っているというのです。外国がこうだからといって、外国の王室と日本の皇室と全く同じ目線で見ているのです。本当の歴史を知らないから、宗教観がないのです。ここが一番の問題です。

はっきり言うと、平民風情がなぜ国の大事たる天皇陛下のことについて口出しするのでしょう。この四人とも口出しできる資格など全くありません。二階俊博は「朝鮮人だ」と言われています。外国から来た人間が「日本の女帝ができても当たり前だろう。世界はみなそうなっている」と言います。世界がそうなっていても、日本の歴史は違います。そこに日本の文化があるのです。

それを「遅れている」と見るのです。「外国は進んでいて、日本が遅れているのだから、女帝が出てきてもよいのだ。世界はみなそうなっているじゃないか」と言うのです。

日本はそうなっていないのです。何故、男系天皇が2800年も続いているのでしょう。そこに日本文化の本質があるのです。それを見抜けないのです。「天皇陛下もお疲れになるから、公務を遂行することは大変な労働だ」などと、馬鹿なことを言っているのです。平民風情に天皇陛下の御心がわかるはずがありません。

天皇陛下は神であられます。これがわからないのです。日本の憲法が天皇を象徴と言っても、天皇陛下は象徴ではありません。これを声を大にして言っていかなければいけません。占領軍が押し付けた憲法ですから改良するのは結構なことですが、天皇を「神」にもどさなければいけません。

竹田恒泰さんに言わせると「天皇はずっと日本国の象徴であった」と言っています。長谷川慶太郎さんも「天皇は政治の中枢であり、象徴でもあったのだ」と言っています。そこまではよいのです。

違いを大事にしていくことが、本当の歴史を知ることです。違いを知って初めて外国もわかるのです。違いを知ったから、外国と同じにしなければいけないということはありません。

日本人は着物の文化から洋服の文化に変わりました。すべて洋服になり、違いを認めないと「着物はけしからん」となってしまいます。そうではありません。世界の風潮の洋服も受け入れるけれども、固有の服として日本人は和服を着てきたのです。和服は実にカッコイイのです。世界にこんなカッコイイものはありません。

和服を着たからドレスを着てはいけないということはりません。ドレスもよい、和服もよいのです。和服は日本の固有の文化です。

日本人は世界のよいところを大いに学んでよいのです。学ぶことは大いに結構なことです。しかし、そんなことよりも日本は違うものをもっているのだから、それを強調しなければいけません。

そのようなことが朝鮮人やシナ人はわからないのです。この固有の文化を大事にしていくのです。我々は逆に韓国人を見てもそう思わなければいけません。「韓国の固有の文化とは何だろうか、それはいいことだね」と認めていかなければいけません。

例えば中国で生み出された宦官(かんがん)や纏足(てんそく)はよくありません。絶対に見習ってはいけません。奴らにとっては文化ですが、日本人は見習いません。日本にはそんなものは入っていません。朝鮮は真似して入ってしまったのですが、こんなものは見習う必要がありません。

西洋人を見ても見習う点はあります。西洋人は探検心、冒険心があります。その反面、皆殺しにするという凶暴な面を持っています。白人優越主義など見習わなくてよいところはたくさんあります。

各国に個性がありやっているのですから、それでよいのです。何故ならば、生命は多様性があります。1種類だけの生命になってしまうと滅びてしまうのです。気候がちょっとでも変わると耐えられないのです。ところが多様な生命があると、南極にも北極にも赤道にも植物はあります。多様性を持っているから全体的には植物の生命は保っているのです。

人間も同じです。エスキモーから、アフリカの黒人からすべて違います。食べ物から考えていることもすべて違います。それを「俺たちだけが優秀だ」というのは優勢主義といい、そんなことはないのです。

我々は世界を旅行してアフリカに行くならば、ビルが建ってシャワーを浴びてレストランで食べるなら行く意味がありません。アフリカはまっ黒な土人が歩いているから、アフリカです。そのようなことが多様性です。

モンゴルへ行けばトイレがありません。トイレがないのが普通です。モンゴルでは野グソですから、トイレがなくても別に何も困りません。それが文化です。蒙古のパオへ旅人が行くとモンゴル人は自分の奥さんを差し出すのです。それを断ったら失礼なのです。「変な女だな」と思ってもやらないと失礼です。それが文化です。

それぞれの違いがあってよいのです。もっと民俗学を発達させていけなければいけません。すると見習ってはいけないこともたくさん出てきます。朝鮮人は日本の文化を見習えばよいものを日本の文化を否定します。二階俊博もそうです。半分朝鮮人のような奴が日本の皇室に口出ししてはいけません。

日本の文化は皇室絶対です。何万とある神社は皇室が中心です。これが日本の文化です。そこから日本の文化のよいものが発生しているのです。清潔である、ウソはつかない、真面目である。このような文化は皇室から生まれてきているのです。

その中で言うと、女性天皇は我が国の風俗に反しているのです。だからダメなのです。結論はこうです。理屈はいりません。天皇に対して平民の屁理屈は不要です。

我が国は慣習法です。2800年もそうしてきたものを、今更なぜ「女性天皇を待望する」などくだらないことを言うのでしょう。そのような者を国賊というのです。慣習を変えてはいけません。

人間もそうです。変えてはいけないものと、変えてよいものがあります。「私は島津家の生まれである。伝統は変えられない」しかし、日常のことは勉強して変えていきます。「島津家第何代の当主である」という自覚、これは変えられません。

その「自覚が悪い」などという必要はないのです。今までそうしてきたのです。天皇家もそうです。「我らは神の子孫である。私はこの民族の中心である。ただひたすらに祈るのです。私は国民の象徴の中心である」と思って宮中の伝統行事をずっと引き継いでいるのです。今からつくったものなど何もありません。昔から代々やってきたのです。それを変えるのでしょうか。

神官がドレスを着るのでしょうか。そんなことはあり得ません。そのような文化をこの四人はわかっていないのです。だから「女性天皇を待望する」など馬鹿なことを言うのです。この連中には注意しましょう。




  

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昨年の年末の日韓協定により「慰安婦の問題は永遠に解決をした」と契約を結び、日本政府は韓国の財団に10億円の寄付をするという約束をしました。この10億円は日本政府からもうすでに支払われました。

ところが韓国人の言い分を聞いていると、「安倍総理のわび状を出せ」と言っています。生存者46人に一人1千万円ずつ渡します。死んだ人間には遺族に200万円を渡します。その前の財団法人女性のためのアジア平和国民基金をつくったときには、一人500万円ずつ払ったのです。過去に500万円もらっているのです。今度は1千万円もらうのです。それだけでは足りなくて、「総理の謝罪状を出せ!」と言っているのです。朝鮮民族はすごいですね。どんどんエスカレートしてくるのです。

謝罪状を出したら次にどうなるのかというと終わらないのです。「安倍総理が謝罪状を出してお詫びしたじゃないか。こんな1千万円のはした金で我らの苦労は消えない。詫び方が足りない」と言ってくるのです。いくらお金を出してもこの問題は終わりません。

韓国は、日韓の間の火種はゆすりのために取っておくのです。「全部解決した」とは、絶対に言いません。解決した件が、次のゆすりのネタになるのです。これで河野洋平もやられています。「この書類がある以上、もうこれで終わりです」と言ったのです。

朝鮮人は「その書類があるだろう。だから詫びろ。問題は解決しないぞ!」と言うのです。韓国人は、従軍慰安婦の問題の解決に65%も反対です。「もっとゆすれる」と思うと、関係ない韓国人もどんどん日本をゆすってくるのです。今度は「戦時の労働者に対しても賠償をしろ」「強制労働をさせられて青春をパーにされた人間はどうなるのだ」「戦争に行った人間はどうなるのだ」「戦死した人間はどうなるのだ」「みんな日本の植民地支配の産物だろう。同じく弁償しろよ」と言ってきます。韓国人は終わりがありません。

韓国人が嫌われるところはこれです。絶対に終わりません。 槿惠が「この恨みは千年続く」と言ったのです。はした金の1千万円くらいで終わる話ではありません。まだまだ999年残っているのです。

その間、同じ問題を蒸し返すのです。謝ったら謝ったことをもってゆすりのネタにするのです。「だから金を出しなさい」と言うのです。慰安婦の問題はまだ解決していないと韓国人は思っています。「この問題を解決しないと、日韓で安保会議や軍事協力や北朝鮮に対抗するための日韓の合同会議はできない」と言っているのです。韓国の世論が許しません。

日本人は、この話は終わったと思っていますが、実はまだ終わらないのです。当事者は1千万円もらっても、多くの韓国民は納得していません。これを納得しない限り、日韓は仲良くできないのです。

「どうしたら韓国民が納得してくれるのですか?」というと、「まず第一番としてわび状を出せ」と言うのです。その次があるのです。これで終わりではありません。

探してきたのが強制労働です。戦時中に労働者や看護婦として徴用された人もいます。ゆする材料はいくらでもあるのです。次から次へともってくるのです。こんな話は「韓国人とは口を聞かない」と決めて、最初から相手にしなければよいのです。

日本政府がこんなものを相手にすることじたいが間違っているのです。朴 正煕のときに8兆ドル払って、「すべての問題は韓国政府が解決します」と言ったのです。それなのに、韓国はどんどんゆすりたかりをするのです。このようなことを「弱者の恐喝」といいます。泣きながら、恐喝するのです。

恐喝はすごい怖い顔をして「おい、お金を出せ!」といいます。それとは違うのです。泣きながら「やられた! まだ恨みは消えない。こんなものでは消えないよ!」と言うので終わらないのです。

僕は見抜いていますが、朝鮮人の特性は終わりがありません。昔いた朝鮮人を寿司屋に連れて行くと「イクラ、イクラ、イクラ」と言って、イクラをいくらでも食べるのです。そのような特性があります。同じものをずっと欲しがって、食べても食べても満足しません。そのような特性があります。これは朝鮮人の特性です。一つの特性として覚えておいたほうがよいでしょう。

いくらイクラを食べても満足しません。もらえばもらうほど「もっともらいたい!」と思うのです。「もういいだろう」と言っても、朝鮮人は「ダメ、もっと頂戴!」と欲求がエスカレートしてくるのです。これでは話は終わりません。

朝鮮人の得意技は弱者の恐喝です。「迷惑をかけられた。やられた!」というのです。「日本人に強制されて学校も行かされた」こうなるのです。学校もいかされたのです。「道路を造り、鉄道も造った。我々をコキ使うために造ったのだ。道路を造ったことも賠償しろ!」こうなってしまうのです。

「世界の嫌われ者」とは、朝鮮人のことであり、そんなことを言ったらまた嫌われます。このような問題があります。

今、朝鮮ヤクザが苦しんでいるそうです。ボウズPさんが言っています。ヤクザは今、お金がなくて子分をかかえておれないのです。すべて禁止です。今ヤクザは事務所も借りられない、野菜も買えない、刺青しているから温泉も行けません。どこにも行けないから食いぶちに困ってしまうのです。

だから組の親分が子分をクビにするのです。生活保護はヤクザに入っていると受けられません。「貴方、組を抜けていますか?」と聞かれるのです。すると組長の破門状がないと組を抜けたという証明になりません。親分に破門状を出してもらおうとすると、組長はみっともないから嫌がって書かないのです。だからもらえないのです。すると生活保護は受けられません。生活保護をもらえば、もう天国です。

生活保護で食べられるし、病気になっても医療費はタダです。公共料金もタダらしいのです。医者は無料です。1本500万円する注射もあります。それもタダです。

歯医者に行ってもどこへ行っても生活保護者はタダです。天国です。天国というか貴族です。ヤクザではなれません。ヤクザは困ってしまい、ヤクザの大量難民が出ていると言われています。

それは仕方ありません。自業自得です。朝鮮人は働くのが嫌なのです。馬鹿でウソつきです。それでは年を取ったら飯を食べていけなくなってしまいます。


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※1925年5月16日蒸気船・コトパクシ号がキューバに向かう途中、謎のバミューダトライアングルで消息を絶ったのです。(90年後に発見!)


1925年5月16日蒸気船・コトパクシ号がキューバに向かう途中、謎のバミューダトライアングルで消息を絶ったのです。結構大きな船です。3千トンくらいあるのですが、それが突然いなくなったのです。いくら探しても出てきません。海上にはゴミ一つ落ちていません。

船が遭難するといろいろな物が海に落ちていますが、忽然として1925年に姿を消した船がコトパクシ号です。これが有名なバミューダトライアングルの始めの事件です。バミューダトライアングルでは、150機くらいの航空機もいなくなってしまい、跡形もありません。

米軍の士官候補生がバミューダトライアングル上で航空機で練習していて、それが突然姿を消したのです。後から追跡した航空機も消えてしまったという有名な事件があります。バミューダトライアングルでは、船も航空機も消えてしまうのです。

バミューダトライアングルでは、様々な説があります。地下に眠っているメタンハイドレートが泡のように溶けてブクブクと泡を出しているところに船が進むと船が安定しません。それで海に落ちてしまったのではないかというメタンハイドレート説です。

藻が船体を包み込んで海に引きずり込んでしまうという説もあります。突然の嵐が起こり、船が沈没したり航空機が落ちたりするのではないかという説があります。

いずれもおかしな説で、何しろ跡形が何もないのです。普通、船が消えたり飛行機が消えるとガソリンの燃料が海中に浮いていたりする形跡がありますが、そのような形跡はまったくありません。

バミューダトライアングルから生還した人は誰もいません。通信していた人の話によると、まず飛行機のメーターが狂ってしまいます。方位がわからなくなり、「ピンクの雲が出てきました」などという通信の報告があります。そこで通信が途絶えてしまうのです。

その後はプツンと通信が切れてしまうのです。バミューダトライアングルに入った船は何艘もそうなっているのです。ダイバーが海の底を探していますが、何一つ形跡はありません。

それが今年に入って、1925年に消えた船が90年ぶりに姿を現したのです。キューバに向かっているのです。変な船です。真っ赤で錆びています。幽霊船のようにフラフラと漂っているのです。結構、大きな船ですから、それを見つけた人が乗船すると、もちろん人は誰もいません。

「当時の食べ物が残っていた」ということがあれば面白いのですが、それはありません。船だけが突然現れたのです。バミューダトライアングルの失踪事件の中で出てきた唯一の例です。

バミューダトライアングルの謎はまだあります。この世界には五次元とつながっている場所があります。どこだかわからないけれどあります。そこに入ってしまうと人間も消えてしまいます。

東北大地震でも3人の人間が消えてしまいました。いきなり消えてしまい、ふりむくといないのです。茨城県のゴルフ場でもいきなり人が消えたのです。どこにいったのか全くわかりません。

僕の知り合いの、T君が消えました。どこに行ったのかいっこうにわかりません。この間、鉄塔の下で白骨死体が見つかったというから、本当に危ない話です。昔から、日本では「神隠し」といいます。いきなり人が消えてしまうのです。これは合理的な説明ができません。やはり、五次元世界への入り口が、この世界にはあるのです。

死に向かっている山はヒマラヤです。ヒマラヤは皆さん知らないと思いますが、200体の死骸があるのです。頂上まで登る道に200体の死体が転がっているのです。その死体に名前がついているのです。「その死体の右側に進む」というように死体が標識になってしまっているのです。ヒマラヤの死体は片付けられません。考えてみるとヒマラヤは死に向かっての山です。死にたい人がいくのです。

200体の死体があり、白骨の死体もあれば、ミイラになった死体もあり、凍っている死体もあります。登山家は結構派手な服装をしていくから、服はそのまま残っているのです。「誰かが寝ているのかな」と思うと顔が骸骨だったりするのです。そのような死体の傍をずっと通っていくのです。絶対に僕は行きたくはありません。それは死へ向かっての山です。

五次元の世界に向かう山もあります。僕はそれを感じます。そこへ行くと異次元とつながります。一つの例が伊勢神宮です。伊勢神宮へ行くと「ここは異次元だな」と感じます。物見遊山でいくわけではないのです。伊勢神宮の鳥居をくぐった時点から異次元です。僕は本当にそう思います。

本殿の参拝に向かうと、古代からの森が「ザワザワザワ・・・」と、しているのです。あれを見ていて僕は感じたのです。人間は夜、伊勢神宮に入れません。何故かというと、精霊が集まってくるのです。伊勢神宮の森に全国の精霊が集まってくるのです。だから「ザワザワザワ・・・」と聞こえるのです。

夜、伊勢神宮を一人で歩いたら怖くて失神すると思います。精霊の声がするのです。夜になると精霊が集まり、昼間は表の顔を見せているのです。その精霊を感じない人は、伊勢神宮のすごさがわからないのです。それがわかる人は「ここに精霊がいるな」と感じ取るのです。本当にそうなのです。

伊勢神宮は五次元とつながっています。精霊がいるところを五次元とすると、非常に浅いつながりです。姿が消えるというような深いつながりではありませんが、なんらかの形で五次元とつながっている聖なる場所です。だから伊勢神宮を「聖地」と言うのは、そのような意味です。

伊勢神宮を夜歩けるのは神官だけです。神官は神様にお仕えする仕事がありますが、神官以外に人が入ったら消えてしまうかもしれません。伊勢神宮は夕方5時以降は入れません。それは聖なる場所です。

それとは違って恐ろしい場所へ夜行くと何かの霊に憑りつかれたりするのです。憑依されてしまうと突然人相も変わってしまいます。日曜日の夜BSの番組を見ていたら堺正章が言っていました。井上順とかまやつひろしが出てきて、堺正章の70歳を祝う番組をやっていました。堺正章は「僕は若い頃、天から何かが降りてきて乗り移ったような感じで芸をやっていたのだよ。70歳になって最近、こないんだよ」と言っていました。昔は、どんどん霊が来たのです。その霊と一体になって演技をしていたのだと言っていました。本当にそうなのです。

有名な発明家のニコラ・テスラや、エジソン、アインシュタインも精霊が来るのです。アインシュタインは瞑想しているけれども、あれは精霊とお話をしているのです。違う次元からのアンテナです。ニコラ・テスラもそうです。よい仕事はみなそうなのです。

三島由紀夫は夜中の12時にならないと精霊が降りてきません。夜中の12時になって精霊が降りてきて、精霊が筆運びをするのです。

これをもっと具体的にやったのが「おふれさき」と言います。自分が意識をしないで、何者かが乗り移って文章を書くのです。

バミューダトライアングルから一艘の船が出てきたので、まだ何かが出てくるかもしれません。期待して待っていましょう。何かが無くなる場所は、何でも出てくる場所です。



■突然現れた「幽霊船」

報じられているところによると、今年の516日、キューバの沿岸警備隊がハバナの西沖に所属不明の不審船を発見しました。無線で呼びかけるものの応答は得られず、3隻の巡視船で船に接近して接触を試ることになりました。

彼らはほどなく船を発見しますが、甲板の上には誰もおらず、錆びついた船は幽霊船さながらに漂流していました。

船上を調査した結果、この船はほぼ100年前にバミューダ・トライアングルで行方不明になった蒸気船・コトパクシ号だということが分かったということです。

船からは船長の航海日誌が見つかりましたが、90年前に何が起こったのかは書いてなかったとのことです。

キューバの専門家は船長の航海日誌が本物だと考えています。日誌は90年前の船員の生活に関する貴重な情報が記載されていますが、1925121日に日誌は突然終了しています。

コトパクシ号は19251129日にサウスカロライナ州チャールストンを出港した二日後に失踪しました。32人の乗組員と2340トンの石炭を積んでキューバに向かう途中のことで、当時は前代未聞の出来事でした。

コトパクシ号はバミューダ・トライアングルで失踪した船の1つとして有名で、映画『未知との遭遇』では、砂漠で船が発見されるエピソードで「コトパクシ号」という名前が使われています。

キューバ当局は船の消失と再出現の謎を解明するために徹底的な調査を行うと発表しました。



 

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※地方再生をしたいならば、あの壮大な天下一美しい城を再建すればよいのです。本物の安土桃山城を造れば、僕も見に行きたいのです。



佐渡島で医者をやっているある先生が僕を訪ねてきました。「佐渡から若者がいなくなり、どんどんジジイ、ババアだけになって、人々がいつかないので、どうしたらよいでしょうか?」というので教えてあげました。

地方再生の一つのテーマがありますが、何か勘違いをしているのではないでしょうか。もう一度言います。よく覚えてください。日本のGDPにおける製造業の割合は20%です。残りの80%は何かというと、これはサービス業です。韓国の製造業は50%です。これは三橋貴明さんがはっきり言っていることです。

先進国になるに従ってどんどん製造業が少なくなります。だから先進国になればなるほど、直接物を造るというチャンスは少なくなってくるのです。介護、旅行もサービス業です。いろんなサービスの分野が発達してくるのが当然のことです。

佐渡島全体の進むべき方向が間違っているのではないでしょうか。地方再生というと、必ず「物作り」を考えるのです。地方再生を工場を造ったり、島の特産物を作ったり、「物」を中心にして考えているのです。頭が悪いのです。

物を造るのではなくて、ソフトの分野を考えていけばよいのです。例えば、佐渡島にサーキット場を造るのです。すると若者やサーキットファンが集まってきます。これは物を造るための設備ではありません。

例えば日本海一のディズニーランドを持ってくるとします。すると海を渡って観光客が来てくれます。ディズニーランドは何も生産は生みません。楽しむところです。まだまだあります。佐渡島は日蓮大聖人様が島流しにされたところです。日蓮大聖人様にまつわる遺跡を造ったり、佐渡にはお城だってあったのです。お城もつくり、観光名物にして「佐渡は本当にすごいな!」と思わせるソフトの部分をやっていけばよいのです。なんだか、地方再生と言うと、「地方で物作りに励んで売る」という発想になってしまうのです。

佐渡にはまだまだ名所があると思います。佐渡踊りも規模を拡大するのです。観光客が来てくれるような島造りをしていけばよいのです。何が名産か知りませんが、アワビなども獲れるのでしょう。そのような海産物を徹底的に美味しく食べてもらえる施設をつくるとか、「佐渡島●●公園」「佐渡島フェスティバル」など魅力あるものを作り、そのようなものに頭を使っていけばよいのです。何しろ「物を作らなければいけない」と思うから行き詰ってしまうのです。

これは前にも指摘してあげたことですが、滋賀県ならば安土桃山城を再建するのです。あの壮大な天下一美しい城を再建すればよいのです。本物の安土桃山城を造れば、僕も見に行きたいのです。そうすれば、旅館業も流行り、お土産屋も流行り、地方の財政は豊かになるのです。日本国中がそのようなスポットをつくればよいのです。

東北道の羽生インターを見てください。あそこで簡単な鬼平のテーマパークを造っていますが、いつ行っても混んでいます。本物があるとは思えませんが、一本うどんがあり、結構珍しいものがそろっています。おすなおすなの大盛況です。

何も鬼平だけがテーマパークではありません。考えたらいくらでもあります。江戸時代そのもののテーマパークをつくっていいし、「楽しいな」「見て歩きたいな」と思う物をたくさん造ればよいのです。

我が国独自の物「あそこに行かなければ見れない」というものを考えてやればよいのです。鬼兵のテーマパークは僕に言わせたら不平不満があります。刀も十手も「御用」の提灯も売りなさい。そのようなものはほとんどやっていません。やればよいのです。

やれば売り上げがアップします。鬼平がかぶる侍の傘があります。そんな物を売ってもいいし、鬼平の湯飲み茶わんを売ってもいいのです。あの程度のお金をかければ、あんなものができるのですから、もっとお金をかけて本格的なテーマパークをつくればお客さんはわんさか押し寄せてきます。

町中が幽霊屋敷なんていうのも面白いでしょう。壮大な幽霊屋敷です。そんなものを作ってもお客さんは来てくれます。何もディズニーランドを真似したものだけを作ればよいというものでもありません。オバケなど日本の特産物です。河童はいます、傘オバケもいます、一つ目小僧もいます。それがうようよ歩いていて、見ている人が本当に青ざめてしまうようなものを作っても面白いのではないでしょうか。

これはアイデアです。「こんなことをやれ!」と言うのではありません。このような物の考え方をしたらよいのです。日本再生とは、結局ソフトの部分、サービス業の部分です。これは重大な三橋貴明さんの指摘があることも教えておきましょう。

サービス業の最たるものは軍事産業です。軍事産業はGDPに関係ないマイナス部門だと思っている人が多いのですが、そうではありません。物を作ることやサービス業がGDPならば、軍備を2倍に延ばせば、サービス業が増えたということです。ということは、GDPは増えるのです。自衛隊に使うお金もGDPに入るのです。それをマイナスに考えているのです。

自衛隊が2倍になれば、我々は2倍の安全を得ることができるのです。今の自衛隊の力が1とするならば、我々は1のサービスしか受けられません。国民総生産の1%と考えればよくわかります。これを2倍にしてしまえば、2倍の安心感を受けるのです。

警察もそうです。警察も不逞外国人を取り締まるために人数を2倍に増やせばよいのです。今は17万人くらいらしいので、35万人の警察官を増やせば我々はそれだけ警察に守られた安全のサービスを2倍受けられるということです。そのように考えればよいのです。軍事産業を外国に輸出すればバンバン儲かります。そのようなことを考えればよいのです。

僕の「外人部隊をつくれ!」という話を馬鹿にした人が多いけれども、何を言っているのでしょう。何故、無条件で移民を受け入れるのでしょう。日本に来る移民は軍歴を果たしてから来なさい! 当然のことです。「日本を守るために戦う」という軍歴をやってきた人間だけに国籍を与えてやるのだというようにすればよいのです。日本にいる在日朝鮮人が簡単に帰化をして、翌日には日本の選挙に出れるなどとんでもない話です。もうそのような時代は終わったのです。そのような意味で佐渡島の人にアドバイスしました。




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今、蓮舫が話題になっていますが、蓮舫は何人なのでしょう。そのようなことを考えなければいけません。蓮舫は中国人です。ハッキリ自分で言っているのです。蓮舫は「帰化した」とは絶対に言いません。「日本籍を取った」としか言いません。

最近のネット情報では、蓮舫のお母さんも帰化した中国人らしいと出ています。真偽はわかりませんが、蓮舫は中国人です。それが証拠に今の結婚している相手は「村田」と言いますが、「村田蓮舫」とは言いません。旦那の姓は名乗りません。村田さんと結婚する前は「謝蓮舫」といいます。

どこからどう見ても中国人です。キツネのような顔をして日本人の顔ではありません。これは中国人によくある顔です。これは本当に困った問題です。これだけ大騒ぎしているのに「蓮舫、辞めろ! なぜ村田という姓を名乗らないのだ!」という声が出てきません。

蓮舫は日本人であることを恥じだと思っているのです。政治家になって第一目標は、「恥ずかしい日本人を国際人する」このような考え方を多分持っていると思います。中国では「私は華僑です」とも言っています。華僑には国籍はありません。中国人なのですが、あちこちの国へ行って商売しているのです。華僑は、国籍がないと思ってよいのです。

中国人という自覚もありません。華僑という自覚です。シンガポールなどは華僑が多く、「本国は中国だ」などと思っていません。籍は中国にあるけれど華僑です。蓮舫はそれと同じようなことを中国で発言したのです。しかも北京大学へ2年間留学しています。その留学を進めたのは、インサイダーの高野です。元赤軍派です。とんでもない奴です。

ここで思い出すのは、民進党は50%以上が朝鮮人です。よくぞここまで増えたのです。この民進党の連中が全員で「外国人に参政権を与えろ」「外国人を公務員にしろ!」と言っているのです。

「国籍条項などないほうがいいのだよ。もう時代遅れだ」などと言っているのです。そうではありません。国は国の利益を守るために議員がいるのです。中国の利益を守るならば、日本の国会議員ではありません。

日本の国益を第一に考えた仕事をしてもらわないと困ります。蓮舫にこのような質問をすればいいのです。「最近の中国の尖閣列島の動きをどう思いますか?」と質問すればよいのです。蓮舫は困ってしまうでしょう。このような質問をぶつければよいのです。すると蓮舫の正体がでます。多分、ウソをつくと思います。本当はどう思っているのでしょう。

中国人ならばこう言います。「尖閣列島は中国領です。中国領で何をしようと中国の勝手でしょう」このように思っているのです。日本人ならば「ふざけるな! 尖閣列島は日本の固有の領土だ。お前たちが侵入するのは許さん!」と思っています。はたして蓮舫がそのように言えるでしょうか。

「尖閣列島は日本古来の領土であり、中国が侵入することは不法である!」と言えるのでしょうか。しかも、蓮舫は日本を動かすための工作員だと言われています。ウソつきで、自分で言っていることも2転、3転して、見ていられません。

僕は前々から国籍について問題にしています。僕が作った言葉が「日本籍朝鮮人」です。帰化人ではありません。日本籍朝鮮人が政治を動かしているのです。国籍は日本人、マインドは朝鮮人です。

ということは、日本籍中国人もいるのです。それは日本人とは言いません。日本籍中国人です。これは日本人ではありません。小沢一郎がよい例です。「韓国人の方が日本人より優秀だ。古来半島から日本に渡ってきて作り上げたのが日本民族だ。その長が天皇だ。諸君は日本人よりも頭がよいのだから日本の社会に来て大いに活躍してもらいたい。諸君の優秀な血を日本に残してもらいたい」ということを韓国の大学で演説したのです。すべてウソです。小沢一郎は済州島出身の朝鮮人だと今ではハッキリとわかっています。

日本人ではないからこのような考え方をするのです。頭の中に朝鮮半島があるのです。そこから「海を渡り日本に渡ってきて、この国を造り上げたのだ」と考えています。事実は全く逆です。最近のDNA研究や、考古学によりわかってきているのです。

僕たちの頃は司馬遼太郎史観があり、それに影響されて「この日本列島にきたならば、行き止まりで、向こうは太平洋です。だから、ここで仲良くしようというのが和の文化だ」と司馬遼太郎はいいます。「大陸を追われれば半島へ行けばよい。半島を追われたら日本へ行けばよい。日本から先は行く所がありません。だからここで仲良くしましょう」というのが日本の原型だというのです。司馬遼太郎史観はすべてウソです。

日本人と朝鮮人はまったく違う民族です。日本人と中国人も全く違う民族です。「同文同種」などは、とんでもない話です。王文雄さんの本を読めばわかりますが、日本人と中国人は全く違う民族です。

日本は一貫してどこかの国の植民地になったことはありません。極めて優秀な民族です。ところが、中国人はお互いに殺し合い食い合って人口が激減したこともあります。どうしようもない民族です。中心点がないからです。戦争になると民衆はみな逃げてしまいます。朴 槿惠大統領のために朝鮮人が死ねるでしょうか? 死ねるわけがありません。

日本には天皇がいます。いざとなれば「天皇陛下のために!」と言えます。「天皇のため」ということは、言葉を変えると「日本国民すべてのため」ということです。天皇に命をかけて忠節を尽くしているようだけれども、「日本国民のために命を賭けて私は死ねます」ということです。

 これがある文化とない文化では全然違います。日本人は天皇がいるから恥ずかしいことはしません。約束は守り、ウソはつきません。残酷なことはしません。そのような文化です。朝鮮人には中心点がなく、自分が生きていくだけで精一杯です。人はどうでもよいのです。

 黄文雄さんが言っていますが「赤ん坊が車に引かれて動かなくなったので、中国人は赤ん坊を海に投げ込んだのだ」と言っています。中国はそのような文化です。人のことはどうでもよいのです。死体が転がっていたら、死体を蹴っ飛ばしてドブに捨てて追いやっていいのです。人のことを思いやるなど全くありません。

 何故、日本に日本籍中国人、日本籍朝鮮人が多いのでしょうか。日本の国籍法も考え直さなければいけません。日本の国籍は申請すれば簡単に取得できるのです。「私、帰化したいのです」と申請すると「わかりました。財産はありますか? 貴方は仕事を持っていますか? 犯罪歴はありませんね。犯罪歴がなく、職業があれば許可します。日本国憲法を守って生活をしてください」と言うのです。それで帰化一丁上がりで日本国籍を取得できるのです。

 帰化してしまえば、翌日から選挙に出られるのです。これでは国が乗っ取られてしまいます。朝鮮人どもがこれに目をつけないわけがありません。「これはいいぞ。美味しい仕事だぞ」ということです。朝鮮人の息のかかった500名の朝鮮人の代議士ができれば、国は盗まれてしまいます。マインドが朝鮮人の日本籍朝鮮人が国を盗むのです。もうすでにそうなっています。

 上から見ても小泉純一郎、安倍晋三、森喜朗も朝鮮系だと言われています。この連中の頭の中では、朝鮮人だからといって「韓国が母国である」という考えはありません。母国はやはり日本です。朝鮮人が支配する日本ということです。

 日本という国は従来の国ではなくて、朝鮮人が支配する新しい国を造っているのです。自分たちの母国は朝鮮半島ではないと思っているのです。お金を稼いで朝鮮半島に貢いで韓国が有利になることはしないのです。始末に負えません。

 その新しい国日本は、日本的な伝統、日本的な良さ、天皇、みんないらないのです。日本共和国のようなことを考えて、政治を進めているのです。安倍さんもそうです。

 「日本人とは何か? これとあれは譲っても、これだけは譲れない」というものが大事です。この研究を怠ってきたから、このような状態になってしまったのです。どこもかしこも朝鮮人だらけです。

 国会議員には150人も朝鮮人がいると言われています。地方議員にも朝鮮人は大勢いるでしょう。元横浜市長の中田宏は鄭宏です。元大阪市長の橋下徹も朝鮮人だと言われています。パチンコ業界でしこたまお金儲けをして、銭儲けのおこぼれをもらっているのが自民党です。安倍さんも下関の東洋エンタープライズというパチンコメーカーから援助してもらっています。東洋エンタープライズの社長は帰化した朝鮮人です。パチンコなど認めたのは安倍さんです。どこの国にもパチンコなどというギャンブルは認めていません。

 しかも取り締まりません。反対に援助しています。朝鮮人の土井孝子(李高順)は「朝鮮人は強制連行されてきたお可哀想な民族だ。どうやって生きていいかわからないのだから生活保護を受けた当たり前、パチンコくらいやったっていいじゃないの。パチンコを認めろ!」とごり押ししてきたのです。

 パチンコはギャンブルですが、規制されていないのです。だから日本全国に広がってしまったのです。パチンコにはまり主婦が売春してパチンコのお金をつくってパチンコをやるのです。或はサラ金に行ってお金を借ります。お金を借りにいくと、そこにまた朝鮮人がいるのです。アコムも武富士も朝鮮人でした。

 朝鮮人はパチンコで儲けたお金で、子供に高学歴をつけさせて、よい大学を卒業させて、マスコミ界に滑り込ませたのです。マスコミ界だけではありません。ドンキホーテ、洋服の青山、ABCマートも朝鮮人の経営です。パソナの南部も朝鮮人です。

 ソフトバンクのハゲも朝鮮人です。NHKの報道局長も朝鮮人、朝日新聞前社長の木村伊量も朝鮮人、経団連の会長の榊原も朝鮮人です。朝鮮人の犯罪報道は一切報道しません。最近ありました、弟バラバラ殺人事件の犯人の姉も朝鮮人です。日本名で出していますが、日本人はそんなことはしません。そんな発想は日本人にはありません。多分、朝鮮人です。

 朝鮮人はマスコミを握り、「日本が大事だ」という人はテレビには出しません。朝鮮人よりの発言をする奴をテレビに出すのです。一見日本人的なことを言うのですが、その根底に流れているものは朝鮮人です。

 政治家には150名の朝鮮人がいます。この構図を克明に描いたのが、僕の書いた『帰化人が国を亡ぼす』です。『帰化人が国を亡ぼす』というところは、『日本籍朝鮮人が国を亡ぼす』と変えたほうがよかったのかもしれません。

 この辺りのことが詳しく書いてありますので、是非皆さんお読みください。


 

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 元東大の通産省にいた人が教授になって言っていました。「困っているんです。実際、台湾という国籍はありません。昔は中華民国です。実際に中華人民共和国を支配しているのは中共です。

 台湾という国はありません。日本は台湾と国交を断絶したのです。何故かというと、「中国と台湾のどちらを選びますか?」と言われたのです。これも田中角栄のときでしょう。日本は中国と国交を回復したい」と言ったのです。

 すると中国が条件を出しました。「私たちと国交を回復するのはいいですが、台湾はどうしますか? 貴方たちは台湾とも付き合っていますね。中国は一つです」と言われて、「中共と国交を回復します。従って台湾とは手を切ります」ということです。台湾は国がなく、台湾を含めて一つの中国だと言っているのです。

 日本は台湾と付き合ってきたのだから、「台湾とは付き合います」と言えば、中国は「日本とは国交を回復しません」と言われてしまいます。台湾より中国の方が大きいから、日本政府は判断して、台湾を裏切って、中国国交回復をやったのです。だから台湾人はものすごく侮辱されたと怒ったのです。そこで韓国人は、台湾人は国籍がないと思って「台湾野郎、四等国民め!」と大いに馬鹿にしたことを言ったのです。

 台湾人は韓国人に対してものすごく怒っているのです。「もともと我々は日本だったのだから、中共に編入されても中華民国だ」或は「日本人だ」と思っていたのです。今でも「日本が大好きだ!」と言っているのです。

 台湾人は「あんな中共に統一されるならば、日本に統一されたほうがよい」と言っているのです。中国はそれを許しません。「俺の物だ」と思っているのです。「俺の物が日本に併合されるなどただではおかんぞ!」と思っているのです。

 そこで国籍の問題があり、台湾人が日本国籍になるのはいろいろな問題があるのです。台湾は中国と一体だと言われるのです。台湾籍の人は中国人になっているのです。変な関係になっています。

 そこを日本もあまり厳密に突っ込めないのです。台湾を強く押せば中国に睨まれるし、「中国人だね」というと台湾人に睨まれるし、役人は困って本当はこの問題はふれたくないのです。適当にやっているのです。厳密に論理的に突っ込まれると困ってしまうのです。いろんな問題が出てきます。そのような話です。



■国籍法(この法律の目的)


第1条 日本国民たる要件は、この法律の定めるところによる。

(出生による国籍の取得)

第2条 子は、次の場合には、日本国民とする。

一 出生の時に父又は母が日本国民であるとき

二 出生前に死亡した父が死亡の時に日本国民であつたとき

三 日本で生まれた場合において、父母がともに知れないとき、又は国籍を有しないとき

(認知された子の国籍の取得)

第3条 父又は母が認知した子で20歳未満のもの(日本国民であつた者を除く。)は、認知をした父又は母が子の出生の時に日本国民であつた場合において、その父又は母が現に日本国民であるとき、又はその死亡の時に日本国民であつたときは、法務大臣に届け出ることによつて、日本の国籍を取得することができる。

【則】第1条
《改正》平20法088

 前項の規定による届出をした者は、その届出の時に日本の国籍を取得する。

(帰化)

第4条 日本国民でない者(以下「外国人」という。)は、帰化によつて、日本の国籍を取得することができる。

 帰化をするには、法務大臣の許可を得なければならない。

第5条 法務大臣は、次の条件を備える外国人でなければ、その帰化を許可することができない。

一 引き続き5年以上日本に住所を有すること。

二 20歳以上で本国法によつて行為能力を有すること。

三 素行が善良であること。

四 自己又は生計を一にする配偶者その他の親族の資産又は技能によつて生計を営むことができること。

五 国籍を有せず、又は日本の国籍の取得によつてその国籍を失うべきこと。

六 日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを企て、若しくは主張し、又はこれを企て、若しくは主張する政党その他の団体を結成し、若しくはこれに加入したことがないこと。

《改正》平16法147

 法務大臣は、外国人がその意思にかかわらずその国籍を失うことができない場合において、日本国民との親族関係又は境遇につき特別の事情があると認めるときは、その者が前項第5号に掲げる条件を備えないときでも、帰化を許可することができる。

第6条 次の各号の一に該当する外国人で現に日本に住所を有するものについては、法務大臣は、その者が前条第1項第1号に掲げる条件を備えないときでも、帰化を許可することができる。

一 日本国民であつた者の子(養子を除く。)で引き続き3年以上日本に住所又は居所を有するもの

二 日本で生まれた者で引き続き3年以上日本に住所若しくは居所を有し、又はその父若しくは母(養父母を除く。)が日本で生まれたもの

三 引き続き10年以上日本に居所を有する者

第7条 日本国民の配偶者たる外国人で引き続き3年以上日本に住所又は居所を有し、かつ、現に日本に住所を有するものについては、法務大臣は、その者が第5条 第1項第1号及び第2号の条件を備えないときでも、帰化を許可することができる。日本国民の配偶者たる外国人で婚姻の日から3年を経過し、かつ、引き続き1年以上日本に住所を有するものについても、同様とする。

第8条 次の各号の一に該当する外国人については、法務大臣は、その者が第5条 第1項第一号、第2号及び第4号の条件を備えないときでも、帰化を許可することができる。

一 日本国民の子(養子を除く。)で日本に住所を有するもの

二 日本国民の養子で引き続き1年以上日本に住所を有し、かつ、縁組の時本国法により未成年であつたもの

三 日本の国籍を失つた者(日本に帰化した後日本の国籍を失つた者を除く。)で日本に住所を有するもの

四 日本で生まれ、かつ、出生の時から国籍を有しない者でその時から引き続き3年以上日本に住所を有するもの

第9条 日本に特別の功労のある外国人については、法務大臣は、第5条 第1項の規定にかかわらず、国会の承認を得て、その帰化を許可することができる。

10 法務大臣は、帰化を許可したときは、官報にその旨を告示しなければならない。

 帰化は、前項の告示の日から効力を生ずる。


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