中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。


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 最近、様相がかわってきました。マッカーサーは「日本は資源小国である」と言っています。

 「日本は絹産業以外には、固有の天然資源はほとんど何もないのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い。錫(すず)が無い、ゴムが無い。それら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。もし、これらの原料の供給を断ち切られたら、1000万から1200万の失業者が発生するであろうことを日本人は恐れていた。したがって、彼らは戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのですと上院で証言しています。

 上院の証言は簡単なものではありません。非常に思い発言です。公式な声明文のようなものです。「日本が戦争したのは自衛のためである」と敵の大将のマッカーサーが証言したのです。

 今でもそれが引き続いていて「日本は資源のない国だ」と思われています。ところが最近の研究では膨大な資源大国だということがわかってきたのです。これを発掘したのが青山繁晴参議院議員の奥さんの青山千春博士のメタンハイドレートの研究です。

 どうも地殻と地殻が滑り込むところに、メタンハイドレートができるらしいのです。この研究に政府は本腰を入れないので、青山繁晴参議院議員は奥さんと共に自費で調査をしてきたのです。

 そして、その結果がある程度まとまってきたのです。メタンハイドレートは太平洋側にあると言われてきました。一番多いのは四国の土佐の当たりの海域です。その他、太平洋の沿岸上にもあります。

 その後で日本海側の研究をしたのですが、これもだいたい終わったそうです。その結果わかったことは、膨大なエネルギーが日本列島の周りにあるのです。アメリカ合衆国の千年くらいのエネルギーがあるのです。アメリカはびびってしまい、これを日本が掘り出したならば、アメリカのシェールガスは売れなくなってしまいます。

 なんとかメタンハイドレートが掘り出されないように、「メタンハイドレートが空気に触れると大変だ!」とウソの謀略を仕掛けて掘らせないようにしているのです。

 安倍さんが首相になり、メタンハイドレートの発掘調査の予算を1兆円つけています。今までは青山千春博士が個人でやってきたのです。国も一挙に1兆円出すというわけではなく、研究に応じて予算を出すということです。そのような研究がどんどん進んでいるのです。それは今、やっている最中です。

 海からボコボコボコとメタンガスが出てきます。海の下は冷たいので凍ってしまいます。炭酸ガスと水が凍って氷になってしまうのです。それが海底で伸びているのです。一番伸びているところは、海底の表面まで出てきているのです。そこからガスが出ているところもあります。

 今でもどんどんガスが噴き出ています。「それをどのようにして取るのか?」ということです。日本は地震大国だから有難いのです。メタンハイドレートが千年分はあります。ビックリ仰天です。これだけではありません。

 日本海の済州島から東に下ったところに、ものすごく石油の出るポイントが見つかったのです。これも100年掘っても掘り切れない石油の埋蔵量です。とろこがその石油を掘る技術は韓国にはありません。

 見つけたのは日本です。韓国は「俺もその海域に入っている」と主張したのです。「では、共同で掘りましょう」ということになったのです。ちょうど、微妙な位置です。韓国領とも、日本領とも言えるところだから、どちらかが掘って「俺の物だ」と言わないで「共同で掘りましょう」と言っているのですが、お互いに手が出せないのです。すごい量があるのです。

 それからレアメタルです。レアメタルは地球上に少ししかない金属です。これは北朝鮮にもありますが、中国しかレアメタルの生産はしていませんでした。中国が「日本にレアメタルを売らない」というと、パソコンができなくなり、日本も困って、「何とか売ってくれ」と頼んでいたのです。

 すると中国は調子に乗って、レアメタルの値段を10倍、20倍に上げてきたのです。それで日本は困っていたのです。しかし、日本人は頭がよいからレアメタルを使わない商品をつくってしまったのです。中国は威張っていたのですが、レアメタルは今では全然売れません。

 ところが日本の沖ノ鳥島は、レアメタルの宝庫だったのです。これは世界一の埋蔵量です。日本は海洋資源大国です。島が1個できると、その島の周辺が何十キロにわたって日本の領土になるのです。火山が噴き出して島ができると日本は有難いのです。また、日本領が増えるのです。海洋国家はすごいのです。

 日本からレアメタル、メタンハイドレート、石油の問題はなくなるのです。ロシアからエネルギーを買わなくてもよくなるのです。反対にみんな輸出してあげるのです。すると日本は技術大国から、いつの間にか資源大国になっていたのです。

 これは当然です。技術があって資源が大事になるのです。奈良時代に石油が噴き出しても使い方がわからなければ資源ではありません。奈良時代であれば、「黒いネバネバの物が田んぼから出てきたから、出ないようにしてくれ」ということになってしまいます。

 ところが人類は石油を使うことを覚えたのです。だから、石油は資源になったのです。レアメタルもそうです。いらない人にとっては何の価値もありません。

 その他、日本では新潟に油田があります。日本列島の油田が40カ所くらい増えているのです。どんどん地中から石油が噴き出してくるのです。有難い国です。石油にも恵まれて、メタンハイドレートも豊富ですから何も買わなくてよいのです。

 すると、アメリカは圧力をかけてきて、「シェールガスを買え。メタンハイドレートには手を出すな」と言ってくるのです。そのような平衡状態が続いているのが事実です。そのようなことから考えても日本は資源の宝庫です。まだ何か出てくると思います。

 まだあります。日本は金の輸出国です。産業はあまりありませんが当時、「世界一」といわれるくらい金があったのです。マルコポーロも「黄金の国ジバング」と言っています。マルコポーロは「お城も民家も黄金でできている」と思っていたのです。そのくらい黄金はあったのです。

 それはそうです。神国日本に神様が資源を与えないわけがありません。「お前達はなにもない貧乏国なのだ」では、通りません。やはり世界一豊かな頭脳と原料と技術の全ての物が日本に集まっているということがよくわかります。

 これを一次エネルギーに変えるためには、政治的な時間がかかるかもしれませんが、日本人は大いに自信をもってよいのです。日本は資源大国です!

 

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 池に浮かんでいる怪しい籠を開けてみたら、中からマムシが飛び出して、襲いかかってきてビックリ仰天しました。うかつに怪しい箱を開けてはいけません。

 そういえば、浦島太郎も玉手箱を開けてしまいました。すると中から霧が出てきて、お爺さんになってしまいました。舌切り雀の強欲の御婆さんは、葛籠(つづら)を開けたら中から妖怪が出てきたのです。

 このような教えもありますから、あまり見ず知らずの物は開けてはいけないのです。皆さんも「落ちていたから」といって箱を持って帰ると何が出てくるのかわかりません。「お金が入っているかな」と欲にかられて拾ってみたら爆弾が入っていたりする場合もあります。これは注意しなければいけません。

 安倍総理が悪いわけではありませんが、興味を持って籠を開けてしまったのです。こんなことで安倍さんは命取りになったら、悔しくて「止むに止まれず」です。

 前から昭恵夫人は、水商売をやったり、布袋寅泰に抱き着いたり、ハレンチな行動が週刊誌をにぎわせていました。やはり、総理婦人たる者は品格がなければいけません。

 この品格がないところが朝鮮系の人間です。朝鮮人は欲望で動きます。昭恵夫人の場合は「布袋寅泰を抱きたい」という欲望です。こんな軽はずみの行動は、少なくとも総理大臣の奥さんのやることではありません。

 そのようなことを黙っていると、人間はどんどんエスカレートして、主人の領域まで犯してとんでもないことをやるのです。悪意を持ってやっているわけではありませんが、結果的には無智なるが故に悪意になってしまうのです。

 昭恵夫人も人の良い奥さんだと思います。しかし、「人が良い」ということと、「総理婦人」は違います。一人の特定の人間に人が良くてはダメなのです。森友学園の籠池理事長にだけ人が良いのはダメです。総理婦人なのですから、国民全体に人がよくなければいけないのです。

 特別の人間だけエコひいきをして、「あんた、可愛いわね」とか、「布袋寅泰は可愛い」とか、「一緒に寝てみたい」など、わけのわからないことを言ってはいけません。すでに総理婦人たる資格はありません。

 天皇は絶対にそんなことは言いません。口が腐っても絶対に言いません。天皇は相撲がお好きですが、相撲取りの誰のフアンかも言いません。野球も見ていらっしゃるのですが、誰のフアンかも言いません。天皇はそのような存在です。

 このようなことを理解して公務に徹していかなければいけません。総理大臣婦人もそのような気持ちがなければいけません。昭恵夫人はおかしいのです。第一番に昭恵夫人はクリスチャンです。僕はこれが気に入らないのです。聖心女子専門学校ですから熱烈なクリスチャンです。おかしいのです。

 ここは神国です。日本は神の国です。神の国にクリスチャンがいるとは、一体どのようなことなのでしょう。クリスチャンの言う天国とはキリストの国です。ここは神の国であり、天照大神の国です。クリスチャンとは合いません。

 これを僕は不思議に思っているのです。渡部昇一さんもそうです。上智大学の2年生のときに洗礼を受けてクリスチャンになったのです。そのようなことを言う有名人は大勢います。

 美知子さまも聖心女子大学出身のクリスチャンです。「洗礼を受けていたらダメだ」と言われていたのです。本人は「受けていない」と言っていましたが、もしかしたら受けているのかもしれません。

 美知子さまは聖心女子大学です。やはり洗礼を受けてしまうのです。渡部昇一さんは上智大学です。上智大学はイエズス会ですから、やはりキリスト教の国なのです。

 これは考えてもらいたいのです。キリスト教徒になると頭の中はキリストの神の国なのです。キリストの神の国になってしまうのです。

 キリストを信じない日本人の頭の中は、我が国は神国です。神国は、とんちんかんなわけのわからない天国があって「そこに神がいる」という発想ではありません。

 この地上が神の国なのですから天国なのです。神が創った国であるから、神国というのです。我々日本人は神の民です。この地上が神の国なのです。キリストの国とは全然違います。

 政治にたずさわる者がクリスチャンなどやっているということは見識が甘すぎるのです。よい例が東条英機です。東条英機は親代々続く浄土宗真宗の念仏の強信者です。浄土真宗の頭の中は「この世は穢土」です。穢土とは汚れた所で、苦しみのみが多く誰も幸せになれない所です。

 だから死んであの世に生まれ変わるというのが浄土思想です。法然と親鸞は細かい違いがありますが、そんなことはどうでもよいことです。念仏は「ここは穢土であり、天国ではない」という考え方です。

 善導という念仏の開祖は、「この世は穢土だから早く西方極楽浄土へ行きたい」と思い、待ちきれなくなり、柳の枝に首を吊ったのです。しかし、柳の枝が折れて土手に腰を激しく打ち付けて、7日7晩苦しみぬいて死んだのです。

 東条英機も全く同じ死に方です。善導の念仏の系列ですから、最後は首を吊られて死んだのです。軍人に対して絞首刑はありえません。軍人は銃殺刑です。東京は焼け野原になり、これは地獄です。この世はまさに念仏の穢土になったのです。

 この世は本当に地獄になったのです。東条英機は絞首刑です。東条英機の頭の中には神国思想はありません。学校教育では神国教育は受けてきたのです。でも、根本が浄土真宗です。それと同じことで皇室も美知子さまがキリスト教徒ならば、天皇であるということを、ご自分ではどのように考えておられるのでしょう。

 キリスト教は「この世は苦しい」という前提条件があり、念仏と同じです。苦しいからキリストが出てきて救済を行ったのです。キリストを信じる者は天国に行けるのです。

日本の思想では、この世は天国です。我らは神の民です。キリスト教とは全然違います。これは相いれない思想です。宗教問題を知らないからそうなってしまうのです。

 もっとはっきり言うと天皇は仏教徒であってはいけないのです。こんなことを言っているのは僕が初めてです。天皇は神ですから、神が仏を拝むということは、仏の奴隷になったということです。天皇は日本国の神です。天皇は神の子孫です。唯一の神がなぜインド発祥の外国の宗教にひれ伏して「私は仏の奴(奴隷)である」と聖武天皇は言ったのです。そんなことはおかしいのです。

 それから日本人は念仏を入れて、禅宗を入れて、真言密教を入れてきたのです。おかしいのです。皇室は仏に頼るものではありません。天皇はただお一人になっても「私は神である」と言い続けなければ皇室の意味がありません。

 これは三島由紀夫が『英霊の聲』で厳しく言っています。「昭和天皇が人間宣言をされた。これに対して私は非常に不満である。昭和天皇に対して私はよい感情を持っていない」と三島由紀夫はハッキリと言っています。何百万人の死んだ人たちは天皇を神と信じて死んだのです。この人たちに何と言うのでしょう。「神と言ったのはウソで私は人間です」と言えばそのために命を賭けた特攻隊の先輩方が報われません。神に準じたのですから、最高の戦死になりますが、天皇は「私は人間だ」と言ってはいけないのです。

 そこに歴史の混乱があり、これは絶対に曲げてはいけないことです。日本は神国である。従って異教徒の宗教は入れてはいけないのです。

 民間は公権力ではないから、何を信じても宗教の自由ですが、きちんと一貫した神国思想が通っていなければいけません。このようなことを憲法改正や皇室典範に反映して実行していかなければいけません。歴史の筋道を正すのです。ここに我が国の源があるのです。

 

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 名古屋大学の1年生女子大生の裁判が終わりました。裁判官から無期懲役という判決がでました。これが不満の場合は控訴します。

 何しろ、こんな事件はめずらしいのです。「まだ人が殺したい。私の心の中では人を殺したいという欲望がメラメラと燃えている。刑が終わってもこの気持ちがなくなるとは思えない。殺人がしたい」と言っています。

 高校生のときには、2人に劇物の硫酸タリウムを飲ませたのです。薬が効いてきて薬物の反応が出てきたときに、「思わず興奮した」と言っています。薬物が効いてきたのを見て、興奮して失神しそうになったと言っているのです。

 今度は「どうしても人が殺してみたい」と思って抵抗力の無い老人をハンマーで殴って滅多打ちにしたのです。まるで木魚を叩くような感じで頭を殴って殺したのです。多分、悲鳴をあげたのでしょう。「それを思い出すだけで快感がこみ上げてくる」と言うのです。

 次に見たいものがあるのです。それは「人間を焼き殺してみたい。火をつけて人間が苦しみぬいて死んで、その後の死体をみたい。思っただけでも興奮する」と言うのです。なんという女でしょう。

 男でいうと、勃起するということです。人を殺すと勃起するのです。あの東慎一郎は子供の首を斬り落としたのです。その犯人が刑務所からでてきて、生意気な手記を書いたのです。首を斬って家に首を持ってきて、首だけになった死体にキンタ●を押し込んだら、何とも言えないくらい気持ちよくなったというのです。そんなことを書いているのです。

 刑期を終えて刑務所から出てきた人間が何と残虐なことを言うのでしょう。「あの時の快感は二度とない。ブッころして首だけにして思わず射精した」と書いてあるのです。

 このような異常性を見ると東慎一郎も朝鮮人です。この女は誰も言っていないけれども、朝鮮人に違いありません。僕は確信をもって言えます。朝鮮人はそのような民族です。朝鮮人は犬を苦しめて食べるのです。犬が苦しめば苦しむほど、快感を感じるのです。

 快感を感じるから「精力がついた」と思うのです。犬を苛めるときの喜びは最高です。煮えたぎったお湯の中に縄で吊った犬をジャボンとつけて、そのままにしておけば死んでしまいますから、すぐに引き上げるのです。またジャボンとつけて引き上げます。それを何百回とやるのです。すると犬がギャンギャンと鳴きます。それを見れば見るほど朝鮮人は気持ちよくなるのです。なんという残酷な民族でしょう。

 小泉純一郎も言っていました。「俺は夜中に夢精するのだよ」その意味は、「日本国民に苦しみを与えてやった。密約を持って北朝鮮に1兆円払うことを約束してきた。アメリカのハゲタカファンドに日本の銀行をタダ同然で売りとばした。苛めてやった!」日本人を苛めると、そのたびに快感が突き上げてくるのです。

 「苛めてやった!」と思うたびに快感が突き上げてきて眠れなくなってしまうのです。それで夢精するのです。自分でこんな変なことを言っているのです。朝鮮人の犬を苛める構図と同じです。苛めないと快感を感じません。

 芸者“こはん”の話は有名です。絞め殺したという話です。有名なサド叔父さんです。小泉純一郎がサドマゾクラブへ行くと「料金は3倍だ」と言われているらしいのです。それだけひどく女を苛めるのです。失神寸前まで女の首を絞めるのです。それで止めればなんともありませんが、思わず気合が入ってしまい本当に死ぬまでやってしまったのです。

 ロンドンに留学することになり、その後始末をしたのが、鮫島だと言われています。奥さんも暴力が激しいので逃げたのです。殺されてしまいます。何しろ、女を殴らないといられないのです。

 小池百合子都知事も「結婚するのでは」というウワサがありました「。お互いに独身だから結婚してよいのでは」というウワサがあったのですが、ある日小池百合子さんが目に真っ黒なアザをつくってきて、「どうしたのですか?」と聞かれて「転んだのです」と言っていました。そうではありません。多分、一発殴られたのです。

 このようなことは普通ではありません。やはり「朝鮮人は異常だ」「人間ではない」と言われていますが、そのような遺伝子です。この傾向生は、長くシナの奴隷をやってきたからです。毎年美女を3千人を貢物としてシナの皇帝に献上していたのです。

 ですから朝鮮に美女はいなくなってしまったのです。朝鮮にはブスしか残っていませんから、親父は娘と近親相姦になってしまうのです。母親と息子、兄妹同士の近親相姦は当たり前です。それを何百年も続けてきたので、遺伝子が傷ついて普通の人間の遺伝子と950万個違うのです。人類と朝鮮人の遺伝子は950万個も違います。

 だから「朝鮮人は人間ではない」と言われているのです。950万個の遺伝子が人間とは違うのです。朝鮮人の先祖は山葡萄原人だとも言われています。だれがこのようなことを言ったのかというと、ソウル大学の教授が言ったのです。遺伝子を研究してネイチャーの電子版に発表したのです。

 そのようなことから察していくと、朝鮮人にはものすごい殺人欲望があります。それから女をいたぶる暴力思考があります。韓国の軍隊は徴兵制です。新兵は苛められるのです。上官の立場にいれば何でもできます。軍隊に入ると新兵は全員、おしりをなめるのです。クリスマスは上官にご奉仕をするのです。軍隊だから性的虐待をして苛め抜くのです。

 日本の軍隊にも苛めはあるといいますが、日本軍の苛めは全然意味が違います。どのように違うのかというと、「お前達は戦場に行くのだ。こんな程度のことで根をあげていたら殺しなどできないぞ。お前は殺されるぞ」そのような意味で根性をつけるためにやったのです。

 朝鮮軍のように上官が自分の性的欲望を満足させるために苛めるのではありません。“自転車”や“せみ”をやらせますが、意味が違います。「上官は怖いぞ」ということを教えるのです。敵よりも上官が怖いから、兵が強くなるのです。

 関東連合もそうです。何故、強いのかというと、関東連合の支配の源は暴力です。徹底的に24時間殴るのです。気を失っても水をぶっかけてまた殴ります。すると見立の顔を見ただけでみんな震えてしまうのです。思い出してトラウマになるのです。

 だからその結束は強いのです。豚箱へ行っても刑事の取り調べは甘いものです。「俺たちはもっとヤキが入っているのだぞ」と思うから、口を割らないのです。殺人をやってもみんながカバーして捕まえられないのです。敵よりも見方が怖いのです。だから敵に突っ込んでいけるのです。

そのようなものと、性的拷問や、自分の欲望を満足させるために相手を殺すようなこととは違います。ベトナムの猛虎部隊は、ベトナムで村人を虐殺したクアンナム省では3340人が韓国軍の猛虎部隊に虐殺されました。韓国軍はものすごく残酷なことをしたのです。女はすべて犯して、男はぶっ殺して焼き殺したのです。子供は手足を斬りおとして、妊婦の腹から胎児を引きずり出して、すべて殺したのです。韓国軍は残虐なことを平気でやったのです。

朝鮮人は必ず胎児を引きずり出すのです。そして手足をチョン斬るのです。復讐を恐れているのでしょか。これが朝鮮人の血液の流れです。それから見ると、名古屋大学1年生の女子学生は朝鮮人に違いありません。100%、朝鮮人だと僕は断言します。そのうち証拠も出てくるでしょう。

そして、この女子大生は顔もわかりません。これだけの殺人事件をやっていれば顔写真が出てきますが、マスコミは絶対に公開しません。マスコミは朝鮮人です。この事件は朝鮮人がやったので、まずいから名前と顔を出さないようにしているのです。

「通名で事件を処理しよう」この手の事件はたくさんあります。相模原殺傷事件は朝鮮人です。毒カレーの林眞澄も朝鮮人です。オウム事件の麻原彰晃も朝鮮人です。日本の犯罪者は朝鮮人です。日本人はこんなことはしません。我々はこのことをしっかりと覚えておかなければいけません。

このような凶暴な朝鮮人に笑顔を見せたり、家の中に招き寄せたならば、何が起こるかわかりません。「人間みな平等」などと言い、創価学会のようなことをやっていると、とんでもないことになります。

 

「韓国人固有のDNA220万個を発見」ソウル大学研究所[07/04]

韓国人18人のDNA、RNAを分析した結果、220万個以上の新しいゲノム変異が見つかったと、 ソウル大学医科大学遺伝体医学研究所とマクローゼン生命科学研究所が3日、世界的な学術誌ネイチャージェネティクス(電子版)で発表した。複数の韓国メディアが報じた。
 研究グループは2008年から「アジア人の遺伝体多様性プロジェクト」を実施しており、今回の研究は3番目の研究として、遺伝疾患のない韓国人18人(男性11人、女性7人)のゲノム(全遺伝情報)を分析した。
 報道によると、既存の研究ではDNA配列の分析を通じ、特定の病気の発見や、人間の特性や疾患などを特定してきたが、今回の研究ではDNA配列とRNA配列を同時に分析。DNAに存在しない変異がRNAに存在していたり、その逆のケースがあることを明らかにした。
 
韓国人18人からは、950万個以上の変異(遺伝子を構成する塩基配列の違い)が確認され、うち220万個は今回始めて発見された。さらにこのうちの約120万個は、韓国人の10%以上が有していることが分かった。

 

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 テレビでよくヨーロッパやスペイン・ドイツなど旅行番組がありますが、西洋の街並みは非常にキレイです。何しろ、西洋人は美意識が高いのです。お城も美しいのです。教会が何しろすごいのです。天まで届くゴシック建築です。

 服装もオシャレで美しいのです。コーヒーも楽しみながら町端のカフェで飲みます。このような文化は日本にはあまりありませんが、楽しそうに見えます。

 その反面を見ると西洋人は野蛮人です。西洋にはトイレがありません。2階に住んでいる住民はオマルにウンコや小便が貯まると、窓を開けて道端に放り投げたのです。道は石畳ですが、ウンコや小便が落ちてくるのです。美しいヨーロッパからは考えられません。不衛生ですから、伝染病が流行ると人口の半数は死んでしまったのです。西洋人はこのような野蛮さを持っています。

 しかし、西洋のクラシックは、すごく美しい音色です。科学技術もすごいものです。このような美しいメロディを持って、学問もきっちりしています。何しろ、今の学問は西洋から発しています。

 デカルトやギリシャ哲学など、精緻な学問をつくってきたのです。これは見事なものです。しかし、この反面、わけのわからないことをやるのです。わけのわからないこととは火あぶりや魔女裁判です。教会の神父は裁判権までもっているのです。日本の坊主にはそんな権力はありません。裁判権を持って神の名において火あぶりにすることができるのです。「お前は魔女だ」という判決を下して何万人も火あぶりにしたのです。こんな野蛮なことを平気でやるのです。教会の神父は「お前は魔女だ!」といいながら、自分たちは魔女以上の残虐なことをやっているのです。

 西洋人は、人を捕まえてきて奴隷にします。戦争に負けたほうが奴隷になるのです。これは決まりです。負けた男はすべて殺されて女は犯されるのです。これは戦争の常識です。これも残酷な話です。

 その辺りの話に目をつけたのが、東洋の論客の大川周明です。戦前の人で立派な人です。最後はキチガイと呼ばれます。アメリカは、このような人はキチガイにしておかないと困るからキチガイにされてしまったのです。

 彼は「歴史を見る場合、単位をみなければいけない。少なくと500年前に遡って、そこから歴史を見ていかないと昨日の歴史や1年間の歴史では話になりません。500年という歴史を見て行かなければならないのではないか」と言われたのです。

 5世紀遡ってみると、約15世紀です。白人達は恐ろしい残酷なことをやってきているのです。アメリカ大陸は誰の土地だったのでしょう。あれはアメリカ・インディアンの土地だったのです。インディアンの人々が平和に暮らしていたのです。それを白人達は銃で撃ち殺して、西部を開拓して自分達の土地にしてしまったのです。

 武器のライフル銃と幌馬車はセットになっているのです。原住民のインディアンをぶっ殺して、西洋人が土着したのです。もっと土地を広げたい場合は、インディアンを殺したのです。どのくらいインディアンを殺したのかというと、約1億人殺したのです。

 白人の中には、動物を殺して楽しむという狩猟精神があります。トランプの息子たちも狩猟が趣味です。僕にはそんな趣味はありませんが、今でも鹿ハンター、熊ハンター、猪ハンターなどいます。動物をぶち殺して喜んでいるのです。魚を釣り上げて喜んでいるのもそうです。殺生して喜んでいるのです。

 白人から見るとインディアンは人間のうちに入りません。いきなり幌馬車で通って退屈だと「バーン!」とインディアンを撃ち殺してしまうのです。何の為かというと、殺すためです。人間ハンティングです。

 次の奴が真似して「俺はあいつを殺すよ」とダーンと撃ち殺すのです。それでインディアンを1億人ぶっ殺してしまったのです。そんなに殺したのです。これは100年間に1億人殺したということです。10年間では、1千万人殺したということです。

 1年に100万人殺せば、100年で1億人殺したことになるのです。白人は皆殺しを好みます。インディアンは従順ではありません。シナ人や黒人のように労働をすることを嫌がります。非常に人に使われることを嫌がりますから、奴隷として働かせることはできません。それで殺してしまったのです。

 アメリカでは綿花の栽培の需要が増えてくると働き手が不足したので、アフリカで家族仲良く暮らしている黒人に投げ縄をかけて馬で引きずり、奴隷船に積んでアメリカへ連れてきたのです。黒人も大迷惑です。家族仲良く暮らしていたのに、突然投げ縄で捕まえられて、売りとばされたのです。白人は信じられないほど残酷なことを平気でやります。

 白人は敬虔な信仰を持ち、学問に熱心で、仕事にも熱心です。絵に描いたような美しい街を造っておきながら、その反面ではこんな残酷なことをやるのです。これを知っておくことが、大事です。これが白人の二面性です。留学して殺された日本人の女の子がいますが、白人の残虐性を知らないのです。

 良い面だけを見ていると「西洋文明はすごいな」と思いますが、とんでもありません。裏に残酷なアニマルの面が隠れているのです。これを知らないと白人に騙されてしまいます。ヨーロッパ人もアメリカ人も同じです。普段は狂人ではありません。

 いきなり狂ったように魔女狩りなどをやりだすのです。それまでは論理的で、話がよくわかる人好きな白人です。それが集まると皆殺しなど残酷なことをやるのです。

 ヒトラーもヨーロッパ人です。やっていることはアウシュビッツです。皆殺し(ジェノサイド)をやるのです。西洋人の喧嘩は皆殺しです。皆殺しにしてすべて奪うのです。お金も女も、欲しい物はすべて奪ってしまうのです。いらないものはぶっ殺すのです。野蛮人であり、アニマルです。野蛮と文明が同居しているのです。この白人の二面性をよく勉強していかなければいけません。

 アメリカは広島に原爆を落としました。一挙に何十万人殺すということは、残酷なことです。東京大空襲・大阪大空襲・名古屋大空襲もそうです。無顧の市民を皆殺しにするのです。これは白人がインディアンを殺したやり方と同じです。インディアンの戦士が白人と戦っていると、白人は裏に回って家族の女や子供を皆殺しにしたのです。

 インディアンが帰ってくると家族は殺されているのです。インディアンはやる気がなくなって全滅です。後ろを狙うのです。日本にも同じことをやりました。市民を無差別に殺したのです。

 「軍服は何のために着るのか?」というと、戦闘員と非戦闘員を区別するために着るのです。軍服を着ているということは、敵から見ると敵です。しかし、軍服を着ていないと捕虜にはなれません。ギブアップした場合、軍服を着ていると捕虜になれるのです。ギブアップした者は捕虜にしなければならないという条約があります。

 市民には「無差別に殺してはいけない」という条約があります。軍服を着ていれば殺されてもやむを得ません。「ギブアップ」と言ったら捕虜にしなければいけません。そのような規定で戦争をやっているのですが、アメリカにとってそんなことは関係ありません。

アメリカ人は論理的で、勉強もよくしますが、ある反面、全く話が通じない面があります。それをトランプが表しました。「アメリカン・ファースト」などといきなり言ったのです。今までは「自由の国アメリカだ」「民主主義だ」と言っていたのが、いきなり「アメリカン・ファースト」と言いだしたのです。それが大統領になったのですから、国民に受け入れられたということです。

 アメリカは突然にして変異するのです。我々はこの西洋人がもっている二面性をよく勉強していかなければいけません。

 

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 2月16日、安倍さんにトランプから電話がかかってきて、「金正恩は死んでいる」という情報を聞かされたのです。日本の官邸はビックリ仰天して、大調査を開始したのです。それは正式に発表されていません。

 或は金正恩は大病で寝込んでいる可能性もあると言っています。一つの説では、金正恩はもう死んでいます。「今、表で歩いている金正恩はダミーである」と言っているのです。官邸が必死で調査していると思います。我々に結論は教えられません。トランプから電話があったことすら発表されていません。

 ところが青山繁晴参議院議員がこのようなことを言っています。北朝鮮のナンバー1は、金正恩です。2番、3番、4番が金正恩の専用機に乗って、韓国に入ったのです。

 何しにきたのでしょう。しかも、お土産も持たずに韓国へ行ったのです。事前の通告もなく、1日前に「これから韓国に行きたい。朴 槿惠大統領に会いたい」と言ってきたのです。

しかし、朴 槿惠は会えません。結果はわかりませんが、ナンバー2・3・4が韓国に行ったのです。これが大ニュースです。何故、そのようなことをやったのでしょう。

 結局、「金正恩が死んだのではないのか?」と僕は思います。アメリカの情報は確実です。金正恩はもういないのです。後継者も決まっていないから、3人揃って韓国にきて「なんとかうまくやろう」と話にきたのだと思います。

 過去において、今までそんなことはあり得なかったのです。北朝鮮の高官が外国へ行くときには、お土産を持っていくというのです。今回は御土産ももたないで、それだけ慌てていたということです。1日前に「明日、3人で行くから」と電話したのです。

 金正恩の専用機に乗って韓国へ行き、何を話したのかわかりません。3人とも軍人らしいのです。1人だけ制服を着てきて、あとは背広を着てきたのです。この情報は非常に大事です。この情報とトランプの話を総合すると、やはり金正恩はもう死んでいる可能性が強いのです。

青山繁晴議員も触れていませんが、B1の話はどうなったのでしょう。ものすごく大きな爆撃機が、38度線の境界線のあたりを飛んでいます。それは写真に写っています。

 金正恩をやった下手人はそれではありません。そんな大きな爆撃機では金正恩ただ一人を狙えません。これはTR-3Bです。これがやったと考えてよいのです。北朝鮮のどこの評論(ネット、テレビ)を見てもTR-3Bは出てきません。「ある」ということがこれだけハッキリしているのに、誰も指摘していません。何故、出てこないのでしょう。

 TR-3Bならば、そんなことはいとも簡単にできてしまいます。まず、TR-3Bは音がしません。電波に反応しないのですから、無音で金正恩のところまで飛んでいき、パッと光線を飛ばせば一瞬にして、「ボーン!」と爆発してしまいます。

 すると、北朝鮮にいる連中は「何が起きたのだ?」「どうなっているのか?」とパニックになってしまいます。「これは誰がやったのだ? 内乱なのかな? 韓国に行って相談にいくぞ」ということで、北朝鮮の高官は、半分韓国に逃げてきたのに違いありません。

 やけに米軍もおちついています。「北朝鮮を攻撃する!」といいながら、やりません。もう決着がついているのです。でも、やる場合もあります。今のところは金正恩のダミーですから、何とでもなります。だから米軍はのんびりしているのです。

開戦前夜ならばこんな雰囲気ではありません。もっと雰囲気がピリピリしていて一触即発の雰囲気です。しかし、いつでも北朝鮮はぶっ壊せるので、アメリカはのんびり構えているのです。金正恩を取ったということは、北朝鮮はアメリカの支配下にあるということです。

 しかし、アメリカは武器の在庫がたっぷりと貯まっているから在庫整理です。もう北朝鮮の反撃はありません。700個所攻撃して終わりです。もう頭はありません。そのようなことも我々は考えておかなければいけません。TR-3Bというと、信じない人もいますがこれは事実です。

 1990年代から米軍にTR-3Bはあります。電波に引っかからないから高射砲の対象にはなりません。いるか、いないかもわかりません。音もしません。米軍はこのような殺人兵器を持っているのです。

巨大な爆撃機は脅かしです。巨大な爆撃機は弾が当たる確率が多くなりますが、どこの国の爆撃機かも確認できてしまいます。

 音もしない、見ることもできない、まさに忍者です。TR-3Bは、スーと音もたてずに静かにやってきてターゲットを攻撃して、何事もなかったように知らん顔で消えていくのです。TR-3Bから目が離せませんぞ!

 

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 森友学園の籠池という人物は名前を3つくらい使っています。通名だから3つ使っているのでしょう。今、話題の森友学園の話です。僕の本音は「いい加減にしてもらいたい」ということです。

 ここで言っておかなければいけない大事なことがあります。僕のブログに書き込みしてくれた人がいます。

■籠池の弁護士も逃げ出すほどの、籠池の虚言癖
・昭和天皇が森友学園に来園した→ ウソ (宮内庁が否定)
・安倍首相が森友学園に来園した→ ウソ
・財務局から10日間身を隠してくれと言われた→ ウソ(その電話を受けたとされる顧問弁護士は否定し辞任)
・安倍首相と政治家たちの居酒屋会談で会った→ ウソ(発信元は民進会派の舟山議員と日刊ゲンダイ)
・稲田大臣と感謝状贈呈式で会った→ ウソ(発信元の赤旗が籠池は式に出席してなかったと後日謝罪)
・麻生大臣と2回会った→ ウソ
・大阪府に提出した契約書→ ウソ
・国交省に提出した契約書→ ウソ
・関西エアポートに提出した契約書→ ウソ
・籠池は総務省に入省した→ ウソ
・籠池は関西大学法学部卒→ ウソ
・竹田恒泰から森友学園が推薦された→ ウソ(竹田は推薦を断ったのに捏造推薦文と写真を勝手にHPに載せられた)
・無断で安倍首相の名前を使って寄付を集める
・籠池は3つの通名を使い分けた
・安倍さんから寄付を受けた→ 寄付金名簿に名前無し
・安倍晋三記念小学校という名称は安倍から許可された → ウソ
・認可申請書では入学希望者は45人→ ウソ(実際は5人)
・籠池泰典の名刺には「日本会議大阪代表→ ウソ(平成22年に退会)

コピペ 2017-03-21 12:03:47

 1つや2つのウソはありますが、すべてウソです。こんな人間がいるのです。これだけウソをついている人間は普通ではありません。虚言症の病気です。籠池が「日本人である」ということも多分ウソです。このやり方は朝鮮人です。

 みんなウソなのですから、「日本人である」ということもウソに違いありません。関西大学法学部卒業だと言っていますが、それもウソです。これは多分、誰かが調べたのでしょう。「お前、関西大学の法学部にはいなかったではないか」と言われると「間違えました。商学部でした」と、多分、このようなウソをついたのです。恐ろしいウソつきです。

 このウソつきが教育勅語を児童に教えたというのでしょうか? 大馬鹿野郎です。教育勅語のどこに「ウソをつけ」と言っているのでしょうか。教育勅語は「ウソはいけない」ということを教えています。

 ウソをつくと人間は精神が萎えてしまいます。僕の書いた『日本人に打ち込む100本の柱』の第一番目は「ウソをつくな!」ということです。ウソをつくということは、人をだましていることですが、実は自分もだましているのです。

 何の努力をしなくても、東大卒になってしまうのです。これは早いのです。特急列車です。そんな奴が大勢いると思います。「早稲田大学卒」「慶應義塾大学卒」など、ウソ・ウソ・ウソ・・・・です。ウソをついた段階で人間は終わりになってしまいます。もう努力が必要なくなってしまいます。

普通の人は、努力をしていくのです。それがウソをついて、努力をする必要がなくなってしまうと、必要なときに「はい、大学院を出て博士です」と言ってしまえばよいのです。ウソをつくと、努力をしなくなってしまうのです。

「実は俺は貧乏暮らしだけど親は大金持だったのだよ」などという話はウソなのです。この手のウソは、朝鮮人独特のウソです。ウソをついているうちに、ウソか本当か自分でもわからなくなってしまうのです。

頭にパッと浮かんだことが「真実だ」と思い込んでしまうのです。「貴方、どこの大学を出ているの?」と聞かれると「はい、東大です」と言ってしまうのです。すると「あれ、東大の卒業生に君の名前はないよ」と言われると、「ああ、早稲田大学卒でした」と言うのです。もう、何でもよいのです。つながりはありません。頭にパッと浮かんだことをパッと言ってしまうのです。

 だから、「ウソをついている」という気持ちがないのです。ウソと本当の区別はなく、頭の中に思い浮かんだことを言っているのです。「このようなことを言おう」とか、「あのように言おう」と思っているわけではありません。

 今、頭に浮かんだことをパッと言ってしまうのです。だから言っていることがクルクルと変わるのです。経歴などかわるはずがありません。これは恐ろしいことです。ウソは自分の命を奪います。

 最近、石原慎太郎さんも元気がありません。石原慎太郎が怯えているのは、豊洲問題だけではありません。新銀行東京を造って、約1500億円の穴を開けました。お金を借りに来たのはヤクザばかりです。

 石原慎太郎はヤクザとつながりがあります。日本青年社は住吉連合です。日本青年社と一緒に尖閣列島に行きました。それから、稲川会ともつながっています。朝堂院大覚先生とも親しい関係です。あの先生はすべてのヤクザとつながっています。

 この辺が出てくるとヤバイのです。本当にヤバイのです。新銀行東京は、お金を借りられない奴にバンバンお金を貸したのです。それで東京都のお金がなくなりました。さらに「500億円出せ」と言って500億円出させて、それも湯水のようにバンバン配ったのです。それがヤクザ関係の企業に配ったのです。この問題を追及されると大変です。それが石原慎太郎が真っ青になっている本当の理由です。

 あの顔色を見ると、生命力がもうありません。人間には一定の量の生命力が与えられているのですが、この生命力はガソリンと同じで、たくさん消耗するときがあります。もっている生命力をすべて使ってしまうのです。

 人間には与えられた生命力があります。後、10年、20年ある寿命でも、追い込まれて心が不安になると生命力を消耗してしまうのです。ガソリンの無駄遣いと同じです。「ブン、ブン、ブブン!」とガソリンをふかしていると、ガソリンはどんどん消耗します。

 それと同じで人間の生命力も消耗してしまうのです。消耗してなくなってしまうから、誰が見ても変な顔になってしまうのです。生命力は消耗するということを覚えたほうがよいのです。

 悪いことをしない人、やましいことをしない人は、生命力を無駄遣いしていません。むしろ、全力を出さずに生命力を貯めているのです。貯めていると生命力は回復してくる余裕があります。すると、生命力が増してくるのです。

マラソンもそうです。走りっぱなしだと参ってしまいます。さらに続けて全速力で走ってしまうと生命力がなくなって、ダウンしてしまいます。それと同じです。

 「全力で走れ!」ということが、ものすごく生命力を使うのです。そのようなことをやっていると長生きできません。これを皆さんも覚えたほうがよいのです。ウソつきは、生命力を消耗するのです。

全て空っぽになった状態がウソつき男、ウソつき女です。守るべきものもなければ、誇りも何もありません。生命力を失った女はどの男とでも寝てしまうのです。もう何でもよいのです。自分自身もウソの存在です。

籠池は代表的な朝鮮人です。役所に入ったという話もウソです。入ったとしたならば、役所にニセの経歴書を書いて出したのです。経歴書だけで、すぐに就職できる場合もあります。

 このようなウソつきは、朝鮮人に多いタイプだから注意していきましょう。

 

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ソウルの大学が遺伝子の研究をしていて、「朝鮮人はヒト科ではなかった」ということをついに発見したのです。

「韓国人固有のDNA220万個を発見」ソウル大学研究所[07/04]

韓国人18人のDNA、RNAを分析した結果、220万個以上の新しいゲノム変異が見つかったと、 ソウル大学医科大学遺伝体医学研究所とマクローゼン生命科学研究所が3日、世界的な学術誌ネイチャージェネティクス(電子版)で発表した。複数の韓国メディアが報じた。
 研究グループは2008年から「アジア人の遺伝体多様性プロジェクト」を実施しており、今回の研究は3番目の研究として、遺伝疾患のない韓国人18人(男性11人、女性7人)のゲノム(全遺伝情報)を分析した。
 報道によると、既存の研究ではDNA配列の分析を通じ、特定の病気の発見や、人間の特性や疾患などを特定してきたが、今回の研究ではDNA配列とRNA配列を同時に分析。DNAに存在しない変異がRNAに存在していたり、その逆のケースがあることを明らかにした。
 
韓国人18人からは、950万個以上の変異(遺伝子を構成する塩基配列の違い)が確認され、うち220万個は今回始めて発見された。さらにこのうちの約120万個は、韓国人の10%以上が有していることが分かった。

人間の遺伝子と950万個も違うのです。完全にこれはヒトではありません。「新種のヒト科」だと言われています。

 100個くらい遺伝子が違ってもヒトのうちですが、950万個も人間と違う遺伝子を持っている朝鮮人はヒトではありません。亜人です。「亜人」とはよくできた言葉です。しかも、韓国の大学の研究でこのような結果が出たのです。

 「韓国人はヒトではなかった」と、自分たちで言っているのです。韓国人は亜人です。人類に生まれた新種だと言っています。ということは珍獣です。まさに「ヒトモドキ」です。人間の顔をしていますが、話は全く通じません。

 そのような研究結果をみてみるとよくわかります。朝鮮人は一般の料理もできません。アメリカで韓国最大のチェーン店が「アメリカから出て行け!日本人の真似をするのではない」と言われて閉店したのです。その韓国企業は「和食」で営業していたのです。

 だいたい、和食の微妙な味がわかる人はトンガラシなど食べません。昔、僕も新宿にあった平城ラーメンを食べたことがありますが、スープは真っ赤です。それだけトンガラシとパプリカを使っているのです。すごい量です。

 韓国では毎年、トンガラシの食べ過ぎで胃に穴が開いて死んでしまう人が2~3人います。それくらいトンガラシを食べるのです。韓国人が食べるニンニクの量も半端ではありません。大阪の鶴橋に「ニンニクラーメン」というラーメン屋があります。

 そこで1回食べたのです。みかん箱に座って食べるのですが、刻んだニンニクをおたまじゃくし1杯分すくって、バシャッとラーメンの上にかけるのです。半端な量ではありません。食べると上手いのですが、3日間ニンニクの匂いが抜けないのです。そのくらい朝鮮人はニンニクを食べるのです。

 日本人は珍しいからニンニクを食べます。毎日ニンニクなど食べません。朝鮮人はやたらと辛いものや、ニンニクを好んで食べます。朝鮮人は、糞は食べますが、発酵した塩辛のような微妙な物は食べません。コテジャンなどは辛くて甘いのです。

 だから「朝鮮人はヒトではないな」とわかるのです。味がわからない、色がわからないのです。韓国には3つの色しかありません。黄・赤・青の原色で、韓三色といいます。これは今、創価学会の旗です。よく見つけてきました。

 李氏朝鮮時代は、着物は白しかありません。白といっても絹ではなく木綿です。染料で染めていないから、洗っていると生地がだんだん茶色になってきます。それでも着ているとボロボロになり、茶色の薄汚い色になるまで着るのです。

 日本の江戸時代は、呉服屋さんに行くと千色の色見本が出てきます。「どの柄にしますか?」と聞かれて、「これにしようかしら」と決めて着物をつくります。見本だけでも千色あったのです。その当時、韓国には色は全くありません。

 韓三色も両班以上の身分でないと着ることはできません。庶民は白の着物です。白の着物も薄汚れた茶色の着物です。だから、色の感覚がありません。それから、デザインの感覚もありません。みっともないチマチョゴリを見てください。お腹を膨らませて胸の下に紐を結びます。

 日本人は着物の上から帯をグッとしめます。チマチョゴリは胸の下に紐でしばるだけですから、締まりがなく裾広がりの不格好な着物を着ているのです。あれもセンスがありません。韓国のとんがった靴もセンスがありません。

 日本には草鞋があり、下駄があり、靴もあったのです。ラフカディオ・ハーンなどの西洋人は、日本人にしびれていたのです。何が美しいのかというと、「日本人くらい足のキレイな人種はいない」というのです。

 下駄をはいて、素足で歩いていると、西洋人はすごく感心するのです。そのようなものは西洋にはありません。下駄はまさに芸術品です。下駄といっても黒塗りの下駄もあれば、芸者がはく漆を塗った高下駄もあります。下駄は素足が似合うのです。こんな芸術は海外にはありません。

 韓国は匂いがない、色がない、ただあるのは朝鮮リズムだけです。「ドンチャン、ドンチャン・・」というリズムがあるだけです。病身舞とは身体障害者を馬鹿にして、身体障害者の真似をしてヒョコタン、ヒョコタンと歩くのです。

 家は壁に馬糞を塗りつけた平屋です。庶民は2階を立ててはいけないのです。庶民は平屋に住んでいます。屋根も藁を乗せるだけです。日本の屋根はキレイにそっています。

 韓国の刀剣を見ても見るべきものは何一つありません。刀剣なのか、薪割なのか区別がつきません。日本人は区別がついているから刀剣を大事にします。朝鮮人は刀というと、その辺に転がしてあるのです。手入れもしないから刀は錆びてしまいます。

 戦争になると、鞘(さや)がないのでそのまま担いでいきます。その変の床にころがしてある刀を担いで持っていくから鞘はありません。戦争が終わると、放置してくるから刀の芸術はありません。朝鮮人のお城は山に土をもっただけのお城です。何もかもお粗末です。庶民は字も読めません。これでは人間になれません。

 江戸時代の識字率は90%くらいあったのです。どんな大工でも職人でも読み書きはできたのです。これは驚異的なことです。西洋では庶民が字が書ける国などありません。農夫や牧童は字など読めません。読ませる必要もありません。

 韓国もそうです。字が読めないどころか名前もありません。白丁(ペクチョ)などという階級は名前もありません。まさに亜人です。人間ならば名前があります。白丁は名前がないので、物と同じ扱いです。「シッ!」と犬を追い払うような扱いです。

 テレビで放送している朝鮮文化は両班の階級の話です。一般庶民は薄汚れた白い着物を着ていたのです。李氏朝鮮時代は、王様、両班、中人、常民、賤民(奴婢、白丁)という階級になっています。常民はあまりいません。言ってみると、両班と奴隷階級の白丁しかいません。

 白丁が一番多かったのです。この連中は字が読めません。字を教えてはいけないのです。白丁が字を書いたら役人が「どの手で字を書いたのだ。この手か?」と言われて、バンと手を斬ってしまいます。白丁は字を書いてはいけないのです。両班の仕打も人間業ではありません。

 様々な面で見ても人間業ではありません。近親相姦は朝鮮人の伝統です。それにより遺伝子がおかしくなったと言われています。それはそうです。父親が娘とやって、母親が息子とやって、兄妹同士でやりまくっているのです。結婚式の初夜は親戚一同が集まるのです。みんなが初夜を外側の部屋で見ているのです。本当にそうなのです。

近親相姦を狭い地域で何百年間もやっていたら、遺伝子がおかしい子供が大勢出てきてしまいます。たまに抜群に頭のよい子も出てきます。アメリカに留学して博士になった9歳の子供がいます。たまに頭のよい子供も出て来ますが、土台が悪すぎて支えられません。

 いくら頭がよくても全体的に支えるものがなければ、頭のよさは発揮できません。日本人は特別優れた人間がいるわけでもありませんが、全体の格が上がっているのです。どんな物をつくっても全体で消化できるのです。一人だけ頭がよい人間がいても、入っていける場所がありません。

 最近の朝鮮人の女は美人だと言われていますが、全員が整形です。整形して10年ぐらい経つとみんなまた元の顔に戻っているのです。これは人間とはいえません。やはり亜人です。

 朝鮮人のお得意技は約束を守らないことです。平気でウソをつきます。ウソとも思わないでウソをつきます。今、話題になっている森友学園の籠池さんは在日だと思います。名前が3つあるのです。そして「関西大学の商学部を出ている」と言っていて、そのうち法学部に変わったのです。言っていることがデタラメです。役所に入ったというのも、経歴を偽造して入ったのではないでしょうか。僕のブログに「籠池のウソ」をコメント欄に入れている人がいます。これを読むと、ものすごいウソつきです。この状態を見ると籠池は朝鮮人だとわかります。

スマップも全員朝鮮人です。「草薙は韓国語がペラペラでおかしい」と言われていました。草薙は「僕の家は由緒ある家柄です」と言っていたので日本人かと思っていました。木村拓哉も「俺のことをキムタクだと言う奴はひっぱたいてやる。だから朝鮮人だと言われるのだ」と言っていました。それがウソで、全員が朝鮮人だったのです。朝鮮人はウソのつき放題です。だから最終的には「俺が、俺が・・・」で仲良くできないのです。スマップも亜人だったのです。

日本にも亜人が流れ込んできて悪い奴がいます。芸能界はほとんどが朝鮮人だと思ったほうがよいでしょう。人間もどきに気を付けましょう。

 

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 教育勅語を否定する連中の論拠は2つあります。一つは「教育勅語により日本は軍国主義に走って戦争に引きずり込まれた。従って教育勅語を教えるということは、その二の舞になる」という考え方です。

 1948年に「教育勅語等排除に関する決議」がなされました。それを森友学園は引っ張り出していることがけしからんというのです。本当にそうなのでしょうか? これも日本人は刷り込まれてしまっているのです。

 「教育勅語が日本を戦争に引きずり込んだ」などという考えは、全く間違った考えであり事実ではありません。「教育勅語により立派になってきた日本をなんとか引きずり込んで叩き出してやろうという」世界的な圧力の下で日本は戦争に引きずり込まれたのです。

 例えば、真珠湾攻撃をルーズベルト大統領は知っていたのです。この戦争はアメリカによって仕組まれたのです。日本は真珠湾に引きずり込まれてブッ叩かれたのです。

 中国大陸の盧溝橋事件では、中華民国の国民軍と日本軍に弾を撃ったのは中国共産党の八路軍だと今はバレています。「やりやがったな」と日本はどんどん南京まで引きずり込まれていった戦争です。

 アメリカの戦争を見て見ればわかります。アメリカは日本の在米資産を凍結をしたのです。これが戦争になった一番大きな原因です。アメリカにある日本人のすべての財産を凍結したのです。その前にカリフォルニアで同じようなことがおきたのです。

 日本人は真面目に働きます。真面目に働くからお金が貯まります。すると農場を買ったりするから「けしからん、日本人に土地を売るな!」とひどい差別をしたのです。

 これは僕も京王プラザで体験しています。エレベーターに乗ろうと思ったら、中の白人が「ジャップ、ノー!」と言ったのです。これを体験して「これが人種差別というものだ」と思ったのです。満員だから乗れないというのではありません。「ジャップ、ノー!(我々と一緒に乗るな!)」という考え方です。それが白人の考え方です。

 日本はハルノートを突きつけられて「大陸から手を引け」と言われて、「石油・鉄鋼は売らない」と矢継ぎ早にやられて、戦争をせざるを得ない状況だったのです。パール判事は「もし、こんなことを突き付けられたら世界で一番小さいモナコ公国ですらも立ち上がったであろう」言われたのです。

 マッカーサーは連合軍司令官を朝鮮戦争で解任されました。朝鮮半島には中共軍がどんどん入ってくるので、「原爆を使うべきだ」と言ったのです。当時の大統領に「原爆は使わない」と言われて老兵は去ったのです。

 アメリカの上院の公聴会で証言したのです。これはかなり権威のあるものです。単なる参考人ではなく、元将軍が適切な公的意見を述べられた言葉があります。

 "There is practically nothing indigenous to Japan except the silkworm. They lack cotton, they lack wool, they lack petroleum products, they lack tin, they lack rubber, they lack great many other things, all of which was in the Asiatic basin.
They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan. Their purpose, therefore in going to war was karagely dictated by security."
 

 日本は絹産業以外には、固有の天然資源はほとんど何もないのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い。錫(すず)が無い、ゴムが無い。それら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。もし、これらの原料の供給を断ち切られたら、1000万から1200万の失業者が発生するであろうことを日本人は恐れていた。したがって、彼らは戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです

 これを見てもわかる通り、日本に勝った連合軍の将軍が「あれは侵略戦争ではなかった。彼らは何も持っていなかった。自衛のための戦争だった」と言ったのです。戦争を引き起こしたのは実はアメリカだとマッカーサーはわかったのです。

 何もない国に「石油はやらない、鉄はやらない、資産を凍結する」ということはブッ叩くことですから、自衛のための戦争をして当然のことなのです。

 どうしてそれが「教育勅語が戦争を起こして、多くの市民を殺した」という論理に結びつくのでしょうか? 絶対に結びつきません。

 戦いには2つあります。相手を侵略する戦いと、防衛のための戦いです。防衛のために戦い、どのような精神を持っていても負けてしまうと、「だから負けたのだ」という論理になります。教育勅語の精神を持っていたから戦争に負けたのではありません。

 「よくぞ戦った!」というべきです。日本人はよく戦ったのです。本当に何もない中でよく頑張ったのです。頑張ったのは教育勅語のおかげです。

 しかも、終戦時にはこれだけの戦力があったのです。

 軍人の数で言うと、365万人の軍人がいたのです。その内、シナにいた陸軍兵は173万人です。近衛師団は天皇をお守りする部隊ですが、近衛師団は無傷で残っていました。驚くべきことです。

日本海軍艦艇は168隻残っていました。

「海軍各基地における終戦時の保有機種・機数(昭和2091日現在)」と題する資料があります。この資料は、昭和20年の終戦直後、マッカーサー総司令部の「昭和2091日現在の海軍各基地における保有機種・数を調査報告せよ」との命令に基づき海軍省軍務局が作成したものです。

一 戦闘機2,036機(26.9%)、二 攻撃機1,306機(17.3%)、三 偵察機701機、(9.3%)、四 輸送機58機(0.8%)、五 練習機3,431機(45.3%)、六 陸軍機34機(0.4%)合計7,566機(出典図書は7,567機としているが合計すると7,566機となる)

 これだけの戦力がありながら、一斉に戦いを止めたのです。戦車も戦闘機も軍艦もすべてなくなって敗戦になったのではありません。365万人以上の軍隊がそのまま残っている状態で鉾を置いたのです。

 それは天皇の命令だからです。負けてなどいません。硫黄島の戦いでも、米軍と日本軍の死傷者数は同じくらいです。このような底力を生み出し、世界に恐れられるゼロ戦を造り、神風特攻隊をつくったのは祖国を守るために戦ったのです。

 それがどうして「教育勅語があるから戦争に巻き込まれた」というのでしょう。大馬鹿者です。防衛のためならば、男も女も戦わなければいけません。それが当たり前です。それが自然の摂理というものです。

 「教育勅語で教育をしたから、日本が戦争に巻き込まれた」などという考え方は、如何に間違っているかということです。これも入り口でブッ叩く必要があります。教育勅語は何の原因にもなっていないし、結果にもなっていません。素晴らしい教育勅語です。

 素晴らしい教育勅語だから、世界は真似して同じようなものをつくったのです。悪い言葉は一つも書いてありません。あえて彼らが言うのは、一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシと書いてあります。これが気に入らないのです。国民は天皇の元に団結するのが当たり前です。天皇は独裁者ではありません。

 このような愚かな論理をやっている連中は入り口で叩かなければいけません「どうして教育勅語が戦争を起こしたのだ、この馬鹿! お前たちが母国と言っている中国の毛沢東は自国民を1億人も殺しているのだぞ」と言わなければいけません。

この国にはこの国の秩序があります。天皇を中心とした民主主義です。主権は天皇にあります。主権は国民にはありません。国民はどこに行くかわかりません。国民一人一人が本当に教養があり、正しくて、素晴らしい歴史観を持っているならば、主権を持ってもよいでしょうが、そんなものはありません。

 政治家を見れば汚職だらけ、スパイだらけ、何が公共心なのでしょう。公共心すらありません。政治家などいつもこいつもウソばかりついているので顔も見たくありません。稲田朋美を見てみなさい。統一教会のウソつき女です。言っていることすべてがウソです。

 「信なくば立たず」というのです。1回ウソをついたら、政治家は終わりです。それだけのものを国民から預かっているのです。日本国は政治家のものではありません。国民のものなのです。でも、国民は運営できません。政治家に運営をゆだねているのです。政治家は国民のお金を我が物顔で振る舞っています。それにストップをかけるのは天皇しかいません。

 もう一つついでに言っておきますが、「特別立法をつくって、天皇陛下を退位させよう」など、大馬鹿野郎です。それでは天皇の私情ではないですか。「私心」がないのが天皇です。「私の都合で止めさせてくれ。次の天皇は誰がいい」と言いだしたらこれはもう公ではありません。私の情になってしまいます。

 それを排斥しているから天皇は尊敬されるのです。もちろん、病気になったらお休みになられたらよいのです。そんなこともできるのです。「この一代に限り立法を作って退位を認めよう」など、全く間違っています。

 それでは天皇の無理難題を通したということになります。天皇が無理難題を通すわけがありません。だから尊敬されているのです。何故、そんなことがわからないのでしょう。

 森友学園の話でいうと、この節操なき政治家に対して、もう国民は飽き飽きしているのです。国民が自分たちの行動の様式の原点を求めるのは当然のことであり、その原点を森友学園は教育勅語に求めたのですから、それはそれで立派な教育です。

 「教育の内容がいけない」というならば、キリスト教系の幼稚園も、仏教系の幼稚園もあります。「我が国独自のものがいけない」と言うならば、これらの幼稚園で神を教え、仏を教えることもいけないことになってしまいます。

 森友学園の教育とお金の問題は別です。これはお金がないからそうなったのです。ないけれども、何かやろうと思うと援助をしないといけません。今回は小学校まで造ったのに、更地にして国に返すのでしょうか。何と言う無駄遣いをするのでしょう。もう、建物は建っているのですから、上手く有効利用できるように助け舟を出せばいいのです。

 財界の誰かとくっつければよいのです。やろうとしたことはよし、金がないのだから出鱈目をやったのも事実、それでどのように終止符をつけるのかというと、生かすように考えればよいのです。何故そのようにできないのでしょうか。

 

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 人間には特有のリズムがあります。ハッキリ言うとノロマのリズム、素早く行動する人のリズムはすべて違います。「あの人はリズムカルだ」「あの人はノロマだ」これは、リズムなのです。激しく動き回るダンサーもリズムです。

 それと同じで民族に身についたリズムというものがあります。このリズムとリズムが合うと幸せです。自分のリズムと相手のリズムがピッタリと一致していれば何事も上手くいき、楽しいのです。

 まず、結婚もそうですが「リズムが一緒だ」などということはまずありません。リズムが違うのです。若いときは一緒かもしれませんが、男の成長のスピードと、女の成長のリズムは違います。女の成長のリズムは鈍いのです。年と共にどんどん成長が鈍化してしまいます。反対に男はどんどんリズムが早くなっていくのです。これはリズムが違うからそうなるのです。

 リズムが劣化した人間とリズムが進んだ人間が一緒にいても理解し合うことはできません。全然リズムが違うのです。年と共にリズムがよくなっていく場合もあります。あまり、仕事が忙しくて家へ帰っても落ち着かない人がいます。サンマがそうだと言われています。テレビに出演しているときのリズムと家に帰ったときのリズムが全く同じです。家の中でもギャクをやるのです。舞台と家の区別が全くついていないのです。大竹しのぶはそれが嫌になって離婚したと言われています。サンマは、舞台と日常の生活のリズムを分けられないのです。

 これがまた同じようなリズムの女だと家庭がとんでもないことになってしまいます。お互いに家の中でギャグの連発をしていたらマンガです。その反対のリズムで上手くいく場合もあります。

 それと同じで国にもリズムがあります。日本のリズムは早い・正確・微妙です。早いということが日本のリズムの特徴です。明治維新から100年で、ここまでの経済大国を造ってしまったのです。ものすごい速さです。日本は欧米に追い付いて追い抜いてしまったのです。「追い抜く」というのもリズムです。日本人は物を造っても、何をやらせても早いのです。これもリズムです。

 日本人はウソをつきません。ウソをつくとリズムが止まってしまいます。ウソをついている分だけその人は成長が止まってしまうのです。日本人は「ウソなどついてはいけない」と教わりますから、「このようにしなさい」と言われるとストレートに入ってしまうのです。「こうしろ!」と言われて「いやあ、それはどうのこうの・・・」と言い訳する人はリズムが違います。必ず言い訳をして前進するときに、後戻りするように引っ張るのです。そんな人はリズムが違います。

そんな言い訳を日本人はしません。「行け!」と言われるとダダッと突撃します。日本人は早いくて明朗です。変なことはやりません。変なことをやらないということは、裁判官は裁判官の仕事、警察官は警察の仕事、検事は検事の仕事をきちんとこなします。人から頼まれて事件をもみ消したり、捏造したり、余分なことはやりません。捏造する人はリズムが落ちてしまっているのです。

何故、そんなことをするのでしょう。ストレートに仕事はこなしていけばよいのです。それをそこで捏造したり、他人に罪を擦り付けようとしたり、いろいろな邪悪なことを考えるからリズムが濁ってしまうのです。そのような日本人はいなかったのです。教育勅語の元一心同体だったのです。󠄁惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇󠄁ムルコト宏遠󠄁ニ德ヲ樹ツルコト深厚ナリというようにリズムが一貫していたのです。

 このリズムが繁栄した武道が剣道です。剣道はリズムです。空手も柔道もリズムですが、剣道くらいリズムが激しいものはありません。すべて微妙な動きです。これは日本人に一番合います。真面目で真っ直ぐに行くので横道にそれる必要はありません。それが日本人のリズムです。

 韓国人はリズムなどありません。あちらでウソをつき、こちらでウソをつき、みんなでウソをつきまくっている民族です。誰が本当のことを言っているのかわけがわかりません。セウォル号事件を見ればわかります。朴 槿惠の謎の7時間はどうなっていたのでしょう。大統領自らがいなくなってしまうのです。韓国人は、そのようなリズムです。

 「指示しなければいけない」という時に大統領が部屋にこもって如何わしい行為をやっていたというのですから、始末に負えません。これはリズムの問題です。それが韓国文化です。物事を進めるためにはワイロを受け取ります。ワイロをくれないと仕事はあげません。

韓国大統領の罷免も、重罪を犯したとは思えません。本当の理由は違うと思います。それは大統領にあるまじき行動を行ったのです。そのことは裁判長もつかんでいるのです。何が許されないのかというと、大統領府で朴 槿惠と崔順実(チェスンシル)と元夫の3人で麻薬をうちながら3Pをやっていたということです。覚醒剤も使っていたらしいのです。このことを裁判官は握ってしまったのです。

だから裁判官全員が「こんな大統領は許さない!」という判決になったのです。そうだと思いますが、そんなことは発表できません。「大統領が麻薬を吸ってSEXをしていました」などとは大衆には言えないだけで、全員一致で「罷免」と言ったのです。それは大衆に発表できない部分です。

これもリズムの問題です。船が沈んで大変な時に、何をくだらないことをやっていたのでしょう。このような体質とリズムを知っていく必要があります。韓国人のリズムは日本人のリズムとは違います。顔は似ていますがリズムが違います。

それが音楽になって現れたものが朝鮮音楽です。朝鮮人は野原の中で歌っていた奴らです。それが身についているから永ちゃんや韓国の歌手は結構歌が上手いのです。「ドンジャカ、ドンチャカ、ドン・ドン・ドン」というリズムが入っているのです。

日本にはそんなリズムはないので、ちょうど韓国人に合っているのです。歌手になって飛んだり跳ねたりしているのですから、リズムが合っているのです。優雅な踊りはありません。朝鮮人は身体障害者を真似した病身舞(ビョウシンマイ)でヒョコタン、ヒョコタンと踊るのです。病身舞は身体障害者を馬鹿にした踊りです。

それから、葬式のときには「アイゴー、アイゴー」と泣く、泣き女が出てきて、葬式のときには先端に立って、「アイゴー」と泣きわめいて歩くのです。本当に悲しがって泣くのです。親族かと思うと、親族ではありません。泣き女がいるのです。これも韓国リズムです。とにかくオーバーに振る舞うのです。それで泣き女はひっくり返るのです。

日本人は葬式でそんなことはしません。泣くときも静かに泣くし、大声をあげて泣いたりしません。全然違います。ということは、韓国のリズムは大声を上げて激しく振動するのです。痙攣して、そのままひっくり返ってしまう人もいます。それが韓国リズムです。

朝鮮人は激しく大声でののしり合います。人とは仲良くできません。道路の端と端で、大声で怒鳴り飛ばします。そんなことをやるのもリズムです。

そして、朝鮮人は臭い物が大好きです。臭い物を見ると興奮するのです。「今夜はニンイクだぞ!」と言うと「うわー、うれしい」と浴びるほど食べるのです。日本人のように1粒を食べるのではありません。ニンニクをバシャと入れて、3日間くらい匂いが消えないような食べ方をするのです。これも激しいリズムです。

男女の関係は近親相姦です。韓国では新種の精神病で、前頭葉が破壊されてる韓国人激増。 子供の発病率、7年前より100倍に増加(東亜日報)韓国人は50%の人は、頭がおかしいと言われています。これは近親相姦のせいなのです。近親相姦などやる民族はあまりいません。

親父もどんな顔をして娘を犯すのでしょう。母親と息子、兄妹同士の近親相姦をやり続けてきたから血が濃くなっておかしな人間が多いのです。たまに頭がよい子供もいますが、たいしたことはありません。悪いのが多いのです。

韓国の研究チームによれば人格障害の割合は先進国で11~18%なのに対し、 韓国では国民の71.2%が1種類以上の人格障害を持っているとのこと。この民族病が象徴しているのは、彼らの民族は常に異常なほどの劣等感を 偽物の優越感で覆い隠して生きているということである。

これが韓国のリズムです。全く日本人のリズムとは違います。間違えないようにしましょう。

 

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※VXガスで殺された前朝鮮国王

 

 僕が前から思っていたことがあります。金日成の死も不自然でした。どうして死んだかわからないのです。金日成の子供の金正日も列車の中で突然心筋梗塞を起こして病院に担ぎ込まれて死んだということになっています。

 ところが最近は様々な証言が出てきました。金正日が病院にいたときにある人物から電話がかかってきました。そのときに金正日が烈火のごとく怒って「バカヤロウ!」と怒鳴り飛ばして電話を切ったのを見ていた人がいるのです。「将軍様は、何を怒っているのだろう」というくらい、すごい勢いだったのです。

 それで間もなく金正恩が訪ねてきてから、死んでしまうのです。死に方もいろんな説がでていますが、金正日は口から泡をふいていたというのです。脳梗塞や心筋梗塞で口から泡をふいて死ぬなどということはありません。口から泡をふいて死ぬということは毒殺です。

 ここでもVXガスが使われていたのです。誰がやったのでしょう。それは金正恩がやったのです。その当時は「3年間は藻に服す」と言っていましたが、今思うとすべて芝居です。金正恩は権力の亡者です。

 権力のためならば親でも殺します。兄も殺します。叔父さんの 成沢(チャン・ソンテク)も殺しています。 成沢の家族は「殺すことはないじゃないの」と言っているのに殺したのです。金正恩は非常に強い人間に対する憎悪があり、親も兄妹も憎悪しているのです。

 何故、殺したのかというと世襲の地位が確定したからです。「お前は俺の跡継ぎである」という、世襲の地位が固まったのです。ところがまだ他にも子供がいます。三男が後継者の地位をとってしまったのですから、「気が変わらないうちにやってしまおう」という気持ちもあったのだと思います。金正日が生きている間に後継者になって、失敗でもしたら「お前は失脚だ! 長男に跡を継がせる」と言われてしまいます。金正日は任命すればいいだけです。

 金正恩は「お前が後継者だ」という言質をとったのですから、その段階で殺してしまおうと思ったのでしょう。このような殺しは身内から始まるのです。高麗の時代、李成桂が高麗の王様を殺して高麗を乗っ取り、親、兄弟を殺して英雄になったのです。これが李王家の先祖です。最初から殺しです。

 金正恩も「3年間は喪に服す」というのは、ウソっぱちです。ここで丁重な息子のフリをすれば国民の喝采は集まります。そこまで計算しているのです。自分の年齢も計算しているのです。「3年間くらいはまだ自分は若いから政治活動はできないので早く殺してしまおう」と思ったのでしょう。もたもたしていると80歳くらいまで金正日が生きるかもしれません。待ちきれなくなって殺して全権を奪ったということも考えられます。

それのみならず親戚中も殺して兄まで殺したのです。目つきが悪いというだけで高官の一族まで殺しているのです。殺人鬼です。

 アメリカはこのような心理状態や病的な性格も分析しているのです。殺人鬼なのですから、一切の話し合いは通用しません。アメリカはそのように結論を出しているのに違いありません。

 だから先に斬首作戦です。北朝鮮はこのままあってもよいのですが、頭は入りません。皇帝ネロのようなものです。皇帝ネロはみんなに刺殺されたのです。アメリカは心理的に分析して「これはキチガイだから殺すしかない」と思ってTR-3Bの作戦に入ったのに違いありません。

 「大規模な空爆がいつ行われるのか?」この評論もみな的はずれです。空爆などありません。金正恩を殺してしまったのです。その写真もネットに出ています。赤い毛布の上に横たわっている写真が掲載されています。

 北朝鮮では易や占いが流行っていて、「2019年までに金正恩は死ぬ」と言われています。その占いをしゃべったりしたら死刑です。普通の人間ならば、強制収容所にいる人々を解放したらどうなのでしょう。強制収容所には極悪人はいないのです。みな政治犯です。批判したというような程度です。

 牢獄に閉じ込めておく必要はありません。それから改革していけばよいのです。金正恩は反対です。ますますヒドイ状況に追い詰めていくのです。追い込めば追い込んだ者の復讐が自分に向けられてきます。復讐がくるから「そいつもやってしまおう」と思うのです。

 「やられる前にやってしまえ」ということですから、粛清の人間がどんどん増えるのです。「殺した奴の子供が大きくなったら必ず復讐するだろう。させないために先に殺してしまえ」となるのです。事実そうなのです。

源義経のお母さんが常盤御前です。平清盛に「子供は助けてくれ」と言ったので、伊豆韮山に頼朝は流されて、京都の鞍馬山に義経は預けられたのです。それが仇となって平家は滅ぼされてしまったのです。武将の子供を殺すのも正当な面もあります。それをやるごとに信用を失って、最後は誰もいなくなって頼朝はいつも泣いていたのです。

 頼朝は自分の子供も死んでしまったので、誰もいなくなってしまったのです。だから北条政子が「尼将軍」と言われてのさばっていたのです。一族郎党の悲劇は嫌ですね。最近では大塚家具の会長と社長の争いなどありますが、ふざけているのです。

 これはある面において必然的だと言えるのです。インフルエンザのように猛威をふるう奴が出てくるのです。日本の神道的な言い方をすると「成敗する」という思想が必要です。

 成敗しないとどんどん悪い者が増えてしまいます。「生命の尊重があるからそんなことはできない」と言っている間にどんどん菌が増えてしまうのです。だから「ここで成敗する!」という思想が政治では大事です。

 政治に成敗がなければ悪い者がのさばります。やりすぎてはダメですが、筋道をきちんとつけて「これは殺さなければいけない」「これは生かして使っていく」と明確にわけていくのです。

 殺すばかりやっていてはダメです。だから金正恩はアメリカにやられてしまったのです。アメリカのTR-3Bは怖いのです。何故、みんなTR-3Bのことを言わないのでしょう。無重力、プラズマ兵器、動力は元素番号115のウンウンペンチウムです。瞬時に移動して、瞬間に異次元に消えてしまうのです。

 プラズマの中は亜空間です。次元が違うのです。次元が違うところにフッと入ってしまうのです。アメリカはすごい兵器を持っています。自衛隊もすごいものを持っていますが、宇宙人の技術を持ってこられたら手も足もでません。

 アメリカはロシアの水爆など怖くありません。一瞬にして抹殺してしまう技術を持っているのです。それを知られたくないから言わないのです。「そんなものがあるのか!」とわかると、造ってみようと思う奴が現れます。だから言いません。アメリカは10年先を進んでいる技術を常に持っているのです。

 戦闘機などは玩具のようなものです。日本は心神(しんしん)という世界最高の戦闘機を造っても、アメリカから見たら玩具みたいなものです。これだけの違いがあるのです。米軍は「宇宙人から学んだ」と言っているのです。次元が違うのです。

 そのようなわけで金正恩は、もうこの世にいない人だとみたほうがいいでしょう。従ってアメリカの大空爆はないと僕はみています。

 

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