中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。


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どうも犯罪のパターンを見ていると、断定したわけではありませんが、相模原障害者45人殺傷事件もそうです。僕は「証拠はないけれども、朝鮮人だと思う」と言いました。見事に当たりました。

高畑裕太も100%、朝鮮人です。離婚した旦那の子供です。高畑淳子は、裕太の親父は誰だか発表していません。その親父は朝鮮人に違いないと僕は思います。朝鮮人のDNAの通りです。何しろ朝鮮人は強姦したがるのです。不思議な民族です。

こんなことをやれば社会的には滅茶苦茶になり、自分の将来もないし、何もかも無くなってしまうとわかります。それにもかかわらず、朝鮮人はやってしまうのです。これが朝鮮人の特性であり、DNAなのです。

しかも、高畑裕太が襲った相手は45歳くらいの中年女です。高畑裕太はまだ22歳くらいです。相手は掃除婦です。どこに魅力があるのでしょう。ババ専です。思わず手が出てしまったのです。

僕の知っている朝鮮人もババ専です。乙武洋匡も在日朝鮮人だと言われています。相模原障害者殺人事件の犯人も在日です。早稲田大学のスーパーフリーの和田も在日朝鮮人です。ほとんど、凶悪な事件は朝鮮人です。これは遺伝子です。

手足がない姿で生まれたのは、朝鮮人の近親相姦の結果、奇形児が生まれるのです。手足もないのに、女が5人いるとか、変態的なことは考えられません。

20代の男性が40過ぎの女性に手を出して、自分の人生を滅茶苦茶にしてしまうなど、日本人の感覚ではあり得ません。朝鮮人は「滅茶苦茶になりたい」という潜在的な欲望があるのです。ということは、「いじめられたい」ということです。朝鮮人はマゾなのです。マゾとサドは一体ですから、苛められるのも喜ぶのです。今度、自分が苛めるのも喜ぶのです。

有名な朝鮮人の小泉純一郎は、「日本を苦しめてやった。労働者基本法を改正してなくしてやったぞ。郵貯のお金をアメリカにくれてやったぞ。日本人が苦しんでいるな」と思うと、ヒイヒイと喜んでいたのです。自分で言っています。「これだけ苛めてやった」と思うと興奮して眠れなくなるのです。朝鮮人はどうしようもならない民族です。

犯罪者をあげればきりがありません。麻原彰晃は朝鮮人、毒カレー殺人事件の林眞須美も朝鮮人、ルーシー・ブラックマンさん殺人事件の織原城二も朝鮮人、愛犬家殺人事件の関根元も朝鮮人、文鮮明も朝鮮人、池田大作も朝鮮人、世田谷一家殺人事件、酒鬼薔薇事件の東慎一郎も朝鮮人、池田小学校殺人事件の宅間守も朝鮮人です。ドラム缶に人間を入れて殺したなどの猟奇事件もそうです。相模原障害者殺傷事件も朝鮮人です。

 ドイツで人類のゲノム解析やってる大学教授の話では、「朝鮮民族は近親相姦の物と思われるゲノム上の痕跡(修正不能)が多すぎて、他の民族では考えられない異常な近親相姦を、民族として繰り返してたと思われる。あまりにショッキングで常軌を逸した内容なので、そのゲノムの発表は出来ない。
 また、朝鮮人男性の40%に発症すると言われる統合失調症も、それが原因である可能性が大きい。異常な民族と言わざるを得ない。」
と言いましたが、まさにその通りです。

それらの朝鮮人の犯罪者が日本名で報道されているのです。実際は、ほとんどの犯罪を朝鮮人がやっているのです。ヤクザもほとんどが朝鮮人です。朝鮮人にはそのような仕事が向いているのです。これは驚くべきことなのです。

多分、高畑裕太の親父は朝鮮人で、生まれてから逃げてしまったのです。高畑淳子に可愛がられてきたのですが、でも朝鮮人の血が出てきてしまうのです。今回は「やらせろ!」という程度の話だからまだよいのです。まだ未遂の話ですから、示談はつくと思います。

また、このような男は問題が出てきます。覚せい剤と同じです。覚せい剤事件を起こした野球の清原は朝鮮人です。アスカもそうです。みんなお騒がせしてくれているのは朝鮮人です。ノリピーも朝鮮人だと言われています。

みんなお騒がせは朝鮮人です。日本人はこのことに気が付かなければいけません。「人種差別をしたり、十把一絡げに朝鮮人というのは止めろよ!」と橋下徹が言っていましたが、このように見て行くとそうではありません。明らかに民族の違いがあります。

「黒人と言ってはいけない。黒人でもよい人もいれば、悪い人もいるから十把一絡げ黒人と言ってはいけない」と言います。それは違います。黒人には黒人の性質があります。ヨーロッパ人はヨーロッパ人の性質があります。アフリカ人はアフリカ人の性質があります。この民族の性質と行動様式を知らなければ判断を謝ります。そのようなことを知っていれば「朝鮮人はこのようなことをやるのだな」とわかります。

では、日本人が朝鮮人の子供を産んでよいのでしょうか。ちゃんと知らなければいけません。朝鮮人にはこのような傾向があって、このような血の流れで、ドイツの学者が言うように片輪者が生まれてくるのです。それはそうです。朝鮮人は歴史的に長年の間、近親相姦を繰り返してきた民族です。日本人で両手両足ない人などいません。

また孫正義のような頭の良い朝鮮人も生まれてきます。あんな馬鹿が大成功したのに、まだ日本を恨んでいます。日本のためにはロクなことをやっていません。ソフトバンクの新規採用の枠を見てください。一番取っているのが、朝鮮大学です。何百名も取っています。その朝鮮人が大幹部になっていくのです。

朝鮮人だけではありません。中国人もそうです。我々と「同文同種」と言い、同じ漢字を使っているから「中国人も日本人も同じだ」と言いますが、とんでもない話です。日本人と中国人は全く違う民族です。これを日本人はよく知らなければいけません。民俗学も勉強する必要があるのです。

ライオンとトラが違うように、「同じ人間」と言っても日本人と朝鮮人は違う民族です。それを知った上で結婚するならばかまいません。黒田という女優がいましたが、今は見る影もありません。

韓国で強姦されたのです。「朝鮮人に興味がある」と言って、韓国でやられてボロボロになって今では見る影もありません。坂本冬美もそうです。「韓国の男性に憧れる」などと言っていましたが、今では干からびたような感じで魅力もありません。「馬鹿だな」とわかるのです。

民俗学をしっかりと勉強して民族の違い、風習の違い、血の流れの違いということをわかったうえでお付き合いして、行動しないととんでもないことになります。


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僕が最近注目している舞踊があります。『股旅舞踊』といいます。「流れ者、渡世三度笠」をテーマにしてつくられた舞踊です。これを股旅舞踊といいます。

舞踊というと女の子が踊る舞踊が多いのですが、この舞踊は変わっていて、長ドスを指して三度笠で踊ります。北島三郎や杉良太郎の歌で踊るのですが、非常によいと思います。僕は非常に新鮮で驚きをもって見ているので、是非皆さんにも紹介しようと思います。

今回紹介する『股旅舞踊』は、中学3年生の槻木澤霞(つきのきざわかすみ)さんという女の子が特別賞をもらったときの踊りです。非常に剣さばきがキレイです。素人とは思えません。この子は、剣を持った舞踊をやっていますが、「居合をやっていたのかな?」と思うくらい、非常によくできています。

僕は旅人さんに非常に関心を持っています。何故、感心を持っているのかというと、旅に出るのに、行く先もないのに3年間も旅をするのです。大変、心細いと思います。悪いことをすると「3年間江戸処払い」になってしまうのです。

3年間は江戸に帰れません。まあ、刑としては軽いのですが、その間は江戸にはいられないのです。親戚もいない場所を旅して歩くのです。旅をして泊まるところはヤクザの親分さんのところです。そこで仁義を切るのです。「自分はどこの生まれで、どういう刑をもらって旅をしています。どうか一宿一飯をよろしくお願いします」と言うのです。

すると言われたヤクザの親分は、「どうぞ、旅人さん。上がってください」と言うのです。それで何日間かお世話になるのです。一月いる奴もいれば、1日で出る場合もあります。ヤクザの親分さんに泊めてもらうのですが、仁義があって絶対にご飯は一膳しか食べません。これは旅人の作法として決まっているのです。

ご飯一膳と味噌汁とたくあんだけです。ご飯は二回くらい出て、「どうぞ、もっと食べてください」と言われても絶対に一膳しか食べません。

寝るときは布団部屋の中で寝ますが、1枚の布団しか使いません。1枚の布団を2つ折りにして、その中にくるまって寝るというのが作法です。着ている着物は脱ぎません。背中の帯はクルッと前に回して、着の身着のままで寝ます。このような生活です。

景気のいい親分なら小遣いくらいくれるでしょう。それで、何日かお世話になるのです。また、喧嘩に備えて旅人さんを集めている親分もいます。万が一その親分が喧嘩に巻き込まれたときは第一番に戦います。こが一宿一飯の恩義です。

旅人さんはこのように旅をして親分さんのところでお世話になるのですが、親分さんが見つからない場合もあります。その時は野宿をするのです。自分の道具は三度笠と廻し合羽(まわしがっぱです。持ち物はそれだけです。あとは長脇差(ながどす)です。

長脇差は旅人さんの頼りになったと思います。長脇差を抱いて寝るのですが、山にはオオカミもいれば熊もいます。ともかく、その中を長脇差一本で旅をしていくのですから大変です。

旅人さんが廻し合羽を着て、長脇差を差している姿を見ると、なんとなく哀愁を感じるのです。それを女の子が演じると、またカッコイイのです。すごくよくできているから、是非皆さんに見てもらいたいと思います。

この女の子は天才です。中学3年生でこれだけできるのです。この子は青森の子ですが、今はもう大学生です。多分、弘前大学だと思います。これは中学3年生のときの演技です。

高校3年生のときの股旅舞踊もありますが、大学生になってもやっています。探すと面白いですよ。この子は優れた子で、こんな格好をしていますが、高校生の時は生徒会長です。バレーボール部の副部長で受験勉強もちゃんとしていた大変真面目な子です。

何故、舞踊を始めるようになったのかというと、お婆ちゃんが舞踊を習っていて、その先生が踊るとカッコイイのです。それを見ていて小学生の頃「自分も習いたい」と思って、今日まで続けてきたのです。

非常にこの子は長脇差の使い方が上手いのです。良くできているし、顔もいいのです。観客をパッと見て見えを切るのですが、それを見て観客から「ワーーー!」と拍手がくると、「ニヤッ」と笑うのです。その顔が実にいいのです。今後も楽しみな子です。是非皆さんもご覧ください。なかなか長脇差もよいものを持っています。


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※世界中から大絶賛される日本の自衛隊


三島由紀夫の『国防論』の中で、有名な言葉があります。「自衛隊を2つに分ける。一つは、国際協力のための外国向けの専門部隊です。もう一つは、日本のためのみの軍隊です」、そのように分けたほうがよいと、三島由紀夫は言っています。

外国向けの軍隊と、国内向けの軍隊は制服も違うほうがよいのです。このようなことを言っています。そのようなことから考えていくと、日本は今、国際協力を盛んに求められて、現実的に自衛隊を海外に派遣しています。

自衛隊の中でも外人部隊を創設すればよいのです。国籍を問わず、全世界から優秀な青年を集めて、「陸上自衛隊外人部隊」を創ればよいのです。そして、得点をたくさん与えます。

「外人部隊において4年間勤務した者においては、無条件で日本国籍を与える」というような得点を儲けるのです。4年間の勤務が終わった人は、無条件で日本国籍を取得することができます。外人部隊の任務が終わったら、希望者は大学にも進学することができて、専門分野を勉強して日本社会に帰属することができます。その時は国籍を与えられて見事な日本人になっているのです。

外人部隊は日本のために戦うのです。その後は国籍を取得できるという得点をつけるのです。そうずれば人数は補えると思います。外人部隊は自衛隊が訓練するのですから、立派な軍隊ができると思います。立派な装備を持ち、腕には日の丸をつけるのです。顔はまっ黒でもよいのです。これなら、朝鮮人でも中国人でも入れます。

その代り徹底的にしごいて、変な暗示は叩き出して、日本の自衛隊が教育をするのです。そのように訓練すれば外人部隊は、「世界の憧れの的」になります。

何故ならば、世界の人々は「自衛隊はカッコイイな!」「どうしたら自衛隊に入れるのか?」と言っているのです。

「あの世界一の軍隊に入りたい!」と言っているのですから、入れてあげればよいのです。「自衛隊は外国人部隊を創設します!」と言えば熱狂的に人が集まります。

外国人部隊があるのはフランスです。今でもあって、日本人も参加しています。これが終わると様々な特典がありますが、外人部隊に入隊すると第一線に行かされてしまうのです。

例えば、スーダンやシリアなど、そのような内戦が激しい場所は、日の丸をつけた外人部隊が行くのです。そのように、「国際協力」と「日本国内」をわけて考えたらよいと思います。自衛隊は諸外国の憧れの的ですから、外人部隊の門戸を開いてあげれば、「日本はいいな!」ともっと憧れて、カッコイイ黒人部隊がたくさんできてきます。黒人は体力がありますから、災害派遣や、復興支援など喜び勇んでやるでしょう。

そのように少し頭を使って智恵のあることをやってみなさい。そうすれば日本人の血は流れません。そのような考え方はあまりよくありませんが、外人部隊は、外国へ行くのが条件で、スキで志願して入ってくるのです。

国がかってに集めて血を流させるわけではありません。志願なのですから、よいと思います。外人部隊には、日本を知らしめて、日本語の教育をするのです。自衛隊の制服で黒い顔をして、立派な日本人を養成するのです。

任務が終われば大学へも行けます。仕事も覚えられる、日本国籍ももらえる。このような柔軟な組織が大事です。

三島由紀夫先生の「自衛隊二分論」を考えていくと、「外国人部隊が国際協力をしていく」「国内を専門に守る」というようにしたらどうでしょうか。



●自衛隊の活動を動画で見た海外の評価

■ おいおい、軍事力が制限されててこれかよ……ハハ。 アメリカ
■ カッコいいなぁ! 俺も自衛隊に入隊したいくらいだ! アメリカ
■ 日本はヤマトを再建造すればいいのにねw 
  そしたら世界中を驚かせることになるぞ。 アメリカ
■ 日本の兄弟たちへ。
  君たちも俺たちと同様、トゥラーンとアルタイの末裔だ。
  いつかトゥラーンを訪れて欲しい。みんな大歓迎するよ。 ハンガリー
  (※トゥラーンは中央アジアの伝説上の民族・国の名称。
     ハンガリー人など一部の民族の祖と捉えられている)
■ トルコと日本の軍隊こそ最高だと俺は信じてる。 トルコ
■ 「自衛」ってレベルじゃねーな。ゴー、ライジング・サン! アメリカ
■ 自衛隊は今のままじゃライバル国には勝てないよ。
  日本がアメリカの羈絆から解き放たれたとき、
  ようやく俺たちは日本の真の力を見ることになる。
  でも……今のままじゃとても無理だ。 カナダ
■ 僕はペルーで生まれたけど、お母さんは日本人なんだ。
  日本に何かあったら、命を懸けてでもあの国を守りたい。 ペルー
■ イイね~。アメリカ軍もこういうカッコイイ動画を作ればいいのに。 アメリカ
■ 何があっても日本だけは敵に回したくないな。 フィンランド
■ 日本のディーゼル潜水艦は世界最高の水準にある。
  そしてアメリカの原子力潜水艦もまた世界最高水準。
  文句なしの組み合わせだと思ってるよ。 アメリカ
■ 何と言うか、彼らならどんな国とも張り合えそうだなぁ。 イギリス
■ WOW なんて立派な軍隊なんだ!
  トルコに住むアルタイの兄弟からでした! トルコ  
■ 日本こそ「眠れる巨人」ってやつだと思うんだよ。
  世界は日本のポテンシャルを見誤ってる。 アメリカ
■ 自衛隊は隊員も軍備も素晴らしいよね。行け、日本! イタリア
■ 軽い気持ちで日本に手を出しちゃ絶対ダメだってことを理解した。 ポーランド 
■ スッゲーな~。
  "ラウンド2"の準備は万端って感じじゃんか :P アメリカ
■ 素晴らしい動画、素晴らしい軍隊、素晴らしい国。
  日本、そして天皇陛下万歳!!! ポルトガル
■ 俺の国の軍隊が自衛隊みたいだったらどんなにいいか。
  正直言って、日本が物すごく羨ましい。
  あんな小さな国なのに、世界に冠たる経済大国なんだからね。
  俺の国も日本をロールモデルに成功を収めて欲しい。
  良い時も悪い時も、日本とは手を携え合って行きたいな。 フィリピン



 

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『成吉思汗=源義経だったこれだけの理由』

研究すればするほど、実は成吉思汗は源義経だったと考えることは当然です。これは歴史常識論といいます。これは僕が歴史を見る見方です。



僕の本に『成吉思汗=源義経だったこれだけの理由』という本があります。みんな、馬鹿な荒唐無稽のことを言っていると思っています。みんな笑って見ているのかもしれません。

しかし、この話を最初に言いだしたのは、医者であるシーボルトです。研究したら「成吉思汗は源義経ではないか」と信じ込んで、「間違いなく成吉思汗は義経だった」シーボルトが言い出したのです。欧米に広がり、日本では高木彬光が『成吉思汗の秘密』を書いたのです。これは大ヒットした本です。

皆、「単なる小説だ」と思っているけれども、そうではありません。研究すればするほど、実は成吉思汗は源義経だったと考えることは当然です。これは歴史常識論といいます。これは僕が歴史を見る見方です。

源義経は奥州藤原氏のところへ逃げてきて、兄の源頼朝から「鎌倉へ来い」と手紙が何度もきていたのです。鎌倉へ行けば義経は殺されてしまうのです。それはわかっています。だから義経は断って鎌倉へ行かなかったのです。

4年経ったときに、藤原家が義経を殺してしまいます。鎌倉幕府にいい顔をしようとして、戦争して義経を殺してしまうのです。そして、首を届けるという話です。頼朝はその首を見ようともせず、鎌倉の材木座に首を捨てたのです。何故かと言うと首が鎌倉に着くまでに50日くらいかかっているのです。夏の暑いときに、塩漬けにされて奥州からはるばる来たのですが、首が腐っているのです。真夏の暑いときですから、誰だかわからなくなってしまったのです。頼朝はそんなものは見ても仕方ありません。だから10万人の軍勢を出して、奥州藤原氏を滅ぼしてしまったのです。

これが歴史です。そこで考えてもらいたいのです。義経は戦争の名人です。壇ノ浦の合戦にしても、鵯越の戦法にしても、不可能を可能にする男です。嵐の中でも船を出して乗り込んでいく男です。

義経は勇敢で戦術に通暁していて、戦争の名人です。この戦争の名人の義経にお兄さんが4回も手紙を出して、「鎌倉へ来い。来なければ天皇から命令をだすぞ」と言えば、お兄さんは絶対に奥州藤原氏へやってきます。

やってくるとわかっていて、義経は待っているのでしょうか。僕なら絶対に待っていません。そんなところにいれば殺されるのです。待っていないで、「どこかへ行こう」と思います。それが当然です。これが歴史常識論です。

それから、北海道の五稜郭で新撰組の土方歳三が死にました。ところが死体がいまだにあがっていません。実家に墓はありますが、「この中に歳三の骨はありません」と書いてあります。

官軍も土方歳三の死体を必死になって探しましたが見つかっていません。そのことはあまり言わないのです。歳三は喧嘩の名人です。ずっと喧嘩をしてきたのです。「参った」などと言わない男です。どうするのでしょう。

新政府軍のメンバーの閣僚は「降伏する」と言っているのです。彼らは洋行帰りです。いろんな知識を持っていますが、土方歳三は外国の知識は何もありません。だから、「降伏しても、俺は殺されるな」とわかっていたのです。洋行帰りは幕府側も人材として欲しいから殺しません。土方歳三のような人間はいりません。

土方歳三が北海道で住んでいた家の隣の家には、ロシア相手の商人がいたのです。それならば、歳三はロシアに言ってしまうでしょう。僕ならばロシアに行ってしまいます。戦争の日にちを決めておいて、夜陰に紛れて自分は船に乗り、ロシアに行くのです。土方歳三は戦死したことにするのです。

そのために、16歳の若者に弟12代和泉守兼定を渡して、「これを実家に届けてくれ」と言ったのです。それは「戦死する」ということを意味しています。死体がなくても「戦死した」と言われてしまいます。そのような細工をしてロシアへ行ってしまったのです。

そのように思うことが、歴史常識論です。僕ならばそうします。負け戦で殺されることがわかっているならば、そこで殺されることはありません。しかも、隣の家がロシアと貿易をする商人です。ロシア事情はみんな知っています。それならば、ロシアに行ってしまいます。土方歳三の年齢は32歳です。二度と日本には帰ってきません。

死体が出てくれば別です。死体があれば、そんな話は通りませんが、死体はないのです。「そこで戦死したのに違いない」と言っているのですが、何の証拠もありません。証拠は死体がないということです。

それと同じで義経も「必ず殺される。兄は必ず軍勢を連れてくる」とわかっていたのです。奥州藤原氏の部下に杉目太郎という人がいました。義経と同じ年頃です。お父さんは源氏の家来です。杉目太郎はお父さんに「お前はいざという場合は、義経様の身代わりになるのだ」と言われてきたのです。「わかりました」と、杉目太郎はそのつもりでいたのです。

杉目太郎が義経の身代わりになり、衣川で反乱を起こして、世話になった藤原氏と戦争になってしまったのです。杉目太郎は殺されます。こちらは50~60名くらいしかいません。藤原氏は何千名もいます。藤原氏に囲まれて義経は家に火をつけて殺されて、切腹して死んだということになっています。顔も焼けてしまっているからわかりません。その首を斬って鎌倉に持っていったのです。

実はその1年前に義経は奥州から逃げていたのです。常識で考えれば当たり前です。義経は秋田県の十三湊にある安東水軍と共に大陸に渡ったのです。安東水軍は大陸の情報、朝鮮情報がわかっていたので、義経はちゃんとわかっていたのです。

金はたっぷりあったのです。安東水軍の船は200艘です。アイヌ貿易、黒竜江省の貿易などをやっていた大商人です。それと一緒に大陸に渡ったのに決まっています。このように考えることが、歴史常識論です。

天下の名人と言われた義経が殺されるまで、のほほんと奥州にいるはずがありません。「義経は北海道へ逃げた」という説もあります。逃げて行く道で、いろんな所持品を置いていくのです。東北には「これが義経の短刀でした」「逃げるために1泊したので品物をお礼に置いていった」などという伝説があります。それもウソです。逃げる奴が証拠になる物を置いていくでしょうか。「お世話になりました」と物品を置いていけば、義経が来た証拠になります。そんなことをするはずがありません。

陽動作戦で、家来の一部はそれをやったかもしれません。頼朝はそちらを追いかけたのかもしれません。義経は日本海側の安東水軍の船で大陸に渡ってアム-ル川をさかのぼって、大陸に出たのです。義経はあっという間に天下がとれてしまいます。まだ32歳頃です。人生終わりではありません。それが成吉思汗になったのです。

モンゴル人はパオの中に20~30人暮らしているのです。そんな部族の中から「世界を征服する」という者が出てくるわけがありません。学問もなければ何もない野蛮人です。義経は学問もあれば、戦術も知っています。義経は京都の鞍馬寺にいたのです。そのときに勉強しているから、戦術はすべて知っているのです。

掌に合うように大陸の情勢はわかっていたのです。義経ならば「ここからまとめていく」と思えば、あっという間に大陸など征服できます。

このように考えることが歴史常識論です。僕はこれが「真実である」と思います。何故かというと、これが地政学だからです。義経が蒙古の成吉思汗になって、世界を征服したのです。成吉思汗はは日本人です。相撲ではモンゴル人は強いのです。それはそうです。成吉思汗の子孫です。もともとは日本人なのです。

そのように考えることも自由です。考えないのも自由です。まだ成吉思汗の墓は暴かれていません。墓が暴かれればいろいろな物が出てくるでしょう。まず、日本風の鎧、刀も出てきます。多分、日本式の物がたくさん出てくるはずです。

これも歴史常識論です。何故ならば、ジンギスカンの死ぬ間際に「我は故山に帰りたし」と言ったのです。日本では義経のいた鞍馬寺では、成吉思汗の命日(8月15日)に毎年法要を行っています。

成吉思汗という字を書いてみてください。吉野に成りて水干を思う(よしのにありてすいかんをおもうと書きます。「水干」とは京都においてきた静御前です。それをしのんで「成吉思汗」という名前をつけたのです。

また源義経は「げんぎけい」とも読めます「源義経ゲンギケイチンギス」です。どう考えても成吉思汗は義経だったのです。源義経が世界を征服したのです。

しっかり覚えましょう。これを詳しく読みたかったら僕の本を読んでください。


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一般的には外国人が日本籍を得たならば「日本人」だと思っています。これは大変な錯覚です。朝鮮人が日本人の籍を得て、三代かかっても日本人にはなれません。三代目くらいから、少しずつわかって、日本人の一員になるのだろうけれども、それまでは籍が日本でも朝鮮人であることに変わりありません。

これは日本籍台湾人でも日本籍中国人も同じことです。民進党の蓮舫が党首選挙に出るらしいのですが、蓮舫は何人なのでしょうか。お父さんは台湾人の実業家です。お母さんは日本人です。

蓮舫はシナの学校にも留学しています。非常に考え方が中国よりであることは間違いありません。中国よりというよりも完全な中国人です。こんなものを民進党が党首にあげてどうするのでしょう。蓮舫は完全な外国人です。籍は日本人でも顔は台湾人です。最近は痩せて骨ばって、台湾人丸出しです。

「日本の政治を乗っ取るのは安いものだ」と前から僕は言っています。3千億円あれば、乗っ取れてしまいます。これは侵略の中でも有効な間接侵略です。日本の政治家に一人3億円渡して、千名いれば3千億円しかかかりません。一人3億円でもあげれば政治家は傾いてしまいます。

それだけの金額でまるまる日本は乗っ取られてしまうのです。資産が数千兆と言われる世界一の金持ちの国家がわずか3千億円で乗っ取られてしまうのです。企業買収よりも少ない金額です。最近の企業買収は何兆円です。

シャープを乗っ取られたのは、6千億円です。3千億円で日本の膨大な富が乗っ取られてしまうのです。これは、警戒するのが当たり前です。

ところが、取られようとする側も外国人です。日本籍朝鮮人の政治家が日本の国会に入り、もうガタガタにしているのです。これは安倍さんです。小泉純一郎は、郵政を壊して日本の銀行をタダ同然でアメリカに売りとばして喜んでいました。

安倍さんは、外国へ行ってあちこちにお金を配っているのです。誰のお金でしょう。それは日本の国民のお金です。それを勝手に朝鮮人が使いだしたら、このようなことになってしまうのです。「日本の富を大事にする」ということはないのです。

今の政権は統一教会政権です。「統一教会清和会政権」と言ってよいのです。ということは、「朝鮮人政党」ということです。これが日本の国家を握ってしまっているのです。朝鮮人の特性をもう一度言いましょう。

イザベラ・バードというイギリスの女性旅行家が朝鮮と日本を旅したのです。この人が「朝鮮人は日本人より体格がよい。10センチは大きい。日本人は体が小さい。朝鮮人は容姿もけっこういい。頭もそんなに悪くない。教えるとすぐに覚えてしまうので、外国語など教えるとすぐに覚えてしまう」と言います。朝鮮人を見ると体も大きい、物覚えも良いので、「日本人よりもよいのではないか」と思ってしまいます。

在日朝鮮人の永ちゃんは体が大きいのです。180センチもあります。朝鮮人の方が日本人よりも体はガッチリしています。力動山も大山倍達も朝鮮人です。体格は大きいのです。李氏朝鮮時代には、車がなかったので荷物は人間が担いで歩いたのです。頭に瓶を乗せて背中には荷物をしょって長い道のりを歩いていたから、朝鮮人は体が大きくなったのかもしれません。

しかし、全体で見ると何か変な民族です。頭がよくて、体も大きいのですが、最大の特徴はウソつきです。朝鮮人はペロペロとウソをつきます。それが重なっていくのです。お互いにウソをつきあっているから、友達はできません。

友達はウソを言わない関係です。お互いにウソを言い、隠している部分があるから友達にはなれません。朝鮮人は団結ができない、集団で行動できない、自己犠牲の精神がないのです。だから朝鮮人という民族で見た場合は、まったく日本人には敵いません。これは不思議なことです。

個人個人の資質で言えば朝鮮人はよいのです。しかし、全体になるとまるっきりダメなのです。ドロボウ、ウソつき、かっぱらい、出鱈目です。

そのような連中が日本に来て帰化をして、「今日から日本人になりました」と言ったのが白 眞勲です。 眞勲は昨日までは朝鮮人だったのに、いきなり帰化して翌日に選挙で立候補して国会議員になったのです。

外国人が1日で帰化して、日本の選挙に立候補して、国会議員になってしまったのです。国会議員になると年間、1億円くらい国から給料がもらえます。ふざけた話です。その足で白 眞勲は「おかげさまで民団のおかげで私は日本の国会議員になれました。これから全身全霊をあげて民団のために頑張ります!」この話は有名です。

 眞勲はどこの国の国会議員なのでしょう。「民団のために頑張ります!」などという国会議員はいません。日本から月給をもらうのですから、「日本のために頑張ります!」と言えばまだ可愛いものですが、「民団のために頑張ります!」とは、どういうことなのでしょう。

蓮舫も、菅直人も、鳩山由紀夫も朝鮮人です。安倍さんもそうです。今回は靖国神社に行きません。稲葉朋美も行きません。安倍さんは韓国へ行って韓国抗日戦死の墓に行き、深々と頭を下げているのです。おかしいでしょう。

安倍さん、北方領土はどうなったのでしょう。口先ばかりです。これは朝鮮人の性質をよく表しているのです。安倍さんは口先ばかりです。「TPPはやりません」と言いながら、今はTPPを推進しています。

みんなウソです。稲葉朋美もそうです。統一教会で朝鮮人のようなウソばかりついてはいけません。「TPPは絶対に反対」と言いながら、今は賛成です。「日本は原爆を持つべき」と言っていましたが、大臣になったら「原爆は次期尚早」と言いました。これもウソです。

みんなペロペロと口からウソをつきます。これは朝鮮人の特性です。政治で一番大事なことは「信」です。裏切らないということです。安倍内閣は見事に国民を裏切っています。このような問題は、帰化して「日本人になりました」と言っても、選挙権を与えるべきではないと思います。

三代前に帰化していれば、四代目からは選挙に出ることはできますが、昨日帰化した奴が日本の選挙に出る資格はありません。昨日帰化した朝鮮人は日本国家に対して何の功績もありません。昨日きたのです。

有名な苗代川の陶工の子孫である、東郷重徳は300年前に朝鮮半島から連れてこられたのです。孫の東郷和彦の話を聞くと、まだ朝鮮が残っています。300年前の朝鮮人が消えないのです。本名は朴です。東郷元帥の「東郷」ではありません。勝手に名乗った「東郷」です。まだ朝鮮人クサイところがあります。

このように考えると、まず帰化するときの条件を厳しくしなければいけません。簡単な日本の国の歴史のテストをすればよいのです。そのテストで何点以上取れないと、帰化しても意味がありません。

この国に朝鮮の歴史を持ってくるのでしょうか。朝鮮の歴史を持って、日本に住み着いてもらっては困るのです。日本に住む以上は、ちゃんと日本の歴史を勉強して、日本語も勉強して、日本人になってから、日本に帰化してもらいたいのです。

何故、朝鮮人を優遇して帰化させるのでしょう。「我々朝鮮人も元日本人だったのだ。植民地にされたのだ。だから我々を日本人にすぐにするべきだ。帰化の条件はどんどん緩和して無条件で日本人にしろ!」そんなことに法務省が乗っかって、スルスルとその要求を通してしまうのです。馬鹿なことをやっていると、とんでもないことになります。

在日朝鮮人は悪いのです。帰化していない在日朝鮮人の公務員が大勢います。学校の先生もいます。川崎市には朝鮮人が大勢います。生活保護を選定する部署に朝鮮人がいます。その朝鮮人が、「生活保護をあげる、あげない」という決定を下すのです。

帰化をしていない韓国籍の人間が川崎市の公務員になって、生活保護を決める部署にいるのです。「日本籍を持っていたならば、何の問題もありません」と言うのですが、マインドの問題があります。

今後、そのような問題を徹底的にやっていかないといけません。朝鮮人問題とは、本国にいる朝鮮人、北朝鮮にいる北朝鮮人、日本にいる在日朝鮮人、帰化した日本籍に朝鮮人です。これを十把一絡げにはできません。

まだあります。永住権をもった朝鮮人です。皆さん、よく注意してください。日本の国民になるということは、プラチナ・カードを持つよりも貴いことなのです。このことを教えていかなければいけません。

法務省は厳しくして、「犯罪を犯しているかどうか」ということではなくて、その人間のマインドを考えて帰化を許可しなければ大変なことになります。


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武田邦彦教授が「閣僚は靖国神社に行かないと聞きましたが、頭がおかしいのです。ただちに閣僚を止めるべきです」と言っていました。

稲葉朋美も靖国神社には参拝しません。参拝しないならば、閣僚を止めるべきです。何故、こんな腰抜けばかりがそろってしまったのでしょう。大臣の半数は靖国神社に参拝に行きません。このカラクリを教えましょう。

安倍さんが統一教会の幹部だということが原因です。ネットで「安倍晋三 統一教会」で調べてください。いろいろな問題が出てきます。安倍さんのお爺さんの岸信介は文鮮明と抱き合って握手している写真もネットで掲載されています。

みんなこの関係を知りません。邪教統一教会を日本に呼び込んだのは、CIAの手先である岸信介です。なぜ統一教会を日本に呼んだのでしょう。僕の本を読んだ人はわかりますが、日本弱体化のためです。

GHQは日本に来てやらなければいけない仕事がたくさんあったのです。一つは皇室の処分です。二つ目に土地の改革です。財閥を解体して、財閥の力を弱めて、共産党の設立を認めたのもGHQです。GHQは常に反対勢力を埋め込むのです。何かあると反対勢力に火をつけるのです。

「この政府を倒そう」と思ったら共産党にお金を入れると、共産党に力がついてきます。それで政府を脅かすのです。みんなそのようなやり方をしているのです。

しかし、宗教だけは困ったのです。天皇陛下は処刑するよりも、利用したのです。天皇を処刑すると大変な問題になります。100万人のアメリカ人が死ぬと考えて、天皇はそのままにしたのです。

もう一つ、神道の問題があります。日本人にとって神道は強烈な影響力を持っています。何千万人が、教義もない神社を有難がっているのです。これを潰すよりも他の宗教を流行らせればよいと考えたのです。それには神道以外の仏教系の団体に力を入れたのです。

もう一つはキリスト教です。本場のキリスト教を日本人は嫌う傾向があるので、偽物のキリスト教を入れようとしたのです。そこでKCIAと相談して統一教会を日本に入れようとしたのです。これは偽物のキリスト教です。統一教会はいまだにキリスト教会から認められていません。日本人だけが統一教会をキリスト教だと思っているのです。

朝鮮人の宗教を岸信介がつくったのです。日本人がいくら信じても、朝鮮人が上にいるのですから熱烈な日本教はおきてきません。それを岸信介が日本に呼び入れて、自宅に本部を置いて設立したのです。

ソウル統一協会の宣教師崔翅翼が、文鮮明の指示で日本に密入国し、西川勝という日本名で統一協会を発足させ原理運動の「布教」を始めたのです。日本会長になったのは、元立正佼成会会長秘書の久保木修己です。久保木修己は慶應大学法学部出身です。ネットで出ている映像を見ると、なかなかの営業マンで如才ない男です。宗教家というより、商売人です。話も面白いし、ソフトです。

「キリスト様、文鮮明は神である」などという騒々しいことは言いません。久保木修己が書いたのが、「美しい国日本」です。統一教会を呼んだのは岸信介です。岸信介は立正佼成会の会長に「新しい宗教を始めるから、青年部を貸してくれ」と話をつけたのです。

庭野日敬は宗教家でも何でもありません。「宗教はお金儲けだ」と考えているのです。「これからはキリスト教も大事だから、青年部を貸しましょう」ということで、久保木修己と、青年部50名くらいを統一教会の会員にしたのです。それが統一教会の始まりです。

安倍さんと統一教会はつながりをもっています。お爺さんの岸信介が連れてきた宗教です。安倍さんのスローガンは「美しい国日本」です。あれは、久保木修己の書いた本丸写しです。

統一教会を信じている奴は日本人ではありません。そう思ってよいのです。彼らは「朝鮮人が神だ」というのです。この連中は戦前からある右翼団体に片っ端から食い込んでいき、お金を配ったり、先生方に原稿を書かせたりして、取り込んでしまったのです。

清水啓八郎先生も統一教会でした。よく見ると、世界日報に原稿が掲載されていたのです。世界教授アカデミーも統一教会がつくった組織です。

自民党の高村正彦副総裁は統一教会の顧問弁護士です。稲葉朋美も高市早苗も統一教会です。竹田恒泰さんも統一教会です。竹田恒泰さんは、3年間鎌倉にこもったと言っています。事業を止めて、3年間鎌倉にこもって徹底的に勉強したのです。

これは何を物語っているのでしょう。「竹田恒泰さんは統一教会だな」と僕はすぐにわかったのです。3年間も鎌倉に一軒家を借りて生活する財産を誰が出したのでしょう。統一教会が出したのに決まっています。

久保木修己は慶應義塾大学の法学部です。竹田恒泰さんも慶應義塾大学法学部です。先輩後輩のつながりに決まっています。元皇族出身などといったら、統一教会はすぐに目をつけます。近寄って「日本の天皇の勉強をもっとしてください。お金は私たちが出します」ということです。

竹田恒泰さんは天皇の研究をしていたのです。『怨霊になった天皇』という本も出しました。「天皇陛下はご不幸でしょう。島流しに遭い、頭に焼けた石を乗せて死んだ天皇もいます。毒殺された天皇もいます。病気で死んだ天皇もいます。一人一人みていくと、みなご不幸です。」このように言われたのです。

それを3年間勉強しつづけたのです。「竹田さん。この現象をどう思いますか? 天皇は神でしょう。なぜ神にこんな不幸なことが起きるのでしょう」と言われてしまうのです。

「それは真のキリストを知らないからです」と言います。これが統一教会のずるいところです。まだ文鮮明は出てきません。「真のキリストを知らないから天皇はご不幸なのです。天皇がキリストを知るならば、天皇の歴史もすべて変わるのです」このように言うのです。

「キリストとはどこにいるのでしょう」と聞くと「よく聞いてくれました。キリストは韓国にお生まれになっているのです」このように言うのです。先にキリストが出てきて、後から文鮮明が出てくるのです。文鮮明は隠れていて見えないのです。

次の段階で「文鮮明は神だ」と言うのです。「文鮮明はキリストです。三位一体です。精霊と神と文鮮明は一体です」といいます。おそらく竹田恒泰さんはそう思っているのです。そのような説得をされてしまうのです。

「日本の歴史は素晴らしい。これからは日本の時代です。世界は日本がまとめます」と統一教会は言うので、右翼団体の連中はみな入ってしまいます。「君、いいことを言うね」という段階で入会させてしまうのです。

文鮮明もキリストも統一教会もまだ出てきません。統一教会は「先生のような論客がどんどん主張をしなければいけません」と言いい、どんどん原稿を書かせます。

すると「実はキリストはもうお生まれになっています。それが文鮮明先生です」と、後から言うのです。気が付くと文鮮明が頭に入ってしまうのです。そのようなやり方です。

「自分は愛国者だ」と思っていても、「そうではないでしょう。貴方は文鮮明の信者でしょう。文鮮明は朝鮮人です。朝鮮が貴方の母国です」と最終的には教えるのです。真の神である文鮮明に久保木修己が扮する日本の天皇陛下が毎年土下座して「お詫びします」ということをやっていたのです。

「韓国は神の国、日本はサタンの国」と教えるのです。何故、日本がサタンの国なのでしょう。「韓国を植民地にして、韓国の富を日本人がみな奪ったのだ。韓国の富を奪ったのだから、サタンです。サタンのもっているものは、すべて神にかえさなければいけないのだ」これを復帰原理といいます。それを統一教会は教えるのです。

その原理を受け入れた連中は、すでに朝鮮奴隷です。頭の中には「日本の国はよい国です。しかし、文鮮明を拝まない限り日本の国は力を発揮できない」と考えているならば、それはもう完全に朝鮮奴隷であり、それは日本人ではありません。サタンの国の国民なのですから、日本人ではありません。そのように統一教会は教えるのです。

安倍さんはウソつきです。統一教会はすべてウソをついています。姿を現しません。物を売りに来る若い女性に「貴方、統一教会でしょう」と聞くと「知りません。何のことですか?」とトボケます。統一教会員はどうしようもないウソつきです。だから安倍さんもウソつきです。

稲葉もウソつきです。稲葉朋美も「靖国神社に参拝します。何処が悪いのですか。当たり前でしょう」と言いながら、今年はいかないのです。安倍さんは行きません。ペロペロウソばかりつきます。

稲葉朋美はTPPに反対でした。今は賛成に回りした。前は「原爆を持たないと一人前の国ではない」と言っていました。今は「原爆について話をすることすら次期尚早である」と言っています。この態度の変わり方はどういうことでしょう。

安倍さんもそうです。拉致問題はどうなったのでしょう。ゴルフなどやっている暇はありません。拉致問題はどうなったのでしょう。「私なら取り返す」と言ったのです。何の行動も手を打つこともしていません。

尖閣列島には、中国漁船が400艘、公船が15艘も侵入してきたのに、どのような手を打ったのでしょうか。何もやっていません。安倍さんはウソつきです。経済面ではよいことをやっているかもしれませんが、それは日本のためではありません。祖国のためなのです。そのような連中がボコボコいて「あいつも統一教会」「こいつも統一教会」ということになってしまいます。

では、公明党の連中はどうでしょう。人間は何を信仰しても自由です。公明党・創価学会員の頭の中には「国家」「日本民族」という考え方がありません。「人間はみな同じ」「民族の違いはない」と考えています。だからやることがみなウソになってしまいます。

国民を敵に回して「国民よりも創価学会」「国民よりも公明党」です。自民党も同じです。このような政治家を駆逐しなければいけません。籍は日本でも心が朝鮮人、そんな奴らばかりです。帰化人が国を悪くするというのは、籍の問題ではありません。マインドが朝鮮の日本人は大勢います。だからこいつらを叩き出さないとダメなのです。それを皆がわからないようにやっているのです。政治家は早く朝鮮奴隷を脱却してもらいたいと思います。


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今の日本は大日本帝国と言えるのです。陸上自衛隊は大日本帝国の陸軍です。海上自衛隊がそのことをよく表しています。海上自衛隊の旗は旭日旗です。この意味をよく考えましょう。








靖国神社で集会が行われたようです。日の丸をもって集まり、大前進が行われたようです。中国や韓国が日本に嫌がらせをするからそのようなことになるのです。


自分達が招いているのです。誰だって怒ります。重大犯罪はみな朝鮮人です。今回の相模原障害者殺傷事件は朝鮮人の犯行でした。何しろ、重大犯罪は朝鮮人です。これでは日本人は怒ります。


朝鮮人は日本で通名を使い犯罪を行います。しかし、それはマスコミでは報道しません。靖国神社に火をつけても日本名の通名で報道します。これでは日本人は怒ります。在日朝鮮人の生活保護費は日本人よりも5万円多くもらって、17万円です。光熱費は40%引きです。こんなことをやって、怒らない日本人はいません。


君たちがついに我々日本人の魂に火をつけてしまったのです。もうおさまりません。しかし、よく考えてみると戦争は終わっていなかったのです。日本人はそのことに気が付いてきました。


日本は「終戦」したのです。「終戦」とは、一時的に「戦争を止める」ということです。「敗戦」とは言っていません。「敗戦記念日」ではありません。「終戦記念日」です。日本は戦争を自発的に止めたのです。


関東軍は何百万人という軍勢が残っていたのです。天皇陛下のご発言により、軍人は武器を置いたのです。大陸はみな勝ち戦です。それを止めて天皇陛下の下に帰ってきたのですから「終戦」です。まだまだ戦争をやる気だった連中は大勢いたのです。


しかし、天皇陛下のお心は、二度も原爆を落とされて「日本人が皆殺しになる。これはどうしても避けなければいけない」と思われたのです。アメリカはハーグ国際法違反です。武器を持たない無辜の市民に爆弾を落として虐殺をして、何十万、何百万人を殺して、原爆まで使ったら理屈も何もありません。これは戦争ではありません。


だから我々は戦争を止めたのです。それがこの間の戦争です。止める以上は相手の言い分を聞いて素直に戦争を止めたのです。それはアメリカの国際法違反ということが前提条件にあったのです。まともに戦争をして日本が負けたわけではないのです。市民を虐殺したのです。例えば戦争をやっているのに、後ろに回って家族を殺しにいったようなものです。


「戦争をやるならば、家族をぶっ殺すぞ!」という話と同じです。人間ならば「自分の家族は殺されてもいい」とは思いません。アメリカはそのようなことをやったのです。終戦したけれども、戦争はまだ終わっていません。日本人は復活してしまったのです。この自覚が日本人には必要です。


昭和天皇は「どんなことを言われても、いったんこちらが矛を置いたならば、どんなに苦しいことを言われても我慢しようじゃないか。我慢していれば、やがてアメリカを内側からひっくり返せる」と言われたのです。


日本人はみな頑張ったのです。事実、そうなってきたのです。アメリカはお金がありません。日本にはお金があります。世界の国々、EUも、ロシアも、ブラジルも、中国もお金がありません。お金を持っているのは、日本だけです。


ということは、世界のお金の支配は日本が勝ったということです。世界のお金を独り占めしたのです。日本はゴミみたいな産業をつくって経済を伸ばさなくても金利で食べていけるのです。お金だけを上手く上げ下げすればよいのです。


日本政府が日本の株を買います。すると日本の株は上がります。それを見ていた日本の企業が株を買います。さらに上がります。それを見ていた外国が「日本の株はすごいぞ!」と思って日本の株を買います。


世界のお金が日本に集まってしまうのです。そのような操作がもうできるのです。麻生さんの考えはそうです。変な産業をつくって、1兆円回すなどやりません。ポンポンと株を売り払ってしまえば、毎月日本の経費は出てしまうのです。本当にそうなのです。


頭のレベルが違います。世界のお金は日本に集まってしまったのです。日本は世界一の大金持ちです。日本はポンポンと操作するだけで、10兆円の金額などすぐにできてしまいます。経済面ではもうそうなってしまったのです。


技術面ではどうでしょう。新幹線は世界一です。日本には世界一のものはたくさんあります。軍備においても潜水艦は世界一です。一○式戦車は世界一です。心神というジェット戦闘機も世界一です。ロケットも世界一です。原爆も3千発もっています。すべて世界一です。


時代遅れの負け犬がサラ金に食いついて、自殺寸前の韓国や北朝鮮や中国など、最後のワルあがきをしているのです。もう我々の国は大金持ちです。「お金を貸さないよ」そうなってしまったのです。世界の中心は日本です。


それだけではありません。何故、そうなったのでしょう。歴史上日本は世界の中心になる宿命を持っているのです。2800年続いた国家など、日本以外にはありません。2800年間、天皇の御代をつくってきたのです。征服ではなく、みんなが日本を見習うのです。立派な国は日本なのですから、日本を見習えばよいのです。それが日本の使命です。征服ではありません。日本はすべてうまくいっているのです。経済も、軍備も、すべてうまくいっています。この日本を見習うのです。


日本は中心点を立てて、中心点を大事にしてきているから、日本はそうなったのです。世界もそうすればよいのです。世界の連中は日本を見習うのです。日本に追いつくように頑張ればよいのです。世界から見たら、日本は神の国です。。日本人の中心は天皇です。世界中が天皇を中心にまとまればよいのです。


アインシュタインは「世界の未来は進だけ進み その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れる時がくる、その時、人類はまことの平和を求めて世界的な盟主をあげねばならない、この世界の盟主なるものは、武力や金力でなく、あらゆる国の歴史を抜き越えた最も古く、また尊い家柄でなくてはならぬ、世界の文化はアジアに始まりアジアに帰る、それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない、吾々は神に感謝する。吾々に日本という尊い国を作って置いてくれたことを・・・」言いました。


それと同じことです。日本人を目覚めさせてくれたのが、韓国、北朝鮮、中国です。国とも言えない連中です。何故、こんな奴らが出てくるのでしょう。この連中には人格がありません。誇るべきものが何もありません。韓国人は何を守るのでしょうか。守るものが何かあるのでしょうか。何もありません。天皇も皇室もありません。韓国の歴史? 属国の歴史です。そんなものを守るのでしょうか。そんなものは守れません。考えてみたら何も守るものがありません。


シナもそうです。共産主義の歴史を守るのでしょうか。たかだか60年くらいの歴史です。そんなものを守っても、この先どうなるかまだわかりません。共産主義のソ連は崩壊しています。では、中国共産党の理論をどこまで守るのでしょう。


何を守るから中国人なのでしょう。何もありません。守るべきものがないから、中国人は人間を食ってしまうのです。守るべきものがないから、韓国人は犬を食うのです。守るべきものがあれば、「犬は人間の仲間で可愛い」と思います。犬など食おうなどとは思いません。


ウソをついてはいけません。これは当たり前のことですが、守るべき者がないから朝鮮人はウソをつくのです。ウソも朝鮮人にとってはウソではないのです。


守るべきものがあり、反対のことを言えばウソということになります。朝鮮人は守るべきものがないから、ウソをつくという感覚もありません。だからペラペラとウソをつくのです。


そのように日本人が目覚めたのです。そして戦後を引きずっています。今、この民主主義日本はいきなりあるのではありません。明治憲法から昭和憲法に変わるときに、内閣は慎重に屋号を変更したのです。この措置をとったのです。賢いのです。押し付けられた憲法を「新しい憲法です!」と言えば、連続性がありません。そうではないのです。帝国憲法の改正手続きに従って、昭和憲法をつくったのです。だから昭和憲法と明治憲法はつながっています。


つながっているということは、大日本帝国と今の日本国はつながっているのです。ただ、社名変更しただけの話であり、日本の歴史は切れていません。そこのところに一番苦労したのです。それは見事に成功しています。


天皇はそれを知っているから、「憲法を改正する必要はないのではないか」とご発言されているのです。大日本帝国は今も続いているのです。これは僕の本『生きている大日本帝国』にも書きました。今の日本は大日本帝国と言えるのです。陸上自衛隊は大日本帝国の陸軍です。海上自衛隊がそのことをよく表しています。海上自衛隊の旗は旭日旗です。あれは大日本帝国海軍が使っていた旗をそのまま海上自衛隊が使っているのです。ナメたらあかんぜよ! 大日本帝国、万歳!







 



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これからも戦争はありますが、最終的に戦争はなくなると思っています。コンピューターの発達により戦争などしていられません。

国際戦争判断所に世界各国が登録をします。「飛行機が何機、戦車が何台、船が何艘」と登録します。戦争がはじまる前に戦争判断所にお伺いをたてるのです。巨大コンピューターで計算します。

「戦争がはじまると何日で決着がつきます。こちらの勝ち!」ということがわかります。今はコンピューターで結果が出る時代です。中国はボロ戦車を何台持っていて、日本の戦車は優れている。それが戦ったらどうなるのか? 

中国の民兵を船で輸送する場合はどう考えても戦争などできません。中国には民兵が400万人いても、日本に来る手段はありません。ロケットは何個持っているのか、「こちらは全滅して、こちらが残る」というように、戦争をやる前にコンピューターで結論は出てしまうのです。

今も戦争をやる前に結論が出ているのです。統計の仕方があって、ぶっ壊れたミグも計算に入れているのですが、30年前のジェット機などお話になりません。ポンコツです。実際、中国の戦えるジェット機を日本の自衛隊と戦わせると、空軍全滅です。

そのようなことがわかれば、戦争をする必要はありません。戦争をやる前に結果がわかっているのです。国際戦争判断所で結論を出せばよいのです。

「中国VS日本」でコンピューターに入力すれば「何日間で中国軍全滅」とわかるのです。そうなれば絶対に戦争はありません。シナ人も日本には攻めてこれません。

もし、この結果を無視して「戦争をやる!」と言った場合は、国際戦争判断所に賠償金を払うのです。負けた場合は、莫大なお金を払うのです。

実際にコンピューターだけで対戦結果は出てしまいます。そうすると実際の戦争はなくなります。そうなってもらいたいですね。

今でも戦争はドローンなど無人機を飛ばしてロボット化しています。人間が死なないようになってきているのです。パイロットが少なくなってきています。そのようになるでしょう。

これは人類の智恵です。ここまでコンピューターが発達すれば、国際戦争判断所をつくってコンピューターに入力すれば、戦争をやる前から勝敗が決まるのです。

囲碁も将棋もそうです。コンピューターのほうが強いのです。結果は戦争をやる前からわかっているのです。そのような国際戦争判断所をつくったらよいと思います。



【米サイトは尖閣諸島が日本領であることを示す「証拠」に言及】
 米ニュースサイト『ガーディアン・リバティボイス』は、この件を報じる記事の中で、背景にある尖閣諸島の領有権問題について、次のように論じている。

 「第2次世界大戦が1952のサンフランシスコ講和条約の発動で公式に終わった際、尖閣諸島はアメリカの支配下に置かれた。その際には、中国も台湾も領有権を主張しなかった。それが変わったのは、(日本領に復帰後の)1970年に石油が埋蔵されていることが明らかになってからだ」

 また、同紙は、2010年のワシントン・タイムズのスクープ記事にも言及している。それによれば、島の名称を日本名の「尖閣」と表記した1969年発行の中国製の地図が存在し、そこには尖閣諸島が明確に日本領だということを示す国境線も描かれているという。記事は、この地図について「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は古来よりずっと中国領だったとする中国側の主張への反論となる」としている。

【日本の究極兵器は「米軍」?】
 ナショナル・インタレスト誌は、今回のような小競り合いが日中の全面的な軍事衝突に発展する可能性に言及しつつ、『中国が恐れるべき日本の5つの兵器』という特集記事を掲載した。

 「中国が恐れる兵器」として取り上げられているのは、そうりゅう型潜水艦、F-15J戦闘機、あたご型護衛艦、いずも型ヘリコプター搭載護衛艦、そして「米軍」だ。

 今回、中国側がやり玉に挙げているF-15Jについては、「30年以上前の機体だが、改良を重ねて全ての中国機に対して対等以上の力を持っている」と評価。特に新型のAAM-4Bレーダー誘導ミサイル(99式空対空誘導弾B)は、中国側が持っていない誘導技術によって射程距離とロックオン能力が飛躍的に向上しており、「中国機に対する大きなアドバンテージになっている」としている。

 「そうりゅう型潜水艦」は、通常型潜水艦としては、世界一レベルの性能を誇るとし、「伝統的に対潜攻撃能力が弱い」中国にとって大きな脅威になると評価。強力な対空防衛能力を持つ「あたご型護衛艦」は、尖閣有事の際には防空の要になるとしている。また、「いずも型ヘリコプター搭載護衛艦」については、尖閣奪還作戦の際に兵員輸送能力を発揮したり、改造を施せば自衛隊が導入予定のF-35戦闘爆撃機を搭載して空母として運用することもできるとしている。

 そして、日米同盟により米軍が参戦すれば圧倒的な核攻撃能力を含め「全軍が日本側につくことになる」と論じ、米軍をいわば日本の究極兵器扱いしている。

NewSphere 2014616日より抜粋)


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まず、本題に入る前にリチャード・コシミズ氏に頭にきているので、一言申し上げます。この男は一体何人なのでしょう。

小池百合子都知事や桜井誠さんを「ニセ右翼」だとか悪口を言っているけれども、リチャード・コシミズさんは一体何人なのでしょう。日本が戦争をしたくて戦争をするのでしょうか? リチャード・コシミズさんはそのような論調です。そんなことは全くありません。日本が戦争をしたいわけがありません。どこと戦争したいのでしょう。

「戦争をすればアメリカが儲かる?」そんなことは知りません。日本はどこの国とも戦争などしたくありません。リチャード・コシミズさんの頭で考えていることは間違っています。このさい、ハッキリと言っておきましょう。シナ人が400艘も漁船で押しかけてきて、尖閣列島を盗ろうとしているときに、リチャード・コシミズさんは何も発言していません。

日本は何もしていません。他国へ出かけていき「これが俺の島だ!」などということはないのです。竹島に韓国は軍隊を入れていますが、日本は何もしません。どこの国が日本に押し寄せて挑発しているのですか? 軍国的な行動をとっているのはシナ人です。

何故、リチャード・コシミズさんは、シナ人を攻めないのでしょう。彼は絶対にシナ人を攻めません。盛んに「アメリカの陰謀」と言いますが、中国の漁船が来るのもアメリカの陰謀なのでしょうか? そうではありません。これはシナの地政学に基づいた行動であり、アメリカの陰謀ではありません。

シナ人とは、そのような人間です。リチャード・コシミズさんはシナ人の血が入っているからそのことを言っているのです。シナ人は「人の物は自分の物」と言い、貪欲で「すべて盗ってしまおう」と思っているのです。

大陸においては、ほとんど盗ってしまったから、今度は海を狙っているのです。「すべて盗ってしまおう」という考えなので、「日本もすべて盗ってしまおう」と考えているのです。

シナ人の侵略計画は明確です。尖閣列島、南沙諸島を盗り、次は沖縄です。尖閣列島を盗った後は、沖縄です。そのようなシナ人の意思が明確にあります。リチャード・コシミズさんは、これにどう答えるのでしょう。「そんなことはない」と言うのでしょうか。

シナ人は「沖縄を盗ろう」と言うのではなく、「沖縄はシナのものだ」と言っているのです。次にどうなるのか知っていますか? 「日本はシナのものである」このように言ってくるのです。これがシナ人の地政学です。

まず、「自分たちの物である」ということを理論的に証明します。沖縄は簡単です。昔は中国と日本に朝貢していたのです。中国が「沖縄は中国のものだ」と言われても文句は言えません。「守礼の門」が沖縄にはあり、中国から特使が来ると、守礼の門で琉球王がはいつくばって使者に対して礼をして、何ヶ月も接待したのです。

韓国にも迎恩門(げいおんもん)があります。シナ人が来ると朝鮮王がひれ伏して接待したのです。朝鮮は中国の冊封国です。それを持ってくれば簡単に「沖縄は中国のものだ」と言えます。もうシナ人は理論武装を初めています。沖縄には理論武装も必要ありません。誰も文句が言えません。

「沖縄は中国のものだ。毎年貢物を持ってきただろう。貢物を持ってくるということは、臣下なのだ」と言うのです。「沖縄は中国の領土である」このように言ってきます。

次に日本列島がターゲットです。もうターゲットにおいているのです。そのためには、まず理論武装をしなければいけません。「日本はシナの領土であった」ということを証明しなければいけません。

その時に、文献が生きてきます。それが三国志「東方魏志倭人伝」です。これは恐ろしいことです。何百年前に書いてあります。「日本は中国のものである」と言われても「冗談だろう」と思って聞いていますが、何百年経ったあとに、「ここにこう書いてある」と言えば、その文献は生きてくるのです。

これがシナの地政学です。先にまず理論をつくっておくのです。東方魏志倭人伝は、たいした記述もないのに、日本の学者が踊って、200年も議論をしているのです。馬鹿ではないでしょうか。「女王卑弥呼の国はどこにあったのか?」「日本の歴史の中で女王卑弥呼は誰のことを言っているのか?」そんなことを200年もやっているのです。

中国の罠にまんまとはまっているのです。シナ人は理論をつくったときには何もやりません。まず、理論をつくります。寝かせておくのです。だんだん時代が経つと生きてきます。「それが事実なのか、ウソなのか」後世の人はわからなくなってしまうのです。それで論争をするのです。

シナ人はそれを「待っていました!」ということになるのです。昔埋め込んでおいた地雷が爆発するようなものです。シナ人から見たら「邪馬台国論争をどんどんやれ!」ということです。東大と京大の教授が必死になって邪馬台国を探しているのです。シナ人はニヤリと笑っています。恐ろしい地政学です。

シナ人は何百年も前から仕掛けをつくって置いておくのです。結論は、女王卑弥呼の邪馬台国は存在しません。中国の作文です。日本の学者もおかしいのです。「中国人の書いたものはすべて正しい。日本人の書いた古事記、日本書紀はウソである」もうそこからして、シナ人の魔の手に乗っかってしまっているのです。日本の学者はシナ人の手先になってやっているとしか思えません。

我々は女王卑弥呼など否定しなければいけません。最近では「伊都国だ」と言い出したのです。伊都国とは、九州の先端の福岡の辺りです。「そこに邪馬台国があったのだ」と言います。では、末盧國について、ずっと海を渡ってくるのですが、どうして振り出しにもどるのでしょう。馬鹿な論理をやっているのです。

NHKでは「多分、卑弥呼のお母さんがいたのだ」と言います。なんという馬鹿なことを言っているのでしょう。女王卑弥呼の国は存在しません。200年も論争してあちこちほじくりだして見つからないのです。

証拠物件は、銅鏡です。「景初3年と書かれた銅鏡を女王卑弥呼に与えた」と書かれています。それも1枚も発掘されていません。1枚だけ「景初4年」と書かれた鏡が出てきたのです。ところが、景初は3年までで、「景初4年」はなかったのです。日本から出た1枚の銅鏡には「景初4年」と書かれています。ウソなのです。

それから、「親魏倭王という金印をもらった」というのですが、これもどこにもありません。だから女王卑弥呼の邪馬台国はなかったのです。

「景初3年」の銅鏡が100枚、「親魏倭王」の金印が出たならばあったのでしょうが、出てきません。

方位でも立証できません。伊都国から「水行10日、陸行一月」で邪馬台国に着くのですが、そんな国はどこにもないのです。だから、民間の学者も参加して「宮崎県だ」「沖縄だ」「熊本だ」「四国だ」「奈良盆地だ」と言っているのですが、全然見つかりません。

女王卑弥呼が死んだときには、歩いて計100歩のお墓を造りました。いくらさがしても墓は出てきません。すべてないのです。何もないのに、「中国人が書いたのだから、間違いない」と言うのです。馬鹿を言うものではありません。

その頃、日本列島の地図などありません。シナ人にはどこに何があったのか、何もわかりません。測量した人も、書いた人もいません。想像と言い伝えで「東方に倭国がある」というだけです。伝文があり、それをまとめて作り上げた作文です。とんでもない話です。

これはちゃんと終止符を打っておかないと、女王卑弥呼がいて、魏の国に朝貢したならば、日本はそれを根拠にしてシナの属国にされてしまいます。シナが日本を占領するための絶好の口実になるのです。これを地政学といいます。

まず、占領しようとする者、やっつけようとする者の魂を抜いておきます。日本の中世では山鹿素行が気が付いたのです。『中朝事実』で、中国と日本の国の事実を述べたのです。「中国人はウソばかり書いているではないか」と山鹿素行が言ったのです。このように気が付いた人もいたのです。

そうでないと、日本人は地政学的にやられてしまいます。リチャード・コシミズさんは地政学的に見ると中国人です。馬鹿なことばかり言っています。彼の独立党は「アメリカから独立する」ということです。その後は中国が日本を頂くということです。

リチャード・コシミズさんは、400艘の中国漁船が来て、公船まで来ているのに、中国のことは何一つ攻めていません。リチャード・コシミズさんは、中国人と断定します。見ていてあまりにもひどいので一言言っておきます。

相模原の障害者殺人事件についても人一言もふれません。これは間違いなく朝鮮人の仕業です。それを「右翼は踊らされている」と言います。靖国神社でも1万人くらい集まっていますが、あれは動員された人数ではありません。

私も30年前からこのようなことをやっていますが、「日本精神はこれでいいのか?」という運動です。利害関係で動いているわけではありません。「本当の日本人とは何か?」ということを明らかにしているのです。

リチャード・コシミズさんは、僕の事務所に来たことがあるけれども、冨士谷紹憲の陰に隠れて、陰から半分顔を出していました。僕が怖かったのでしょう。僕は日本人だから怖いのです。僕は絶対に日本人が有利になることしか言いません。日本人ならば当たり前です。

日本がどこで戦争を仕掛けるのでしょう。そんなことはありません。それにも関わらず、脇でシナ人がわめいて日本侵略の機会を狙っているのです。だから、「日本人はこう考えなければいけない!」と言っているのです。本当の意味で僕は右も左もない日本人なのです。リチャード・コシミズさんは、地政学的に中国人と断定します。


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中国の暴れぶりが最近エスカレートしています。最近は引っ込んだようですが、中国は戦争をしているのです。

まず第一に尖閣列島を盗ります。次に沖縄を盗ります。次には日本を盗るということが、中国の持っている戦略です。古文書を引っ張り出してきて、「かつて沖縄は中国だった」「尖閣列島も中国だった」という文章を学者がつくるのです。

 沖縄はシナ領とは言えませんが領属していたのです。それをもってきて、「琉球がシナに朝貢した」という事実を見れば属国ということです。すると中国は「沖縄は中国のものだ」と主張ができるのです。

 そんなことを言いだしたらキリがありません。もっとたどっていくと「尖閣列島は中国のものだ」と主張して、もっと歴史をたどっていくと「日本列島はもともと中国の属国だった」という理論になります。

 古文書を見つけて、中国の学者が理論づけをしてくるのです。女王卑弥呼が出てくる東方魏志倭人伝は理論づけの一貫です。「日本は中国のものだぞ」という理論を先につくっておきます。何世紀か経つと「ほら、中国のものだろう」と言うのです。

 そのカギは朝貢です。貢物を持ってくると、中国皇帝は「よきかな、よきかな」と言って、お土産物を返すのです。まず、皇帝に贈り物を持っていき、「よくきた、倍にして返してやれ」ということです。貿易ではなく朝貢外交です。

 女王卑弥呼のことも3世紀に書いておきます。邪馬台国という国があり、女王卑弥呼がいたのです。はるばる魏の国に朝貢してきたのです。「よいかな、よいかな」と言って贈り物をあげたのです。

 その贈り物は銅鏡100枚です。「景初3年」と書かれた銅鏡が100枚です。それから「親魏倭王」という金印をあげたのです。これが出てくると、「日本は中国の属領だ」ということになります。

 日本の学者は邪馬台国を何百年も探しているのですが、「親魏倭王」という金印は日本から出てこないのです。しかも、「景初3年」と書かれた銅鏡を100枚あげたのです。それも、1枚も出てきません。ウソなのです。これを認めると大変なことになるのです。

女王卑弥呼は死んだ後、歩いて計100歩の塚を造ったのです。最近では奈良県の纏向遺跡ではないかと言われていますが、まったく違います。邪馬台国はどこにあったのかもわかりません。

 これは中国の理論武装なのです。それを日本の馬鹿学者は邪馬台国を追い続けているのです。墓もない、ハンコもない、銅鏡もないにも関わらず、「魏志倭人伝の文章は正しい」ということを証明しようと躍起になっているのです。

 あったとたんに「日本は中国の属国だった」と言われるのです。「それ見ろ、日本は中国の属国だったのだ。あそこは日本海を含めて北海道まで我が国土だ」と言われてしまいます。先に理論をつくっておくのです。

 このようなことを間接侵略というのです。それに負けないような理論武装をしていかなければいけないのです。日本は「女王卑弥呼の国はなかった」と打ち止めすればよいのです。「これで止めます」と言えばよいのです。邪馬台国は日本にないのです。

 何故、それを「これこそが邪馬台国に違いない」と言うのでしょう。NHKも放送しています。邪馬台国が出てきた瞬間に、理論的に日本は属国だったということになるのです。そんなことはやってはいけないのです。この話は終わったのです。

 いきなり武器で侵略しようとうするのは何も考えない奴らです。本当は長いスパンで何百年先を遡り、これから先の人々のために理論武装をしておくことが大事です。理論武装ということが、すごく大事です。

 だから歴史が大事なのです。本当の歴史をつくっておかないと他国にやられてしまいます。日本から見たら朝鮮問題も「太古より朝鮮半島は日本の属国だった」という理論をつくればよいのです。

この理論をつくるのには、どうしたらよいのかというと聖徳太子です。日出づる処の天子、書を日没する 処の天子に致す、恙なきや」と言われています。日の昇る国から日の没するところの天子に書を送ります。謹んで読みなさい」という高い立場です。これが日本には厳然としてあるのです。日本は中国の属領ではありません。このような証拠を出すのです。

反対に「朝鮮半島は日本の属領であった、中国もそうだ、モンゴルはジンギスカンである源義経が造った帝国だ」という理論をつくっておくのです。理論武装が非常に大事です。

僕が書いた『成吉思汗=源義経であるこれだけの理由』これも理論武装の一貫です。あの偉大な成吉思汗は源義経である。シーボルトがそう言ったのです。それを理論武装して真実にしていくのです。そのような戦いが日本は抜けているのです。

自分の歴史が抜けてフニャフニャになっているのです。竹田恒泰さんが言っているのはそれなのです。「日本の古墳を掘ったら馬具が出てこない」と言います。馬具は古墳からたくさん出土しています。「だから騎馬民族は来ていない」とウソを言ったのです。

その歴史はわかっているから騎馬民族などいなかったのです。古墳から少しは馬具が出ても大量の馬具は出てきません。理論武装とはそのようなことです。

邪馬台国は日本にありません。日本は古来から独立した国です。中国文明にも劣らない、1万5千年も続いた文明です。縄文後期から前方後円墳が発見されています。「前方後円墳は弥生時代の後期からだ」と言われていますが、北海道で出てきたのです。そこから埴輪も出土しています。歴史は古くなればなるほどいいのです。

我々は縄文人の子孫です。そこに少しは違う民族が入ってきていますが、ほとんどが縄文人です。アイヌから始まり、北海道から沖縄まで縄文人のDNAです。シナ人と朝鮮人はY遺伝子O系統です。日本人はY遺伝子D系統の遺伝子です。そのようなことも理論武装しておかなければいけません。

理論武装ということが非常に大事です。歴史が大事ですから、一歩も引かない歴史をつくらなければ意味がありません。だから、中国は日本人が神話を勉強することを非常に嫌がります。神話につながっているのが靖国神社です。だから「靖国に行くな!」と言うのです。

国防省の稲田大臣もおかしいのです。これまでは靖国神社にお参りに行っているクセに、大臣になってから「靖国神社に行きますか?」と聞かれると、「私も安倍内閣の一員ですから、そのときになったら考えます」と言って行きません。ウソばかりついています。

安倍さんも「TPPはやりません。断固反対です!」と言っておいて、与党になり政権を取ると「TPPはやります」と言っています。ウソばかりです。稲田大臣は就任前は「日本も原爆を持つべきでる。自衛のための原爆は持つべきである」と言っていたのです。それも言わなくなり「次期尚早」と言っています。「原爆の話をすることもできない」と言ったのです。

結論は、この連中は統一教会です。本当の愛国者ではありません。偽物です。みんな呆れています。安倍もそうです。何一つやっていません。北朝鮮の拉致問題、何か解決したのでしょうか。何も解決していません。何故、中国の問題も黙っているのでしょうか。おかしいのです。

何故、「日本は抵抗しないのか? 国力があまりにも違いすぎる」とネットで書いている馬鹿がいたのです。「中国の軍隊は400万人、これでは太刀打ちできないよ」と書いているのです。それを見た人が「そうだな。中国は大国だから太刀打ちできないよ」と思ってしまうのです。

これは宣伝戦略です。洗脳の技術です。僕が昨日、ブログで打ち返してあげました。中国は1500機の戦闘機を持っていると言ってもほとんどが使い物にならないゴミ箱行きの戦闘機です。朝鮮戦争の頃のジェット機を並べても、相手にはなりません。

計算すると中国の使い物になる戦闘機は50機しかありません。我が国の自衛隊のジェット機は350機です。お話になりません。青山繁晴氏によれば中国海軍は半日で全滅です。中国の潜水艦は日本から見えますが、中国から日本の潜水艦は見えません。目明きと盲が喧嘩したら、目明きが勝つのです。何も恐れることはありません。

400万人の兵隊がどうやって日本に来るのでしょう。輸送船に乗ってくるのでしょうか。そんなものは軍艦ではないので、撃墜してしまいます。これるわけはありません。しかも、政変が起きて中国共産党は崩壊します。だから「来い!」と言っているのです。

すると「中国は原爆所有国だ」と言ってきます。カン違いしてはいけません。日本にはどれだけの米軍基地があるのでしょう。日本の米軍基地には原爆が装備されているのがわかっているのでしょう。日本の基地を攻撃するということは、アメリカの基地を攻撃するということと同じです。アメリカは中国を核攻撃して中国は終わりです。そうでなくても日本は3千発の核を持っています。わかっているのでしょうか。

このような理論武装と暗示を中国にかけて、「日本は負けない」ということをいつも言っていかなければいけません。シナ人の歴史はわずか60年です。日本は2800年の歴史があります。わかっているのでしょうか。世界に冠たる大日本帝国を造った国です。

この伝統を引き継いでいるのが海上自衛隊です。海上自衛隊の日章旗は帝国海軍の旗と同じです。陸上自衛隊も最初は警察がつくりましたが、5~6年で旧軍の将校が入ってきて、あっという間に大日本帝国陸軍です。大日本帝国の軍隊があったからこそできた自衛隊です。ナメたらあかんぜよ! そんなことをやったら皆殺しです。そのように暗示をかけていくのです。

アメリカが「日本を中国にくれてやる」と思うでしょうか。絶対にやりません。アメリカの軍艦を修理できるのは日本しかありません。経済大国で素晴らしい技術をもった日本をアメリカが手放すのでしょうか。絶対にあり得ません。手放した瞬間に中国の14億人と優秀な日本がくっついてしまったらアメリカは手足も出せません。そんなことをするはずがありません。だから中国がジタバタしたら終わりです。声を大にして言っていかなければいけません。戦争は思想戦が大事です。


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