今日のテーマは、カルナ・キ と カルナレイキ® の違いについてです。


よく聞かれることは、”カルナ・キ”と”カルナレイキ® ”の違いとは何でしょうか?、というお問い合わせです。



口頭でのご説明は、比較的簡単に感じているのですが、文章での表現にはいささか気を使います。


明確な違いを双方がしているわけではありません。



私の感覚で、概略を誤解を最大限避けて書かせていただくと以下のようになろうかと思います。



”深遠なる宇宙観を求めて”    お日様と花々と鈴の音の癒しが好き 




<<カルナ・キ>>



創始者は、ヴァンセント・アマダー氏です。


遠隔アチューンメントを肯定し可能です。


シンボル・マントラは全部で13個あります。


カルナレイキとテラマイレイキとの関係性を否定しています。


自由性や応用性・発展性を推奨している様です。


テキストもマスターの自由、よって作成者・翻訳者で表現内容に差がある場合が生じ得ます。



<<カルナレイキ® >>


創始者の代表者はウイリアム・リー・ランド氏です。


カルナレイキは商標登録され、対面セミナーにて公認テキストを使用し、基準を遵守することしなければなりません。


シンボウ・マントラは全部で12個あります。



<<個人的見解(ご参考程度に)>>



勘違いとして多いのは、アチューンメントを受ければ、期待される効果が誰にでもすぐ得られるということです。


もちろん、個人差は当然存在しますので、一概に述べることは好ましい表現ではありません。


カルナ系のワークを自分なりに理解し、使いこなせる様になるには、キチンとした口頭での説明と練習・実践が必要と考えています。


カルナ系にご興味があるで、当方に限らず対面での受講が可能な方は、私個人の見解としては、カルナ・キではなく、カルナレイキ®の受講をお勧め申し上げます。



レイキヒーリング 風と緑

<レイキに”永く・楽しく・楽に”触れ合うコツをマンツーマンで学びませんか>



”深遠なる宇宙観を求めて”    お日様と花々と鈴の音の癒しが好き 







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