シャイなもんで

京都を拠点に芝居をしている中野劇団主宰 中野 守の演劇に関する雑文やら、日記やら、映画の感想やらを綴ります。


テーマ:
代機には

テレビついてて・・・

これと変えてくれたらええのに、うわええなあめっちゃ綺麗やん(字余り)
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テーマ:
携帯が

直って壊れて

また代機
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携帯が帰ってきた。
誰かからメールを受信するたび「サーバーメールボックスがいっぱいです」みたいなメッセージがメール冒頭にくっついてきてた。一応電話もメールも使えたけど、メッセージが毎回文字数食うのが嫌で。サーバーがおかしいのかとSOFTBANKに行ったら機種の故障だろうと。で、こないだまで代機借りてて(タダで借りれた)、直ったからまた元の携帯を使ってるけど、代機の操作に指が慣れかけてて、元の方が使いにくい。一番ストレスなのがcloseキーが効かないことだ。

くそめんどくせ。また修理か?
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電車に乗ってるとき、いかんと思いながらつい他人の携帯のメールの内容が見えてしまうことがある。

じろじろ読まないけど、一瞬目に入るとちらっと。いかんと思うんだけど、見てしまうことがある。



「今年ばあちゃんの一週期やるの?」
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政治には無知なので、いつもこの手の話題は書かずに避けてるんだけど。

光る御堂筋とかってどうなんだろう。

金がないなら、やるべきじゃないだろうなあ。

第一、御堂筋ってオフィス街じゃないのかな?

心斎橋筋やら道頓堀、戎橋あたりをもっとえげつないくらいに光で包むとかなら面白いかもしれないけど。御堂筋ってどっちかというと車道だし。イルミネーションなんかしたら車ばっか増えて渋滞になるでしょうに。てか、二番煎じ。しかも御堂筋にイルミネーションって御堂筋でしか見られないし。それだったらそこに使おうとしてる分を全部大阪城でやればいいのに。大阪城に電飾仕込んでバカみたいに光ってるジャコウのいた中央帝都みたいにしたら、いろんなところから見物できていいのにね。

みんなトップに立つと爪痕残したいのか、何かしらやりたくなるのかな。

この手の構想、公主導のは、何ていうのかな、お金かけずに知恵で勝負しないといけないんだと思う。お金ないなら。金かけたもの失敗しまくってきたわけだし。

知恵って簡単に言っても難しいと思うけど。金使って何かやるのは誰でもできることだし、金を使わないで町を盛り上げる方法ってあるんだっていう前例を作るくらいに頑張ってくれたら嬉しいのにね。

観光客呼びたいなら、大阪にしかないものを生み出さないといけないわけだよねえ。

大阪にあるものは大抵何でも東京にありそう。

京都とかなら、神社仏閣やら歴史建造物やらいろいろあるだろうし、

大阪にしかないものを作ればいいんだよねえ。

何があるかなあ。

甲子園球場とか(大阪じゃないけど)そういうことだよねえ。

前から思ってたんだけど、日本って何処行っても同じ景色なんだよね。

全国チェーンの店があって、都心には高層ビルが建ってて。

同じことやってても東京には勝てないだろうから、

テレビだってキー局みんな東京にあるわけだし。

ねえ。

「大阪にチェーン店作るときは他県と同じ看板出しちゃいけない」とかって条例出したら、よそにはない景色にはなるかな。

お笑いだとかたこ焼きだとか、そういうテレビが生んだのだろうか、ステレオタイプな大阪をわざわざ自ら演じて甘んじてる大阪は何か嫌いだ。大阪ってもっと先取りな町だったはずなのにね。何百年か前の話だけど。

というか、活気っていつの時代も大抵「民」側が起こすものだから、大して何もしないでもいいだろうに。
新しいことわざわざやらなくても、何か規制緩和するだけでいろいろ変わってくると思うんだけど。
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電車の中で携帯で電話をかけてる女性が目の前に立っていた。

(何? この女?)

みたいな感じでちょっとムッとしてると、いやでも会話が聞こえてくる。


どうやら痴話げんかのようだ。


相手に対して敬語を使っているが、目上というよりは見下したような言い方で

「うちに来るとかやめて下さい」

「謝ってなんていらないです。

「それは自分がただ許されたいからでしょ。自分が気持ちを晴らしたいと理由だけで

私のことを考えてじゃないよね。私のことを思うなら来ないで下さい。」


電話は鬱陶しいなあと思いながらも、何となく「わかるなあ」と、共感してしまう自分がいた。

そして、的確にその場で自分の気持ちが表現できるこの女性が羨ましくも思った。

相手の男性はたぶん、相当打たれ強い性格なんだろうなあと想像できた。
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め、め、めたぼ

め、めっめ、めたぼ


め、め、めたぼ

め、めっめ、め



ベルトの上に肉が乗る

(めたぼー)

お腹の上でシャツが止まる

(めたぼー)

お臍の穴が深くなる

(めたぼ-)

それでもしっかり飯を食う


ひらがなの ち の字のように

反対向いたら さ の字のように

腹が出る  嗚呼 腹がでる

息吸うだけで 腹が出る


め、め、めたぼ

め、めっめ、めたぼ


め、め、めたぼ

め、めっめ、め


め、め、めたぼ

め、めっめ、めたぼ


め、め、めたぼ

めたるぼーい

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玩具の話。

買った店に持ってった。

俺「これなんぼやってもあかないんですけど」

夕べそれで寝るのが遅くなったくらい格闘してた。

今回のポイントは無償交換してもらえるかどうか。

ドライバーとかでこじ開けようとしたからすでに傷がついてて。

新品でちゃんと開くのを確かめて受け取らなければならない。

女性店員が試しに回すがびくともしない。

多分これは製造の時点で開閉部のプラスチックが溶けてしまったかなんかで

開かなくなってるっぽいから。



店員「少々お待ち下さい」


と言い残して、バックヤードに向かう。

バックヤードから今出てきた若い男の店員に何やら話している。

自分からは陳列棚で顔以外隠れて見えないし遠いから声も聞こえないが、

「交換してもいいか」か、

「交換するから同じ商品探してきてほしい」

みたいな内容の会話をしているっぽかった。


ぐるっと回って女性店員が戻って来た。

店員「お待たせしました。





あの




これ開きました」





俺「え?」

開いてました。


店員「どうもお手数おかけしました(汗)」


俺「こ、こちらこそ」



単に非力だったわけか?
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携帯で受信するサーバーメールボックスがいっぱいになってる云々の文章がメールの最初に入って、メールサーバーにアクセスしてもメールリスト0件ですなんて出るもんだから、いろいろネットで調べてみたら、どうも故障っぽくて、携帯屋に出向いて、いろいろ聞いてみたらやっぱり修理らしくって、今代機です。そしたら何故かこれまで受信せずにサーバーにたまってたメールが。

ああ、そういえば最近送ってもらったらしいメールが届かないなんてことがたまにあって、セキュリティに引っかかったのかなと軽く思ってたら、そんなわけわからん状態になってたとは。

しかも何も考えずに代機にしてしまって、元の携帯に入れていたスケジュールが。
連絡先だけは無事だったけど、スケジュールは転送できないのね。

うりゃうりゃ。

それとは別に、買った玩具がいきなりぶっこわれてて。
壊れたっていうか、「右に回して下さい」って説明書に書いてて、右に回らないわけです。
かたいのです。左に回してもかたいのです。引っ張っても駄目です。

たまにこういう時期があるんだよねえ。身の回りのものを立て続けに壊してしまう時期。


そんなわけで今日はいろいろ疲れてしまいました。


芝居の稽古は順調です。きっと。



あまり自画自賛は好きじゃないんで、ホントこういう時に何て書けばいいのかわからないけど、

今回の芝居、面白いです。

でも、「面白いです」とか、「絶対損はさせません」とかって、結構誰でも書けるんだよねえ。

埋もれるよね。「どうせそんなののひとつじゃないの?」ってふうに。


ホント何て宣伝すればいいのか。


「こんな芝居作ったら、その次が話考えるのが大変だなあって程の芝居です」

うーん。

難しいなあ。


でもこれ、何としてでも沢山の人に見てほしいなあ。
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このブログの更新がちょっと停滞ぎみなのは
シャイだからです。

ガソリンがまた高くなっとるねえ。
3月に較べ余計に高くなっとるんではないかと。

前から見たかった『キサラギ』をDVDで見た。

これはかなり面白かった。何回も見た。

伏線の張り方が上手いなあ。

しかも一幕物でリアルタイム物。

リアルタイムものの最も難しいところは、

映画なら映画、芝居なら芝居の時間(大体2時間くらいだろうけど)内に

物語が展開しなければならないことだと思う。

これは相当な制約になるわけで、

制約はこれだけじゃなくていろいろ沢山あって、

あまりいろいろ具体的に書いてしまうと、

自分の使う手法をネタバレしちゃうことになりかねないから

書きたくない。

でも書く。

ひとつあげるとすれば、

「この登場人物にこのエピソード(会話)を聞かせたくない」という

条件が発生した場合、いちいちその場を退場させなければならないわけだ。

けど、意味もなくその場を離れるなんてのはおかしいわけだから、

退場させるにも必然性を持たせなければならない。

これを考えるのが難しい作業であり、面白い作業でもある。

こういう映画を二回目以降見るときに、そういうことをたまに気にしながら見てる自分がいる。

「ああ、ここであいつがいたら物語が成立しないわけか、

なるほどなるほど」

なんて風に。いやらしい。

いやあ、こういう本が書けたらいいのになあ。
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