白板症。。。
テーマ:ブログ正確には
「白板症」ってもので
口の粘膜に白いザラザラしたタコみたいなものが出来るもので
それが親不知抜いた跡地に出来てしまい
ごくまれに悪化するとガン化するとのことなので大事をとってとりました。。。
手術は人差し指の爪ほどの皮膚(粘膜)をメスで剥がしました・・・
ようは骨むき出しです。。。
そこに子牛の粘膜を貼り付けガーゼで覆い縫いつけてます・・・
ちなみに
噛みしめても牛肉の味はしませんし
手術室に子牛はいませんでした。。。
二日は腫れのピークで
これからひいてくだろうとはおっしゃってました。。。
ただガーゼがかなりの量使って覆っているので
噛むとまずガーゼがあたるって状況なので
歯で噛み締めるには
痛みに克服した後の事でしょう。。。
まぁ いろんな痛みを感じながら日々の健康を感謝するのも良いもんです。。。
当たり前な事は見逃しがちになりますもんね
歯をビクビクしながら磨けるだけでも
今は羨ましい話です。。。
口の中はなかなか見ないものですから
皆さんもこれを読んだ機会に
鏡で奥まで一度見てみるのも良いかもですね。。。




















1 ■☆初コメです☆
口の中にそういうのが出来るんですね…初めて知りました(>_<)
ワタシも口の中見てみようかと思いますf^_^;
中村サン 早く治癒して…またぴーかんで元気な姿見れる日を楽しみにしてマス♪