月刊ナカヂ

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にーよんろぐアメブロ投稿見る度、私も投稿したいと思える。すご

ログるボタン押す瞬間がすごく気持ちいい。また押したくなてまう

鳥(?)のキャラがレインコート着るようになった。かわゆす♡

テレビでもBACK TO THE FUTUREやるってさ

本、テレビ、映画、ライブ、、、コンテンツ消費欲求強まってる

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赤絨毯と金屏風
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ディズニーランドな記念撮影ブース

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ウソのようで
ウソじゃない。
エイプリルフールだけど
エイプリルフールじゃない。

そんな新年度の幕開け。
ひゃっほぅ\(^o^)/


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【クラウド アトラス】4.0★★★★☆

先週観に行った、『マトリックス』監督の作品。
東洋思想の1つに焦点を当てたもの。
観たあとに深堀りしたくなる余白&仕掛けが盛り込まれてるところ、
マトリックスっぽいしいいなと思った。
初めて見る構成の仕方で、
全てのストーリーを横串で刺すのに苦労したけど、
”つながった”瞬間の納得感は大きかった。


監督 : トム・ティクヴァ
出演 : トム・ハンクス

今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪

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先週金曜に公開した映画『バイオハザードV : リトリビューション』

...すでに2回観に行ってしまいました。


このシリーズは2002年公開の1作目から観ているシリーズ。
当時たしか中学1年生くらいで、
レーザーグリッドの衝撃が強すぎて
あのシーンがしばらく頭の中でリピート再生されてたのを覚えてる。

※ちなみに、原作であるゲームは一切やったことないです


なぜこんなに映画『バイオハザード』が面白くて、ハマっているのか。
要素分解して考えてみた。以下メモ。


---
「戦う女性は美しい」
たぶんアリスが男だったら、こんなにハマってないと思う。
加えて、アリスが応援役とかマネージャーであっても、こんなにハマってないと思う。

ミラ・ジョヴォヴィッチが銃を持って構えている姿、
これが影絵状態になっているシーンがあったのですが、
高めの厚底ブーツを履いて、足長度アップで、
くそかっこいい。

そもそも「戦う女性は美しい」とはいわゆる「戦闘美少女萌え」だとおもう。
なので、「バイオハザードはなぜ面白いのか」は「なぜ戦闘美少女に萌えるのか」を
考えることにつながるのではないかと思った。

では一体「戦闘美少女」とはなんぞや。。
というわけでWikipedia先生によると

「戦闘美少女(せんとうびしょうじょ)とは、漫画、アニメ 、ゲーム、小説などのフィクションに現れたキャラクター類型」

(`・ω・´)...ほう。

さらに斎藤環氏によると、
「戦闘美少女の類型は
紅一点系
魔法少女系
変身少女系
チーム系
スポ根系
宝塚歌劇団系
服装倒錯系
ハンター系
同居系
ピグマリオン系
巫女系
異世界系
混合系
の13種のサブタイプに分類することができる」

(`・ω・´)...ほほう。

ちなみに、20世紀末から21世紀にかけて
これら各類型の戦闘美少女をモチーフにした日本の漫画やアニメは出揃っており、
セーラームーン、リボンの騎士など人気を博したアニメも多い、という。


ヽ(`・ω・´)ノ...ほほほーう!

そうかなるほど、幼い頃から見てきた
「セーラームーン」や「キューティーハニー」がそうだったんだ。

セーラームーンの月野うさぎとバイオハザードのアリスなど
彼女に対して抱く感情に共通するものは
「強くなりたいという願望が自分の中にひそかにあり、
それを杖一つ・腕一つで絶大な力を発揮できる彼女たちへの同一化」
なんじゃないかと思う。

月野うさぎやアリスに、自分を重ね合わせて考えていて
未知の力を発揮する彼女たちを見て、
大げさにいえばあたかも自分が未知の力を発揮しているかのような錯覚を覚えながら
ストーリーを消費しているんじゃないかと。。


実際、3作目の『バイオハザードⅢ』で、
超能力全開のアリスを見ている時は気持ちよくてワクワクしたけど、
4作目『バイオハザードIV:アフターライフ』の初っ端では、
ウェスカーにT-ウィルス中和剤を打たれて、超能力が封印されてしまった。
封印されてから、今まで通りの驚異的な能力が発揮されなくなって、
普通の人間アリスに戻ってしまったと感じた時は、悲しいしなんだか気持ちが萎えてしまった。


先日のブログ「「夕暮れのバルキリーズ」β版をやってみたら刺さった件」といい、
私は戦闘美少女に萌える傾向があるくさい。
しかも戦闘美少女が1ジャンルと確立されているということは
年代を超えてある一定数の人に深く刺さっているモチーフなのだろう・・・

ということで、近々「バイオハザードと戦闘美少女をかんがえる<続編>」として
斎藤環氏の本を引用しつつ、「戦闘美少女」を深堀りしてみたい。。

Amazonで本買わなきゃ・・・(゚ー゚)
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