腰痛体操 寝ながら体操 寝てゴロゴロで健康に!  

30分で腰痛が楽!つらい腰痛を、自宅でらくらく 寝ながら体操で治す!寝てゴロゴロで健康に!


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こんにちは!

『自分が成長し続けることで
 相手を健康にし、楽しみを提供する』

寝ながら体操トレーナー みなみです。



 



今年もよろしくお願いいたします!



あなたは
今年の目標を立てましたか?


私は今まで、張り切って目標を立てるものの
挫折の繰り返しでした^^;


でも!


「目標設定」することは、
人生を豊かにすると、ここ数か月感じています。


大袈裟にきこえるかもしれないですが、
自分の人生、どう生きたいのか?


自分の人生の根源を探り
それを成し遂げるために何をすればいいのか?


そういう目標設定が大切やと感じます。



そんな中、Kさんと話していて
“やっぱり目標って大切やわ”
と、あらためて思いました。



Kさんはいま、目標に向かって
かなり良い調子で進んでいます。


Kさんの「体」に関する目標は、「O脚を良くすること」


そのために、Kさんが何をやっているのか?

というと‥


「普段の生活で意識すること」を自分で決める

です。



Kさんの場合、O脚を良くするために

「膝の角度は、○○度を目指してくださいね」

という感じで、当面の「計測可能な目標」を立てます。



そして、O脚を良くするために、
「日常生活で意識すること」を


①自分で考えて
②“発表”


してもらいます(^^)



こんな質問にお答えいただく感じで^^


「次は、どんなことを意識しようと思っておられますか?」



ここ、かなりポイントやと思うんです。


Kさんもそうですし、みんなそうで
ほんまスゴイなと思うのは

その時の自分に必要なこと

をおっしゃることです。



自分に必要なことは、
ちゃ~んと自分が知ってるんですね!


「そのとき」、「その方」にとってベストなことを
口にされます。


さらに!


①自分で考えて
②“発表”



の目標成功率が高いのは
自分で決めたことなので
ちゃんと実践されること。



だから、ものすごいスピードで
どんどん良くなっていくんです!
 


「目標」を成功に導けるよう
意識しようと思いました(^^)


あなたの今年の目標は何ですか?




それではまた(^o^)/

ありがとうございます!
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こんにちは!

寝ながら体操トレーナー みなみです。


 


今回は、
前回
しつこい腰痛を良くする!劇的な方法とは!?その2
の続きです。


前回を振り返ります。


-----------------------------------

長年の腰の痛みとかコリを
劇的に良くするには、どうしたらいいのか?


原因と思われる生活習慣を

(1)見つけ出して

(2)やめる


と良い。


10年前から、右の腰の痛みを抱えていた私は、
腰痛の原因と思われる生活習慣を

(1)見つけ出して

(2)やめた


具体的には、

①食事中の姿勢

「腰」までは、まっすぐ、
「肋骨から上」が、右に傾き、右腰の負担に。


②トイレから出るときの姿勢

トイレの扉を背にして、右足に体重を乗せ、
左斜め後ろを向いて、左足から出ていたため
右の「股関節」に負担がかかり、右「腰」が痛む原因に。


③寝るときの姿勢

何年も、「右側を下」にして寝ていたため
体が、「右が下」の姿勢を「記憶」。

起きているときも、体が右に傾き
右腰の負担に。


-----------------------------------

今回は、①②③、
どんな順番で、どうやって、これらをやめた のか
書きます。


最初に気づいたのが、

①食事中の姿勢

です。


「右側に傾く」のをやめるためにしたのは、

気づいたら、姿勢をまっすぐする

ことです。


食事のたびに、意識しました。


次に気づいたのが、

②トイレから出るときの姿勢

です。


左斜め後ろを向いて、左足から出るという
「股関節をねじる」のをやめました。


初めのうちは、つい、体をねじって出ようとしました。


そのたびに、「しまった」とつぶやきながら
次は気を付ける

これを繰り返しました。



次に、

③寝るときの姿勢

です。


何年も続けていた「右側を下」にして寝る

これを、やめました。


じつは…

3つの中で、一番大変でした^^;


「右が下」でないと寝付けない体に
なってしまっていたんです。


仰向けか、左を下にして寝ることを心がけましたが
最初は寝付けなくて苦心しました^^;


「右側を下」にしたいのを、なんとか抑えて
ガマンして寝ようとしましたが、
1時間経っても寝られず…

諦めて「右を下」にして寝る


毎晩毎晩、それを繰り返し、
何か月もかかって、だんだん
「仰向け」「左が下」の時間を増やすようにしました。


これに関しては、半年以上経った未だに
「少しの意識」が要る状態です(^_^;)



でも!


10年続いた「腰の痛み」から
解放されました!


これは大きいです!!



もしあなたが、

30年以上、
頑固な肩こりで困っている、とか


20代のころから
腰痛に悩まされている、とか


そういった
慢性の痛みとかコリを長年抱えているなら

いちど、生活習慣を振り返る

ことをしてみてくださいね^^




今年もありがとうございました!


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こんにちは!

『自分が成長し続けることで
 相手を健康にし、楽しみを提供する』

寝ながら体操トレーナー みなみです。



 



あなたには、
長年抱えている体の不調って
ありますか?



今回は、

前回、「しつこい腰痛を良くする!劇的な方法とは!?」

の続きです。


前回を振り返ります。


-----------------------------------
30年以上、
頑固な肩こりで困っている


20代のころから
腰痛に悩まされている


そういった長年の痛みとかコリを
劇的に良くするには、どうしたらいいのか?


原因と思われる生活習慣を

(1)見つけ出して

(2)やめる


と良い。


・10年前から、右の腰の痛みを抱えていた私は、
 自分でできる整体法を、いくつも試した

・整体で体が整った瞬間、痛みは軽くなる

・でも2,3日すると、元通り(+_+)

・何度も、それを繰り返した(^_^;)

・整えて良くなったはずやのに、なぜ痛むのか?

そこで

    ↓     ↓     ↓

腰痛の原因と思われる生活習慣を

(1)見つけ出して

(2)やめた


具体的には、

①食事中の姿勢

②トイレから出るときの姿勢

③寝るときの姿勢

3つ、見つけ出し、やめた

-----------------------------------


今回はそれぞれ具体的に、どうして見つけたのか?を
書いてみます。


①食事中の姿勢
②トイレから出るときの姿勢
③寝るときの姿勢


いずれも、腰を楽にしたい思いで、

自分で、自分の姿勢を
意識して観察
してみたんです。



①食事中の姿勢

ある日の食事中、
ふと自分の体が、右に傾いていることに気づきました。


どう傾いているかというと、
「腰」までは、まっすぐ、
「肋骨から上」が、5センチくらい、右に寄っていました。


まるで、「腰」と「肋骨から上」が
階段のようになっていたんです。


これでは、右の腰が痛くなるはずです。


上半身が、右に傾いているので
右の腰には、大きな負担がかかっていたからです。




それじゃあ
どうやって、なおしたらいいのか?


単純に、
姿勢を、まっすぐしたらいいんです。


それで、まっすぐに正すのですが、
数分経って、気づくと
また、右に傾いています。


なんでこうなるのか?



「体の右側が弱いから」

ということなんですが‥



じつは
そんなに単純やなかったんです。


ほかにも
体が右に傾く理由がありました。


これについては、後述します。



②トイレから出るときの姿勢

トイレから出るとき、後ろ向きで
右脚を軸にして
左斜め後ろを向いて出るのがクセになっていました。


もっと詳しく書くと

(横着して(^_^;))スリッパを揃えた状態で、
トイレから出るために

トイレの扉を背にして、
右足に体重を乗せ、
左斜め後ろを向いて、左足から出る。


この姿勢やと、
右の股関節に、負担がかかります。


右の股関節に体重を乗せて
体をひねるわけですから

右の股関節は、ねじれます。



一日に数回、
何年間も、これを続けていると、

右の股関節は、ねじれてしまい、

右の「股関節」 → 右の「腰」

の痛みにつながるのは
十分考えられます。



③寝るときの姿勢

むか~し、体調がすぐれなかった頃
右側を下にして、寝ていました。


当時、「胃もたれ」・「消化不良」が、日常茶飯事で、
そんな時は、右側を下にして寝るとラク。


そんなわけで、毎晩
右側を下にして、寝ていました。


じつはこれが
腰痛につながってたんです。


同じ姿勢を長く続けていると
体がゆがみます。


「右が下」の時間が長かったため
体が、その姿勢を「記憶」してしまい‥


なんと、

起きてるときにも
「右が下」の姿勢になってしまっていました。



これが、

①食事中の姿勢

に、つながっていたんです!


どんな姿勢かというと

「腰」までは、まっすぐ、
「肋骨から上」が、5センチくらい、右に寄る

まるで、「腰」と「肋骨から上」が
階段のようになってしまったわけです。



寝ている途中で
寝返りを打っていたはずなので、
自分でも信じられへんかったんですが、


「右側が下」の時間が長く
それが何年も続いたため
体は、その姿勢を正しい姿勢やと
「記憶」してしまったんやと思います。



これら①②③、
どんな順番で、どうやって、やめた のか
次回書きます。




それではまた(^o^)/

ありがとうございます!
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