ゆ~ったりの〜んびり、

夢に人生をフィットさせる

FREE LIFEを生きよう!
 

家族を大切にしながら

自分の人生を生きる

4歳の女の子のママで写真家で

フリーライフデザイナーの

鶴賀奈穂乃(つるがなほの)ですラブラブ

 

 

 

あなたはどんな自己紹介をしていますか?

 

あなたは自己紹介してくださいと言われたら

どんな風に自分を表現しますか?

 

 

わたしのブログを読んでくださっている方なら

小さいお子さんのママが

多いんじゃないかと思います。

 

 

そうしたら真っ先に、

「◯歳のこどものママです」というように

自己紹介をしますか?

 

 

 

 

特にお勤めをしていなかったり、

働いていても自分で誇れるものでなければ

特にそのことについて自己紹介で言ったりせず、

 

 

「ママ」ということだけ言って、

子育て話で盛り上がれるひとと

楽しくおしゃべりすることもあるかもですね。

 

 

写真:娘が1歳のとき、グアムのシェラトンに1泊したとき。ベトナムのひとに半カスタムメイドで作ってもらったお気に入りのドレスを着て(グアム在住中はあまりすてきなお洋服が買えないので、Etsyでいろいろな国のひとにお洋服を作ってもらっていました)。でもこのドレスは、やっぱり帰国してからは着られなかった…。

 

 

 

 

「〇〇のお嫁さん」と言われるのが嫌だった新婚時代

 

わたしは結婚してグアムに移住してしばらくは、

夫がグアムで割りと有名な

レストランオーナーだったので、

 

 

名前を言うと、

「あ〜!〇〇のお嫁さんなのね〜!」

と言われることがほとんどガーン

 

 

結婚するまではバリバリお仕事していたけれど、

結婚して「〇〇さんのお嫁さん」

と言われるのが嫌で嫌で、

とうとう最後まで自分でそう名乗ることなく

グアムでの9年を終えましたてへぺろ

 

 

 

なんだか「〇〇のママ」とか

「〇〇のお嫁さん」とか、

 

 

こどもとか夫とか、

誰か別のひとの付属物みたいで

とてもそれを口にするのが

ためらわれたんですよね。

 

 

 

 

じゃあどうしていたかというと、

名前しか言わなかったな〜。

 

 

実際、

「〇〇のお嫁さん」といったり、

「奥さん」というような言い方をするのは

100%日本人だけ。

 

 

どちらかというとご年配の日本人。

 

 

 

 

グアムローカルやアメリカやヨーロッパ、アフリカなど、

日本人以外のひとたちから

「〇〇のお嫁さん」なんて呼ばれたことない!

 

 

わたしは「nahono」

以上でも以下でもない!

 

夫の姓の「tsuruga」 でも
ほとんどない!

 

 

 

 

 

結婚していてもいなくても、

こどもがいてもいなくても、

働いていてもいなくても、

好きな自分でいられる感覚があったな〜

 

 

今思うと、そんなすごく贅沢な環境で

新婚生活を始めたんだと思いますウインク

 

 

写真:義理の姉と一時帰国中に等々力渓谷にお散歩に行った時。基本的に天然素材のシンプルなお洋服は、いくつになっても好きなもの。

 

 

 

 

 

なりたい自分、心地いい自分にふさわしい服を着る

 

先週読んだ

フランス人は10着しか服を持たない

の読後記事がとても反響があったんですが、

 

 

さらに昨日読んだ

ダイヤモンドのように女が輝く言葉

に出ていたミウッチャ・プラダの言葉

 

服が人生を変えてくれるわけじゃない。

何を着るか自分で選ぶことが重要なの

 

っていうフレーズにインスパイアされて、

 

 

フランス人は10着しか服を持たない 〜 東京編(笑)

の記事にはあまりくわしく書かなかったけれど、

 

 

わたしがどんな風に、

一番大きなゴミ袋8袋分のお洋服を

リサイクルに出すことを決められたのかという

秘訣を今日は書いてみたいと思います。

 

 

 

一昨日の記事はアメブロの人気記事ランキングでも34位になったみたいで、よかったら読んでみてくださいウインク

 ↓ ↓ ↓


 

 

 

 

それでね、話を元に戻すと、

グアムでの新婚生活では、

日本人以外のひとたちから

わたしは「nahono」であると

認識されているわけです。

 

 

じゃあ「nahono」って誰?

っということになったとき、

自分で自分が誰なのかわからないと、

当然相手もわたしが誰なのかわからない。

 

 

 

 

 

肩書きでいえば、

結婚してしばらくは専業主婦だったし、

やっぱり「〇〇のお嫁さん」というしかないんだけど、

それは言いたくないし、

そういう会話は聞いたことがない。

 

 

当然名刺も持っていない。

 

 

そんなときにすばらしい名刺になるのが、

あなたが着ているもの、

身につけているものなんですよね!

 

 

写真:常夏のグアムから9年ぶりに日本に本帰国して最初の秋。わたしが寒い季節に一時帰国した時に少し買い足したお洋服を着て。帰国してから清水の舞台から飛び降りる気分で買ったHasselblad(古いフィルムカメラ)を持って。

 

 

 

 

 

クローゼットの服の数は、あなたの"顔”の数

 

フランス人は10着しか服を持たない 〜 東京編(笑)

という記事を書いたら、

ブログやFacebookなどで

たくさんコメントやメッセージが来ました。

 

 

「わたしも読みました!」

「わたしもチャレンジしました!」

 

 

という声もあったけれど、

 

 

「わたしには無理です」

「試そうと思ったけれど断念」

 

 

っていう声もたくさんいただきました。

 

 

 

 

フランス人は10着しか服を持たない 〜 東京編(笑)

にも書いたんですが、

 

 

わたしもやってみようと思ったものの、

最初はあれもこれも残してしまって、

最後に比較して10着に絞り込もう…なんて

思ったんですよねチュー

 

 

 

 

でね、

いざほぼ10着に絞り込んだあとに思うのです。

 

 

 

 

「お洋服の数だけ、

 わたしたちはいろんな顔をもっている」

 

 

 

 

わたしの場合だと・・・。

 

 

ゆめみる宝石

オーガニックコットンなどのシンプルカジュアル

ゆめみる宝石

素材や仕立てがいい大胆な色使いやデザインのドレス

ゆめみる宝石

1万円以下で買える南国リゾートに合いそうなドレス 

ゆめみる宝石

アジアン・エスニックな服

ゆめみる宝石

化学繊維などを使ったきれいめ服

ゆめみる宝石

いわゆるエレガント系のお洋服

ゆめみる宝石

ファストファッションのカジュアルな冬物

 

 

 

 

クローゼットに入っていたお洋服を

ジャンル分けしたらざっとこんな感じで、

大きく7つのカテゴリーに分けられました。

 

 

 

 

パリやロンドン、東京で独身で

企業のマーケティング部で内勤だったわたしは、

クローゼットには

基本的に1と2しか入れていませんでした。

 

 

それが結婚してグアムという

常夏の環境で暮らすことになり、

さらに主婦とか、島ぐらしというような

新しいライフスタイルや

人生の価値観をインストールしたので、

3と4がだいぶ追加されました。

 

 

さらに9年間のグアム暮らしのあと、

2年半前に日本に本帰国して、

ママであると同時に、

スーツの男性とビジネスミーティングや

講演会でお話をするようになり、

一挙に新しいライフスタイルと気候に合わせた

いろいろなお洋服を足す必要があったので、

5と6と7が追加されたんです。

 

 

 

 

41歳のわたしのクローゼットを開けると

こんなにたくさんの“顔”が入っていたんです!

 

 

ニコニコ外資系メーカーのマーケティング部で

 バリバリ働いていたときの顔。

 

ニコニコブランドのPRとしてパーティーや接待三昧で

 公私共に都内のおしゃれエリアに

 出入りしていたときの顔。

 

ニコニコ常夏の島ぐらしを満喫している顔。

 

ニコニコビーガンでヨギーでピースフルな生活を好む顔。

 

ニコニコ湘南在住で都内にビジネスミーティングや講演に行く

 ビジネスウーマンの顔。

 

ニコニコご年配の方とのお仕事上のお付き合いのための

 コンサバティブな女性を演出する顔。

 

ニコニコちいさいこどものママの顔。

 

 

写真:グアムで子育てメインの日々を送っていたとき。これもEtsyでタイのひとに作ってもらったトップス。エスニック過ぎないんだけれど変わったカッティングが好きで今回夏の10枚にも残したお洋服。

 

 

 

 

 

そんなにたくさんの“顔”が必要ですか?

 

フランス人は10着しか服を持たない読んで

ちょうど衣替えのシーズンだったのもよかったので、

一年分全部のお洋服を見直して、

結果大きなゴミ袋に8袋分くらいのお洋服を

リサイクルに出しました爆  笑

 

 

 

 

わたしをよく知っているひとは、

「奈穂乃ちゃんは思い切りがいいからね〜」

というと思うんだけど、

 

 

フランス人は10着しか服を持たない 〜 東京編(笑)

わたしにはできない〜!ってコメントしてくれたひとも

結構多かったのに、

わたしがどうしてそんなことができたのかというと、

 

 

わたしは本当にその“顔”をつけていたいか

 

 

っていうことを自問しながら

選ぶようにしたんですね。

 

 

 

 

10着に絞ろうとした時、

最初にあれもこれも手元に残してしまったのは、

やっぱりお気に入りのお洋服を残したくなるんですよね。

 

 

でもベッドの上に広げられた

最後に決めようと思ったお気に入りを見ていると、

ジャンルがバラバラなことに気がついたんです。

 

 

独身時代から気に入って着ている赤いドレスとか、

エスニックな色合いが似合うと言われたパンツとか、

それはもういろいろびっくり

 

 

 

 

それで自分のお洋服が

だいたい7つのカテゴリーに分けられることに

気づいたんですね。

 

 

そして自問してみたんです。

 

 

41歳の今のわたしに、

その“顔”はふさわしいのか。

その“顔”を載せていたいのか。

って。

 

 

写真:デザインがシンプルなときは、アイキャッチな感じのきれいな色のお洋服が好き。これも今回の10着に入れたお気に入り。

 

 

 

 

 

生きたい人生は、自分で選んで決めて手に入れる!

 

どんな“顔”を自分で選びたいかって思ったとき、

まっさきに思ったのは、

誰かの価値観に合わせた人生でなくて、

自分の人生を生きたい

っていうことでした。

 

 

 

41歳という年齢は、

そろそろ自分で自分のいる環境を

自ら選んでいい年齢なんじゃないかと思って、

どんなTPOにも対応できるという考え方を

やめることにしました。

 

 

つまりTPOは自分で選ぶ!

っていうこと。

 

 

 

 

なのでわたしはどんなに気に入っているものだとしても、

6番の、コンサバ女性を演出する服を

まずはリサイクルに出すことにしました爆  笑

 

 

写真:帰国してから芳村真理さんにトークショーをお願いして司会を担当したとき。裏方だからという気持ちもあったけれど、無難にきれいを目指しすぎて、わたしらしくなくて、完全なる没個性な感じ…。

 

 

 

次に、

またいつかグアムや湘南で暮らす可能性があるか

考えてみました。

 

 

これまで都会っ子で、海にはまったく無縁だったわたし。

 

 

それが合わせて11年半という長い時間を

グアムや湘南という海の近くで暮らし、

自然を愛するひとたちと一緒に生活し、

まったく新しい生き方の価値観が

インストールされました。

 

 

それは今のわたしのひとつのコアにもなっていて

絶対に手放せないもの。

 

 

でも今わたしは、

11年半ぶりに都内で暮らすことに

心からワクワクしているんです。

 

 

そんな自分のワクワクを感じてみると、

わたしはやっぱり自然の多い都内が好きなんだなって

実感するんですよね。

 

 

だから

これまでのすばらしい11年半に

固執するのでなく、

これからのワクワクとした人生の始まりに

一歩を進めてみよう!と思い、

 

 

グアム生活を始めて増えた

3番と4番を全部手放すことにしました爆  笑

 

 

写真:臨月の時にグアムに出産のお手伝いに来てくれた母にシャッターを切ってもらった写真。グアムでヨガを本格的に始め、ヒッピーな感じの自由でピースフルなマインドのお友だちが増え、わたしたちもエスニックテイストな服を好むように。オーガニックや環境に対する意識は今でも強くて、わたしはオーガニックを広めるための活動もしているけれど、日本での生活を通じてライフスタイルや価値観に変化があって、夫もわたしも、この服装にはもうフィットしなくなった感じ。

 

 

 

 

次に、

これからのお仕事の仕方について

考えてみました。

 

 

わたしはどんなお仕事の仕方を望んでいる?

どんなお仕事をしたいと思っている?

 

 

20代からのお仕事を振り返ってみて思うのは、

わたしはあまりスーツでお仕事をするシーンが

好きではないということ。

 

 

社内のひとであってもなくても、

自分らしさを出しておつきあいできるひと、

お互いにそんな相手を受け入れ会えるひとと

お仕事がしたい。

 

 

それならそうでないお仕事はまずやめてみよう。

 

 

そこで、好きなジャケットはとっておくけれど、

5番の私らしくないセットアップスーツなどは

手放すことにしました爆  笑

 

 

お手軽にちゃんとして見えるけど、

私らしくないセットアップスーツを着て

打ち合わせに行ったとしても、

わたしの望む結果を得ることはできないと思うから。

 

 

写真:大丸梅田店にて、ロート製薬 取締役副社長 兼 最高健康責任者ジュネジャさまをお迎えしてのスペシャルトークショー。このお仕事はとても楽しく、わたしにとっても誇らしいものだけれど、大手企業の副社長さまに合わせるために、わざわざセットアップスーツを買ったけれど、ほんとにわたしらしくない。もっとわたしらしく、このお仕事をこなせたんじゃないかと、今思うと感じます。

 

 

 

 

さてさて、

これで3〜6番まで処分することになりましたびっくり

 

 

残りはこちらです!

ゆめみる宝石1 オーガニックコットンなどのシンプルカジュアル

ゆめみる宝石2 素材や仕立てがいい大胆な色使いやデザインのドレス

ゆめみる宝石7 ファストファッションのカジュアルな冬物

 

 

 

 

そこでわたしは素材について

考えてみることにしました。

 

 

もともと化繊が好きでなくて持っていなかったけれど、

帰国してやむを得ず化繊のお洋服を持つようになりました。

 

 

でもやっぱりどうしても着心地が好きになれない。

環境のことも気になる。

 

 

そこでわたしはジャンルを問わず、

化繊のお洋服をすべて処分することにしましたウインク

 

 

 

 

そして最後に、

もう一度自分の41歳の体型

向き合うことに笑い泣き

 

 

もともとあまり運動などしなくても

すごくスタイルがいいと言ってもらうことが多くて、

ある程度カラダの線が出るシルエットのお洋服が

多めだったわたしのクローゼット。

 

 

大胆なカットや色使いは今でも好きなんだけれど、

やっぱり体型も変わってきている。

年齢も確実にあがっている。

 

 

そう思うと、

20代の頃に好きだったお洋服、

よくすてきねと言われていたお洋服を

手放すことにしました。

 

 

写真:27歳の頃かな。パーティーのたびにドレスやアクセサリー、靴やバッグを買うのがとても楽しみだった頃(今でももちろんすごく好きだけど!)。このドレスよりも落ち着いたダナキャランの黒いドレスが大好きでずっと持っていたけれど、今回の10Wardrobeにチャレンジするにあたり、自分の体型の変化としっかり向かいあってリサイクルに出すことに。自分のスタイルをきれいにする努力は忘れないけれど、過去には執着せずに、軽やかに、いつでもブランニューな自分を大切にする!

 

 

 

40代になったわたしは、

40代だからこその魅力をたくさん持っていたい。

 

 

だから20代だったときの魅力に

いつまでもとらわれず、

40代のわたしこその魅力を

もっとみつけて、

それを強調していけばいい!

 

 

 

 

20代の頃のわたしより、

41歳の今のわたしの方が魅力的かという質問には、

堂々と「はいそうです!」

と答える自信はまだないんですが、

 

 

でも、

決めた未来しか実現しない!

 

 

だから、

20代のわたしの服では

40代のわたしの魅力は収まり切らない!

表現しきれない!

 

 

そう決めるしかなない!

って腹をくくることにしたんですウインク

 

 

「退路は断つ」

っていうかね(笑)。

 

 

 

 

ミウッチャ・プラダの言葉

 

服が人生を変えてくれるわけじゃない。

何を着るか自分で選ぶことが重要なの

 

10Wordrobeを実践してみたあとに

彼女のこの言葉を見ると、

本当にずっしりとこの言葉の意味が感じられます。

 

 

 

 

お洋服は、

あなたはこういうひとです!っていう

名刺みたいなもの。

 

 

名前こそ書いていないかもしれないけれど、

あなたがどんなライフスタイルで、

どんな価値観をもって生きているのか、

ときには職業まで想像がついてしまう。

 

 

だから、昔好きだったお洋服でも、

今のあなたのライフスタイルや生き方、

あなたが理想としているあなた像に

合っていなければ、

 

 

それは前の会社の名刺を配っているようなもの。

 

 

 

 

あなたは、自分で自分の人生を、

決めていますか?

 

 

ゆーったりと、人生の舵をとるFREE LIFEは、

お洋服を決めることから始められるのかもですねウインク

 

 

 

まじかるクラウン フランス人は10着しか服を持たない 〜 東京編(笑)

 

まじかるクラウン 「服が人生を変えてくれるわけじゃない。何を着るか自分で選ぶことが重要なの」

 

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