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趣味のパン作り&おいしいごはん、ゆうくんの成長記録、

ドキドキのロンドン暮らしが主な内容です。

倹約(節約?)はもはやライフワークかも(笑)

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2017-01-20 12:00:00

2016 クリスマスディナー

テーマ:ロンドンの暮らし

記録用におつきあいくださいませ。


クリスマスは、

ゆうくん(2歳)もいることから、

朝ごはんにクリスマスケーキ的なものを、

昼ごはんにクリスマスディナー、

夜ごはんは軽く、

ということにしました。




↑フルーツいっぱいのホットケーキが、

クリスマスケーキの代わり。


大人はシロップたっぷりかけて食べた上に、

夜にはドイツで買ったバームクーヘンを食べました(;^ω^)

ゆうくん、ゴメンネ。おいしかったさ。

ドイツ弾丸旅行についてはまた別記事で。


↓クリスマスディナーという名の昼ごはん。


↑前菜。

キノコとホワイトソースのタルトと、スモークチーズ。





↑コーンポタージュスープ。




↑メイン。

鴨胸肉のロースト(with オレンジソース)と、

フレッシュオレンジのサラダ。


ドレッシングにオレンジのしぼり汁入れてみたけど、

イマイチだった……。

鴨胸肉は去年よりおいしくできました。

ピンク色ですが生ではなく、ちゃんと火が通っています!


来年のための覚書

鴨胸肉1枚

下味をつけて、焼く1時間前に室温に。

150℃に余熱したオーブンで13分。

オーブンから取り出してアルミホイル、新聞に包み、

20分ほど放置。

肉汁が落ち着いてから、切り分ける。



English Diary


I enjoyed to cooking Christmas dinner.



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2017-01-19 12:00:00

あけましておめでとうございます

テーマ:ロンドンの暮らし

ご挨拶がずいぶん遅れてしまいましたが、

本年もよろしくお願いいたします。






今年のお正月はこんな感じでした。

とわちゃん母が、

黒豆や昆布〆を送ってくれたので、

ずいぶん楽させてもらいました。

晴れの日ご飯というより、ほとんど通常のおかず(;^ω^)



年末にテスコにダックブレスト(鴨胸肉)を買いに行ったら、

ダックブレストはおろかダックレッグもない状況。。。


再度訪問後、ようやくダックレッグを入手、

醤油味のダックレッグを焼いたのですがまずかったです……。

来年はクリスマス前に、

ちゃんと入手して味付け保存しておこう。。。




☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



去年は食べることのかなわなかった、

ガレットデロワを今年は入手、食べることができました。


フランスで新年(1月6日)に食べるお菓子です。

アーモンドクリーム(といってもいわゆるクリームではなく、

スポンジ状に焼きあがっている)の入ったパイ生地のお菓子で、

中にフェーヴと呼ばれる小さな陶器の「あたり」が入っています。

切り分けて食べたガレットデロワの中に、

そのフェーヴが入っていた人が王様、

一年間しあわせを受けるというもの、らしいです。

(適当にウェブ上の情報をまとめたので、間違いがあるかもです)


伝統的な食べ方など、いろいろあるみたいですが、

ここでは割愛させていただきます。




↑ロンドンの日本人の間では

「ラデュレ」のガレットデロワが有名みたいですが、

ロンドン市内に数店舗しかないところにわざわざ買いに行くのか、

しかも高そう、と思っていたら、

「PAUL(フランス系のパン屋)」にあるという情報を入手。

そんなに安くはなかったですが、

フェーヴ入手のため買ってきました(笑)


切り分けて食べたのですが、

切ったときに中のフェーヴが見えてしまい、

ズルしてわたしがフェーヴをゲットしてしまいました。

これでも幸運は来るのかな?



お人形、あまり好みのものではなかったから、

来年もどこかのガレットデロワ、買っちゃおうかな?

それとも自分で焼こうかな?

悩ましいところです。




English Diary

I got fève in galette des rois.

I wish happiness for me, for us,  for everyone!




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2016-12-14 12:00:00

ウインザーに行ってきました♪

テーマ:ロンドンの暮らし

我が家にしては珍しくお出かけが続いています。


今回はウインザーに行ってきました。




いいお天気♪


ちょうどお昼頃に着いたので、そのままランチへ。

ランチはウインザー城の近くの、

橋のたもとにあるCote というフレンチのレストラン。


といっても、ロンドン市内にもたくさんあるチェーン店です。

だから別にわざわざここで食べる必要もないとは思うのだけれど、

川べりの席の眺めが素敵だと聞いていたので、

事前に予約していきました。


クリスマスのランチセットを注文。





↑オニオングラタンスープとデザート。

オニオングラタンスープ、おいしかった(*^-^*)

デザートは特筆する点はなく、、、

おまけに何のデザートだったか忘れた(笑)



↑メインのハーブバター添えのステーキ。

お肉はやはりうれしい(*^-^*)




ウインザー城が望めるお席。

ヒースロー空港に近いせいか、

飛行機がバンバン通過するので、

ゆうくん「ひ、こき、ひ、こき」と大喜び。

ハイチェアの貸し出し、

クレヨンも貸し出しがあったりして、

子どもにもフレンドリーなお店でありがたかったです。


お店を出たあとは、ウインザー城へ。


入り口前でクリスマスソングの吹奏楽演奏(たぶん。楽器の識別自信なし)

をしていて、音楽好きなゆうくんと聞き入っていたら、

なんと!

お城からサンタクロースが現れました!

しかも本物のトナカイのそりに乗って!


イマイチわかってうないゆうくん、

サンタというよりは生のトナカイに親二人大興奮!(笑)




サンタのパレードはそのまま、近くのショッピングモールまで続いていました。


サンタに興奮しすぎて満足したので、

ウインザー城は

結局中へは入らず外からのみの見学となりました。


楽しかったな!ハッピー☆



English diary


We went to windsor.

We met father christmas!

Lucky us☆



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2016-11-29 12:00:00

キューガーデンのクリスマスイルミネーション

テーマ:ロンドンの暮らし

久しぶりにキューガーデンに行ってきました♪


キューフレンズ(年間パス)になったときは、

「通い詰めてやるわ!」

と鼻息の荒かったわたしですが、

微妙に距離があるので、

花の盛りが過ぎて以降、足が遠のいていました。




久しぶりに訪れたキューガーデン。


ふだんは真昼間に来るのですが、

日の暮れるころに訪れたのは初めてで、

夕空の美しいキューガーデンを見られてとても嬉しかったです。


夕暮れの頃に訪れたのは、

このあとに始まるキューガーデンのイルミネーションを見るため。


16:15に閉園となるので退園。

(↑通常営業の閉園時間です)


キューガーデンはふだんは夜間は閉まっています。

クリスマスのライトアップのときだけ、

夜間に開園があるのです。


購入したチケットの時刻、17:00にまた入場しました。


キューガーデンのイルミネーションは、

基本的に予約制です。

入場できる時間(スロット)ごとに販売されています。


週末の人気の時間などはすぐに完売になってしまうそうですが、

当日券が販売される日もあるようです。



↓以下イルミネーションの内容です。

ネタバレ注意。

これから行くから見たくない、という人は見ないでね。






キューガーデンらしい、木のライトアップ。

昼間はただの枯れ木にしか見えなかったのに、

ライトアップされたことで

美しい紅葉のように見えた木もありました。





ふつうのイルミネーションもあります。

(↑初登場?わたし)




HIVEもなかなか幻想的。

棒をくわえて音を聴くアトラクションも、

昼間同様体験できます。


そして圧巻はこちら↓




キューガーデンの象徴ともいえる

パームハウス(温室)のライトアップ。


すごく凝っていて楽しめました!

次々入れ替わる光にゆうくんもくぎ付け。

ずーっと「あか」とか「あお」とかいってました。


わたしはこの手のイルミネーションイベントは苦手で、

ずーっと避けてきていたのですが、

今回は純粋にとても楽しめました。


初めてだったから余計そうなのかもしれませんが、

パームハウスのライトアップは、

時間が許せば何時間でも見ていられそうでした(笑)


最初から最後まで、

ずーっとキラキラしているイルミネーションではないけれど

(なんといっても注意事項が懐中電灯必須!)

それがかえって好感を持てました。





そしてキューガーデンでもサンタさんに会えるという噂は本当だった!

順路としては、

メリーゴーランドとか子どもの遊び場よりも先にあるので、

子どもが遊び疲れてうっかり寝ないように気を付けてね。


来年も行きたいよー!





English Diary


It was exciting christmas of KEW.


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2016-11-28 12:00:00

サンタグロットに行ってきました。

テーマ:ロンドンの暮らし

いまロンドンでは街中がクリスマスムードに包まれています。




ロンドンに来てから初めて知った言葉

「Santa Grotto(サンタ・グロット)」


この国ではクリスマスの期間中、

サンタさんに出会うことができるサンタグロット

と呼ばれるサンタさんの小屋があちこちにできます。


行ってみたいなあ、と思いつつも、

ゆうくんが小さすぎて理解できないだろうということで

昨年は見送りましたが、今年は行ってきました。



わたしたちが行ってきたのは

「DUKE OF YORK SQUARE(デューク・オブ・ヨーク・スクエア)」

というショッピングモール?に作られたサンタグロットです。


ここのサンタグロットは予約制なので、

サイトであらかじめ予約をしてから行きました。

基本的には無料ということですが、寄付制です。

グロット内に募金箱があります。

強制されるようなことはありません。




待ち時間の間、ゆうくんに

「Father Christmas(ファーザー・クリスマス)に会えるよ!」

「サンタさん楽しみだね!」

とか話していたのですが、理解できたかは謎。


こちらではサンタさんのことは

「Father Christmas」と呼ばれているようです。

でもサンタグロットなのね……。




↑サンタさん。

海の向こうのサンタさんは、やっぱり感慨深いです。


サンタさんのお話を聞いて、

それぞれ記念撮影をして、

お菓子のプレゼントをもらって帰りました。


サンタさんはいまいちわからなかったようですが、

自分宛てのプレゼントをもらったということは、

わかったようです……。


来年もまたここに来たいな!




DUKE OF YORK SQUARE のとなりは、

Saatchi Gallery(サーチギャラリー)です。


一度訪れてみたいと思っていたので、

ついでに立ち寄りました。




展示されているものは、

かなり前衛的なものらしいという予備知識とともに入場。


館内は思っていたよりも近代的なつくり。


さらっと回って出ようとしたら、

ゆうくんが1枚の絵画に反応。

離れようとしていたら

「あっちいこ!」と指さして戻れの意思表示。


何が彼の心に触れたのか?

星の絵が描いてあったから?


よくわかりませんがビックリしました。



English Diary


We met Father Christmas.

It was amazing time!




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